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ZIP! 突然のHALLOWEEN JUNKY ORCKESTRA
おはようございます。
ばーちゃんところでTV観ながらお茶飲んでたら、いきなりきましたね。
思わずばーちゃんちのレコーダーに録画しちゃったよ。
これ、トイレでスマホから打ってます。

映像はめざましで流れたものとほぼ変わらずでした。
HYDEさんのコメントが少々長かったです。
急にだったので最初の1,2秒が切れました。


というわけで、ばーちゃんの目を盗みながら盗撮した写メと走り書きでよろしかったら。



不気味カッコイイ! ハロウィンパーティー

HYDEさん率いるHJOが歌う「HALLOWEEN PARTY」
まるで映画のようなMVが話題となり、最新のオリコンチャートでは初登場で3位!

ハロウィンパーティーを楽しんでいるのは、ヴァンパイアに扮したHYDEさん(年齢 笑)
包帯グルグル巻きのミイラ男 DAIGOさん(年齢)
人を襲いそうなメデューサ 土屋アンナさん(28)
骸骨男になったAcid Black Cherry(年齢なし)
など、14人の豪華アーティストが参加しています。


(ここでyasu君の「めっちゃモンスター」とハイタンの「あんたに言われたない」の映像)
あんじゅさんが「お互いに!!」と爆笑してました。



HYDEさんの「飲み友達」が集まったというこの豪華オーケストラ。
MVの撮影は2日間に渡りました。

yasu:このスケールの現場は観た事がない。 これはね、すごいですよ!










HYDE:あんだけ大勢の人をディレクションしていくっていうのは、なかなかでもね・・・・・ないんじゃないんですか?
同じトーンで歌われてもやっぱ大勢すぎて、埋もれてしまうので・・・・・
その人らしい場所に配置したりとか、声色を変えてもらったりとか・・・・・


みなさんのファッションとメイクにも注目してもう一度ごらんください。
(ということで結構ながくPVが流れてました)


HJOの皆さんは、今日から幕張メッセで行われるハロウィンイベントに出演。

のアナウンスが入ると、枡アナ、あんじゅさんが反応。
「これ(仮装)ライブでやるんじゃないんですか?」
「曲もいいし、MV欲しい! 全部観たいですよね!」(買ってください)


枡:ライブのステージ上にMVの世界観を再現するということです(驚)

と、いい感触でした~。



え~、私、今日行く予定だったんですが、
昨日だったはずの娘のバレエの個人レッスンが今日に変更されてしまい、
行かれるかどうかわかりません。
娘も一緒の参加の予定だったんですけど・・・・・レッスン終わって(練馬区)から幕張。
到着するの10:00かな? 終わってるね。

みなさん楽しんできてください。

か・・さん~~、あとでメールいたします・・・・・ありがとうございます。
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【2012/10/26 07:49 】 | VAMPS | コメント(8) | トラックバック(0) |
ZIGZO 高野&岡本@FES' IWAO
10月21日のFES' IWAOに高野さんと岡本さんが出演されたときのものです。
よろしかったら。







岩尾:こんばんは~、FES' IWAOです。 今夜も素敵なゲストの方にお越しいただいております。
どうもどうもどうも~。

高野:こんばんは。 はじめまして~。

岡本:始めまして、よろしくお願いします。


本日のゲストは、4人組ロックバンドZIGZOからヴォーカルの高野さん、ギターの岡野さん。
1999年にバンドを結成したZIGZO。 そのわずか3年後に解散。
しかし、そこから丁度10年が経った今年再結成。 
そしてその再結成で生まれた新曲こそがFES' IWAOのオープニングテーマソング、「I'm in love」なんです。

岩尾:ZIGZOさんは。

高野:はい。

岩尾:10月からのこの番組のOPテーマ「I' in Love」を歌っていただいているということで、
ありがとうございます。

高野:こちらこそ、ありがとうございます。

岩尾:FES' IWAOのOPテーマということで、岩尾をイメージしてこの歌を作られた・・・・・

高野:伝わってますね!

岡本:伝わってるね! 完全に伝わってますね。

岩尾:2番のサビなんか特にもう~(笑)、岩尾をイメージしてそうで。

高岡:笑!!

岩尾:いや、ほんとに使わせていただいております。

高野:ありがとうございます。

岩尾:まぁ、メンバーは4人ということですけれども、え~、今日は残りの2人はどうされてるんでしょうか?

高野:電話しましょうか?

岡本:電話しましょうか?

岩尾:来ようおもったら来れるって感じなんですかね?(笑)

高野:たぶん・・・暇してると思うんすよね。

岩尾:あ、意外とそうなんや。

高野:そうっすねぇ。

岩尾:僕も今日、相方が何してるんかっていうスケジュールを把握してないんで。

高野:してないですよね?


岩尾:え~、ZIGZOさんは今年、10年ぶりに再結成されたということなんですが、
その再結成のライヴを、早速その模様を観れるということなので。

高野:お~?


10年前に解散ライヴを行ったのが赤坂BLITZ
その思い出の場所で10年ぶりに再結成ライヴを開催しました。

「ひまわり」3月17日 赤坂BLITZの映像

岩尾:まぁいま映像観られてて、結構・・・・結構間違ってんな・・・みたいな話はされてましたけど?

高野:あのね、これたぶん、歌で、カラオケとかの点数にしたらね、20点くらいだと思います(笑)

岡本:(爆笑)

岩尾:あ、そんな低い・・・・

高野:ずっとハズレてた!
凄いなぁ~~~~~~(にこにこ)


岩尾:このときはどうなんですか? 「うわ、まちごうてる」って。

高野:思ってないですねぇ~(キッパリ)

岩尾:思ってないんですね。

高野:さいこーーーー!!!って思ってやってますねぇ。
今・・・・・ほんと・・・・・・間違えすぎてますよ(岡野さんを指差しながら)


岡本:いや、ステージ立ってる時は、自分に酔いしれるタイムなので。

高野:「僕を観て~~~~」って感じで・・・・・

岩尾:・・・・・・・流さないほうがいいですかぁ~~~~?

笑!!!

岩尾:でも、それも再結成の熱の中で。

高野:そうそうそう!

岩尾:ちょっと外れたりとかも。

岡本:特にこれはそうだよね?

高野:だから10年ぶりのライヴですから、そこはもう・・・・まぁ、記念ということで観ていただく感じくらいで。

岩尾:そうですねぇ。

高野:しょうがないですっ!

岩尾:まぁ、今実際に映像を観ましてもギッチリ入ってましたけれども、
凄くお客さんが殺到したということで。

高野:溢れてました。

岩尾:赤坂BLITZはキャパが1500人なんですよね? そこに・・・・5000人の先行予約。

高野:ほんとかなその数字?

岡本:ほっんとかねぇ?

高岡:怪しいもんですよぉ。(二人して声が揃ってました)

岩尾:ご本人たちってそういうのあんまり知らないんですか?

高野:知らないですねぇ。

岩尾:チケット全部来てますぅとか、SOLD OUTです~みたいなんは?

高野:SOLD OUTの時はもう是非聞きたいですけど、そうじゃない時はもう、聞かない振りします。

岩尾:なるほど。 まぁでも、この再結成ライヴは、ぎっしりとファンが殺到したということですけれど、
10年ぶりに再結成ライブということですから、かなり気合も入ってたんじゃないんですか?

高野:いやそれはもう・・・・・はい。



大盛況となった赤坂BLITZでの復活ライヴ。
しかし、10年ぶりの再結成に至るまでにはさまざまな事件が・・・・・
そこで! ZIGZOの再結成事件簿その1
「激痛に耐えて座薬事件」


高野:今日来ていないドラムの櫻澤っていう男がいるんですけど、
彼がその日くらいまではリーダーだったんですけど、(その日くらいまでは?)
気合を入れてね・・・・・・


岡本:ははははは

高野:「練習をするぞ!」と。 10年ぶりだしリハも。

岩尾:はい、リハも入念にしないと。

高野:この日が24曲くらいやったんですけど、それの通しリハーサルを2回一日にやるんですよ。

岩尾:通しで2回?

高野:それ一週間連続とかで。

岩尾:えぇ~~! そのリーダーの提案で、10年ぶりにやるんだから、もうぶっとしで、
通しで一日2回を一週間やろう!と?

高野:そういうことになって、で、何が起こったかというと、初めてなんですけど、
歌いすぎて背筋がおかしくなっちゃって。


岩尾:歌いすぎると背筋に響くんですね?

高本:それは初めてですね。 で、病院に行くくらいになっちゃって、立てなくなっちゃって。
もし本番の時背中が痛かったら、これを挿しなさいと。座薬を。


岩尾:座薬を、はい。

高野:それ、僕はなんとか調整できたんで、本番は大丈夫だったんですけど。

岩尾:座薬は使わず。

高野:言い出した櫻澤が・・・・右手首と右足首?

岡本:うん。

高野:腱鞘炎っていうのになって。

岩尾:ドラムに言うと重症ですよね?

高野:「駄目だ! 痛い痛い!」って。 で、俺の座薬をあげて・・・・

岡本:座薬をつっこんで痛みに耐えながらのステージ!

岩尾:を、やってたんですか?

高野:あんな顔してますけど。


赤坂BLITZ再結成ライヴのDr.櫻澤


高野:いたいいたいいたいって、ケツもうずうずしながらやってます(笑)

岩尾:手の痛みと、ケツのうずうずさとで(笑) には、観えないライヴでしたけれど。

高野:やっぱそれでアレですね。 リーダーをクビになって、今、僕がリーダーになってますね。
あいつに任せちゃ駄目だと(笑)


岩尾:座薬はちなみに・・・・・・哲さんが入れてあげたとか、そういう・・・・

高野:あ、ベースのDENっていう男がいて、二人で手つないでトイレに行ってましたよ(笑)
ちょっと時間だっつって。


岩尾:流石、ベースとドラムはリズム隊ということがありますもんね。

高野:はい、大事ですからね。

岩尾;やっぱそこは挿れてあげて。

岡本:「ちょっと自分でやんの怖いんだけどさぁ~」とか言って(笑)

岩尾:え~~、本番前にそういうことがあったんですね?

高野:二人してやってましたよ。

岩尾:岡野さんは大丈夫だったんですか?

岡野:あ、僕はぁ~~、ずっと手を抜きっぱなしだった。

岩尾:リハは? そりゃそうですよねぇ? 当日までにねぇ。

高野:だからっ! だから本番間違えるんだよ!!!

岩尾:まぁ、そういった過酷なリハを経ての再結成ライブでしたけれども。
そもそも、10年ぶりに再結成をしようとしたキッカケはなんだったんですか?

高野:10年って・・・・なんかメモリアルな感じで、いいなぁって。


ZIGZOの再結成事件簿その2 「メモリアル間違い事件」

高野:丁度ね、僕意外の3人がライヴをやってたんですね。 えっとそれが、2010年の年末だっけ?

岡本:うん。

高野:で、その3人で演奏してる姿を観てて、「楽しそうだなぁ」と思って。

岩尾:もともとそこで歌ってたわけですもんねぇ?

高野:はい。 「楽しそうだなぁ~。 あれ? 解散からもう10年経つんだ」と思って、
その日の夜の打ち上げで呑みながら、来年10年だし、君たち楽しそうだから、
ファンの皆さんのためにも、一夜限りでもなんかやっちゃってもいいんじゃない?って。
僕は単純に3人で楽しそうにやってるところに混ざりたいくらいの気持ちだったんですけど、
3人と、その周りにスタッフもいて、ちょっと盛り上がりつつあったんですよ。


岩尾:いいですねぇ!と。 10年ぶりですねぇ!と。

高野:・・・・・ところ、この男(岡野)が、来年9年目やでと。

笑!!!!!

岩尾:集まって、これ来年10年やし、もう一回やろうぜっ!って言ったのに。

岡野:まだ9年目やし。

高野:え?っつって。

岩尾:なんかメモリアルみたいにゆうてるけども(笑)

高野:じゃぁ、再来年にしましょうかくらいな感じで。

岩尾;実際の10年の時にやろうと。

高野:そうですねぇ。 で、やるなら真面目にやってみない?っていう風に提案して、
月に一回、このバンドの再結成を肴に集まって呑もうよみたいなのを一年間重ねて、
で、その間にいろいろいろいろ放しをしていって。


岡本:10年ぶりに集まってやるっていうんで、4人で盛り上がってたわけなんですけれど、
周りに集まってくるスタッフも、尋常じゃない盛り上がりで。

岩尾:あぁ~、どんどんどんどん、ホンマに具体化していったわけですね?

高野:そうですねぇ。 ・・・・・・乗せられた感じですかね?なんか・・・・・

岡本:いつの間にかそういう話になって。

高野:いつの間にか、解散したのと同じ日に同じ赤坂BLITZで、ライブ取れたよとか

岩尾:おぉ~~、なるほど。 ほんとメモリアルな感じになってきたと。

高野:取材が決まったよとか。 新曲も作っていこうよとかなんか、一先ずスタジオに入ってみようよとか。

岡本:1本のライブステージに立てれば面白いかもねっていう一言が、
じゃぁこんなことやろうよ、こんなことやろうって持ち寄ってくるスタッフなんかもいて。


高野:引っ込みつかなくなったんですよ。

岡本:笑!

高野:でも1回にしようよって言えない空気にもなり。

岡本:ま、でも、スタジオに入って音を出し始めたら、曲は勝手にできるだろうなっていう感じもあったよね?

高野:うんうんうん。 そこがちょっとあって、このバンドって4人でね、ほんとになんかこう・・・・・
小学校の頃でいう、エロ本の秘密基地を作ってるみたいなぁ
作曲がそんな感じなんですよね。
なんか、にやにやにやにやしてる感じっていうか。


岩尾:みんなでなんかちょっと、雨で濡れsて湿ったエロ本を・・・・・

高野:一生懸命めくってる。

岩尾:めくってるような感じなんですね?

岡本:びりびりびり~ってね。

高野:そうですね。

岩尾:それは・・・・・赤坂BLITZ、殺到しますね!

爆笑!



今年10年ぶりに再結成を果たしたロックバンドZIGZO。
再結成したからこぞ気づかされたこととは?

岩尾:実際どうなんですか? 再結成してみて。

岡本:ライブがほんとに楽しいよね。

高野:あぁ、うん。 昔だったら・・・・・あいつのこういうとこ嫌いとか、苦手とか。

岩尾:まぁ、気になったり。

高野:うん、まぁいろんなことがあったとして、で今、思い出すんですよね。
あっ、そうそう! こいつこういう奴だったみたいなのが出てくるんですけど、
それも知ってることなので、なんか、それも全部受け入れられちゃうんですよね。
再結成なんてこともしないと、こういう感覚でバンドをやることはないんだろうなぁっていうことが。


岩尾:不安みたいなんはなかったんですか? 再結成するまでに。
お客さん、待っていてくれるんだろうか?とか。

高野:予測どおりというか、最初はもの珍しいし、
赤坂BLITZがいい感じにSOLD OUTできるっていうスタートはあるんだろうなって。


岩尾:まぁ、10年ぶりにということで、記念に集まるみたいなことを。

高野:そうそう。 で、そこからゴンッて落ちるんだろうなって。

岩尾:あ、そういう風に(笑)・・・・思ったんだ(笑)

高野:そうそう。 例えばその、男女間にしたって。

岩尾:あぁ、男女間で言うと、まぁ10年前に別れた・・・・

高野:別れる前に倦怠期というものがあったとして、別れました。
で、最初は久しぶりーで、楽しいSEXもしましょう、それは。


岡本:はははははははは!!!

高野:それでまぁ、ファッと素に戻ってみれば、一気にその倦怠期に戻るわけですよ、きっと!

岩尾:なるほど。

高野:あれっ?

岡本:今ねぇ、あのぉ・・・・・・イメージ悪いよ(笑)

高野:イメージ悪い?

岡本:喩えはねぇ、的を得てるけどねぇ。

高野:その後はまた新しい環境をもう一回、作り直さなきゃいけない。
で、僕らにとって大事なのはアルバムだなと思っていて、その新作の。


岡野:やるんだったら格好いいアルバム作って、
新しいZIGZO! お客さんがガンッて集まってくるイメージで、そういう音を作りたかったね。

岩尾:10年前を知らない人たちも満足させる。

高野:あぁ、そうそう、そうね!

岩尾;もちろんそれまでの人たちともいい関係を続けつつ。

高野:もちろんっ!

岩尾;なるほど。

岡野:実際凄いいいアルバム、自分らにとってもいいアルバムができて、
その自信の表れですよね。


岩尾:あ、なるほどなるほど。 そういう傑作ができたと。

高野:そうですね、はい。

岩尾:そして、番組のOPテーマの「I' in Love」、歌っていただいておりますが、
この曲は、かなり想い入れのある曲だということなんですが?

高野:そうですね。



ZIGZOの再結成事件簿その3 「レコーディングボイコット事件」


高野:想い入れが強くなっちゃった原因があって、レコーディング会社のディレクターさんと、
そのディレクターって人が、10年前も担当してくれてたんですけど。


岩尾;あ、当時から。

高野:違う曲を、まぁ、リード曲というか、昔で言うシングル曲でと。
僕らとしてはこの「I' in Love」のほうが、その・・・・・自然だったんですね。
ずっとこう、口げんかみたいに。
最終的に、俺がその曲をどんなに嫌かっていうアピールで、
その別の曲の歌取りの時とかに、ふてくされて歌わないみたいな俺がいるみたいな(子供)

こんなんですよ。 パカーって、「ノらないから」みたいな。
お前誰だ?みたいな演出ですよね?


岩尾:アーティストですよね?

高野:ちょっと気分ノんないから待っててぇ~。

岡本:ひどかったねぇ。

高野:ひどかった。

岡本:あれはひどかった。

高野:熱湯をヘッドフォン、ガシャーンって。

岩尾:ヘッドフォンガシャーンまでして外出ていったんですか?

高野:だから、どんだけ僕らにとって「I' in Love」のほうがいいかっていうアピールを、
そういう子供じみたやりかたでどんどん迫る。


岩尾:あ、それもうあえて、あっちのほうがいいからってことでやってたんですか?

高野:そうですね。

岩尾;それを観ててRYOさんとかはどう思ってたんですか? ヒヤヒヤしなかったですか?

岡本:そりゃもう、ハラハラですよ。

高野:よくゆうわ

岡本:でもね、10年経ってもこうなるんだっていうね、俺は新鮮だったね!

高野:10年前当時も、やりあいみたいになることはあって、
ZIGZOのレコーディングの名物みたいなもんですね。


岩尾:なるほどぉ。 それ実際ゆうたら、こう、ヘッドフォン投げつけて出て行くとかなったら、
そのディレクターさんもほぉ~~ってなるじゃないですか。

高野:でも、たぶん慣れてらっしゃるんですよ。 あぁ、哲始まりやがったなみたいなね。

岩尾:最後にネタバラシみたいな? テッテレー!!みたいなんは・・・・・ないんですよね?

爆笑!!!

岩尾:本当は「I'm in Love」がよかったからこうしたんです。 テッテレー!!みたいな。しないんでしょ?

高野:しないですね(笑)

岩尾:それはちょっとでもわだかまりが残るんじゃないんですか?

岡本:別にそこは残ってもいいですね。

高野:残ってもいい。

岩尾:それでけこの曲を押し通したいという時は、そうやってでも、
いろんな演習を自分でしながらもアピールすると。

岡野:NO!といえる日本人だもんね。

高野:そうですね。 ピシャリと。

岩尾:ディレクターの言いなりにはならないと。

高野:ならないですねぇ。

岩尾:あ、格好いいですねぇ。



今年10年ぶりに再結成したZIGZO。 結成当初から一切ブレることなく、
再結成後も変わらずに拘っていることとは?


岩尾:ライヴでのこだわりなんていうのは? なんかあったりしますか?

高野:過去、アンコールというものをやったことがないバンドで。

岩尾:お、そうなんですねぇ?


ZIGZOの再結成しても変わらないこと  「アンコールはやらない


高野:結成当初からやったことがなくって、いわゆる20曲の本編ってう中で、
客席もその20曲内で・・・・・これ以上いいっていう。 バッチリっていう。
完結したいなっていう想いああって。
(全力を注いだ曲編成にこだわるためアンコールは行わない)

岩尾:もうこれ以上ないものを観せてるんやから、アンコールなんかいらないだろうと?

高野:うん。

岩尾:でも、お客さんからしたら、アンコールが起こったりなんかしないんですか?

岡本:あるのかもしんないけどもぉ、その声は伝わってこない。

岩尾:あぁ、もうZIGZOはこういうスタイルなんだということで、アンコールを・・・・

岡本:理解してもらえてるのかどうかはわからないですけど。

高野:ただ、アンコールは今あるかもしれないんですけど、もしかしたらね。
ライヴハウスでも楽屋のドアを閉めちゃうと、声が聴こえなくなるっていうのもあるよね。


岩尾:笑 意外と思ってるかもしれないんですけど、聴こえないから。

高野:しかも意識してませんから、こっちは。 このバンドはアンコールがないってなんとなく決まってて。
楽屋に戻った瞬間にスイッチオフになっちゃって。


岩尾:お疲れ様と。

高野:全員素っ裸で、もうバスローブ羽織ってるベーシストもいるし。

岡本:「ビールビールビール! ビールどこっ?」って。

高野:「ビールどこどこ?」って、うん。

岩尾:素っ裸にバスローブでビール持って出て行けないですもんねぇ。

高野:そんなダンディズムは・・・・・ないですねぇ(笑)

岩尾:もしも、鳴り止まないくらいのアンコールが、起きちゃった場合は・・・・・どうするんですか?

岡野:カーテンコールを。

岩尾:なるほど。

高野:あ~~~~~・・・・・テーテテテテテテ(蒲田行進曲のテーマ)

岩尾:上・下に挨拶っていうのはあるかもしれない(笑)
先ほどからお酒の話が結構出てきておりますけれども、お二人とも結構呑むんですか?

高野:ある程度は


ZIGZOの再結成して変わったこと、「体調管理」

岡本:まぁ、朝までいって当日どうなる?っていうのを何度も。 失敗談が

高野:味わって、うん。

岩尾:本番までちょっと引きづったってことがあるんですか?

高野:しょっちゅうですよねぇ。

岩尾:しょっちゅう!!

