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ZIP! L'Anniversary DVD 
今日は結構暇なんですよ、私。
昨日までに出さなきゃいけないメーカーさんへの書類やら原稿やら出しちゃったから。
今日はのんびりしてます。

いやぁ~~、ごきげんようのうーたんが
想像していた以上にひどかった!(笑)
笑いっぱなしでした。
これはまた後ほど。





さて、ZIPPEI目当てで録画待機していたらいきなり流れたそうで・・・・・
娘が録ってくれました。
なので最初が少し切れてますけど。

ブルースハープをほっぺ膨らまして吹く小リスちゃんがいました。
よろしかったら。





L'Arc~en~Ciel、最新ライヴDVD。
DVDには今年5月、二日間で十万人を動員した20周年ライブの模様を収録しています。

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先月発売された「XXX」は、オリコン初登場で1位。
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来月には映画『WILD 7』の主題歌となった新曲「CHASE」も発売。
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さらに来年、アジア・ヨーロッパ・アメリカなどを巡る世界ツアーも決定するなど、
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今なお進化し続けるモンスターバンドです。
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(カメラ目線でウィンクしとりました)




そこでZIPは100人インタビューを実施!
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(このブルースハープを吹くハイタンがめっさ可愛かったです。 頬袋ぷっくらの小リス)


結成20周年記念、 
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大好きなL'Arc~en~Cielソング ベスト3を発表です!
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(ワイプの山口君が苦笑い)



第3位 READY STEADY GO(2004年)

最初に知ったのはアニメがきっかけなんですけど、
カラオケとかでも歌って、凄い盛り上がるので凄く好きです。(ファン)

2004年に発売された22作目のシングル「READY STEASY GO」が第3位。
2001年の活動休止から2年5カ月ぶりに発売されたこの曲は、
ファンの想い入れも強く、ライブで盛り上がる定番曲になっているんです。



第2位 虹(1997年)

ラルクの名前からしてシンボルじゃないですか。
凄く思い入れの深い曲ですね。(ファン)

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バンド名L'Arc~en~Cielはフランス語で「虹」
そのバンド名がタイトルになった曲が第2位に。
この曲は7作目にリリースしたシングルで、虹の色の数「7」とリンクするようになっています。



第1位 HONEY(1998年)

L'Arc~en~Cielと言ったら一番に思い浮かぶかな。
盛り上がるし、カラオケで絶対誰かしら歌うんで。(ファン)


桝アナ大喜び(笑)

現在までの作品の中で最大の売り上げを記録し、
初のミリオンセラーとなった曲「HONEY」
このシングルは「花葬」、「浸食」の2作と同時発売され、
当時前例のない3作同時発売ということでも話題になりました。




こんな感じでした。
7時台しか録れませんでしたけれど、6時台でもやったんでしょうか。

しかし、今でもいい曲をリリースし続けているというのに、
いつまでもベスト3がこの3曲というのもなんかラルクのイメージが固定してますね。

今は何もしなくてもCDが売れる時代じゃないんだから、
もっと目線を変えていかないといけないような気がしますね。

一日の間に必ず目にする嵐や「会いに行けれるアイドル」AKBのように、
今ってスターというよりも、隣のアイドルみたいな感覚が主流ですからね~。
かといってL'Arc~en~Cielがそんなんなったら嫌だけど。
というかなるわけないけど。

この際思い切って深夜枠でいいから番組持ってみるとか(爆)
大人の音楽番組ってないですから、
ラルクでないと呼べないゲストなんて呼んじゃって、
アウトロー(WILD7)な大人たちがつるんでる音楽番組、
セッションもやっちゃうよみたいなの・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・


無理ね。
ラルクさんはトークできなかったわ。



お返事

>happy7124さん
喜んでいただけて良かったです。
yasu君、可愛かったですね~。


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【2011/11/16 14:06 】 | ラルクあれこれ | コメント(8) | トラックバック(0) |
OTOBOKE 「今夜は黒澤ナイトなBar」にてyasu君 その2
本日水曜日から3日間、「ごきげんよう」にうーたんが出演するんですが、
番組の紹介欄観て吹きました。

