スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:-- 】 | スポンサー広告 |
にゃごやチャリンコ通勤他
二日目はチャリンコ通勤だったそうで!!
初日から行ってるぴーさんがメールしてきてくれました。

HYDEさんは・・・・・今までにない黒さだったそうで。
明らかにラグーナ焼けですな。

なのに口元のAOさは分かったとか。
そんな速報いらんのじゃが。


で、K.A.Zさんがチャリンコでジャックナイフターンした!
とか聞きかじったんですけど!

ボードやれる人はそんなことも軽くできるんでしょうか?
誰か真実をお願いいします!!






さて、なんか出入り待ちのことや会場での押しのことで御大からお達しがあったそうですね!
画像見せてもらったんですけど、おばたんには奉行所が掲げる啓蒙看板みたいに見えましたよ。
時代劇好きです。

看板に掲げられている内容はなにも名古屋で始まったことではないので、
それで名古屋がどうのこうのというのは筋違いではないかと思います。
名古屋は立地がいいですから、遠くからいらっしゃるファンもいらっしゃるし、
それは名古屋に限ったことではないので、
メッセージはファン全体に向けてのことだと私は受け取りました。

でも、名古屋ZEPPは出入待ちしやすい環境なのでVAMPS独特な光景が見られますけれど、
特別なことだけに慎重さも重ねないとね。 せっかくさせてもらっているんだから。



しかし、ここぞとばかりに「自分のことなのに」とか「わかってないね」とか「名古屋は~」とか、
果ては最後につけたハートマークのことにまでこき下ろしているのを見かけたのはちょっと残念でした。
教えてくれた方は素直にHYDEさんの労いの言葉が嬉しかったんだと思うんだけどね。


今日は一日限りのVAMPARKなんだそうですね!
貴重な一日。
行かれる方は堪能してきてくださいね。
そして映像Cの感想、待ってます~。


スポンサーサイト
【2012/08/30 10:03 】 | 日々 | コメント(6) | トラックバック(0) |
今日から名古屋?
HYDEメールで知るという。

そして本日のHYDEのあざといショット。
HYDE限定グッズまでもがあざとい!!!
なんですか、金の玉って?

ラグーナを経て、名古屋もかなりパワーアップしてますね、VAMPSさん。
新しいグッズのフライングVに絡まる薔薇の蔦。
K.A.Zさんに絡むはいたんですか?

本日は自転車通勤ではなかったそうですが、
いつか汗かきながらチャリを漕ぐはいたんの肩に掴まりながら、
涼しい顔でスケボーで滑っていくK.A.Zさんとか、
その途中、観衆の前でキックフリップでもご披露して、
再びはいたんに掴まりながら何事もなかったかのように滑っていくK.A.Zさんが見たいです。

見るためにはにゃごやいかにゃ・・・・・


さて、速報漁ってきます。

【2012/08/28 23:55 】 | 日々 | コメント(4) | トラックバック(0) |
FM愛知 ラグーナビーチスタジオ文字起こし
今日も暑かったですね~。
朝から息子の市内合同練習につき合わされ、やれやれと帰宅したら、
今度は出かけていた娘から自転車の鍵を無くしたと・・・・・・

仕方ないので家の工具を持って娘のところまで自転車で行って、
娘の自転車の鍵をぶっ壊している途中で
職質されました(笑)
交番まで連行です。

これこれこういう理由で娘の自転車の鍵を・・・・・と説明する私に、おまわりさん、

「お母さんですか?」

その時の私。
風呂上りの濡れた髪。 どすっぴんに眼鏡(蛇皮のフレーム)、短パンに・・・・・
ハワイアンシエルのTシャツ、そして雪駄。
確かに怪しいね。

結局自転車の登録番号と娘の学生証で身分証明ができ(母の身分証明はできず)、
おまわりさんに鍵をぶっ壊してもらって無事に帰宅できました。



ということで、黒ちゃんのラグーナのラジオ。
音がですね、悪いのと曲が大きくてVAMPS二人の声がなかなか拾えませんでした。
そんなんでよろしかったら。











黒:改めてご紹介しましょう。 本日のゲスト、VAMPSのHYDEさん、K.A.Zさんでーす!!

K:K.A.Zで~す。

黒:よろしくお願いしまぁ~す。
さて、ここラグーナビーチのメインステージからお送りしておりまーす。
お客さん、すごいですねぇ~~~。 改めていきましょう。 みなさーーーーん、調子はどうですかぁーーー??

イエェーーーーイ!!!!

黒:いや、すごいですよねぇ~。 ほんとにね、熱気ムンムンなんですけど。
せっかくなんでK.A.Zさん、HYDEさん、思い切って叫んでみましょうよ。
じゃ、まずはHYDEさん。 HYDEーーーって叫んでくださいよっ! せーのっ!

はいどーーーーーーー!!!!!

黒:すごいです。 HYDEさん、パフォーマンスしていただいてありがとうございます。
すいません。 今のポーズは言葉で現すとなんと言うんでしょう?

H:???(なんて言ってるのわかりません)

黒:そして、K.A.Zさんお願いしますよ! せーのっ!

きゃずーーーーーーー!!!!

黒:K.A.Zさんはやらないんですね(笑)

K:すみません(笑)

黒:ありがとうございます。
まず! 一つ目のテーマは、BEAST! ON THE BEA~~~~~CH!
このビーチライブをやろうと思ったきっかけを教えてください。 お願いしまーす!

H:はい、えーとですね。 ボクねっ、普段からよく野外でライブやってるんですけど・・・・・あ、そうでもないか。
VAMPSで何回かやってるんですけど。 その度に、この前が海やったらええのになぁ~~~って思ってたんですよ。


黒:そうなんですか。 なるほどぉ~。

H:なに、さっきも聞いたみたいな顔してんの?

黒:へへへ。

H:そう思ってて、それでスタッフに探してくださいって言ってて、いろんなとこ探してもうたんですけど、
ここまで海が近くていい立地条件ってなかったんですよ。


黒:ほぉ、じゃあ候補はいくつかあったんですよね?

H:あるんですけど。 ここまでビーチの理想的形なとこここしかない。 
日本でここだけでしかやれないですよ。


黒:うわーーーーーー!!!!
愛知県に生まれて、よかったぁーーーーーーー!!!!って感じになるね。

H:・・・・・・・ね。

黒:あの、すみません。 ラジオだからぜんぜん分からないかもしれないんですけど、
今完璧に冷めた目で見られましたね。 ありがとうございます。 
K.A.Zさんはいかがですか?
この会場のね、ビーチを見たときに、まずどんな一言を発しましたか?

K:なんかさ、よく、話ズレちゃうかもしれないけど、
江の島とかでビーチのとこで、イベントやってたりするでしょ?
あれがすごくうらやましくて、あの、夜になってもちょっと電気ついてたりとかぁ。
昼間からみんなで踊りながら酒飲んでたり。 なんかそれがね、ようやく出来たなって。


黒:そうですよねぇ~。そしてね、ほんとに今回のこのビーチライブ、
ビーチですから、ファンのみなさんが水着なんですよね!
しかもVAMPSのツアーグッズで凄いオシャレで。
僕ね思ったのが、生地の面積がちょっと少ないですよね? 
特に下のほうの。

H:水着?

黒:そうです! やっぱり歌ってるときに水着だと盛り上がりますか? いろいろと。

H:いろんな意味でね。 ほんとにすごいんですよ。 そこだーーーって1列みんな水着だったりして、もうリズムに合わせて揺れるんですよ、何かが。

黒:あ~、そうですよね?

H:なにかがw

黒:ちょっとみんな一回。 揺れてもらっていいですか?

・・・・・・・・・こういう状況でうすか?

H:あ、その辺はあまり揺れないね。

黒:あはははははは

はいどーーーーー!!!

H:すみません(笑)

黒:いやそれは、それだけちゃんと見たってことだから。 確認したってことは見たってことだから。

H:壮絶でした。

黒:あららららぁ~。 じゃ、このあとまたぁ~揺れて、盛り上げていただければ。
もしかしたら歌詞間違えちゃうかもしれませんね。

H:揺れて揺れて。

黒:ゆれてゆれて湘南(笑)

H:ふっふふふふ。

黒:次の新曲は『揺れて』だそうです(笑) 
K.A.Zさんはどうですか? 同じ男として?

K:すごくいいと思いますよ。 ただ、ほんと目のやり場に困るんですよ。
見ちゃうと、で、ちょっと「ニコッ」なんてわらっちゃったらさぁ・・・・・


黒:コイツ・・・・・。

K:ねぇ

H:めっちゃそっちに混ざりたいです。
・・・・・・そっち側の男になりたい。

黒:男子たちねぇ、混ざってますけどねぇ。

Hいいなぁ・・・・・・

黒:いやでもね、それが今回のビーチライブでの最高のポイントなんじゃないのかなぁって思います。
僕も3日間こちらのステージで生放送やってきたんですけど、
ほんとにね、たくさんのファンの方た一緒に生放送をやってくれて、
どうでした? ぶっちゃけ楽屋で聴こえてました? 僕の声やファンのみなさんの声が。

Hすんごい盛り上がってるんですよね。 

黒:盛り上がってます。

H:何やってんねやろ~って? ここでやってたん?

黒:ここで。 その前はあっちの芝生のとこで。

H:そうなんや。 あっちでもやってたん?

黒:「はいどーー」って、呼んだら出てきてくれるんじゃないかと?(笑)

H:出ないって、だから(笑)。 楽屋でメイクやってるくらいの時間なんですよ。
そこでうおおおおおおーーーーー!!って聞こえるから、あ、これはすっごい盛り上がってるから、
今日のライブもバッチリやなって感じで安心する。


黒:ありがとうございます。 そうやって言っていただいてね。
いやもうファンの皆さんのパワーですよ。 僕じゃなく。

H:まぁ、そうですよ。

黒:笑 いや、そういうふうに言ってくれないかなと思って。 ありがとうございます。 嬉しいです。
さぁ続いて! 二つ目のテーマにいきましょう!
VAMPS LIVE 2012! 全ライブALL SOLD OUT。 ちなみに今日の会場の方で、ZEPP名古屋のチケット持ってる人ー?

はーーーい!

黒:じゃ、その後のZEPPツアーも行くよって人ーーーーー?

はーーーい!!

黒:お~。 チケットもってないといけないっていう。 SOLD OUTですからね。
いやぁ、毎回名古屋に来ていただいて、僕も拝見させていただいてますけど、お二人、凄いパワーですね。

H:ありやす。

黒:どうですか? ZEPPの中でやるってことで、大変じゃないかな?って、
同じことの繰り返しでテンションあげるのとかって思うんですけど、
その辺はZEPPを乗り切るのにどうですか?

H:体力は使うんで好けど、俺ら元気をもらうんで、疲れるっていうことがないんですよ。
だからぜんぜん、何回でもできる。


黒:お~、K.A.Zさんはいかがですか?

K:はい。 なんかね、体調管理だけを気をつければ、あとはライブ自体はほんと楽しいからぁ・・・
なんかね。 体調管理だけが・・・・・そうですね。


黒:体調管理というと、K.A.Zさん的には夏に一番気をつけていることってなんですか?

K:カキ氷。

黒:食べ過ぎに注意っていうことですか?

K:そう。 あとシロップのかけ間違とか。

黒:(絶句)あ、え? シロップかけ間違えって、何をかけちゃうんですか?

K:ほんとはこっちのシロップかけたかったんだけどぉ~~、こっちどうかなって思ってかけた時のまずさ。
やっぱりあっちにしとけばよかった・・・・・・


黒:あははは~。

H:それが体調に響くんですか?

K:響くんですよ。

黒:あ、響くんですね? 食べ過ぎてお腹壊すとか、そういうわけじゃないんですね?

H:精神的に。

K:精神的ダメージが。

黒:あ、精神的に? やはり、体調管理というのは心の問題なんですか?

K:そうなんですよ(笑)

黒:そうなんですか? 体力じゃなかったんですね。
でもけっこうね、楽屋なんか行きますと、ちゃんとしたトレーニングをね。
ダンベルや腹筋でみなさん身体を鍛えてらっしゃいますよね。
それでこんな美しい身体に。
食生活もかなり気を使ってますよね?

H:そうですね。ラーメンくらいしか食べてませんよ。

黒:いやいやいや。 ラーメンは食べないから!

H:え? そうなんですか? カレーでしたっけ?

黒:え? カレーって食べるの?

