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I GOTTA KICK START NOW
そういえばVAMPS新聞でこの曲のことを「やれどもやれどもしっくりこない」というようなことを言っていたなぁ。
あれはツアーが始まる前だから今の「I GOTTA~」はどうなんだろうか?
私も、アルバム『VAMPS』の中で浮いてるなんて言いましたが・・・

でもね、「浮いてる」とは言ったけれど、この曲を私は実はとてもかっているし、大好きなのだ。
よく聞くと構成が凄く面白いし、HYDEさんがやりたいことをいっぱい詰め込んだという感じがする。
歌詞も作詞していた時のHYDEさんの気持ちが現れていると思う。

「KICK START」って聴いたときは真っ先に、「野獣の影響大」と思ったね。
まさかこっそりバイク買っていたなんて思いもしなかった。
いや、このころ買ったのかどうかなんて知らないけれど、いつだかにバイク雑誌を観るHYDEさんの写真があったよなぁ~って、今思い出した。
買ってはいなかったかもしれないけれど、買おうと決心はしていたんだろうね。

心底気に入ったものしか購入しないHYDEさんのことだから、バイクも吟味して手に入れたんだろう。
「I GOTTA~」の歌詞って、そのお気に入りのバイクちゃんんのことを言ってるんだろうねぇ。
きっと、可愛くってしかたな~いくらい、そのころって寝ても覚めてもバイクのことを考えていたんじゃないかな?

「君はBLACK SHINY BEAUTY  滑らかな SEXY LINE」

確かに、DEIST号外で紹介されたHYDEさんのバイク(ハーレーだったっけ?)の機体は、滑らかなBLACK SHINY BODYです(笑)


それから、この歌詞を聴いた時の印象というか、イメージ的に湧いて来たのが、
アメリカの綺麗でせくちーなねーちゃんだったのね。
まぁ、CDにすっポンポンのねーちゃんがバイクに跨っていたので、
それを観た後は、曲を聴くたびにこのすっぽんぽんのねーちゃんが出てくるんですけど。

それでこれはさ、聴いている間にせくちーねーちゃんをバイクにたとえて歌いながら、LIVE in USA(進出とまでは言わないけれど)の期待や意気込みのことを歌ってたんじゃないかと思った。


K.A.Zさんが絶賛だった曲の最初のギターリフ。
あそこなんか、今まさにKICK STARTするためにバイクのエンジンを吹かしているように聞こえて気持ちがいい。
「エンジン吹かしてるんだ」と思って聴いてみてください。
本当にそういうふうに聴こえてくるから。
重低音でバイク吹かして、疾走する振動まで感じてくるよね。

「I GOTTA KICK START NOW」は細かいところまでさりげなく格好いい曲


さて、K.A.Zさんのブログ。
砂漠の中を走ったっていうか、アメリカってちょっと走るとああいう風景だよね。
大きな空、乾いた空気、カーステから大音量のアメリカンロック、気持ちよさそう。



野獣さんのブログ。
いつもと趣が違ってるなと思ったら、川村さんとアベさんのことに触れていた。
この人って文章書くの上手いよねぇ~。
いろんなこと考えてるし、いろんなことに興味持ってるし、たくさんの人から素直にいい影響を受けてる。
言い回しも独特で面白い。
ちょっと立ち回りが柔軟すぎて(悪く言うと八方美人的)で誤解されやすいんじゃないかなぁ。
見た目は獣、でも心はガラス細工っぽいよね(笑)
全くの観誤りかもしれないが・・・・

歌詞、書いてみたらいいのに。
意外とこ難しい歌詞書いたりしてね(笑)


最後。 久し振りに本日の料理。
ここのところ義妹の長男、中3を預かっているので、まぁ、食事の量が半端ないです。
中3の男の子ってどんだけ喰うんだよ!
うちの長男もこうなるのか・・・・

そんなんで、昨日は手巻きすしで好きなだけ喰わせました。
で、手巻きすしって具がなんだか中途半端に残りますよね?
我が家は残った具とすし飯を太巻きにして翌朝の朝ごはんにします。
hutomaki.jpg
ちょっとご飯が足りなかったので炊き直しました(笑)
具もね、足しました。
魚介類の具は夏場は巻きません。というか、ほとんど残りませんが。

具は下から、胡瓜、おこうこ、ツナ(マヨネーズで合えてあります)、卵。
そして意外だったのが、きんぴら。
手巻きの具とは別に箸休めに作ってあったんですけど、手巻きにして食べるとおいしかったですよ。
ごま油のコクとすし飯が意外とマッチ。

ご飯を海苔にのせるときは上下を写真のように少し空けておくと巻きやすいです。
ラップして一晩冷蔵庫に寝かせておくと、寿司飯の酢と具の味が馴染んで、これまた美味しいです。

200907300753000.jpg

熱帯夜で食欲のない朝なんかにはとてもいいですよ。
お試しください。


今日はまたまた建築法令の研修です。
事務所開設者に対してなんかいろーんな面倒くさいことが決まったんだそうですよ。
昼ごはんの用意していってきまーす。
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【2009/07/30 10:09 】 | 歌詞とか | コメント(5) | トラックバック(0) |
どうなってんだアメリカ? これがアメリカ?
写真撮って、ビデオ撮って、サイン会に、LIVEじゃ触り放題。
そしてK.A.Zさんはカジノでアメリカンドリームを掴んで、Arimatsuさんのドラムはピンク。
どうなってんだアメリカー。
羨ましいよねー、そのフランクさが。

あー、K.A.Zさんのブログにあった「Thank you for pot smoking.」っていうの面白い。
だからって推奨してるわけでは全くありませんけど。
アメリカって感じ。

学生の頃に短期間だけどロスの郊外でホームステイしたんです。
ジャンクフードの巨大サイズの他はとっても水が合ったんですよね、アメリカ。
自分の言いたいことのほとんどを伝えることができなくて、
プログラムで一緒だった子たちはそれでホームシックにかかったり、鬱になったりした中、
私は平気で「YES」と「NO」と辞書でエンジョイしましたね。
本当にそれだけで生活してたなぁ。
アメリカ人のフランクさと陽気さが楽しくって、楽しくって。
遊び歩いてました。 

帰国後、絶対にアメリカ人になるとか思っていたアホでした。

だからVAMPSさんたちがアメリカでのびのびしているのがよく分かるわ~。
特に西海岸なんて本当に開放的だもんね。
ねーちゃんは綺麗やし。 にーちゃんは優しいし(優しかったよ、うん)
ただ、日差しが強くて、皮膚の弱い私は病院の世話になったけど。

でもサンフランシスコは寒かったんだ。
そしてカジノでK.A.Zさん以外は摩ったようですね(笑)
数千ドル勝ってもそれって日本に持って帰れるんだっけ?
あ、使っちゃえばいいんだよね!
いいなー、K.A.Zさん。
釣竿とか釣竿とかルアーとかルアーとか増えそうだね。

たくさんお土産話待ってまーす。


お返事

>ぴーさん
ほんと、夏JACKに行かれる方が羨ましいです。
逹瑯君とオーケンの「みんなのルーツが観れる」っていうセリフが、「おぉー、そうかー!!!」って、とても行きたい気持ちにさせたよねぇ。
相変わらず忙しそうだね。
またご一緒したいねぇー。 


>Rさん
いえいえどういたしまして。
お役に立てれてよかったです。
ご丁寧にありがとうございました。
【2009/07/29 00:42 】 | VAMPS | コメント(2) | トラックバック(0) |
ベストヒットLIVEの夏JACK
夏JACKのことはそれほどではなかったです。
どんな内容だったのかと気になる方だけよろしかったら。

あ、でも大槻ケンヂ×逹瑯のDEAD ENDの対談は、JACK IN BOXの宣伝としては効果的だったと思います。
凄く行きたいー。 でも行けない。 義妹家族がお盆だから来るんですよねぇ。
この義妹がまた・・・・まぁ、後ほど。