夫が悶絶! アイドル妻が作る不可思議料理

ちょっと!(笑)
うーたんにもそんな時があったのね。
一体どんなん作って食べさせたのか?
楽しみだわ~。

私、うーたんにお料理本出して貰いたいなぁと思ってるんだけれど。
料理の献立考えるの面倒だから、
うーたんがブログに上げてくれてる料理の献立、一汁三菜そのまんまでお願いします。






さて、前の記事の続きです。


オーナー黒澤年雄=黒
常連客AMEMIYA=A
店長小森 純=小
バーテン優美=優です。







A:AMEMIYAちょっとやっさんのですねぇ、「スペルマジック」ありますよねぇ?
y:はい。
A:そちらのPVを観た事があるんですけど、すんごいこれも面白いんですけど、
AKIBA系の5人くらいの奴が出て来るんですよね?
y:はい。
A:オーディション会場で、審査員たちも「なんだこいつ等?」って思うんですけど、
それが演奏しだしたらめちゃくちゃ格好いいの!
小:え?
A:それがまぁやっさんなんだけど。
小:え?



こちらがABCのデビュー曲「SPELL MAGIC」のミュージックビデオ。
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オーディション会場に現れたみるからにヲタクなメンバーたち。
しかし、演奏が始まると・・・・・




A:審査員の女性の方がね、やっさんに興奮していって、ちょっと脱ぎだしたりするんですよ。
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小:えーー?
A:そういうエロさがあるんですね。
小:はぁ~・・・・・ それも自分で?
y:そうですね。 それ丁度ソロプロジェクト一発目のデビューシングルだったんですけど、だからオーディションっぽくって。
小:インパクトのある。
y:そうですね。
小:で、謎にAKIBA系の格好されて。
y:ま、基本僕らはヲタクなんで。(ハイヲタ)
小:え~?
A:本当にヲタクなんですか?
y:僕らの時代の人ってみんな基本、アニメとか好きじゃないですか?
小:あ~、まぁ確かにぃ~。

A:じゃぁ、今日もうどうですか~、優美ちゃんの格好なんか。
y:もうさっきからねぇ、舐めるように観ていますね。
小:やぁー、キましたっ!
優:歌詞みたい。
y:すみません。
優:すぅごぉい!

A:純ちゃんはどうです?
小:どうです?
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(「どうです?」と聞かれて注目視されるyasu君。 完全に弄られキャラ)
y:純ちゃんはいい感じ。 まぁ、もうそろそろね。
小:別にか! もうそろそろもういいやみたいな! なんかねぇのか!? 脱がせねぇのか!?
y:人妻なんだよね?
小:そうですね。
y:そこはね。
小:あぁ・・・ありがとうございます。 気を遣っていただいて。

黒:気になって仕方がないんだけど、なんであんな綺麗な声が出るのかがね?
不思議でしょうがない。 
ちょっとさぁ、2小節くらい出してみてくんない?
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y:えっ!?
小:えー?


y:どれを?
黒:なんでもいいんです。 どっか自分の曲の中の気に入った部分を。
y:えー?
A:さっきのにします?
優:あ、「蝶」にしますか?
黒:痺れんだよ。
小:いいんですか?

y:目を閉じぃ~たま・・・
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(隣で目を閉じて聴き入る黒澤)

y:ちょっと恥ずかしいなぁ~(笑)(歌い続けられず)
小:可愛い! 可愛い! 可愛い!
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黒:今のは今のでいいよねっ!!!
(今夜は黒澤ナイト)


y:ちょっと待ってくださいっ。 あのっ、えっ。
小:真っ赤っか!
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y:そういうの俺結構弱いかもしれないですよ。 俺、結構。


黒:このギャップ! 
小:スイッチオフがね。
黒:スイッチオフがファンにとってはたまらなぁ~い!
(「たまらなぁ~い!!」と身体を左右にゆすっておりますが酷いので画は自重します)
小:オーナー可愛い! 何なの今のぉ~?
y:尋常じゃないくらい緊張してきた。
A:でも凄い綺麗でした。



今夜のゲストはABCのyasuさん。
先月リリースされた「シャングリラ」のミュージックビデオでは、
実に60人ものオーケストラと共演。
その中には多くの女性がいたそうです。