H:食べないすよね?

黒:健康管理、体調コントロールということなんですね。
あの、名古屋はこんな感じでやるっていう、ヒントを教えてもらえたらいいなって。

H:名古屋は・・・・・あの、立地条件がすごくいいんですよね。

黒:あ、そうですよね。 駅から歩いていけますし。

H:僕ら・・・・・自転車通勤するんですけど。
(今年も名古屋は自転車通勤するそうです)

黒:え? 自転車なんですか?

H:自転車通勤するところですよね?

K:そうですよ。

H:あのまわりの施設とかでみんなプリクラ撮って・・・・・・僕らも撮ったことあるんすけど(笑)

黒:えー、そうなんですか?

H:場所がいいですよね。 まあ、やることはやっぱり集大成っぽいことをやると思うんですけど。
そこは自信持ってやることなんで、だからそれ見てつまらなかったら僕たち合わないね、っていうレベルですよ。
絶対気に入ってもらえると思う。


黒:あ~、拍手ぅ~~~。

絶対にね、僕たちに素敵な夢をみせてくれると思います。
そして自転車で通われるんですね?
ケガとか、あと交通事故だけは気をつけて。

H:K.A.Zくんとか、スケボーなんじゃないですか?

黒:ちらっと見れるかも。 楽しみにしてくださーいい!!
VAMPARK 2012。 今回も未公開映像、秘蔵映像、リアルに作られたHYDEさんのフェイス。
あとね、K.A.Zのアーム! HYDEさんの書き下ろしのニューキャラクターグッズなど、内容盛りだくさん!
かなりの内容になってるって評判なんですけど、どうでですか?

H:映像、今作ってるとこなんで、楽しみにしててください。
ほかでは観れない。


黒:ほかでは?(笑)

H:他では見れないからこそ!・・・・・コアな映像が観れるいうね。

K:そうだね。

黒:あー、楽しみですかみなさーん!!

たのしみーー!!

H:こーんなK.A.Zくん。

黒:おーーー。

K:ま、そういうね、ちょっと撮ったり。 楽しみにしててください。

H:制作中ですんで、楽しみにしててください。

黒:VAMPARKのほうも、こちらもぜひ、おたのしみにーーー!!!
さて、ここで最後となる3つめのテーマをお聞きしてきましょう。
ラスととなるテーマは、今後のVAMPS----!! 気になるのは今後なんですよね。
どうなんでしょうねぇ。 ある程度、特別番組ならではの何かを言っていただきたいなとは思うんですけど。
リリースとか・・・・・どうなんでしょう?

H:もちろん僕らもやりたいのは山々なんですけど、曲作ってないんで。夢はあります、ふふふ。

黒:じゃ、夢はあるんですね?(笑)

H:どーーーんと来て、がーーーーん!といってですね。

K:そうですよ。

H:どーんどーん!

K:がーん!

H:だーーーーーん!!!みたいな。

黒:みなさん、どーんどーんがーんですよ。

H:まだ、ゆえないですけど、もうすぐ発表になるものもありますから。

黒:お?

H:もう、えらいこっちゃですよ。 へそで茶を沸かすんちゃうかな~くらいの

黒:えーー? なんだかみなさん想像つきます?
つかないと会話が終わってしまうんですけど。 え? ヒント? ヒントね。

H:ヒントね・・・・・「もうすぐ」ですかね。 それがヒントですよ。

黒:海外とかじゃないですか?

H:あー海外、また行きたいですね。

黒:ハロウィン?

H:う~~~ん、なんか・・・・・

黒:長いですからねぇ、今年も。 最後もしかしたらなんかいろいろあるのかな?

K:いえないですよ。

黒:言えないけど、なんか凄いものがあるって! 拍手!!
VAMPSの曲を作るときっていうのはどういう思いで・・・・・例えば、なんかフッと降りてきた時に書くのか、
よしっ! VAMPSのために作るぞーーーって作るんですか?

H:僕は、やっぱ基本的にみんなのことが大好きなので、
みんなと一緒にどういう曲をやったら楽しいだろうなぁっていうことを考えます。

いかにライブででも、楽しいだけやったら、そこで「やっぱVAMPSって格好いいよね」って言われたいんで、
楽しいだけじゃなくて、そこでやっぱりノリっていうことを前提でね、
みんなの自慢できるバンドでありたい


黒:おーーー、みんなの自慢ですよねぇ!
私たち僕たち、みんなはVAMPSが大好きだから。 よしっ、やりましょうか? 
みなさんが好きなのはVAMPSですよね? じゃ、いきましょう。 せーのっ!

だいすきーーーー!!

黒:僕の振り方が悪かったですよね。 VAMPS大好きっていうの・・・・・

H:言おうか言おまいか(笑)

黒:そうですね。 じゃあ、『VAMPS大好きー!」で。 せーのっ!

VAMPS だいすきーーー!!

黒:次があるけど、まだその作業が今のところ入れてないってことで。

H:もうすぐ発表なんで、それを楽しみに待っててください。

黒:あ~、いいですねぇ。 楽しみですねぇ。
オフィシャルサイトのほうが一番最初に出るんでしょうかね?

H:たぶん。 オフィシャルサイト。

黒:別に、FM愛知、僕の番組でもいいですけど。

H:いいですけど。

黒:え? ほんとですか?
今ね、FMって全国で聴けるようになってるんですよね。
あのLISMO WAVEとかいうの。あ、でもアウェイな感じなんで、オフィシャルページです。

H:あははは。

黒:僕はMなんですけど、こういう刺さる感じの冷いのはね。あったかいのはいいんですけど。
オフィシャルで確認してほしいと思います。
あっという間にお別れの時間が来てしまいました。 別れたくないですか?

なーーーい!!

黒:離れたくないですか?

いやーーーー!!

黒:まだまだおしゃべりしたいですか?

したーーーーーい!!!

黒:でも時間になってしまいました。

H:だったらそのフリいらないでしょ!!

黒:毎回二人のためにコレやって笑)。
では、会場のみなさん、FM愛知をお聞きのみなさんにメッセージを送ってください。
では、K.A.Zさんからお願いします。

K:はい。えーとね、今日はすごい楽しい時間を過ごせました。
ちょっと顔がヒリヒリするけど、みなさんもね、気をつけてください。
VAMPS、楽しみにしててください。


黒:ありがとうございました。 K.A.Zさんでーす。
それではHYDEさん、お願いします。

H:はい。 いつも一緒に遊んでくれてありがとうね。
あの、君たちのおかげですごく楽しめてます、今年の夏。
また明日から一緒に遊びましょう。


黒:はーい、ありがとうございましたぁ~。 それではお二人に盛大な拍手を。
VAMPSのHYDEさん、K.A.Zさんでしたー! 叫べーーーーーー!!!
ありがとうございました!

(曲の間にHYDEさんからの告知があったようです)

HYDEさん、びっくりですよね! 発表されましたよね!
10月17日に、豪華アーティスト参加の新曲、「HALLOWEEN PARTY」リリース決定です。
僕、当てちゃいましたね。 番組中に「これかな?」とは思ったんですよね。
3番目のメンバーと自分では思ってますからねっ!


ということでした~。
【2012/08/27 01:53 】 | ラジオでHYDE | コメント(4) | トラックバック(0) |
ラララ ハァピィ ハロウィン HALLOWEEN PARTY
ハロウィンが来ましたねー!
yasu君やDAIGO君はまた司会も兼業なんですかね?

去年のパーティーでHYDEさんが披露したハロウィンの歌、「HALLOWEEN PARTY」
こちらも大々的にリリース決定で、わくわくしてきます。

イベント参加アーティストを中心に結成したスペシャルバンド「HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA」
というのが豪華で、どのアーティストがどの日に参加してくれるのか?

ハロウィンの歌、可愛かったですよね。
みんなで一緒に歌うところもちゃんと考えてあって。
ハロウィンの王様(笑)がタクト振ってみんなで歌ったのでした。
どんな歌詞だったっけ?

と、去年のハロウィンの特集ページがまだあったのね~。
HALLOWEEN PARTY 2011
ちょっと下がったところに、「歌詞はここをクリックしてチェック!」から歌詞がみれました。

この曲はまだデモテープ段階なので、
全てのコーラスをHYDE1人で8種類くらいの声質を使い分けて歌われています!


そんなことも書かれていて、そうだった!と思い出しました。
会場で直接聴いて「すごーい」と皆で驚いた思い出。

歌詞はこのときから変わっていたりするのかな?

今のところの私の関心は、kyoちゃんがパーティに参加するかどうかです。
参加するならその日に行きたい!
kyoちゃんの仮装が見たい!
kyoちゃんがキャンディーを邪悪な笑顔で放り投げるところが見たい!
しかし、神戸は無理だ・・・・

またまた煩悩の日々が続きそうですね~。





さて、話題変わりまして。
連日猛暑が続きますね。
暑くて食もなかなかすすみません。

ということで、今日は冷たいものが食べたいという家人のリクエストで、
冷たいお蕎麦にしてみました。

冷蕎麦
食べてる途中で写真を撮ることを思い出したので、ちょっと盛り付けが崩れておりますが。

他県の役所に調べものをしに行っていたので、今日は簡単にできるものにしました。
茄子としし唐は揚げて、冷蔵庫で冷やしておきます。
トマトは面倒くさくて切らずにミニトマトをそのまま盛り付けてしまいました。
だし汁も作ったら冷蔵庫へ。 市販のめんつゆでも十分だと思います。
大根おろし・白髪ネギ・小ネギ・ショウガ・ミョウガ等の薬味も処理して冷蔵庫で冷たくしておきます。
蕎麦は茹でたら氷を張った水にくぐらせて冷たくして盛り付けます~。

さっぱりしたお蕎麦にトマトや揚げ茄子がぴったりですよ~。
油ものがあるので結構お腹が膨らみます。




お返事

>kazueさん
コメントありがとう~~。
26日もあるみたいだよ。




>けろっぴさん
コメントありがとうございます。
文字起こしは誤字脱字がたくさんあるかと思いますけれど、
そのように言っていただいて嬉しいです。
26日の19:30からもFM愛知で17日の模様が放送されるそうです。
今後も気楽にコメントなさってくださいね。



>う・・さん
ただいま~~~。 とっても楽しかったです。
HYDEさん、ランボーのようでした。
お腹がボコボコしてましたよ。

いやだなぁって思ちゃってもいいと思います。
私は、それがおかしな感情とは思いません。
それよりも自分の気持ちに嘘をついたら苦しいだけです。

次があったら是非、みんなで一緒に楽しみましょうね!


【2012/08/23 23:52 】 | VAMPS | コメント(8) | トラックバック(0) |
VAMPS LIVE蒲郡4日目 時間よ止まれ 君は美しい
行ってきましたよーー!! ラグーナ蒲郡! 海です海!
紫外線に弱い私にとって鬼門の海! 今、網膜やられて眼痛がハンパないです!!
でも、行って良かった。かなり無理して行ったんですけど。行って良かった。2回言ったよー。

そして、毎年やらなくていいからいつかもう一回やってほしい!
海辺のLIVE、日中だったら嫌だけど、夕刻から日没そして星降る海。
このシチュエーションでHYDEが美味しくないわけがない!
そうでしょ?そうでしょ?わかるでしょ?
うまうまごっくん。
今回躊躇した方、迷った方、無理したら行けたかもしれない方、そこのあなた!
次回あったら絶対に行って欲しい!


