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今後のNEO TETSUYAと南米公演に期待大!@ROCK KIDS 802
本日28日は飾り餅をつく日ですね~。
我が家も朝から餅つき機がフル稼働です。
moti.jpg
じーちゃん家の分もつくので・・・・・・最終的に10升つきました。
餅つき機が頑張ってくれてる間は離れられないので、この間の802の文字おこしをしてました。
ということでよろしかったら。







FM802から鬼頭由芽がお送りしていますROCK KIDS 802。
クリスマスの今夜は、この方が遊びに来てくれました。 お名前をお願いします。

t:チャチャチャーン チャチャチャーン(ここまでクリスマスソング)
ちゃらちゃらちゃっちゃちゃーん。(ここから「青い山脈」)
tetsuyaでぇ~~す。 L'Arc〜en〜Cielのtetsuyaです。 よろしくお願いします。

はーい、よろしくお願いしまーす。 いやぁ~もうね、クリスマスの夜なんかにほんとに来ていただきまして、
ありがとうございます!

t:いえいえ。 こちらこそありがとうございます。

本日火曜日ということで、結構この番組は、学生のリスナーさんが聴いてくれている番組で。

t:ふ~ん、そうなんだぁ。

受験生の子なんかなね、もしかしたら「クリスマスなんかはしゃげないよ」なんて感じかもしれないんですけど。
やっぱり今日のこの夜は、デート帰りに車の中だったり、お家の中で聴いている人もたくさんいると思いますんで、tetsuyaさんのこれまでのクリスマスの思い出なんかを教えてもらえたらなと思うんですが。
なんか学生時代とかありますか?

t:お? 学生時代ですかぁ~~~。

はい、もうバリバリバンドマンでしたよね?

t:高校生の頃はそうですね。 あのぉ~、僕ねぇ、よくこういう仕事やってると聞かれるんですけど、
全く覚えてないんですよね、昔のことは。


あの、クリスマスに限らず、学生時代がごっそりないってことですか?

t:ほとんど抜けてます。 あのぉ~、学生っていうか、
昔の話はあんまり覚えてないです。 母親譲りだと思うんですよ。
僕、甥っ子と姪っ子がいまして、でその甥っ子と姪っ子を見てて、母親に、
「僕もチビッコの時はあんな感じだったん?」って聞いたら、
「う~ん、覚えてないわぁ」って。


あれ? 息子の子供の頃すらも。

t:そうなんですよ。 そういう母親なんで、「あ、だからかぁ」
だから僕も昔のこと覚えてないんですよね。


じゃ、これまでそういう質問をされてきたときは、どう切り返してきたんですか?

t:いや、もうそれいろいろ盛って、いろいろ言ってましたね。
僕、意外にパブリックイメージが真面目で、固いっていうか、
しっかりした人だって思われてるんですけど、ほんとはチャランポランで
ほとんど、半分以上は作ってます!


笑 そうなんですか?

t:はい! 盛ってます。

盛ってる? でも、盛ってるのにそのパブリックイメージが広がってるんだったら成功ですけど。

t:そうですよね。

学生時代はどんな感じだったんですか、tetsuyaさん。

t:学生時代は・・・・・・

忘れてるって最初に宣言していただいたところを。

t:あんまり覚えてないですけど。

バンド以外になんかバイトしてたとか?

t:あ、バイトしてました。たこ焼きとか、あのお好み焼きとか、
そういうの焼いてましたね。


ちょっと意外ですね。

t:夏はかき氷とかもやってました、そこ。

なんでそこのバイトをチョイスしたんですか?

t:それも母親が(笑)・・・・そこで買い物してて、
「なんかアルバイト募集の張り紙あったでぇ~。 あんた行ってきぃやぁ」って。


素直な子供だったんですね。

t:そうですねぇ。一回僕に、
「あんたぁ、ホストとかやったらええやん!」
本気でゆうてましたからねぇ。二十歳くらいのころ。


えー!? それは、就職を丁度迷っているくらいの時?

t:その頃バンドをやってたんですけど、バンドやりながらアルバイトだと収入も少ないんで、
「ホストとかええんちゃうかぁ?」


それ実際tetsuyaさんはどう返したんですか?

t:いやぁ、この人ホストってどういう仕事なのかホンマにわかってゆってんのかなぁ?って。おもいましたけど。

なんかお母様にクリスマスプレゼントとかは?

t:クリスマスにプレゼントをあげたことは・・・・・・記憶にないですねぇ。

あ、そうですか。

t:うちね、そういう、元々、サンタさんがいるっていうふうには育てられてないんですよ。

そうなんですか? 枕元に25日の朝にプレゼントが・・・みたいな?

t:幾つまでサンタ信じてた?っていう話になるじゃないですか?

なりますね。

t:え? 信じてたん?みんな!・・・・・・みたいな。
そんなん、信じてたこと一回もないけどみたいな。


あ、そうなんですか?

t:うちの家はそういう夢がない・・・・・母親にプレゼントとかあげてますけど、大きくなって。

じゃ、今年はどうですか?

t:いや~、今年もないです。

バッサリいきましたねぇ。

t:クリスマスだからといって。 でもなんか、旅行に連れてったりとか、
プレゼントしたりっていうのはしょっちゅうありますよ。


あ~、いいじゃないですか。

t:去年も今年も、うん、お正月前後に、まぁ、でっかいいいホテル予約しましたよ。

いい息子さんじゃないですか。

t:これ、なかなか取れなくて、年末年始で。 大変でしたよ。

そうでしょうねぇ。 前からやっとかないと。
そしてですよ、クリスマスもあと数時間で終わりまして、日付が替わると26日の水曜日。
この日はですね、こちらがリリースになります。
L'Arc〜en〜Cielの『WORLD TOUR 2012 LIVE at Madison Square Garden』
今年の春に世界10カ国、14都市を回って45万人を総動員したワールドツアーのNY公演が、今回DVD化ということで。
日本人アーティストとして、そしてアジアのロックバンドとしてはMSGでの単独公演は初ということだったんですけど。
9ヶ月が経過しましたが、あの時のことっていうのは、覚えていらっしゃいますよね?

t:すっかり忘れました。

あれー? 子供の時のことのみならず。

t:あの、あ!まだアレ今年か!みたいな。

あ、ほんまですかぁ?

t:むっちゃ昔な気もしてますけど、でも、言われてみるとまだ今年やなぁ~みたいな。

今年の春ですよ。

t:はい、だからこのライヴDVDを観て、もう一回思い出します。

笑 ステージに立った時の感覚とかっていうのは、すっかり抜け落ちてる状態ですか?

t:ステージに立った感覚は、うわー、どう思ってたんかなぁ?
でもね、ステージに立つまでのほうが、いろいろなんか思ってたちゅうんか。
僕、12、3年前にMSGに、プライベートでNYに一人で遊びに行って、そんときにたまたまライブを観に行ったことがある会場で。


それはどのアーティストですか?

t:ディペッシュモードっていう、あの、絶対に日本に来ないアーティストなんで。

え? でぃペッシュモードって日本に来たことがないんですか?

t:大昔は来たことがあるんですけど、もう日本のことが嫌いなんで。

それ、ディペッシュモードを見に行ったんですか?

t:いや、たまたまでs。 たまたま行って、なんかないかなぁと思って雑誌見て、フリーペーパー見て、あ、たまたま今日やってるっていうんで、観に行ったんですよ。
凄く感動して、僕の人生の中での一番いいライブなんですよね。
それが! そんときのライヴが! それ、越えてないんですよ、僕が観に行ったライブで。
それが僕の人生の中で一番いいライヴだったんで。
で、その時は、それ98年か99年くらいだったんですけど、自分がそこ、同じステージに立ってライヴできるなんで、
思ってもなかったっていうか、夢にも思わなかったから


やりたいとは?

t:やりたいとも思わなかった。思ったら「アホちゃうか?」って言われるから。
そんなできるわけないやん!って。 考えもしなかったことを、自分がするんだぁっていうんで、
当日会場に入って、その時自分が座っていた座席の辺りに行って、
「うわ~俺、この辺から観てたんやぁ~~」って思ったのが凄いなんか感慨深いものがありましたけど、
いざ始まってステージが始まるともういつもの感じでしたね。


そうなんですか~。 でもDVDを観てみると結構海外のお客さんとかが日本語で歌っている映像なんかも入ってて、
お客さんの反応とかはどうでした?

t:日本の方よりは、凄いですよ! 歓声の声が、全然!

あ、そうなんですか?

t:日本人はやっぱりシャイな人が多いですから、やっぱり静かですよね。大人しいっていうか。
やってる側としては・・・・燃えますよね。 そんなに・・・・いやちょっと動いただけで、ちょっとそっち見ただけでキャーキャー言ってくれるなら、
なんぼでも動きまっせっ!みたいな。


MCでhydeさんも、「また会えるよね?」っていうことをおっしゃってましたけど、どうですか?
もしかしたらもう一回MSG?

t:ま、MSGでやるかどうかは置いておいて、まぁ、アメリカでライヴは・・・・・またyりたいですね。
前回行けなかった地域、国にも行きたいと思ってますし。


前回・今回で行ってないところというと、どの辺になりますか?

t:南米ですね。

南米? 南米というとまたお客さんのノリが全く違うような感じがしますね。

t:南米が熱いんですよ。 凄いラブコールはいただいているんですけど、
ど~してもスケジュールと予算と・・・・諸々大人の事情がありまして、今回行けなかったんで、是非次は!


