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ZIGZO行ってきました。
ZIGZOのツアーファイナルに行ってきました。
音塊のまとわりつく濃密な夜を堪能。

いろいろ書き残したいことがあるんだけど・・・・・
「DECADE」の櫻さんのドラムが鬼のようだったとかね。

ZIGZOって4人の音の主張が凄いなぁと改めて思いました。
哲さんの歌はもちろんのこと、ギターもベースもドラムも、
曲の間中ずっと「俺が俺が・・・・」な感じで。
それでもそれで成り立つところがZIGZOなんだなと。

そして改めて、私「血と汗と涙の裏側のハッピー」が好きだ。

君に無我夢中
君に首ったけ

今この時代にこんなこと言う男いねぇだろ(笑)

君にカナシバリさ!

だよ。

このウズウズしちゃって女心をくすぐる思いっきり昭和初期な台詞がいいよね。

人を好きになるってことは、ぐちゃぐちゃでみっともなくて汚くて見苦しくなっちゃうことで。
でも、それでもいいって思わせてくれる。

昭和生まれの4人の男がやたら熱くて格好良いライヴでした。

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【2013/02/28 23:59 】 | sakuraさんとか | コメント(2) | トラックバック(0) |
苗場トークショー@シナプス
昨日の苗場は大変だったようですね。 いろんな意味で。
夜中に流れてきたクラブイベントでのK.A.Zさんの様子を、どう受け取ったらいいのか。
他面から群を抜いて酷いんですけど、うわ~~~~~。
ぐるぐる巻きにした奴出てこい!!と思ったんだけど、
どうやらK.A.Zさん嬉しそうだったようなので、イジメじゃないかったのね(当たり前)

さて、そんな苗場の3時間押しを司会の山ちゃん(やっぱり司会は山ちゃんだったのね)が、機転を利かして乗り切ってくれました。
そのへんのことを本日のシナプスでお話してくれたので、起こしておきます。
改めて大変だったんだなぁ~って。
でも、このアクシデントでテンションを下げることなくイベントを続けられたのも、
山ちゃんやメンバー、そしてファンの皆さんの気持ちですよね。
素敵な思い出となって良かったです。

ということで、よろしかったら。





山:FM東京シナプス、やまだひさしと。
ま:三浦茉莉がお送りしています。

山:今日実はねぇ、シナプス地方からずっとね、苗場組の人たちが聴いてくれてます。
そして今冬虫、丁度帰り道だとか、まだまだ苗場にいながら聴いてくれてる人もいる。
ま、なぜかと言いますと、僕土日ね、そうなんです。あのVAMPSのライヴの、オフ会と言うんですかね?

ま:オフ会?

山:そうなんです。そういうのをやられているんですね。

ま:おもしろ~い。

山:とは言ったって、オフったって土日で1000人ずつですからね。
1000人集めるオフってなんだろう?って思う。 オンだろっ!
私たちそう簡単にイベントやってもそんなには来ませんけど?・・・っていうくらい、
やっぱりミュージシャンの力は凄かったです。

で、土曜日。僕そのオフ会の司会でってことで、金曜日ラジアンリミテッドが終わってから、
そのまま夜走りしてまぁ、行ったわけですよね。

ま:大変ですね(笑)

山:土曜日はほら全国的にも天気そんなに問題なかったので、ま、着きまして普通にイベントできたんですね。
問題はその日の夜ですよ。 全国的な寒波になったでしょ、ほらっ!

ま:いやぁ~そうですよね。 ニュースを読みましたもん。

山:ねぇ! 新潟とかもそうだし、あと青森とかもそうだし、もう記録的なね、500センチだっけ?
超えるようなっていう状況を考えたら、僕も夕方だけのトークショーですから、
ちょっと昼とか朝は、あれ?スノボくらいできるかな?なんて思ったんですけど、猛吹雪で!
ゴンドラは停まりますし、リフトはまぁ辛うじて動いてるんですけど、
視界が全く見えないっていう状況の中で、ねぇ、折角その~なんでしょう。
VAMPSのメンバーHYDEさんとかK.A.Zさんとか、一緒に滑れると思ったんですけど、
まぁぁったく仲間なんて分からないわけなんですよ。

ま:見当たらない(笑)

山:誰が誰やら。 もうギリギリですよだから。 自分の命で降りてくるのが精一杯。
っていうところで終わりまして、夕方の5時から3時間くらいのイベントの内容だったんですけど。
来れないわけですよ。 日曜日に来るお客さんが。

ま:そうでしょうねぇ~。

山:ほんでパニックになっちゃって。
やっぱりねほら、ファンの方々と一緒にやるオフ会だから、開演時間もそんなにそのままのオンタイムでやるわけにもいかないだろうっていうことになって、
5時から、ま、6時待ち。 あと7時待ちって感じで一時間ずつちょっと待ってたんですけど。

ま:あ、それでジワジワ待ってたんですか?