ということで追記からどうぞ。
read more...
【2009/07/26 16:30 】 | ラルクあれこれ | コメント(8) | トラックバック(0) |
ピカメ貰って心配だったこと
HYチャット、遭遇したことがありませんねぇ。
せいらさんからメールを貰ったときは娘と買い物中でしたよ。
家人が出張で一日いないことをいいことに、二人して日頃の鬱憤をはらすべく、買い物しまくってました(笑)

そこへ来たピカメ。
「HYちんがチャットしてるって!」(私)
「帰ろう栄ちゃん!」(娘)

途中心配になって(なにが?)せいらさんに電話。
この時間って現地じゃもう寝る間際だろうに。
「チャットでちゃんと会話が成立してんですか?」(私)
「?」(せいらさん)

男の子のお誘いに乗っかってみたり、ヌーブラだったり、一応会話は成り立っていたようですねぇ。
ねむねむHYDEさんが相手の表情を読み取ることができないweb会話+展開の早い内容に、ついていけれるのかなぁ? 
一人だけ5分くらい前の会話してんじゃないのかなぁ?
なんて心配していたんですけど。
大丈夫だったみたいですねっ!
きっと会話が自分のおもちゃ(バイク)と興味のあること(乳)と金儲け(グッズ)の話だったからだ。
あっはっは!

さてね、写真集です。
こういうのって選ぶ素材と配置になんか変な拘りを持ってしまいますよね。
持ったところで大したことないんですけどね。
しかし、写真のサンプル、全体的に黒い、または赤くてようわからんじゃないですかー(笑)
SAMPLの文字はHYDEさんやK.A.Zさんの顔に被らせないで欲しいですよね。

私は結構K.A.Zさんのに気に入った写真がありましたね。
HYDEさんがK.A.Zさんの佇まいが格好いいって言ってますけど、本当にそう思いました。

一枚、K.A.Zさんがエクソシストみたいな不思議な体勢になって「どーなってんの?」という写真がありましたが。(ギター抱えたやつです)

K.A.Zさんのブログを観てると、写真でもとてもアートな感じで撮ってますよね。
構図のバランスがいいというのか。
富良野のお花の写真なんか絵葉書のようだし、ボルチモアの改造車の写真は車と道路でできた写真の余白がすごく格好いいなと思って観たんですけど。
アートな人ってなんにも考えなくてもああいう写真が撮れるんでしょうねぇ。
まぁ、全部が全部じゃなくてボケボケなものもあるにはありますけど。

そんなんでね、写真選らびは悠長にやりたいと思います。
そして、携帯の次に今度はPC(今はノートPCにてブログってます)が壊れました。
電源落ちたままうんともすんとも言いません。
明日メーカーに持っていってもらいますが、なんの前兆もなしに(以前何度も初期設定画面を繰り返すという事態はありましたが)気づいたらそんな状態って!!!
なんの対策もとれませんよ。


それから、携帯は保証期間で対象機種だったんですけど、今のとは違う機種が送られてきました。
同じ機種の在庫がないということで、向こうに言われたものを確認もせずに送ってもらったら、
ディスプレイの部分が開閉式のじゃなくてスライド式でした。
電話口でおねーさんが「ディスプレイ部分が・・・なのに抵抗はありませんか?」ってなこと言っていたような気もするんですけど。

いやー、驚いたね。
これじゃHYDEさんのことを晒し放題にせざるをえないじゃないですか!

てなわけでkazueさん、すみません。
エロ画は晒します。

あ、今日になる前にちゃんと北海道でみそラーメンを目で追うわんこHYDEの画像、その他諸々はDLしました。
これってやっぱり機変したら残せないんですよね?
着せ替えツールもDLし直したし。
なんか納得いかないですよねー。


お返事

>Sさん

>あたしもトイレに携帯落としちゃってすぐ拾ったことあります!
結構みなさん落としているんですねぇ。
私はトイレにだけは絶対落とすわけないと思っていたんですけど、やっちゃいました。
もう怖いものはないです。
いつも読んでいただいてありがとうございます。

【2009/07/25 00:36 】 | VAMPS | コメント(2) | トラックバック(0) |
可愛すぎて毒気抜かれた私に訪れた悲劇
新聞ね。 
メンバーが可愛すぎね。
気がついたら娘が最初にあの黒い袋をバリッと破り捨てて読んでいたんだけど、
目的達成のためには(新聞を読む)手段を選ばない(袋を破って新聞を取り出す)ところは全く私譲りやなと思いましたね。

「可愛い~・・・ ちょー可愛い~・・・・」

中1のおなごに「可愛い」と言われるってどういうことだろう? 

「笑っていたかと思いきや、そのままねんねって・・・・赤ちゃんじゃん!」
「なにこの可愛いひなたぼっこ!!!」

↑娘です。 私じゃありませんよ。
血は争えないですね。
しかし、「フィギュアとお話中のHYDE」にだけは冷たかったですね。
彼女は小さいお友達の良さが理解できないんですよ。
これは私と息子の領域です。

写真がたくさんで、特にあの小さい画面にむさいのが額寄せて笑い合ってるのを見ると、
むさいのにみんな可愛いとか思えてきますよね。
本当に高校生の男の子みたいです。

個人的に魚をさばける男は好きです。
大股開きのHYDEさんのほうへ視線を向けずに作業している二人の様子が、なんとなくぎこちなくて笑えました。
迷惑だからやめようねハイタン。
プリクラが欲しいです。
有松さんの表情がどれもとっても好きですね。
K.A.Zさんの松ぼっくりでつくったカブトムシは親子でふにゃぁとなりました。
そして自らがゆるキャラであるK.A.Z氏のお好みキャラは・・・・脱力です。
「DEEP RED」はHYDEさん自身も萌えていたのか(笑)
ゆきさんに口説かれてるHYDE(まんざらでもない)

挙げたらきりがないですよー。

そしてここでも執事が、
シャワールームからずぶ濡れのHYDE様が(わたくしに)とびきりの笑顔をくださった。 いいだろー、下々の者どもよ。
と、喜んでいた。
くっそー、ずぶ濡れのHYDE、私も見たいぞー。


なんて頬ユルユルでいたら、トイレに携帯落としましたー!
ひぇーーーー、使用前でよかったとはいえ、トイレですよ。
まぁ、そんなことは言っていられず速攻手をつっこんで拾い上げましたが、
待ち受け画面からHYDEが消えたーーーー!!!
ぎゃーーーーーーー。
約500件ほどある電話帳のデータだけは死守しないと仕事に差し支える。
もう凄い必死にチャリ漕いでdo●moショップに走り込みました。
さっきまで電源はついていたのに消えとる・・・・
なんとかしでくでーーーーーと、おにいさんに泣きついたところ。
「本当はしてはいけないんですけど」と言いながらおにいさんが携帯分解し始めました。
このおにいさん、私がこの携帯を購入したときに担当してくれた人だったんですが、外せるところ全部外して、
「僕、覚えてます、この携帯のこと」
「あー、私も覚えてますおにいさんのこと(ちょっと好みだったから)」
なんて会話しながら二人でテッシュでふきふき(笑)

そしたら復活したんですよ!

