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どきどきしたJ-MELO~
VAMPSが出演しなければたぶん一生観なかったであろうJ-MELOという番組。
あれはなにか? 
そんな私のような人向けに番組の宣伝のためにVAMPS呼んだのかしら(笑)

番組の主旨は、
「日本と世界を結ぶ「音楽の懸け橋」として、NHKワールドが約180の国と地域に向けて放送している、史上初の全編英語の日本音楽番組」
ということらしい。

放送衛星やケーブル、インターネットで繋がっているということは、海外のVAMPSファンの人たちにもこの映像が届いているということなのねー。
わー、凄いなと思うと同時にちょっと残念。

だったら余計にPVじゃなくてLIVEでやってもらいたかったね。
海外のファンもそれを期待していただろうになー。


あとは、みなさん「どきどき」しませんでした?
だってMCのおねーちゃんもおねーちゃんの友達たちもみんな英語なんだもん。
番組の謳い文句、史上初の全編英語の日本音楽番組だしねぇ。

MCの二人から挨拶されて「Hi」(←精一杯)って答えるHYDEさんが、
腹話術のお人形みたいでブハァッって吹き出しました。
で、その後、「海外のファンからたくさんメールが届いていますよ」というMCに対してコメント求められたHYDEさん。

ど・どうやって答えるんだ?
ドキドキ
ドキドキ

「ありがたいですねぇ~」

日本語だったーーーー!!!

ホットしたよ。 あー、なんだかホットした。

そんな要らぬ心配したJ-MELOでした。
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【2009/05/31 03:44 】 | VAMPS | コメント(4) | トラックバック(0) |
選ばれたのは歌なので(MUSICA vol.26)
本題の前に、一昨日、「スルメイカが大福餅をつついてる」写メが小骨が丈夫だ嬢から送られてきてびっくりしましたね。
何にびっくりしたかって、普段そういう情報にトロい人からタイムリーなメールだったものだから、すっかり月刊妖婦の発行日を忘れていた私はもの凄く出遅れた感じ。
今日なんか、「うわーん、彼女が手にしているくらいだからもう本屋に一冊も売ってないかもー」なんて余計な心配しながら駆け込んじゃいましたよ。あったけど。
その日は、「HYDEがage嬢に」という訳分かんないメールも来て一通りそれで盛り上がり、HYDEさんの頭も盛り上がるんだみたいな話に落ち着いたら、昨日は昨日で、「先にage嬢になったがっちゃんにHYDEさんが悔しがった」という爆笑メールが突っ込み厳しい嬢から来て、再び前日の熟女3人がアホメールをして盛り上がる、私たちの頭がすでに盛りあがってる状態。

かと思うと、若き日のkenちゃんとhydeさんの映像を納めたDVDを頂いたり(二人が驚異的な可愛らしさ)。
すっかり諦めていた、半分骸骨の日本の幽霊画みたいな「HYDE」のポスターを頂いたり(非常に丁寧に梱包して送ってくれました)と、充実した日でした。

みんなありがとうー。



さて、先日「PARIS LIVE」のDVDで私が泣けなかった件です。
どうってことない、その前にえらく号泣してしまったからです。

よく拝見させていただいているブログさんにあったものなのですが、スーザン・ボイルという女性がイギリスの『Britain's Got Talent』という素人のオーディション番組でミュージカル『レ・ミゼラブル』の『I Dreamed A Dream(夢やぶれて)』を歌った模様の映像を観たんです。

この方47歳、猫と暮らす独身、求職中、この年までキスもしたことがないらしい。
それだけ聞くともうなんかその人のナリが想像できちゃうじゃないですか。実際に人物見なくても。
それでまた、映像みると想像したとおりの人物なんですよ。

中年太りで美人でもなく、田舎町からそのまま出てきた番組の主旨をあまり理解していない世間知らずで自分には才能があると信じ切って今までの人生棒に振ってきた、この番組に出れば自分の境遇が変わると思っている身の程知らずな図々しい、救いはネアカなところだけというおばさん。
彼女がステージに出て、夢は「歌手になること」と言った瞬間、審査員も含めその会場にいた誰もがそう思うんです。
そんな四面楚歌な状態をおばさんがどう覆すのか。

I Dreamed A Dream/スーザン・ボイル(日本語字幕つき)