山:なんですけど、あるお客さんが北海道から東京へ飛行機で来ました。
そっから今度湯沢まで新幹線で来ました。 湯沢からこの苗場プリンスホテルって大体車で30分くらいなんですよ。

ま:はいぃ~。

山:3時間半掛かった。

ま:いやぁ~~~、そこに来て。

山:いやもうねぇ、大変だよね。やっぱり雪って。
それで結局ほら、まぁ普通ね、更に車もスタッドとかするわけですよ。
そうするとバスなんかでいうともう、ほぼ動けないわけ。
だから運転手さんとかからはやり取りしてて、目の前にはいるんですけど、そちらに向かえませんと。
前の車が動いてくれない限りほら、小さな車だったら側道とか横使ってちょっと移動しながらってありますけど、
やっぱ大型のバスですから。
で、困っちゃって。 どんどんどんどん、時間も過ぎるんですけども、
前の日に宿泊客で泊ってるお客さんもいますから、その方はもう開演前の4時からずっとパイプ椅子に座っているわけじゃないですか。

ま:ですよねぇ。

山:こりゃちょっとイカンだろうっていうことで。

ま:はい、結構な待ち時間ですもんね。

山:かと言ってメンバーいきなり出すわけにもいかないからっつって、
メンバー、見るわけですよね・・・・・・・僕を。


ま:あっははははは!

山:当然見るわけですよ。
あれ?と。 あれ?俺見られてる?と。

ま:やまちゃんがいるじゃないかと。

山:ここでしょやっぱり!
「やまだ やりましょうか?」と。
ね、やまだね、こういうの好きなんです。
こうアクシデントを乗り越えて、えー、貸し作るタイプえーえーえー。
嫌いじゃないんですよ!

ま:知ってます(笑)

山:でまぁ、正直志願したんですけどね(笑)
名乗りを挙げて、ちょっと私喋ってきてもいいでしょうか?と。
するとHYDEさんから許可をいただきまして、
「いや、いいの?いいの?いいの?」
いや、いいですいいですなんっつって。都合ですね、ほぼ3時間くらい。

ま:えぇ~~~~~。

山:いやぁ、気分良かったですね。
まぁ、要はユーミン以来でしょうね。 苗場プリンスで1000人の前でトークショーが始まるわけですね。
気分よかった。 あそこから観た人は、もうやまだのトークショーだと思ってますから。

ま:あ、そうですよねぇ。

山:もうプリンスホテルの関係者も、「あれ? あいつ人気あるんだな?」みたいな。
えぇ、ただやってる内容はもうほとんど、きみまろみたいなもんですよ。
ただのだた喋りですから。 歌うわけでもなく。
ちょいちょい物真似とか入れながら。
とはいえね、流石のやまだもやっぱ台本無しの3時間は無理ですよね。

ま:しかも咄嗟のことですしね。

山:仕方ないですから、1000人のメンバーで前列から順番にしりとりしました。

ま:ほんとにぃ?!

山:いやぁ~、嫌がってましたね。
そりゃそうでしょ。 しりとりやりに来たんじゃないんですから。
VAMPS観に来たんですもん。 やんわりとね。 5列目くらいまで続けましたけども(笑)
流石に皆さんの顔見てると、そろそろ勘弁してくれっていう感じで。
ま、でもね、楽しかったですよ。 おかげで。
だから今日の昼のラジオの話もいっぱいさせてもらいまして。
そして、自分の携帯を片手に、お客さんをずっと写メで撮ってきました。 パノラマで。
で、この撮った写真は僕のツイッターからUPしますなんつって、なんとかフォロワー増やそうと思って(笑)
いろんなことを考えまして、やまだ的に。

ま:そうやってVAMPSファンを取り込んだわけですね。

山:そうそう! よくわかってますね! なんでそこ。 否定して!
ダメでしょ、正直にゆっちゃ。

ま:でも楽しかったと思いますよ。

山:いやでもねぇ、おかげで初めてですよ、だから3時間押しの8時からスタートっていうイベントになったんです。
終わったのが11時半くらい。 そこからクラブイベントっていうのが更にセットで付いてきてましたから、
深夜の2時くらい。 そこからご飯食べまして・・・・・よくわからないんですけど、起きたらここにいました。

ま:そういうことですよね。 今時系列追いましたけども。 そうなりますね。

山:いや、嬉しかったですね。 もう皆さんのお陰でね、やまだ最近クイズ番組になってあんまりフリートークできないでしょ。
なので元気が出ました。 そうなんですよぉ、ねぇ!

ま:息を吹き返しました(笑)

山:東京FMの皆さん、もっと喋らせてください。


突然「ANGEL TRIP」

山:やっぱり曲に行くんだね? ははははは!
そうです、VAMPS 「ANGEL TRIP」

ANGEL TRIP


苗場トークショーの件はこんな感じでした。
山ちゃんがいてくれて良かったね。

昨日は私はZIGOのライヴに行ってたんですけど、
ライヴ終了30分前に苗場のオフ会が始まったと聞いて衝撃でした。
お知り合いの方が数名行ってらっしゃったんですけど、大丈夫だったのかな?

でもまぁ、クラブイベントでのあのメンバーの姿はレアだから・・・・・きっと楽しかったのだよね。

苗場から戻ってシナプス。 山ちゃん、本当にお疲れ様でした。
【2013/02/25 21:33 】 | ラジオ | コメント(10) | トラックバック(0) |
今回はMUCC YUKKE君の司会だ JACK IN THE RADIO
逹瑯:はい、JACK IN THE RADIO DOORS 水曜担当MUCCヴォーカル逹瑯です。
さて、MUCCツアー2013シャングリラツアー真っ最中ということで、今週から3週に渡ってなんと!
MUCCのメンバー全員登場スペシャルでお届けしていこうかなと思います!
それでは皆さん、ご挨拶よろしくお願いしまぁ~す!

ミヤ:はい、ギターのミヤでぇ~~す。
逹:どぉもぉ~。

YUKKE:はい、ベースYUKKEです。
逹:どぉもぉ、はい。

SATOち:ドラムSATOちでぇーす・

逹:イェーイ。 どうもMUCCさん。
はい、ということでですね、なんとこの番組が始まったのがですね、4年前の2月かららしくてですね、
まる4年経ったんだなぁ。

Y:なるほど、オリンピックですね!