岡本:「これがロックだ!」って勘違いしてる時期もあった。

高野:あった。

岩尾:あ~、朝までガンガン呑んで、そのままライブやるぜっ!と。

高野:昔はでうね、サウナスーツのお揃いのをツアーで4人で買って、ツアー中に持ち歩いて、
リハーサルに全員がサウナスーツ着てやったんですよ。


岩尾:あ、それで汗を流して・・・

高野:酒を抜いて・・・・・・やってましたね。

岩尾;へぇ~。 じゃないと本番にこたえるから?

高野:昨日はこの収録のために、1時半には・・・・・・・切り上げましたね。

岩尾:なるほd。 それはやっぱり早い方なんですか?

高野:早いほうですねぇ。 朝までいく仲間たちってのがまだいて、いろいろ教えてもらえるん。
でも、ほんとにアレですねぇ。 いいことはないです。 いいことはやっぱ・・・・二日酔いは駄目です。
それ分かってきたんでぇ、残らない程度に。


岩尾:ある程度まで呑んで。

高野:そうですね。

岩尾:身体のために。
なら、「身体のためにやっていること」。みたいなこととかってあるんですか?

高野:ジョギングをしてみたいりとか、やってますねぇ。
5,6年走ってますね。
僕らが100歳まで歌ってたいなぁと思うと、なんかそういうのも考えるようになって。


岩尾:へぇ~~、100歳まで?

高野:そうなんですよ。

岡本:ツアー先とかでも走ってるもんねぇ。

高野:走ってます。

岡本:うん、走ってます。

高野:すっごいの。

岩尾:もうかかさず。

高野:そうですね。
どうせだったら、夏だけどサウナスーツ着て、錘持って走ったほうが、
より汗もでるからビールが美味いんじゃないかみたいな。

岡本:そんな格好で走ってるの?

高野:うん。

岡本:笑

岩尾:まぁ、そうやって身体作り、健康にも気を使いながら、長くライブもできるようにされてると。
まぁ、そして今日はいろいろとお話を聞かせていただきましたが。
特別に一曲披露していただけるということなんですが。


ZIGZOの高野さんん、RYOさんによるスペシャルアコースティックライブ。
10月10日にリリースしたニューアルバムから「トロイメライ」をどうぞ!


トロイメライ


岩尾:ありがとうございましたー。
流石、昨日の飲み会は早めに切り上げただけあって(笑)素晴らしい歌声でした。

高野:よかった。



そして今回も、番組の出演の記念に写真とサインをいただきました。
ZIGZOの皆さん! フェス開催の際も体調万全で、素敵なライブをお願いします。



以上でした。
渋公の前にあげたかったんですけれど・・・・・
そして、ライヴは最高だったようですね。
みなさん、お疲れ様でした。

コメントの返信が遅くなっておりますが、すみません。







【2012/10/26 00:32 】 | sakuraさんとか | コメント(0) | トラックバック(0) |
10月19日 HYDEクイズ@ラジアンリミテッドその2
前のブログの続きです。
よろしかったら~。








山ちゃん:ラジアンリミテッドF 今夜のスペシャル企画はコレッ!

H:はいどくいず!

山:ねー。 どうよっ! いいでしょなんか? 
HYDEのクイズ番組にみんなが参加してくれてる感じになってきてるでしょ?
ないよこんなこと。 貸切だから今夜は!

問題はダジャレだよね。沢山きたけど。 じゃ、HYDEクイズ3問目のここで正解発表です。
改めて問題を確認します。
「僕、HYDEが今頭に浮かんだダジャレはなんでしょう?」 
正解は、こちら。


H:イカはイカしてる。

山:くくく・・・・・イカかぁ~~~~。 いやぁはっははははは~~。
あ、でもさぁ、やっぱいいなぁ・・・・・なんか。 やっぱ、同じダジャレでもチョイスが違う。
だって今なんか、「イカがイカしてる」って言って、「きゃ~」って言ってる女の子たちが浮かんだもん。
目に浮かんで今ちょっと腹立ったもん! 俺にはできないやっぱこれは。 この芸当は。
「イカはイカしてる」 チッキショー、そう言えばいいんだな、ダジャレもな。
もうほらカノンとかもチョー嬉しそうだもんな。

※イカ山田の妄想
俺がこれおんなじダジャレ言ったって、「はぁ?」っつって、鼻で。
「え? 今なんて言いました山さん? 面白くないんですけどっ!」
みたいになるのに・・・・・
「きゃ~~~」 みたいな。
「ソコくる~~」 みたいな感じでしょ?
「もうイカ食べて帰る~~」 みたいなことでしょ?結局は。
なんだそれぇ! チキショー悔しいなぁ。 

悔しがってる場合じゃない。 まだまだ出ますよ、HYDEからのクイズは。
ということで正解は、「イカはイカしてる」でした。

さ、ラジアンリミテッドFは、まだまだ続きます。
この後にもHYDEにはクイズをいっぱい出してもらうんですが、
ここで、このHALLOWEEN PARTY 2012にも出演が決まっていますabc。
おとといリリースされたライブCDとライブDVDツアー2012から、これ覚えてる?
これほら、武道館でやったやつよ!
ラジアンリミテッドでyasuが来てくれて、「
「山ちゃん、武道館で永遠に語り継ぎたい3.11のCDを売ってくれてもいいよ」
って言ってくれた、あの日よ! あの日の音源届けちゃうから!

むちゃくちゃ凄いですよ! 
ライヴ音源でこのクオリティなのか?!っていうくらい。
まぁ~~~もうびっくりします! yasuのヴォーカルに酔いしれてください!


Acid Black Cherry 「イエス」
(これライブ? CDじゃないの?ってくらい綺麗でした)



山:HALLOWEEN PARTY 2012勝手に前夜祭&「HALLOWEEN PARTY」勝手にリリース記念。
ということで、はぁいどくーいず、やってます!
第4問目の問題は・・・・・こちらっ!


H:僕、はいどがいちばん・・・・・ほしいものは何でしょう?


山:お~~、キタァ! え? いいのこれ? こっちドン引きしちゃう答えじゃないだろうねぇ?
いやもう今何もかも手に入れてるってこれぇ。 あと土地とかになっちゃうよこれ。
星!とかじゃない? 宇宙が欲しいみたいなさやっぱり、格好いいもーん。
なんて言うかなぁ? 

リスナーの答え
この取材を早めに切り上げるチャンス:馬鹿者! 喜んで来てくれてるわっ!
HYDEだからこれ、ラジアンに出てくれてんだからねっ!
他見てごらんよ? 聴いてごらんよ、出てないでしょ?
ラジオでこんなバッチリ時間割いてクイズ出してくれんの、ここだけだよ?
そうだよ、早めに切り上げるなんて!冗談じゃない!
ほんとは毎週出したいって言ってたんだからっ! 
そうそう、だって明日、明後日神戸ワールド記念ホールだよ? 
そのHYDEなんだから! 


もっと絡みやすいDJ:・・・・こらこらこらこらぁ!
何? だから今回なに? HYDEコメントだけだって?
違うよ! 違うだろ!! 可笑しいだろ? 俺、絡んでるよHYDEとちゃんとぉ! 仲良くぅ!
・・・・・嫌われてんの、俺? やっぱしゃべりすぎって思われてる?
おっかしぃなぁ~~~。 絶対そんなことないっ!
もぉ~・・・・すっごい仲いいからっ!

え? だから自分で言うんだから。
え? 普通の人は自分で言わないの?
いやいや! すっごい!仲いいからっ!(笑)
え? ほんと! ほんとだよ! 


500円分の図書券:あ~、分かる! 
あのねぇ~、正直俺、オーダーされたことあります!
「あのぉ~、山ちゃぁん・・・・・・あのぉ~、スイカ欲しい」って。

ね! ほら! 結構ね、俺、そういうオーダー受けるんだ。
うん、だからほんとは電車に乗りたいんだって。 
そりゃそうだよ、乗りたくても乗れないから。 仕方ないだって、パニックになっちゃうから。
そうだよ、アーティストによっては新幹線に乗るの断られるって方がいるんだから。
要するに危なくなるから。安全面が確保できないし、予定の運行ダイヤが乱れてしまうっていうんで。
そういうことなんだよ、だから。 スターはスターで大変なんだって、これ。
いや、俺なんか未だにこの下の駐車場に車停められるからね。 
おかしいよもぉ。 ほんと困るんだから。 「どちら様ですか?」って言われちゃうんだから。
この間、坂本美雨ちゃんも聞かれて、「パーソナリティです」って答えたらしいから。
「パーソナリティです」って答えるほうの身にもなってごらん! 辛いんだから(笑)


レミパン:レミパンね! あ~、料理するかもね、もしかしたらそろそろ、HYDEも。
俺はするけど。 あ~、でもしないかなぁ? なんかそういうのはなんか、面倒くさいって、ね?
そういう感じかもねぇ~。
作ってくれるとしたらどんな料理だろうねぇ?


キャシー中島のハワイアンキルト:もうめちゃくちゃ家に居るイメージじゃねぇか、さっきのレミパンといい。
レミパンとかハワイアンキルト欲しいのは・・・・僕です! どっちかと言えば。


※この後しばらく山ちゃんのキッチングッズの話が続き・・・・・妄想に入っていきます。


ああいうの(キッチングッズ)だからさ、HYDE版って作ってほしいね。ちょっと格好いいやつ!
ロックミュージシャンもさそろそろさ、グッズをキッチンまわりのやってほしいね。
だってさ、ファンだって段々年齢がいってるんだからさ。
なんかね、HYDEのHYDE型コショウ入れ・・・ね? あとまぁ、TETSUYAの・・・・・山椒入れ。
kenの辛子入れ。 yukihiroの・・・・・なんないの? なんないの?
か・K.A.Zのシャモジとか・・・・・なんないの?
これもう今回のハロウィンだと全部作れんじゃん! DAIGOの!・・・・・yasuの!
みんなコンプリートしちゃうと思うよ、これ。
料理、みんなやってもらいたいけど・・・・・なかなかなぁ~~~。
さ、気になる正解は、今、HYDEが一番欲しいもの、こちら!


H:ぼうしぃ! 帽子、すぐなくすんですよねぇ、これ。
なんで、お気に入りの帽子がほしいです!



山:かぁわいい・・・・・またキタッ。
また・・・・・・またもうカノンがニヤニヤしてる。
俺だって帽子被ってるじゃん! え? なんだよっ! 俺もよく無くすよぉ~。
でも俺のことHYDEって呼んでくれたことないじゃん!
帽子無くしてる人はHYDEってことにしてこうよ!
HYDEはよく帽子無くすんだからさぁ。 HYDEって呼ぼうよ。 

あ、俺いまHYDEだよ! 昨日もHYDEだった! あ~あの、あのお店のカウンターにHYDEした。
ね? 分かる? わかる?これでもう使えるから。
うちの東海林なんかHYDE外したことないよ。 なんつってね。
どうしてあいつはいつもHYDEなんだろう? なんて風に言えば・・・・傷つかないね!

そうか、帽子が欲しいんだ、HYDE。
あ、これまたアレだよ。 ファンから帽子が届くよ。

俺もね一回ね、スノーボード一緒に行った時、帽子被ってたなぁ~~~~。
スノーボードとかスキーとか、ウィンたースポーツやる時ってゴーグルもして、
ちょっと覆面チックなマスクもあったりするからさぁ、わかんないじゃん!
正体が結構分かんないからウィンタースポーツにハマる人が多いんだって、
ミュージシャンやアーティストって。
日にも焼けられないから、なかなかゴルフとかマリンスポーツ無理だけど。
ウィンターは完全防備で、全部しちゃえばわかんないでしょ?
だけど、帽子が可愛すぎて・・・・・結構バレてたね(笑)
もうなんとなく分かったもん。 後ろから見てて、
「あれ?あいつらみんなHYDEって分かってるんじゃない」って。
「HYDEさん、これバレてると思いますよ」って、そしたら、
「うそぉ~・・・・・・ほんとぉ? 大丈夫でしょぉ?」

かわいいなぁ。 あ、また可愛いんだ。 またカノンが、「そこが可愛い」みたいな。
東海林だって可愛いよぉ~。
ということで正解は、「帽子」でした。


BAMBINO~バンビーノ~


山:勝手にリリース記念企画。 ここまでどうだった? 結構レアな話が聴けてるね。
こんなHYDEさんが知れるなんて。 よかったね、今日ねぇ。
このまま明日、明後日神戸ワールド記念ホール行ける人はほぉんとラッキーだよ!
今日のことを知ってるのはね、このラジオを聴いてくれてるあなただけ。YOUだけだよ。
第5問目、HYDEのクイズはこちらっ!


H:僕、HYDEが好きな映画はなんでしょう?


山:はぁ~~・・・・こんな話はしたことなかったなぁ。 なにかなぁ~?
映画ぁ? いや、絶対いっぱい観てるでしょお?
まぁでもイメージとしては邦画じゃない気はするねぇ。 なにかなぁ?
ここで大サービスで「AV」とか言ってくれないかなぁ? 言わないよね。言わないさな、それは。


「LEON」:あ、わかるっ! 格好いいなぁ・・・・・
またなんかさ、HYDEがさ、朝起きたら、観葉植物をパッと吹いてさ、スプレーかけてさ。
あぁ~、ミルク飲んで。(「LEON」でジャン・レノの演技) いいなぁ・・・・・いい。
最後の曲とかもね、ギターでね、弾いてくれそうだもんなぁ。
「LEON」正解なんじゃない?これ。


「シザー・ハンズ」:なー! これもいいねぇ。
なになに? 「去年のハロウィンライブで仮装をしてらしたので、
HYDEさんって最近のファッションがジョニー・ディップさん意識してるように見えるのです」
なるほど!深いねぇ~。 いやでもねぇ、あの手だとギターが弾けないよ。マイクももてないんだよ、あれ。
大丈夫それでも? だって弦切れちゃうんだよ。
シザー・ハンズ、綺麗で可愛い映画ですよ。 まぁ、切ないけどね。
あれね、観ないと! 雪、降っちゃうんだよ。
雪、降っちゃうんだけど、その雪は・・・・・雪じゃないんだよ。観てほしいなぁ、「シザー・ハンズ」


「静かなるドン」:お~、意外にね。そういうのあるかもしんない。
「結構これ好きなんです」ってね。 
漫画から入っていって、映画も観ちゃって、ファンになるみたいなの、あるかもしんない。
いまやもう貴重な映画になりましたよ。 歌舞伎界に行っちゃったらねぇ、あんな映画作れないじゃないですか。
すっごいいい映画ですよ、アレは。 漫画も面白いけど、映画もよかった。


「サボテンブラザーズ」:お~、お前はアレだね、ラジアン聴きすぎ。 お前はぜんぜん、HYDEに当てにいってないもん。
それは俺とたーちゃんが好きな映画だろ?
コレは観ろよ! 「サボテンブラザーズ」を観ずしてラジアンを聴いてるやつは、面白さ半分だね。
「サボテンブラザーズ」ってHYDEが言ってくれたらなぁ、こらちょっと楽しみになるな。
次HYDEに会った時にね、「そうだったんだー」「俺もー」


「ビーバップ・ハイスクール 高校与太郎哀歌」:わかるよ(笑) 
あの頃若い頃からロックやってたっていうんだったら、絶対不良だったんだから。
HYDEも、不良だったんだから。 ね、絶対そうだよ。
そうっすとこういう「ビーバップ・ハイスクール」系とかさ。 
俺たちだったら「ハイティーン・ブギ」とか。「湘南爆走族」とか。
やっぱそういうのになってく。
ツイッターでそれこそ、GLAYのhisashi君と巨摩 郡(こま ぐん)で盛り上がったもんね。
巨摩 郡。 ただあの人、「こまぐ」しか書いてない。
で、俺はすぐにツイッターしたよ。 「ガードレールキックターン」って。
すぐツイッターが来たよ! 「バリバリ伝説」って。

どれくらいの人が知ってるかなぁ? 映画でも漫画でも、共通なもの知ってるとぐっと距離が縮まんのよ。
俺絶対、HYDEの好きな映画絶対当てたいなぁ!
俺は、ハロウィン系だから、怖い映画を言った気がするなぁ。
アレじゃない。あのシャワールームのシルエットになっててさ、あのこう・・・・・シャイニングだっけ?(それ「サイコ」
ね? あんなやつとか。 それ好きって書くと、
「きゃー!どうしてそんな怖いの好きなんですかぁ?」って、なるじゃない。

気になる正解はなんでしょう? 教えてHYDE。


H:「ソンビ」! 誰も居なくなる感じが好きです。
なんだっけ? ショッピングセンターでこう好きなものを・・・買うというか、ね、貰う感じが好きですね。



山:笑 そうなんだ。 アレ、怖い映画だよだって、アレ。 呪われてどんどんそうなっていくんだよね?
いややっぱアレ観てたんだぁ。 「ゾンビ」かぁ。 でもこれ結構正解があるみたいだね?
分かる! 雰囲気はあるね。
ということで正解は、HYDEが好きな映画、「ゾンビ」でした。


MEMORIES


山:もちろんこの後もたっぷりHYDEクイズやりますよぉ~。
もうあんなクイズ、こんなクイズ、普段聴いたことがないようなあんなトーク、出てきますよぉ~。
第6問、問題はこちらっ!


H:僕、はいどがハロウィンでやりたい仮装はなんでしょう?


山:あれ? これヤバいんじゃないの? これで正解はっつったら明日、明後日のネタバレなんじゃないの?
貴重なクイズが出てきたよ。 もう、ハロウィンでやりたい仮装はってくらいだから、
明日か明後日観れるってことですよ。


小島よしおのコスプレ:俺のツッコミを待ってるじゃないか、え?
あいつのコスプレはなんだ? あいつのコスはなんだ?コスは? パンいちじゃないか!
でもねぇ~、観たいでしょ? ね?
俺? 俺はあるよ。 だって、お泊りしたこともあるからね、一緒にね。
まぁでもねぇ、今思い出すとアレだね。
ロッジみたいなところを借りて、一緒にお泊りって思ったんだけど、2階に上がってったら部屋がなくて、
なんか、一人一部屋みたいに使ってたからさ、で、「あ、やっぱここは当然」って思って、
俺、HYDEの部屋の隣のベッドに荷物を置いたんだよね。
で、夜になったら、HYDE違うとこに寝てたね。

嫌われたかな?(笑) おっかしいなぁ? 俺、いびきかいたのかなぁ?
あれ? 俺、寝言言ったかなぁ?
なんかね、夜も寝れないから一緒にお話とかして寝ようと思っていたんだけどね。
居なかったな(笑) チキショー、惜しかったなぁ。
なんか寝相悪いふりとかしてねぇ、抱きしめられるチャンスだったのにねぇあれ。

HYDEあれだよ。 あとニコラジでパンツ見せてくれたことがあるからね。
これ凄いよ。 そういうサービス精神が旺盛な人だから。
ただ、小島よしおのコスプレはないでしょう。 これは衣装は着てないとさびしいもん。
結果、脱いでくれるならいいけど。


蝋人形:・・・・・どうする? こんだけ言ってみて、神戸ワールド記念ホール行ったら、HYDE、動かなかったりして。
なんだよ、2DAYSって、初日動かねーのかよぉ! 人形か?!ってね。
ないよそんなの。 可笑しいでしょ。 金、返せって言われる。


携帯電話:携帯電話って可笑しいでしょ。


瀬戸内寂聴:お前ら古いってネタが。わかんないだろう、今10代は、瀬戸内寂聴のコスプレしたって。
ただ単に袈裟とか付けるだけでしょう? お遍路さんみたいな格好になるだけでしょう?


等身大スーパーひとし君:コレはアレかねぇ? 
俺の昔のエコロジーのライブでゲストに来たことを知っての答えかな?
あん時そうだよ。 あん時だってHYDEにクイズ出てもらったんだから。
クイズ! 不思議発見!のパロディで、スーパーひさし君を作ったんだから。 
スーパーひさし君の人形プレゼントしたんだから。
今、思えば凄いよあん時、HYDEはね、今でこそだよ、あの人力発電可能な自転車って今売ってんじゃない、
最先端ですよ。 それを一番最初にステージ上で漕いでくれたロックアーティストはHYDEさんですよ。

もうこれはずっと不変的ですよ、ずっとこのまま、この記録は。

そしてHYDEさん、自転車を気に入ってくれて、そのまま家に買って帰ってくれたんですから。
凄いでしょ。 それを今、家で漕いでるかどうかは知らんけど。 凄い人ですよ。
わかる? みんなのHYDEは凄いんだよ、実は。


女装:あ~、綺麗になるだろうなぁ。 
だってもう~女の子の顔と見まごうばかりの時があるから。女装もなんもいらないだろうな。
口紅、塗るくらいでもう十分なんじゃないのかな?

さぁ、HYDEがハロウィンでやりたい仮装といえばなんでしょう? 正解はこちら!


H:女装・・・・ですかね? これ、なぜか毎年もとめられるので・・・やってまぁすっ!


山:うわっ! なに? 正解だったじゃん!
え?、じゃ今回は女装が見れるってことかな? へっ? ちょっと行きたくなってきたねぇ~。
いや、観たいよぉこれ~。女装、やるのかな?
ちょっと待って、教えてね。 やったよとかね。 あ、でもネタバレしちゃうのか。
来週は幕張だからね。 そうすると衣装も変えるのかい? 
ああいう人たちっていうのはどういうコスプレになっていくんだろう? 大変だね、考えたら。
ということで、正解は女装でした。



いっぱい出たけどねぇ。 いよいよ時間的にこれが最後かなぁ?
第7問目はこちらっ!


H:僕、はいどが一番しあわせだと感じる瞬間はどんな時でしょう?


山:え~~~? HYDEが一番幸せだぁ~と感じてる瞬間?
これやっぱりアレじゃない? 山ちゃんの番組にゲストで出てる時とかぁ?
プロだもん。 誰の番組で今回のコメントとか分かってるしねぇ~。
そりゃそうでしょ。 照れるなぁ、なんか。 そういう風になるんじゃないかな、これ。

え?なに?カノンは? カノン、そのしら~~~~~と、冷ややかに俺を見てるのはなに?
そうだったらどうする!ほんとに正解が、
「いや、実は山ちゃんと」ってなったらどうする、お前?
もう、そしたらキスしろよ、俺に。 そりゃそうだろ! これもう正解当たったら!
そうだろ! 他所でしてるくせにっ、なんで俺にできないんだ!