復活したら画面にいきなりさくらんぼくわえたハイタンが現れたんですよっ! →ココ

「あっ、あのデータ無くしたら怖いので、代わりの携帯が来るまでにお預かりセンターに登録したいんですけど」
「わ・・・わかりました。 じゃぁ、今登録しちゃいますね」
「はー、助かりましたぁ~」
「アフタフォローも任せて下さい」
「ありがとうございます」

・・・・・どうせなら勤務外のアフタフォローもいかがですか?(コラ)

そんなこと言いながら和んでいて、おにいさんが携帯弄ったら今度は、ドアップで睨みきかせたメニュー画面のハイタンが現れたんですよ!
それでおにいさん、lifekit捜してるんですけどわからないんですよね。

「すみません、それ、画面が見えにくいですよねぇ、あはははは」
「そー・・・う、ですね・・・・ 珍しいですよね

それでLifekit開いたら開いたでまた、なんかちょっと不満げな顔だけど可愛いお座りハイタンが現れました。

あ、おにいさん、私もう勤務外のアフタフォロー諦めますって、とっとと帰りました(違)

いやー、油断しましたねー。
そんなんで、皆さんも気を付けて下さい。
【2009/07/22 19:00 】 | VAMPS | コメント(9) | トラックバック(0) |
MUSICA vol.28で感じたVAMPSのHYDEとK.A.Zの関係
相変わらず鹿野さんのインタは気持ちが悪いね(笑)
いつにもまして今回は気持ちが悪かったー。
というのも鹿野さんがVAMPSのLIVEを、「恥ずかしげもなく「夢」や「ファンタジー」を叶えるためにやっている」なんて言っちゃってるからだ。
それだもんだから「夢」と「ファンタジー」路線なちょっとロマンチックなインタビューになっちゃってる。
・・・・・・・この人はいつもそうか。

お互いに運命を感じていることを確かめ合ってないの?(鹿野)
確かめてるわけないじゃん! 気持ち悪いよ!(HYDE)
ステージの上では何回も一緒に寝てるのにね

鳥肌立った(今も)んだけど(笑)


とはいうものの、今回切り口はなかなか加減が良かったようで、
いつもはばっさりHYDEさんに否定されるところが上手い具合に話が展開してる。

いつになくHYDEさんがご機嫌で饒舌と思いながら読んでいたら、
札幌5日目の楽屋で受けたインタビューだとわかり納得。


しかし、先のHYDEさんの言葉は、今回のMUSICAのインタで私が一番引っかかったところ。
「俺はそういう部分がありますけど、K.A.Zくんもそうあって欲しいなって感じ」
お互いに運命を感じているのかという質問に対しこの言葉。
HYDEさん、いつもの調子とは打って変わって気弱な発言だねぇ。
K.A.Zさんに対してのHYDEさんへの気遣いには常にこの気弱さを感じていた。

反対にほっこりしたのが、「ダメだった時きっと、そこで俺は自分に足りないものに気がつく」という言葉。
そうなのだ。 
HYDEという人はずっとそれを繰り返して来た人なのだ。

そして、有意義な人生というのはそういうものなんだろうなと思う。
足りないものに気づきそれを克服するために邁進していく。
そういうものに気づくのは確かに辛いことだけど(この年になると余計にね)、
辛いままにしておくほうが一度きりの人生において馬鹿げたことだ。

それを肌でわかっていると言うHYDE。
肌でわかる・・・・裏を返せばダメかイケるかということまでもが肌でわかってしまうんだろう。
分かり切ってしまい最大のダメージを受ける前に、そこで得るものを肌で感じ取る。
それは今までの経験で培ってきたHYDEさんの処世術であり、自己防衛本能なんだろうな。
反対にそれがあるから彼は前に進むことができる。
逞しい。

なのに、K.A.Zさんに対してのその気弱な発言はなぜなのよ(笑)



K.A.Zさんはというと、「行ったことのないところに行って、音を鳴らしたい」らしい。
オブリ時代に海外に行って自由にセッションしていたK.A.Zさん。
カルトやピストルズの前で演奏していたなんてすごいな。
歌詞はわからなくても、音で楽しめて、LIVE中は音に包まれてトリップしちゃう音ヲタ。

MUSICAではhideさんと初めて交わした会話を嬉しそうに語っていた。
「『いいねぇ』って言ってくれた(笑)」
hideさんのことは本当に大切な思い出なんだなぁ。

「色あせないくらい濃い色に時代を染めて逝った人」
hideさんをそう言っていたよね。

思いやりがあって世話好きだけど、たまに破壊系。
純粋にROCKを愛していた。
奇抜な発想力やイメージで曲や物を創る才能、強引だけど人を引きつける力が凄かった。

いつの間にかhideちゃんより年上になっちゃったけど、いつでもアドバイスをもらっている気がする


旅立って10年以上経た今も、hideさんが何らかの力を貸してくれてると思っているK.A.Zさん。


K.A.Zさんが語るhideさん、私のHYDEさんのイメージと随分と被るし、
実際HYDEさんもそういう人なんだろうと思うんだけれど、
K.A.Zさんの中では既にそのイメージでhideさんがしっかり根付いているのね。
しかも、相手は永遠の30代です(笑)

これは手強いねぇ、HYDEさん。

「常に片思いをしてるようなもんですよ」だったっけ?
・・・・・がんばれー。



さて、コメント等のお返事が遅れてすみません。
一昨日から息子(小5)のクラスメートが5名、泊まりに来ていたんですよ。
えっと、そのうち4名が女の子だったんですけど?
どうやら我が息子は、幼稚園の時から私に教え込まれた「女子にはヘアスタイルと服、一日どちらかを誉めるべし」という教えを忠実に守っているようです。
いいよ、いいよ。
人生モテないよりモテるほうが楽しいに決まってるから。

一昨日の夕方に各々がやってきて、まぁその日の夕食はそれぞれ食べてきたんですけど。
昨日は朝から夜までお給仕さ。
夜はたこ焼きパーティーにするとかで勝手に決められていた。
その後花火をして、かき氷を食べてご満悦。
花火をする頃には女の子がもう2人増えていた。
息子を入れ男の子2人、女の子6人。
なんじゃこのハーレム状態は。
子供たちの親御さんが迎えに来て全員が帰ったのは夜の9時を回っていたかな。

いやー、「僕の夏休み」でしたね。

お風呂入ってちょっと爆睡しちゃいました。
なので今頃起きてます。
そんなんで昨日届いたVAMPSの会報も封を開けずじまいです。


と言うわけでお返事

>Nさん
>わたしは誰よりもけんちゃん本命なのですが正直ライブ行く前は甘く見ていて実際ライブ行って感銘をうけました

私はkenちゃん本命ではありませんが、まさにそんな感じでした。
いろいろアドバイスありがとうございました。目一杯楽しんできました!
Nさんは如何でしたか?


>Nさん
>今回勇気を出してコメントさせていただきました!

勇気を出してくださってありがとうございます。
最終日はフロアはどこもかしこもギュウギュウでした(笑)
やむなく階段上に移動しました。
でも十分楽しめました。 ありがとうございました。


>ぴーさん
>翻弄されるのも快楽ですからね

M発言~。
ぴーさん、ありがとうございました。
ぴーさんに後押ししてもらわなかったら一生kenちゃんLIVEには行かなかったと思う。
本当に行って、体感できてよかった~。
今度は一緒に行きましょう。


>Kさん
>本当に楽しいライヴでしたね! 行って良かったです☆

本当に。
ヲタでなくともあれだけ楽しめたんですからね。
kenちゃん、ギターも弾いてくれたし。 
ヲタでなくとも目の前でのことが信じられないLIVEでした。
近くて、煙草がなくて、下MCの連続で、kenちゃんがずっと歌を歌っているなんて!
ありがとうkenちゃん・・です。
【2009/07/21 03:29 】 | 会報・書籍・雑誌 | コメント(8) | トラックバック(0) |
KenヲタでないKenちゃん好きが行ったLIVE IN PHYSICAL 最終
強い主張があるわけでなく、こだわりに偏っているわけでもなく、自分にとって気持ちのいい音が見つかったから、みんなで遊んで楽しもうよ。
初めて行ったKenちゃんのLIVEはそんな雰囲気だった。

いろんな方から、「KenちゃんLIVEは兎に角気楽に楽しむべし」と助言を受けて、
ご挨拶回りの堅苦しいスーツじゃ楽しめないだろうと、出掛けに暗い部屋でタンスから引っ張り出し、キャリーバックに押し込んだLIVE用の服。
着替えるために寄った京都駅の伊勢丹トイレで出したら、
蛇柄シャツにヒョウ柄のインナーというまるで誰かさんのようなセンスだった。