逹:そうなんですよ。 もう始まった当初は2時間番組だったんですけどもぉ。

Y:笑 だいぶ縮小しましたねぇ。

逹:だいぶだいぶこうやってどんどん、回を増すごとにですね、時間が短くなって。

ミ:なるほど。

逹:今やもう20分を切る・・・・ハハハハハハ。

Y:早いですねぇ。いいですねぇ。

逹:ちゃいちゃいっていう番組になってますけども、これからもよろしくお願いします。
ということで、MUCC全員登場スペシャルとして、今回はこんな企画をやっていこうかなと思います、こちらっ!

JACK IN THE しゃっほー!

逹:イェーイ! シャッフル。 なんぞや?と。
SATOちさん、得意ですねシャッフル?

S:うん。

逹:声ちっちゃいよ。声ちっちゃい。

S:わぁ~、なになになに?

逹:シャッフルということでですねぇ、JACK IN THE RADIOのMCをなんと!シャッフルして!
このとおりグジャグジャにミックスしてですね、各メンバーに進行してもらおうと、3週に渡って。

S:なんだぁ~~~・・・・

Y:一人凄い嫌がっている人がいます(笑)

S:なんだそらよぉ~まじでよぉ~。

逹:あのねぇ、もうSATOちさんの順番も回ってきますから。

S:まずぃ~。

逹:ということで、いろんな人のね、メンバーのこうやって回し方なんかをですねぇ、見てもらって、
参考にしてもらってね、SATOちさんもやってもらえたらなと思います。
記念すべき最初はこちらっ!

SATOちさん!

Y:・・・・・俺じゃねぇのかおいっ! 準備してたよっ!

S:ななな・・なんだよっ!

逹:YUKKEさんですね。

Y:はい。

逹:今もう、すげっ! 「えぇ?」って顔で、ただ無言でこっちを観るのやめてもらっていいですか(笑)

Y:見るっていうの!

S:ちょっと待ってね。 今、いまラジオやってるけど、まだね、ラジオに入りきれてない。

逹:ほんとに? びっくりしました。 俺が逆にびっくりしたわ!
ということでですねぇ、今回はYUKKEさん、よろしくお願いします。

Y:はい。

逹:じゃ、こっから任せます!

Y:はい、任せてください。 すっごい任せてくださいね。
はい、というわけで改めて、YUKKEのJACK IN THE RADIOとなりましたけれどもねぇ~。
YUKKEのJACK IN THE RADIO、1回目でしょうかね、じゃ。

逹:あ~、そうですね。

Y:はい、ここからです。 YUKKEが仕切っていきます。
というわけで、え~~~、アレですね。 まずフリートークを逹瑯さん、いつもしてるよね?

S:笑

逹:えぇ?

Y:いつもしてるじゃない?この辺で。

逹:してますね(笑)

Y:最近どうなの?とかだっけ?

逹:いやいやいやいやいやぁ~~(笑)

Y:ま、そんな感じで。

逹:雑だなぁ。

S:さっすがだねぇ~~~~。

Y:でも今日はアレですか。 2月20日ですよ。 2月22日が札幌ですね、明後日が。

逹:あれ? あなたが加入ライヴじゃないですか?

Y:あ、そうなんですよ。 加入ライブの日で、MUCC結成記念日が5月4日でしょ?
で、5月4日、最近ちょっと騒ぐね、ちゃんと、わーと。
で、2月22日は何もないじゃない? で、今年は札幌でライブがあるんですけど。
やっと13年?になりましたね。

逹:うん。 YUKKEさんのお祝いが、じゃぁ札幌でできるかもしれないってことですか?

Y:そうですよ。 前回の札幌は、俺、誕生日だったんですよ。

逹:おっと! なんかそんなんばっかだな?

Y:そう。 札幌はなんかそうなんです。

逹:じゃ、今回は札幌でYUKKEさんがずっと暖めてるシャカシャカのジャージじゃない、衣装が観れる?

Y:出そうか?

逹:あんの、まだ?

Y:ないっ。

笑!

Y:昔ね、サイバー系になるって言ってた時のなんですけどね。

逹:でも、今限りなくサイバー系だよね(笑)

Y:うん、まぁ、今ちょっとシャカシャカしたねぇ。

逹:シャカシャカしてさぁ、ピンクとか付けてさ。

Y:そうだ、やっと13年を経てそういうね、入った当初の感じにやっとなれましたけども。

逹:ねぇ、グルッと一周したんじゃない?

Y:はい、そんな良きところで、ここからは恒例のこのコーナーに行ってみましょう!

逹:はい。

Y:行きます! JACK IN THE BOXーーーーー!!

はい、さぁ、このボックスの中にはリスナーからの普通の質問から際どい質問、無茶振り、
さらにはプライベートに関することなどが、正直スタッフも目を通していない未知数なメールがドカッと入ってます。
それらを無造作に引いてもらい、引いた人。 引いた人がそのメールに100%応えていくという、
事務所のチェックが入らない画期的なコーナーですが、
たまぁ~にね、放送できない内容とかも入ってますね。
その場合のみ、あの、ちょっとカットさせていただいておりますが。

逹:どの程度を心配してるのかわかんないじゃないですか。

Y:でも、たいがい放送してるんですけどね。
さて、今回はどんな内容が放送に耐えられる、そして耐えられる答えが出るのか?楽しみですねぇ。

逹:いやぁ~~、YUKKEさんが結構引きますからねぇ。

Y:俺、これ引き持ってますねぇ。
じゃぁ、最初はリーダーから行きますか?