そうですね。 L'Arc〜en〜Ciel、南米公演!
今回実は私、NY行かせていただけるかもっていう話が一瞬出てて、結局いろいろあって行けなかったんですけど、
南米公演にもし行けたら行きます!

t:そうですね。 南米は熱いと思いますよ。

それでは今回このDVD、初回盤にはバンド史上初となるライヴ音源CDがコンパイルされているんですけど、
その中から一曲、お届けしたいと思います。
それではL'Arc〜en〜Ciel 「GOOD LUCK MY WAY」


GLMW


今夜はL'Arc〜en〜Cielからtetsuyaさんが遊びにきてくれてます。
よろしくお願いしまーす。

t:よろしくお願いしまーす。

さて、クリスマスも終われば2012年も残すところあとわずかとなっているんですけれども、
今年はL'Arc〜en〜Cielとしてはワールドツアーとかいろんなことがあった年でしたが、
tetsuyaさん的には、2012年、どうでしたか?

t:あ、個人的にはソロで渋谷公会堂2DAYSっていうのをやらせていただきまして、
え~、そのライヴが凄く良くて、僕今でもなんか、思い出すと夢のような


あ、そのことは覚えているんですね。

t:あーそれは(笑) それは覚えてますねぇ! 
問題やそれ・・・・・、アカンわなぁ・・・・・なんでやろ?


あと、tetsuyaさん、本も出されましたもんね?

t:あ! そうなんですよぉ~。

今月。

t:うわー! すっかりそれ忘れてた!
(ー_ー)!!

あれ?

t:それ、それ、それ言わな。

大分最近ですよね?

t:あの~、12月10日に『哲学2』っていう僕の単行本をですね、
『哲学1』のほうが8年くらい前に出させていただいて、やっと2が出たんです。
映画でもなんでもそうじゃないですか、続編があるっていうのがやっぱり・・・・・


あ、そうですよね。

t:評価が高くて、良かったから続編が!



t:だから、この「2」がまた評判いいと「3」、「4」へと続いて!

そうですね、もう寅さんみたいになっていくんですね。

t:そうなんですよ! 僕も今言おうと思ったんですよねぇ~、寅さんのようにねぇ~。
僕が死ぬまで続けばいいなと。


そうですねぇ(困惑気味)

t:はい。

前回はインタビュー69本ということでやってましたけど、今回はどんな感じの?

t:今回はですねぇ、えっと~~、キャプチャー的に9個のキャプチャーに別れてまして、
え~、「人間」とか「仕事」とかいろんなキャプチャーがあるんですけど、まぁ、一応別れてますけど、
言ってることは全部僕の「哲学」ですね。
まぁだから人によっては、「何ゆうてんねん! そらお前だけの考えやろ?」みたいな。
アーティスト、ミュージシャンの単行本というよりは、ビジネス書として、サラリーマンの方に読んでいただけると。


ビジネス書? あ、そうなんですか? ジャンルはそっちなんですか?

t:そうなんです。 だから僕、そういうコーナーに置いてもらいたいなぁと思ってるんですよ、本屋さんでも。
そういう芸能人とかタレント本とかそういう・・・・・・


あ~、エッセイ本のところじゃなくて。

t:じゃなくて! ビジネス書に!
だからどっちかっていうと、駅のキヨスクとかにぃ!


あ、「なぜ○○はこんなに売れるのか?」みたいな本の隣とかに、『哲学2』

t:そうなんですよ!! そうなんですよ。

それは、このROCK KIDS 802を聴いてくださっている紀伊国屋書店の方なんかがいらっしゃいましたら。

t:そうですねぇ。 あとは駅のね。

キヨスクの。

t:キヨスクとか。 あと、そうやなぁ、あの「WEDGE」とかに広告出したほうがえぇんちゃうかなぁ~~・・・・

笑(困惑気味) まだ発売されたばかりなんですので戦略は今後・・・・(笑)
ほんとに今年はツアーのことだったりとか、本のことだったりとか、ソロでのライヴだったりとか、いろんなことがありましたけど。
来年はじゃあ、どんな年にしましょう?

t:あのぉ~、僕はいろいろ「変わる年」っていろんな方に言われてまして、
ネオTETSUYAが現れるらしいんですよ。


ん?

t:僕、仕事でも友人関係でも占い師の方と出会う機会が多いんですけど、
割と皆さん同じようなことを言っていただいてるというか、来年はまた凄く新しいスタートらしいんですよね。
TETSUYAじゃない、NEO TETSUYAが出現するらしいですよ!


NEO TETSUYAが!!??(非常に困惑気味)

t:僕もまだ自分でも気がついてない。

あぁ~・・・・・・

t:僕の中のNEOが!

2013年、じゃあこれまで見たことのないNEO TETSUYAさんが。

t:それが、もう5月くらいに!

あ、結構具体的に決まってるんですね、もう。

t:らしいですね!
で、僕はなんか先取りする星の下に生まれてるらしいんで、もう今くらいから出てきてるらしいんですけど。


あ、ちょっとずつNEO感がですか?

t:はい。

それ、音楽なのか、なんか違うところでなのか?

t:いや、音楽でじゃないと。 この感じで言うとたぶん・・・・・802で僕のレギュラーが決まるんじゃないかなという。

ほんとですか? こちらとしては願ったり叶ったりなんですけど。

t:僕、結構喋りもイケるんで。

言いましたねぇ!

t:そうなるかぁ~。 二週間に一回、大阪かぁ~
(結構具体的なNEO TETSUYA)

あ! しかもあの枠ですか?

分かりました。ちょっと偉い人にゆっておきますんで。

t:はい。よろしくお願いします。

はい、というわけで、今日はほんとにいろんなお話を聞かせていただきまして、ありがとうございました。

t:はい、ありがとうございます。

最後にこちらのMSGでのライヴ音源から更にもう一曲お届けして、tetsuyaさんとはお別れとなります。
それでは最後に、L'Arc〜en〜Ciel「HONEY」、聴いていただきましょう。
tetsuyaさん、ありがとうございましたー。

t:ありがとうございましたー。 良いお年をー!


HONEY


今日はL'Arc〜en〜Cielのtetsuyaさんがゲストということで、緊張しながらtetsuyaさんのところへ行ったんですけど、
まさかマイクを向けた瞬間、歌ボケから入るっていうね!
ほんとに気さくな方で、お母さんの話だったりとか、学生時代の話だったりとかはあんまり覚えていらっしゃらなかったですけど、
あとはMSGのライヴのお話などなど、いろんなお話を聞かせてくれました。
成り行きで私の南米行きも決定しましたので、L'Arc〜en〜Cielのワールドツアー。
またね、あのおっきなステージでの姿を見られる日を楽しみにしております!




以上です~。
2013年、NEO TETSUYAに大いに期待!
そして数年後のL'Arc〜en〜Ciel南米公演に非常に期待!

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【2012/12/28 16:34 】 | ラジオでラル面 | コメント(10) | トラックバック(0) |
JFN「ONCE」 てったん生出演
あ、下書きのまま保存していました。
JFN「ONCE」でのてったん生出演の文字おこしです。
よろしかったら








トムセン陽子:昨日のクリスマスイブはどこで過ごしましたか?

tetsuya:え・・・ガソリンスタンドです。

最近心がけてしていることは?

t:早寝早起き。

もし許されるのならおもいっきりしてみたいことは?

t:え~、海外ドラマを一日で、あのシーズン、全部みたいです。 ワンシーズン。

今一番い心地のいい場所は?

t:自宅ですかね?

ト:ラジオリスナーに聴いておくべき一曲は?

t:え~、TETSUYAの「lonely girl」っていう曲です。

L'Arc〜en〜Ciel的、今年の10大ニュースは?

t:ワールドツアーですかね?

今年のL'Arc〜en〜Cielの活動を、漢字一文字で表すと?

t:「初!」

tetsuyaさん的、今年のプライベートでの10大ニュースは?

t:え~、僕のプライベートオフィスの引越しを、今やってまして。 それですね。

今回のライヴDVD、完結にPRするとしたら?

t:え、絶対に観ないでください。

最後に、今、何に恋をしていますか?

t:あの、新しいプライベートオフィスの内装ですね。


本日のゲストは、明日12月26日にライヴDVD 『WORLD TOUR 2012 LIVE at Madison Square Garden』をリリースされますL'Arc〜en〜Cielから、tetsuyaさんでーす!

t:お願いしまーす。

ようこそいらっしゃいましたぁ。 よろしくお願いします。

t:お願いします。

まずはですね、10の質問というものにお答えいただきましてありがとうございました。

t:はい。

ちょっと2,3、振り返ろうかと思うんですが。
昨日のイブ、どこで過ごされたか・・・・・ガソリンスタンド?

t:あのぉ~、自分の車がパンクしましてぇ。

あら?

t:で~あのぉ~、パンク直してもらおうかなと近くのガソリンスタンドに入ったんですけど、
「もうこれ替えなきゃだめですよ」って言われて、結局~~、3、4時間くらい掛かったのかな?
なんか、タイヤが在庫がなくて、あの、近くのオートバックスから取り寄せてもらってというか。


そうですかぁ~。 じゃ、ちょっとイブらしくない・・・・・過ごされ方とういか、ね?

t:ま、でも。

なんか災難でしたね?

t:ま、それもいい思い出かなと。

いい思い出(笑) そして、最近心がけてしていること、こちらなんですが、「早寝早起き」

t:はい、そうですね。

今までは、やはりアーティストの方のイメージで言うと、昼夜逆転っていうのがありますけど。

t:はい、もうイメージ通りです。 
そういう生活を10年近く続けてきたんですけど、最近は7時には起きてたり。


そんな、なにかきっかけがあったんですか?

t:なんですかねぇ? なんか自然に。
もう身体がたぶんね、そういうふうになってきたんじゃないんですかね?

(歳取ったってことですね)

それ、それはね、包み隠さずいうとね(笑)

t:うん。

いわゆる「とし」みたいな(笑)

t:歳ですかね?