そして新木場。
フロアは既にファンでいっぱい。
これも教えてもらった階段上のフロアに上がったら、ラッキーなことに真正面でなんの障害もなく見渡せる位置にうまく滑りこむことができました。

客電が落ちて「Spin Along 」
音に合わせて自然にそして自由に体を動かしながらKenちゃんは歌っていた。
意識して魅せることをしない自然体が十分な魅力となっていた。

Kenちゃんの動きは、「泉谷しげると清志郎とミックジャガーを足して割った感じ」というと私的に納得できる(笑)
続いて「“S”」
実は生Sを楽しみにLIVEに来たようなものです。
歌う前にジャケット脱いだところでテンションあがりました(笑)
長い脚で仁王立ち。 赤い拡声器でがなるKenちゃん、うわー、格好よいよ。
Kenちゃんの歌唱力ってどうなんだろうと思っていたけれど、ちゃんと「ヴォーカルKen」だった。 
「Deeper」も手をバタバタさせて気持ちよさそうに歌う。

MC

暑いなー。
暑くてヘロヘロです。
・・・・でも明日のこと考えなくていーから、飛ばしちゃった!

・・・・・・・・・セイシをっ!(にゃはぁー)

飛ばして欲しい? 鮭か君ら(笑)
鮭でいいのぉ?(いやだよ、1回やったら死ぬんだからさ)
・・・・・・(鮭は)こすらんでも気持ちえーんかなぁ?(知らんがな)


これが噂の下ネタMCか。

ムックの「浮遊」があって、あとはなんだっけ。
「Speed」が生で聴けたことにとても感動した。 
ギターもっていないKenちゃんが、ほんの数メートル先で歌っているなんてーと思いながら聴きました。
「Relax Over」、「ETETNAL REST」気持ちよさそうだった。
どちらか歌いながら泳いでいた。
平泳ぎやクロール・・・・本当に気持ちよさそうだったなkenちゃん。
うん、音の波間を泳いでるって感じだった。
もう、好きなことして、好きなように歌ってくれよ。
そんなKenちゃんを観てるのが幸せだよと思いました。

IN PHYSICALの「In Physical」聴いてくださいの前にクーラーのMCがあったね。

ヴォーカルはクーラーつけて寝たらあかんとテレビで観たらしい。

昨日は(今日が)楽しみで寝れなかった。
ヴォーカルはクーラーつけて寝たらだめってテレビでゆってた。
よい子のみんなのためにクーラーつけんの我慢した。
でも、寝汗かいてそれでさむなって目が覚めた。
クーラーつけて声の出ない俺と、クーラーつけないで寝不足な俺とどっちがいい?
みんなクーラーつけて寝てんの?(寝てるー)
エコやないねぇ~~~~。
寝れないからずっとギターの練習してて・・・・そしたら疲れて・・・・

よい子のみんなごめんっ!(ピッとクーラーつける真似)って。
そしたらすっぐに寝れたわっ! にゃははははっ・・・・・
しょうもな。
あっ、しょうもなって俺のことだからね。(笑)



「Lover Boy」、「NERVOUS」、マグナムのカヴァー、「Gimme Your Name」
この流れは最高に楽しかった!
Kenちゃんが歌う「Lover Boy」は一体どんなふうになるんだろうとずっと思っていたんだけれど、
いやもう、Kenちゃんらしいというか。
拡声器使って元気いっぱい飛び跳ねながらで、ねっとり声のヴォーカリストが歌うねっとりラヴァボではなく、あっけらかんと恋を渡り歩くKenちゃんを歌にしました(笑)という、楽しい歌になっちゃったよ。

このラヴァボのギターソロのところ、Kenちゃんが白田さん?中間さん?たかすぃ~さん? すみませんあやふやで・・・の弾くギターに釘付けで。
顔を近づけて楽しそうにギターをガン見
してるのね。
ちょっとはこっちみろよと思うくらいに凝視していて、大好きなおもちゃに我を忘れてじゃれついてるKenちゃんでした。
あぁ、そんな姿を観れたのも幸せだったかな。

「Gimme Your Name」、これは楽しかった!
この曲のノリがいいのはわかっていたけれど、LIVEでこれほど楽しい曲になるとは思っていなかった。
それまでKenヲタでもない私であることに少々遠慮がちにいたんだけれど、ここで私は吹っ切れました。
楽しまなきゃー。 だってこんなに楽しいんだからー。 
なんてったってKenちゃんがとっても楽しんでるんだからー。

もう1回ー!

ドラムセットの台に乗って、後ろに反りかえりながら「Gimme~」のラストをKenちゃんは2回繰り返した。
泉谷しげるのような踊りで歌うKenちゃん。本当に楽しそうだ。


リハーサルの時はね、LIVEがこんなに楽しくなるなんて思ってなかった。

そうなんだ。 きっとKenちゃんなりに不安がいっぱいだったんだろうねぇ。

そして、好きな曲だと言っていたと思うんだけど。
「Please Don't Leave Me」
なんだかKenちゃんは英語詞の歌が似合う。
それともこのマイナー調なメロディーと「女に振られて駄目駄目な情けない歌詞」がダメKenに似合うのか?(失礼)
ダメKenが大好きな私の贔屓なのか?(笑)
とにかく、この歌を歌うKenちゃんはよかった、そして続く「Save me」も目を瞑り、天井を仰ぎながら歌うKenちゃんもよかったのである。


アンコールでメンバー紹介。
実はメンバーでギター陣誰が誰やら。
顔と名前が結びついていない状態でした。ごめんなさい。

Kenちゃんが、メンバーはみんなボケばっかりと言っていた中で、本当にボケなのは白田さんだなと思った。
ツアーの感想を言ってもらうとKenちゃんが言ってるのに、「テーマ何?」とか。
「ツアー終わっちゃって・・・」発言に、ファンから「まだ終わってない」というツッコミが入ると、「みんなやさしい」とか。
う・うわー・・・・でした。

ギターの白田さんと中間さん。
この問題はセンター試験に出るレベルらしいです。
ドラムのJOEさんが「もう一周でもしたいくらいだ」という言葉。
誰もがそれを願っているよー。 期待してるよー。


リハーサルを楽しみ・・楽しませてもらって
歌を楽しみ・・・・楽しませてもらって


という具合にいちいち咬むんですわ。舌が完全に回ってないんですよ。
どーしたKenちゃん? 
そんなのズルイぞ、可愛いとか思うやん!
まぁ、そんな具合で移動もLIVEも打ち上げも楽しかったんだって!


「Open Arms」はKenちゃんからファンのみんなへの気持ちを歌ったかのようだった。
気持ちを込めて、丁寧に歌っている。
そしてやっぱり気持ちよさそう。

白田さんと中間さんの曲、「Feeling High」と「Into The Night」
Kenちゃんの声はメタル系だなぁ。
HYDEさんの湿り気のある声とは違って、Kenちゃんの声はとっても乾いたところがある。
そこがメタルに合うと思うんだけど、シャウトもいい感じ。

「My Angel」
なんてミラーボールの似合う歌なのだー。と思いながら聴いていた。
そんなんしてたらバーンッて銀テープが発射。流石にKenちゃん、命中はしなかったけど、みんなの反応観ながらにやっとしていたね。
もう会場中キラキラキラキラ☆☆☆☆
その中でにこにこ顔で歌うKenちゃんがとてもキュートだった。
やたらキラキラしていた。 ファンのみなさんもキラキラ、Kenちゃんもキラキラ、なにもかもキラキラ・・・・

最後、JOEさんがスティックを左右に投げていた。

メンバーはけても誰も動かない。
そしたら稲光が走って、いきなりライオンが吠えだし、しゃべった!
目が赤く光った。
知らなかったのだけど、最終日までライオンさんはお話しなかったのだね。
その割には口がちゃんと開いていたところをみると、このタイミングでお話することになっていたのかな?
それとも今まで吠えてはいたのかな?
どっちでもいーか。

夏JACKに出演告知と、秋にDVDが出る告知。
ライオンさんはツアーの間中、ず~っと後ろで見守っていたそうです。
ひつこいくらいにガオガオ、ビカビカした後、再びメンバー登場。

最高の乾杯をしてきました。
アルコール入った俺らと君ら、どっちが勝つ?