富良野で大好きな蕎麦を食べてる時:場所まで限定してるけど? 富良野?
HYDEさんと富良野の話はしたことがないな。行ったことあんのかな?でもいいスキー場があるからね。
俺の地元だし。紹介したことは紹介したいな。
蕎麦を食べてる時? 新そばの季節だしね。 いいかもしんないよ。

※この後、しばらく北海道の蕎麦の話。


イカを食べながらお酒を呑んでる時:あれ? 戻った。
さっきもね、イカのダジャレ言ったしね。 あれ? こっち?
イカを食べながらお酒・・・・・でも日本酒っていうイメージがないんだよね。 いつもワイン呑んでるからなぁ~。
ありえるのかな?イカ。 イカにあんまり赤ワインは似合わないでしょ?
でも、お酒呑んでる時の気はするんだけどなぁ。


お昼に揚げパンが出た時:そら、お前だろ!? 給食の時だろ?


自分の乳首を洗濯バサミで挟んでる時:あのね、たとえそうだとしても言わないだろ。
それはさ、やっぱりロックミュージシャン、言えないよ。
言えないからって・・・・・やってないよ!

※イカ山ちゃんの妄想 
やってないけど、でもねぇ、もしこれが本当に幸せだなぁ~って感じてる時だったら、
大変だろうね。生き辛くって。 有名人になってしまったばっかりに、
乳首を洗濯バサミで挟んでいることを言えないっていうのは、辛いよね。
俺たちだったら言えるもんね! オッケーって言えるけど。
やっぱ人には言えないと。 だって、俺HYDEだもんっつってね。
だけでたぶん、家族には伝えてるわけよ。「言わないでな」って。
お父さん、お母さんとかにも、「HYDEだけど、言わないでね」って。
実家帰ったときも寝る前にって、乳首をきゅっきゅって。
もしかしたら、お父さんが右、お母さんが左って。 そういう家族だったかもしれない。
いやいや、ないよ! 無いけど、もしこれが正解だったらって話です。
これ正解だったみんな言わないでね。
明日、明後日の神戸ワールド記念ホールで、ずっと胸元のほう観てないでね!
これデザインかな?って思ったら、乳首が洗濯バサミで挟んままずっと2時間。
そんなわけないでしょ!


レジで小銭入れの小銭がきっちり無くなった時:あ~、庶民だぁ。
これは・・・・・・これだったら嬉しいね。 俺とHYDE、ほんとにもう違わないもんね。
これもうカノンに言えるよ。 これが正解だったら、俺もHYDEもほとんど違わないよ。
もう、すぐキスだろこれ。
小銭入れの小銭がきっちり無くなった時、気持ちいいじゃ~ん。
その前段階くらいから若干始まってるもん。


パソコンのエンターキーを思いっきり叩いた時:あんまイメージないなぁ。
パソコン、ガシガシやってるイメージ、あんまりないなぁ。

気になる正解、いきましょう! 教えてはいど。


H:一番しあわせだと感じる瞬間は、かゆいところをかいてる時です。
はぁい、ということで、山ちゃん! ずいぶんお会いしてないですけど、
明日!・・・・・・・待ってるんで! ・・・・・・・・いじょう、はいどでしたっ!



山:え? あちょっと待ってください。 
今、痒いところをかいてる正解は分かりましたけど、それはもちろん可愛いですね。
可愛い感想ですよ。 痒いね、それ言ってくれれば掻くのに俺たちが。
いくらでも掻きにいくよね? 教えて住所。 すぐに掻きに行くから。
つって何今の? 明日っての。 神戸ワールド記念ホールに来てもいいってこと?
いいの、俺行って? 今、明日会いましょうって言ったよね?
HYDEがオッケーしてくれたってことは、俺、チケットがSOLD OUTって聞いたから。
HYDEが言ったんだったら、行くよ俺!
あれ待って、仮装してかなきゃいけないんだよね? まずいじゃん!
俺小島よしおで平気? なんの格好して行こう。

じゃ俺、本とCD持っていっていいかな? それは別の話?(笑)
いいじゃん、あわよくば。
嬉しい話になりました。 HYDE、ありがとう~。 行っちゃうよ、ほんとに。
ということで正解は、痒いところを掻いている時でした。

山田の客席も確保できたということで、じゃ、明日みんな会いましょう!
ここで改めて聴いてもらいましょう。
HJOで「HALLOWEEN PARTY」


HALLOWEEN PARTY


以上です。


【2012/10/23 00:26 】 | ラジオでHYDE | コメント(3) | トラックバック(0) |
10月19日 HYDEクイズ@ラジアンリミテッド
3問目の答え前までですが、山ちゃんの妄想とか、
HYDEと一緒に食事した話などもあったので起こしてみました。

とりあえず、よろしかったら。






山ちゃん:今週は大事なアレですから。二ヶ月に一度のアレの日ですから。
ねぇ、普通大体1ヶ月に1回なのに。こちらは2ヶ月のアレの日。
だから今夜はスペシャルにこんなことをやっちゃいます。 題して!

HYDE:HYDEクイズ!

山:キターーー!! びっくりしたぁ~。 ゆったね今ね、H・Y・D・Eさんがゆったね。
そうですよ、ほら、はいでぃ~。きちゃったもう、ホンモノでしょぉ~?
ゆったじゃないまじりっけなし、純度100%のHYDEですよ。あ~よかったみんなね。
ツイッターとかもチェックしてくれたこれ? 

今日聴き逃しちゃったら大変よ~。
アーティストの意向を完全無視した傍若無人企画です。
リリースに合わせてアーティストにコメントを貰うのは普通なんですが、
ラジアンが発注するコメントは楽曲についての質問は一切なしっ!

いいねぇ~、これオッケーしてくれるんだから凄いね。
流石でしょほら。 山ちゃんとHYDEの仲なんじゃない?
そういうことよぉ。だって分かってるでしょ?
もうほら今回は、明日、明後日、みんな行くんでしょ? 神戸ワールド記念ホール分かってますよぉ。
あの大きな場所で開催されるVAMPS主催のHALLOWEEN PARTY 2012 勝手に前夜祭です。

凄いね、もう勝手に前夜祭ね。 ラジアン結構いろんな前夜祭やってきたね。
あとね、HJO HALLOWEEN PARTY勝手にリリース記念ということで、ね。
なので、リリースの記念をラジアンが勝手にやってHYDEに当然コメントを貰っちゃったり、
話をきかせてもらっちゃったりして、勝手にHYDEクイズやろうかなと。
みんなも買ってに聴いてればいい。

じゃいこうか! HYDEクイズ、問題はこちらっ!


H:僕、はいどが、朝おきて、いちばんさいしょにやることはなんでしょぅ?


山:えぇ~~~? いいの、こんなこと言ってぇ?
いやだってぇ、もぉ~エロいHYDEだったらぁ~、朝からぁ~、ねぇ?
何かあるかもしれないしぃ~~~。 ね? そうじゃないの?
あ、以外にそうか、ロックンローラーだけどぉ、そういったところは大人しくってぇ、
朝起きてやることがアレだったりぃ? あ~、なるほどぉ。 改めて発表しますよ。
問題は、Q1:僕、HYDEが、朝起きて一番最初にやることはなんでしょう?

わかるでしょファンだったら。 好きだったら知らないわけないでしょ?
あ? 山田? 山田が起きて朝一番最初にやること?
ポジションチェックです(どこの?) ポジションチェック、必ずねぇ。
今夜のクイズパーティーはこの曲でスタートしましょう。
HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA 「HALLOWEEN PARTY」


HALLOWEEN PARTY


山:山田ひさしのラジアンリミッテッド フライディー。


H:はいどくいず!


山:今夜は、明日、明後日と神戸ワールド記念ホールで開催されるVAMPS主催の、HALLOWEEN PARTY 2012勝手に前夜祭。
さらにHJOの「HALLOWEEN PARTY」勝手にリリース記念、ということで、勝手にHYDEクイズやってます。
最初の問題はこちらっ!

H:僕、はいどが、あさおきて、いちばんさいしょにやることはなんでしょう?

山:いやぁ、いいねこれ。 今日分かっちゃうんでしょこれ?
クイズという名の暴露みたいになっちゃっていいのこれ?
みんな駄目だよ、あんま言っちゃ駄目だよ。ツイッターとか呟いちゃだめだよ。
いいのか。 ツイッターで呟いてもっと宣伝してくれないとね!

リスナーの答え

レコーディング:なるほど! そうだね、朝一の声がいいってねっ!
そ、いやいやそりゃお前たちはガラガラで酷いかもしんないけど、HYDEですから!
いっつも朝一で美声が出るんでしょう!
むしろアレなんじゃない? 昼とか夜もうやりたくないんじゃない?
やっぱり、このねやっぱり! 絞りたての! そぉ~よ! 取って出しが一番いいっていう!
ないでしょ! ないよっ! 2,3時間はウォーミングアップがいるんだから。
そりゃそーでしょ? だめだめ、汚っい声で、「これHYDE?」ってなるでしょ? 違う違う。


寒風摩擦:これはねぇ~~・・・・おじいちゃんでしょ! HYDEじゃないでしょぉ、これはぁ! 
やらんでしょぉ? ミュージシャンですよ! ロックンローラー、寒風摩擦って。
身体鍛えてますって可笑しいでしょ? 危ないでしょ、タトゥーとか見えちゃうでしょこれ! 無理無理無理!


身体についた金粉を洗い流す:(笑) 何やってんの?あの人は?
金粉つけてなにしてんの? あ、あれだ! ハロウィンパーティーのだきっと、仮装してるからじゃないかな?
だとしても変でしょ! 身体には金粉塗らないでしょ、HYDEは。 どんなハロウィンなんだよ!


鳥の卵を取りにいく:あ、これ正解じゃない? いやもう今はそういう人が多いよ。
エコロジストになってって、どんどんミュージシャンも。
だからアレなんじゃない? やっぱり朝早く起きてさぁ、自分とこの庭で、ね、烏骨鶏とか飼っちゃって。
いいねぇ、HYDEくらいだったら烏骨鶏なんて何十匹も放し飼いだよ。
で、なぜかそれは、自分で取りに行くんだね! 頼まないんだ(笑)
これいいねぇ、こんなHYDE、ちょっと観てみたいね。


朝一の屁で「HONEY」をフル演奏:ふっ・・・馬鹿だねぇ~。 いいねぇこれ、一発出すだけじゃないんだ。
「HONEY」をフル演奏。 結構長いこと出るんだ。
「かっわいたぁ~~」ってこと? 「ぶっぶぶぶ~~~」ってことぉ?
怒られるでしょ! 「ぶっぶぶぶ~ ぶぶぶぶっぶっぶ~」ってこと?
それでもこれ正解だったらどうする?

「いや、山ちゃんだからゆうけど、実は朝、屁、出ちゃうんだよぉ~~ いわないでね、HYDEでしたぁ」

そんなことない? じゃ、気になる正解を聴いてみよぉ~~~。 おしえてはいど。


H:いちばんさいしょにやるのは・・・・・電話にでる。 二回「うん」ってゆうだけですけど。


山:え? 二回「うん」って言うだけ? えっと、「うん、うん」っていうこと?
あ、だからアレだ。 毎回、朝起きて一番最初にやることは何か? 
電話に出るっていうことは、それまで寝てるってことだから、え~、マネージャーの電話だ。
起きてよぉ~。 たまには自分の力で起きてよぉはいどぉ。
いいなぁ~、裏切らないね。 スターっていうのは自分でなんか起きないよ。
仕事が常に入ってるんだったら、その仕事の連絡で起きるよ。 だから、お前起こせよってことだよ。
だから、「うん・・・・・うん」しか言わない。
「HYDEさんですか?」 「うん」
「今日あのぉ、1時に向かえにいきますから」 「うん」
以上! はぁ~~~、格好いいなぁ。 やってみたいなそういうの!
ポジション弄ってる場合じゃないねっ! ぜんぜん違うね、やっぱ俺とはね。
じゃ、ポジション弄んのもマネージャーかな?
いや、HYDEくらいならそうだよ!

※以下、山田の妄想
「おぃ、ちょっと右になってるよ」 「あ、ちょっと失礼しますっ!」
「いてっ! いったいよぉ! なんだよっ クビ! 爪立てただろいま!」
「新しい子は? あぁなに? 新しい子? カノンちゃんね? 右! 左に!・・・・デキル子じゃないかぁ」
「君名前なんて、カノンね。 覚えておくよぉ。 うん、あのカノンって子、採用!」
「右から左への移動がね、やさしかった」


笑! これ大丈夫かな?HYDE? ふふふっ! 怒らないかな?
さぁ、正解は、「電話に出る」でした。


2時時報
H:お聴きのラジオは、ラジアンリミッテッド フライディー。 はいどが2時をお知らせします。
「虹」・「Brilliant Years」・「I'm so happy」・「さよなら」の

山:今夜のスペシャル企画はこれだ!

H:はいどくいず!

山:こっから聴いても楽しいよ。 HYDEなんてなかなかクイズだしてくんないよ。
クイズ番組とか出る人じゃないでしょ? そう! ラジアンリミッテッドだからクイズ出してくれてんだから!
では、HYDEクイズ第2問、問題のほうハイディーよろしく!


H:僕、はいどが今頭に浮かんだかっこいい・・・・なな文字はなんでしょう? ひらがなで!

山:えぇ~? これもうラジアンのコーナーに参加してくれてるようなもんじゃない!
格好いい7文字。 問題は、HYDEが頭に浮かんだ格好いい7文字だから。 そこが問題だよねぇ。


ろっくんろーる:これはなんかベタだけど、意外にそうだよね?
ひょっとしたらそこかもね。 ストレートに。 おちゃらけなしでね。
ただね、HYDEはサービス精神旺盛だからなぁ~。 「ろっくんろーる」なんて言うかなぁ?
あんまり聴いたことないしね、俺。 この人、MCでもそんな言ったりなんかしないよ。
「ろっけんろー!」なんてことはね? 言わないでしょ?
大体「ろけんろー!」って言ってるのはね、つるの君とかね(笑)
あんまりガッツリロックやってる人は、あんまり言わない。


わいるどだろぉ:そうそう、面白いからね、HYDEは。 ついついそういうギャグセンスが溢れてて。
あの芸人さんのことはたぶん好きだと思うな。テレビ見てると思うな。「わいるどだろぉ~」って。
今、頭に浮かんだ格好いい7文字だよ? 今!だから。
明日と明後日、神戸ワールド公演が控えてるから。 そこは違うんじゃないかなぁ?
芸人さんの言葉は思いつかないんじゃない、普通。


どらいぶするー:買いに行きたかったのかなぁ?
でも似合うね。 HYDE、ドライブするー似合うね。
結構ね、何回も食事には行ったことがあるけどね、
小食ではないね。食べるほうだと思うな、HYDEは。
鍋、食べたことがよくあるなぁ~。 なぜかいつも鍋かもなぁ。
そうそう! 一時期、俺がよく行ってる鍋の店の味が気に入ってくれちゃって、
そこに、俺が行ってないのにHYDEが自分で行って、「山ちゃん鍋!」って頼んでって。

それをお店の人から聞いたことがある。 それ嬉しかったね、あれね。 あー、そんなに気にってくれたんだ。

結構鍋食べる。 で、面倒見がいいからそこにabcのyasu君連れていったりとかね、そういう、
だって今回の「HALLOWEEN PARTH」も呑み仲間でって言ってたもんね。
今度呑み仲間でライブやりますって言ってたもん。
格好いいアニキだよね! だって、HYDEにあこがれてたって言ってたもんね、yasuとかもね。
で、音楽始めたって言ってたくらいだから、それで一緒に観れるのっていいよね、明日・明後日ね。
行きたいねこれ。 観たいなぁ。


かえだまふたつ:完全にさっきのハンバーガーからラーメンになってんじゃない。
でもやっぱアレじゃない? 全国いろんなところにツアー行けば、そういうもの食べたりしてんじゃない?
HYDEとラーメンは食べたことないなぁ。
あ、でも鍋の〆に麺を入れたことはあるなぁ。
食べるのかなぁ、とんこつラーメンとか。 一回北海道の味噌ラーメンとか、食べさせたいなぁ。

なんかこう、好き嫌いはないんだけど、これに拘って食べてるっていう感じ印象はないんだよねぇ。
なんか、なんでもすごく美味しそうにニコニコして食べてる印象なんだよなぁ、HYDEは。


ごうりきあやめ:苗字格好いいけどね、確かに。憧れてんのかな? ごうりきはいど。
やっぱHYDEも苗字が欲しかったのかなぁ?

正解は?


H:かっこういいなな文字といえば! か・め・ん・ら・い・だ・あ~
これは格好いいでしょ!



山:でたっ! え?なにが? しょうがないでしょ! HYDEが言ったんだから! これが正解なんですよ。
かめんらいだあー、格好いいの! ヒーローなの!男にとっては!


それはHYDEクイズ第3問目、いきましょう。 問題のほう、はいでぃ~よろしくっ!


H:僕、はいどが今頭に浮かんだダジャレはなんでしょう?


山:え~~~? 言う人? どっちかというとてっちゃんのほうが言ったりするんだよね。 
それとあとkenちゃんとか。 HYDE、なんかダジャレ言うかなぁ?
今、頭にすぐ浮かんだダジャレでしょう? なんだろ? ハロウィン的なことと関係あるのかな?


カッター使わなければよカッター:というとアレだよ。 今頃HYDE、指を切っちゃったってことでしょ? 大変じゃん、ライヴ。 どうすんのよ!
いやいや、最近はそんな工作、あんまりしてないんじゃない? ねぇ~?
プラモ作る時間、ないんじゃない? カッター、何に使ってるかなぁ?
俺はよく使うけどね、カッターは。ケーブルとかね、大体。あと、剥くのに。 大事なんですよ。


砂漠でアジをさばく:そんなもの思いつくわけないじゃん!
鯵、HYDE、鯵食べるかなぁ? 干物とか出てんのかなぁ、食事に。
そういう古風なHYDE、好きだな。 納豆かき混ぜてたりとか。


あ、椅子の上にアイスが乗ってる!:こんなね、考えたようなダジャレじゃないと思うよ。 
いきなり頭に浮かんだダジャレなんだから。 布団がふっとんだってそんなもんだよ、普通。
あ、椅子の上にアイスが乗ってるって、かなりダジャレ好きだよ。


運動場使ってもいい? うん、どうじょぉ~:あ~、可愛い系のちょとしゃべりをするからぁ、HYDEは。 それはあるねぇ、「うん、どうじょぉ」
これ、当たったらまた凄いことだよねぇ?


HYDEさん、一緒に写真撮ってもらってもいいですか? 「はいどーぞ」:
はいどーぞ。 いいねぇ。
しかしさ、ほんとに、顔、変わんないんだよね。 もう俺、十年々も付き合ってるけど、
なんであんな風に、綺麗っつーか、可愛いっつーか、あのままでいるんだろう?
なんなんだろう? ねぇ?
なんかやっぱり・・・・・コラーゲンかな? そんなことないよねぇ? なんだろ?
ずっと何で維持してんだろ? でもね、なんもしてないよって言うんだよ。
体型だってさぁ、だって・・・・・40代だよ??!! 40代のロックバンドだぜ!
いなかったぜ! 俺たちが10代の頃には、そんなバンド。
どういうことだ? もう化け物じゃないか!完璧に!
あの人たちだけ、歳取ってないぜ? そりゃもうワイルドだぜ!


三階にいるのは、淫乱な奥さんかい?:なんだよそれ(笑)
三階は奥さんかい?



すみません、ここまでですが、また明日にでも起こしておきます~。

【2012/10/20 23:59 】 | ラジオでHYDE | コメント(0) | トラックバック(0) |
HYDE ハロウィンクイズ&コメント@黒ちゃんのオンリーワンダフル
HJOの「HALLOWEEN PARTY」、なぜだか長男が大ハマリして、
毎朝PV見てから学校に行ってます。
歌も映像も「可愛い~」とお気に入り。(←可愛いものが好き)

二階監督がツイで「最初の月の笑い声」は自分だと呟いていらっしゃいましたね~。
それから、kyoちゃんが牙を研ぐ場面、何気に牙が伸びているんだよとも。

先ほど確認しちゃいましたよ。
「ケケケケケ~」の笑い声、とても人間のものには聞こえません。
そしてkyo0ちゃんの牙。 ほんとに伸びてる~~~~~~!!!

二階監督は声の出演だけPVのほうには出てないんでしょうか?
ヒッチコック監督のようにさりげに映像に入っていたりとかはないのかな?
オバケの中に紛れ込んでいたりね(笑)

青木さんはモノマネオバケなんですね。
HYDEさんの仕草をPVで真似たり、HYDEさんのことをジッと観察したりして、
これもまた面白いキャラ設定ですよね~。


さて、黒ちゃんにクイズを出題していたHYDEさん、昨日が最後だったようです。
ということで、よろしかったら・・・・・・・



10月18日


HYDE:FM愛知をお聴きの皆さん、黒ちゃん、こんにちは。
ワンダフルの東 幹久です。


今週のワンダフルクイズは僕、HYDEが出題します。
最後となる今日の問題は・・・こちらっ! 
じゃんっ!

僕、はいどが思う、黒ちゃんに仮装してほしい衣装はなんでしょう?
三択でぇす。

いちばん。 偽はいど。
にばん。  偽黒ちゃん。
さんっ。  ゴスロリッ!

いじょ!
それでは、昨日10月17日にリリースされたこの曲を聴きながら考えてください。
HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRAではろうぃんぱぁてぃ~~~~~(声掠れ気味)



黒ちゃん :今週一週間はHYDE ワンダフルクイズ。
今日の問題はねぇ、HYDEが思う黒ちゃんに仮装してほしいねぇ、衣装はなんでしょう?

偽HYDE。 まぁこれ、この間ZEPP名古屋でやっちゃいましたからね。
偽黒ちゃん。 偽くろちゃんって、え? 「くろちゃんでぇす」(声高)そういうことじゃない。
ゴスロリ。 え~~~~、ということなんですがね、ヒントは、
「そうなんだぁ。 こんな格好僕にしてほしいんだぁ」という感じがしますねぇ。
さぁ、分かった貴方は是非送ってください。

さて、聴いてもらいましたのは、昨日リリースされました、
もう、めちゃめちゃハロウィンを盛り上げる一曲になりそうです。
HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA 「HALLOWEEN PARTY」



H:改めましてこんにちは。HYDEです。
今週のワンダフルクイズは、僕、はいどが出題しています。

さて、本日のワンダフルクイズの問題はっ!

僕、はいどが思う、黒ちゃんに仮装してほしい衣装はなんでしょう?

いちばん。 偽はいど。
にばん。  偽黒ちゃん。
さんっ。  ゴスロリッ!