ミ:ほーい。

Y:・・・・はぁー。 これが怖いんだ、ほんとに。

ミ:え~、ミサキさん、20歳の女性です。
MUCCの皆さんこんばんは。

S:こんばんはぁー。

ミ:私は2月から車の免許を取るために教習所に通い始めました。そこで質問です。
今年になってから新たに始めたことはありますか?
又は、これから挑戦する予定する予定というものはありますか?

Y:なるほど! 際どい質問ですね。

逹:いやでもこれ、リーダーだからね。

Y:そうだね。

ミ:新たに始めたこと?

Y:うん。

ミ:いやぁ~~、大掃除を最近してるくらいかな。

Y:あ、年末できなかった?

ミ:いや、いつも年末はできないんです。

Y:年末忙しいもんね。

ミ:年末っていうか、いつやるか分かんない。 やりたいなって思った時にやるから。
で、今やってて、今日がピークなんですよ。 大掃除が。

Y:え、今?

ミ:そう。 で、ピークなんだけど仕事になっちゃったので。

Y:そうだね。

ミ:凄い歯がゆかったっていうか。

逹:途中で止める。

Y:やだねぇ。 なるほど。
ってわけで次は、逹瑯行きましょう。

逹:俺、行きますか? 
これなんで真っ黒なんだろう、箱。 ブラックボックスですよ。 ジャカジャーン!
レディオネーム、む~ちゃん16歳。 女性の方です。

逹瑯さん、MUCCの皆さん、こんばんは。 いつもラジオ楽しく聴いてます。
質問なんですが、私は3月のツアーが初ライブ、初MUCC、初参戦ですと。
そこで、MUCC初参戦の私にMUCCのライブで楽しむポイントなどあったら教えてください。

全員:うわー際どいなぁ~~~~。

Y:放送できるんかなぁ?

逹:きわどいなぁ~~~~。 そうだなぁ~~。 初ライブで楽しむポイント。

Y:そっ、初ライブだよ。

逹:あのねっ! やっぱり16歳だし、周りにいるね、MUCCのお客さんが怖そうに見える人が沢山いると思います。

Y:なるほど。 お姉ちゃんとかお兄ちゃんとかね。

逹:男気溢れるムッカーの人が多いので。

Y:男気(笑) そうだね。

逹:うおーーってなって、みんなね怖そうに見えると思うんですけど、
話かけてみたらね、好きなものが一緒なので。

Y:そうっ! そういう共通点があるもんね。

逹:絶対仲良くなれると思う。
あのね、要はお祭りで、神輿担いでる男の人達がみんな怖そうに見えるけど。

Y:うん、見える。

逹:実際話してみると、スゲェ良い人たちみたいな。

Y:そこだ! お祭り好きだもんみんな。

逹:そうそうそうそう。 なんでね、勇気を持ってね、「あの!今日一人なんですけど!」
一人でないにしても、友達になってくださいみたいな感じで話掛けると可愛がってくれると思いますので。

Y:うん、そうだね。

逹:皆さん、飛び込んでもらえたらなぁと思います。
際どかったーーーーー。

Y:際どかったなぁ、これ放送できないなぁ。 いいこと言ったんだけどなぁ。
はい、じゃSATOち君、行きましょう。

S:はぁい。

逹:マジかっ!

S:もう言ってねぇよ(←?)

Y:もう言ってねぇよ?

S:ラジオネーム、ゆきんこさん。 女性です。
22日は、待ちに待った札幌ライブです。ケミカルパレード以来ですね。長かったです。
あの時はYUKKEさんのお誕生日があって、みんなでハピバスデー歌いました。楽しかったです。
今回はどんな心に残るライブになるかドキドキです。
皆さん、札幌で何かしたいことはありますか?

逹:際どい!

Y:きわどいなぁ。

逹:今日は際どいなぁ。全部。

Y:今日は持ってるねみんなね。

逹:逆に放送できるか、これ? 逆によ?

Y:そうかぁ~、そういう答えもあるね。

逹:逆にできねぇだろう。

Y:それをどう転がしていくかは答える人次第ですよね。

S:そうだな。

Y:札幌。 なんか楽しみなことがありますか?

S:えぇ~~~・・・・まぁ、ライヴはまぁ楽しみですけど。
すぅごい楽しいから、ライヴに来てほしい。

Y:そうだね。 その子にライヴに来てほしい。

逹:ゆきんこは来るって言ってんだもう。 ゆきんこはよ!

S:ほんとか?

逹:楽しみだっつってんだ! 
で、私はライヴは楽しみだけど、オメェは何が楽しみなんだ?って聞いてんだ、ゆきんこがよ。

S:あ、そうか。 俺は、お魚が食べたいな。

Y:そうだな。 きっと食べるだろうな。 楽しみだね。

逹:SATOちがね、「魚の目玉は食べると頭が良くなるんだー」って言って食べてる姿が、
ほっんとーに頭が悪そうだなって思っていつも見てますよ。

Y:そうなんですよ。

S:そうなんですよ(笑) いいんですかぁ? 俺こんな感じで。

Y:いいですよ。

逹:YUKKEさんが司会だとこういう目に遭うんですねぇ。 全部の流れが。

S:大丈夫かコレ。おぉい、おぉい。

Y:ごめんねぇ~。 だから俺が引きます。

逹:場の空気を全て支配してるね、YUKKEさんね。

Y:いきます、はい。 小鳥さん、34歳、女性からです。
MUCCの皆さん、こんばんは。 今年に入ってからオペラを習いだしたって聞きました。
ぜひぜひ、MUCCの曲の中から一曲、オペラ風に歌ってみてください。
(これ読んでる間、逹瑯君がずっと笑っています)
なんかリクエストありますか? やりますよ。

逹:えぇ? 「雨のオーケストラ」じゃない? YUKKEさんの好きな。

Y:はい・・・・・・いきます。

つぅ~、つぅみぃ、ひとのゆきかうまぁ~ちのなぁか~でぇ~~~~~~えぇっ!