青い空・海(人がいない)・頬を撫でる潮風。
刻々と移り行く時とともに変化していくそれら。
日常の憂さを忘れ、気の合う友たちと最高の夏の思い出を迎えることへの期待。
夢の宴は本当に夢のようだと思うに違いない。

時間よ止まれ。

きっとそう願うだろう。
でも自分は知っている。時間は止まらないのだ。
明日になれば日常がそこにある。
時々思う。 あの日に帰りたい、この時が永遠に続けばいいのに。
今宵もそんな締め付けられるような想いを胸に刻み付けられるのだろう。



そんなLIVEでした。
ということで、よろしければ。










さて蒲郡、読み方は知っていた「がまごおり」
でもライヴがなければこの先も訪れることはなかったでしょう。
蒲郡駅から会場へ向かうバスの途中、馴染みのある大学のヨット部のハウスが立ち並ぶ一角がありました。
その中で壁一面に大学名をでかでかと書き、一際目立っていた「名工大」
知らなかった、こんなところにクラブハウス持っていたんだ。
というか、ヨット部あるのも知らんかった。
と、バスでご一緒できたちさとんさんとザワザワ。
名工大か、kenちゃん今頃何してはるんやろ?
もしかして来てはったりして。
これが後々まさかの展開になるとは思いもせずにラグーナ到着。

その節、ちさとんさんご一行様には大変お世話になりました。
皆様遠征繋がりの楽しい方たちで、ありがとうございました。
ちさとんさん、お花とフリルの似合うリカちゃん人形のような方でした。
せいらさんは潮干狩り女というよりも登山客でした。 そして一族でご来場。
マンゴーカキ氷のセレブ感が似合うカナンさんにもお会いでき、美貌に見惚れてました。
こうやんさん・・・・・いろいろ面倒くさい。通りの真ん中で荷物ガサらんといてください。

なんだかんだでライヴをご一緒する夏女パッション椿さんとお会いでき、会場へ。


会場入っての第一印象は近いっ!
前柵や花道あたりは既に人で溢れてましたけれど、それでも近い。
花道なんてはいたんが来たら噂の毛穴まで見えてしまうよ。
え? なにやらバギーでABエリアの間の通路を滑走するんですって?
そんなことも知らなかった私。 花道でアコースティックなんて当然知りませんよ。
バギーの話を聞いた時は、嬉しそうに走り回るはいどちゃんの姿が浮かびましたけれど、
ご期待通り、バギーの運転席からケツをずっと浮かしたまま無邪気に走り回るHYDEでした。
チャリンコでゆったらずっと立ち漕ぎの状態ですね。 ぷっ。

こっちでブゥンブゥンぐるぐる~、通路を猛スピードでかっ飛ばして(ヒラヒラしたのが目の前を一瞬)
あっちでヴゥンヴゥンぐるぐる~~~。
スクリーンで観たらドヤ顔です。 呆れるほどに。 
どやぁー! バギーの俺様も格好エエやろ、どやーー!! ヴォンヴォンやでーー!
K.A.Zさんも楽しそうでした。
このまま2時間半この画でもいいよというくらい楽しそうな二人が可愛くもイトオシイです。
まだライヴも始まっとらんとゆうにどうしましょう。
シチュエーションの開放感に感情も大解放です。



ぎゃーぎゃーの中、花道にぴょっこり現れたHYDEさんとK.A.Zさん。
げー、花道きたらほんまに近いやん。目の前やん。
ナタリーの記事みたら、ランウェイと柵まで結構あったのね。
そんなこと思わせない近さでしたよ。
だからみんなおいでよラグーナに!


LOVE ADDICT
HELLO

もうね、一曲一曲がどうだったかなんて忘れてしまったよ。
ラヴアディはね、今回は先にK.A.Zさんのほうがステージに上がっていたので、
後からHYDEさんがギター弾きながら花道歩いてました。
ステージではK.A.Zさんが待ってますよ。
おばたんテンション上がっちゃってピョコピョコ跳んじゃいましたよ。
VAMPSの二人が向かい合って弾くところが好きさ~。



HUNTING
え~? もうハンティング?と正直思ったんですけどね。
あの、HI!HO! LET'S HUNT!でみなさんピョンって飛ぶじゃないですか、
あの時ってはいたんも飛んでるんだね?
でもギター抱えてるからちっちゃいの、ジャンプが。
LET'S HUNT! ピョコ。 上手の花道でちったく飛んでました。

そして放水。
わーいと水を受けにいくおばたん二人。
HYDEさんはかなり念入りに水を撒き散らしておりました。
再びのドヤ顔で。 
近くで見ていたら随分と勢いのよい放水だったのですね。
直撃されたら水着がズレてポロリとなりそうです。

 
ANGEL TRIP
この曲。タオル回すしかないでしょ! それが楽しいんでしょ!!??
なのに隣のマダムはまたタオル持ってきてないんだよ!
「タオル持ってへんの?」 
「にっこり」
自分が回って飛ぶ(ブログより)つもりだったらしい。

ちゅぅらくてもぉ~ わらぁってぇ~~~~

とりゃーって投げたK.A.Zタオル(定番)が横風に煽られて、
あ、この位置だと・・・・・と思ったら案の定、隣のマダムの頭にバサッと着地。
漫画みたいにバサッと。
K.A.Zタオル被って笑ってるマダム。悪いけど吹き出しちゃった。



Ju-Kenさんのベースソロ
花道歩いて出てきてくれた。 デカいので観やすいですよ~。
Ju-Kenさんね、格好いいんです。 でもスクリーンに映っているはいたんがしょーもないんです。
合掌してインド舞踊みたいに、目をまん丸に開けて首を左右にコキコキしてるんです。
お人形さんのようで、ちょっとキモイ。
Ju-Kenさん、曲名が分からないんだけど、みんながよく知っている曲のフレーズを弾いてます。
はいたん、それに合わせて白目向いて小刻みに身体を揺らしてます。
痙攣してます(笑) マダムは全身で拒否してました。
しばらく観てるとホラーです。
Ju-さんが格好よくやってるのに、どうしても笑いが渦巻く会場。
Ju-さんがステージ向くとしらーん顔して違うことするはいど。 酷い奴や。
結局気づいて、「あ~~もうあにぃ~~」って感じで笑いながら指差してましたけど、
人がキメてんのにエー加減にせぇよと思わないのか、諦めてるのか、自分の立ち位置理解してるのか。

ここでSAMSARAみたいな音が聴こえてきて、マダムと顔を見合わせる。
さっきの変なインド人HYDEはここに繋がるの!?
嫌な繋ぎだな。 冗談やないですよ、これは。
私はいいけど、SAMSARAに傾倒しているマダムはええんやろか?
そんなん心配してたんですけどね、ちゃうかったですわ。



I GOTTA KICK START NOW
花道のJu-KenさんのところへK.A.Zさんも出てきてKICK。
まぁ、これが格好よかった!
この曲、テンポが悪いのかライヴではいまいちノれない曲ですよね?
HYDEさんもどうやら掴めてないそうですけど。
でも私はギターもベースも格好よくって大好きなんです。
「ギャーーーー!! K.A.Z格好いいーーーーー」
叫びました。
その後、上手で弾くK.A.Zさん目指して前に突進しました。 走ったよ。ぴゅーっと。
「ちょっと行ってくるわっ!」
マダムに自分の荷物番させて。
だって、すっごく近いんだもん。 なのにスペース余裕であるんだもん(ZEPPに比べたら)
だからみんなラグーナおいでよっ!
 
でも元の場所に戻る時、ちょっと恥ずかしいね。


MEMORIES
GLAMOROUS SKY


海に向かってメモリーズを歌うHYDEさん、気持ちよさそうでしたね。
I GO BACK IN TIME 海が近かったあの風景へ
今日、海、めっちゃ近いやん!と思った。 そこだけやけど。
はいどはまだ駆け抜けてる途中です。 止まったら死んじゃうマグロですからね。
はいたんと一緒に駆け抜けた今日も大事な記憶だよ~~。
いつかボケて忘れてしまうかもしれへんけど。

グラスカはね、私、歌詞がう~んなのでこれは歌うHYDE、弾くK.A.Zさんの姿に集中。
あぁ、でもHYDEさんに結構釘付けでした。
そしてK.A.Zさんへのボディタッチが遠慮がちに見えたはいたん。
背中にそっと手を添える感じ(笑) 
いい加減邪魔したら睨まれることをお勉強したのだろうか。

どこかでHYDEさん、海がすごいよ~とロケーションの素晴らしさを語っていましたね。
ファンの方の「一緒にはいろうー!」というお誘いに、
そんなんしたら俺犯されるやん! 考えられへんわ。 こあいこあい~~~。
ゆうてましたけど、あり得るなと。
そんなシチュエーション想像したら胸が高まりましたわ、正直にゆうけど。
理性はいらなーい! 本能のままにー! っつったらこおゆうことやねんではいたん!!
誉めてくれ。
え? 自分はそんなことない? うそぉ?


REVOLUTION
HIDEAWAY

はぁはぁ、つ・疲れたな。


さぁ、アコースティックタイムです。
先ほどの記述とおり、私全然知りませんでした。
もしかしたら椿さんからレクチャーされていたのかもしれません。
こうやんさんがそんなこと言ってたのかも。

聞いてませんでした。

みなさん花道のほうへワラワラと近寄っていきます。
「なに? なにがあるの?」マダムに聞いてみます。
「アコースティックよ」
足元に放り投げてあった荷物を引っつかみ私も群集の中へ。
左前方のお嬢ちゃんたちが「ぎゃーぎゃー」凄い騒ぎです。
「押さないでよ!」「下がってっていってるでしょ!」(スタッフに言われてました)
「やめてよイタイ!! イターーーイイ!!」
悲鳴というより怒号が飛び交っていますよ。 エライ騒ぎです。

五月蝿いわ! みっともないわ! 見苦しいわ! なんなんや!!??

なんの騒ぎかと思ったら、アコースティックの時は柵を開けてくれてメンバーの足元で演奏を堪能できるんですね。
鬼の形相で怒鳴り散らしていたお嬢ちゃんたち、
アコースティックが始まると先ほどの喧騒はなんだったのかと思うくらいうっとりとした表情で、
涙まで浮かべながら聴き入っていましたよ。
いや~~、ちょっと恥を知りなさい。 それ観てたこっちが恥ずかしかったです。

「HYDE、裸ん坊w」
へ? 人の頭ばっかで裸ん坊が見えんがな。
気づいたらほんまに裸ん坊やが目の前でした。
裸に黒い女優帽。 揺れる横○○。
JINちゃんを一瞬Ju-Kenと空見。 Ju-さんキーボード?と思ったけれど、
そんなわけがない。
人に埋もれてる私をマダムがたかいたかいしてHYDEさんを見せてくれました。


時間よ止まれ(矢沢永吉)

夏の日の恋なんて幻と笑いながらこのひとに賭ける
思い出になる恋と西風が笑うけれどこのひとに賭ける


うっとりとした表情で歌うHYDE。
CMで聴いてて好きだったけど、最近聴きなおしてみて歌詞が気に入った。
このひとに賭けるとHYDEが歌うたびにどきりとしました。
ちょっとHYDEの恋を想像しちゃいましたね(笑)

私もCMで聴いていたくちですけど、当時「時間よとまれ」とくると、『ファウスト』を連想させられました。
「時間よとまれ そなたは美しい」
この台詞を発した瞬間、ファウストはメフィストに魂を取られるという恐ろしいキーワードです。
椿さんが資生堂のCMを紹介していますが、このキャッチコピーも永ちゃんの歌も、
ファウストのこの台詞にも掛けているのだと思ってましたがどうなんでしょう?

「そなた」とは「時」のこと。 その「一瞬」のこと。
止まって欲しいと思うほどの素晴らしい一瞬。
なんとドラマティックな台詞でしょうか。 ドキドキしますよ。
何度もそんな想いはしてますけどもね。


「K.A.Zさん着物着てるよ」
JINちゃんとHYDEさんの二人のセッションが終わって、
沈んでいく夕日の中、着流しのK.A.Zさんたちが登場。有松さんは作務衣?
やっぱり観えない私を、マダムがもう一回たかいたかい。
人垣からぴょっこり上半身上がる私。
わ~~、よく観える~~。 K.A.Zさん黒い浴衣~。 右腕まくってる~~。
ありがとうマダム。


ここで夏といえば何?と、HYDEさん、一人一人に聞いていました。
JINちゃんはまたしゃべっちゃいけないキャラなのか? ジェスチャーで「蕎麦」
Ju-Kenさんは「海!」
夜9時になったら眠くなっちゃって、朝、めっちゃ早く起きるんやろ?小学生みたい。
それうちの家人ですよ。 8時に寝ます。
有松さんも「海」というか「水着」 パステルカラーでヒラヒラ水着。

K.A.Zさんはメンバーそれぞれの答えを楽しそうに聞いてるようでしたけど、私は不安でしたね。
きっとHYDEさんはK.A.Zさんに考える時間を与えようと聞くのを最後にしたんだと思うのだけれど、
ちゃんと考えてるのか不安でした。

K.A.Z君は?
え? 夏っていったら?
やっぱり聞いてない・・・・苦笑

お約束な展開なんですけど、それが嬉しかったりします。
そんなことないよ! 空とかぁ、ほら、あの入道雲とかさぁ。
スクリーンにK.A.Zさんが指差した方向の空が映し出されてます。
ピンク色に染まった入道雲が確かにありますね。

あ~~、あの夕日が当たってるの?
ふんふん、あれね。なるほど~。
いや、そのもうちょっと右の方の上切れてるやつ。
え!!??  アレじゃない? アレじゃないの? 上切れてるやつ?
アレって入道雲って言うの?(えぇ、否定できません)
入道雲の上が切れてるバージョン!!
(〃´▽`〃) 時間よぉ~~、とぉまれぇ~~~・・・・・その時の私。 無理やり入道雲にしたしね。


EVANESCENT
SAMSARA


SAMSARAに入る前にHYDEさんが宇宙の話し始めましてね、
あぁ、SAMSARAやってくれるんですね~、マダムよかったねと思ったんだけれど、
ライヴ始まる前、はいたんの宇宙の話をしていたんですよ。
そしたらそんな話を始めるでしょう?
マダムの反応が知りたくて、何度も振り向きました。

この間夜の海に浮かんでいたら、宇宙の一部になった感じだった。
くるっ
「にこり」

宇宙に浮かんでる気分だった。
くるっ
「に・にこり」

宇宙は上にあるんじゃない。 宇宙の中にいると感じて。
くるっ(にやぁ~~~~)
バシッ!(叩かれました)



MISSION
大好きです。名曲だと思います。
原曲には血の味を感じるんですけど、アコースティックにもそれはありました。



休憩タイムの映像ショー

スクリーンにテンポよくメンバーが映ります。
HYDEさんはフォトジェニック。 やっぱり撮られ慣れてます。
振り向きざまの髪がなびいている写真など、ファッション雑誌の表紙のようです。
次々と現れるHYDE。観ていて楽しくて仕方ありません。
やっぱりHYDEは美しいのがいい。 だって美しいのだから!