でしたが、答えは。

さんばんのゴスロリでした。

二番の「偽黒ちゃん」も凄く気になるんですけど、
やっぱりどっちかというとゴスロリかなぁ~と思います。
三番のゴスロリが正解です。

正解できましたでしょうか?
皆さん、今週末から開催されるライヴイベント、HALLOWEEN PARTY 2012ですが、
ほんとに毎年楽しみにしてくれてですね、僕自身も早くメイクを済まして、
最初っから最後まで観たいので、観てます。
もう凄く、どんな格好で出てくるかも面白いし、
演出も凝ってたりして、毎年楽しみにしています。
皆さんも是非ね、仮装して、参加してほしいなと思いますっ!
お昼から遊べるイベントなんで、お昼から行ったほうが得かもしれん・・・・ところですね。

というわけでっ! 一週間ありがとうございました。
ここまでのお相手は・・・・はいどでした。

それでは、スタジオの黒ちゃん、当選者の発表をお願いします。




黒ちゃん:はいっ、ということでねぇ~、今度ゴスロリの格好ではいでぃーに会いに行こうかなと思います。



お返事

>kazueさん
ご丁寧にありがと~。

【2012/10/19 14:59 】 | ラジオでHYDE | コメント(2) | トラックバック(0) |
HYDEハロウィンクイズ&コメント@黒ちゃんのオンリーワンダフル
え~~、これは月曜日からやっていたんでしょうか?
夕方のバタバタしてる時なので、とりあえず録音できていたものだけ起こしておきます。
16日のHYDEさんの後半のコメント部分と、17日分です。
今週のHYDEさん、各局でクイズばっか出しとる・・・・・


それから、REDNIQSでのHYDEさんのコメントで分からなかった部分、
まいさんがコメント欄から教えてくださいましたので、追記してあります。
よろしかったら → 



10月16日

HYDE:改めましてこんにちは。はいです。
今週のワンダフルクイズは、僕、はいどが出題しています。
さて! 本日のワンダフルクイズの問題は、
VAMPS主催のハロウィンイベント、HALLOWEEN PARTYが今年も開催されます。
過去のハロウィンライヴイベントで、僕が一番印象に残っているのは誰のどの衣装でしょう?

いちばん。 acid black cherryのX。
にばん。  はいどの・・・ごすろり。
さんばん。 ぶれーかーずのえーけーびぃ 48。

でしたが、答えはぁ~~~~~~~・・・・・


いちばんの、acid black cherryの「X」でしたっ!
や、これどれも印象的だったんですけども、「X」は大爆笑します、毎回。
今年もやってくれないかな?って思ってるんですけど。
みなさん、正解できたでしょうか?

さて、今年のハロウィン・パーティーの仮装ですけどね、
今年は・・・・どうしましょうか? 
とりあえずあの、せっかくねあの、PVで衣装作ったんで、PVの衣装を着て、
演奏してみたいなと・・・・・思っています。
他もでも、いちんちだけじゃないからね。
いろいろ考え中なんで、そっちのほうも楽しみにしていてほしいなと・・・・おもいますっ!

明日もこの時間に僕、はいどがクイズを出題しますのでお楽しみに。
それでは! スタジオの黒ちゃん、当選者の発表をお願いしますっ。






10月17日

HYDE:FM愛知をお聴きのみなさん、黒ちゃん、こんにちは。
今週のワンダフルクイズは、僕、はいどが出題します。
今日の問題はこちらっ! 
じゃんっ!

本日リリースとなりました「HALLOWEEN PARTY」のPVには、
たくさんの・・・・アーティストが参加していますが、
はいどが選ぶ一番仮装が似合っていたのは誰でしょう?
三択です。

いちばんっ! 誰だかわからなかったDAIGO。
にばん。   普段とあんまり変わらないMUCC逹瑯。
さんばん。  頭がとっても痛そうだったアンナちゃん。

いじょっ!
それでは、今日リリースされた楽曲を聴いてください。
はろうぃんじゃんきーおーけすとらで、「はろうぃん ぱーてぃー」


HALLOWEEN PARTY


黒ちゃん:今週はHYDEのワンダフルクイズー。
今聴いてもらったのは今日リリース、HALLOWEEN! JUNKY ORCHESTRA 「HALLOWEEN PARTY」!
DVD、めちゃくちゃいいですよ!
家でぇへヴィーローテンションですよ。 娘がもう気に入っちゃってね、朝3回、もう観ましたもん(笑)
すぅ~んごい凝ってるんですよ、映像が。 また、めちゃくちゃ楽しいんですよねぇ~。
まさにHALLOWEEN PARTYの時は、これをBGMでかけてたら盛り上がっちゃうよねぇ!

さて、今日の問題はね、そのPVの中でねぇ、皆さんが仮装しています。
一番似合ってたのは、DAIGO。 包帯グルグル巻きでねぇ、もう ミイラみたいになってますねぇ。
MUCCの逹瑯さん。 あんまり変わってなかった、確かにねー。
アンナちゃんは蛇女です。 頭に蛇がいっぱい乗っかってました。
重そうだったなぁ~。 痛そうだったなぁ~、確かにね。

え~~~~~~~、正解はね、ヒントはね、蛇女です。 女性です。(答えやんか)



H:改めましてこんにちは。 はいどです。
今週のワンダフルクイズは、僕、はいどが出題しています。

さて! 本日のワンダフルクイズの問題は、
本日リリースとなりました「HALLOWEEN PARTY」のPVにはたくさんのアーティストが参加していますが、
僕、はいどが選ぶ一番仮装が似合っていたのは誰でしょう?

いちばんっ! 誰だかわからなかったDAIGO。
にばん。   普段とあんまり変わらないMUCC逹瑯。
さんばん。  頭がとっても痛そうだったアンナちゃん。

でしたが・・・・こたえはぁ~~~~

さんばんの、頭が痛そうなアンナちゃんでした。
アンナちゃんは、ほんとに・・・ふっ(笑)痛かったみたいなんですけど、
ほんとに誰だかわかんないくらいねぇ、凄く・・・・・やっぱ、身体の造りが違うのかなぁ?
あと演技も凄い上手だしねぇ、すごい格好よかったです。
みなさん、正解できましたでしょうか?

さて、今日リリースとなりました「HALLOWEEN PARTY」ですが、
えーと、普段ね、よく遊んでる人たちでレコーディングしたので、
和気藹々となんか楽しいレコーディングとなりました。

明日もこの時間に僕、はいどがクイズを出題するのでお楽しみに。
それでは、スタジオの黒ちゃん、当選者の発表をお願いします。


黒ちゃん:はい! ということで、正解は「頭がとっても痛そうだった」土屋アンナちゃーん。
(ハロパの案内)
現在チケットが残っているのは26日、金曜日のね、幕張メッセのみ。
あとはSOLD OUTですよ。
行きたいなぁ~と思ったあなた、金曜日仕事がある。 う~ん、仕事休んでいっちゃおうかな!
という感じで、ぜひチケットを手にして行ってください。

明日もハイディー! HYDE!登場になりますね。 お楽しみに!

【2012/10/18 00:13 】 | ラジオでHYDE | コメント(4) | トラックバック(0) |
10月16日 ゆるゆるはいどのクイズ出題コメント@TOKYO FM「シナプス」
「シナプス」で流れたここ最近ゆるいHYDEさんのさらにゆる~~いコメントです。
よろしかったら。






山ちゃん:考えたらね、この人身体、何個あんの?ってくらい。 
ねぇ~、いろんなことやってんですけど。 そう、この人が登場!

HYDE:HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRAのHYDEですっ。 

CM

山:今週はシナプス、オールスター感謝祭。 まだまだ豪華なんです。
ここで今日、3人目のオールスターのご登場なんですが、まずはね、L'Arc〜en〜Cielでもあるわけですよ。
そして、VAMPSでもあるわけですよ。
で、今年は、HALLOWEENのこの季節。そうなんです!スペシャル限定ユニットも結成している、
いや、お待たせいたしました。
今週が、神戸で2DAYS。 そして、幕張が3DAYSだぁぁ~。
僕とね、この人の思い出・・・あ、いいですか? そんな長い話は。
わかりました! お待たせ! こちら!


H:シナプスをお聴きのみなさん、山田ひさしさん、こんにちは。
HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRAのHYDEですっ!
え~、僕にとってハロウィンはなんかこうねぇ~・・・・使命!のような、感じでしょうか?
やり始めたら止まらなくなってしまった感じなんですけど。
あのぉ~~、いつも、楽しくやらせてもらってますねぇ~~・・・・・・はいっ

この番組シナプスは、クイズ番組なんですか?
この時間は僕、はいどからも出題したいと思います。
いきますよ?

もんだいっ!
1985年に公開された映画『E.T』はぁ~・・・ハロウィンをお祝いして、
主人公のエリオットが兄弟とE.Tらで仮装して街へ出かけていくシーンがあります。
そんな映画『E.T』には、日本製のある小道具が活躍しています。
その小道具とは、一体なんでしょうー?

いち。 E.Tの光るゆび
に。  エリオットの赤いパーカー。
さん。 空を飛んだじてんしゃぁ。

それではしんきんぐたいむ、すたぁ~~~~と



山:正解者の中から抽選で賞金1万円ですよ。
言ってましたね、HYDEは。 「使命!」なんですね、これ、ハロウィンは。

兎に角このHALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA、面子が凄いんです!
abc、BRZのDAIGO、そしてkyo・・・・・・
もう兎に角ね、えらい面子になってるんです。これ、どうしたらいいんでしょうね?これ。
これらが一組で楽しめるってことですよ?
それが今週と来週ですよ。
山ちゃん、行きたいんですけどねぇ・・・・・。 どうにかならないんですかねぇ?
HYDEさん、聴いてますかねぇ? ほんとCD、売ってもらえな・・・・あ、だれも・・・・・

聴いてもらいましょう。 「HALLOWEEN PARTY」


HALLOWEEN PARTY

「HALLOWEEN PARTY」の後に続けてマイケルの「スリラー」が掛かりました。
2曲続けるととってもしっくりくる感じ。
これ、ハロパでもやってくれたら盛り上がるのになぁ。


山:さぁ、シナプス オールスター感謝祭、3人目はHYDEさんからでした。
映画『E.T』に登場している日本製のある小道具なんですが、その小道具とは何かという問題でした。
正解は、HYDEさん、よろしく。


H:せーかいは・・・、さんばん。 空を飛んだじてんしゃでしたぁ~~~~~。
感動的ですよね、あの空飛ぶのね。
え~、補足しておきますとですね、大阪の桑原自転車が作ったBMX。
ユニヴァーサルスタジオから連絡を受けた桑原さんは、
どんな映画かも分からないまま40台もの自転車を送った。 
へぇ~~・・・・

赤の単色に白のグラデーションが入るというカラーリングは、
スピルバーグ監督からの要望だったと思います。


ご参考までに・・・http://www.shift.jp.org/ja/archives/2002/09/a_bicycle_in_et.html

こんなん・・・・アメリカで作ればええやんなぁ?・・・・と、思いますけどね。
日本の自転車、性能いいすからねぇ。
性能関係あるかな? ん~・・・まいっかぁ。
んな感じで。

HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRAっていうね、バンドを結成しました。
ですけど、あたくし。 これですね、普段呑み仲間、を集めていつもイベントやってたんですけど、
やる曲ないから、もうつくっちゃえーということで、つくりましたぁw。

こぉれはですねぇ、もぉ・・・レコーディングもうPVも、
スケジュールがみんなね、合うのかどうかも、ほんま大変やったと思うんですけどねぇ。
なんとか奇跡的に撮ることができたんで、ほんと、いい感じに、楽しくわいわいとできているんで、
是非、来てみてほしいなと・・・おもいますっ!

いじょっ!
この時間のクイズの出題は、はろうぃんじゃんきぃおーけすとらの、はいどでした。


山:嬉しいねぇ。 またラルクやVAMPSとは違ってこう、ゆるぅ~~い感じでしゃべってくれました。
自転車の話し、してましたけどね、僕、HYDEさんから直々にオーダー受けまして、
自家発電の自転車をね、発注受けたことがありますから。
HYDEさんちにあるんですよ。 漕ぐだけで電気つけれる自転車が。
ねぇ~、HYDEさんも電気に困ってたんですねぇ?
違いますっ! そういうことじゃありませんっ!
エコロジーだってことです(笑)


シナプス、こんな感じでした。
なんかHYDEさん、今回ずっとゆる~~いですけどね。
どしたんでしょうね?

「HALLOWEEN PARTY」は無事にフラゲできました。
近場のCDショップで購入したら、全員ヴァージョンのポスターつきでした!
期待していなかったので嬉しかったです~。
PVの感想など、また改めて書きたいと思いまーす。

 
【2012/10/17 01:12 】 | ラジオでHYDE | コメント(4) | トラックバック(0) |
10月16日 HYDEハロウィンコメント@FM802 「REDNIQS」
昨晩のREDNIQSのHYDEさんのコメントです。
HYDEさんが、浅井さんからの質問にも答えています。
最後のほう、なぜか一部分、音声が途切れてしまいました。
昨晩起こしておいて、
もう一度確認しようと思っていたらこの時間になってしまいました~。

今日はシナプスでもご降臨されるとか。
じーちゃんたちお昼ねしてる間に来ないかなっと。

そんなんでよろしかったら。




浅井:この時間は、毎年行われているVAMPS主催のイベント、
HALLOWEEN PARTYの参加アーティストを中心に、
HALLOWEEN限定版の「HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA」を結成し、
今週10月17日、シングル「HALLOWEEN PARTY」をリリースする、
HYDEさんからのコメントをお届けします。

今回はそのシングル「HALLOWEEN PARTY」のことを、そして10月20日、21日の2DAYS、
神戸ワールド記念ホールで開催されます「HALLOWEEN PARTY 2012」の意気込み、
さらに、僕からの質問にも幾つか答えてくれています。
それでは聴いてみましょう!


HYDE:FM802 REDNIQSをお聴きの皆さん、そしてDJの浅井さん、こんばんは。 はいどでぇす。
はぁ~い、最近のはいどはですねぇ、大阪でツアーやってましたね。
そのツアーファイナルが大阪だったんですけど。
え~~~~っとぉ~~~・・・・・久しぶりの大阪を堪能してですね、いい感じでしたっ!
そんなはいどですがぁ~~・・・
この度、「HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA」というね、バンドを結成いたしまして、
10月17日に「HALLOWEEN PARTY」をリリースしまぁ~~す。

これはですね、毎年ハロウィンイベントを呑み仲間とやっているんですが、
なんか一緒に演奏する曲がなんかもひとつ無かったんでですね、
ま、つくっちゃえっということで作りました。

で、コレ、PVもね、撮ったり。レコーディングも一緒にやったりして、
すごくね、楽しい感じの曲に仕上がってるんで、
みなさん楽しみにしてほしいなと思いますっ!

そして、われ等VAMPS主催の「HALLOWEEN PARTY 2012」、今年も開催します。
10月の20日と21日の二日間、神戸ワールド記念ホールで行いますっ。
今年もこったかそぉ~してお待ちしておりますので、来られる方は素敵な時間を一緒に過ごしましょう。
ちゃんとね、皆さんも仮装して来てください。

そして! こんかい、浅井さんから幾つか質問をいただいてるようなので、
ここでその質問にお答えしようかと思います。

え~~~と、いち。
HYDEさん的な夜の、秋の夜長の楽しみ方。

う~~ん・・・・、秋は、あれじゃないですか? 呑みながら外ウロツクのがいいんじゃないですかね?
よ・よ・ほろ酔いで、こう、月でも見ながらね。 ウロウロすんのがいい・・・楽しそうですね。



浅井:ありがとうございます。 さ、続いての質問ですけれども。
Q2:この秋、行ってみたいところはどこですか?


HYDE:う~~~ん・・・・、京都いいんじゃないですか? 京都の・・・あの、なんちゅうの? 
紅葉~がね、観に行くのがいいなぁと思います。



浅井:京都、この間のツアーの時に行ったみたいですけれどね。
ま、紅葉の時期にまた、是非来ていただきたいところです。

さぁそして、もうひとつ質問しました。
Q3:女の子にしてほしいコスプレは?

H:これね、可愛らしい格好がいいんじゃないんですか?
いわゆるメイドとかゴスロリみたいな、ああゆうのが。
あの・・・・・・絶対したいハズなんですよ、女の子って。 
でもなんかするタイミングがないでしょ? こうゆう日しか。


(この後の数秒、音声が途切れてしまいました。 お聴きした方どなたかお教えいただけましたら幸いです)
※まいさんがコメント欄より教えてくださいました。 まいさん、ありがとうございました!!
以下はまいさんから教えていただいた部分です。



そこでVAMPSのコンサートやからしょうがなくやるんやっていう感じでね、
だったら着れるじゃないですか。
という感じで是非ね、可愛らしい格好して来てみてはどうでしょうかぁ。

という感じです、浅井さん。では、最後に今週リリースのシングルをお聞きいただこうと思います。
スタジオの浅井さん曲紹介よろしくお願いします。


それでは、はいどでしたっ!


浅井:ありがとうございました、HYDEさん~。
VAMPS主催のHALLOWEEN PARTYで、是非皆さん、可愛らしい格好で集まってくださいねぇ~。
僕も素敵な方々にお会いできるのを楽しみにしています。
それでは、いよいよリリースとなるこのナンバー、お送りしましょう!
HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRAで、「HALLOWEEN PARTY」




「最近のはいどは」・・・・・・・ でたっ! 自分呼び(笑)


秋の京都へ紅葉を観にくるのは自殺行為ですよ。
どこもかしこも混雑して、移動するだけに時間がかかってしまします~。

紅葉で私がお勧めのなのは、まぁ紅葉の時期に限らずなんですが、
左京区にある曼殊院・詩仙堂界隈です。
曼殊院・詩仙堂、もちろん好きな場所なんですけれど、
そこではなくて、曼殊院さんに隣接している武田薬品の薬草園があるんですけれど、
曼殊院から山の方へ行くと分かります。
こんな説明で分かるのか? でもどう説明したらいいのかわからない。

薬草園自体は確か入ることができなかったと思うんですが、
この園に沿って山道というか、小道がありまして、せせらぎなんかもあって、
お散歩するにはとっても気持ちがいいのです。
園の中も見えますしね(見てもそんなに面白くないけど)

家人の先生がこの界隈に居を構えておりまして、
京都にいたときはよく先生のワンちゃんの散歩をそこでしてたんです。
本当に大好きな場所でした。 今も変わってなかったらいいんですけれど。
あ、もし何かの折に行ってみようと思われているなら、
ヒール向けの道ではありませんのでお気をつけくださいね~。
【2012/10/16 12:21 】 | ラジオでHYDE | コメント(8) | トラックバック(0) |
BUZZ ROCK HYDEハロウィンコメント 
BUZZ ROCKのHYDEさんからのコメントです。
相変わらず、たら~~~~っとおしゃべりしてました。
ということで、どうぞ。






HYDE:こんばずろっく!はいどですっ! さぁ~、ついに今週10月17日にスペシャルバンド、
ハロウィン ジャンキー オーケストラとして、ハロウィンソング、「HALLOWEEN PARTY」をリリース・・・しやすっ。
え~、これはぁ~ですねぇ~、プロモーションビデオも撮りましたけど、
ほ~んとね、忙しい中・・・・みんな集まって、いい・・・・・作品が出来上がりましたねぇ~。

こう、二日間、朝までやってましたけどね~、あのぉぅ~~~、みんなのお陰でね、
すごく、あのぉ~、最後まで楽しくっ、撮れました!

今回、みんな凄い特殊メイク・・・・さんも入ってですね、凄いリアルだったんですけど、
一番凄いの誰やろなぁ?
みんな凄かったけど、アンナちゃんが僕は一番、誰かわからへんかったし、
う・・・ん・・・・・、かっこよかったなぁと、おもいまぁすっ!

イベントでは、その衣装が見れるでしょうか?っていう感じで。

え~~・・・・・、今週か?
HALLOWEEN PARTY 2012が始まります!
え~~と、関西だと、10月20日と21日に、神戸ワールド記念ホールで行われます。
僕はですねぇ、その二日はえっと、PVの衣装をしたいのと、
もういっこは・・・・・どうしようかなぁ・・・・って感じなんですけどねぇ。
これは当日のお楽しみかなと思いますねぇ~~~~~~~~、はい。

神戸ではね、カラオケブースがあるらしいですよ。
そこでですね、下埜正太君が担当するらしいですよ。 去年もやってくれたんですけどね。
え~と、うまいことやってくれるんでしょうか?
盛り上げてほしいなと・・・・・おもいますっ!

ということで、最後にHALLOWEEN JUNKY ORCHESTRAの「HALLOWEEN PARTY」聴いてください!
はいどでした。 ばいばすろっく。


【2012/10/15 21:46 】 | ラジオでHYDE | コメント(2) | トラックバック(0) |
BREAKERZ V-ROCK INDEX インタヴュー 10月9日
BREAKERZのV-ROCK INDEX二日目のものですが、
最初のほう、息子の宿題見ていて聞き逃しました。 すみません。

ということで、よろしかったら。


V-ROCK INDEX 10月9日


浅井:もうギリッギリの。

DAIGO:そう。 僕ね、某チャートのねパソコンで見れるやつ、入ってんすよ。月額払うやつで。

浅井:はいはいはい。

D:で、見てたら、どんどん下に行って、300位にぴったり合って、
これはもう嬉しかったっすね。


浅井:一番下のところにBRZ。

D:そう。 たぶん、300位と301位の差ってたぶん1,2枚くらいだと思うんですけど。
ほんとにこれは嬉しかったです。


浅井:なるほど。 晴れてチャートインが2ndアルバム。
で、1stミニアルバムの『アオノミライ』、これもチャートインはしていると?

D:これね、123位に上がってんっすよ!

浅井:なるほど。 123位でしょ、それ?

D:そう。

浅井:「サマーパーティー」っていうシングルが出たのは、『アオノミライ』からどれくらいですか?

D:『アオノミライ』出して3ヶ月後っすね。

浅井:3ヶ月の間に何が起きたんでしょうか?