彼女が一声を放ち、だれもが予想しなかったその歌声に驚き、それが喜びと嬉しさに変わっていく様を見ているうちに私は号泣してしまいました。
あまりにも毒がなさすぎて。
私、そんなふうに泣いたことなんて今まで全くありませんよ。
なのにね、涙がダーダー溢れてくるんですよ。自分でも恥ずかしいくらいに。

それでね、こんな人が今まで独身で求職中っていうのがよく分かんないんだけど、歌って本当に凄いんだなと純粋に思ったんです。
きっと彼氏なし歴47年、独身、求職中という彼女がハツラツとして明るいのも、12歳から歌い続けていた歌があったからだと。
こうやって書いちゃうとそれなりくさい台詞で、実際そんなことあり得る?って感じなんですけど、実際にそういうことがあったわけで。
そして彼女はその信じてきた歌で大きなチャンスを掴むんです。
最後に泣き崩れる彼女が言った「ファンタスティック!」という言葉。
「歌ってファンタスティック」という意味なのでしょうね。
なんか番組の編集の仕方がヤラセっぽいのは置いといて。



そんなことのあった後に観た『LIVE IN PARIS』
演出も演奏も高いクオリティー。
hydeさんの歌も、そして歌っているhydeさん自身も完璧。
まるでどの一瞬も気が抜けていない。どこを切り取っても絵になる。
そんなLIVE DVDでしたね。
こりゃ家宝だわと思いました。  
PARISという場所が魔法を掛けたのか、hydeさんはひとつの芸術品のようです(笑)

小骨が丈夫なマダムがその辺のこと書いてらっさるんですけど、全て私が感じたことと同じなんですよ。
Quatre des miracles a Paris.
国宝級って言葉まで飛び出てますが、私は「至宝だ」と思いました(笑)
そして、私も笑っちゃいました。hydeさんが綺麗で。
アンタダレダヨって。

「hydeはラルクによって作られた」という、hydeさん自身が言ったからこそおもーい言葉。
これを目の当たりにさせられたDVDでしたよ。



それと、80年代の音楽には毒があった・・・・ってHYDEさんが言ってるけど、80年代はもともと音楽にあった毒が少しポップという言葉で中和されてきた頃なんじゃないかと思いますね。
70年代に比べれば、ロックも随分とポップになってきたなって感じだったのじゃなかった?
K.A.Zさんが言うように小綺麗なバンドも増えてきて、酒池肉林で汚らしくてど~しようもなさそうなのが格好よかったのに、だんだん世の中の嗜好自体が変化してきたんだよね。

それに特に最近の歌って「良い子」な歌が凄く受けるでしょ。
明日に向かってガンバローとか、お父さんお母さんアリガトーとか、先生友達ダイスキーとか、みんな仲良しーみたいなね。
別にそれが悪いと言ってるのではなくてそういう歌は昔からもあったんだけど、そういう歌を聴いて泣いてる人なんか観ると、今の時代って不安定なんだなぁと思う。だけど変に平和ボケしてる。日本のモノのデザインって流線型のものが多いでしょ? あれって平和の象徴なんですよ。 お墓だって戦国時代に建てられたものはカクカクなものが多いの。
だから歌にも平安や平和を求めるようなところがあるのかもしれないね。

あとさ、大体ガッツがないよね、男に。 ガッツって言い方もなんか昔っぽいんだけどさ。
やったろか、オラーーー!!!ってエネルギーを発散してる感じの奴が、今の若い子には本当に少ないもん。
草食男子って用語までできちゃって市民権得てるからやんなっちゃうよね。
おまけに男性の精子まで元気がないらしいやん?

そんな世の中で、完全肉食系のHYDEさんが物足りなさを感じて暴れたがるのもよく分かる。
毒を注入したくなるのもね。
しかしね、わたくし世代の毒でまみれてきた人間には、先のスーザンさんのようにあまりにも毒がないのも驚異なんですよね。不意打ちっていうの?
彼女の声に神聖ささえ感じちゃったからね、私(笑)

HYDEさんは「歌うことは使命」だと言ってる。
「絵のほうが得意かもしれないし好きかもしれないけど、選ばれたのは歌なので。だから使命として曲を作るし歌を歌う」

コレ読んだときちょっと息が止まっちゃいました。
「選ばれた」ってどういう意味だろうって。 自分が主体なら「選んだのは歌なので」でしょ?
自分には絵のほうが向いてるのだろうけれど、その意に反して「自分には歌が選ばれた」ってことでしょ?
自分の才能として歌が与えられたって意味だよね。

