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「CHASE」のhydeさんの声が好み
昨日のブログに書いたようにここ最近衝撃を受けることが多いんですけど、
今朝もソフトバンクの野球選手がバットで球を打ち合って、
最終的にドームの天井から吊られているくす玉に球を当てて割るっていうCMを、
うちのじーちゃんが選手たちが実演しているんだと信じていたことが分かって衝撃でした。

「プロはあんなことができるんだな! 優勝するはずだな!」

自信満々でばーちゃんと話してました。
本当のことを言うべきなんだろうか。


それからTOYOTAのスマフォと連動するという車。
スマフォがカーナビの役目もするとかで、よく行くスーパーの情報を入れておけば、
そこの商品情報までナビゲイトしてくれるんですってね。

「旦那様、その商品でしたらこちらのスーパーのほうがお得です」

家政婦のミタさんみたいな車になるんだね!
ミタさんの過去も予想はしていたけど衝撃でしたよ。

車のボディに取り込んだ画像を反映させることができるって・・・・・・
イタ車全開になりそう。

とりあえずハイヲタはヤラかすよね!


まぁ、そんな実用化よりも、
各車道の制限速度以上のスピードが緊急車両以外の一般車は出ないようになったり、
(急いでいて高速道路で救急車抜かしたことがある)
一方通行に間違えて入りそうになってもハンドルが切れなかったり、
(うっかり反対車線暴走したことがある)
運転手の呼気にアルコール反応がしたら車が動かなかったり、
(さすがにこれはない)
そんな車になったらいいなぁ。
(切実)



さてね、そんな衝撃を覆したのが「CHASE」の歌詞でしたよ。












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だって、(onigokko)って。
「手の鳴るほうへ」で鬼ごっこのイメージ沸騰していたのに、
まさかダイレクトにその言葉が入っているとは思っていなかったですよ。
そしてそれをてったんが歌っているとはもっと思っていなかったですよ。



イカ、衝撃シリーズ






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どうみても80年代アイドル張りの決めポーズとガニ股



薄化粧なのに別嬪さん
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だけど頭に蛇を数匹飼っていそう



「降臨」だった
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時々光輪は見えるけど



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当分グルコサミンは必要なさそうな軟骨



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細部を舐め回す前に、マイク舐めてた



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最後の決めに入るまでがなぜか優雅



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がっぢゅぅぅぅううううう~~~~


「鬼」の由来は身分の低い人や病気の人たちを卑下して追い払うところから、
というのを講義で聴いた覚えがあるんだけれど、
「鬼さんこちら 手の鳴る方へ」は、目隠しした鬼に捕まえられるようにという、
ちょっと大人がじゃれるお座敷遊びですよね?

VAMPSで京都に行ったときにお座敷遊びしたらしいけど、
姐さんたちにどんなお座敷遊び教えてもろたんかな(笑)



ラルクの年代別支持層が10代~35才までの女性が多くて、若い層に人気があるのね。
そりゃ40代はなにかとはじかれるはずだわ。

「CHASE」は「XXX」ほど食指が動かないけれど、
このhydeさんの声は好きだわー!

曲調によって声も変えてくるところが流石よ。
曲の雰囲気をよく捉えてる。
というよりも、hydeさんの声で曲の雰囲気も変わってくるところが凄いよね。
声フェチにはこの変化がたまりませんよ。




お返事

>むーさん
コメントありがとうございます。
JACK IN THE RADIO、先週のも起こさないとですね。
お待たせしていてすみません。


>e・・さん
イラストレーターさんの情報ありがとう。
どの作品もラルクの曲に合いそうだよね。


>一・さん
コメントありがとうございます。
「CHASE」のジャケット、本当に綺麗ですね。
ラルクのイメージにとても合っていますが、
「CHASE」には意外な組み合わせです。

あの女性、私には地球そのものに見えました。
半獣半人は人類です。



>SUZUNEさん
私も絵画を見ていろいろ想像するのが好きよ。
絵画の説明本もよく読むわ~。
なのでどの絵もまず感動する前にその意味を考えてしまって、
果たしてそれが幸せなことなのか疑問。

二の腕、もちろん!
この筋がいいよね。


>p・・さん
ROENTGEN NIGHTは正直うらやまし以外の言葉はありませんよね~。
HYDEのファンだったら行ってその曲を聴きたいと思うのは当然ですよ。

ただ、大勢でガチャガチャと聴くような雰囲気でもないし、
一生に一度、お伊勢参りみたいなもんですかね?

そのためにはお互いにいつまでも元気でいないとですね。
いつか自分の状態が整ったら行きましょうね~。


>無記名さん
ご丁寧にありがとうございます。
お伝えしておきます。


>う・・さん


そうですね、海外向けのインタビューなのか、インタビュアーが外国の方なのか、
結構ずばっと聞かれていますよね。
面白い内容でした。


ファンに対する安心感。
ラルクでは見せられないところをソロで見せたいのでしょうね。
ラルクでも見せていないわけではないと思うのですけれど、
伝えるところが大きすぎるし、ラルクは4人でラルクですからねぇ。

ROENTGEN NIGHT、いつか行きたいですね。


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【2011/12/01 17:23 】 | ラルクあれこれ | コメント(14) | トラックバック(0) |
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