D:そうっすねぇ、まぁ。 判りやすく言うとやっぱそのね、
ウィッシュ旋風が吹き荒れたと。


浅井:ウィっシュ旋風が!? そんなでも短期間に変わるもんなんだ。

SHINPEI:はっはははは。

D:ほんと、びっくりしましたよ。 このねぇ~(笑)一年間の変化。
やっぱ大事なのはね、やっぱ生きてくことって大事だなって。


浅井:あきらめないこと大事。

D:切実に感じましたね。

浅井:なるほどぉ~。 最初は圏外だったのがわずか一年で、チャート10位に上がってきたと。
その記念すべき最初のシングル、「サマーパーティー」をDAIGOさんが選んでくれました。
続いて、ギターのAKIHIDEさんセレクトに一曲はこちら!

AKIHIDE:「世界は踊る」です。

浅井:「世界は踊る」

A:はい。

浅井:これはどんな理由で。

A:これはですね、まぁBRZに入る前なんですけど、
僕、そのときにやっていたバンドが解散して、ちょっとまぁ年齢的にも、
そろそろ夢を追いかけるのを辞めようかなぁと思って、
唯一音楽を辞めようと思った時期があったんですよ。
でも、そのときにその気持ちを凄く吐き出して作ったのがこの「世界は踊る」の原型だったんですけど。


浅井:へぇ~~~~。

A:で、それを吐き出してから、気持ちがちょっと楽になって、
で、BRZの話とかももらって、結成して、で、みんなに聴いてもらったら「あ、いいねこの曲」。
で、これは来るべき時に出そうよって話でずっと眠っていた曲なんです。


浅井:寝かしてたわけですねぇ。 で、それが2008年の時に2ndシングルとして?

A:はい。

浅井:リリースされて、まぁでもシングルになるっていうのも感慨深いものだったり。

A:いやぁ~~、自分的にはそういう想いで作った作品がたくさんの人に聴いていただけるっていうのは、
もちろんこのバンドあってですし、その、幸せっていうか、感動を凄く覚えてますね。


浅井:なるほどぉ~~。 1stシングルと2ndシングルをそれぞれ、お二人が選んでくださいました。
そして、ギターのSHINPEIさんがセレクトしてくれたのがこの曲です。

SHINPEI:「灼熱」でぇーすっ!

浅井:「灼熱」!

S:はい。

浅井:これは「世界は踊る」とさっきの曲のダブルAサイド。

S:そうですね。 これも2ndシングルとなるんですけども、
僕自身はBRZの活動が始まりはじめてから楽曲作りっていうのを始めるようになったんですね。


浅井:それまでのキャリアの中では自分で曲を作るっていうことをしてなかったわけですね?

S:そうですね。ま、トライはしたこともあったんですけども、
まぁ、なかなか形にならなくってですね。
で、それがBRZになって初めて、シングルとして初めてできあがった、ナンバーとしてなったので、
かなり想い入れが強い曲になりましたねぇ。


浅井:この「灼熱」よりも前に結構曲はいろいろと作ってみたんですか?

S:そうですね。 もういろいろアルバムはじめの1年で合計3枚作ったんですけど、
その時から始めてはいたんですけどもね。


浅井:あのぉ~、SHINPEIさんが持ってくる曲はどんな感じだったんですか?

D:その頃はですねぇ、ほんとにこうぉ~、すっごいいい感じで特大ホームランか、
あの・・・・・もうなんて言うんすか・・・・・こう・・・・・三振か。


SA:はははは!!!

D:三球三振。

浅井:ピッチャーゴロか?

D:えぇ~、どっちかでしたね。

浅井:そのピッチャーゴロとか三振の曲っていうのはどう駄目なんですか?

D:なんてゆうんすかね? もうほんとに一言で言っちゃえば、
「この曲聴いたことあるよね?」


爆笑!!!

D:人の曲。

浅井:要するに(笑)

D:そう、パクってねこれ?ってやつ(笑)
パクリって言うか、そのまんま。 人の曲なんすよ。 それで、自覚ない!


S:いや、あります!! やっぱり勉強は学ぶ、真似るから始めるかなってところから始まってるんですね。

D:なるほど。

浅井:たまに、「これは前例がない曲だ」っていうのがあると、ホームランになるんですね?

D:うん、そうなんです。 それか絶妙にこう・・・・いいとこ取りだとか。

浅井:なるほど。 ま、大事ですよね。
でも、自分の曲がシングルになるって時は感慨深いものがあったわけですか?

S:あ~、そうですねぇ。 やっぱりこう喜びもひとしおなものがあって、で、ライヴでもこの曲は定番曲で。

浅井:定番曲だもんね。

S:この「灼熱」っていうタイトルどおり、炎が演出で使われたり、
観客が炎のようなタオルを振り回すような演出をしてくれてですね、
もう会場全体が燃えてるような感じになれば、最高ですね。


浅井:タオル曲になったのは、DAIGOさんが自分で言ったんですか?

D:え~とですね、これはあのぉ、PVと撮る時にちょっとライヴのシーンで、
ライヴで撮ったんですよ。アンコールとかで。
で、ここでちょっとタオルを回して欲しいみたいな感じになって、そっからですね。


浅井:なるほど。 こうやって定番に自分の曲が育つとまた嬉しいでしょうね。

S:そうですね。 めちゃめちゃ嬉しいですね。

浅井:はい、というわけで、割と初期のシングルを3人とも選んでくださった感じにはなりましたけれど、
今夜は得にベストアルバムに収録された中でも想い入れの強い曲を紹介してもらいました。
明日はそれぞれのミュージッククリップについて聞いていきたいと思いますので、お楽しみに。

それでは今夜も一曲聴いてお別れとなります。
じゃ、曲紹介はDAIGOさんからいただきましょう。

D:はい、じゃBRZの1stシングルです。 聴いてください。
「SUMMER PARTY」




【2012/10/15 21:09 】 | ラジオ | コメント(0) | トラックバック(0) |
ZIGZO@FM福岡Hyper Night Program GOW!!  文字起こし
10月9日のFM福岡Hyper Night Program GOW!!の文字起こしです。
よろしかったら。







DJEIJI:さぁ、今日のゲストはですね、この時間帯、ZIGZOからこの二人の登場でございます~。
まずはヴォーカル・ギター担当の高野 哲さんです。 こんばんは~~~。

高野:こんばんは~。 よろしくお願いします~。

EIJI:お願いします~。 ようこそスタジオへ~。 わっ!ファンの皆さんが駆け寄ってきてくれました~。

高野:お邪魔しますぅ~。

EIJI:それからドラムのですね、櫻澤 泰徳さんです。 どうもぉ~~。

櫻澤:どうも~。 こんばんは~。

EIJI:よろしくお願いします~。 今、チラッと話ていましたけど、共通の友人がいたなんてびっくりしました。
はぁい、今日はよろしくお願いします。

櫻澤:お願いします~。

EIJI:さぁ、ということでございまして、ZIGO、10年ぶりの全国ツアー 6月26日火曜日、
ドラムBe-1で行われまして、まぁ、10年ぶりということで、いろいろあったと思うんですけども。

高野:いろいろありましたね。

EIJI:どうですか、振り返ってこの全国ツアー。 ドラムBe-1、福岡では?

高野:いやぁ~、熱かったですねぇ~。 確かね、確かっちゅうか、Be-1の公演が、えっとツアーのね、
旅の中ではファイナルだったんです。


EIJI:なるほど。

高野:あとは、東京地元でやるだけみたいな。 
なので、そういうツアーファイナル的な、却って東京はやっつけ仕事するぜみたいな。


EIJI:勢いで。

高野:やってましたねぇ~。

EIJI:でも10年ぶりってファンの皆さんも待ちに待って、待ちに焦がれてほんとに、
福岡、特に熱いでしょ!

高野:そうですねぇ、熱いですね。

EIJI:いやいやいやぁ、かわいいなぁ~、みんな。
ライヴになるとみんな豹変するんだろうなぁ~~~。 ギャーーーみたいな感じでね。
それくらい熱いファンで、今日はよろしくお願いします。
まず、ちょっと福岡なんですけど、何度もお越しいただいてると思いますが、
え~、哲さんどうですか? 福岡、どう映ってますか?
なんか、好きなところとか、この辺、プライベートでも、あとツアーでも、なんでもいいですが。。

高野:うん、やっぱね、夜の天神、僕好きですね、どうしてもね。

EIJI:ほぉ、どういうところがですか?

高野:熱い印象があるんですよね。 なんですかね? 血気盛んというか。

EIJI:あ~~、???が多いからかなぁ?

高野:常に盛り上がっているような。常にお祭りしてるようなイメージがあって。好きですね。

EIJI:またちょっと東京とかとは違いますよね?

高野:そうですねぇ~・・・・・なんだろうなぁ?
東京とかだと上野とか、そういう浅草とか、なんか歴史がちゃんとある街
そういうイメージがありますね。


EIJI:なるほどねぇ~~~、褒められた! 良かったねぇ~、ほんとにぃ。

高野:褒めたんですよ!

EIJI:櫻澤さん、どうですか? 福岡で。

櫻澤:僕は・・・・結構こっちってミュージシャンの方が多いじゃないですか、店系で。
そういうところに行って、夜な夜なセッションしてます。


EIJI:やっぱり! やっちゃいますか?

櫻澤:うん。

EIJI:ついつい入ると。 お酒があるとね。 やりたくなりますよね?

櫻澤:はい。

EIJI:ドラム叩いたり?

櫻澤:はい。

EIJI:凄いだろうねぇでも、いきなりセッションでね、櫻澤さんがドラム叩くとか。

櫻澤:うん、まぁちょこちょこ。よく福岡では。

EIJI:やってらっしゃるんですか? そういうお友達とかお店で会ったりとか?

櫻澤:そうですね。 お世話になってるところもあれば。 友達みたいな方もいて。

EIJI:う~ん、なるほどねぇ。 二人ともでも、呑みそうですよね。 強そうですよねぇ~。

高野:僕は弱いですねぇ~。 

EIJI:そうなんですか?

高野:好きなんですけど、弱いです。

EIJI:哲っさん、めっちゃ強そう!

高野:いやいや、安上がりですよぉ~。 次の日まで残ってるんで。燃費が悪いんで(笑)
何日間か一滴のアルコールが(笑)


EIJI:櫻澤さんは強いでしょ?

高野:強いですけどぉ~、今日、気づいたけど、目のした・・・・・隈? 隈!
毎晩最近・・・・・・


櫻澤:なぁがいんすよ、僕、呑み出すと。 

高野:で、この4日くらい博多にいるんで。毎晩呑み歩いてる。

EIJI:そうっすかぁ~~~~。
でもなんかこう、あんまり変わらずに、そのまんまクールな感じでずっといきそうな感じがしますよ。

櫻澤:いや、変わりますよ。 かぁ~なり醜態晒してますよ。

笑!!

EIJI:なるほど~。 福岡、じゃ、結構お好きなんですね?

櫻澤:そうっすねぇ~。 まぁ、哲が言ったようにシャキシャキ気質が、気分がいい。

高野:肌に合うっすよね。

EIJI:なんか、音楽の匂いがしませんか?

高野:します。

櫻澤:うん。

EIJI:さぁ、というわけで、ちょっと番組のテーマにちょっとお付き合いいただきましょう。
今日のテーマ。 今日は一応塾の日なんですって。

櫻澤:はぁ~~。

EIJI:まぁ、好きで行った塾なんてあんまりないけど。 習い事です、今日は。

高野:習い事。

EIJI:習い事って、なんか、幼少の頃って?
小学校・中学校・高校・大学、いろいろありますけども。 どうですか、習い事の思い出って?

高野:僕は、いい思い出っていうか、自慢できるのは、水泳をずっとやってたんですけど。

EIJI:そうですか。

高野:それでね、ま、予選落ちではあったんだけど、ジュニアオリンピックに出たりとかして。

EIJI:すごぉい~~。 種目はなんだったんですか?

高野:平泳ぎ。

EIJI:平泳ぎ?

高野:はい。

EIJI:はぁ~、ジュニアオリンピック!!

高野:小学校4年生の時ですね。

EIJI:そ~~、なんですか! オリンピックというくらいだから、世界大会?

高野:そうですよ。 そのレーンでは、もういろんな国の人がいて。 
そのレーンでは僕が1位だったんですよ。
こら決勝に行けんのかな?って思ったら、全体のタイムが悪くて、決勝には行けなかったんですけど。


櫻澤:僕も始めて知った。

高野:あ、ほんと? それ呑み過ぎで忘れてるだけじゃない?

EIJI:へぇ~~~、平泳ぎ!? 今でもどうですか? やっぱり泳ぎは?

高野:そうですね、好きですね。

EIJI:例えば、夏の間は、海水浴はあんまり時間がないかもしれないけど、プールとかは?

高野:そうですね。 結構好きですね。

EIJI:何キロくらい泳いでます? 試したことあります、自分で?

高野:当時は、すごい量を泳げたんですね、やっぱりスイミングスクール通ってた時は。

EIJI:何キロ?

高野:10キロ、20キロって。

EIJI:はぁ~~!!

高野:でも分かんないんですよ。 25mか50mプールで往復を繰り重ねてるだけで。
気づいたらそんだけ泳いでるって感じで。
遠泳っていうもので、なんかこう、やらされるじゃないですか、学校とかで。
それのときにちょっと驚きましたね。


EIJI:泳げるんだぁ~。

高野:そんだけの距離を、しかも平然とぶっちぎって泳いで帰ってこれちゃう自分がいたんで。

EIJI:はぁ~、すごいなぁ~~~。
よくマラソンなんかやってると、ランナーズハイっていいますけど、
スイミングハイっていうか、泳いでるとどんどんキツいんだけど、
そのまますごい気持ちがいい世界に入っていきますよね?

高野:うんうんうん、ありますよね。
海だと気をつけないといけないのは、沖に行って帰ってこなきゃいけない。
これは危ないですよね。


EIJI:それは気をつけなくちゃいけない。
櫻澤さんはどうですか? なんか習い事の思い出。

櫻澤:僕は普通に塾は行ってましたね。 中学受験をしてるんで。

EIJI:そ~~なんすか!!?? 受験、早いっすね、じゃ、人よりも。

櫻澤:そうですね。 当然、高校受験楽できました。

EIJI:なるほどね~。

櫻澤:で、どんどん学力が落ちていったみたいな(笑)

EIJI:じゃ、中学受験の前は結構塾に行ってました?

櫻澤:そうですね。親から行かされてた。

EIJI:どうすか? 我々、人生初の受験がだいたい高校受験じゃないですか。
中学受験って、どうですか? 覚えてます? なんかあの時の。

櫻澤:つるかめ算とか。

高野:つるかめ算?(笑)

櫻澤:今だったら連立方程式を使えば簡単に解けることなんですけど、
そういうのない時代だったから、ある意味、その中学受験が一番難しいかもしれない。


EIJI:はぁ~。そうですよねぇ。

高野:ふ~~~ん。

EIJI:精神的にもそんな余裕があるわけでもないし。 はぁ~~、なるほど~~。

櫻澤:うん、あとネタ的にはごくごく最近なんですけど、
ZIGZO、1999年に結成したんですけど、その前に、ZIGZOやる前とか、
ずっと時間を持て余してたんで、ちゃんと音楽を理解したいなっていうんで、ピアノ教室に通った。


EIJI:へぇ~~~。 ドラマーの櫻澤さんがピアノ教室に?

櫻澤:手提げバックに本とかそういうの入れて。

高野:すごい。

EIJI:え? 哲さんが知らないてことは、ステージ上では演奏したことがないってことですね?

高野:時々、スタジオにピアノがあってポロポロポロって弾いてるのは見たことがあるんですけど。

EIJI:そういう教室に通っていたとは知らなかった?

高野:ドラマーのくせに詳しいなとは思っていたんですけど、そうだったんだ。

EIJI:なるほどぉ~。 また楽器が増えますね。

櫻澤:やべやべやべ。

EIJI:でも、そういう時間の使いかたって素晴らしいと思います、僕ほんとに。

櫻澤:あ~、そうですか? ありがとうございます。

EIJI:なんか、ひとつの楽器に集中するのももちろんいいんですけど、
いろんなものにね、やっぱり幅広くというのは凄いと思います。
ありがとうございました!!

櫻澤:あ~、いえいえ。

EIJI:さぁ、ZIGZO、今日は10月10日にニューアルバムがリリースされますー。
今年は10年ぶりの全国ツアー、ライヴもですね、素晴らしいライヴパフォーマンスを見せてくれたんですが、
このアルバム、いよいよ10月10日ということでございまして、明日です。
あらー? 早い!!

高野:早っ!

櫻澤:早っ!

高野:ありがと。

EIJI:ありがとうございます~~。

高野:ありがとね(笑) 
凄いな。 売ってるんですね。


EIJI:売ってます。 フライングゲットです。

高野:週刊誌だと一日早く漫画とかね。

EIJI:そうですね。『THE BATTLE OF LOVE』というタイトルでリリースですけれども、
さ、このアルバムがどんな感じで仕上がったのか、
レコーディングから想いを込めて、いろんなものが詰まっていると思うんですけれど、
哲さん、どうですか?

高野:そうですねぇ。 なんか、3枚目になるんですよね。10年間活動していなかったので。
3枚目であり、う・・・んと、ま、SAKURAはよく言うんですけど、
自分たちのデヴュー盤のような想いもあり、
なんかこう、あんまりその、バンドっていうものを10代からずっとやってますけど、
こういう想いで何か、制作、曲作りとかレコーディング作業とかっていうことをするってことが、
ほんと初めての体験・・・・・変な、不思議な感じでしたねぇ。


EIJI:う~ん、なるほどねぇ。

高野:全く知らないようで全部を知ってるような人たちと一緒に何か。

EIJI:この10年の歳月、年月っていうのは、本当に我々10年って簡単に言葉で言うけど、
10年間って短いようで長い、長いようで短いんですけど、
やっぱその間、いろんな思いが あったと思うんですよね、メンバーね?
それがまた、変わるところもあり、変わらないところもあるという、
そういうやっぱり今回のZIGZOのアルバムじゃないかなぁっていうのを凄く感じたんですけれども。
櫻澤さん、どうですか?

櫻澤:そうですねぇ、まぁ僕はやっぱ、
もちろんファーストアルバムもセカンドアルバムも胸を張れるアルバムだと思っているんですけど、
今回のアルバムと比べると、あ、デモテープだったんだって。
ファーストアルバムとセカンドアルバムが。


EIJI:あ~~、そういう表現。

高野:ここに至るまでの何か、ここへの準備のっていう感じも。
で、10年っていう月日がなければ普通にそれは言ってもいいことなんですけれど、
ファースト・セカンド・サード。
10年っていうのがあると、なんかそこへの重みっていうのが、
いろんな想いに、聴く側の皆さんもそうなると思うんですけど、
僕もまったくそういう想いになることもあるし、なんとも言えないですねぇ。


EIJI:人間はそれぞれ年を取っていくわけなんですけれども、10年前と10年後と全然違うじゃないですか?
それがやっぱり、世界のこの、全て、我々が生きてる中での、
生活の中の一部であるいろんなものだってどんどんどんどん変わっていくわけで。
そういう中で、さっき櫻澤さんもおっしゃったとおり、
「あ~、デモテープだったんだ」
っていうこの言葉って、物凄くキますよねぇ~。

櫻澤:胸張れますよ、もちろんファーストもセカンドアルバムも。

EIJI:もちろんもちろん。

櫻澤:でも、今回の『THE BATTLE OF LOVE』に比べたら、う~~ん。
まぁ、若かったしね。


高野:みんな20代だったし。

EIJI:なるほど。 これ哲さん、『THE BATTLE OF LOVE』っていうタイトルをつけられましたが、
どういう想いを込めてつけられたタイトルなんですか?

高野:意味合い的に、ただ響きだっただけなんですね。
そしたら、SAKURAが凄く気に入って、じゃアルバムタイトルにしちゃおうかってなっていったんですけど、
いろいろ皆さんとこのアルバムを通して会話をすることがラジオ等と押して多いんですけど、
そういう中で出てくるのが、今の日本とか世界とかに何かこう必要なテーマとか
そういうところまで深読みしてくださる方もいたりして、
それで自分の書いた言葉とかを紐解いていくと、そこに帰結しているものもあったりもするし、
なんかとても大きな意味で捉え、ねぇ、凄くわかり易い単語が並んでいるので。
意味合いを皆さんの中で広げていただいてくれたら面白いなと。


EIJI:やっぱり聴き手! ファンのみなさん、それから聴き手の皆さんによって、
理解というか、考え方、思想ね。 想い、イマジネーション。
そういった意味で感じ取っていただければなというところでしょうね!

さ、『THE BATTLE OF LOVE』、いよいよ明日ですが、ファンのみなさんお持ちでございます。
聴いた? みんな聴いた? まだ?
そうだよね。 まだ買ったばかりだよね。
じゃ、今日帰ってからだ、今から! わぁ~、楽しみだねぇ~。

さぁ、そしてライヴなんですが、ZIGZO THE BATTLE OF LOVE 
渋谷公会堂で10月25日、木曜日。 ライヴが決定しております。
もうこれに向けていろいろリハーサルもね、忙しい時期だと思うんですけど、
もちろん、渋谷公会堂では 福岡の皆さんも行かれる方が多々いらっしゃるかと思います。

高野:是非!

EIJI:どうでしょう? どうなライヴになっていきそうですか?

高野:そうですね、なんせ(笑) なんせ~ホールですしね。
う~ん、なんかいいショーが見せられたらいいと思いますね。
勢いは当然ロックバンドの勢いを見せつつも、
それをでっかく展開させられるだけのショーが見せられればいいなと思いますね。


EIJI:櫻澤さん、どうですか?

櫻澤:そうですね、僕個人は、ZIGZO、10年間別れててメンバーが、
で、再結成して、やっと始まるな。


高野:そうですねぇ。

EIJI:まさにこの言葉がふさわしいかわからないけど、
復活ライヴと言っても過言ではないくらいの気持ちで。

高野:そうですね。

EIJI:さ、『THE BATTLE OF LOVE』というアルバムを引っさげてのこのツアー、
10月25日木曜日、渋谷公会堂です。是非みなさん、思いっきり盛り上がってください。
アルバム聴きこんで。
いい顔してますね~、ファンのみんな。 嬉しそうだ。

高野:ははは

EIJI:そのほかの情報はHP・ツイッター・FBをチェックしてくださいということでございます。
どうでしょう、こんな話をもう聞くような時期になったんだなぁって。
今年を振り返って。

高野:はぁや~いですよねぇ~~~~。 

EIJI:あっという間だったでしょう?