逹:あ~~~、今日はね、試練がいろいろあったな。

Y:違うな。もうちょっと、もうちょっとできたな。
歌いだしてみて、なんだろ、あ、これレールに乗れなかった感じ。

逹:俺は普通に一番ド頭のね、「まぁ~しろな」ってところから来るのかなって思ったら、
あ、真ん中のサビだったんだと思って。

Y:はい、ということで、終わります。
え~、MUCCの曲をそろそろ、一緒にお聴き、お届けしたいと思います。

逹:ほんとですか? 「雨のオーケストラ」じゃなくて大丈夫ですか?

Y:いいんですかね? え~、ここでとりあえずそうですね、MUCCは今全国ツアー中ということで、
やっぱライヴで盛り上がってる曲がいきたいと思いますね。
どの曲をいきますかね? なんかありますかね?

逹:まぁ、MUCCで4人でお届けするのがまず今日一発目だから、
ライヴでも一曲目の曲でいいんじゃない?

Y:そう、俺も思ってたんです。
俺一曲目すっごいね、一気に俺、なんだろ? エンジンというかね、かかる凄い好きな曲なんですけど。
聴いてください。 MUCCで「Mr.Liar」

Mr. Liar

Y:はい、お送りしたのはMUCCで「Mr.Liar」でした。
これ、ライヴで一曲目じゃないですか。 すぅ~ごいね、もう一気にシャングリラモードというか、
に、入るんですよね。 ま、いいか。 俺だけわかってれば。

逹:いやこれは、あの、あがりますよねぇ~。

Y:あがるねぇ。 あがるし、お客さんもね、一気にエンジンがガーって上がってくれてね。
凄い破壊力がある曲だなと思います。

逹:大変なんか、ほんとね。 テンションが一気に全部ぶち上がって持ってかれるから、
身体が完全にライヴモードになる前に、心だけライヴモードに持ってかれるから、
ここでテンションが上がりすぎて、シャウトしすぎると後に影響するから、
ここでの持って行き方が、セーブするってわけじゃないけど、上がったから行き過ぎないように。

Y:そう。行き過ぎないようになんだよね。パフォーマンスというか。
大体演奏、これ結構地に足をつけてやって激しさを出す曲かなと思ってますけど。
はい、ということで、DOORS 水曜のJACK IN THE RADIO、ここまでお届けしましたが、
え~、僕はどうでしたか?

逹:いやぁ~~・・・・いいんじゃないですか?

Y:いやぁ~~・・・・あれだね。 司会は別にいいんだけどさ、やっぱアレだね。
まださっきのね、なんだろ。 オペラ? オペラのね、尾ひれがね、あるよ。
グサグサ来てるもん。

逹:あのねぇ、すっ~~~ごい長かったよ、尾ひれ。

Y:長いでしょ。 曲も挟んでるしね、一回。

逹:めちゃめちゃ、こんな下がるの見たことないっていうね(笑)

Y:でもね、正直最近ね、このオペラを家で歌うんです、俺。

逹:え?
S:お?

Y:普通の曲を流して、それを自分でオペラ風にデッカイ声で歌ってるの。 
だから、結構面白くできてるのね。 だから、引いた瞬間、オペラって来て「あ、いけるんだ」って思ったの。
だけど、「雨のオーケストラ」じゃいけなかったんだな。

逹:なんだったらいけたの?

Y:誰の曲だったか、ドリカムか。

逹:おい~~~。

Y:なんか、誰かの曲かな。 歌ってて良かったんですけどね。 なんかちょと不本意ですけど。
またどっかで披露できればなと。

逹:いやまた今年にしときましょう。 一気に出すとまた怪我しますから。

Y:そうですね。
はい、ということで、来週はですね、ついにリーダーの司会の番になりますね。

ミ:がんばりまぁ~す。

Y:じゃ、それをお楽しみにしていただいて、ここでJACK IN THE 告知に行ってみたいと思います、どうぞ。

逹:はぁい、現在アルバムMUCC全国ツアー、MUCCツアー2013 シャングリラやってます。
このあとは、札幌・秋田・盛岡など、東北地方をまわりますので、是非遊びに来てください。
そして東京は3月30日土曜日と、31日日曜日。NHKホールです。

ミ:はい。 そして5月12日の日曜日、幕張メッセ国際展示場で行われる、OZZFEST JAPAN2013にMUCC出演します。

S:そのほか! 詳しい情報はMUCCオフィシャルサイトと、メンバーのツイッターと、MUCC petをチェックなうなうしてください。

逹:なんかSATOちって、いつもここしか読ましてもらってないね。

S:いや、そんなことないよ。

Y:カタカナが多いんですよ、ここ。 台本で。

逹:そっか。

S:みんなね、カタカナ言えないから。

逹:言えるわ!