わかんないけど。

t:なんか、夜早く寝たいし、朝が凄く気持ちいいんですよね、早起きすると。

へぇ~~~。

t:はい。 いろいろはかどるんで。
な~~んて今まで効率の悪い生活を送っていたんだろうみたいな。


朝の早起きのススメ、みたいなね、本もいっぱい出てますよね。朝にね、習慣を・・・・・

t:あ! 出てますねぇ。

いろいろと朝にやっちゃうっていう、ね。

t:うん。

ありがとうございます。 まずは10の質問をお答えいただきましたが、
L'Arc〜en〜Cielからtetsuyaさんをお迎えしてお送りしていく今日のSTAR ONCE。
先ほどからお伝えしております通り、いよいよ明日、
ライヴDVD『WORLD TOUR 2012 LIVE at Madison Square Garden』リリースです!
後ほど音楽的な、このライヴに関するお話をしていきたいなと思うんですが、
一曲ここで曲紹介をお願いしてもよろしいでしょうか?

t:はい。 じゃあですね、そのNY公演のライブバージョンで、
L'Arc〜en〜Cielで、「GOOD LUCK MY WAY」聴いてください。



GLMW


L'Arc〜en〜Ciel、「GOOD LUCK MY WAY」お送りしました。
今日はL'Arc〜en〜Cielからtetsuyaさんをお迎え中です。
NY、Madison Square Gardenで行われたライヴバージョンで今お聴きいただいたんですけど、
ライヴの熱気がねぇ~~~、ぐわ~~~~っと伝わってきますねぇ~~音だけでも!!!

t:そうですねぇ、歓声が凄くおっきいですね、海外は。

今回はライヴDVD『WORLD TOUR 2012 LIVE at Madison Square Garden』、いよいよ明日リリースということなんですが、
今年3月3日の香港公演を皮切りに、世界10各国14都市17公演を周り、
総動員45万人を記録したL'Arc〜en〜Ciel WORLD TOUR 2012、
その中でも大きなニュースに当時なりましたNY Madison Spuare Gardenでの公演を収めたライヴDVDということなんですけれども、
日本人初でもあったんですよね? アジアのロックバンド初。

t:そうですね。 単独公演。

振り返ってみて如何でしたか?

t:そうですねぇ、あのぉ~、自分がそのぉ、
お客さんとしてライブを観たことはあったんですけど、MSGで。
そこに自分が立つとは思ってなかったですね。
凄い、夢にも思ってないことが、実現して、凄いなとか。
人ごとのように・・・・・ラルク凄いな。


それって、演奏している時ってどういう心理状態なんですか? 凄い聞いてみたかったんですけど。
NYで、自分がプレイしていた時の。

t:はい、始まるまではなんか、自分がお客さんとして行った時に座ってた席とか、
そのへんに行って、「わー、ここから観てたんだなぁ」とか。
街を歩いていても結構声を掛けられたんで、「なぁんで俺のことしってんにゃろぉ?」みたいな。
NYで声を掛けられるなんて思ってもみないじゃないですか?


ん~~、ま、ま、でもねぇ、有名ですからねぇ。

t:なんか、やる前のほうが凄い、「わ~、NYでライヴやるんだぁ」と思って、
実際にステージが始まると、同じですね、どこも。
やってるまんま、そのまんまの、いつもの感じを、まぁ、表現すればいいんだと思ってやりました。


逆に違いっていうとどこにありましたか?

t:違いはそうですね、あの、日本だと客席が暗転するとほんと真っ暗になるんですけど、
向こうだと金髪の人が多いんで、なんかちょっと明るい(笑)
明るいっていうか、真っ暗にならない客席が(笑)・・・・・ですかね?


ステージから見たね、ならではの感想ですけどね(笑)
そうですか、真っ暗になるんだけど、日本だと。

t:日本だとね。

他にプレイしていてなんか感じたこととか、あ、これNYスタイルだなっていう・・・・スタッフとかどうでした?

t:スタッフはもうその、あの、ボディーガードっていうか、
警備の人なんかやっぱ凄いっすよねぇ。いかつい感じの。
日本だと、アルバイトでやってますみたいな人が警備してるけど、
向こうはそこが凄いなぁ・・・・・


がっちりとした。

t:これはぁ、強そーみたいな。 頼もしいーみたいな。

細かいところを観察されていたんですねぇ?
なんか全体的に、俯瞰でL'Arc〜en〜Cielっていうビックバンドを・・・・・・

t:そうですね。 もう俯瞰で、他人事ですね。
もう自分のことじゃないっていうのが。 僕はもうちっぽけな人間なんですけど、
ラルクすげぇなみたいな。


じゃ、もうひたすらそれに尽きるわけですね。 「ラルクすげぇ」

t:はい。もう自分がメンバーだってことを忘れてゆってますから。

私も一日本人として、ほんとに誇りを持つというか、今回のライヴDVD、お先に見させていただきまして。

t:ありがとうございます。

日本を代表するロックバンド、更に今後、海外で活躍をバンバンしていってほしいなというふうに感じました。

t:はい、ありがとうございます。

あの、今年もそろそろ終わりなんですけどね、振り返っていかがでしたか?

t:いやなんか、ずっとワールドツアーやっていたような感覚で、
なんか、あっという間でしたね。特に今年は。


なんと言ってもこの「初」というところで、漢字一文字で先ほども表していただきましたけれども、
日本人初、アジアのロックバンド初のMSG単独公演。
明日ですね、『WORLD TOUR 2012 LIVE at Madison Square Garden』ライヴDVDリリースです。
是非、この臨場感をね、演奏で味わってください。
そしてお知らせとしまして、tetsuyaさん、本を出されたんですかね?

t:はい。 12月10日に『哲学2』という僕の単行本が発売になりました。

はい、「答えは全部ここにある。 TETUYAの哲学書完成。 哲学2」
これ第二弾なんですけど、仕事とかエンターテインメントとか、関係・文化・運命とか、
そういったカテゴリーにおける自身の考えというのを綴っていらっしゃる。

t:はい。

私も読ませていただきました。 ありがとうございました。

t:あ、これ読まないでください。

なんでですか? さっきから「みないでください」とか「読まないでください」とか、
言われると逆にみたいな、そこを狙ってらっしゃるんですか?

t:ん~、そうですかねぇ(笑)

はい、絶対見てください(笑) よろしくお願いします。
詳細はL'Arc〜en〜Ciel公式HPでチェックよろしくお願いします。
 
え、あっという間のお時間だったんですが、最後にもう一曲お送りしましょう。
曲紹介お願いします。

t:はい、え~、これもライヴバージョンで、「XXX」のイングリッシュバージョンを聴いてください。

本日のゲスト、L'Arc〜en〜Cielからtetsuyaさんをお迎えしました。
ありがとうございました~。

t:ありがとうございましたぁ~~。


XXX


以上です~。
【2012/12/25 23:59 】 | ラジオでラル面 | コメント(0) | トラックバック(0) |
VAMPADDICT グリーティングカード SatanでSanta & グッズ
VAMPSさんからグリーティングカードがきましたね~。
カラスにぶら下がる鬼太郎みたいに、蝙蝠にぶら下がるK.A.Zさんが素敵です。
ハロウィンの王様が、風でマントがはためかないように手でマントを身体に巻きつけてるところにツボりました。
あれ、裸丸出しでぶら下がっていたらちょっと・・・・・ですからね。

シルエットのSantaはSatanなんですかね?
ギター持ってるけど角もあります。
こんな可愛らしいこだわりがいいですねぇ~。


VAMPADDICTのグッズのバスマット。
以前、ZEPP TOKYOで行われたVAMPARKに行った時に入具にに置かれていたマット。
vampark1.jpg
これを見た時にこんな肉厚なバスマットが欲しいなぁと思ったんです。
私のイメージは赤だったんですけど、グッズは真っ黒ですね。
真っ黒なバスマット・・・・・汚れが目立たなくていいか。
色違いで赤いのがあってもいいなぁ。


そして、手帳とボールペンが再販ということなんですけど、
手帳はスマホにしてからは使わなくなってしまったんですが、
あのボールペンのレリーフには非常に惹かれました。
結局悩んで買わなかったんですが。

ボールペンより万年筆のほうがいいんです!
あのデザインで万年筆だったら迷うことなくポチリます。
万年筆、出してくれないかな?
できたらBBくらいの極太の太さがいいです。
カリカリとした細い字よりも太くてふっくらした感じが好み。
万年筆こそなかなか好みのものがないと思いませんか?


お返事

>う・・さん
潤いましたねぇ~~~。
私はトムさんの方を見させられていたので、リアルではありませんでしたが、
録画でも鼻息荒くして観ました!
声の調子が今ひとつ?な感じでしたけれども、
表情は素晴らしかったですね。
RSGは全編可愛さが勝っていました~~。
最後のバイバーイにはもう、
可愛いを詰め込むととハイタンになるのか!
とさえ思えました。

【2012/12/24 00:45 】 | VAMPS | コメント(2) | トラックバック(0) |
Mステすぺさる
タイトル入れずに保存してしまった。

Mステでのラルクさん4人組の姿。
乾いたドエルの心に潤いを与えてくれました。
私は子供たちが「ミッション イン ポッシブル」観ていたので録画で確認でした。


DSC01581.jpg
登場シーンでは「女優帽」のTLが流れて、麗しハイタンにワクワクしてました。
てったん、ちゃんとお辞儀してたのね(ええ子や)
hydeさんはこの時はお帽子被ってるのに・・・・

DSC01586.jpg
本番の時には脱いでましたね~。 女優帽ハイ子が観たかったのに。

hyde、今年印象に残ったことがありますか?
今年、MSGであのぉ~、ライブしてきたんですよ。 日本人で初めてってことで・・・・
あ、そうなの?
えぇ。 一杯インタヴューを受けたんですけど、コレ、マズイなと思って。
え?
マズイなぁと思ったんですよ。 ヘタなライブしたら日本人の印象に関わるなと思いまして。
うん、そうだよねぇ。
そうなんですよ。 ちょっと変な緊張しながら・・・・・はい。




ml20.jpg
(てったんとタモさんお話中にペロっとしたのが蛇みたいでした)

tetsuya、どうでした?
はい、僕最初、スーツケース二つくらいでスタートしたんですけど、
なんかいろいろ世界中で買い物してたら、最終的には8個くらいに。
やっつ?!
えぇ。 
何買ったの?そんなに。

DSC01590.jpg

でも、僕、中身女の子なんで、お買い物大好きなんですよ。
笑 そうなの?
えぇ。
来年もよろしくお願いします。

(左端二人・・・・話聴いてんのか?)