高野:あっという間ですねぇ。
年を取るごとに一年が早くなってきてるんですけれど、今年は早い。


EIJI:それは僕も言えるな。 すぅ~ごい思った。 
え? この前元旦・・・・・明けましておめでとうって言ってなかった?って。

高野:そうですよねぇ~。 ただ最近、スーパーとかデパートが早いじゃないですか。
クリスマスツリーだとか、もうちょっとゆっくりやろうよ。今を楽しもうよって思うんですけど。


EIJI:大型ショッピングモールとか、夏が終わった瞬間にクリスマス!

高野:でしょ~?

EIJI:秋じゃん、秋!

高野:もうちょっと、もうちょっと日本の四季を楽しみましょうよと思うんですけど。

EIJI:どうでしょう、櫻澤さん。今年を振り返って。

櫻澤:う~~~~~~~~ん、まだでも、渋谷公会堂が終わらないから、振り返れないですね。

EIJI:うん、そっかそっかぁ。

高野:俺、振り返っちゃったじゃん。

櫻澤:笑

EIJI:それはそれでいいですよ。
渋谷公会堂で是非、素敵なライヴをよろしくお願いします!
じゃ、ファンの皆さんに向けてメッセージを! 哲さん。

高野:そうっすねぇ。 渋谷公会堂って遠いんですけど、今日、僕は日帰りなんで(笑)

EIJI:はっはははー!

高野:福岡の皆さんも是非!

EIJI:あ、哲さん、日帰り?

高野:はい。

EIJI:櫻澤さん、もう4日目?

櫻澤:4日目。 

EIJI:それで今日泊まり? 5日目?

櫻澤:うん。 どんだけ博多が好きなんだって。

高野:好きなんだろうなぁ~~。

EIJI:みなさんも渋谷公会堂へ足を運んでください。

高野:ぜひぜひ。

EIJI;では、櫻澤さんお願いします。

櫻澤:そうですね、たぶん福岡の人たち、必ずまたライヴをしに来るんで、
それまでよいお年をお迎えください。


EIJI:笑

高野:一回振り返った(笑)

EIJI:ということでございました。 今日はどうもありがとうございました。
じゃ、ちょっとお土産があるんですけど。

櫻澤:お?

高野:これおいし~っすよ。 ほんと。

櫻澤:やったねw

EIJI:クリきのこでございます。 これ熊本県産の和栗に拘りまして、
季節限定、福岡限定で発売中の栗ひよ子をお土産に。

高野:ありがたい。

櫻澤:ありがたいです。

高野:ありがとうございます。 も、熊本も大好きなんっすよ。

櫻澤:熊本も行きたいね!

高野:熊本も行きましょ!

EIJI:ファンのみなさんも是非、召し上がってください。
今日のゲストはZIGOから高野 哲さん、櫻澤 泰徳をお迎えいたしました。
どうもありがとうございました。

2人:ありがとうございました~。

EIJI:じゃ、ここで一曲アルバムから、曲のプレゼントをしてください。

高野:はい、「I'm in love」


以上です~。
【2012/10/14 23:20 】 | sakuraさんとか | コメント(1) | トラックバック(0) |
フジテレビNEXTのVAMPS@氣志團万博
NEXTの氣志團万博観ました~。
時間がなかったのでVAMPSさんだけしか観れていませんが、
VAMPSは3曲でMCもカットでした。

LOVE ADDICT
REDRUM
DEVIL SIDE

もう一曲くらいしてほしかったなぁ。
それかMCを少し・・・・・


ツイと少々重なりますが・・・・・


ne1.jpg
HYDEちゃんは可愛かったです。

ne2.jpg
セリからの登場でした。 キメキメで上がってきましたよ~。


ne3.jpg
バックの電線が惜しいくらい絵になってました。


ne4.jpg
夏の野外、ステージ側からの二人も素敵でした。


ne5.jpg
目がね、どんだけ広がるんだっちゅうくらい広がったり、


ne6.jpg
風が味方してたり、


ne7.jpg
迫力あるお色気だったりしてましたが、


ne8.jpg
終わった後の楽しそうな笑顔が一番!!!でした。

【2012/10/13 22:51 】 | VAMPS | コメント(11) | トラックバック(0) |
日本語がわかる人は全員聴いたらいいZIGZOニューアルバム by MUCC 逹瑯 
逹瑯君が普通に先輩にじゃれてて、
歌詞について興奮して話してるのがなんだか可愛く感じてしまいました。
高野さんの詞を本当に凄いと思っているのがありありです。

そんなJACK IN THE RADIO。
聴いていく間に哲さんの自然体オーラが半端ないことになっていきます。 

ということで、よろしかったら。








逹瑯:はぁ~い、JACK IN THE RADIO DOORS、水曜担当MUCCヴォーカル逹瑯ですっ!
今回は、本日10日に復活、第一弾アルバムをリリースした先輩バンドZIGZOから、
ヴォーカルの哲さんが遊びにきてくれておりますっ!

今回は、事務所の先輩でもあるSAKURAさんがですねぇ、ちょっと忙しくて来れないということで、
ちょっと寂しいなって感じなんですけども、その分哲さんとじっくりアルバムの話なんかをね、
聞いていけたらなと思いますので、楽しみにしていてください。

ではまず一曲聴いてもらいましょう。 10月31日リリースです。
アニメ「ナルト疾風伝」のEDテーマMUCCの新曲で「MOTHER」どうぞっ。

MOTHER

逹瑯:はぁい、お送りしたのは10月31日リリース、アニメ「ナルト疾風伝」のEDテーマ、
MUCCの新曲で「MOTHER」でした。


はい! JACK IN THE RADIO、ここからはゲストさんをお迎えしてお届けしていこうかなと思います!
ご挨拶よろしくお願いしますっ!

高野:こんばんは! ZIGZOヴォーカルの・・・・(笑)・・・高野 哲と申します。

逹瑯:あー、どうもっ!

高野:どうも!

逹瑯:あのもう前回は・・・

高野:前回は・・・・

逹瑯:自分の名前をなかなか名乗ってくれないっていうことで。

高野:そうですね、最後まで。

逹瑯:??さんとだいぶ考えこんでしまったという話を・・・・

高野:はははは。

逹瑯:よろしくお願いします。

高野:お願いします。

逹瑯:前回がですね、4月。 半年ぶりらしいですね。

高野:・・・・・そんなに経ってますか?

逹瑯:なんかそんな感じしないですね。

高野:ですね、はい。 なんですかね? 夏が長すぎるんじゃないんですか、今年は?

逹瑯:確かに~。暑かったですねぇ~。
でもぉ! その暑くて長かった夏がほとんど製作で。

高野:お?

逹瑯:8月、9月、うちもアルバムを録っていて。

高野:そっか!

逹瑯:ぎゅ~ぎゅ~だったんで。 割とあっという間でしたね。

高野:なるほどね。しかもスタジオ内なんでエアコンがもうキンキンで。

逹瑯:そうなんですよ。 大体、外観えないしみたいな!

高野:観えないし(笑)

逹瑯:ほぉ~んとに(笑) そんな感じで過ごしてましたけれど、今日もよろしくお願いします。

高野:お願いします。


逹瑯:えっと、この4月からの間っていうのは、今回の製作だったっていうことですか?

高野:そう・・・・4月・・・・・ツアーに出て、で、そうですね、このアルバムの製作・・・・・だけかな?

逹瑯:じゃ、結構夏らしいことはちょいちょいできた?

高野:そんなしてないですね、でも。 今年はあんまり夏らしいことはせず。

逹瑯:結構毎年するんですか? バーベキューだぁ、お祭りだぁ、行くぅ~みたいなことは。

高野:う・・・ん、と言われると、全然しないね(笑)

逹瑯:はははははは!

高野:あんまり、夏、好きじゃない。

逹瑯:あ、そうなんですか?

高野:暑いしねぇ。 当たり前だけど(笑)

逹瑯:そうですねぇ。 その暑さがいいんじゃないですかね?

高野:まぁねぇ。

逹瑯:そんな気もしますけども。
今、これ結成してからだと何年くらいになるんですか?

高野:98年? 99年?ぐらいだから、13年くらい

逹瑯:一回こうやって止めるまでは、3年くらいしかやってなかった?

高野:やってないですよ。

逹瑯:そうなんだ! なんかそんなイメージないですよ。 もっとやってたイメージがあります。

高野:結構短かった。

逹瑯:へぇ~~~、そうなんだ。
10年止まって、また集まろうってなるのって、どういうキッカケだったんですか?

高野:う~ん、まぁ、10年目だし、なんかそれぞれのバンドにも、
明らかに当時から応援してくれてるフォロワーたちが沢山いらっしゃるなっていうのがわかっていたし、
10年っていい節目だから、まぁ、一日再結成ってみたいなので感謝祭的なのをやってもいいんじゃない?っていう。


逹瑯:やっぱり、結成何年っていう節目でとるか、止まってから何年だよねっていうのと、
10年っていいですよね。 この10年の間に、人ってだいぶ変わるし、
いい意味で変わってる部分と変わってない部分とで、やっぱ集まって、
やっぱこのメンバー最高だなみたいな感じですかね?

高野:うんうんうん。 なんかね、もともとやっぱ仲が良かったし、
まぁ兎に角、若さが、若気が至ったら結局難しかったっていうか、活動事態がね。
で、仲のよさだけが取り柄だったから、10年間、年に1回か2回は遊んでて、
でまぁ、一緒にステージに立とうかっていうことは考えてはなかったんだけど、
いざ立つんならっていうふうにやってみると、仲のよさは仲のよさではあるんだけど、
なんかあの4人でいると、なんか面白いことが起こるっていう、
なんかギターのRYO君が言うには、「魔法だ」っていうんだけど、それは。


逹瑯:いやでも、ほんとにそんなアルバムになってますよね!

高野:なってるかねぇ?

逹瑯:はい。 俺、今回、そのぉ~~、アルバム作るときに毎回、
以前の作り方の8割くらいできてるところからスタジオに入ったってここに書いてありますけど、
今回手ぶらでスタジオに集まって曲を作っていったって。
驚くじゃないですか。

高野:そうですね。

逹瑯:それでこのクオリティって凄いですよね。

高野:う~~~~ん、そうなのかなぁ?

逹瑯:だからやっぱ作曲が連名になってるってことが多いってことですか?

高野:そうそうそう。 あの大体、岡本・俺っていうパターンで書いてあって、
ギターの岡本 竜治君が大体スタジオでギャーンってリフをなんか弾いてて、
「それ、面白いっ!」って俺が膨らましていってみたいなやり方でやってて。


逹瑯:俺、5曲目。 

高野:5曲目?

逹瑯:「Medicine Man」 この曲、めっちゃ好きだったです、俺。

高野:これが「いいっ」っていう人はねぇ、伸びる!

逹瑯:笑 ほんと?(笑) これ、めっちゃ好きでしょ!

高野:よかった(笑)

逹瑯:リフも好きだし。 サビ、どんな展開でくんだろう?って思ったら、
ギターのリフの後ろの繰り返しのサビのっていうのが、めっちゃ好きだし、置く詞も好きだし。

高野:ありがたい。

逹瑯:全体的に歌詞がめちゃくちゃロマンティックで、なんか男心をくすぐるっていうか、
凄く・・・・なんていうのかなぁ? なんとも言えないくすぐられ方をしながら。

高野:う~~~ん、おかしいなぁ? 

逹瑯:なんでですか?

高野:女心をくすぐろうとしか思ってなかった。

逹瑯:いやもうこれは男心をくすぐると思いますよ!

高野:笑

逹瑯:ほんとに、これ凄く、歌詞、一個一個、全曲良かったです、俺!

高野:あー、ありがとっ。

逹瑯:いや、でもほんとね、よかった、言葉遊びも秀逸ですよね、結構。

高野:そうですかぁ?

逹瑯:これ、あれ?これなんて言って? え? これでいいのかな?って歌詞を読むと、
あ!! こう言ってんのか! みたいな。
「夜明け よあけとかげ」(Day By Day)みたいな。

高野:あぁ~。

逹瑯:あ、こういう言葉遊びか。 俺も最近ずっと歌詞書いてる???だから凄く面白くて。

高野:あぁ、なるほど。 まぁ、俺の場合、言葉遊びっていうかだたの駄洒落。

逹瑯:いやいやいやいや、それ言ったらねぇ。 世の中のヒップホップ、みんな駄洒落になっちゃうから。
それとあとなんだったけかな? 結構あったんだよな・・・・・あー! これ大好きでした、俺!

高野:なんじゃい?

逹瑯:「ロックンロールが君の腰に腕を回して抱き寄せるように」(I Cult You)
めちゃめちゃロマンティックですよね、これ!!

高野:う~ん、伸びるよ。 逹瑯君、君は伸びるよ(笑)

逹瑯:こ~~れはロマンティックだなと思って。 

高野:バンドとかやったら売れるかもね。

逹瑯:ほんとですか!!?? その後の、「退屈に唾液を掛けて喜びか悲しみにしよう」(I Cult You)
ま、どっちかみたいな。
それから最後は、「悲しみを喜びにしよう」か。
で、一番最後の「相変わらず愛は亜流のままベッドを汚している」か。
この「ベッドを汚している」っていう表現がめちゃ好きだな!

高野:はは。 伸びる。

逹瑯:これ! これは~、なんとも言えないエロスの表現だなと思って。

高野:いや、伸びるね~(笑)

逹瑯:これ、好きでしたね~。 ここら辺が男心をくすぐるというか。

高野:いや、MUCC、売れるねこれ!

逹瑯:これ聴いて、俺、全員聴いたらいいと思いました、このアルバム。マジで!

高野:笑(嬉しそうです) きょう~~は、気分がいいぞぉーーー!

逹瑯:なんか、久しぶりにいい音楽を聴いたなぁって思いました。

高野:お~~、気分がいいぞぉ~~~~~! 気分がいいっ!

逹瑯:いや、マジですよ、これ。
日本語わかる奴、全員聴いたらいいのにと思いました。 CD聴きながら。

高野:ありがとうぉ。

逹瑯:ほんとよかったです。
取り合えずですね、じゃ、どんだけいいんだということを、皆さんに聴いてもらえたらなと。
今日リリースですね。

高野:今日、リリースですね。

逹瑯:曲紹介よろしくお願いします。

高野:はい、ZIGZO復活第一弾アルバム、『THE BATTLE OF LOVE』から、
ZIGZOで「I'm in love」



I'm in love


逹瑯:はい、お届けしたのは本日リリース、ZIGZOの復活第一弾アルバムから「I'm in love」でした。
この曲、めっちゃキャッチーですよねぇ。

高野:でしょ!

逹瑯:曲を作るときってどっからですか? リフからですか? メロからですか?

高野:これはメロからだったかなぁ?

逹瑯:あ・そうなんだ。

高野:うん。

逹瑯:なんか全体的にリフもバキっとして、導入の部分からいいし、こういうの憧れるんですけど。
どうやって作るんですか?

高野:これはほんと歌メロで、家を出る5分前にわぁっと浮かんで、
で、車を運転しながら「こんなリズムだなぁ~~」で、テンポ感くらい。
で、「こんなんだよ」ってみんなの前で歌って、あ、合わせたらコレになるんだけど。
で、テーマみたいなのは、うん、なんか楽しい感じがいいなぁって、
RYO君と二人で、こんなのどう?こんなのどう?って、混ぜ合わせてるうちにできちゃったみたいな。


逹瑯:いいですよねぇ。 そういう作り方だったんですね、今回のアルバムは。

高野:うん、結構そう。

逹瑯:みんなで。

高野:うん、みんなで。

逹瑯:最近そういう作り方してないなぁ・・・・・

高野:俺も他のバンドでも曲作りはずっとやってるけど、セッションってわけじゃないけど、
4人で作るって感覚。 同じ空間の中にいて、当然誰かがイニシアチブを取って、
誰かの脳みそを軸に作っていくのが一番早いんだけど、
今回は俺がその役を買って出てやったんだけど、
なんか4人で一つの空間にいて何かをするっていうのは、合宿だったりとか、凄い楽しいでしょ?


逹瑯:そうですねぇ。

高野:なんかみんなでキャンプに行って、テントを張ってっていうローティーンぐらいの時。

逹瑯:じゃ、こっち飯つくってっからやってけよみたいな。

高野:そうそうそうそう、魚釣ってくるわみたいな。
そういう役割分担で、最終的に結局カレーができちゃったみたいな。


逹瑯:でも、外に出るのあんまり好きじゃないんですよね?

高野:好きじゃない(笑)

逹瑯:笑!!!!!

高野:しまった・・・・・・ なんかアウトドアっぽいことを・・・・・・

逹瑯:ですよね? それをインドアでやると!

高野:インドアでやると。

逹瑯:いいじゃないですかぁ。

高野:楽しいですよ。

逹瑯:仲間と集まって酒を呑むと。

高野:そうそうそう。

逹瑯:最高ですよねぇ。

高野:うん。 常に4人で誉めあうっていうのが。

逹瑯:! あははははは!!! 褒めて伸ばそう。 大事ですよねぇ?

高野:大事、と思う。

逹瑯:でもほんと、今回のアルバム、いいと思います。

高野:ありがとー。

逹瑯:これは全員、聴いたほうがいいと思います。
これを聴くために皆さん日本語の勉強をしてもらえたらなと・・・思いますっ!

高野:笑

逹瑯:ということで、JACK IN THE 告知です。 よろしくお願いします。

高野:今日発売、10月10日にZIGZO復活第一弾アルバム『THE BATTLE OF LOVE』発売になってます。
んであのぉ、10月25日(木)渋谷公会堂でライヴあります。


逹瑯:もうすぐじゃないですか。

高野:え~、大丈夫かな?

逹瑯:行けたら遊びに行かせてもらいます。

高野:ぜひぜひ。 こんな感じですね。

逹瑯:詳しい情報に関してはZIGZOのサイトをチェックしてください。
MUCC、11月28日、2年ぶりのニューアルバム『シャングリラ』リリースが決定しました。
先日やっと全作業、全工程が終了しました。 だいぶいい感じのアルバムになっておりますので、
こちらもチェックしてください。
アルバムひっさげて12月からMUCCツアー2012シャングリラやります。
チケット一般発売は今週、10月13日なので、ぜひチェックして遊びにきてください。

このあと、JACK IN THE BLOG用に撮影をしますが、そんな今回はニューアルバムにひっかけて、
『THE BATTLE OF LOVEっぽいポーズ』ですと。

BATTLE OF LOVEってどういうイメージだったんですか?

高野:なんすかね? う・・・・ん、ほわぁ~って出てきたから、あんまり・・・へんだなぁ。

逹瑯:いやいやいや、これはいろいろ想像できてロマンティックな言葉だなぁと思いました。
俺の思うBATTLE OF LOVE。 哲さんのBATTLE OF LOVE。
どんな感じなのか気になる人は是非携帯サイトをチェックしてください。

この後は引き続きRADIO DORAGONですが、パーソナリティの菅野結以ちゃんは、
過去、愛で戦いをしたことがありますか?

愛ってでもいろんなパターンがありますけど、
自分が例えば、今これが気になってるんだよね~みたいなのを、
言葉にして先に言っちゃう奴ってつぇ~なぁ~って思いますよね。
俺最近、これが好きなんだよねとか、最近、あの子可愛いよねみたいな、
先に言うと自分が思っててもなんか後乗りみたいな感じで言い辛くなっちゃうみたいな。
あ、俺も好きだったんだけど先に言われちゃったから真似したみたいになっちゃってなんか嫌だなみたいな。
なんか、言葉にしたもん勝ちみたいなところ、ありますよね?

高野:それ、あんまよくわかんない、俺(笑)

逹瑯:ほんとですか!!?? 俺、すげぇー昔からあって、うわっ、こいつに先に言われたみたいな。
言っときゃよかったみたいな感じが結構ある。 気にしすぎですかね?

高野:うん、気にしすぎだと思う。

逹瑯:あれ~? ちっちゃいとこバレちゃったかもしんないなぁ~。

高野:はははははは。

逹瑯:菅野結以ちゃん、どっちよりでしょうか?
ということで、JACK IN THE RADIO MUCCヴォーカル逹瑯と。

高野:ZIGZOヴォーカル、高野 哲でした。

逹瑯:ばいばーい。

高野:さよなら。


以上です。
因みに、結以ちゃんは、愛で戦うっていうのは略奪的なことなんでしょうかね?ということで、
そういう実質的なことはしたことがないけど、
「愛って自分との戦いですよね」
ということだそうです。明言めいてると自分で言ってました。


いや~~~、哲さん、やっぱり自然体で凄いわ。


【2012/10/11 21:45 】 | JACK IN THE RADIO | コメント(0) | トラックバック(0) |
ZIGZO 哲&SAKURA @LOVE FM 「Stylish Life」
高野さんとSAKURAさんが、LOVE FM 「Stylish Life」に出演したときのラジオ起こしです。
よろしかったら。







anna:さて、この時間はスペシャルゲストにZIGZOからこの二人をお迎えしております。
では、ご紹介をお願いします。

高野:こんにちは。 ヴォーカルギター、高野 哲です。

櫻澤:はいどもー、こんにちは。 ドラムの櫻澤 泰徳・・・・です。

anna:はーい、よろしくお願いしまーす。 こちらの二人をお迎えしてお届けしていきます。

お邪魔します!

anna:ありがとうございます。 ようこそ!というところなんですが・・・・・
ここ福岡に今回来られて、お二人はなにか博多らしいことしたりとか?

櫻:博多らしいこと?

高:博多らしいことぉ?

a:美味しいものを食べたりとかしてますか?

高:だって俺、1時の飛行機でついたばっかりなんで。

a:あ・・・

高:ただ、もうラーメンは食ってきました!

a:あ、もうすでに?

高:しっかり替え玉もして!

a:滞在期間3時間くらいですが、もうしっかり。

高:そうですねぇ、もう眠くて仕方ない。 食いすぎました。

a:曲が掛かったんだけど「ふぁ~~~」って。

高:ふぁ~、もう眠くてしょうがない~~。 丁度ね、秋のね

a:いいね、いい時期ですから。

高:・・・・いい・・・・時期だから。

a:丁度ね(笑) 変わって櫻澤さんは結構滞在されてるようで、今回は。

櫻:そうなんですよ、うん。

a:はい。

櫻:あの、福岡のサンパレス周辺で、ドラム合宿なるものをゲスト講師として、
それからず~~っと、今日で福岡4日目かな?


a:お~~~~~~!!

高:コレが。

a:笑 ある指が立ってますが。

高:コレがアレなんで。

a:アレなんですか!!?? なんという!!

高:はぁい。 

a:昨日はオフだったそうですね?