ソレ、誰が選んだのよ。

と、考えるとちょっと畏れ多いこと言ってるよなと思ったりした。 さすがだ(笑)

そしてそういう観点から言えば、スーザンさんも「選ばれたのは歌」な人に違いない。

そして彼女の歌(声)に毒がなく、HYDEさんのに毒があるのは、
他に何も持っていないのと持っているの違い?
簡単に言うと、穢れがなくて純粋な人とそうでない人(ヲイ)の違い。

それでもワケヘダテなく二人の人間に同じものをお与えになるとは懐が深い。
いやいや、与えた者は同一人物ではなく、相反する者同士なのかもしれないねー。


いつも拍手をありがとうございます。
凄く昔のブログに拍手してくださったりとか。
あ、「ウコン」の記事に拍手して下さった方、お身体お大事になさってください。
【2009/05/29 17:55 】 | HYDE | コメント(6) | トラックバック(0) |
JACK IN THE RADIO 第9回目 「俺意外と家庭的」
JACK IN THE RADIO、とうとう今回が最終回となってしまいましたー。
と、思ったら、来週からもおもしろそうです。
この調子で他の二人も出ちゃえよ!

そんなJACK IN THE RADIO 9回目。
ちょっと耳鼻科の薬が効いて、半分眠りながらだったので、おかしいところがあると思います!
すみません、見直してません(いつも)
そんなんでよろしかったら。
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【2009/05/28 01:32 】 | JACK IN THE RADIO Ken | コメント(0) | トラックバック(0) |
翼よ! あれが巴里の灯だ
本日いろいろと驚かされ踊らされる情報満載でしたね。

acid android・kenちゃん・てったん、「JACK IN THE BOX 2009 SUMMER」に出演決定。
VAMPSオリジナル男祭り映像収録USB(2G)

JACK IN THE BOXは予想していましたけど、出演者が豪華すぎる~。
これでVAMPSさんもなんてことになったらもうDVD化ですよ。
またTVで放映されるよきっとなんて思っていたら、JACKに仏の顔は三度までなんて仕打ち受けるんですよ。

そしてUSBメモリーに男祭り~。
なんつー商魂。
しかもこれ、デザインもよくって\2979~ちと高いよねーとか思いながらも買えるギリギリの線というところが上手いよー(泣)
USBだったら実用的だものね。
でも仕事関係では使えない。
現場の写真なんか入れておいてうっかり開かれたら、「乳揉まれてるHYDE」(そんな映像ではないでしょうけど)が出てきたなんて、その場凍りつきます。

いっそのこと違う映像収録で3パターンくらい売っちゃえばいいのに。


さて、ア・パリを観ました。
私はバルトで一度観ています。
パリLIVEはken様祭りでした
その2

子どもたちと一緒に観ていたんですけど、
「あなた」を歌うhydeさんを観て息子が凄く恥ずかしいことを言いました。

「天使みたい~」

恥ずかしすぎて鳥肌が立ちましたけど、小学5年生はいたって真面目な顔つきでした。
TV画面には羽根が降る中、照明が当たって真白な両手を広げているhydeさんがいました。
息子には両手が羽根のように見えたらしいです。

これ書いてても恥ずかしいんですけどね。

そしたら中1の娘が、歌うhydeさんの横顔を観て、

「本当に天使みたいだよね~」

我が子ながら、子供って本当になんて綺麗なんだろうなぁって感動しましたよ。
んでもって、我が子ながらこんなんでこの先大丈夫かなと少し心配になりました。

でも・・・・・・もう、私ごめんって思いました。
いつも腐った目でばかり観てごめんって(笑)

『LIVE IN PARIS』を観た方々から、「泣ける!」という感想をお聞きしていたんですけど、私はぜんぜん泣けなかったんですよ。

そんなことをつらつらと今日は書こうと思っていたんですけど、今もう最大な睡魔が来てますのでこの次にします。
すみません~~~。

【2009/05/27 00:19 】 | ラルクあれこれ | コメント(6) | トラックバック(0) |
JACK IN THE BOX 2009 SUMMERに!
ギョエー!!!
JACK IN THE BOX 2009 SUMMER出
演者第一弾決定!
【出演】
acid android / ギルガメッシュ / Ken / ムック / シド / tetsu / ゾロ / 44MAGNUM / BREAKERZ / cali?gari / 筋肉少女帯
MAVERICK DC SUPER ALL STARS / and more…