ダブルアンコールは「"S”」
実は記憶がぶっとんで何も覚えていない。
きっと楽しかったからだろうなー。
最後に「ばいばーい、ありがとー」って手を振るKenちゃんに、飛び跳ねながら私もありがとうを言いました。
楽しかったよKenちゃん。
なんだかいろんなものが吹っ切れたLIVEだった。

KenちゃんLIVE初心者の私にメールでいろいろ教えてくれた皆様、どうもありがとうございました。
「とにかく楽しむ」
どの方もこれが共通のアドバイス。
「楽しまなきゃLIVEじゃない」 
どんなことがあったって楽しむことに変換できるのがLIVEの醍醐味。
アーティストの力量。
そしてファンのアーティストへの愛情。

そんなことを思ったLIVEでした。

ありがとうKenちゃん!!!
【2009/07/18 23:45 】 | LIVE | コメント(4) | トラックバック(0) |
新木場二日目
めちゃくちゃ楽しくてめちゃくちゃになりました。
秋にツアーDVDが出るそうです。
ダブルアンコで「S」
メンバーもファンも名残を惜しみながらの幕閉め
Kenちゃん、ありがとう。
チケット譲ってくれたぴーさん、ありがとう~
【2009/07/16 21:45 】 | LIVE | コメント(4) | トラックバック(0) |
行くわよー!!
20090716160212
さよなら京都。
禅問答にも打ち勝った!
官長様、和尚様との商談成立(笑)
幸運にも屋根葺きの現場を見せてもらえました。
まぁ、寄付したんだけどね(笑)
職人の技にしばし堪能。
時間忘れた!
ぎゃんだむは諦めます。
今度はKenちゃんの魅力に浸ってきます。


お返事

NさんとNさん
いろいろと詳しくありがとうございます。
また改めて。
楽しんできますーm(__)m
【2009/07/16 15:53 】 | LIVE | コメント(2) | トラックバック(0) |
旅のお供
20090716073607
ましたね。
車内は満席
イヤホンからは「S」

今日はKenちゃん聴きながら移動します。
【2009/07/16 07:35 】 | 日々 | コメント(4) | トラックバック(0) |
Kenちゃん、すべてはあなたのために・・・と、ハイヲタマネFA
ハイヲタマネFAさんは毎回ツボな写真を送ってくれますね。
やはりハイヲタなだけにハイヲタの気持ちがよく分かるんでしょうね。

HYDEIST号外。
白いダボシャツでアイスキャンディーを舐めるHYDE
うわ、最凶だわこれ。
そしてその下はヒョウ柄パンツ。
うわーーーーーーー!!!!!!
上半身最凶なのにヒョウ柄パンツの全身像まで入れてしまうところが・・・・
お前MだろFAーーーーー!!!

そんなMなFAさんと、しかしすっかり同調した写真があります。
ハイモバの札幌最終。「視線の先に待っているものは・・・・・」
「ラーメンです! みそラーメンです!!」
の、FAさんのコメントと共に貼り付けられていたHYDEさんの写真は。
まるでおあずけ喰らっているわんこが好物を目で追っているかのような写真でした。
ハイモバ入っていらっしゃる方、もう一度観てみてください。
私は携帯にその画像収めました(笑)

分かるよFA~、君の気持ちが。
決してみそラーメンに騒いでいるわけじゃない君の気持ちがぁ~~~~~。

そんなわけで、これからもFAさんのハイヲタな日記をとても楽しみにしてます!


さて、Kenちゃんです。
私この時期は17日の祇園さんのお手伝いに前日から京都入りする予定だったんですが、
幸運なことに16日のKenちゃんのチケットをいただけることになりまして、

16日、京都日帰りにしてKenちゃんLIVEに行かせてもらいますっ!
ありがと~、ぴーさん。 楽しんでくるよ。

もう数日前から予定組むのに死に物狂い。
普段もそれくらいできたらいいのにねというくらい必死だったね。

京都のにいさん(実兄にあらず)にまず「今年は行かれへん」と電話したところ、「なんでや」と聞かれたけれど、まさか16日の挨拶回りした後にLIVEで帰るとは言えなかった。
なので、
「うちが行ったらねぇさん(実姉にあらず)のしはることあらへんやろ(ねぇさん、なんもしはらへんやろ)」
と、言っときました。 納得してました(笑)

明日はちょっと殺人的スケジュールですね。
京都9:40分着。 某菓子司の大阪工場長にできたてのお菓子を京都まで持ってこさせ(笑)、それからずっとタクシーで京都回りです。
自分のお茶の先生・友人に会って、そこからお寺さん→お寺さん→お寺さん→お寺さん、家人の先生宅、先生の事務所、にぃさんとこ、お茶屋さん、某茶道宗匠宅、祇園さんのお茶席・・・・新幹線に飛び乗ってお台場ぎゃんだむ観て、KenちゃんLIVE・・・回れるかな?

お寺さんにはちょっと頼みごともしないといけないんですが、これがまた難儀なんですわ。
絶対禅問答になるからねっ(笑)

バキューンとさっさとやっつけてきますよーーー!
少しくらい外してもこうなったらかまへんわ。

しかし、絶対に外せないのはお茶屋さん(舞妓ちゃん、舞妓ちゃん、でっへっへ)とぎゃんだむとLIVEやな!
何をしに行くんでしょう?
すっかりおっさんやな!

というわけで、帰りの新幹線でおっさん化したスーツ着た女がLIVEに現れますが気にしないでね。
K.A.Zさんに習って新幹線に乗ったらユンケル呑もう。
KenちゃんのLIVE、始めてなのでとっても楽しみにしてますよっ!
何か注意点なんぞありましたら教えてくださーい。
下ネタMCにはついて行かれると思います。

拍手、いつもありがとうございます。


お返事

>はぎさん
もちろんわかりますよー。
REDRUMのソコ、とってもいい「っあぉぅっ!」ですよねー。


>nonoさん
よかったですー。 ご丁寧にありがとうございました。


>MOZZさん
先日はご丁寧なメールをありがとうございました。
もういちいちうなずきながら拝読させていただきましたよー。
確かにhydeさんにそんなヒーローになってもらうことを望んでなんかはいませんものね。

>存在自体がヤバい人達が体現していたヤバさをライブだけで表現するのは難しい
でしょうね。しかも健全に。

納得です。
発信する側に拘りはあってもROCKに縛りはない。
ROCKに縛りはなくても、発信する側にこだわりがあればそれがROCKなんでしょうね。
いや、やはりMOZZさん、流石です。

MOZZさんのLIVEへのこだわり。
>自分なりに格好付けて行きたい場所
全然古くなんかないと思う。 格好いいですよ。
ハロウィンでの写真を観たときね、MOZZさんって↑な人なんだなと思いました。

それからK.A.Zさん。
迷子になるかもしれないけど、迷子になっても一番大丈夫な人ですよね。
ju-kenさんは違う意味で一番心配。
私も有松さんが一番心配ですが、彼はきっと一人ではよう歩きまわれずにいると思います。

ありがとうございました。
またメールしてください。


>奈々さん
どういたしまして。
コメントありがとうございます。


>こうやんさん
こうやんさんのところもでしたか。
今回は大丈夫です。 ちゃんと残ってまーす。


>なつみさん
お役に立ててよかったです。


>ぴーさん
いろいろありがとー。
ぴーさんの分も目いっぱい楽しんでくるよ。
目覚まし見逃したの? じゃ、同梱します(笑)


>Yさん
HYDEさん、わんこですねー
私は↑でも書いたように、ハイモバの札幌最終HYDEさんがとってもわんこに観えました。


>LAVIさん
こっそりいつもありがとうございます(笑)
私も行かれないLIVEはみなさんのレポで楽しませていただいてます。
どうぞまた遊びにきてくださいね。
【2009/07/15 14:15 】 | ラルクあれこれ | コメント(11) | トラックバック(0) |
目覚まし捕獲しましたー(画像あり)
朝から都議選でTVにかじりついていた私と家人。
目覚ましのことなんて頭に全くなかったんですけど、なんと!
娘が録画してました!