そしてK.A.Zさん。慣れてはきたんでしょうけれど、初々しさが残ってます。
表情もまだどうしていいのかわからなくって顔だけおんなじ~。



KYUKETSU -SATSUGAI VAMPS Ver.
これを歌うHYDE、大好きーー!
歌ってること可愛いのにデスヴォで顔が憎たらしいから。
どの瞬間も見逃したくなくて踊りながらずっとスクリーンを観てました。
K.A.Zさん、格好いい曲です!
KYUKETSUせよ~~~~っと喉仏丸見えで仰け反るHYDEもおいしい。


MADE IN HEAVEN
THE PAST


あぁ~、大人な雰囲気だわ~。
スクリーンの映像も紅く加工されて怪しい雰囲気。
ファンの様子もほどよい疲労感から音にトランスされている。
あぁ~~~、風が吹いて気持ちいいよぉ。


SWEET DREAMS


K.A.ZさんのMCはここだったかな?
こんにちは~~~
ライヴも残り少なくなってきて、お天気もいろいろだったけど、
楽しめたと思います。 みんなありがとう。

みんなクラゲに刺されちゃうよ

↑これ、どうしてこのMCになったのかわかりません。
なんでクラゲ出てきた?


みんないっぱい揺らしてくれてありがとうな。
あともうひと揺れしてくれなっ

あなたもっ!


DEVIL SIDE
TROUBLE


このあたりから私、帰りのバスの時間が気になりだしまて、ちょっと集中力に欠けました。
自分でこんなのつまらんなと思いながら。
隣のマダムも時間を気にしてくれて悪いなぁと思い、トラボー終わったら出ようと身支度し始めた矢先。

有松さんのドラムが・・・・・?
「これ、なに?」
マダム、いいにくそうに言います。
「アイムソじゃない?」

う・・・ん、もうちょっと聴いていこうかな?
うん、あと5分。そしてダッシュしたら間に合う!
私、その時まだ迷ってました。
そしたら、はいたんが言うんだもん。


今日遊びに来たお友達、ギターの上手いお友達だから、
一緒に演奏してもらうことにしました


顔を見合わせる私たち。
「だれ?」
もしかして、kenちゃん観に来てたりするのかなぁと、ライブの途中でふと思ったりしてたんです。
「もしかしてkenちゃん?」と言いかけた時、
kenちゃん登場です。

kenちゃん? kenちゃんだ!
だーーっと前に押し寄せるみなさん。 もちろん私たちも行きましたよ。
だってkenちゃんったら、VAMPSグッズに身を包んですっごく嬉しそうに出てきたから。
健康そうに丸くなってたし。

いろいろ思うことがある選曲だけれど、私は素直に嬉しかったです。
こんなサプライズが楽しかった。
kenちゃんめ~、はいどめ~。
どうしてくれるんや。 予定よりちょっと遠回りして帰ることになりそうやないですか!
大丈夫。 金はあるから(嫌な解決法)
もうこうなったら最後の花火まで観て帰ってやる~~~。

あぁそれにしても、kenちゃんとK.A.Zさんが並んでギター弾く姿が観られるなんて!
有松さんのドラムでアイムソが聴けるなんて。
Ju-Kenさんと絡むkenちゃんがいるなんてね。

HYDEが嬉しそうでkenちゃんが楽しそうだった。
え?kenちゃんがはいたんになんかしたって? へー、そうなの?
知らない。 一切観てないですよ。 気づかなかったー。
私、マダムと抱き合って、手を繋いだまま天を仰いで泣いていたから。
気持ち悪いねー。 

だってなんか幸せだったから。
こうやってHYDEの想いが越えていくことが。
I LOVE YOUと伝えたい人が、今いるっていうことがね。


ちらっと観ましたよ。
こういうことについて心を痛めてるファンがいるって。
別にそれが嫌だと感じててもいいじゃないですか。
ライヴでそういう思いをしてしまうのは残念だけれど、
HYDEがライブで何を歌うのかも自由なら、それについてこちらが何を思うのかも自由。
誰に遠慮することもない。 それがあなたの曲に対する想いなんだから。


曲が終わったらkenちゃんは一言もなく、HYDEさんからの言葉も受けずにさっさと帰っていきました。
あ~、kenちゃん流石。 お利口さんだわ。 心得てるのねと思ったのでした。



SEX BLOOD ROCK N' ROLL
そんなkenちゃんの配慮から、変に流れも滞らずに最後の曲へ。
前へと押し寄せていたファンも、みなが再びそれぞれの場所へ戻り、
曲を楽しむスペースを確保しつつ終演へ。

kenちゃん登場に多少の高揚感を持続させつつ、しっかりVAMPSのペースへ戻すHYDEさんも流石です。
そしてファンも図太い。
きっちり騒いで叫んで踊って飛んで跳ねて・・・・・

花火が海から上がりました。
どこまでも楽しませてくれるHYDEさんに感謝。
来年とは言わない。 またここでやってくれないだろうか?

夢は夢であるからこそ艶やかに、美しく。
そんな時を過ごせたことが幸せでした。
青い空を見るたびに私は今日を思い出すでしょう。

ありがとう、夏!


【2012/08/21 23:54 】 | VAMPS LIVE 2012 | コメント(30) | トラックバック(0) |
黒ちゃんのCountdown DRAGOON SPECIAL @VAMPS ラジオ起こし
黒ちゃんの「Countdown DRAGOON SPECIAL」の文字起こしです。
よろしければ















黒:さぁ、改めて紹介しまぁ~す。VAMPSのHYDEさん、K.A.Zさんでぇ~す。
じゃぁまずはですね、FM愛知お聞きのみなさん、会場の皆さんに一言お願いします。
HYDEさん、どうぞっ。

H:いやぁ~、夏だねっ! ありがとう夏!

黒:「ありがとう夏!」 出ましたぁ~。
K.A.Zさん、お願いします。

K:はぁい、えっと暑い中、え~と、夏に来てくれてありがとうございます。
倒れないようにしてくださいね。


黒:はぁーい、ということでこれから1時間、よろしくお願いしまーす。
じゃぁね、こちらブースの方へ座らせていただいてお話していきましょう。
いやいやいや、まずはほんと人・人・人で~、すっごいですよねぇ~。
みなさん!じゃぁもう二人いますので叫んでください。 せぇーのぉー!

(それぞれの雄たけび)

黒:いやぁ~、凄いですねぇ、ありがとうございます。
さてそれではね、ここから公開生放送でお二人にいろいろとお話を聞いていこうかなと思いますが、
まずね、このBEAST ON THE BEACH、ライブのほうが無事に15日、16日終えました。
会場の中にもこの二日間を観たという方がいっぱいいましたよね。
観た人ー!!??

(はぁーい!!)

黒:いるわけですよぉ。この二日間を振り返ってみて、まずK.A.Zさん、如何ですか?

K:はいはいはい。いやぁね、海がこんなに近いと思ってなかったんでね、凄く楽しかったですね。
まだね、これからもあるんですけど、えっと、まだ参加するって人、いっぱいいますよね?
はい。 楽しんでいってくださいね。


黒:はい。 HYDEさん、如何ですか?

H:これね、気持ちよくってこれ。 ヤッヴァイっすよ、これ。

黒:ヤヴァイですか?

H:とけちゃいそうになりますね。

黒:とけちゃそうですか?

H:とけちゃいますね。

黒:とけちゃいますよね?

H:海とか空にね。 とけちゃう。 もう・・・ね。 ぐちゃぐちゃですからね。

黒:ぐちゃぐちゃですよね。

H:はぁい。

黒:みんなももう、二人が出てきて、とけちゃいそうじゃないですか?

(イェーイ!)

黒:ねぇ? じゃ、せーので「とけちゃう」ってセクシーにお願いしますね。
せーのっ!

(とけちゃーう!)

H:何を言わせるんですか?

黒:いえいえ(笑)こういう流れから。

H:ほんとにね、前から聞いてますけどね、結構聞こえてくるんです、楽屋に、ラジオが。

黒:あ、そうなんですか? いや、嬉しいですよ。
二日間ね、ラジオをさせていただいて、呼べばライブ前に出てくるんじゃないかな?っと思ったんだけど・・・・

H:出るわけないじゃない。

K:ははははは・・・・

黒:いや、出てきたら嬉しい・・・・

H:台無しよ。 台無し。

黒:そうですよね。 いろいろあるわけですからね。
いやでもね、ほんと二日間拝見させていただいて、素晴らしいライブをね、ほんと、
ひろ~~い海の前と、そして昼間から夕焼けになり、夜になっていくあの様が、とても素敵だなと個人的には思ったんですが、
プレイをしていてお二人はどうですか?
やはり移り変わりというのがやっぱり?

H:いや結構ね、時間を気にしてますよ。 あ~、大丈夫かなぁ?って。

黒:あ、時間を。

H:そうそうそう。 あまりずれ込むと夕日じゃなくなったりとかね。

黒:演出で合わせてるんだ?

H:だからね、結構ね、タイムスケジュールがあるんですわ、あれ、ああ見えて。
適当にやってるようで、ちゃんとやってるんですよ。


(素敵だよーー!! 知ってるよーーー!!!)

黒:(笑)完璧ですか?(ファンに)

(完璧ーーー!!!)

黒:最高ですよね?

(最高ーーーー!!!)

黒:じゃ、せーので「完璧」って言いましょうか?
じゃ、せーのっ!

(完璧ーーーー!!!)

H:あ、なんでもそうなんですか?

黒:これ言うと僕ん中で安心感があるんです。

H:なるほどね。

黒:ひとつになれた感じがあるんで。
あと、やはり気になるのは、BEAST ON THE BEACHでビーチライブをやるきっかけっていうのはなんだったのかな?
っていうのを気になってる方は多いと思うんですけど。
その辺如何でしょうかね?

H:あのね。 案外似合うんですよね、VAMPS、野外が。
似合う・・・・・と・・・・思ってるだけなんですけどね。 あの・・・・ね。 似合うんですよ。
で、今までも何箇所かね、広いとこやってきたんですけど、野外で。
あのぉ、いつもね、この向こうが海やったらええのになって思いながらやってたんですよ。夏はね。
んでちょっと、ビーチでできへんかなっ?って結構探してもらって、やっと見つけたのがここっ!!
ラグーナ・・・・・いえぇぇ~~~~い!!


黒:やぁ、でもね、ほんと、日本のいろ~~んなところの中から愛知県蒲郡のラグーナビーチを見つけていただいて、
ほんとありがとうございます!

H:あ~、こちらこそ。

黒:ほんと凄く嬉しいですよ。じゃ、K.A.Zさん。

K:はい?

黒:ありがとう言わないとね。 じゃ、ここ「ラグーナにしてくれてありがとう」って言いましょう!
せーのっ!

(ありがとうーーー!!!)