ラル面3人~。
取り敢えず携帯より
【2009/05/26 19:30 】 | ラルクあれこれ | コメント(0) | トラックバック(0) |
Bパターン追記、そして私の妄想力
先日ご一緒させていただいたぴーさんがBパターンを観ていらしてBパターンの内容をレポしてくれました。また、こうやんさんからもBパターンで間違っているところを教えていただきましたので、追記、訂正させていただきました。

Bパターン

そして妄想力、またいらんところで最大に発揮してしまいました。

MCで言うために「長髪で髭の有名人」の名前を練習するkenちゃんはBパターンじゃなくてAパターンだった。
まぁ、これはいいとして。

ケーキ屋(お菓子屋?)さんで「うちの近所にもフランス人やってるお店があるけど、こんなに可愛くない」って言っている人。
kenちゃんじゃなくててったんでした!
これ、私凄くショックだったんですけど。
だって私の記憶の中にはその場面、「可愛い」って笑っているkenちゃんですよ、今でも。
私はてったんを通り越してkenちゃんを観ていたのか?
そんなにkenちゃん好きか自分ー?
そうkenちゃんが言っているセリフまで耳に残っていますが。
凄いね。
これ、なんていう能力?
妄想力ですね。
ここまで都合よく映像を脳内で操れるなんて、羨ましいだろー?(開き直り)

うーん、この調子でいろんな場面をhydeさんに変えてみようかな。

というわけで、すみません。
Bパターン、少し訂正してあります。
今さらですが、よろしかったら。


お返事
>22日Aパターンを観賞したはじめましての方

初めましてAさん。
「永遠」。 本当にあれは素晴らしかったですね。
私は「永遠」が大好きなので特にそのように思ったのかもしれないと思っていたんですけど、
行かれた方からもやはり同じような感想をいくつかいただきました。

>「永遠を願う」で仰け反るhydeがもう最高に美しくて…!!

そうそう、鳥肌が立ちましたね。 
「永遠」がそんなにお好きではなかったAさんがそこまでになるとは、やはり、ラルクは文化ですね(笑)

コメントありがとうございました。
また気楽にお越しください。
【2009/05/24 23:37 】 | ラルクあれこれ | コメント(0) | トラックバック(0) |
赤坂MUSEUM パターンB ネタバレ(訂正あり)
Aで観た「永遠」のhydeさんが消えません。
エンドレスで観ていたい。観るだけじゃなくて映像つきで聴いていたい。

さて、Bパターンです。
ネタバレです。
Aの時はぴーさんにご一緒してもらったので聞き取れないところなど聴けたのですが、
Bは一人だったので、私の耳ではどーしても何言っているのか分からないところが多かったのです。
おまけに隣のキャラ撮影会場から流れてくるラルクさんの曲がうるさくて、ヴォリューム最大にしていたんですけど聴きとれていないのでご了承ください。
ラジオ起こしだと何度も聞き返せるんですけどねー。

しかし、サカスの特設会場。
お昼休みなんかに一般ピーポーのサラリーマンさんたちがお昼ご飯に出てきたりするんですよ。
イヤホンして上空の一点を見つめる無言な集団。
なんの宗教団体?って感じです。

前置きが長くなりました。では、よろしかったら
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【2009/05/23 19:32 】 | ラルクあれこれ | コメント(10) | トラックバック(0) |
赤坂MUSEUM Aパターンなど(ネタバレ)
Aパターンネタバレの前に購入したグッズを少々。
頼まれたものも一緒にご紹介させていただきます(せいらさんすみません)

DSC01447.jpg  DSC01448_convert.jpg  DSC01450_convert_20090522214634.jpg

一番心配だったのがポスターの大きさ。
ポスターは写真のような紙製の箱に入っていました。
不織紙のバックを二つ並べると高さが同じくらいになります。
バックは携帯の大きさと比較してください。そしてこれ、ポスターの箱が3本丁度縦に入る大きさです。
なんと無駄なく、かつ実用的なバックなのでしょうか(笑)
バック買ってポスターも3本買えよってことですね。