櫻:そうですね。 昨日はもう・・・・・コレが。

a:笑! またまた! いいんですか?そこ掘り下げて。
ねぇ~、まぁ楽しいひと時をコレと(笑) 過ごしたということなんですが、
いいのかな?このまま続けて。

高:いや、続けましょう続けましょう。

a:さぁ、ZIGZOなんですが、10月10日にニューアルバムとなります
『THE BATTLE OF LOVE』のリリースが控えています。

櫻:かぁっこいい~~~。

高:格好いいっすねぇ~~~。

櫻:ちょ、もう、ちょ、もう一回言ってもらっていいですか?

a:『THE BATTLE OF LOVE』

櫻:かぁっこいぃぃぃいいい~~~~。

高:覚えて覚えて!

櫻:ざ、ばどぉ・・・ばどぉぶ らぁぶ!

高:汚い汚いぃ!

a:ちょっとでも、いいポイント抑えてましたよ。 いや、気合入れて言った、今甲斐がありましたね。
こちらのアルバム、いよいよ明日、リリースということなんですが。

櫻:うん、そうですねぇ。

a:ZIGZOとしては、復活第一弾アルバムとなっているわけなんですけども。

櫻:そうですねぇ。

a:先ほども、元体育の日にリリース。

櫻:元体育の日(笑)

高:いよいよ明日、元体育の日。 

a:今回この新作、まずタイトルにはどんな想いがこめられているんでしょうか?

櫻:うん、どうしましょうね?

a:はい、ど?どうしましょう? そっから発展していくんですか?

高:うん、考えてなかったんですけど、なんか、ハマったんですよね。
その時のバンドの想いに。


a:なんかLOVEというといろんな想いがあると思うんですけど、
「BATTLE OF LOVE」ということは、愛のために戦っているっていうわけなんですね?

櫻:違います! 僕らの中では「愛の戦場」だと思っています。

a:愛の戦場!

高:BATTLE FIELDですね。

a:愛の戦場・・・・に、意味が近いわけなんですね?
で、今回こちらのアルバム、作品も製作する中では方向性であったり、
テーマはあったりしたんでしょうか?

櫻:う~ん。

高:うん。 まぁ、素直に、今の自分たちを出すためにいろんなことを考えたんですよ。
だからその、難しく考えなくても済むように、素直にこの10年間、10年前に一回解散してるわけなんで、
10年ぶりに曲を作るって時に、今の自分たちが素直に出てくるような曲作りをできれば、
ちゃんとなんか、前回までに続いてる3枚目ができるんじゃないかな?って、
ちょっと抽象的な問題でアレなんですけど、兎に角今の自分たちが裸で向き合ったときに、
素直に出てくる音を抽出して、曲にしてきたっくって、ていうのが12曲集められたんで、
なんかほんとに、あの、そうですね。


a:まず曲を製作する、そういった気持ちで曲を製作するとなると、
どこからのスタートだったんですか?

高:あの~、2011年の去年の一年間は、毎月、宴会をしてたんですよ。

a:お?

高:楽器を持たないで。 ず~っと呑み続けて。
で、なんかこう10年間、会ってはいたんですけど、バンドはやってきてなかったんで、
この4人で、今の楽器を持たずにバンドをするみたいなことを一年間やってきて、
意思の疎通をはかってきたので、そういう作戦をしてきました。


櫻:なんかその、再結成をするにあたって、なんかあの、一度別れてるのを元鞘に戻るのに、
精神的なやっぱ、確認を取りあいたく、なんか簡単に楽器を持ってスタジオに入るんじゃなくて、
根幹のところ?を確認しあう作業を、なんだかんだ月に一回集まってそれに半年くらい費やした。


a:その過程の中で改めて再認識した部分、もしくはそのメンバーの中で、
強く結びついた気持ちっていうのはどういうものだったんでしょうか?

高:具体的に言うと、3月11日の震災っていうものが物凄く大きくて、
そこに、3月14日だったよね? 確かね?


櫻:そうだね、うん。 集まったのはね。

高:集まって。

a:あ、じゃぁ、ほんとに直後だったんですね?

高:そう、で、僕らの町の地元もまだ機能していない状況だったんだけど、
ひとまずもう今の気持ちで集まろうぜっつって、その日も呑んで。
そこで、今の事態をどう捉えるかって、見方も態度も同じだったんで、
凄く・・・・それを音楽にすぐ持ち込むこともできるような何か、
大体同じようなものを見て、同じように生きてきたんだなって

こともあの日に確認できたんで、それが大きかったですね。

櫻:僕と高野 哲で東北の方を回って、ZIGZOの曲、まぁ当時、再結成するなんてことは全然・・・・

高:発表はね、してなかったんだけど。

櫻:うん。 そん時にやっぱ、ZIGZOの曲はやっぱ、演奏した時に、
観に来てくれた人たちが喜んでくれて、そういうのも踏まえた上で再結成しようっていうね、
なんか想いが凄く強くなった。


高:喜んでもらえるんだったらなんでもやろうよって。
なんか我々みたいなものが、ライヴ会場でああいうスポットライトの下で
「わー」ってやるのは、アレはショーなんだけど、
そういうショーを取り払った時に、人と人とでその間に歌があるっていうところで、
なんか初めて感じたのが、俺らみたいなもんでも喜んでもらえるんだっていう、
特にああいった大変な、東北はまだまだ大変なんですけど、特に大変だった時期に、
いろいろそういうふうになるのは、バンド内での結束を・・・・・
よく言われるんですけどね、勇気与えに来たって、お前らが勇気持って帰ってんじゃねーかって、
東北の人に言われるんですけど。


a:あー、でもみなさん、やっぱりアーティストの方々、何ができるのかな?って
震災を経験したときに考えられたようなんですけど、共通して実際にその場所に足を運んだ方は、
自分たちが元気になって帰ってきましたって。

櫻:そうなの、そうなの。

a:お話されるんですよねぇ~。

高:それは地元の人にとったら、「何しに来たんだ」ってことで、
やっぱそれは我々は続けなければならないと思ってるし、
それから得たものって、やっぱアルバムにもいっぱい放り込まれてると思うから。


a:この経験があったからこそできた曲っていうのはアルバムの中で?
ま、全てに繋がるんだと思いますけど。

高:うん、全てですね。
だからその「BATTLE OF LOVE」っていうのは、戦場という意味では東北でもあるし、
自分たちの街でもあるし、こちら博多でもあるし、日本中が今そういう状態なのかな?って思うし。


a:でも、続けていかなくちゃいけないっていうのは、
ZIGZOのみなさんは音楽を通しっていうのが大きいと思いますけど、誰にでも繋がることですよね。
続けていかなくちゃいけないっていうことは。

高:勉強でも仕事でもそうですよ。 一時期じゃだめですからね。

a:ほんとにその通りだと思います。
そういった意味では私、アルバムの一番最後に入っているんですが、
「MADAMADA」っていう曲があります。これは物凄くこう、前を向いていて、それでいて、
先を目指す精神性のようなものを感じて、凄く、簡単に言ってみれば元気が出るというか、
「なんだこれ、負けてらんねーぞ!」っていう、なんかメラメラとそういったエネルギーが沸いてくるような。

高:なるほどぉ。

a:という気持ちを感じたんですけれど、またこれがアルバムの最後の方にきてるっていうのは。

高:でも、今の話の流れでまんまそうですね。 そこまで意識はしてないんですけど。
でもそういうことなんかもしれない。


櫻:先ほど聴いてもらった「Super Charger Star」っていう曲の中でも、
「未完成は完成」っていう言葉があるんですよ。
で、哲は僕らの気持ちを代弁して歌ってくれてるんで、僕らたぶん未完成が好きなんですよ。


a:あ~~、でもそれ凄い・・・・・・

高:それがないと続けられないし、でもそこの未完成に自信があるからこうやっているし。
でも、そのメラメラしたものっていうのが今回のこのアルバムジャケットに。

a:あ、なるほど! このジャケットもめちゃめちゃ格好いいですよね!
凄く好きです!

高:いいですよね!

a:今さらにお話を聞くと、凄く抽象的なイメージがあったんですけど、
それこそ凄くリンクしているような。

高:ね、してきましたね。 あんまりコンセプト・・・・・

a:意識はしてなかった?(笑)

高:う・・・ん。

a:自然と今、リンクしてるなって感じたわけなんですけど。
お二人にとってこの作品の聴き所というか、是非ここを押さえてほしいとか
お勧めですみたいな、ありますか?

高:どうですか?

櫻:う~~~ん、ま、全部通してがっつり集中して聴いてほしいなって。
音とかも凄い拘ったんで。 音色とか。あと、生生しさをね。


a:それはライヴ感的なものを?

櫻:そうですね。 どこを切り取っても俺らの素直な等身大な姿が反映されてるような、
ごくごく普通のね、いい意味でのロックアルバムのつもりなんで。


a:シンプルないいロック作品に仕上がっているなって感じました。
『THE BATTLE OF LOVE』こちら明日リリースとなっているので、
是非、一曲一曲じっくりと聴いていただきたいと思います。

そしてもう今月なんですが、10月25日にも渋谷公会堂にてライヴが決定しています。
残念ながら東京になっておりますが、このライブ、
どんな感じにしたいかっていう意気込みはありますか?

高:う~~~~~~~~~~~~~ん。

a:長いですねぇ(笑)

高:笑 別に。

a:別に。 もう感じたままに。

櫻:10月25日のライヴも「ZIGZO THE BATTLE OF LOVE」っていうタイトルがついております。

a:まさに、愛の戦場で。 じゃ、お客さんとのっていう、まずは感じですね。

櫻:えっと、ハリセン持参で皆さん(笑)

a:えー、観たい~。 観たいし、みんな持ってたら聴こえなくなってそう。
ちょっとその図は観たいですね。
こちら、ライヴのほうも注目していただきたいと思います。

それでは、あっという間ですが、ここでリスナーの皆さんに一言ずついただけますか?
高野さんから。

高:10年ぶりのアルバムなんですけど、いい感じの・・・・・自ら、えっとぉ~~~、
中年新人ロックバンド、目指せレコード大賞!って言ってるくらいの、

(レコードってww)
いい出来です! 是非聴いてください!! ありがとう。

櫻:僕らにとって素晴らしい、えぇっと、デビューアルバムと思ってるんで、聴いてもらいたいなぁ。
うん、新人賞狙おうかなって思ってる。


a:ぜひともみなさん、応援のほうよろしくお願いします。

櫻:年内は分からないんですけど、来年の早い段階でこっちの九州の方にライヴにこれたらなと思ってるんで。
CDを聴いてライヴ会場にも遊びに来てください。 お願いします。


a:ありがとうございます。 それでは最後にお別れにもう一曲お送りしましょう。
曲紹介をお願いします。

高:はい、ZIGZOで「I'm in Love」

a:はい、この時間ZIGZOから高野 哲さん、櫻澤 泰徳さんでした。
ありがとうございました。

高櫻:ありがとうございました。


以上です。




いや~・・・・・・・
高野さんが自然体すぎて凄い・・・・・・・







【2012/10/11 02:21 】 | sakuraさんとか | コメント(0) | トラックバック(0) |
BREAKERZ V-ROCK INDEX 10月8日&BUZZ ROCKコメント
NACK5「V-ROCK INDEX」10月8日とBUZZ ROCKでのコメントです。
BUZZ ROCKは途中でスマホが落ちてしまったので、後ろのほう少ししかありません。
それでもよろしかったら。




NACK5 V-ROCK INDEX コメント


浅井:今週はBEZウィークです。 ゲストにBRZのみなさんをお迎えしました。
よろしくお願いしま~~す。

3人:よろしくお願いしまーーす。

浅井:じゃ、順番に自己紹介をお願いします。

DAIGO:はい。 BRZのヴォーカル。 エンジェルヴォイス担当のDAIGOです。
よろしくお願いしまーす。


AKIHIDE:はい、BRZのギター、AKIHIDEです。 よろしくお願いしまーす。

SHINPE:BRZのギター、SHINPEIです。 よろしくお願いしまーす。

浅井:はい、4日間よろしくお願いします。

3人:よろしくお願いいまーす。

浅井:すっかりAKIめいて参りましたが、みなさん如何おすごしなんでしょうか?
DAIGOさんは最近は、時計を買いましたと?

D:はい。 今もね、つけてんすけどね、コレ人生初の。

浅井:人生初?

D:人生初っすね。

浅井:なんで今まで買わなかったんですか?

D:ん~~、もしかしたらすっごく若い頃、G-SHOCK買ってたかもしんないですけど、
ま、アレは、G-SHOCIKはほら、別腹じゃないっすか。


浅井:別腹なんだ!(笑)

S:ははははは!!

浅井:初めて聞いたよ。

S:ははははは!!

D:それで、大人になって、初めて。 ちょっとLoree Rodkinっていうアクセメーカーが大好きで、
その方にオーダーで作ってもらって。


浅井:オーダーメイド!

D:そうなんすよ。 だからコレ、裏にDAIGOの「D」が入ってたりして。

浅井:キター! 格好いい!!

D:そうなんすよ。 これで。

浅井:今までしてたのはじゃ、貰ったものだったり?

D:いや、時計はね、してなかったんっすよ。 する習慣がなくて。
で、ついにね、僕も34だし。 そろそろいいだろうと思って、ゲットしましたね。


浅井:これをつけるようになってからは、時間は更に正確に?

S:いや、結構ね、止まったりするんですよ。

浅井:あははは!

D:そうなんすよ。 ちゃんと巻かないといけないんで。

浅井:あ、なるほど。

D:巻き癖がないんで、まだ。

浅井:はい、まだ慣れてないと。 まぁでも、アクセサリーとしてね。

D:そうなんすよ。

浅井:いや~、似合ってるじゃないですか。

D:あ~、ありがとうございます。

浅井:格好いい。 まぁまぁ、アナログのね。 割とよくあるタイプの。
後ろの方はちょっとブレスレットみたいな感じになってますね?

D:そうなんっすよ。 コレ、浅井さんとかすっごい好きなんじゃないかなと思って。

浅井:いやいや、凄い・・・好きですよ!

D:マジですか? あれ? あんまり・・・・・

浅井:ちょっと僕の手の届かないところにあるなって。 高級感漂うウオッチをつけておりますが。

D:いやいや、そんなそんな。

浅井:そしてAKIHIDEさんはですねぇ、
誕生日に事務所の社長からもらったワインをいつ開けたらいいか迷ってますと。

A:そうなんですよ。 あの、多分凄く、ワイン最近好きで、社長もそれを知ってくださって、
凄く多分いいワインをくださったんですけどぉ~。


浅井:いつもらったんですか?

A:それは7月5日が誕生日だった、その日にいただいたんですけど。

浅井:もうかれこれ3ヶ月。

A:経ってますけど、ワインって一回開けちゃうとその日のうちに飲みきらないと、
味がやっぱ落ちてきちゃうものなんで。


浅井:そうですねぇ。

A:でも、誕生日はもう過ぎたじゃないですか。 BRZの武道館ももう終わっちゃいましたしぃ~・・・
いつ飲めばいいのかって、すっごい迷ってるんですよ。


浅井:まぁ、寝かせる分にはいつまで寝かせてもいい・・・・

A:もんなんですかねぇ?

浅井:もんだと思いますよ、そりゃ、ワインは。

A:そうするとまた多分・・今度還暦で飲もうかなぁって、どんどんどんどん。

浅井:還暦って・・・・・・

A:どんどん伸びていっちゃうと思うんですよぉ。

浅井:まぁまぁでも、じゃ、来年の誕生日に開けるとか?

A:で、いいすかね?

浅井:ま、なんでその7月5日に開けなかったのかって話ですけどね!

A:そうなんですよ。 ま、ライブだったんですよ、丁度。

浅井:あ~、なるほどねぇ。

A:じゃ、ライブ会場で飲めって。(一人つっこみ)

浅井:結構高そ気な?

A:高そ気ですねぇ~。 はい、もうありがたいことで。

浅井:え? 一人で1本開けちゃうんですか?

A:開けれないです。 だからだめなんですよ。 だれか二人か三人いないと勿体無くて。
(BRZって3人だよね?)

浅井:まぁ、誰かと一緒に飲むときに。

A:そうですね。 開けたらいいかなぁ~なんて。

浅井:なるほど。 はい、そしてSHINPEIさんの近況がですね。

S:はい。

浅井:大変です。 引越しをされたと?

S:はいはい。

浅井:海が見えるところへ引越したと。

S:はい、そうっすね。僕結構、最近ここ何年か、引越しが好きでですね。

浅井:あ? 何年か引越しがずっと好き?

S:なんかAKIっぽいんですかね? いろんなとこ住んでみて、どこが自分が一番いいかなぁ?
って、いろいろ試してですね。
で、まぁ地元が横浜なんですけど、神奈川の。 そっちのほうにですね、引っ越しました。


浅井:海が見えるっていうのは?

S:海が見える! これあたかも、なんか、ベランダ出ればサンセットビーチ!
みたいな書き方をしてるんですが、ま、そこまで優雅な場所ではないんですけど。
気分はこんな感じで。


浅井:へぇー!

S:はい。

D:でね、あの、地元横浜って言ったじゃないですか?
ただ、スタッフさん情報によると、その実家と結構離れた場所に引っ越したっていうね、
情報があって・・・・・・


浅井:そうなんですか!?(笑)

S:でもね、自転車でサラッと行けちゃうとこなんですよ。

D:あ、そうなの?

S:15分くらいですかね?

浅井:まぁまぁ、ちょっと飯食いに帰るわってのはできる?

S:あー、結構行ってますねぇ。 だからこう・・・・・

D:でも、考えてみれば自転車で15分って、徒歩30分くらいっすよね?

S:そうですね(笑)

D:・・・・・ちょ、遠くないっすか?

S:笑

浅井:まぁ、目と鼻の先ではない。

S:程よい距離感ですね。

浅井:海が見たかった?

S:それはありますね。 憧れではあった。

浅井:憧れではあった。

S:はい。

浅井:窓を開けると海が見えて。

S:そうです。 

浅井:で、ちょっと潮の香りが。

S:で、ちょっとたそがれちゃうみたいなねぇ~~。

浅井:へぇ~~。 その海の夕焼けを見ながら、ワインでも飲んで。

S:そうっすねぇ。 僕ちょっとワインよりかは緑ハイになっちゃうんですけど。

浅井:え? なにハイ?

S:緑茶ハイとか。

浅井:あ、緑茶ハイ?

D:あんま風情はないけれども。

浅井:ははは、クイッと。

S:そうですねぇ、えぇ~。

浅井:で、ちょっと曲作りにも影響が?

S:まぁ、そうっすねぇ! 環境は、インスピレーションを高めるのに大事だなとは思ってて。
また、感じが変わる曲がこれからできるかもしれないっすねぇ!


浅井:海の曲ばっかりって。

D:危ないっすねぇ。

浅井:爽やかな。

D:確かに。

浅井:なんかBRZの音楽性が変わって。

S:ロッカーなのに爽やか過ぎるみたいな(笑)

D:ま、海に憧れてる男ですから。

S:ははははは。

D:その話も始めて聞きましたけど。 憧れやすいんでしょうね。

S:そうですね(笑)

浅井:いいんじゃないですか? はい。
というわけで、そんな皆さんですが、皆さんが
アーティスト活動意外で幸せを感じるのはどんなときですか?
という質問をいただいているんですけれども。
どうですか?

D:いやでも、やっぱりあの~、ま、これもアーティスト活動に入っちゃうのかな?
ライヴの後の打ち上げとか。 やっぱ幸せな瞬間ですよね。


浅井:あの、「かんばーい!」とかする?

D:そうっすね。 で、武道館終わったあとに、僕たちその、武道館の時だけ、
ちょっと贅沢な場所で打ち上げをするっていう、そういうしきたりがあって。


S:しきたり(笑)

浅井:まぁまぁ、いつも相当グレードは高いけれども、
この武道館の時は一般庶民は絶対に手が出ないようなところに?

D:いやまぁ、そういう・・・・・それぐらいでもないんですけど。
ま、俺たち的にね、贅沢だなと思うところでやるんですけど。


浅井:素晴らしい!

D:そういう時にライヴDVD、その日のやつ。 ま、ざっとスウィッチングアウトしてあるライヴDVDを観て、
それで、あ、俺こっからいいとこ! こっからいいとこ!とか。


A:笑

浅井:楽しそう~。

D:解説しながら。 ま、大体言ってんの俺なんすけど。
この俺の表情いい!とか。大声で叫んだりして、みんなで飲んでみたいな。


浅井:僕がもしアーティストだったら、自分が終わったあとのライヴをその場で見ながら、
みんなと一緒に観るっていうのは、なんか凹みそうな気がするんですけど。
なんか、失敗したところとか、あ、ここみんなみないでぇ~みたいな。
そういうのないですか?

D:そうっすねぇ。 そういうのは大体製品になってる時には直ってますしね。

笑!!!!!

浅井:そんな話じゃないでしょ! その日のライヴやんか!

D:あぁ、そうっすねぇ~。 でもそれもね、ネタにしたりして。和気藹々と楽しんでますよ。

浅井:いやいや、楽しそうですねぇ~。 武道館も今年で何回目でした?

D:4回目っすねぇ。

浅井:4回やってるわけですもんねぇ。

D:嬉しいっすねぇ。

浅井:そんなBRZのみなさんをお迎えしてるわけですけれども、
BRZは明後日10月10日になんと! 初のベストアルバムがリリースとなります!!

D:はい! ありがとうございます。

浅井:BRZベストシングルコレクション。 22曲、2枚組みのCDに収録されます。
完成品が手元にございまして。
いやいやゴージャスな。 なんか感慨深いものがあるんじゃないんですか?

A:そうですね。 ベストアルバムっていうのが、出せるって相当大変だっていうのに、
やっぱりこの歳になって気づいたっていうか。


浅井:大変っていうと?