H:ありやす・・・(笑)

黒:K.A.Zさん、でもほんとに目の前がビーチですからね。

K:ねぇ、すっごいよねぇ。あの、今潮がたぶん満ちてる時間だよね、きっとね。

H:満ちてるのぉ~~~?

K:近いもんね。

黒:あ~、そうですよね。

H:みちてるわぁ~~~。(・・・・このひと)

黒:いやぁ~、潮の満ち引き大潮の時に丁度ね、開催されてるわけなんですけど。

H:あ~、素敵ねぇ~~。

黒:参加されてる方が、今日もですけど、ほとんどの方が要するにスイムウェア、水着であったりハーフパンツであったり、
凄いねほんと、なかなかないですよね。 お客様がここまで水着でいるっていうの。

H:そうなんですよねぇ。 僕は空を見たいのに、どうしても観てしまうんですよねぇ。

黒:あっ、そうですよねぇ。 空を見て歌いたいのに、どうしても観てしまう。

H:観てしまう。

黒:だって今日だって、水着の方ーー? ほら、いっぱいですよ。

H:う~ん。

黒:もうなんか、ジャンプされたらいろんなところが揺れたりしてびっくりしちゃいますよね。

H:ほんとに困りますよ。 服、着てください。

黒:えぇ、着なくていいですから、そのままで。
で、今回はVAMPSさんのね、素敵なビキニなんかもグッズのほうで・・・
凄いみんな着てるんで。 あの、今回のツアーのビキニを着てる人?
あ、こちらもいっぱいいます。
みんなお洒落。 シャレオツ。

H:オツッ。

黒:K.A.Zさんなんかも胸に「VAMPS」ってああいうロゴ入れてる女性を見てどうですか?

K:あ~、お洒落ですねぇ。ねぇ、そう。 みんなねぇ。
なんか・・・・あれ? 被りものしてるのあれ、水着なのかな?


黒:被りものしてる人。 水着ですか?

K:変わった水着があるもんだね、あれね?

黒:あら、カエルさんみたいなのがね、いらっしゃいますけど。

K:そうだねぇ。

黒:いや、でもね、ほんとにそういうね、みなさんが楽しんで踊っていらっしゃるのがいいですね。
やっぱ海の目の前でVAMPSさんがやってるのを観てすっごく格好よかったんで。
またこの週末の二日間も楽しみにしてるんですが。
じゃまず、ここで一曲。 まずはこの曲をいきたいと思います。
VAMPSで DEVIL SIDE。

DEVIL SIDE

黒:さて、お送りしているのはVAMPSで「DEVIL SIDE」です。
今曲中ではなんとね、HYDEさんとK.A.Zさんがみなさんにミストシャワーをプレゼント。
みなさーん、気持ちよかったーー?

(イェェエエーーーイ!)

黒:みんな濡れちゃったぁ?

(イエェェエエーーイ!!)

黒:いっぱいかけてもらったぁ?

(イエェェェェーーーー!!!)

黒:笑 いや、すっごいですねぇ、これは。

H:なにを言ってんですか。

黒:イマジネーションの世界ですよ。

H:怒られますよ。

黒:さて、ここでなんとステージにカキ氷が登場!
じゃ、ちょっと食べながらいこうかなと思いますがね。

VAMPSライブ2012 BEAST ON THE BEACH。明日18日、19日も開催されます。
これから参加するという方に、この二日間やってみてVAMPSの二人から何かお勧め。
例えば、暑いからこれがあったほうがいいよとか、こういうふうにライブを楽しんで欲しいっていう、
アドバイスがあれば教えてほしいんですが。何かありますか?

H:そうですねぇ~。まぁ、暑いからねぇ。 脱いできたほうがいいんじゃないですかねぇ?

黒:おぉ~~。

(ヒューーーーー!!!)

黒:脱いできたほうがいいですよね。

H:あの、なんか。 こういう思い出を作る時ってなんか思い切ったほうがいいと思うんですよ。
普段なんかちゃいなちゃいな・・・ちゃいだって!


(かわいいーーーー!!!)

黒:なに噛んでんですか? 

H:笑

黒:いや、すみません。 でも俺、「ちゃい」っていいと思いますよ。

H:ちゃいが可愛い。

黒:ちゃいが可愛い。 じゃ、みんなせー・・・

H:笑 また、なにやんの?(笑)

黒:いや、もういいです(笑)

H:ちゃい、ちゃいな人がね、ちょっと今年は水着で??・みようかしら。

黒:あらっ! あらら、大胆。

H:的なのがあると、いい思い出になると思うんですよね。

黒:あー、確かにちょっとねぇ~、ちゃいの殻を破って!

H:そうそうそう。 殻を破ってね。 やってくだちゃい。


黒:あっ! ・・・すみませんでしたね。 さぁ、K.A.Zさん、この「ちゃい」を越えるのは難しいと思いますけど。

K:いや、無理ですよねぇ~。

黒:(笑)なんかアドバイスありますか?

K:いやね、なんかあのぉ~~、ほんとに暑いんでぇ、あのぉなに?
健康第一っていうことで。 ね、お水、あそこにもあるから、ちゃんと水分取って。
で、もし家から来る人がいたら・・・なに?
ペットボトル凍らせて持ってきといて、それ、時差で飲めば。


黒:はい・・・・じ・時差?

K:時差で飲めばいい。

黒:時差で飲めばいいよね?

K:うん。

黒:少し程よく溶けたとこを。

K:そうそうそう。

黒:あ~確かに。 みなさん、明日、明後日参戦しようと思ってる方ね、
是非、今K.A.Zさんが言った凍らせたペットボトルなどを持ってきていただいて、
そしてね、普段はなかなか大胆になれないそんなちゃいな方はですね、是非大胆になっていただいて、
素敵な思い出を作ってもらって。
しかも女性、男性ともにですね、ビーチウェア、水着もありますし、トランクスもね、凄い格好いい!
男の子なんてほとんど穿いてますよ、昨日、一昨日見ていて!

H:僕らも楽屋で穿いてんですよね、みんな。

黒:じゃ、お揃いになるじゃん! メンズ!お揃いですよ、みなさん! ヒュー!
やったね! 夜に帰って
「俺、あれだよ。 HYDEさんとK.A.Zさんと一緒だから。 ちょっとオソロだから」って言っちゃってください。
女性の方も・・・・K.A.Zさんたまに着てましたよね? ビキニ。

K:いや、それは、あの、アーリーとju-kenとJINちゃんが着てた。

黒:あ、じゃK.A.Zさん! この振りはもしかしてこの後着て登場するんでしょうかね?

K:あ? あららららら?(笑)

黒:どうなんでしょうかねぇ。 そうなると凄いなと思いますが。

(以下、黒ちゃんによるライブのCMにより省略)

週末の天気予報は今のところ晴れのようですーー!!
しっかり水分補給、熱中症対策をして遊びにきてください。


CM明け

黒:おっとぉー! 今、HYDEさんがなんとぉ! イチゴのカキ氷に練乳をかけて。

H:おーすげぇ~。

黒:K.A.Zさんのやつにもかけて。今、練乳を、練乳かけてっ!

H:かけちゃった。

黒:かけちゃった(笑)

H:のっかっちゃったw

黒:そしてですね、お待たせしました。 ここからは「VAMPSに一言物申す」
はい、とうことでこちらのコーナーは、この会場に足を運んでくれたファンの皆さんに前もって、
VAMPSに一言物申したい、何か言いたいことはありませんかというアンケートを実施しました。
今日、この番組でVAMPSのお二人にですね、皆さんに代わって僕が質問をさせていただきます。
HYDEさんK.A.Zさん。

H:はい。

黒:心の準備はいいでしょうか?

K:はい。

H:なんなりと。

黒:なんなりと、おっ! きましたねっ!
いきましょう! まずは最初の「物申す」はこちらです!

・この夏、やっておきたいことはなんですか?

H:もうやりました。

黒:え?なんでしょう?

H:なんか・・・泳いだし。 なんか、カキ氷も食べたし。
僕、一個だけやりたいとすれば、なんか、こういうとこに住みたいですよね。 田舎生活みたいな。


黒:あ~~~。

H:ああゆう。

黒:ああゆうね。 山の方とか。
じゃ、会場の中で土地を持ってる方いらっしゃいません? この辺に。
よかったら提供していただいて。
100坪くらいでいいですか? そんないらないですか?

H:あ、もう、あのね。 古い家の方がいいんですよ。
床というよりも、ちょっと今日、寝さしてもうていいですか?


黒:あぁ、遊びに行くみたいな。
遊びに来て欲しい人ーーーーー!!!!

(ハーーーーイイ!!)

黒:でも築50年以上ぐらいの古い家がいいそうですよ。

H:そうそうそう。

黒:だからマンションとかちょっと残念ですね。

H:残念。

黒:残念ですね。 はい、K.A.Zさんは?

K:そうですねぇ。 え? 夏?

黒:やっておきたいこと。

K:やっておきたいこと。 あれをやってるんですよね、海で。 なにぃ? 滑るやつ。
ウェイクボード? やりたいんですよねぇ~。


黒:あー、ウェイクボード、このラグーナビーチの前でもね、ボードに引っ張られてやっている人いっぱいいましたよね。

K:そう。 だからね、よくスケボーで遊んでるんだけど、ビール呑んだりとかして、
で、そのときにね、ウェイクボードがよく通るとね、なんか凄く競争したくなるんだよね。


黒:あ~、じゃ、ウェイクボードやってる方います? メンズとかで。
あ、いましたね。 あ、何人もいますね。
よかったらボードとウェイクをここに連れてきていただいたら、是非やりますんでね。

H:一緒にやろうぜ。

黒:いいですねぇ。 K.A.Zさんはいろんな趣味がありますもんね。

K:そうですねぇ。 釣りもやったし。 そう、釣竿も持ってきたんだよね。

黒:そうそう、釣ってるんですよ。 夜な夜な一人で。

K:ふっふっふっふ。

黒:釣られたい人。

(ハァーーーーーイイィィィーーー!!!)

黒:どういう下着がいいですかね? この女性たちの場合は。

K:・・・・・はい(笑)

黒:笑 さぁ、続いての「物申す」

・水着美美女に癒されましたか?

H:あれって「癒される」って言うんですかね?

黒:お? どういうことでしょう?

H:癒される・・・・他のことだと何があるんでしょう?

黒:例えば、自然のそれこそ山の中の川を見たり、滝を見たり。

H:それっわかるんっすよ。 あ~、癒されるわぁ~~。でもそれを水着で同じ感覚と・・・・・

黒:ありますか?という。

H:え、ありますか?

黒:ありますか?という質問。

H:いえ、まったく無いですね!

黒:癒しはないですね。

H:あの・・・・・・でぇっへへへへぇ~・・・・・的な?

黒:それ、癒しの文字をちょっと変えていやらし系?

H:ぐぅふっふっふっふっふ~~~~・・・・・的な。

黒:あ~~~、そっち。

H:あれを癒しをゆんであれば癒しですけど。僕は癒しとは思ってないですね。
むしろ、なんかたかまりを覚えるという。


黒:おーー、K.A.Zさんはどうですか? 水着女性は?

K:・・・・・・・(たぶんカキ氷を食べていらっしゃると)

黒:笑 もうすっかりカキ氷じゃないですか。

K:はい。 カキ氷でしたっけ?

黒:いやいやいや。 水着美女に癒されるってありますか?

K:いやなんかね。 むしろね、目のやり場に困るんですよ。
で、もしさ、ちょっと水着のほう見ちゃったら、なんかね、こう、
「わっ! やらしいっ!」
っていう、自分で思っちゃうんだよね。


黒:あ~、確かにそうですね。 確かに。
見られてる皆さんは大丈夫なんですか?

H:あ、K.A.Zくん、わたしを見てるわぁ~~~~。 こまぁっちゃう~~~って感じに思われるのいややなぁ、なんか。

K:そうだねぇ。 また見てる~。

H:また見てるわぁ~。

黒:また見てるのぉ?

K:あのね、ちょっと恥ずかしいよねぇ?

H:そうそう。 恥ずかしい。

だったらなんでビーチライブで水着売るんやっこのおっさんら。

黒:水着は癒しではないということでね。

H:癒しじゃないよ。 

黒:高揚しますよ。高まりますからね。
続いての物申す。

・ダイナマイトバディとおデブさんの境界線はどこでしょう?

女性の悩み系物申すですね。

H:腹じゃないですか? 腹の揺れじゃないですか?