携帯ストラップ、可愛かったので思わず。
タンブラー、可愛かったので思わず。

DSC01451_convert_20090522214822.jpg  DSC01452_convert_20090522214909.jpg

ショートグラスもなんか可愛かったので思わず。
一緒に写っているのはオリジナルイヤホンとかいうやつです。赤くL'Arc~en~Cielとプリントされてます。


そして、本屋でなかなか見つけることができなかった「パリ写真集カジュアル版」が売ってました。


で、以下Aパターンのネタバレですのでご注意を。
展示されていたものについては二つ前の記事に。








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【2009/05/23 02:07 】 | ラルクあれこれ | コメント(2) | トラックバック(0) |
SCHOOL OF LOCK!でエヴァヲタ語りのHYDE氏
エヴァはエヴァでもあっちのエヴァです。
熱いですHYDE先生。

そして短かった。
よろしければ。
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【2009/05/23 00:46 】 | ラジオでHYDE | コメント(2) | トラックバック(0) |
赤坂MUSEUM グッズなど(ネタバレ)
行って来ました。
到着した時にはグッズコーナーには赤坂の駅を降りてBRIZに向かう階段の途中まで列が並んでいましたが、初回と2回目が終わる頃にはすっかりガラガラになりました。
DSC01444_convert_20090522172325.jpg


以下、ちょっとネタバレですから気を付けてください。


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【2009/05/22 19:36 】 | ラルクあれこれ | コメント(4) | トラックバック(0) |
赤坂
初回始まる前からグッズには長蛇の列でしたが、今はガラガラです。
グッズは今回のものだけでなく、L'7の時のグッズも売ってます。

星空ライトとか(笑)
【2009/05/22 12:54 】 | ラルクあれこれ | コメント(0) | トラックバック(0) |
ミュージアムーーー!
本日なんだかとっても寒そうですが、
行ってまいります。
赤坂、私にしたら電車をたくさん乗り継いで行かなければならない遠方の地。
マスクはいくら探しても見当たりません。
会場で売ってたりするんでしょうか?
そしたらぼったくられますね。
しかし、いくら高くても会場前で売られたりしていたら、未装着の人は買わざるをえないでしょうねぇ。
うわー、それなんかいい商売。
今日はマスク売った方が儲かりそうです。

そんな気分で、一体どれほど自分貢ぐのか分かりませんが、
思い出を求めて幼い迷子のようにならないよう、気を引き締めて行って参ります。
【2009/05/22 06:30 】 | ラルクあれこれ | コメント(6) | トラックバック(0) |
JACK IN THE RADIO第8回目 大まじめな大人二人(笑)
今日のJACK IN THE RADIOは内容が濃いです。
そして二人が真面目に話せば話すほど面白いという。
よろしかったら。
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【2009/05/21 00:59 】 | JACK IN THE RADIO Ken | コメント(2) | トラックバック(0) |
「Life On Mars?」  & ツアーパンフ
「Life On Mars?」を聴きました。
実は14日の吸血鬼対人造人間のLIVEで初聴きでした。
それまでラジオなどで曲紹介をされていたときは、音を絞って自衛していました。
14日、LIVEで「Mars?」をしてくれるのか心配だったけれど、これだけは初聴きは生でと思っていた。
「EVANESCENT」が始まった時は、あぁ、今日は「Mars?」はやらないんだーとがっかりしてしまったので、その後「Mars?」が始まった時には今までにないくらいに喜びました。

で、初聴きの「Life On Mars?」
もっと原型をとどめないくらいのアレンジで来るのかと覚悟していたので、上品なアレンジでホッとしました。
ただやはり、月刊妖婦で書かれていたギターがない件。
あのピアノの旋律の美しさはご本家に譲るとしてもね。
松井さんが言っていたように私もミックとK.A.Zさんさんを対峙させてほしかったなぁ。

いや、この際そんな粋なことをLIVEでやってくれないかな。

あのギターをK.A.Zさんのギターで聴きたいんだよ!


Bowieの「Life On Mars?」を聴くとき、私はそこにBowieの怒りをいつも感じます。
何に対してとははっきり言えないけど(以前書いたようにこの曲の解釈はいろいろありますから)、でも強い憤りを感じるんですよ。
そしてそれに対抗するしなやかなパワー。

反してHYDEの「Life On Mars?」は涙が出るほどドラマティックだった。
(だからこそK.A.Zさんのギターでやってほしかったんだけれどね)
音がたくさん重なってご本家よりも重厚に仕上がっている。