Y:言えるわ! ほんとに。
はい、ということで、この番組の放送終了後からはメルマガJACK IN THE 対談を配信しますので、
こちらも是非チェックしてください。
そして、このあとJACK IN THE BLOG用に撮影をしますが、今回は、僕YUKKEが進行してきたので、
それに引っ掛けて、YUKKEが仕切ってるっぽいポーズ。
普段あんまりないじゃないですか。

逹:そうですね。

Y:アー写とかでも大体ね、ヴォーカル逹瑯君が真ん中ですね。

逹:このバンド、YUKKEがヴォーカルなのかな?みたいな、アー写。

Y:あぁ、いいですね。 これ、気になるかもね。
じゃ、気になった人は番組携帯サイトをチェックしてください。

逹:YUKKEがヴォーカルだったみたいな(笑)

Y:そしてこのあとは引き続きRADIO DORAGONですが、パーソナリティの菅野 結衣ちゃんは仕切るということで、
鍋奉行とかっていうのはアリですかね?
MUCCのメンバーだと、例えば鍋奉行っています?

S:いない?

ミ:逹瑯じゃない?

Y:だよね。

逹:だいたいアレだよ。 おじやっていうか。

ミ:雑炊ヴァージョン。

Y:そうだな。

S:〆の時はね、なんか向こうのテーブルよりも美味しくしてやろうって感じでしょ?

Y:そう。で、向こうのテーブルが羨ましがってても作ってあげないんだよね。

逹:面倒くせーから。

Y:そうだよね。

逹:下処理からだもん。 だって、作ってたら無理だわ、もうそれ。

Y:そうだよね。 まぁ、鍋が美味しい季節ですから、また一回くらい逹瑯君の雑炊を食べたいなと思ってます。
菅野結衣ちゃんも逹瑯君の雑炊、どうでしょうか?

逹:どうでしょうかぁ~~。

Y:はい、ということで。 すいませんでしたということで、JACK IN THE RADIO MUCCベースYUKKEと。

逹:はい、MUCCヴォーカル逹瑯と。

ミ:ギター、ミヤと。

S:ドラムSATOちでしたぁ。

全:ばいばーい。


以上です。

ちなみに、菅野さんは鍋奉行は大歓迎だそうです。
アレは女子がやるべきみたいな雰囲気があるので、やってくれるならやってほしいということです。
「逹瑯君の雑炊」っていうメニューがあったら頼みたくなるって。
手作り感があるし、可愛い。
「たつろーくん」平仮名で是非お願いしたいとのことでした。


お返事

>か・・さん
おぉ~~~!! 3人でですか!
いいなぁいいなぁ。 オフ会よりも、3人でというのが羨ましいです。
珍道中期待してます!
楽しんできてくださいね~。
【2013/02/22 23:34 】 | JACK IN THE RADIO | コメント(0) | トラックバック(0) |
VAMPS写真集
36枚?
150枚ものラインナップから36枚になんて絞れるかーい!!
2冊も作れるかーい!!
無理無理。 諦めました(早い)
5月31日までちょこちょこ覗いて目に焼き付けます。
【2013/02/20 23:16 】 | VAMPS | コメント(4) | トラックバック(0) |
京都行ってる間に・・・
京都行ってる間にVAMPSさんの写真集とか・・・・・・・
は?だったんですけど。

あ、週末、京都に行ってきたんですよ。
いつも泊まるホテルが満室で、
京都駅に隣接している近鉄ホテルに初めて泊まったんですけれど、
3Fのファミリー仕様のただっぴろい部屋を2人で使わせていただいたんですが、
kyoto3.jpg
ドアの外、廊下側の窓の向こうが新幹線のプラットホームなんですよ!
新幹線が止まってて、乗客と目が合ったりする近さ。
なんか新鮮でした。

で、写真集なんですが、A3って大きいよねー。
隠せないじゃん!


普段それほど情報追えてる方ではないんですけど、京都滞在中と帰宅してバタバタしてまして、
一気に浦島状態です。

羊さんが動くとか。
ZIGZOはKISSがどうのこうの言ってはるし。
ファイナル3日間、SOLDしたんですね。
行きたいんですけど、どうにも行けそうになくてどんよりしております。

どうでもいいんですけど、
スマホのIGZOのCM見るたんびにZIGZOと見間違って聴き違うんですけど。



お返事

>h・・・さん
コメントありがとうございます。
こちらでもどうぞよろしくお願いいたします。
ネタ・・・・とまではいいませんが、結構自分から言っていたりしてますね。
そういうのを聞くたびにドキリとするんですけれど、
そういうことが言えるようになった、また聞けるようになったということでしょうか?
聞きたくないという方もいらっしゃるとは思いますけど、
あえて掘り返すことでもありませんが、
彼の立場を思うと隠さなければならないことでもない気もします。


>りっこさん
どのDVDにされるのか決まりましたでしょうか?
私はやはり買わない方向です。
フォトブックもきっと手元にあると安心しちゃって2度は開かないと思います。
なんというか、すぐに旬の彼が現れてもう追いつかなくなっちゃうんですよね~。
嬉しいことなんですが。


>m・・・・・さん
おぉ~~~~~、お元気ですか!
そちらの情勢がいろいろ、ほんとにいろいろあって心配してます。
夏、ぜひぜひ。

そしてOBLI、楽しんできました。
もうね、K.A.Zさんの白目いただきました。
ほぼ真下からですからね、気持ちよさそうにギター弾きながら天を仰ぐと白目に一瞬!
ひょえ~~~~でしたね。
あまりの近さになんか照れてしまって、なかなかK.A.Zさんのお顔が見れませんでしたが、
ダンダンやるアンヨや、色っぽい手つきはガン見でした。
あんなにアンヨだんだん!は可愛いのに、ギター弾く手は色っぽいんですよね~。
翌日、膝小僧が真っ黒に変色してました。