せいらさんからメールが来たときには「知らんかった」と送り返したんですけど、
蓋を開けたらしっかり入っていましたよっ!

機械オンチの娘なので全く期待してませんでしたけど、びっくりしましたね。


というわけで、皆様にもおすそ分け。
めざましテレビ、「OH! MyにちNY」追記からどうぞ。


read more...
【2009/07/13 10:21 】 | VAMPS | コメント(4) | トラックバック(0) |
声フェチです
籠ピカ最長記録でしたね(笑)
散歩に行ったきり音沙汰もなくずっと点灯していたから、散歩に行って不測の事態にでも巻き込まれたのかとか心配しちゃった。
お腹ぽんぽんになって寝ちゃったってよ。 ふっ。


NYのLIVEはよかったようですね。
HYDEさんのMCを聴いたファンが、「ハイタン英語上手になってるよねっ!」って書いてるのを読んで微笑ましかった。

「ヤムヤムピッツア・・・・」って、ギズモかよっ(笑)
あーーーーー、US面白そうーーーーー!



ここのところ、Creature CreatureとマイケルとVAMPSとKenちゃんを順番に聴いてます。
なんだかチャンポンしてお酒呑んでるみたいな感じですよ~。
でも、こうやって聴いてもHYDEさんの声ってとても表情豊かだなと思う。

何度も言うけど(笑)、「SECRET IN MY HEART」の叫び声は絶品。
まぁ、吸血鬼の気持ちとか言われても・・・・という感じなんだけれど。
吸血鬼ってかつては人間でヒトガタだけど、真に人間じゃないじゃない。
映画の吸血鬼は蝙蝠みたいに逆さまにぶら下がったり、変身したり、ちょっと獣っぽいよね。

曲の最後の叫びがそんな感じでね。
人間のような獣のような。
人間でありたい獣のようなモノの、とても悲しい雄叫びに聴こえてですね、
HYDEさんの声フェチの私の中では絶品モノなんです。

叫び続けて終わりってのがなおいっそう、自分の気持ちを叫んで訴えるしかない獣のようで最高です。 

あとね、「DEEP RED」の「火遊びじゃなくなっちゃってぇ」も非常に萌えます。
「抑えらんない」っつーところもイイんですけど、「なくなっちゃってぇ」ほどではありません。 
「火遊びじゃなくなっちゃってぇ」は、なんだかとっても可愛いんですけど。

可愛くって、可愛くって、そんな歌じゃないのに、可愛くってもうどーしよー

という、なんか訳わからん状態になってるんですけど、この気持ち、分かる人いらっしゃいますか?



ここ最近いただいていた拍手コメントがなぜだかきれいさっぱり消えてしまっていました。
削除したわけではないのですが、すみません。
コメントは読ませていただきました。
いつも拍手・コメント、本当にありがとうございます。
楽しませていただいております。
【2009/07/12 23:57 】 | VAMPS | コメント(6) | トラックバック(0) |
HYDE is in New York
さて、散歩にでも行ってこようか
NYを歩いていると頭に流れるのは「English Man in New York」



何気なく書いてるけれど、こういうところにこの人のセンスのよさを感じるんだよ。

もうNYに着いてはいるんだろう。
日本にいたときに感じていた気配も途切れちゃった。
あぁ、NYって遠い。
今頃なにをしてるのかなぁ?

なんて誰もがちょっと寂しい気持ちになっていた頃合を見計らったかのように出てきた(笑)
NYを歩くあのPVのスティングとHYDEさんが重なるね。

NYに移り住んだスティング。
日本には「郷に入れば郷に従え」っていう言葉があるけれど、
この歌でスティングは言ってる。

I'm an English Man in New York
Be Yourself no matter what they say

(僕はN.Yのイギリス人 誰がなんと言おうが自分らしくあれ)

同じ英語圏のアメリカだけれど、暮らしていて自分が英国人(エイリアン、異邦人)であることを思い知らされることが多いと語っていたスティング。

けれども「自分らしくあれ」と歌いあげているこの曲には、多くの人が勇気付けられたことだろう。

「自分らしく」いられることはたやすいことではない。
自分に対する誇りと自信が必要だ。
私たちはそれを得るために日々何かしらの努力をしている。
そして、それらなくして真に自分の人生を全うできたとは言えない(と、私は思っている)

これから約一ヶ月かけてアメリカを横断してくるVAMPS御一行。
たぶん今までそうやって生きてきた人たちばかりだろうけれど・・・

Be Yourself VAMPS!


さらに自我とアクの強くなったゴリゴリのROCKERになって、無事に帰国されるのをお待ちしております。
あ、K.A.Zさんがどっかで置いてかれて迷子になったりしませんように。


0:55分現在、まだ点灯中。
血文字5つ(うち1つは同内容)を残して散歩に行ったらしい(笑)
私はもう寝ます~。
おやすみなさい。


>お返事
>恵さん

いろいろとありがとうございまーす。
【2009/07/10 00:55 】 | HYDE | コメント(8) | トラックバック(0) |
SEXとBLOODとそしてLIQUORなVAMPSのROCK
巷で好評だったメーテレのBOMBER-E VAMPS SPをせいらさんのご厚意で観ることができました。
ありがとうございます。 
せいらさんのブログで番組の内容が詳しく紹介されていますので、是非。
彼女もおっしゃっていましたが、本当に地方局どまりにするにはもったいない内容でした。

せいらさんは最後にこれがVAMPS(HYDE?)の本質だとして、番組内で語られたHYDEさんのROCKに対する思いを抜粋されていました。

音楽って楽しい。
ロックってもっといかがわしかったりとか、あの、ちょっと子供が聴き難い音楽であったりとか、そう言うんじゃなかったのかなぁ??と。
少なくとも俺等はそう思って育ってきたから、そういうのをもう一回、何か、何て言うの?届かない人もいるかもしんないケド、でも、本当のロックってこうなんじゃないの?って言うのをやってるような気がするねぇ。
それがひょっとしたらVAMPSかもしれない。
やんちゃなロックばっかいっぱいいたら俺はそこにはそんなに拘らないと思うんだけど、何かそういう感じがまるでしないんで、だからそこに拘ってんのかな?って気もするよね。



確かにね、私たちが子供の頃のROCKって既成概念とか体制への反抗心とか怒りなんかを歌にした、対抗文化としての聴いちゃいけない音楽だった。
近所のにーちゃんが聴いてるROCKのレコード(だったのだよ)ジャケットはいかがわしさ満点だったし。
音もうるさくってなに語なんだか、なにを言ってるんだか分からないし、その曲に旋律があるのか確認することさえ子供の耳は拒否するような音楽だったのね。
音楽雑誌に載ってるロッカーはみんなむさ苦しくってロン毛のダンプの運ちゃんみたいなのか、摩訶不思議なコーディネートに身を包んだ宇宙人みたいな細見の男たち。

あんなもん聴いてる奴はまっとうな人間じゃありませんと、聴きこむ前から母親に洗脳もされたのよね。

子供だった私にとってその頃のロックはギラギラしたイメージだった。
とても攻撃的で破壊的でタフでギラギラしていた。
その怖そうで危険な匂いがプンプンしていたロックを覗いてみたいような、でもそんなものを聴きかじっているのが周囲に知られたらまずは親が悲しむだろうな。 先生や友達には悪い子というレッテルを貼られたりするんだろうな・・・みたいな雰囲気があった。
今思うと笑い話。