だけど本当に特筆すべきはその
ほらね、Bowieの曲にHYDEの声はなんて合うんだ。伊達に長いことBowieのファンやってないよ。

聴いてよ聴いて。
あなたの歌を日本のアーティストがこんな素敵に歌っているんです。

って、Bowieに言える。

HYDEの「Mars?」
イントロでは火星の酸化鉄の赤っぽい地表が目に浮かぶ。
欲を言えば、声にBowieのような怒りを感じたいってことかな。
でもHYDEの声には哀を感じたんだけれど。

歌に広がりを無限に感じて、箱では会場の規模に歌が合わない。
これはもっと大きな場所で聴きたい。

LIVEで力強く拳を振り上げて熱唱してしまいました(笑)


文句ない(ギターフレーズは置いておいて)アレンジでした。(偉そうにすみません)
でもHYDEの楽器(声)がアレンジに勝っていた。

「Life On Mars?」
BowieがLIVEの度に歌う曲。
そうでないと客が納得しないから(笑)
Bowieファンをとろかすにはピアノ伴奏で「Mars?」を歌っていさえすればいいとまで言われています。
Bowieは今まで何千回となく歌ったでしょうねぇ。
歌うごとに艶を増し、Bowieが年齢を重ねるごとに歌にも含蓄が増していきます。

HYDEさんの「Mars?」もそんな曲になっていってくれると思っています。
もっとROCK調な「Life On Mars?」とか面白いかも。

今更ながら元曲
あの面白い火星人メイクのBowieです。



LIVEで変幻自在
戦メリ時代のノリにノッたイケイケな頃のBowie(笑)








さて、ツアーパンフなんですが。鞄に入れたままで忘れていたんですけど。
image.jpg

赤いプラスティックケースに収納されていて中は表裏一体の蛇腹折りになってます。
片方が普通に二人の写真なんですけど、もう片方が・・・・・

二人ともエライ可愛いことになっとります!
ね?ね? パンフ購入された方、この二人ったら可愛くないですかー。
特に今回K.A.Zさんが頑張ってますよね(笑)

ちょっとネタバレ。嫌な人は読まないでくださいよ。












・モノクロです。
・ドラキュラ伯爵のようなお城で二人がそれぞれ棺桶に入って寝てます。
・包帯だらけのコウモリ君が「help me!」って二人のところに飛んできてお二人お目覚め。
・本当に寝起きのようなK.A.Zさんの表情がキュートです。HYDEさんはボロボロに破れたシルクハットを被ってます。
・「help me!」とコウモリ君に言われたからか、棺桶を改造して作った車、SEX,BLOOD,R' ROLL号で二人してお出かけ。HYDEさんが運転。K.A.Zさんはまだ眠そうにしてます。車には一緒に二人のギターやお酒が積み込まれています。
・なぜかいきなりSEX BLOOD号に羽根が生えて空飛びます。K.A.Zさんが無表情に驚いています。
・空の漂流者になった二人は仕方なく釣りでもしながらさまよっています。
・と、凄い濃い顔した太陽が現れ、HYDEさんに雷光線がビシーッ! ポップコーンチラして驚くK.A.Zさん(笑) HYDEさん熱演!
・HYDEさん、SEX BLOOD号から墜ちたーーーーーーー!(ウォンカのチョコレートと一緒に) K.A.Zさん、もんもんの右手を伸ばすも届かず。
・空中でバラバラになるHYDEさん。そのまま落下かとおもいきや、普段の行動とは思いもつかないほどの早さで地上に降り立ったK.A.Zさんが、大きな網でバラバラになって墜ちてきたHYDEさんをすべて回収。
・アーリーさん、Ju-kenさん、JINちゃんの働く町工場に「HYDE(白目)の素材」を持ち込んだK.A.Zさんは、そのまま機械に素材をぶち込みます。ベルトコンベアーにながれてくる素材にシャベル担いで、肩からチューリップ生やしたアーリーさんが驚いてます。
・つるはし持ったJu-kenさんとガスマスク装着の一番怪しいチェインソー持ったJINちゃんの前をコンベアーで白目のバラバラHYDEが流れてくる。
・コンベアーには他にもいろんなものが混ざっています。お酒の瓶とか空き缶とか何かのネジとか。
・そのコンベアーの最後のところで、再生したHYDEさんが立ち上がってポーズ。 K.A.ZさんがGOODサイン。これじゃ、吸血鬼じゃなくてお前が人造人間じゃないか(笑)
・空に懲りた二人は今度は水路で旅をします。
・そしてHYDEさんに雷光線を与えた天敵・太陽野郎が首から大量のニンニクをぶら下げて立ちはだかっているのを発見。
・お返しとばかりに持ってきたギターで戦う二人。HYDEさんの顔が非常に凶暴です。
・最後には自慢の牙で太陽野郎に噛みつく二人。包帯だらけのコウモリ君も応戦。
・ページの隅っこのほう、やられた太陽が膝を抱えてションボリしてます。勝った二人はVAMPSピースで非常に自慢げ(可愛い)顔。