DSC01584.jpg
kenちゃんなんかずっとデルモ立ちでしたからね。
まぁ、それが様になってるんですけど。

DSC01588.jpg
お顔がちょっと凛々しい。


DSC01591.jpg
しかしこのシーンの私の萌え所は、タモさんの「スタンバイお願いしま~す」に
唯一yukiさんだけが「はーい」と答えた瞬間です!
話聴いてたんじゃん!(笑)


さて、「XXX」
englishバージョンでしたね~。 

msl1.jpg
リズムに合わせて身体をゆらゆらさせるhydeさんが、
一気に歌の世界に連れて行ってくれましたよ~。

msl5.jpg
甘くてせつない歌詞とhydeさんのこの表情。
満足~。

DSC01594.jpg
歌い始めのこの辺で、hydeさんの集中力がぐ~~~っと入り込んだような見えて、
思わず撮った1枚。 
意外や男前だったんですが、お気に入りです。


そして「RSG」
もうこれはMSLではお馴染みなんでしょうか?
DSC01602.jpg
しかし、歌い始めにいきなり可愛子ちゃんがきたのでよし(笑)
表情がクルクル変わって、ほんとに40代男性には見えない可憐さ。

msl6.jpg
「バキューン!」のジェスチャーもね、
こんなんする40代、なかなかいませんけど可愛いんですよね。

msl7.jpg
このピヨ毛がずっと気になってましたが、
これがこれでまた可愛い
(何回可愛いゆうんだか、年末だからいいか)

DSC01606.jpg

msl9.jpg


DSC01607.jpg
このちょっと前にしゃがみ込む後ろ姿が映ってますけど、
まぁ、もちゃ~~~と座ってます。
正面はこんなに格好いいのにね。


ml21.jpg
最後のバイバーイも、内股だわお手手見えてへんわ、
可愛さがぎゅ~~~っと凝縮されてました。


声の調子はどうだったのかな? ん~~?という気もしましたが、
年末にラルクの4人もおしゃがみポーズも見れて大満足なMステでした~。
【2012/12/22 22:59 】 | ラルクあれこれ | コメント(6) | トラックバック(0) |
天邪鬼てったん@シナプス
てったん本、まだ手に入っておりません。
だって、近所の本屋さん、どこも(といっても3軒しかないけど)ないんだもん。
都会のおっきな本屋にいかないとないのかなぁ。
もうネットで購入したほうが早いですね。


ということで、本日TokyoFMの「シナプス」にてゲストがてったんでした。
MSGのプロモなのかご本のプロモに来たのかわからず終了しました。
よろしかったら。





てったん登場の前にリョーコ@ドエルさんという方がクイズに挑戦してました。
ハワイのFCライブに最前で参戦されたとかで、ラルク好き好きな雰囲気がとても可愛らしかったです。

そしてMSGライヴ音源の「GLMW」、歓声が凄かったです。
ハイタン歌ってる間ずっとギャーギャー聴こえてました。
ライヴ音源が付いてくるって聞いた時、「いらないかな?」と思ったんですけど、
これ聴いてるだけでも興奮してきますね。
hydeさんの歌声もとってもリキ入っていて、格好いいです!


山:さ、イメージしてイメージして、このギャー!って言ってるじゃない?MSGね。
はい、4人いるね、4人いてね、この左側のほうでそうベース弾いている、その人誰だか分かるよね?

三:はい。

山:リーダーですね。

三:はい。

山:はい、目の前にいます! L'Arc〜en〜Ciel tetsuyaさん!

t:よろしくお願いしま~~~す。

三:わぁ~~~~。

t:よろしくお願いします!

山:なんだ?茉莉。 いつもない表情してるけど?

三:ちょっとね、凄いオーラを感じます。

山:ちらっと見て目を合わせらんない。

三:ちょっと目が合わせられないですね、あんまり。

山:目、合わせないでください。 有料です。
いや、tetsuyaさん、ついに昼の生放送に降臨です。

t:えへへ。

山:なのでね、軽くちょっと僕、さっきアドバイスしました。
夜のラジアンじゃないんですよぉ~。

三:笑 注意が入りましたね。

t:そうですよ。

山:そうでしょ! 

t:お昼のね。

山:お昼のね!

t:爽やかな番組ですから!

山:またtetsuyaさん、狙ってる目をしてますからぁ。 気をつけてくださいねぇ。

三:何かを狙ってます(笑)

t:生放送ですよぉ、山田さん。

山:怖い怖い。 FLAの時からのお付き合いもあるんでね。

t:そうですねぇ。 ほんとだ、もう10年以上前。

山:そうなんですよ。 ちょっとちょっと放送にね、たまにね、チョイチョイ。
今日もまた可愛い服装ですね。

t:いやいや、やめてよその、服装には触れないで。

三:可愛い~、おしゃれ~。

山:いやだって、絶対茉莉ちゃん見ちゃうでしょ?

三:すっごい、何度も何度も。

t:今日の、いや、今日のコーディネートはちょっとダメよ、これ。

山:え、そうなの?

三:そうなんですか?

山:普段も・・・・(・・・・・・ ←)

t:いや、これ志茂田景樹さんか俺かってくらい・・・・

山:原色をほどよく使い(笑)

t:うん、ちょっとこれは。

三:え、かわいい~。

山:え、ちょっと待って、だからってみんな今紫のタイツ入ってないから、tetsuyaさんは!

三:この靴のスタッズとかがね。

山:スタ、スタッズ?

三:はい、凄く可愛いです。

t:これこれこれ!(山ちゃんに指差して見せてるんだね、かわ~~)

山:それをスタッズっていうのか、全然わかんないなこっちは。
いつもtetsuyaさんの衣装が格好いいですねって言っても、何がって言えないの。
靴がなにとか、その、鋲が出てるとかね。

t:び・鋲?

山:他に言えないんだもん。
ということで、2012年、もう残りわずかなんですがtetsuyaさん。

t:はい。

山:来週なんです、12月26日。DVDワールドツアー2012 LIVE@MSG、いよいよ発売ということで。
ワールドツアーで訪れたこのNYのMSG、で、今年の3月25日に行われたライヴの模様を収めたライヴDVD。
実は、そうなんです。 てっちゃんからももちろん聞いてましたけど、日本人での単独公演は初という偉業を成し遂げた。
まずはお疲れ様でした!

t:あ、ありがとうございます!

山:ねぇ~、だって日本人もそうですね、アジアのロックバンドとしても初ということでしょ?

t:そうみたいですね、なんか。

山;ほらぁ、てっちゃん! 今、むしろ終えた後なわけですから。 今改めて思うことって何ですか?

t:いやなんかも~、ねぇ? この「初」っていうのがねぇ、なんか気持ちいいですよね。
絶対に絶対にもう、抜かれようがないっていうか。


三:そうですね。抜かれないですもんね。

山:いやほんとそうですよ。 歴史に残りかつ、ま、そのDVD、ちょと茉莉ちゃんには我慢してもらって。

三:そうなんですよ。

t:なに? 興味ないの?

三:あります! あります!!

山:あのね、あえて見せない。 僕だけが今もうね、僕だけで2、3回もう観ましたからね。

三:独り占めです。

t:ほんとぉ?

三:はい。

山:あの・・・貸したくなかったです。 なぜなら26日皆と一緒に見てもらいたいから。

三:そうです。 発売日を楽しみにしています。

t:そっかそっか。

三:そっかそっか(笑)

山:特にね、いやぁ~、印象的だたったのは、ま、もちろんNYって人種のルツボよ言われてることもあるし、
あとアジアツアーやいろんなところ、ヨーロッパだとかも行ってきたこともあるから、
たぶん、全世界からアレ来てたと思うんですね、お客さんが。

t:そうですね。
そう! ほんとに南米の方からも結構いらしてて。


山:だから人種、国籍も肌の色も違う客層が、ズラッとカメラで映るわkですけど、
その人たちが、まぁ要は、あれ? これネタバラシしていいんでしたっけ?

t:まぁ、多少はいいんじゃないんですか? ラジオなんでねぇ。

山;あのぉ~、アンコールというかね、その次のところで「あなた」という歌を歌うことになるんですけど、
その曲をだからそのなに? お客さんがですよ、今か今かというか、先に「これ歌ったないじゃん!」的に、合唱するシーンがあんのよ。

三:へぇ~~~~~。

山:これが鳥肌だったね!

t:確かに、日本語でね。

山:そ! みんな!!

t:日本語でみんなが歌ってくれるっていうのが。

山:日本の歌詞をぜえ~んぶ! 誰も出てきてないのに。
それがもうね、それこそいろんな国の方たちがみんな、泣きながらだとか笑顔でだとか、
この画を観た時に、「これどこでライブしてるのよ?」っていう!

t:そう、凄く感動しますよね、アレ。

山:ねぇ~、あのシーン。

t:僕、日本人の人にはラルクのこと興味ない人とか、知らない人にも、
みんな、日本人の人みんなに見てもらいたいっていうか。


山:いや、ほんとそう思った。 あの、だから・・・ほんとに音楽で世界を一つにすることはできるんですよっていうことを、ちょっとあの作品の中で感じれて、なんか未来を感じたのよ。
あ、こういうことをちゃんとしてくれるミュージシャンがいれば、まだこの地球はなんとかなるんじゃない?っていうね。
あそこらへんがたまらなくてねぇ。
ほんでまた更にちゃんと出てきてくれて、「あなた」をもちろん歌ってくれるんだけど。

t:ふ、それ、それで違う曲だったら面白かったね。

山:いやいやいや、それはtetsuyaさん、ギャグ精神はそこはいいけど。

t:そこはね。

山:そうですよ。 アジア人初なわけですから。
あとね途中もね、僕は結構リーダーのあんまり普段のツアーやライブでは見ない顔を見た気がした。
一曲目ってなんか凄く、ちょっとだけ、あんまり笑顔を先にまずtetsuyaさん、なくてですね。
ちょっと戦闘モードのような顔をされてたんですよ。
あれ、ちょっとなんか意図していたものがありますか? なんかこう、「かかってこいやぁ」じゃないけど。

t:あー、あ、一曲目はね、やっぱりそういう曲でしょ?