黒:はは、あらーーー!!

H:胸の揺れじゃなくて。

黒:腹の揺れ?

H:うん。

黒:あ、なるほど。 腹の揺れだそうですよ。
ちょとここ、声がなくなった女性が多くなりましたね。 どうしてでしょうねぇ?
そこそこみなさんナイスバディですよね?
ねぇ、K.A.Zさんねぇ。

K:そうですよ。

(やさいいぃーーー)

黒:え?優しい?

H:やさしいねぇ。

黒:じゃ次。

・白い肌と黒い肌。 どちらがお好み?

H:僕ですか?

黒:はい。

H:僕ね、基本的に白いのが好きなんですけど。

(ヒューーーーーーー!!!)

H:白が好きなんですけど、この季節はちょっとね、悪くはないですよね、小麦色もね、やっぱり。

黒:じゃ、一応聞いてみましょうか? 私は白いんだという人、はーい!

(はーーーーい)

黒:あ~~、どうだろう?

H:まぁまぁ。

黒:じゃ、こんがり焼けてる、黒いよーーー!!
あ、やっぱり白い方のほうが・・・・・

H:多いね。

黒:じゃ、間ー? 間が一番多い(笑)

H:うーん、ちょっとめんどくさいね。

黒:間入れるとめんどくさい(笑) すみません。 じゃ、K.A.Zさんどうですか?

K:いや、両方いいですけどね。むしろ、半々焼いてもらって。

黒:ということは半分、半分焼けばいい、これからはみんなも。
右と左、どっちが黒くてどっちが白いほうがいいですか?

K:あ・・・・・右が黒かなぁ?

H:笑

黒:じゃ、右が黒くて、左が白ってことで。
じゃ、ここでこの曲を聴いてください。
VAMPSで「MEMORIES」

MEMORIES


黒:BEAST ON THE BEACHメイン会場からHYDEさんとK.A.Zさんを向かえて公開生放送です。
今実はですね、CM中に海からju-kenさんが泳いで登場ということで、凄い演出ですよね。

H:なぞの。

黒:さて、ここでもうお一人、ゲストをお迎えしたいと思います。
Human beatboxのDaichiさんです。 Daichiさーーん! よろしくお願いしまーす!

D:はい、よろしくお願いしまーす!

黒:Daichiさん、自己紹介をお願いしたいんですが、Human Beat、こちらのほう、挨拶代わりにやってもらっていいでしょうか?

D:はい。

Human Beatで自己紹介。

黒:すっごいですね。 今、口でやってますよね?

H:一家に一台欲しいですよね。

D:是非。

黒:いくらで買えるんですか?

D:いくらでも。

黒:Daichiさんです。 サンキュー!
今も生でやってもらいましたけれど、HYDEさんK.A.Zさん、今のテクどうですか?

H:うぅう~ん、意味わからないですよね。
絶対、中なんか入ってると思うんですけどね。


黒:もう一人。 入ってませんか?

D:入ってないです。

黒:そしてDaichiさんは、福岡出身の22歳。 Human Beatboxはじめたきっかけはなんだったんですか?

D:10年以上前にハモネプっていう番組でやっていたのを見て、
そこで声でドラムの音とか奏でているのを見たのが凄い衝撃だったんで、
そっから自分のやるようになって・・・・・

黒:練習すればそこまでやれるようになるもんなんですか?

D:そうですねぇ、やってるうちにどんどんできるようになったりとか。
人それぞれ口の形とか違うんで、自分しかできない音とかがあるんですよ。
それを探すのが凄い面白くって。

黒:Daichiさんしかできない音って?

D:例えば・・・・・
(凄いシュピーーーーーー!!っていう機械的な音で、人が出してるとは思えませんでした)

黒:K.A.Zさん、なんか凄い音が出ましたね!

K:プスーーー!

黒:あぁぁ!! K.A.Zさんもやりますね!!

K:まずはね、ヴァン! プスーーー!

黒:あぁ、そうか、そこだったんだ! VAMPSのHuman beatだったんですね?
いやぁ~、今のヴァン プスーに合わせてDaichiさん、何かできますか?

D:じゃ、ちょっと。

(と、始まったDaichiさんのHuman beat@VAMPS。 普通に格好いい)

黒:Daichiさん、二人先にリードでやってもらっていいですか?

D:はい。 ヴァン・プスに合わせて。

黒:お願いします。

H:俺から?

D:はい。

ここから聞きものでしたよ!

H:ヴァン!

K:プスー!


H:ヴァン!

K:プスー!

Daichi

H:ヴァヴァヴァヴァンッ!

K:プスップスッスススス!

H:ドッドドドドドド

(会場、大爆笑)

黒:拍手ーー。 もうコラボレーションでいきましたー!

D:初コラボ、もうやっちゃいました(笑)

黒:Daichiさん、このお二人もちろんご存知だし、ライブも見ていらっしゃると思いますけれども、
Human beatをやっていて歌を歌おうとは思わなかったんですか?

D:歌はあんまりうまくないんで、自分ができることを探していたらこれだったんで。

黒:K.A.Zさん、こういう人ですけど楽器。 今後ツアーとかで使ってみたいとかありますか?

K:プスーーーー! 
だから、これを・・・・・でも面白いですよね。
なんだろう? こう、ダンスビート的なものを入れたりとか。
で、その上に楽器を乗せていったりとか。
クラブイベントとか面白そうですよね。


黒:いいですね。 HYDEさん、いかかですか、一言。

H:うん、そういうのと、あの打ち込み? 
打ち込みから切り替わった時の衝撃とかね。打ち込みじゃない!


黒:人なんだ。

H:瞬間とかね、ぜんぜん利用できますよね。

黒:もしかしたら声がかかるかもしれませんよ。

D:そしたらどこでも呼んでくだされば。マイクだけ用意してくれれば。

H:格好いいよね。 マイクだけあれば俺はできるんだっていうのね。

黒:あー、いいですよね。

H:あ、ある意味黒ちゃんもそう。

黒:そうですよ。もうマイクだけあれば。ま、なくてもしゃべりますけど。


城田優とのコラボ FTL feat.Daichi


黒:さて、ラグーナビーチから公開生放送でOAしております。
ステージにはVAMPSのHYDEさん、K.A.Zさんがいまーす。
今、手を振ってくれています。
じゃ、会場の皆さんにこれから明日、明後日まだライブがありますけれど、
この会場になにがあればいいかなという質問とか聞いてみましょう。

「塩あめがほしい」と。

H:そうなの? それがいいの? あ、塩がいいの?

黒:塩あめがツアーのグッズにあったらいいなと。

H:けど、持ってこればいいってことでしょう?

黒:あ、持ってこればいい。 VANPSのが欲しい?

H:VAMPSのが欲しい? 塩あめちょっと間に合ってるなぁ~。

K:浅田飴じゃだめなの?(キター!)

黒:咳・声の。 

H:こらこら。

黒:OAの人、わかんないじゃないですか。

K:あぁ、そっか。

黒:じゃ、次。 屋台にたこ焼きが欲しいそうですよ。

H:たこ焼きないの? あ~~~~~・・・・

黒:あるの? あるところもある。 今日だけないんだ。

H・今日ないの? あかんやぁ~~ん。

黒:ほかなんかありますか? え? ラーメン?

H:ラーメンないの? ラーメン~~~~・・・・・
だって僕、炭水化物ダイエットしてるから食べれへんもん。


黒:あ~、そうなんですよね。

H:どのみちね。

黒:一緒にいろんな話で盛り上がってますよ。 蕎麦は何割がよかったんでしたっけ?

H:十割ですよね。

黒:そうですよね。 十割ですよね。 そんな話で盛り上がりました(笑)
他? 日陰をください。

H:あ、あっちに日陰がないの? あ~、そっかそっか。

黒:じゃ、日陰を作りましょう。

H:死んじゃうよね。

黒:笑 凄い一言ですね。 あと? 日焼け止め? オリジナルの?

H:日焼け止め?

黒:VAMPSの日焼け止め?

H:もう~、ちょっと遅いかな?

黒:もう焼けきっちゃってますもんね。

H:来年かなぁ?

黒:来年もやってほしいですよねぇ? 毎年やってほしいですよね?
え? 団扇も欲しいそうです。

H:団扇? VAMPS団扇?
団扇さぁ~、でも置いてしまうとみんな手ぇ振るでしょ?
で、それ、こうなって、なんかそこに写真いれないかんくなってくるでしょ?


黒:そ、キラキラしたりとか?

H:それちょっと心配でね。

黒:あ~、団扇だと。 やっぱそういうの・・・・・きらいですか?

H:あんまり好きじゃないですね。

黒:あ、だそうですよ。 でも今ツアーで旗がありますもんね。フラッグが。 
これ凄く格好いいですからねぇ。じゃ、団扇は無しということで。 ごめんなさい。

H:いや、顔付のやつね。

黒:だめですよ。 顔とかね、ちょっと大きな団扇でね、蛍光のイエローとかね、ピンクとかね。
HYDEとかK.A.Zのキラキラ。 ああいうのは?

H:あ、なんでもいいです。(面倒くさくなった模様)

黒:あ、聞いてない?

H:うん。

黒:いろんな意見がありますけど、今回は更衣室もありますし、クロークもありますし、
普段会場来るときに、まさかみなさんそのまま電車に乗ってきたりするんじゃないですよね?
ちゃんとお洋服で来て、着替えてるんですよね?

H:ふぅ~~ん? え?!! 乗ってんの?!!

黒:そのまま乗ってんの?

H:あ、上にね。 ちゃんと着てね。

黒:そうですよね。水着のままで乗ったら、サラリーマンの人みんな喜んじゃいますよね。
なんだろこの電車車両。 最高じゃないーって。

H:ねぇ~、僕も乗りたいですよね。

黒:あら。K.A.Zさんはどうです? 乗りたい?

K:はい。 のり・・・乗りたいですよ、んふふふ~。

黒:乗りたいですよね。 周りが水着だとどうしてもね、僕たちも恥ずかしくなっちゃいますよね。
一緒にいるとね。

H:ちょっとね、照れますよね。

黒:僕たちも脱いだほうがいいのかなとか考えながらね。
初日脱いだでしょ! あんまり痩せてない身体、ここで。 裸になりましたから。

H:う~~ん、すてきっ。

黒:ありがとうございます。


交通情報


黒:さて、いろんな話を聞いてきたんですが、そろそろ終盤に向かってきたんですが、
BEAST ON THE BEACHの後は再びツアーということで、ZEPPツアー、10月までツアーがあります。
気になるのは、長いZEPPツアーが終わったあとは、どんな予定なんですかね?
お二人いかがですか?

H:予定ですか? ほんとうは・・・・誕生日?

(ギャーギャー)

H:あ、ハロウィン?ね。 あ、そういうのもやらないといけないですかね?

K:そうですね。

黒:ハロウィンもありますよね。 あとは、そろそろファンのみなさん、新しい作品なんかもね。

H:それねぇ、僕、作ろう思って・・・・ぜんぜん作ってないですわ。

黒:気持ちはあるわけですね?

H:気持ちはあるんですわ。

黒:でも楽しみですね、みなさんね。 じゃ、予定は未定なんですね?

H:予定は未定というか、まだ言えないというか。

K:笑

黒:おっ! ということは、いろんなことが、K.A.Zさん、あるわけですね。

K:・・・・・・はい。

H:聞いてる? 話。

K:聞いてます。

黒:聞いてますね。 じゃ、今後もVAMPSから目が離せません、みなさんー。

H:はぁ~い。

黒:あとはこれからね、この土曜日、日曜日に会場にもいらっしゃいますファンのみなさんにね、
メッセージを送ってもらいたいんですが。 一言お願いします。

H:メッセージ? いや、もうほんとにね、気持ちのいい夏休みって感じで。
・・・・・仕事なんですけど。
なんかいい夏休みを迎えてる感じですね。 あんま仕事と思ってないんでね。
はい、みんなと一緒にこうやって過ごせて嬉しいですっ!


黒:いや、いいですねぇ~~。 K.A.Zさんどうですか?