A:やっぱり今までアーティストのベストとか聴いてたじゃないですか。
でも自分がいざ出すとなるとそれだけ作品を重ねてないと出せないものなんだなぁと。


浅井:意外とベストアルバム出せるくらいの曲をたくさん作るの、意外と大変だったなと。

A:大変ですし、歴史がないと駄目なんで。 ま、5年ですけどまだ。
それでもここで出せたっていうのは、凄く幸せな気分ですね。


浅井:いよいよ明後日発売となりますけれども、このベストアルバムについてはですね、
詳しく明日以降たっぷりと伺っていきたいと思います。
ではですね、このBRZベストシングルコレクションから一曲聴いて、
今夜はお別れしたいと思います。 じゃ、DAIGOさん、曲の紹介をしてください。

D:はい、それじゃぁですねぇ、名探偵コナンのOPテーマとしても使われていましたこの曲、
聴いてください! BRZで、「Everlasting Luv」





BUZZ ROCK コメント


D:日本武道館にて行います。 これはもう兄貴とね、もう何があっても。

A:はい。

D:俺たちはね、受け止める精神で。

S:そうっすねぇ~。

D:兄貴に「やれ」と言われたことはやるし。

A:笑 ついていきますよねぇ~。

D:ついていきます。 「やれ」と言われてないことも率先してやっていきたいね!

A:そうですよぉ~!

D:そういう意気込みでね。

A:はい。

D:最高に・・・・セクシーなね、ロックライヴにしたいと思うので

S:そうですね~!

D:兄貴! よろしくお願いします!
はい、ということでね、その後の2013年もツアーがありますね、しんぴー?


S:そうっすね! 2013年1月からはですね、ホールツアーのライヴがありますので。

D:あー、でもしんぴー。 これはもう下埜さんに言ってもらおう!

S:あー、そうですね。

D:このあとさ、この後のコメントの受けで。

S:そうですねぇ。

D:言ってもらおうよ2013年のスケジュールは。

S:お願いいたしますよ。

D:あと、BEZのいいところも。

S:いろいろ言ってもらいましょうか?

D:いろいろもう15分くらい掛けて言ってもらおう!

S:もう時間たっぷり掛けてね~

D:うん、よろしくお願いします。

S:はい。

D:以上、BEZのヴォーカルDAIGOと。

A:ギターのAKIHIDEと。

S:ギターのSHINPEIでした!

3人:バイ! ばずろぉーっく!!


下埜:BRZの3人、ありがとうございました!
BRZのいいところ? そんなもん15分くらいじゃ語れませんねぇ~。
もっと長い時間・・・・・どうでしょうか、久しぶりにイベントの司会とか、お待ちしてますよぉ~。
懐かしいですねぇ。 セルシュでやりましたねぇ。
はい、BRZ、いよいよ明後日、『BRZベストシングルコレクション』2枚組、全22曲完全収録。
どの曲もリマスタリングされているという、凄い1枚がリリースされますからねぇ。

過去の曲についての思い出とかは、しんぴーが自分のブログとかでも書いてますんで、
それも読みながら明後日の発売を楽しみにしてください。

『BRZ “BEST” -HALL COLLECTION-』来年1月26日土曜日、滋賀 野洲文化ホール 大ホール。
1月27日日曜日は神戸文化ホール大ホール。
2月23日土曜日、24日日曜日は大阪、NHK大阪ホールで行われます。

そして、来年1月9日、日本武道館で“Acid BREAKERZ Cherry " 凄いツーマンライヴが行われますね。
アレ? 今バックにかかってるのは? 来週発売のabc7月に同じ武道館で行われましたライヴアルバムじゃないですか?
15曲目の「Re:birth」じゃないですか?
はい、是非関西のみんなは今月行われるハロウィンパーティーでこの2組を楽しんで、
さらに、いける人は来年1月9日日本武道館! さらにはBRZのホールツアーにも行きましょうよ!
ほんと盛りだくさんの今年から来年にかけての活動です!


以上です~。

ワインの件はAKIさまのメルヘン体質が邪魔をしてるって感じですね。
私ならなんの躊躇もなくてけとーに飲みたいときに飲んでまうがな。


【2012/10/09 22:32 】 | ラジオ | コメント(0) | トラックバック(0) |
BUZZ ROCK HYDEコメント
すっかり朝や夜が肌寒くなってきましたね~。
ここのところ私は、息子のテニス大会とばーちゃんの心臓の調子に振り回されてました。
が、息子はあと一歩で県大会の出場枠が取れず、親子で少々放心状態でした(笑)


さて、BUZZ ROCKHYDEさんとBRZのコメントがありました。
のHYDEさんのコメントは今日と来週の15日にも流れるそうです。


BRZのは途中でスマホが落ちまして。
録音できませんでしたが、あとでNACK5の分とできた分だけ一緒に起こしておきます。


ということで、よろしかったら。









HYDE:こんばずろーっく。はい、HYDEでぇす。
えーっと、昨日でね、VAMPS LIVE 2012が終わりやしたぁ~。
えーっとねぇ、6月のZEEP SENDAIからスタートして、えー日本中やりマクリマ・・・クリマしたけど、
これぇ、ツアーファイナル大阪・・・・昨日~ZEPPで・・・終わりましてぇ、
これ、すごく盛り上がりましたねぇ~。
今年の夏が終わったぁゆう感じがしますね~。
夏を駆け巡ったというか、駆け回ったというか。そんな感じで。
ねぇ、最後大阪というのも、なかなかいいですよね。

はい、そんなHYDEはですねぇ、HALLOWEEN JUNKY ORCHSTRAというバンドを結成いたしまして。
来週の10月17日にハロウィンソング、「HALLOWEEN PARTY」をリリースいたします。
去年ね、えーと、その、毎年やってるハロウィンイベントがあるんですけど、
そちらでも披露いたしましたが、今年はちゃんとレコーディングして、みんなの歌を入れました。

はい。それがね・・・・やっとリリースされるというね。
えーと、レコーディングもそうですね、いろんな人来ましたけど、
プロモーションビデオ見てもろたらね、いっぱいすごい素敵なアーティストが出てるのがわかると思うんで、
ぜひ見てほしなぁ~と思います。これすごく楽しい感じに仕上がっております。

そして! 毎年恒例のハロウィン・・・ライブ!HALLOWEEN PARTY 2012を行います。
関西は10月の20日と21、神戸ワールド記念ホールにてぇ~行われますぅ~。
今年の関西公演はVAMPSとAcid black cherryとBREAKERZの3バンドで、濃厚にお送りしますよ。
その分時間が延びたり・・・・延びたりというかね? 
他のバンドが入らん分、このバンドの濃厚なとこを見せようかなと思ってるんで、
あのぉ~、マニアが来てほしいなってゆう感じですかね?

はい! てゆことで! 
最後にHALLOWEEN JUNKY ORCHSTRAの「HALLOWEEN PARTY」を聞いてください!
HYDEでした。またらいしゅ。
ばいばずろっく。


(リスナーからのコメント)
HYDEさんからメッセージ、浮かれております。
ところで下埜さんはZEPP難波に行ったんでしょうか?
私は初日に行って、最前ブロックで燃え尽きました!

下埜:僕はですねぇ、あの台風が通過した月曜日、二日目に行ったんですけども、
学生時代からHYDEさん、よく難波に来ていた、「俺の庭だ!」ということで、MCがかなりレアでしたね。
HYDEさんの口から「みさき公園」というキーワードが出た時にはホントに嬉しかったんですけども。
盛り上がった昨日のライブはWアンコールもあったそうです。
またWOWOWで見ることができるんでしょうか?
さあ、このメッセージ、そしてこのBGM、そうです!いよいよ来週発売、HALLOWEEN JUNKY ORCHSTRA!
VAMPSのお二人はもちろん、今年のハロウィンパーティーにも参加するABC、Acid black cherryでしょ。
BREAKERZ、DAIGO、その他、バズロックファミリーからはMUCCの達朗、SIDの明希、
ナイトメア、柩、デランジェのkyoさん、その他、土屋アンナさんとかね。
SCANDALのリナちゃんとか、ホントに豪華な面々!!

ビデオクリップも・・・・映画みたいですよ~。 みなさん是非見て下さい!
来週発売。HALLOWEEN JUNKY ORCHSTRA「HALLOWEEN PARTY」


以上です~。



「HALLOWEEN PARTY」は今回初めてフルで聴いたんですけれど、
音がたくさん入っていてとても楽しそうだし、オドロオドロでにぎやかですね。
PVと併せて早く観て・聴きたいです。

【2012/10/08 22:47 】 | ラジオでHYDE | コメント(2) | トラックバック(0) |
BEAT SHUFFLE BREAKERZ の長すぎるコメント(笑)
VAMPSのツアーもあとわずかですね~。
早いなぁ。

さて、昨日はNACK5で浅井さんが担当している「BEAT SHUFFLE」が15周年ということで、
BREAKERZがお祝いコメントを送っていましたので、その文字起こしです。
よろしかったら。









浅井:15年目に突入したビートシャッフル。 
まず今夜は、この方々からのコメントをOAです。

DAIGO:BRZのヴォーカル、DAIGOです。

AKIHIDE:ギターのAKIHIDEです。

SHINPEI:ギターのSHINPEIでーす。

D:NACK5 BEAT SUHFFLE放送15年目のスタート・・・

3人:おめでとうございまぁ~~~す!

D:なんとですねぇ~、この記念すべき日の初コメントがねぇ、僕たちBRZということでねぇ~~。


A:わぁおぅ~~。

S:マジすかぁー。

D:これはどうなんすか? 反応は?

A:どうなのかなぁ? 納得してくれんのかなぁ?

D:大丈夫ですか? ツイッターとかで大丈夫?

A:あはは! 大丈夫ですかねぇ~? 頑張りましょう。

D:ね、頑張りましょう~。 でもね、本当にあの~、ビートシャッフルさんね、
1998年に始まって今日でなんと15年目ということでね。


A:素晴らしい!

D:すごいっすよ、コレ!

A:15年ですか?

D:1998年ってだって、何してたか覚えてないでしょ、もう?

S:う~~ん?

D:覚えてないね?誰も。

S:そうですねぇ、僕は初めてエレキギター買った歳でしたコレ。
自分でおこずかいためて。


D:あ~~。 やっぱ覚えてない?

A:僕はDAIGO君と出会った頃だよ。

D:そうっすよね?

A:たぶん15年前ですよ。

D:なるほど。 エレキ初めて買って、AKI様とオレが初めて出会った。
そうだ!確かにね!


A:なるほどぉ。

D:僕はバンド始めて、まぁ、ちょいちょい経ったくらいですよ。

A:なるほどぉ~。 物凄い歴史ですね。

D:でも、ビートシャッフルさんに出さしてもらうってのはね、
ほんとにこぅ、バンドマンのね、なんて言うのかな?こぅ~~~~・・・・・
渋谷O-WESTっていうライブハウスを満員にして、EAST満員にして、BLITZとかAX満員にして、
渋公やって武道館みたいな。


A:階段が、はい。

D:その流れの先にありますから。

A:なるほどぉ~。

S:先ねっ!

D:武道館の先にビートシャッフルに出さしてもらいたいっていう。

A:大きな山だねぇ~。

S:物凄い高みですねぇ~。

D:バンドマンにとってはもうね、とっても光栄なことなんでね。

S:そうっすね。

D:ま、僕もほんと10年以上お世話になってますから。
DAIGO☆STARDUSTがね、デビューもしてない頃からですわ。


A:はいはいはい。

D:大体DAIGO☆STARDUST、氷室さんに曲を書いてもらって、そっから食いつく人は多かったよ!

S:はははっ(笑)

D:当時ね。

A:はい。

D:だけど(笑) その前からね、目ぇつけてくださってましたから。

A:流石だね。

D:もう、流石ですよ。
もうそんな感謝がね、もうほんと言葉が・・・・言い表せないくらいのね、
感謝なんですけどね、ビートシャッフルさんはですね。


AS:はい!

D:そして、BRZとビートシャッフルと言えば、やっぱ浅井さん!
浅井さんとは僕たちも強い絆でね、結ばれてますから。
思えば僕もDAIGO☆STARDUST時代からお世話になってますけど、
まぁそん時にね、「DAIGO君、絡み辛い」と。


S:はははは! そうだったんですね?

D:まぁ、あの頃はちょっとキャラ優先でしたから。
オレも自分のキャラとかを、どんだけ相手にぶち込むかっていうのに生きてたから。


A:一生懸命だったからね!

S:ははは!!!

D:そうそう。 そりゃ確かに、やりにくさもあったと思いますけど。

A:なるほど(笑)

D:それが今やね、つ・ツイッターもフォロワー同士で。

A:凄いねぇ。

D:浅井さんのツイッターは随時チェックしてますからね。
あ、今日は滋賀県にいるなとかね。


S:はいはいはい(笑)

D:あ、ってことはあのライブに行ってるなとか、もうそういうのね!

A:すごいねぇ~~

D:すぐわかっちゃいますから。

A:なるほど!

D:そんな感じですけどね。 まぁでも、ビートシャッフルさんはあと何が素敵かっていうとね、
このラジオのコメント録る時に、だいたいこうね、
ま、1分半でお願いしますとか書いてあるじゃないですか、台本に。


S:そうですね。

D:今日はね、2分程度、お願いしますって書いてあるんですけど。

S:そうですね。

D:いっつも俺たち倍くらい録っちゃうんです。

A:そうですね、はいはい。

D:今もだって、一回曲が終わったでしょ?(くらいコメント録ってる)

S:そうですね。 一回曲終わってますね。

D:あれもう3分以上経ってるってことだから。

S:あ、ほんとだ。

A:うんうん。

D:あの曲だと。「灼熱」って曲は。

S:はいはい。

D:だけど、これを2曲目、ちゃんとかけてくれて、使ってくれるんすよ、オーバーしても。

S:あー、流石太っ腹だぁ。

D:だからついついしゃべっちゃう。

A:なるほどぉ~。

D:今日もだって2分程度って書いてあるのに、もう4分くらいにさしかかろうとしてるから。

S:ははははは! ついついしゃべっちゃいますね~。

D:ありがたいっすよねぇ~。 やっぱスタジオもね、いい雰囲気ですしね。

S:そうですねぇ。

D:好きでしょ? AKI様もスタジオの雰囲気。

A:もう大好きで。 ディレクターさんも優しいしね。

D:優しいんすよ。 ほんとに。 しんぴーは?

S:そうですね。 いつもいろいろライブ会場とかで浅井さんともお会いするんで、
ほんとにこう、音楽に熱心な方で、意見を聞いてもですね、
とてもBRZのいいところ、ここがいいんじゃないかといろいろ教えてくれてですね。


D:そうでしょ!

S:はい。

D:だってさ、15年だよ?

S:はい。

D:15年って凄いよ。

A:凄いねぇ~。

D:同じ番組を15年続けることの大変さ。 この時代ね、しかも。

S:そうですねぇ。

D:このいろいろね、まぁもう茨の道と言いますかね。

S:不況だしね。

D:不況でね、大変な時代に、俺はもうビートシャッフル、一生ついていきますよ。
何があっても、もう今日来い!って言われたら行くし。


A:はい(笑)

D:もうほんとに。 30分後のOAで1コメント欲しいから送れって言われたら、俺、送りますよ。

A:なるほどぉ(笑)

D:ほんとに(笑)

S:愛ですねぇ。

D:もう一生ついてくからね。 ま、たぶんもうそろそろコレ長すぎるから。

A:っぽいね、ほんとに。

D:ちょっと止めよう。

S:そうかもしれないですね。

D:でもですね、ほんとにビートシャッフルさんね、これからもですね、
ほんとに僕たちもお世話になりますしですね、ほんとにこれからも15年と言わずね、
どんどん、15年、20年、30年とね、ビートシャッフルさんみたいな素敵なね、
音楽番組がですね、ずっと続いていただけることが僕たちにとってほんと何よりも、
力強い味方になりますので、是非これからもビートシャッフルさん、
BRZをよろしくお願いします。
ほんとに15周年、おめでとうございます。


S:おめでとうございます!

D:そんな思いを込めてね、BRZからこの曲を贈りたいと思います。
もうビートシャッフルさん、俺たちにとっての天使ですから。
その思いを込めて聴いてもらいたいと思います。
聴いてください。 BRZで・・・・


3人:「Angelic Smile」

浅井:BRZのみなさん、コメントどうもありがとうございました。
BEZのみなさんは、来週のV-ROCK INDEXに毎晩登場しますからね。
ファンのみなさんは是非楽しみにしていてください。

この曲はANGEL-TAKAとは関係ないからね!
お送りしたのはBRZで、「Angelic Smile」でした。


以上です。

ほんと、長かった(笑)

【2012/10/06 21:36 】 | ラジオ | コメント(0) | トラックバック(0) |
ハイタン京都に行ってたのね~・・・・
この週末は三連休なのですね。
6日に仙台に行く家人のホテルを取ろうとしたら、どこも空いてなくて、
昨日からず~~~~~っとホテルに電話をかけたり、ネットで探したり。
昨日「ない」と分かった時点で、今日はキャンセルが出ないかと、
仙台中のホテルにずっと電話を掛けまくりでした。
何度も同じホテルに掛けたりするので、しまいには声色使ったりして(笑)
お蔭様で今日の夕方にキャンセルが出たので、やっと取ることができました~。


ところで、HYDEさん、K.A.Zさん、有松さんは昨日京都観光に行っていたんですね!!!
嵐山行ってトロッコ列車乗ってきたって・・・・・お茶の先生んとこやん!!
先生んとこは嵯峨野ですけど。 いや、乗ったのは嵯峨野からだと思いますけど。
その数日前に私が降りた駅ですよ。
嵐山
駅に着いたら丁度トロッコ列車が到着したところで、
駅舎の2階からトロッコ見ながら、「VAMPSさん、乗りにこないかなぁ~」と思ったんですよ!
あのトロッコに乗ったはいたんはさぞや可愛いだろうにと!!!

トコッロ列車は窓がないんですけれど、結構なスピードで走ってくれるんですよ。
途中でトンネルに入ったりするんですけれど、
そこもお構いなしなスピードで走るので、ぼ~~っと頭でも出して乗っていたら、
帰りに首がないかもな勢いです(笑)
きっと楽しんでくれたことでしょう。

保津川は台風の影響で水嵩が増して運行不可だったのですね。
水がなさ過ぎても流れがなくなって面白くないんですけれど、
ちょっとした雨が降った翌日くらいが丁度いいんですよね~~。

あそこまで行ったのならちょっと足を伸ばして森嘉さんのお豆腐を是非食べていただきたかったです。
まぁ、地元の人が買いにきて午前中で売り切れるんですけど。
嵐山には吉兆さんもいてはるし、昔は一見さんお断りだったんですが、
今は予約を入れれば大丈夫です。ここも一度は行っていただきたいところです。
お昼も昔はお弁当で片手ほどしましたけれど、今はそこまでいきません。
ちゃんとコースで出てくるようですしね。 
とは言うものの、普通の昼食としては高いんですけどねぇ・・・・・
私も一度連れて行ってもらっただけなんですけれど、
器の美しさと料理の調和には感動ものでした。

【2012/10/02 23:59 】 | VAMPS | コメント(10) | トラックバック(0) |
めざまし独占 「HALLOWEEN PARTY」PVと撮影映像
めざまし、6:41から特集でしたね。
その前にも少し流れましたが、41分からのものを。
ということで、ネタバレですからね。
















軽部:一足早い豪華なハロウィンパーティー、独占公開です。


hjo1.jpg
独占! HYDE率いる豪華ハロウィンバンド。
VAMPSのヴォーカHYDEさんが、ハロウィンを盛り上げるために厳選して結成したHJO。
そのMVがめざましTVに届きました。 独占です。


hjo2.jpg
(花音ちゃんの画が暗転して、はいたんがマントを翻しパーティーの画に移ってました)


hjo3.jpg
このハリウッド映画の一コマような超豪華なMV、
参加アーティストも総勢14名と超豪華!


hjo4.jpg
こだわりの仮装でパーティを楽しむモンスターたちが登場しています。


hjo5.jpg
HYDEさんはもちろんわかりますよね?


hjo6.jpg
こちらの骸骨男はAcid Black Cherry。


hjo7.jpg
ミイラ男はDAIGOさん。


hjo8.jpg
キュートな黒猫Tommy februaryは一人二役。


hjo9.jpg
メデューさのような土屋アンナさん。


hjo10.jpg
そして異色なのは、モノマネ界から青木隆治さんが参加。



そんなモンスターたちが集まった撮影現場は凄いことに・・・・・


hjo12.jpg
DAIGO:血が通ってないかもしんない・・・・・


hjo13.jpg
yasu:めっちゃモンスター(笑)


hjo14.jpg
HYDE:あんたに言われたくない。


hjo15.jpg
(VAMPSなのにK.A.Zさんよりyasu君やDAIGO君のほうがよく映るっていうね)


yasu:明らかにココ怖いねんけど。
軽部:確かにちょっと怖いかも。


hjo16.jpg
この曲は2005年に行われたVAMPS主催のハロウィンイライヴベントで、
「みんなで歌う曲がない」とHYDEさんが企画しました。



hjo18.jpg
yasu:この発想はオレなかったなと思って。
このスケールの現場を見たことがないっていうか・・・・このスケールは。
これはね・・・・・凄いですよ。


hjo19.jpg
HYDE:ま、そんだけ人が居るんで、そんだけで完結するような
曲の中でもうストーリーが出来上がってるんで。


hjo20.jpg
(窓に映りこむHJOの面々)


hjo21.jpg
(K.A.Zさんがスターウォーズに出れると会報で言っていたアンナちゃん)


hjo22.jpg
(デカさが買われてフランケン扱いのたったん)


hjo23.jpg
(燃えるフランス兵のkyoちゃん)


hjo24.jpg
(トントンと叩かれて扉を開けると・・・・・)


hjo25.jpg
(こんなんや)


hjo26.jpg
(こんなんや・・・・・)


hjo27.jpg
(こんなんが・・・・・現れます)




軽部:今年のハロウィンはロックモンスターたちが盛り上げますよ。
HJO、まさに豪華な面々ということになりますが、今年は10月20日から二都市五公演を回り、
そこに主要メンバーが参加するということなんですねぇ~。


アナ:ちょっとグロテスクなんですけど、なんか惹きつけられますよねぇ~~。

アナ:そうですよ。 ミュージカル映画を観てるみたい。


アンナさん凄かったですよね、やっぱり。
笑!!!



こんな感じで結構長く紹介されていました。
17日、きゃりーちゃんとリリース被りますが、それが相乗効果になるといいですね。
楽しみです!

曲やPVに関しては息子も「かわいいね~」と言っていました。
yasu君も言ってましたけれど、この発想というか、世界観は目新しいですよね。
中学生男子にも受けてましたけど、ハロウィン行事が浸透しつつある今、
多くの老若男女に受け入れられるといいなぁ。
ダイエーのハロウィンコーナーなんかで流れるのかなぁ(笑)


【2012/10/01 09:12 】 | VAMPS | コメント(8) | トラックバック(0) |
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