山:だけどなんかあんまり、普段だったら結構サービスしてくれて、笑顔もあるけど。

t:え~~~? そうだっけ?

山:なんかそんな感じだった。
でねぇ、そっからずっと行って、「ドラハイ」からの「STAYWAY」に行く時に一回、ソロパート的なパートがあるのよ。

t:山ちゃん、よく見てるねぇ。

山:あれ、よかったな。 アレ、何考えてたんですか?あの時。
一回ちょっと間奏になってって、次、何行こうかなみたいなものって、もうリーダーに任せるとこあったじゃないですか? あの感じって。
で、一回スピーカーの方にも行って、ベースだけの音をかき鳴らして、MSGを一つにするシーンがあるんだけど。

t:ねぇ! あれはもうねぇ、ほんとに、アドリブもありつつ。

山:でしょ? で、あの頃もう後半の方だから、ライブは。 

t:うんうん。

山:手応えみたいなものを感じてるってことでしょ?

t:やっぱり、歓声が凄くて、日本でコンサートをやるときよりもほんとに歓声が凄いから、
なんかいつもよりちょっと多めに回してますみたいな。


山:ね! してたしてたよ! ほんと! ちょっとサービスしつつも。

t:そ、サービスしちゃうみたいな。

山;で、何いくぅ?みたいな。

三:tetsuyaさん自身もハイになった感じになりましたか? 日本よりも。

t:そうですねぇ。 向こうの人は感情表現がダイレクトなんで。

三:あ~、なるほどぉ~。

t:なんか、嬉しくなっちゃいますね、こっちも。

山:でやっぱ、この景色を見るためにはそう簡単じゃないっていうところがね、
そのバンドの歴史もあるし、ヴォーカルのhydeさんも言ってたんですけどMCで、
普通に別に恨み節じゃなくてサラッと言うシーンがあるんですよ。

「このMSG、ここに立つのに20年掛かった」(私も聞いて目頭熱くなりました)

っていうシーンがあるんだけど、やっぱり凄かったなぁ、あの言葉は。

t:う~ん、そうですねぇ。

山:ねぇ、だって別にね、これを目標にしてきたってわけじゃないにしても・・・・

t:目標にもできなかったっていうか。

山:普通考えたらそうだよね(笑)

t:夢にも思わないっていうか(笑)

山:武道館みたいなのはみんなよく言いますけど。 普通はね。

t:普通、20年前に「俺、NYのMSGのステージに立ちたいんだ!」って言ってたら、
「いや、無理じゃない?それ」


山:多分、目の前のライターが、「はいはいw」って頷くだろうね。
これを叶えたわけだからねぇ。
これ、どうなんですか? あのぉ、最後tetsuyaさんは、「see ya」って言ってたんですよ。

t:そっ!

山:これ、「また来る」ってことですか?

t:そうですね。

山:おぉ~~~!

t:やっぱり、「まったねぇ~」って日本では必ず言ってるんで。

山:ね、ライブで!

t:やっぱり、see ya!って言って。

山:も一回やる? もう一回やるなら観たいわぁ~~、もう、今度こそぉ~。

三:うんうん、味わいたいなぁ。

山:もう、早めにスケジュールゆって! シナプスをNYからやればいいだけでしょ?
そう、スタジオあるんだから。 そうでですよ、この間中西さんも言ってましたから。

さぁtetsuyaさん、実はこの番組、クイズ番組になってまして、今日はtetsuyaさんにもクイズを出してもらうということなんですが?

t:分かりました。

山:いいですか?

t:はい。

山:じゃ、お願いしましょう。

t:はい、いいですか? 
え~~、L'Arc〜en〜CielがNY公演を行った会場、MSG。
MSGといえばマイケル・シェンカー・グループ!


山:え?

t:マイケル・シェンカー・グループの初代ヴォーカリスは誰でしょう?

山:え?・・・こ、えっと、さっきの話と全然関係ない(笑)

t:いやぁ~~、ほんとにいい問題だなぁ!!

山:ちょっとぉ~~(笑) え? これ二択?

t:MSG。 あ、二択できますね。
え~、1、ゲイリー・バーデン。 2、織田裕二。
これ、難しいなぁ。


山:もぉ~~、ちょっとぉ~~~~(笑) もう大サービスじゃないですか、これ。

t:これちょっと難しすぎます?

山:tetsuyaさんは北京ダックをプレゼントしたいってことですよ、リスナーに。

三:そうですね。 正解した方の中から1名に、北京ダック専門店、中国茶房8の北京ダック1羽無料券プレゼントします。

t:すっごいねぇ。

山:そうでしょ? 是非これtetsuyaさんと行きたいなぁ、ほんと美味しいのに。

t:あ~、行きたい、行きたい。

三:シナプスHPの「MSGクイズ」から応募をお願いします。

山:タイトルは「MSGクイズ」になってるのに、ゲイリー・バーデンか織田裕二を当てるの?(笑)

t:ちょっと難しいねぇ。

山:・・・・・びっくりするわ。 受付はこの曲がかかってる間までなんですが、
tetsuyaさんに曲紹介していただきましょうかねぇ。

t:はい! じゃあその、NY公演のイングリッシュヴァージョンのライブヴァージョンで聴いてください。
L'Arc〜en〜Cielで、「XXX」



XXX
(ハイタンの声が耳レイプですよ)


山:ほらほらライヴが蘇ってくるでしょ、これ。 行ってた人もそうじゃない人も、ね?
DVD、も~少し待っててもらえば、来週の26日には茉莉ちゃんも観れますから。

三:はい、26日ですね。

山:はい、クイズの受付は終了です。
何が難しいってその、マイケル・シェンカー・グループを知らない人に対しては、
もう全くこのクイズ、え~? なんでぇ~?って言ってますから!

t:えっ! 知らないのっ? 俺の青春じゃん!

山:え、そうだけど。 ほんとかい?(笑) 正解は?

t:あ、もう言っちゃっていいの?
正解は、3番のボビー・オロゴン!

山:ちょちょちょ、二択だったはず!!

三:ボビー・オロゴン?(笑)

山:なにボケてんのっ!!

t:ボビー、ボビー。

山:ち・言ってないしっ!

t:あ、ボン・ジョヴィか!!

山:ちがっ・・・・・・!

t:ボン・ジョヴィオロゴン。

山:違います。 もう大丈夫、あのね、応募してきてくれた人から全部抽選にします!
もう、「tetsuyaさんが好きだ」とさえ書いてれればそこから選びます、もう。
(答えいらない 笑)

t:あ、ありがとうございます。

山:でもね、MSGのライヴを収めたDVD、このワールドツアー2012ライヴ@MSGってことなんですが、
ほんとにさっきも言ってたんですけど、僕は今までライヴDVDみたいなものはなかなか、
行ってて観る分には思い出が蘇っていいんですけど、普通に行けなかった人から観ても、
果たしてどうなのかな?みたいな。 そんな感想を持っていたこともあったんですけど。
これはね、ほんとにオープニングから、NYの、それこそずっと、まぁ、ブルックリン橋を渡って、
マンハッタン着いて。

t:摩天楼がね。

山:摩天楼が見えてきて。

t:もうそれで、『ゴシップガール』が始まるのかな?みたいな!!

山:・・・・・・・映画みたいなんですよねぇ。 

三:へぇ~~~。

山:でもほんと、そうなの。 ゴシップガールじゃないですよ(笑)
ちゃんと、純粋なそこにね、ラルクが降臨してるわけですよ。
で、映画のように観れたこともそうだし、あとはほんとに音楽だけじゃなく、
もしかしたらtetsuyaさんがいろんなことを伝えたかったのかな?っていう。
さっき言ったように、音楽をずっとやってきたことで関わってきた人もたくさんいるわけじゃないですか。

t:そうですね。

山:愛してくれた人ももちろんいるし、自分を愛してくてる人たちも一杯いたっていうところの、
そういう想いもねなんか詰まってる。
そんなDVDの気がしました。
で、今回は、僕がこれ手にしたほうはCDも付いてるんですよね。

t:そうですね。

山:これまた新し試みですね?

t:あの、ライブの音源CDっていうのは、ラルク初めてなんですよ。

山:実は、やってないんです。

三:え~~~~~?

山:それまでは、ライブに来た人だけの特典ということでずっとライブを楽しむ音源だったのに、
今回これに対しての意図はなんかありましたか?

t:やっぱCDが付くとね、いろんなところで聴けたり。 車の中で聴けたりってことだよね。

山:あ、そうか! だから僕らもラジオで解禁できたんだ!
最初にこのDVDの音源を解禁ってラジアンリミッテッドで・・・・・

t:あぁ、そっか、そっか。

山:そうなんです。 確かにそういうのができるようになりますもんね。
やっぱラジオだからイメージの世界なんで、こういうウワァーって沸いてる声を聴くと。

三:なんかそれだけでドキドキしますからねぇ。

山:実際にね、考えてみたら、バンコク・上海・台北・NY・ロンドン・パリ・シンガポール・ジャカルタ・ソウル。
そして日本も横浜・大阪・東京とホノルルも2DAYS。ホノルルは僕も行きましたが。

t:そうですねぇ。

山:どこですか? 印象に残っているところ言えば?

t:ほんとにどこも、ほんっとにもう、思い出に残ってて、楽しくっていいライヴができたんですけど。
どこか一箇所挙げるとすると、ジャカルタに初めて行ったんですけど、
ジャカルタがもうすっごい熱狂的で、もう歓声が半端なかったです。


山:もう耳が割れるじゃないですけど、それぐらい?

t:もうねっ、始まる前から笑っちゃうくらい!

山:お前らちゃんと演奏聞けよ! ってくらい?

t:っていうか、なんでもうこんなに盛り上がってるの?