【2013/02/19 23:47 】 | VAMPS | コメント(2) | トラックバック(0) |
HYDE寿司屋、納豆巻きで世界進出
VAMPSさんがユニバーサルミュージックジャパンに移籍したそうな。
SUZUNEさんに教えてもらったんだけれど、↑のARTIST LISTにVAMPSさんありました。
「V」じゃなくて「は」行なんですけど。
OBLIさんもそうだったんですね。
なんか安心(笑)
「O」じゃなくて「お」のとこなんですけど。

移籍して何がどれくらい凄いのかよく分からないんだけど、
どこ行っても歌ってギター弾いて楽しくしてくれてたらいいです。

BARKSさんの記事にVAMPS二人のコメントが載っていて、
HYDEさんのコメントが相変わらず面白かったですね。
VAMPS、ライブ・ネーションと提携、活動舞台は世界へ

──海外活動の展望は?
寿司屋のように海外開拓していけないものだろうか。

──歌を通して世界に伝えたいことはありますか?
納豆の美味さを外国人に教えるようなもの。

もう移籍とかそっちのけで私はコレで盛り上がってました。
流石の表現力です。
ネタは新鮮なものをK.A.Zさんが釣ってきてくれますからね。
腕も確かだし。
ただあの、ミートローフ巻いたりアボガドがトロみたいっていう中途半端なのはやめてね。
日本かぶれした外国人むけのお寿司ほどみっともないものはないわ。

そして納豆ね。
納豆の美味しさを外国人に伝えるのは難しいわね。
何を隠そう、隠すわけでもないけれど、私も納豆は苦手です。
K.A.Zさんも苦手だったよね。

でもね、納豆に梅干とシソのみじん切りをめいっぱい入れると美味しいの。
私でも結構食べれるんですよ。
まぁ、苦手なものでも工夫次第で食せるってことね。



VAMPSさん、ブルーレイ出してくれるようですが、
国立を買う予定が全くなかった私。 こちらは迷わず買います。
今度こそはVAMPS CHANCEに忘れずに挑戦しよう!
これがあるってことは国内でもライブやってくれるってことですよね。
後は、そこらへんのことを早く伝えてほしいですね。

【2013/02/13 23:58 】 | VAMPS | コメント(4) | トラックバック(0) |
国立DVD・・・・・・
国立ライヴBlu-ray Disc+『WORLD'S BEST SELECTION』+国立競技場ライヴフォトブック
又はDVD+海外版ベストアルバム『WORLD'S BEST SELECTION』+国立競技場ライヴフォトブックが基本パック\7000くらいで、
10公演のLIVE音源でなくて映像のピックアップとフォトブックをオプションで各\4800くらいでよくない?
そのほうが悩んでも買う甲斐がある。
【2013/02/09 23:59 】 | ラルクあれこれ | コメント(4) | トラックバック(0) |
『and She Said』のメッセージ
朝から雪が降っております
なんとなく静かで、なんとなく仕事する気が起きません。
ということで、更新。
OBLIレポでなくてすみません。
ちょっと質問を受けたのでそのお答えも含めて。

昨日のことなんですが、『and She Said』のビデオの最後に
「I WISH YOU WERE HERE」というメッセージが入っているというツイをしました。
発端は櫻さんのこれなんですが。



キング・クリムゾンやピンクフロイド等がお好きな櫻さんの口から、
シド・バレットの名前が出たものですから朝から私、テンション高めでした。

で、以前に櫻さんの誕生日にブログで書いたことを思いだし、
その時にコメントでいただいた『and She Said』のメッセージのことも思い出したわけです。
その時のブログ、よろしかったら→あなたが、ここにいてほしい(何げにSydとSIDさんを掛けてます)

それでその記事、うちにもあったかな?と思って探してみました。
確かコメントいただいてから気になって探した覚えが・・・・・
そしたらあったんです。
i wish
FOOL'S MATEの95年6月号です。 付箋までちゃんとしてありました。
これなんてメルさん現象!って自分で突っ込んで爆笑ですよ。

しかし問題はこの『and She Said』の「ビデオのラストに出てくる字幕」の部分ですね。
質問された方は「and She Said」のPVを観たけれども最後にその字幕はなかったとのことでした。

実はこの『and She Said』のビデオというのは、ビデオシングルでして、
タイトルナンバーの「and She Said」と「Blurry Eyes」が収録されているものなのです。
つまりコレです。
andshesaid.jpg

収録曲のPVと一緒にその撮影風景や楽屋の様子、ライブ映像なども入っています。
そしてそのクレジットの最後にこの「I WISH YOU WERE HERE」のメッセージが流れるのです。
私もうっかりしていたんですが、なので「and She Said」のPVを観ただけでは流れないのです~。
説明が雑ですみませんでした。

私はこのビデオパッケージの擦り切れた感じが大好きで捨てられずにいるのですが、
はDVD版も発売されています。
DVD版のものは持っていないのですけれど、きっと内容は同じですよね?
我が家はビデオデッキとDVDデッキが一体になっているので、
まだまだビデオも観ることができるのです。
ちょっと早送り等にイラつくんですけど。

なので、撮りためたビデオがいらないけど捨てられないという方はお引き受けします。
というかください。 
送料払います(真顔)