黒:じゃ全部~~~~(聴き取れません)
y:まぁ、半分女性ですね。
黒:じゃ、声を掛けてもいいの?
y:そこはやっぱエチケットとしてね、流石に。
黒:掛けまくった?
y:そうですね。
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黒:あぁっはっはっは!(黒澤大受けです)

y:全員ナンパしましたよね、やっぱり。 はっは。
小:全員ナンパ?
y:なんかやっぱ、コミュニケーションがね。
小:あぁ、コミュニケーションがね、大事よね。
優:深いコミュニケーションですね。
小:ねぇ、ピストルだったりしてねぇ!
y:あっはっはっは。

小:やっさんはどんな女性がタイプなんですか?
A:あぁ、すっごい聴きたい。
黒:うん。
y:いいですか? 僕、結構ベタですよ。
小:ベタ?
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y:はい。 もうドエロの女の子がいいっていう。
小:ドエロ? え? エロければいいんですか?
y:で、なんかそれをね、楽しくね。
小:楽しいエロができる?
y:そうそう。
小:うっわぁ! うっわぁ! うっわーーーーーー!!!
A:純ちゃん、純ちゃん!
小:はい?
A:何、よっしゃチャンスキターーみたいな。
小:いやいや、チャンスだな!って思ったんだけど。
A:おかしい。

黒:あんまり若い子よりもちょっと上の?
y:そう、僕ねだから、若い子はね、あんまりちょっと苦手なんですよ。
A:え、何歳くらいの方から?
黒:年齢は関係ないよね?
y:あ、でも熟女はちょっと、僕もまだなかなか経験が未開の地なんですけど。
A:なるほど。 若すぎず。
y:そうですね。
A:ちょっと経験積んだ。
y:そうですね。
A:方にピストル突き付けて。
y:ま、だいぶ僕のピストルも柔らかくなってきましたけど。
(スタジオ&黒澤大爆笑!)
A:それ言っていいの?
小:ねぇ、いいわけ?
優:だめ。 だめですーーー!!!
y:こう見えて僕ももう結構歳なので。
A:カリスマなんですから。
y:結構歳なんですよ僕も、こう見えても!



yasuさんのアーティスト生命に関わりそうなので、この辺で別の話題に返させていただきます。



優:これまでのシングルに一貫して、歌謡曲のカヴァーが収録されているということなんですけれども。
それはなんか理由があってやられていることなんですか?
y:あの~~、そうですね。 ま、理由があるとするとですね、ま・・・・・
楽だってゆう。




A:楽?
黒:完成品があるもんね。
A:ちょっと待ってくださいよ。
小:凄い真顔で笑わせてくれる。

y:これね、あのね、凄くね、贅沢なカラオケなんですよ、だから。
A:なるほどぉ~。
y:僕、歌謡曲凄い好きなんで。 そうなんですよ、僕洋楽とかあんまり詳しくないんですよ。
本当に歌謡曲で育ってきたんで。
小:じゃ、オーナーの「時には娼婦のように」とか・・・・・
y:今度カヴァーさせていただいても?
黒:うわーーーーーーーー!!! やったーーーーー!!!
otobokeyasu20.jpg
(大喜びな黒澤)
小:オーナー、やったーーーーー!!
黒:あれがね、あれがどんな歌になるか?
A:ちょっと歌って貰おう! ちょっと歌って貰おう!
y:えっ!?
小:もう早速?
y:いやいや、ちゃんと練習して歌わせていただきます。

黒:一番影響を受けた曲っていうのはどういうの?
優:凄い数々ありますけれども。
y:僕、一番最初に歌謡曲を観て好きになったのが、
村下 孝蔵さんの「初恋」っていう曲。

黒:ん?
y:村下 孝蔵さんの。 
A:初恋?
y:さみだれはぁ~・・・・・・あれ?
黒:結構知らない歌を好きなんだね。
y:あれ、そうですか?
黒:知ってる?
(年代のせいか、小森さんと優美さんは知らなさそう。 私はもちろん知ってるよ)
A:結構渋いね。 AMEMIYAには「冷やし中華はじめました」っていう歌があるんですけど。
小:そうですね。
A:いかがですか?
y:いや、僕すごいいい曲やなぁと思って。
小:優しい。
y:ほんとに、ほんとに。
A:まさかのカヴァー考えてます?
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y:あ・・・・・・そこは大丈夫かもしれない。



A:お願いしますよ~、ほんとにぃ~。
小:そりゃ考えないでしょう~。 やっさんが「冷やし中華」とか、ヤだもんっ!