山:何も始まってないのにと?

t:うん。

山:へぇ~~、待ってくれてる人がいるんですねぇ~。

t:もう歓声だけで鳥肌が立つ、こっちも。

山:うわぁ~~~~、いいねぇ~~~~。
ちょっと、そこにまた皆でねぇ、行ってた人たちも多かっただろうから、いろんな思い出、そしてね、
パワーをもらったと思うんですけど。
あ! ちょっと今僕ね、本を渡されましてね。
『哲学2』って書いてあるんですけど?

t:そうなんですよ。

山:これは?

t:今日、そのプロモーションに来たんですけど?

山:また・・・・・この期に及んで。

t:え? そっちがメインじゃないの?

山:さすがですねぇ、生放送中に続編の場を作る。 
さすがですよぉ~tetsuyaさん! やっぱり20年ですから!
じゃ、これ続きはラジアン・・・・・

t:えーーーー!!!

山:続きはラジアンリミテッド、若しくはニコラジでってことで。

t:やま、やまちゃんもう、もうちょっと~。

山:笑

t:12月10日に発売になって、あのぉ・・・・・

山:そうなんだぁ。 あ、あのね僕ね、読んでない本の感想はあんまり「いい」って言えないタイプなんで。

t:え~~。

山:読んでから、ね?

三:そうなんです。 一生懸命さっきから読んでるんですけど。

山:そうなんです、今日渡されましたんで、これ!
じゃ、早速読んで、これ是非またゲストに来ていただきたいと思います。

三:はい、読みやすそう~。

t:いいよっもう!! いい! だから読まなくていいっ!!

三:爆笑

t:山ちゃんも読まなくていいし、もう今ラジオ聴いてくれてるみんなも読まなくていいです、もうっ!
(ご立腹 笑)

山:読まなくていいけど、買・・・・

t:買わなくていいです! もう観なくていいです!

山:みなさん、逆言ってますよ(笑)

t:もう一切! 絶対読まないでください。

三:これ、逆に読めばいいんですよね?

t:絶対本屋に行かないでください!

山:これ、読むと感動しちゃうんで読まないでください!! 泣いちゃうんで!!

t:手に取らないでください!!

山:泣いちゃうから!!

t:観なくていいです! 読まないでください、買わないでください!

山:さ、大至急! 皆さん、分かりましたね?
いいですか? 天邪鬼なキャラになってる(笑)

笑!!!

山:お別れの時間がもう来てしまいました。
ちょっとシナプスにも是非tetsuyaさん、短かったんですがメッセージお願いします。

t:はい! ほんとにありがとうございました。
あの、楽しかったです。 是非また呼んでください。


山:そうですね、じゃ、ほんとにこの続きは是非、ラジアンリミテッド若しくはニコラジでお願いします(笑)

t:はい、よろしくお願いします。

山:最後に曲紹介お願いします。

t:はい! じゃぁですね、え~っと、イングリッシュヴァージョンの「CHASE」を聴いてください。

山:この時間はL'Arc〜en〜Ciel tetsuyaさんでした。 ありがとうございました。

t:ありがとうございました~~。


CHASE


以上です~。
天邪鬼てったん、可愛かったぁ~~(笑)
『哲学2』買うからね~~。
【2012/12/21 16:30 】 | ラジオでラル面 | コメント(0) | トラックバック(0) |
MSG DVDのメデューサCMと六本木バナナボーイズの裏話
福島からただいま~。
納品は無事に済みました。で、先ほどまでじーちゃんちで打ち上げしてました。
なので録画してあったJCD・『六本木バナナボーイズ』今観たんですが、
MCGのライブDVDのCM、油断してぼ~~っとしてたらいきなりメデューサが現れてびっくりしました!
子供達の動きも止まってました(笑)

まぁ、こんな感じです。







DSC01570.jpg
伏し目がちから徐々に・・・・・



DSC01551.jpg
ジャキーンッ!


DSC01553.jpg
炎ドーンッ!


DSC01555.jpg
kenちゃんカメラ目線



DSC01556.jpg
テツハイ(違)



DSC01558.jpg

火花バチバチバチー
にゅーよーーく! 
にゅーよぉーーーく! 
にゅーよーーーく!
(ハイタン連呼)

花輪の虹が出てこなくて良かったです。
CNとっても格好良かった!!




DSC01566.jpg


DSC01569.jpg
番組内のDVD紹介では敬礼ハイタンとウィンクハイタンもありました(´∀`)



それと15日に早朝に放映された
『綾小路翔の六本木バナナボーイズ地上波進出SP ~氣志團万博2012 一気に見せます!』
という番組。
VAMPSさんも少し映ってました。


DSC01559.jpg
以前NEXT(でしたっけ?)で放映されたものとは、また少し違った映像でした。

DSC01560_20121216233954.jpg


DSC01561.jpg
有松さん、HYDEさん、K.A.Zさんが縦に並ぶ映像


DSC01562_20121216233955.jpg
HYDEさん、可愛かったです。


ここで翔さんが、氣志團万博の裏話を話してくれました。

翔さん:打ち上げでHYDEさんがね、最後まで残ってくれてて。
みんなで打ち上げ、中打の最後までいてくれたりとか、
そこでそれこそ金爆とGazettEが、HYDEさんの周りに寄り添うっていう。
日本のね、なんて言うんですか?
ああいう麗しい方たちが一気に大集結する瞬間を見たり・・・・・


まぁ、これだけだったんですけどね。
後輩に慕われてるHYDEさんの姿が伺えて嬉しいですよね、こういう話。


ということでした~。
あ、あとCDTVにはL'Arc〜en〜Cielの国立のライブ映像が流れてました(WOWOWさん提供)



【2012/12/17 00:07 】 | HYDE | コメント(4) | トラックバック(0) |
蘇民将来子孫家門


今年最後(多分)の伊勢出張です。
今日は4時から打ち合わせがあるので、
それまでに事務所の掃除を済ませました。

お日柄もいいのでしめ縄も取り替え、
お正月を迎える準備。

「蘇民将来子孫家門」これについてはいつだったかブログにも書いたと思います。
由来が知りたい方は検索して(笑)

ご近所さんには同じように「笑門」の札を掛けている所もあります。
これらは一年中掛けておきます。

来年もいい巡り合わせがありますように。






そうそう、駅から事務所までの途中に、凄く可愛らしいお家があるんです。
古いお家だと思うんですが、壁の色が可愛いでしょ?
この辺りの古民家は木造が多い中、かなりの異彩を放っています。
建てた方、ハイカラさんだったんでしょうね~。


ということで、4時まで年賀状書き。
仕事関係の年賀状が、まだ99枚残ってます。
勿論、まだ家の分は手付かずです(泣)

コメントのお返事が遅れていてすみません。
また後程させていただきます。

では!
【2012/12/13 15:35 】 | 日々 | コメント(0) | トラックバック(0) |
HYDEクイズなんちゅうの?@TOKYOFM シナプス
本日、シナプスにてHYDEクイズでした。
今日も朝からじーちゃんのところに行って、じーちゃんの仕事を観ていたんですが、
3時ちょっと前に「干した布団と洗濯物入れてくる!」と、ラジオの前に猛ダッシュ!
間に合うかどうかわからなかったんですけど、ちゃんと入ってました。
良かった。

で、ハイドさんのクイズの答え方が・・・・・笑

ということで、よろしかったら。


山:そうなんです、今日出題してくれるのは・・・・この方だ!!

H:シナプスをお聴きの皆さん! やまちゃん! 三浦茉莉さん(ここまでアナゴさんのモノマネ)
こんにちは。 はいどですw。
ここで! 突然ですがクイズですっ!
ぼく、はいどに関するクイズ!
・・・・・・ではなく、ロンドンのハイドパークに関するクイズなんですね。

え、Hyde Parkはご存知のとおり、イギリスの王立公園のひとつ。
その面積は約・・・・100はいどです!

ん? ・・・・・はい? って思ったかもしれませんね、いま。
「hyde」というのはですね、イギリスでしか使われていない、広さの単位なんですねぇ~。
だからこの東京ドームでゆうと、約30個分くらいの、広さだそうです。
ここからがもんだいっ!

そんなHyde Parkには、「スピーカーズコーナー」という場所があります。
ここは、ミュージシャンが自由に使える、スピーカーが、常設されている。
○か? ×か?


いやぁ~~、最近のはいど・・・・くんはアレだね。
マジソンス・クエア・ガーデンのDVDが、12月のにじゅう~~ろくぅ?に出るらしい。
で、これもうぼくねぇ~、すぅごかった。
あのライブはアレはねぇ、ぼく、ROCKの試験をやってるような気分になりましたねぇ~。
いやこの20年間の活動の試験をしたような気持ちでやったんで、
こぉら是非、こ~~、観てほしいなと!おもっちょりますっ。

っつ感じで・・・・・あ! それはNYだったんですけど、ちょっとロンドンの話していいですかね?
ぼく、ロンドン結構昔からよく行っててね、レコーディングとかでもよく行ってるんですけど。
そこにHyde Parkっていう公園があって、ま、名前つながりでここは是非行きたいなと、
ぼく、思ってたんですよね。

んである日、行ったんですよ。でまぁ、素敵な公園でね。
んでぼく、ベンチでこう座ってたんですよ。 
ったら、アジアの観光客かなんかが、ぼくに気がついてですね。
「あっ!」
遠巻きに、「hyde、hyde、hyde~」って、遠くで聞こえるんですよ。
ぼく、手ぇ振ったりして。

こんなとこにもファンはいてくれるんやなぁ~

と、思って。 
それを、レコード会社の、日本のね。レコード会社の人にそれをゆったんですよ。

こんなことがあってねぇ~、Hyde Parkにいた時に。

って。
でもそれを、彼らは田舎に帰って、自分の国に帰ってね。
友達にゆっても誰も信じないだろうねってゆうんですよ。

なんで?ってゆったら、

いやぁ~、Hyde Parkにhydeがおったって、できすぎやろぉ?