それがいつの間にか、音楽のテリトリーがラジオからテレビになって、聴覚以上に視覚的な刺激にうったえかけることに音楽の主流が持っていかれるようになると、TVで観せて聴かせることができるロックが現れて、それ以外はますますアングラな世界へと潜っていってしまった。
その結果、ロックはポップでキャッチーでビジュアルなものへと向いて行ってしまったんだろうなぁ。

今じゃROCKとPOPの線引きなど絶対にできない。


そこでだけど、HYDEさんは「VAMPSのROCKはもっといかがわしくて子供の聴きづらいもの」と言っているよね。
でもその割には獲得対象としている新しいファン層が若くないかい?
あの頃のROCKを知らない若い人たちに傷をつけたいということなんだろうけどね。

若い人たちに、自分たちが若い頃つけられたような傷を残したいという気持ちも分かるんだけど、
ひがみでもなんでもなく、会場中が若い子だらけになったとして、それじゃ絶対にあの頃のROCKのギラギラは若い子には伝わらないと思うんだよね。

子供のころに同じように傷を受けた同世代も呼び込まないとだめなんじゃない?
その頃からずっとROCKやってるオヤジなんてかなりエグイと思うんだけど。
VAMPS観る以上に若い子たちにとってその実態はインパクトあると思う。

私、VAMPSの成功はそういう同世代もどれだけ引きこませるかだと思っているんだけどなぁ。
観点がズレてる?
商業ベースにしてもかなりイケると思うよ。
だって今の若い子よりバブル期経験した我々同世代は、明らかに趣味にお金を費やすことに抵抗感持ってないもの。 お金もそこそこ持ってるし(笑)

SBR'Rの WE'RE JUST KIDS COMING HERE TO PLAY UPのKIDSは本当の子供なんかなじゃないでしょ。
SEXもBLOODの味もLIQUORも知ってる大人よ。
本当にその馬鹿さ加減も楽しさも大切さも十分に分かってる子供大人たちのことでしょ。


というわけで、今度はUP30とか熟年カップル(ROCK仕様)とか80'~90'年代カバーの分かる奴ONLYなんていう濃い限定GIGなんてどうでしょうか?(そこかー、結局それが言いたかったのかー)


週末にはアメリカツアーが始まりますね。
KING OF POPを失った悲しみに暮れるアメリカのファンへ向けて、「I JUST CAN'T  STOP LOVING YOU」を一曲プレゼントなんてどうだろうか?

I just want to lay next to you for a while
You look so beautiful tonight
Your eyes are so lovely
Your mouth is so sweet
A lot of people misunderstand me
That's because they don't know me at all
I just want to touch you
And hold you
I need you
God I need you
I love you so much

もちろんこれを囁いてから歌に入って欲しいです。
狂喜乱舞するよ絶対。
私が・・・・か?
【2009/07/07 02:00 】 | VAMPS | コメント(15) | トラックバック(0) |
カメラの動きがチョーカッケーかったんだよ7月2日LIVEレポ
LIVE最終日も楽しかったようですね。 私はカメラの入った7月2日が箱最後でした。
カメラが入った箱に行ったのって初めてだったのかな?
自分が気付かなかっただけか?
スタッフがハンディカメラで撮っているのは何回も観たことあるんですけど。

初めて観たんですよ。 二階席の横に設置されたでっかいカメラ。
アームがすんごい長っくって。 結構なスピードで動くんです。
ギュイーーーーーーンッって音がしそうなくらい。
それがLIVE中、上へ下へ、前へ後ろへギュインギュイン動いてるんですよ。
ステージにかなり近いところまでアームが伸びるんですよね。
そのグイーーーーンって伸びるとところがまたカッコいいんですよーーーーー!!
(何を観てきたーーーーー??)
前方だけでなく前後左右に首も自在に回るんです。


私はそのカメラの動きに興奮しました!

二階席のお客さんと向かい合わせになるくらいな距離で近づいたり、アレ自分やられたら照れるだろうなー。
ステージのHYDEさんを狙いに行ったり、客席に視線落としたり、振り返って二階席観たり。
もはや擬人化。




さて、もちろんカメラにだけ興奮してきたわけじゃありませんよ。
そんな相乗効果(笑)もあってLIVEのほうも凄く楽しかったです。
私、普段身体は使ってる方なので滅多に筋肉痛になんかならないんですけど、翌日、両の二の腕がいい具合に筋肉痛になりました。

いつもLIVEでは拳振り上げてますけど、筋肉痛になったのは初めてです。
どんだけ振ったんだ自分。


LIVEはね、スクリーンに飛び交う蝙蝠の影が映り、それが次第にひと固まりになり、一気に飛び去ったかと思ったら、HYDEさんのシルエットが現れるというものでした。
これも格好いい演出ですね!!!!


LOVE ADDICTが始まって、イントロで最初K.A.Zさんのシルエット。 次にju-kenさんのシルエットが現れるんだけれど、これも良かった。
男でも女でもシルエットっつーのは興奮するもんです。
それが、これからLIVEが始まるという期待感とそこにメンバーがいるというワクワクの中、なんかお預け状態に近いもんが感じられて少しの間なのに効果的。(M的)

29日に行ったときは初っ端からSBR'Rで、ちょっと驚いたんです。ガツンとやられたって気がしたの。
最初と最後、両方この曲でもいーんじゃないかと思った。 
だけど、ラブアディクトは1曲目を飾るには当てはまるほどハマってる曲。
構成的にはこちらのほうが素直ですね。

MADE IN HEAVEN
IT'S SAD


と続いてのMCは「首洗ってきたかー!?」 「俺を逝かせてくれよっ!」で、サラっと終わったと思う。

次のI GOAAT~はもうほ~んとにエロエロで歌い始めましたね。
I GOTTAの歌詞ってめっちゃくちゃやらすぃーですよね。
まったくこの人は、こんなことばっか考えてんだな。

君はBLACK SHINY BEAUTYを最初に聴いた時、「君は黒光りしてる」と訳した私も私ですが、滑らかなせくちーらいん自分のPIPEが上向いちゃうんですからねっ! あら元気ー

というわけでこの歌はカメラ効果でいつにもより1.5割増しでエロエロに歌ってました。

COSMOSで、有松さんに集中。
そして思いのほか早くきたDEEP RED

やっぱり私はこの曲が歌詞ともに好きだなぁ。
29日のレポにも書いたのだけれど、LIVEで盛り上がるという曲ではちょっとないんだけれど、
聴いていて気持ちいい。
アルバム『KISS』でhydeさんがなんかの曲(思いだせない)を「サーフィンやってるみたい」って表現したんだけど、そんな感じ。
音とHYDEの声と繋がってる歌詞に身体がユラユラしてきて、本当に気持ちがいい。


で、爆笑MC(脚色あり)

今日あんたたちい~んじゃなぁい?
最近ねぇ~、ライブの後に毎晩(刺青)入れてんのぉ。
もういたくってぇ(吐息)
前はね、そうでもなかったんだけど・・・・こんなにいたいのぉ?って。
でもあれ、ほら、「ことわるざ」でもゆうじゃない?