掘れば出て来る愉快な一面。 まだまだ知りたい「やっさんのこと」
プライベートではどんなアーティストと交流があるのでしょうか?



y:DAIGO。
A:お~、DAIGOさん。
y:凄い仲良くて。 しょっちゅう遊んでるんですけど。
小:そうなんですか?
y:それとhydeさんですね。
小:あ、hydeさん。
A:hydeさん。
y:はい。

優:どんな遊び?
y:遊びっていうか、ほんと普通ですよ。 もうなんか普通に飯喰って、普通に呑んでみたいな。 カラオケ歌ってみたいな。
優:えーーーーー!!!!!
小:カラオケなんて行くんですか?
y:カラオケがある、なんて言うんですか? あるじゃないですか。
A:ありますね。
y:そういう所くらいですけど。

小:まず3人で、そんなカラオケしてたら・・・・・もう!
優:たまらんです。
小:ヤヴァイよ。
A:豪華ですよねぇ。
y:いやいやいや~。
A:それってなに。 お友達とかも呼ぶんですか?
y:呼びますよ、全然。
A:女の子とかでも?
y:たまに行きますけどもね。
A:うわっ! 羨ましいでしょ?(小森さんに向かって)
小:いや、行きたいよ~。 呼んでくださいよ、もう!
優:うわぁ、行きたぁ~~~い!!
小:なんで結婚しちゃったんだろうな、もう!
優:私行ける行ける!
A:そこまで後悔することないでしょう! そこまで!
あの二人なんかも行きたいんじゃない? どう?(奥の二人に向かって)
奥の二人:はぁ~い、行きたいです。 もう是非ぃ~。
小:ほんとになんか行きたそうなんだよねぇ~。
優:PRだよね。
小:行きたいよねぇ。
優:行きたいですもん!


優:あぁ、すみません。 そろそろ閉店の時間に・・・・
黒:うそぉー! なんでぇ!(黒澤さんオーナーだったよね?)
小:ごめんなさい。
優:楽しすぎてあっという間でした。
黒:なんだ楽しい話をしてたのに~。

小:やっさん、今日はどうでしたか?


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y:今日ねぇ・・・・・意外に黒澤さんがね、ROCKな人だったっていうのが分かってね、
凄くね楽しかったですね。

黒:僕最初、ロックシンガーになりたかったの。
y:え! そうなんですか?
黒:それでJAZZ喫茶に出てた。
y:おぉ! スゲェ! JAZZ「喫茶」って。
黒:あぁーーーっはっはっは!!!(大受け)
y:すっごいっすねぇ!
黒:いやいや、ごめんなさい、ごめんなさい。
y:いえ、凄いなと思って。

小:是非ね、また来ていただいて。
優:ねぇ、来ていただきたいです。
小:よろしくお願いします。
y:ありがとうございました。


小:どうでしたか、オーナー?
黒:いやぁ~あ、素敵だねぇー。 全然ビデオとは違うんだ。
ビデオはまたすっごい恰好いいんだ!
小:恰好いいですよねぇ~~~。
黒:彼は非常に人間っぽくって。
小:人間味がありますよねぇ、凄く。
黒:あるあるある。 だけどあれだね、もうちょっと外に出てもらいたいね。
小:そうですねぇ。
優:もっと観たいですよねぇ。
黒:勿体ないね。 もっともっと良くなるよね。 才能がまだ詰まっちゃってる感じ。
まだ爆発するね。
小:でも、これ以上爆発したら、もうどうなっちゃうんだろう?
優:失神ですよ。

黒:っ! ・・・・・・失神かぁ
A:失神ですねぇ~。



以上です。
始終黒澤さんに押されっぱなしなyasu君でした。
yasu君、次のカヴァーは「時には娼婦のように」か。
kenちゃんだったけ? ラル面もこれ何かの時に歌ってたよね?
あ、ちゃうわ。
ラル面が歌っていたのは「ピエールとカトリーヌ」だった(笑)


お返事

>のりこさん
意外にも良かったです。 尺も長かったし。
そして、黒澤さんにタジタジな可愛らしいyasu君が観れたのも良かったですね!

【2011/11/16 01:46 】 | 音楽とか映画とか | コメント(10) | トラックバック(0) |
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