って。
あ! なるほど! 確かにそうかもな・・・・・と。

ま、そんな小話は置いておいてですね。
しんきんぐたいむ・・・・・・すたーとっ!


山:ほらぁ。

三:あ~、面白い。

山:ないよなかなか! こんなに喋ってくれること。

三:初めてです、こんなの。 

山:もうねぇ、僕ねぇ、たっぷりお願いしたのよ。 ついつい。
ハイドさんは、Hyde Parkに行ったことあんだよ(笑)
これ聞けただけでもレアでしょ?
そんで、目撃した人は絶対に信じてもらえないだろ?っていうね。

ま、それともう一つ。 やっぱイギリスは、面積の単位として「Hyde」っていう単位を使われるって、
これはハイドさんも知らなくてね、

え? やまちゃんこれほんと?

っつって、いや、だからあそこの公園100hydeだよ、500hydeよかって呼ぶらしいですよ。
凄いです。
さ、そんなHyde Park、スピーカーズコーナー、
ミュージシャンが自由に使ってもいいのか? ○か? ×か?
受付は曲がかかってる間まで、よーい、スタート。
VAMPS、「LOVE ADDICT」


LOVE ADDICT


山:はぁい、受付終了~。
いやもう、ハイドさんがたっぷりの小話と共に、素敵なクイズを出してくれましたが、
問題はね、スピーカーズコーナーっていうのが、
かってにミュージシャンが使ってもいいのかどうか。
さぁ、いきましょう! 正解はこちらです。


H:正解はバツでした!
あの、あれだね、なんちゅうの?
立ってしゃべるような、なんちゅうの?
そういうとこ、場所ってことですよね。

Hyde Parkは飛び入りライブし放題っていうのが良かったんですけどね、
Hyde Parkはイギリスのミュージシャンにも愛された公園ですからね。
スピーカーズコーナーっていうのは、誰でもそこで演説ができる場所っていうことでね、
なんの事前申請もなく、どんなテーマでも話せる。
日頃しゃべり足りないやまちゃんも・・・・行ってみたらどうかなっ?

というわけで、はいどでした。


山:そうなんだって。 ねぇ~。
でも、Hyde Parkにハイドが来る時くらい音楽やってもいいぐらいの許可を出してほしいとこだけどね。
今度ハイドさんとトークショーやりに行きゃいいのかな?
そうすれば事前申請もなく。

三:日頃喋り足りないんですか、まだ?

山:いや、そうなんだよねぇ~。
兎に角、ハイドさんがいるとついつい喋っちゃうんだ、楽しくてね。
いっぱい話聞いてくれるからね、あの人。


以上です~。
結局、スピーカーズコーナーは、「なんちゅうの?」
しゃべる場所ってことで、まんまな答えでしたね!
そして、トークショーだけだったらきっとイギリスまで私は行かない。
山ちゃん、もうちょっと色のある企画でお願いします。



お返事

>こうやんさん
でしょでしょ!
で、ユーフォリア、アレはもう別格ですね。
私もライブ映像をそんなに見る方ではないけれど、
何度も観た(笑)


>ビー・・・・・さん
初めまして。
WOWOWの回し者と呼ばれてもいい、いいもはいいんだから!
という気持ちです。
喜んでいただけて良かったです。
コメント、ありがとうございます!


>s・・・・さん
お久しぶりです。 
ん? 富良野は撃沈だったんですか?
ハワイ行ったからいいじゃないですか~~~。
いやいや、富良野はまた機会がありますから!

WOWOWが観られない環境だったら仕方ないですけれど、
契約したらみられるというのであれば、これはお薦めいたします!
見なければなりません!
見るべき!
これを見ずに他にWOWOWで何を見るのか!

そんな感じ。
Sさんがどんな妄想をしてるのか気になるところですが、
きっとあんなやこんなですね。

>VAMPSが恋しいよ~

うんうん、きっと来年、また激走してくれますよね。
体力と財力を蓄えておきましょう。(後者は無理)

【2012/12/11 22:50 】 | ラジオでHYDE | コメント(0) | トラックバック(0) |
VAMPS LIVE ZEPP 難波@WOWOW その3
昨日の地震には驚きましたね。
津波の被害もなかったようで良かったです。
東北で避難された方が、「備えてある防災用品を持ち出す暇もなかった」と、
気になることをおっしゃていました。
その時になるとパニックになって、結局着の身着のままで避難してしまったようです。
今回、ちょっとした避難訓練や意識強化にもなったのではないでしょうか。

しかし、今年も東北は昨年に続き豪雪の予想です。
雪で閉ざされた中の避難はこれまでのものとはまた違った問題が浮き上がってくるでしょう。
この先、なにもないことを祈ります。


さて、VAMPS@難波、またまた画像が多いです。
そんなんでよろしかったら。




TROUBLE

「TROUBLE」、初めてライヴで聴いた時、確かその時のブログにも書いたんですけれど、
これはライヴ化けする曲だなぁと思いました。 ライブで聴いたら意外と良かったんですよね。
今やライヴでは定番曲ですね。


wvn1.jpg
Uh-oh We're in trouble


wvn3.jpg
「TROUBLE」なのに、「TROUBLE」なのに、
なんかめっちゃ気迫を感じたんですが・・・・・


wvn4.jpg
Don't worry


DSC01417.jpg
この後の「Ah~~~」ではしゃがみこみ、
また太もものもちもち加減がいい具合に強調されてましてですね(´∀`*)ウフフ

気持ちいい? 気持ちいいね。 いっぱい出していいからね。
声ね。 声いっぱい出して。

なんて言ってましたね。


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チョイチョイカメラ目線で映るんですよ

で、HYDEさん、「Are you fuckin Ready~~~~~!?」って言って、
それはいいんですけど、その後に
3・・・・2・・・・1・・・・・GOーーーーー!!!イエィイエィイエィ
とか言っちゃっててびっくりしました。
いつも盛り上がる曲ですけど、いや~~~、盛り上がってましたね!




MIDNIGHT CELEBRATION

さて、ミッセレですね。

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この人の激しいパフォーマンスも観ていてアガってきます


やっちまえおおさかぁ~~~~~


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JINちゃんのヴィジュがV系です。
かつてポヨっとしたJINちゃんの面影はここからは見られませんね~。


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カメラワークは盛り上がる客とHYDEのBODY
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K.A.Zさんの動きもギターも激しいし、
上のカメラから映る客席総ヘドバンみたいな映像は異様な光景です


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顔変わってたし・・・・・・


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Can you love me when I'm sad、
when I'm sad、when I'm sad・・・・・




【ダブルアンコール】

あれはでもWOWOWでは流さないですよ。


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すみません、僕はそのつもりでした。

あのぉ~、コンサートは僕はパッケージで考えてその・・・・・やっぱ格好つけたいんですよ。
ただそのコンサートファイナルっていうことで、ファンに対しても僕はアピールしたかったので、
感謝の気持ちを出したかったんで。
完成系はライヴのそれまで、そこのダブルアンコール手前までで僕は完成。
僕のショートしては終わったんですね。
ただ、その後の「ありがとぅ」という意味では、
ダブルアンコールを彼らのためだけにやったっていうイメージですかね。

作品としてはそこは僕はあんまり好きではないです。その・・・・・コンサートとしては。
ただ、それを抜きにして、格好つけずにちょっと「ありがと」って言いたい気持ちもあったんで、
そこを設けたんですね。

その・・・ライヴって確かに演奏をしてるだけって・・・・・なんてゆうんでしょう。
(演奏してるだけ)なんかもしれんけど、僕はやっぱり芸術やと思ってるんで、
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そこを、なんやろ? あんまり茶化して終わりたくないんですよね、全てがね。
だから、ちょっとくぎ、区切ったっていう気持ちはあるんですね、そこは。





LOVE ADDICT

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ほんの少し微笑んでました( ´ ▽ ` )


「ラヴアディ」ではHYDEさんのアップが多かったですね。
先ほどのボディーガン見カメラ目線とは打って変わって、目元とか口元とか。


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そんなハイディの後に有松さん来たりするとダンプみたいに見えます


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フッフー



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もうほんとにJINちゃん変わりましたよね~~。
ちょっと痩せすぎな気もしないでもないんだけれど。




MEMORIES

MEMORIESのライティングは優しい記憶に薄く光を当てるような感じで。

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ライティングの加減でちょっと不思議な光加減になってました


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ここ、HYDEさんの表情やら仕草がとても幼い感じで可愛らしかったんですけど、
この一つ前の映像がここでは後ろ向いてる獣犬さんが、
ハイタンのことをすっごい笑顔で観てるっていう映像なんですよ
いい顔してるんですけど、なんか腹立ったので載せませんでした。
(なにハイタンみて鼻の下伸ばしてんだよ)




【今後のVAMPS】


どうすかね? ま、もちろんありますけど。
ZEPPに関しては、この先があるなって僕はちょっと観てて思ったんで、
次やるとしたらこうしたいなってもちろんあるけど、

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それ、今ゆうのもどうなんでしょうね?(笑)

なんかもっと、今の形でさらにもっと進化したものを、
もう一つできるかな?と。
僕やっぱりその、今までやってたような古い感じのセットも大好きなんで、
いつかまたあっちの世界もやりたいと思うんやけど、
今の世界観でももういっこ踏み込めるなって、ちょっと観てて思ったんで、
次やるならそれをやってみたいなと、今は思ってます。

VAMPSっていろんな表情があって、今年もその・・・・ね、
ラグーナって海を観ながら・・うみ・・・・浜辺でやったりもしたし。
あのぉ・・・・・そのいろんな形がね、似合うバンドなんで、
だからそっちの方向性もまた次に・・・なんか狙えると思うし。
でぇ・・・・あと海外に対しても・・・・あの、まだアピールしていきたいし。
だから、いろんな方向性でやりたいこと、まだまだありますね。(うんと頷く)





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SEX BLOOD ROCKN' ROLL
ジャケットみたいで気に入ってます


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これもう、ほぼ裸ですよね


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綺麗に両翼が映った瞬間でした


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それがどんなライヴだったのか、
HYDEさんのこの笑顔でわかりますね~


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いや~~、WOWOWさん、
最後までハイディの乳縛りでありがとうございました

【2012/12/08 23:59 】 | VAMPS | コメント(8) | トラックバック(0) |
VAMPS LIVE ZEPP 難波@WOWOW その2
あ~~、昨晩下書きのまま保存してしまいました。
ここのところじーちゃんの創作活動に付き合うというお仕事をしていて、
今ちょっとお昼の準備にかこつけてPCの前に(笑)

仕事中にうっかりというか、辛抱ならんくなって「EUPHORIA」観てしまいました。

ヤヴァかったです。
カメラアングルというか、編集が素晴らしかったです!!!