ここで会場「ことわるざ?????」「?????????」でぽかーんとなりましたね(笑)


あ、「ことわざ!」
「究極の快楽は苦痛」



・・・それ諺やのうてヘル・レイザーやろ(笑)
「究極の快楽とは痛みだ」
ヘル・レイザー好きだって言ってたもんね。(ハロウィンライブで)
「究極の快楽を求めるもの。人によっては天国にも地獄にもなる」
確かに、ダイブもヘドバンもモッシュも、人によっては天国だけど人によっては地獄だね。

だからね、一生懸命変換しようと思ってるんだけど
「これは痛みじゃなくて快楽なんだ・・・・気持ちい~んだ」ってね。
・・・・でも時々負けちゃうの。


かわえぇー。
がんばれーとか言われてるし。

(毎晩痛いの我慢してるから)「癒して・・・」
「色はアメリカから帰ってからかなぁ?」
「あ、今日はね、カメラ入ってるからね」
「元気な人しか写しません(笑)」
「お前らいけんのかーーーーーー」


SECRET IN MY HEART
COUNTDOWN
DOLLY
SWEET DREAMS
EVANESCENT

MC


開口一番「馬鹿ばっか!(笑)」はここだったけ?
さて、君たちの出番です。 分かってるやろな?

HUNTING
HELLO
TROUBLE
VAMPIRE DEPRESSION
MIDNIGHT CELEBRATION


HUNTINGからVAMPIRE~までは29日と同じような感じです。
TROUBLEなんかは29日よりは明らかに激しく踊っていましたが。
ラストにMIDNIGHTがきて、「あー、今日のラストはSBR'Rなのだな、カメラ入ってるしな」と思った。
終わって電球がスルスルと上に上がっていくのを観ると一瞬冷静になるね。
「あれ、上で人が手繰り寄せてるんだよね、きっと」とか考えちゃうね。


アンコール
HIDEWAY
REDRUM
SBR'R

もうほとんど前は観てなかったかなぁ?
ぴょんぴょん跳ねるのが変に楽しくって、特にSBR'Rの最後になるにつれテンポが速くなっていって、しばらくそれが続いたのがとてもラストスパートって感じで煽られました。

後ろにいたんだけど、凄い汗だくでしたよ。

最後のHYDEさんの言葉は

「じゃなっ!」(姿観えず)でした。


今回、ぴーさんとご一緒だったんだけど、会場ではバラバラ。
それでも入場前と終了後にちょっとお話ができて楽しかったです。
ぴーさん、ありがとうね。

今度は9月か・・・9月?
すんごい間があるね。


お返事

>無記名さん
>だけどハイドさんはそれが好きなんですよ。暴れてるのが

楽しそうに暴れてるのは好きですよね。
でも、「HYDEが暴れろって言ってんだから無礼講」という意味じゃないよね。
他の人の楽しい気持ちを削いでまで暴れろという意味でもないよね。
それに私は別に「LIVEで暴れるな」って言ってるわけじゃないですよ。


>ぴーさん
>甲斐甲斐しい嫁と、ここぞの時は格好イイ旦那のノロケ…幸せなのね

ほんとに・・・観ていて腹立たしいほどに。
いや、恥ずかしいほどにの間違いだった。


>恵さん
>いいもん聴いて観ましたね

食当たりしそうです。


>カナンさん
>茨ちゃんの続きのことなんだか、またどっかに増やしてんだか

あ、取りようによってはそう取れるMCだったかもね。
でもとりあえず、毎晩入れるのが痛くて挫け<そうなくらいだから大丈夫でしょうか?(笑)
陣内さんのセリフはかなり省略してありますから、余計にそう感じるかもしれません。
VAMPARK、戦利品は如何でした?
一緒に・・・なんて羨ましい関係ですね!
【2009/07/04 23:58 】 | VAMPS LIVE 2009 | コメント(4) | トラックバック(0) |
とりあえず生夫婦中 後編
ほったらかしてLIVEに行ってすみませんでした。
だって好きなんだもーん。
って、昨晩upしていたつもりだったのが、下書き保存のままになっていました。

ということで追記より

陣内さんがLIVEでハードK.A.Zを、楽屋でソフトK.A.Zを観たいと言ったのに、
「芸人風情が、楽屋にまで入るつもりか」と、心の中でツッコミを入れた後です。
read more...
【2009/07/03 09:27 】 | VAMPS | コメント(2) | トラックバック(0) |
HYDEさんは毎晩だそうです
HYDE:最近ね~…
毎晩入れてるの~
それがすっごく痛くってぇ~

こ~んなに痛いんだぁー



両腕のもんもんの色入れのことです
しばらく話してました(笑)
それをギター抱えながら無表情に聞いているカズさん。
ゾクゾクする光景です。

ラブアディクトで始まり、SEXで終わりました。
カメラ、入っていました。
【2009/07/02 22:00 】 | VAMPS LIVE 2009 | コメント(2) | トラックバック(0) |
Zepp行ってきます
今日はずっと外だったので半分諦めていましたが、LIVE逝ってきます。
ニコニコ、まるで焦らしているようですみませんm(__)m
帰ったら取り掛かります。
お返事も遅くなってごめんなさいね。

楽しんできます!
【2009/07/02 17:24 】 | VAMPS LIVE 2009 | コメント(0) | トラックバック(0) |
生中(夫婦中継だった)箇条書き~(半分です)
陣内さんによると「今日から音楽番組」だったらしい。
じゃぁ、今まではなんだったんだろう?
そんな「生中」

K.A.Zさんの登場の仕方
「あ、こっちからでい~んですか?」
およそロッカーとは思えない、まったりした登場の仕方でした。

メモの箇条書きで
途中書き損じたり、声が聞こえず何を言ってるのか分からないところは、たぶんこんなことを言ってるんだろうという憶測で書いてます。スルーしてるところもあります。
read more...
【2009/07/02 01:23 】 | VAMPS | コメント(6) | トラックバック(0) |
なにすんだよ・・・・・ と、気を取り直してお返事
デコかわガンダム

コメント欄に「俺たちのガンダムになにしてんだよ・・・」というのがあったけど(笑)
私もそんな気持ち(痛)

結構前にギャンも同じ目にあわされていたけれど、その時は「ありかも」と思った。
格好いいかもと思っちゃったー。
しかしコレは。 いやガンダムは・・・ガンダムは・・・・

K.A.Zさんの内股は許せてもガンダムの内股は許せない!

こんなんで戦場飛んだら集中砲火だ。
ボッコボコですよ。


萌え上がれー
勃ち上がれー

ってコメント、ちょっと笑ったけどさ。



お返事

yさん
>読んでて、気持ち良い?くらい言いたい事を記事にしてくれて

私も常々思っていたので吐き出してしまいました。
ダイブやらモッシュはそれこそノリで制御不能状態、
不可抗力状態にならざるを得ないかもしれないけれど、
髪の毛をゆわう位はなんでもない、簡単にできることじゃないですか。
それで周りがHAPPYになるなら素直にすればと思うんですよ。

恵さん
>あ~なんだかモヤモヤしてたのがスッキリしたわ

モヤモヤしたままじゃ身体によくないからねぇ~(笑)
ほんとにそんなこと程度なことなんだから。
すごみ効かせて拒否するようなことじゃないんだからさーと、
非常に滑稽でした。


Yちゃんさん
>言いたくても言えない事をよく言ってくれたと

まぁ、たまたま言ったのが私だっただけで、そのうち出てきたと思います。
「自信のないヤツは後ろへいけよ~」
「頭だけしか見えてないけどいいの~」
って、HYDEさんはやんわり注意してくれますけど、
そんな状態じゃ後ろに下がりたくても下がれませんよね。
私があのゾーンに行くのを躊躇するのはそこなんですよね~・・・・
苦しさで楽しめないのは非常に悲しいですものね。


sさん
>COSMOSのアーリー♪…に共感

ありがとうございます。
有松さん、VAMPSの曲のドラム、だんだん洗練されてきましたよねー。
やっぱりドラムは見応えあります!


ぴーさん
>皆さん「前進派」の方ばかりで

ねー、ほんとにみんな凄い人ばかりで。
そういうぴーさんも頑張ってるじゃない! 凄いよ貴方も!

私は結構気ぃ抜いてやっていたりするんだよー。
マイペースだし。
でも会って話したり、メールしたりするととても触発されますよ。

相乗効果ですね(笑)
【2009/07/01 14:15 】 | ヲタ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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