K:はい、えっとねぇ。
凄くロケーションもよかったりなんかするし、ね、みんなでね、こう、パーティ感覚な感じで騒げるのが、
凄い楽しいです。


黒:やぁ、いいですねぇ。
と、先ほどもあったんですけど、このビーチライブ、毎年開催していただけませんかね?
もしよかったら。

H:いや、それはいい話ですね。

黒:この同じね、夏休みの時期ならみなさんも全国や海外から来やすいですもんね。

H:あ~、なるほどねぇ。

黒:ねぇ、来てくれますよね。

H:はいはいはい。

黒:どうですか? よかったらやってもらいたいなと思うんですけどね。

H:その辺ちょっとマネージメント通してもらって・・・・

黒:事務的なお話になりましたがね。

H:すみません。

黒:息抜きといったらあれですが、いろいろライブをやってきて、
ここにこれたことでこれから始まるツアーでリフレッシュってできましたか?

H:いや、もうほんまにいい夏休みって感じでね、もうほんま、毎年やりたいくらいですよね。

黒:K.A.Zさん如何ですか?

K:はい。なんかね、凄い夏を味わってるっていう感覚があるかなぁ。

黒:今、いろんなご意見がありましたけれど、来年ここでやっていただいた場合に、
K.A.Zさんの「釣りのコーナー」みたいな、K.A.Zさん仕様の釣りをここでやったら釣れるんじゃないかっていう、
そういうブースをしたりとか。

K:地味じゃないですか、それ?

黒:地味じゃないですよ。釣り、ほんとに非常にお上手ですからねぇ。
なんか、ツアーグッズでもそういうのがあったらいいんじゃないんですかね?

H:K.A.Zくんが釣ったさかなv

K:はははははぁ。

黒:魚を(笑) 入る日と入らない日があるわけですね。

H:うん。 この間そこで釣ったんですよね。

K:釣れるまで、でもみんな待たなきゃいけなくなっちゃうよね?

黒:ずっと並んでるわけですよね?

K:ずっと並んでるね(笑)

黒:結構プレッシャーですか?

K:なるなるぅ。

黒:あ、なりますか。
ライブでギターを弾いてる時と、釣りをやってるときとなんか似たようなものがあるんですか?

K:ないですねぇ。

黒:ぜんぜん違いますか? 真剣さみたいなものは。

K:あ、でもね。 スイッチが入るのはありますね。

H:めっちゃセクシーですよ。 手つきが・・・こう。

(ヒューーーーー!!!)

H:と、魚が・・・・・もう、魚がたまらぁ~~~んって。

黒:ごめんなさぁい、FM愛知を聞いてるみなさん。会場のみなさんように、お魚がたまらん手つきを今、
K.A.Zさんにやっていただきますので。

K:え?

黒:竿さばきの。

K:普通だよ。 こうやって。

H:違いますね。 こんなね、しなるんですよ。

黒:お~~。それで魚を寄せるんですね。

K:そうなんですよ。

H:魚が・・・・・・・

黒:今、ラジオを聴いてるみなさん。 あまりにも凄い画だったので。
ごめんなさいね、会場のみなさん、おいしかったでしょ、今の!
なかなかないでしょ。HYDEさんが魚になりましたからねっ!
どんなふうに魚が来るんでしたっけ?

H:K.A.Zくんがこうやるから・・・・・こう魚が・・・っ! っ! っ!(←簡単にのせられるな 笑)
もうたまらないんですわあれ、魚は。

黒:魚はたまらない。

H:ほんとに。

黒:K.A.Zさん、来年ラグーナビーチでライブをやった場合、これはブースを出したほうがいいですよ。

K:そう・・・ですかねぇ?

H:まぁ、やらないほうがいいんじゃないですか?

黒:釣った魚の魚拓みたいなK.A.ZさんTシャツを作るとか。

H:う・・・・ん。

K:地味(笑) こんなちっちゃいのばっかだったらどうします?

黒:いやいや、みなさん期待してますし、僕からも今日来てる会場の皆さんからも、
また来年この会場で会えたら嬉しいですよね?
事務方の方も今聴いていたら是非前向きに考えていただいて、
スケジュールをブッキングしていただけたらなと思います。

じゃ、最後に、リスナーのみなさん、会場のみなさんにラストメッセージを送ってください。
K.A.Zさんからお願いします。

K:はい、え~っとね。 VAMPSのライブに来て、もっと体感してもらって、
え~~っと、みんなで騒いで、呑んで、歌いましょう・・・なんだそれ(笑)


黒:K.A.Zさん、ありがとうございます。 そのまま雰囲気が伝わります。
HYDEさん、お願いします。

H:はいはい、これからもまだね、ツアーは続くんで。
どっかでお会いできると嬉しいです。 ありがとうございました。


黒:はーい、ということで、VAMPSのHYDEさん、K.A.Zさんでしたー。


SEX BLOOD ROCK N' ROLL


以上です~。

【2012/08/18 01:39 】 | ラジオでHYDE | コメント(12) | トラックバック(0) |
いろんなもんが揺れたa-nation
わ~、a-nationのみなさんのブログ等で知りました。
私、エーネとオリンピックを掛け持ちで観ていたので、
HYDEさんの声があまりよく聴こえなかったのですが、
改めて聴いてみると、声ガレガレでしたね。




で、これもツイッターで知ったんですが、
K-A-ZさんのFB
K-A-Zさんが危険人物にしか見えません。
K.A.Zさんが別嬪さんで心配です。


SADSの荒ぶりの後にVAMPSさんはさぞややりにくかっただろうと思います。
でも、
a-7.jpg
可愛いすっぴんだった割りには骨太なライブでしたよね~。
途中オネェ入りましたけど。
すっぴんになるとタレ目も目立ってなにやっても可愛くなってしまいます。



a-8.jpg
K.A.Zさんの「あんよトントン」にはこっちの目尻が下がりました。


a-9.jpg
終わった後、K.A.Zさんファンの友達とメールしあっていたんですけれど、
二人とも一致してこの場面に釘付けだったことが判明。
曲間にギターを調整しているK.A.Zさんが綺麗でした。
何度目かのギターへの嫉妬。


腹減った~
腹減った~~~~
煽っても可愛いんだなこれが。


ハンティング
安定のお湯割り~


トラボー
この後カメラがはいたんの腰をアップ。
カメラマンが凝視したかったとしか思えない。



ハンティング1
普段、そんなにはいたんの乳について思わない私ですが(デカいなとは思いますけど)
思わず、「これはアカンやろ」と思いました。
胸筋とはもはや言い難いのはHYDEのヴィジュアルのせい。


エヴァネの声が私にはあまり好みではなかったけれど、
押しつぶされたような想いが声とシンクロしたみたいで、
こういうのもありかと思いました。
なんだかHYDEの息が上がっていて絶え絶えなのも、
計算なのか偶然なのかわからなかったけれど、
この歌の真骨頂をVAMPS以外のファンにも届いていたらいいなぁ。


お返事

>ゆ・さん
お返事が遅れてすみません。 
お家のこと、大変ですね。 
私もそろそろそういう時期のようで、ドキドキしています。

守れますか・・・ね?(笑)
ありがとうございます!


>隠れファン♪p.m.さん
初コメ、ありがとうございます。
当方が腹筋運動の助けになっているようで恐縮です~。
戦慄迷宮は怖いよりも一人で行くことのほうが嫌だったのですが、
行ってよかったです!
自身が持てました!(何に)


>やまちゃんさん
いつもありがとうございます。
お仕事お疲れ様です。
 
ビーチライブ、私はこの20数年、海で泳いだことなどありません。
よって、水着も持っていません。
水着? 着なきゃ駄目なんですかね?
どうなることやら。


ライブに若い方たちとご一緒されるんですね。
それも素晴らしいことですよ!
ご自分のできる範囲で楽しみましょう!
私は・・・・・ちょっと無理してきま~す。
【2012/08/14 13:13 】 | VAMPS | コメント(2) | トラックバック(0) |
a-nation
a-nation観ましたよ~。
取りあえず、HYDEさんはこんなでした。
a-2.jpg
いきなり腹、ボッコボコでびっくりちまちた。


a-4.jpg
その後もずっと乳出てました。



1.DEVIL SIDE
2.MADE IN HEAVEN
3.DOLLY
4.THE PAST
5.EVANESCENT
6.GET UP

MC

7.HUNTING
8.ANGEL TRIP
9.TROUBLE
10.REVOLUTION
11.SEX BLOOD ROCK N' ROLL

会場のほとんどがVファンじゃないかと思われるくらい盛り上がってましたね。
よ~~~く観ると、盛り上がってない方もチラホラいらっしゃるんですけど。


HYDEさんがK.A.Zさんの肩を抱き寄せて歌うシーンがあったんですけど、
非常に迷惑そうな顔してました。 えぇ、K.A.Zさんが(笑)

ひとまず、オリンピック閉会式に向けて寝ます!
【2012/08/13 00:19 】 | VAMPS | コメント(8) | トラックバック(0) |
生配信とか
日曜日の夜8時からなんですね!?
無料なんですね?
きっといいところで切られたりするんですよね?
そしてそれはここに行って8時になったら始まってくれるんですか?
http://event.yahoo.co.jp/a_nation2012/
よく分かりませんけど、観たいと思います。


そしてa-ticketでのVAMPSコメントのK.A.Zさんが、教育ママさんみたいです。
HYDEさんはそんな前からちゅーぶに対してライバル心を燃やしていたんですね~。
海に入りながらライヴとかゆうてますけど、
ライブ始まったらそんなことしやる余裕ないし。

黒ちゃんのブログにVAMPSのステージ設営の様子があって、
ステージ越しに海が見えるんですけど、ほんとに海から近いんですねぇ~。
どんなライブになるのか本当に楽しみです。

どっかのおいさんが、
「沖から泳いで入ったらタダでライブ会場に入れるかな?✧+(0゚・∀・) + ワクテカ✧」
なんて浮かれてるんですけど、
どうせなら沖からジェットボートにでも乗って颯爽とVAMPSさんたちに登場してもらいたいです!




なんだか夏休みに入って一日中麦茶を作ってるような感じなんですけど、
みなさんのところはいかがでしょうか?
ここのところ朝・夜は涼しくて、扇風機さえも必要のない我が家なんですが、
日中はまだじっとりと汗をかいたりする暑さ。
皆様もこれからライブを控えていらっしゃるかと思います。
どうぞご自愛くださいね~。
【2012/08/11 23:59 】 | VAMPS | コメント(8) | トラックバック(0) |
戦慄迷宮行ってきました。
旅行から帰ってきて少し経ってしまいましたけど、
富士急、初めて行きましたけど、いろいろと面白かったです。
ジェットコースターがかなり衝撃的でした。
HYDEさんが乗ったFUJIYAMA。
高度70Mから65度、時速130で落下するとケツが浮くんですね。
VAMPARKでの映像ではHYDEさんの頭がブンブン揺れてましたけれど、
本当にあのようになりました。

家族全員で楽しめたもの(家人は絶叫系が駄目)で衝撃だったのは「グレートザブーン」でした。
あれは凄いですね。 水しぶきが上がるのは見ていても楽しかったです。
合羽着て挑んだのに、合羽の首元から水が入り、私は全身びしょ濡れになりました。

その「ザブーン」の前にあるレストランが「波止場」という名前で、そこでお昼を取ったんですけど、
店内に「FUJIYAMA丸」等の大漁旗があったり、大蛸との10時間の戦いをレポした雑誌の広告ポスターがあったりと、
面白くってキョロキョロしていたら、家人に、

「園内の乗り物のネーミングといい、看板のシュールさといい、おまけにこのレストランの小物といい、
お前はこれについて何も違和感を感じないのか?」

と、言われました。 
どういう意味かわからんのだけど? 関西チックなところのことを言ってるのだろうか?
そういえば、戦慄迷宮の舞台である病院名は「慈急病院」ふ・じきゅう病院か・・・・・
もらった「診察券」という名の入場券にもおもろいことがいろいろ書いてありました。




さて、そんな戦慄迷宮ですけれど、VAMPSさんたちが楽しんだ場所。
瞼に浮かぶへっぴり腰なK.A.Zさんの姿。
行かないわけにはいかない!
しかし、行く気満々なのは私だけ。 
家人なんぞは戦慄迷宮の看板(ソンビがたくさん描かれている)見ただけで強く拒否。
息子は看板さえ見られない。
娘は問題外。
私が戦慄行ってる間に3人でコーヒーカップや観覧車あたりに乗ってくるとか言い出す始末。

仕方なく一人で並びました。
非常に気まずいです。
周囲はカップルか家族連れしかいない。
「お客様は何名さまですか?」
「一人です」
「え? ひ・一人?・・・ですね」
病院へと引率する人数調整のお兄さんにまず驚かれました。