そしてなんかもう18禁?って感じなんですけど。
そして画像が多くて、まだ最後まで見られていません。
それでもよろしかったら。
(前記事で曲名に「REDRUM」が抜けていましたので書き足しました)



DEVIL SIDE

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しょっぱなからM字だったので、まぁ内太ももがまぁ・・・・・


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Calling for your!


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デヴィサイッ!
と、ここのカメラの切り替えなんかも格好良かったですね~~。



MADE IN HEAVEN

「MEDE IN HEAVEN」HYDEの声がいい感じで、大好物な曲です。
「ハッハァッ!」思いっきり笑ってました。


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アンヨ、ダンッダンッダンッ!!!!!

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アンヨ、ダンッダンッダンッダンッ!!!


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有松っ!

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JINちゃんは胸に十字をペイントしてたんですか?


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Uncahin your closed mine~


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なんというかもう! これなんのショーですか?




EUPHORIA

「EUPHORIA」です。 全てにおいて凄かったです。
カメラアングルもいいし、編集もいい!
WOWOWさん凄い! 素晴らしい!
浮遊感漂う映像。 
HYDEが気持ちよさそうに歌っているのが響いてくるというのか、
観ているこちらも気持ちよくなってフワフワしてきました。
この歌ってる状態のHYDEになってみたいっ!
気持ちえーやろうなぁ~~~~~~~~~。

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私、マイクスタンドにエロスを初めて感じました。
というか、マイクスタンドで歌うHYDEに初めてエロスを感じました。


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HYDEが寝転んで、カメラがマイクを持った手をアップにするんですけど、
この手が少し「ズズッ」と動くんですよ。
え~~~~、そこにエロスを感じたのって私だけですか?


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で、なぜか有松さんの股間から飛んでこの映像でした。
いや、股間は関係ないと思いますけど。


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ブログに載せるのに躊躇した1枚(笑)


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・・・・・・・・・


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・・・・・・・・・(無言で写メります)


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ニヤけます


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ハァハァ、やっとまな板ショーが終わりました


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事後(と、せいらさんが言っていた)感漂ってますね


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はい、本日の私的ハイライト(*゚∀゚*)キター!



SWEET DREAMS

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先ほどの淫靡な雰囲気から一変。
JINちゃんのピアノソロの間にハイタンは肌けた衣装を整えますよ


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ギターソロ、一瞬、見上げました


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最後、「sorry」と言ってましたね。





【海外でのLIVE】

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あと、雰囲気がいいとこ多いよね? あの、アメリカとかヨーロッパ系は特にだけど。
もう楽屋からステージというか、あの、装飾が素敵だったりとか。
だから、入ったら嬉しいしね、そこで今日一日おれんのが。


新しい国に行くと、やっぱそこで待ってた人達はもうずっと会いたかったから・・・・
って感じで、凄く盛り上がってくれて嬉しいんですけど。

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僕はやっぱり、アメリカが一番、あのぉ~・・・なんとかしたいなと、
思う国ではあるんで、あの、やっぱアメリカで何か評価されるような活動を・・・・
しないとぉ・・・・・・しないとというか、することが僕の、最後の目標かなと思ってますけどね。




HUNTNIG

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手前のファンの子達を観て喜んでました


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bite! bite! bite!


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客席で何かを観たHYDE


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こういう不意な表情が男前な人ってほんとに男前なんだなと思います



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探してました「俺の可愛い子ちゃん」を・・・ものっそタレ目で



ANGEL TRIP


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「SECRET IN MY HEART」で風の向きとか気にすると言ってましたが、
この風はどこから吹いてんですか?
いや、結構!結構!

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決め台詞の前
もはや「シー・・・」なのか「二人っきりで」なのか分からない状態


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別嬪発見!


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豊乳発見!





【ZEPP SENDAI閉館】


そうでうすね、アレがなかったらなかったんじゃないかなぁツアー・・・・・
せっかくやるんだったらもう・・・・まわろかぁ?って感じで、やったんでね。
アレがなかったらラグーナだけだったかもしれない。
まぁでも、最後にやっといて良かったなぁっていうかね、
やっぱり僕らずぅっとZEPPにいるから、どこも凄くね馴染み深い場所だったんで。
特に仙台もいつもね、駅の中を歩いて行ったりとか、会場入りしたりとか、
思い出深いとこだったんでね、あの、最後にやっといて・・・・・悔いなしってとこですよね。



【ZEPP NAMBA】

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もともと地元っていうのもあるし、難波自体僕ら初めてだったんで、
それまではね、ZEPP大阪やってましたけど。
新しいとこでやるのちょっと楽しみにしてたし、
そういう意味では・・・なんだろ? 今回のツアーの目玉というかね、
そういうところにもなったかなと、繋がるかなぁと思いますけどね。



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二階席の多さに・・・・二階席が前のところより400席くらいあるのかな?
なんか・・・・・新鮮でしたね。
音響も前より良くなってたりとかするんで、ま、そういった意味でも、
良くなってるほうがやっぱ上がりますよね。


ファイナルは凄く・・・・ま、みんなの気合が入ってなのかもしれへんけど、
凄く、いろんな意味で集大成なライヴになったなと思ってて、
演奏も凄く良かったと思うし。
あの、演出面でも凄く芸術性の高いもんができたんじゃないかなと思ってて。
で、その日のね、スイッチングアウトとかを、僕らも観てたけど、
もうその時点で凄く良かったからね。
いいもんが撮れたんじゃないかなって、凄く期待してます。



まだ残り30分くらいあるんですよね?
これは永久保存ですね。

【2012/12/06 10:57 】 | VAMPS | コメント(12) | トラックバック(0) |
VAMPS LIVE ZEPP 難波@WOWOW その1
昨日はWOWOWだったんですけれど、うちの娘が定期試験の勉強中で観せてもらえませんでした。
で、今娘がうたた寝している間にチョロっと観ましたよ。
昨日リアルタイムで観ていた方たちの興奮したツイの意味がよく分かりました。

って、まだ20分くらいしか見れてないんですけれど。
そんなんでいくつか私的ハイライトがありましたので、よろしかったら。




VAMPIRE DEPRESSION

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魅惑のアイラインでした

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KYUKESTU

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なんか口から出してました



REDRUM


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本日の私的ハイライトでした!





【TOURを終えて】

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ちょ・・・・そうですねなんか、結構連続が多かったりしてヘヴィーな部分も多かった・・・・り、
最後のほう、3連チャンだったからねぇ。
あの、結構終わった後、脱力が・・・・・しばらくちょっと・・・・・死んでましたね。



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そうですねぇ、6月から数えて4ヶ月間くらいなんですけど、
でもあっという間って言ったら、あっという間だった気も・・・・しますねぇ。
凄く楽しかったです。はい。




【CONCEPT】

まぁ、いつも前からやってるVAMPSの、その、スタイルとしてずっと・・・・ね、
ライヴハウスに滞在してやるっていうやり方で。
え~と、今までのステージの・・・・なんでしょ?
ま、現代版というか、今までのセットにしてもちょと・・・・・どんどん追加していく一方で、
どんどん膨張してたんで、これ一回ちょっと方向性変えやんとキリがないなと思って。
で、今回からステージもセットも変えて、あの、方向性を変えてね、
今回はちょっとクラブっぽい感じにして、光を目立つ・・・・光が目立つようなね、セットにして、
あと、僕あまりちょっとギターを半分くらいに減らしたので、
やっぱり印象は全然違うと思いますね。



なんだろ、曲調によってはその・・・・ダンス要素? 
踊りやすいようなライティングだったりとか、ほんと、さっきHYDEが言ったように、
クラブ的な感じだったりとかがあって、楽しかったですね。
ちょっと・・・・アップになりやすいというか・・・・・うん。



僕のスタイルとしてはその・・・・ね、新しくなったからと言って全部入れ替えるのがいいと思ってないんで、
いいとこは残しながら、新しいものをどんどん入れていく・・・・ってゆうやり方で。
今回は・・・どうでしたかね? なんか曲の中でアレンジしていくのが多かったかな?





【FINALで印象に残っている楽曲】

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どうだったけな? アレがこうか? どの曲やろ? 
・・・・・・・うん、「SECRET IN MY HEART」とかは、なんか、その・・・・・
いろんな演出が絡んできたりとかするんで、気にはしてるかな。 あのその・・・上手く・・・・
演奏するとそんなに気にはならないんだけど、そのするまでは結構その、
いろんな演出面の・・・・ライティングであったりとか、
風の向きであったりとかなんか、いろんなことは気にしますね。
大丈夫?って確認しますね、結構。 上手くいったと思うけど。



というインタからの
SECRET IN MY HEART

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上からのアングルがいちいち美味しいかったですねぇ~~


DSC01264.jpg


DSC01265.jpg

ライティングよりハイタンのボディーが気になって仕方なかったですね。
曲始まりと曲の終わりに同じ具合にK.A.Zさんにライトが当たって、
曲が終わるっていうのが起承転結で素敵でした。


と、ここまでで時間切れ。
只今じーちゃんの作業(建具の木を削る作業)の記録を撮っているので早起きなんですよ。
えっと・・・・・・4時半起き・・・・・・

ということで、すみませんが、また後ほど!
お返事も遅れていてすみません!
【2012/12/03 23:58 】 | VAMPS | コメント(10) | トラックバック(0) |
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