そしてメッセージの気になる方はDVD買ってください。
これはクロニクル0にもなかったと思います。


昨日の櫻さんは新幹線で神戸まで移動中いろいろ落としてくれてたんですけど、
なかでもこれには皆さん萌えてましたね。



おねむですよ(笑)
このあと、「おねむの櫻さんの通路側に座る他人がもし自分だったら」という妄想に駆られて脱出できない私でした。
まぁ、その後MORRIEさんまでもが変な爆弾落として行ったので尚更だったんですけどね。

ということで、仕事に戻ります(家人が後ろにいる)


お返事

>び・・さん
初めまして。 コメントありがとうございます。
hydeさんの歌詞は深いというか、トラップが沢山ありますよね。
面白いです。



>う・・さん
はい、間に合って良かったです。
この行間を読むという作業、日本人は割と得意なんじゃないかと思います。
小説を読むにしても、人との会話であるにしても。
そして確かに、読み違えたりすると・・・・悲惨ですね(笑)
それもこれも全部ひっくるめて、関わることが楽しいのですよね。
生まれてきてくれて本当にありがとうです。


【2013/02/06 13:51 】 | 会報・書籍・雑誌 | コメント(0) | トラックバック(0) |
OBLIVION DUST@代官山UNIT


行って参りました。久し振りのOBLI。
一年ぶりくらいじゃないでしょうか。

今日は整番がよくて最前に行けるかと思ったんですけど、 
UNITって小さいから2列目でした。でもK.A.Zさんの真ん前に行けました(^_^)

始まって押しがドーンと来まして、私、身体がずっと浮いた状態。
後ろのお嬢さんの腕が耳に丁度当たって、
それが上手いことに蓋をした感じにピッタリとひっつき密閉状態に。
音が聞こえません!

KENさんが煽ります。
皆手を振り上げてそれに応えます。
しかし私、腕も挙げれません!
まるで包帯でぐるぐる巻きにされているミイラのようです!

そんなんで前半の記憶があまりありません。

久し振りに観た等身大のK.A.Zさん。
グレーっぽいカラコン入れてましたけど、ナチュラルK.A.Zさんで素敵でした。

え?
昨日とお洋服が一緒?
きっと同じの何着も持ってるのよ!

アコースティックでギターの調整が間に合わなくてKENさんに、

「ちょっとまってよ」

本日発したのはその一言でした。
それだけで盛り上がるファン。
幸せです。

スマホの電池が無くなりそうなので、ひとまず送信。
【2013/02/04 23:16 】 | LIVE | コメント(8) | トラックバック(0) |
DUNEの記事
京都の友達にメタル親父がいるんですけれど、
その人が今日なぜかヴィジュアル系雑誌の『SHOXX』を1冊送ってきてくれました。
1993年5月のものです。

手紙にも「家にあったから送ります」としかなくて、なぜ送ってきたのか意味がわからなかったのですが。
開けてびっくり、L'Arc〜en〜Cielの『DUNE』完成インタビューが載ってるじゃないですか!
dune1.jpg
このページには新ドラマーSAKURAに対するそれぞれの印象なんてことが書かれてあります。

私が持っている一番古い「SHOXX」は1994年7月で、
それ以降のものをバラバラで持っているだけなんですが、なんぞあの親父?


dune2.jpg
次のページには『DUNE』収録曲の紹介が書かれてました。
私は遅れてきたファンなので『DUNE』の曲についてなんて本当に知らないんですけど、
HYDEさんが曲「Dune」について、

曲名はアルバムタイトルと一緒ですが、全然違うものだと考えています。
楽しく歌うことを心がけた曲ですね。


って、言ってます。
「楽しく歌う」・・・・・そ・そんな曲だったの?

詞の意味が勘違いされそうなんですけど、
例えば、「砂の街」という部分を身近にある街に置き換えてもらえば分かるんじゃないかと。
俺は身の回りのことしか歌わないから、ありえないような話は全部、
「例え話」だと思ってもらえればいいですね。


だそうです。


で、たぶん親父は私がラルクが好きでラルクの記事があったから送ってくれたのだろうけれど、
黒夢さんも載ってるし、MALICE MIZERの凄いTETSUさん載ってるし、もっとびっくりしたのが・・・・・

dune3.jpg
旧ラルクメンバーだったperoちゃんとHIROさんが結成したAnge∞Graieの記事もあったこと。
HIROさんがインタビューに答えている記事で、L'Arc〜en〜Cielからの脱退のことについても触れられていました。


その他にも「思考回路」というコーナーで、アルバムレコーディング中のHYDEさんを清春さんがスタジオまで訪ねてる対談があったり。
そこで清春さんがHYDEさんに洋服の誕プレを渡すんですが、
HYDEのやろー、「パジャマに使わせていただきます」とか言ってますよ。
清春さんも、「気に入らなかったら寝るときにでも着て使い捨てにしてください」なんて。

こういうやり取りがあったことは聞いたことがあったんですが、これだったんですね。
この対談、最後のほうで録りが終わったてったんがちょろっと話に入ってきて、
3人で今ハマっているテレビドラマについて話てます。
HYDEさんは「北の国から」、「ジェラシー」
清春さんはHYDEさんの「ジェラシー」というのに、「いいね」と言ってるだけで具体的にはあげてません。
てったんは、「高校教師」。毎回ビデオに録って、毎回泣いてたそうです。

いやー、なんかいろいろ衝撃的でした。
メタル親父にもっとなんか持っていないか今度聞いてみようと思います。
【2013/02/02 01:14 】 | 会報・書籍・雑誌 | コメント(2) | トラックバック(0) |
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