入り口に入ると病院の受付ロビーになっていて、そこで注意事項の説明を受けます。
(お化けに触らないでくださいとか、怪我をさせたらそっちの責任ですとか)
天井からネグリジェを着た女の子がぶら下がってました。

その後、パイプ椅子の並んだ部屋に通され、
ここで慈急病院がなぜこんな状態になったのかをVTRを見ながら説明されます。

戦時中に秘密裏に行われていた人体実験の被験者たちが、
苦痛を伴う実験によって徐々に人格を犯されたためそのまま隔離。
最後はその存在自体を隠すために処分され、その棟ごと封鎖。
しかし、それに関わった医師や看護婦たちが次々と謎の惨殺死を遂げ、
これは亡霊となった被験者たちの仕業ではないか・・・・・というような説明でした。
が、この映像が結構グロいものでして、
切られた首や腕が病院にゴロンと落ちていたり、看護婦の惨殺死体などが映され、
まずちびっ子はここでリタイアです。

そのVTRを見せられた後、記念撮影だとかで別室にグループ毎に入らされます。

「お客様は何名さまですか?」

・・・・・またです。
しかし、見るとそれを聞いているのは先ほどのお兄さん。
きっと私のことを覚えてくれているに違いない。
静かに一人だけ部屋に入れてくれるに違いない。

私の前にはお父さんと小学生の男の子の二人連れがいました。
当然のように彼は言いました。

「お客様は3名さまですね」

ちゃうやろあほ。
 
もちろんそのお父さんは言います。
「3人? いえ、二人です」
「お二人ですか?」
「はい」

その時になって初めて受け付けのお兄さんは、私の顔を思い出したようです。
なのに・・・・・・なんでまた聞くかな?
「お客様は何名さまですか?」
「・・・・・・・ひとりです」

残っていた参加者の皆さんが同時に息を飲むような雰囲気を感じました。
先ほどのVTRで以前一度リタイアしたお嬢さんが友達にいいます。
「一人? ・・・・・・・マジで?」
「うそだろ~~~」
どこからかそうつぶやく男性の声も聞こえてきました。

マジです。 そして嘘でもありません。 私一人です。
あぁ、早く私を次の部屋に入れてください。
なんだか入った人がみんな「ぎゃーー」って叫ぶんですけど、構いません。

そんなんで無事に記念撮影も終え(ぎゃーどころか、私は腰に響きました)、
弱い光の懐中電灯を1個手渡され、壁に貼られた赤い矢印を頼りに進んでいきます。
この懐中電灯は途中でダルそうなお兄さんに返さなくてはならないんですけどね。

院内にはVAMPSの戦慄の映像で見たような生のゾンビがゴロゴロして、
近くを通ったら襲ってくるんだと思っていたら、全くそんなことはなく、
効果音で驚かすものが多かったです。
そして後ろを生ゾンビに追っかけられます。

一人で回る私に、ゾンビたちもタイミングが計れないのか、
私がかなり通り過ぎた後に、雄たけびを上げながら扉を「バーン!」と開いた時があり、
それこそ「マジか?」と思いました。
驚かそうと思って扉を開けたら付近に誰もいない。
少し先をおばちゃんが一人でスタスタ歩いていた。
ゾンビにはそんな風景が見えたことでしょう。
笑いの神が降臨。

私、きっとこういう感覚がニブイんだと思います。
長い廊下を歩いてい後ろからお化けさんが足音高く追っかけてくるのに、
効果音だと思って悠長に歩いていたり、
ロッカールームでは中に何か入っているんじゃないかと開けてみたり・・・・・
まぁ、ロッカールームではキョロキョロしてたんですけど。

最後、霊安室に入ると、2,3人くらいのお化けに追いかけられるんですけれど、
一応追いつかれないように走って逃げたら、外に出ちゃいました。
あれ? 終わり? ほかんでした。
この出口から走って逃げ出てくる参加者たちを、ずっと並んでいる間に見ていたんですよね。
きっと凄い数のお化けに追いかけられるんだとワクワクというか、期待していたんですけれど、
なんかあっけなかったです。
そしてこちらを見ているお並び中のお客さんと目が合って再び気まずい。

お化け屋敷はやっぱり一人で入っても面白くもなんともないですね。
あれは何人かできゃーきゃーいいながらのほうが面白いです。
一人の叫び声にびっくりしたりしますからね。

でも私は確信しました。
大丈夫! 私、戦慄迷宮でK.A.Zさん守れる!(勘違い)

【2012/08/09 20:36 】 | 日々 | コメント(14) | トラックバック(0) |
富士山界隈に行ってきました。
河口湖に行って逆さ富士を見てきました~~~。

逆さ富士-1
二日目の宿泊先 KUKUNAはどの部屋からも河口湖と富士山を眺めることができるのですが、
この写真はホテルから5分ほど河口湖大橋へ歩いていく逆さ富士ポイントから。


逆さ富士1
急いでホテルに戻り、第二の目的、露天風呂に入りながら富士山を見るを実行。
テンション上がって「Lと富士!」とかする親子。
L、なんも関係ないし!


VAMPSさんたちが行った戦慄迷宮もはずせませんよね!
なんと、誰も付き合ってくれず、私一人で入りました。

なんか、笑いの神がいろいろ降りていた気がします。

さて、もう眠気全開なので、今日はこれにて失礼させていただきます~。

【2012/08/06 23:55 】 | 日々 | コメント(13) | トラックバック(0) |
ネタバレ 『BREAK OUT』 HYDEコメント(続き)
毎朝4:30起きなので、とある場所から0時になるとす~~~っと消える私です。

BREAK OUT、思っていたよりもはいたんコメント多くて面白かったです!
そしてなんと言ってもギルガメさんのヘタレ具合が最高!
あの特訓、野音となんか関係あるのかな?


ということで、ネタバレですからね~。


























やれんのか!? ギルガメッシュ!!
野音への道



br1.jpg
ギルガメッシュが日比谷野音でのライヴを成功させるために、
これまでに野音ライヴを成功させていた先輩アーティストから
野音成功の秘訣を伝授してもらおうというもの
・・・・・・・ということだそうです。


そして、世界的に活躍する大物アーティストからの応援コメントが始まりで、
ギルガメさんは過酷な試練に挑むことになったそうです。

7月某日に番組にその大物アーティストがギルガメを応援しているという情報が入り、
スタッフがその人物と接触し、メッセージビデオを預かるという始まりです。


br2.jpg
そして、ビデオを預かったスタッフがギルガメさんのところへ早速向かうのですが・・・・・
果たしてその大物アーティストとは?


まぁ、メッセージをもらいにスタジオで撮影中の大物アーティストを訪ねたスタッフが、
そのスタジオの扉を開けた瞬間の大物アーティストの猫のような警戒具合をご覧ください。



br3.jpg
下げていた両脚がぴょこんっ!と上がってこの表情ww
いつでも逃げれる状態ですね。
カメラマジガン見ですよ(笑)


br4.jpg
スタッフ陣の様子を伺うぬこ。
この後、誰だ?と口がつぶやきます



br5.jpg
HYDEさんからのコメントにギルガメさんも想定外です



今回野音LIVEの成功の秘訣を伝授してくれるのはHYDE!



br6.jpg
2008年にVAMPSを結成
HYDEは2回、日比谷野音のステージに立ち、


br8.jpg
VAMPSとしてもこれまでにUSJや富士急ハイランドで野外ステージを開催



br9.jpg
可愛いです・・・・・



また、アメリカ・アジア・ヨーロッパなど海外を含め、
現在まで200本以上のLIVEを行ってきた、まさにLIVEのエキスパートなのだ

そして、今年8月、愛知県蒲郡でVAMPS LIVE 2012 BEAST ON THE BEACH 4DAYSを開催
そんなHYDEからのメッセージをご覧ください



と、すみません。
ちょっと明日の旅行のレンタカー借りに行ってきます。
帰ったら続きupします。



帰宅しましたー。
ということで続きです。




br13.jpg
そんなHYDEからのメッセージをご覧ください


br10.jpg
ギルガメッシュのみんなお久しぶり。 HYDEです
10月に日比谷野音でのLIVEが決定したらいいですね
おめでとうございます
これまでで一番大きな会場ということで・・・・・





br14.jpg
まぁ、無理だと思うけど頑張ってね!



br11.jpg
え? 無理だと思ってる・・・・・


br12.jpg
SOLDにならないでしょ?
注:これは応援コメントです


br15.jpg
僕、番組観たんで(笑)
爽やかに笑ってるけど、番組観た上での結論語ってますからねこの人・・・・・



br16.jpg
なにぃ~~! HYDEが番組を観てるだって~!
これは緊張するぜぇ~!

因みに、左上はHYDEの似顔絵です




8月に野外LIVEを開催するHYDEから、野音での成功の秘訣を聞いてみると・・・・・


br24.jpg
やっぱ野外なんで・・・天気とかが、自然が照明になるとか、
演出に大きく関わってくるので、いろんなものを計算して
この時間帯やとどういう曲が合うやろ?


br17.jpg
そういう演出を自分なりにやっていくと、あの・・・・効果的




村上ジョージさんと言うことが違うな?
(問題発生 ギルガメさん混乱中)


br18.jpg
ステージがデカくなるからその分今までと・・・・・ね・・・・
同じことやってると、ちっちゃぁ~くまとまってしまうので、


br19.jpg
勢いが必要じゃないかと思いまぁ~す!


コメントは以上でした。
そしてギルガメさんは・・・・・・・


br20.jpg
ありがとうございます!
HYDEさんがせっかくメッセージをくれてるから、これでSOLDしなかったら



br21.jpg
HYDEさんの顔にドロを塗ることになるから
(HYDEを巻き込むなとも思ったり)

マジ頑張んぞオメーラ!!
なんてったって野外だし、ステージも広いから、
大きく動いた方がいいんじゃないかって言ってたけれども、
身体鍛えて野音に挑めばいいんじゃないか?


このはいたんのアドバイスを受け、体力づくりをすることになったようです。
しかし、体力づくりは一朝一夕ではなり得ませんからね~~~。

ということで、ギルガメさんは元WBA世界ミドル級王者の竹原慎二氏から、
直接ボクササイズやらフィットネスをサウナスーツを着ながらさせられるということになりました


br22.jpg
なんだコイツら化粧なんかしやがってという感じの竹原氏

50mを50本ダッシュ・ジムトレーニング等行い。
一番体力のない弐さんが足を引っ張り(全体責任でトレーニング最初からの罰)
弐さんはメンバーから、
お前いい加減にしろよ!
根性みせろボケナス
バカたれが
 
の、バンド解散の危機じゃないかと思われるような野次を飛ばされてました。

限界超えてるのに竹原氏からは
アイツらナメてる。 笑ったりニヤニヤ話したり
といわれる始末。

でも、


愁:マジしんどいですけど、メンバーみんないい顔してきたんで・・・・
弐:野音にとってすごく為になるね
RYOこんなにキツイものだと思わなかったね。 身体鍛えて野音頑張りたいな!

と一生懸命頑張ってました。
左迅君は途中で脱水症状起こしながらトレーニングを最後までやり遂げてました。



そして、竹原氏からも
「初めはヘラヘラしていて駄目かなと思ったけど、よく頑張ったと思う。
自分に負けずに頑張ってください」とのお言葉もいただいてました。


br23.jpg
ギルガメさん、いい子たちだよね~~。


こんな感じでした。
ギルガメさんの映像、端折ってしまったけどすみません。
【2012/08/03 11:24 】 | HYDE | コメント(4) | トラックバック(0) |
本日OBLI
OBLIさん、ライヴですね。
こんな時間にブログ更新・・・・・行かれませんでした。

結局、午前は印刷所、午後は一年検査の立会い→その後ご好意で呑みの席で、
帰宅できたのが7時過ぎでした。

でも、3日のチケットはお陰さまでお譲りすることができました。
当日券も出ない人気のライヴですし、過去の曲を今のOBLIで聴けるチャンスということで、
本当に行きたかったのですけれどね~。

とっても熱心なファンの方にお声を掛けていただきまして、
私のチケットも本望だと思います。

・・・・・限定グッズ?
・・・・・知らなかったことにしよう(泣)

いいもん!
富士急で戦慄迷宮行ってK.A.Zさんごっこしてくる!!!

ご心配くださった皆様、本当にありがとうございました。
【2012/08/02 20:45 】 | 日々 | コメント(2) | トラックバック(0) |
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。