ってな感じで、ふたりがとってもチャーミングに写ってます。
写真もちいちゃな子供ちゃんにお話作ってあげられそうな出来ですよ。


あ、14日のレポというか、もう自分ようの記録ですけど追記してあります。
【2009/05/20 14:43 】 | VAMPS LIVE 2009 | コメント(4) | トラックバック(0) |
5月16日スペイン坂ラジオと音楽戦士のHYDEのTシャツ
えー、やっと音楽戦士観れました。
その前に、松井さんから「HYDEさんが音戦で来ているTシャツ、暴威じゃない?」というメールが来てまして、アナログ画像では確認できないので観てみてと言われていましたので、早速確認。

rockt.jpg

確かにー。

松井:「ROCKTシャツ着るなんて、HYDEさんも暴威にハマってくれたのかなぁ」
栄:「単に、誰かから貰っただけじゃね?」

身も蓋もない言い方。

続きでスペイン坂のラジオ起こしです。
よろしかったらどうぞ。






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【2009/05/18 00:27 】 | ラジオでHYDE | コメント(4) | トラックバック(0) |
SCHOOL OF LOCK!
教頭と校長の会話からはじまった学校ロック。

校長:えー、HYDE先生とあのK.A.Z先生のVAMPSがきた?
教頭:との噂です。どおりでしょ? 噂どおりです。

栗山千明ちゃんのGIRLS LOCKS!にVAMPSが初登場。

千明ちゃん(以下、千):こんばんは、金曜日の講師栗山千明です。さて、今夜はですね、私の教室に来ないでどこに来る!というくらい大好きなアーティストをゲスト講師にお迎えしてお届けします。
このお二人です!

H:おはよございます。
千:うふふっ
K:おはようございます。
H:HYDEです。
K:K.A.Zです。
H:VAMPSです。
K:よろしくです。
H:よろしくお願いします。
千:お元気ですか?
H:寝てました、さっきね。
K:うん。
千:え? あ、そうですか。
H:夢ました。
千:あら、どんな夢を?
H:今もまだ夢かしらぁ?
千:あははははは。
H:こんな綺麗な人がいるなんて。
千:いえいえ、ありがとうございます。えー、昨年ラルク アン シエルのhydeさんとオブリヴィオン・ダストのK.A.Zさんによって結成されたユニット、VAMPSです。
H:はぁい。
千:あの、お二人の関係っていうのは以前からですよね?
H:はい、以前からね、この関係は。
千:この関係は(笑) 最初はどうやってお知り合いになったんですか?
K:ナンパされました。
千:わお!
K:飲み屋で。
H:うちのクラブ入んねーか?
千:そうなんですか?
H:はい。
千:それからHYDEさんのソロ名義の時にもK.A.Zさんはご一緒されたんですよね。
K:そうですね、うん。
千:で、改めてVAMPSとして。
H:はい。
千:その時もやっぱりナンパで?
H:ナンパ・・・。そうっすね、なんか一緒にね、今後も音楽を作っていけたらいいなと思って。でも今のVAMPSっていう名前はついてなかったんですけども、実は前回のアルバムからこういう話はずいぶん行われてましてね。満を持して今回名前を変えまして作っているというかね。
千:そうですか。そんなVAMPSのニューシングル、「エヴァネッセント」が今週水曜日にリリースになりまいした。わー。
H:ありがとうございます。
千:おめでとうございます。
K:ありがとうございます。
千:私聴きましたが、今までのシングルの中で結構英語が多かったと思うんですが、今回日本語が結構多いですよね?
H:はい、そうっすね。タイトル以外は日本語ですよね。
千:ですよね。なんかそれは意味があるんですか?
H:あの、タイトルはこだわりがあるんですよ。英語じゃないとヤダっていう、逆に。
千:へぇ~。
H:・・・・なんでか聞いてください。
千:なんでですか?(笑)
H:アルバムにまとめた時にね、全部英語で揃ってほしいの!
千:あー・・・・・
H:曲が並んだ時に、日本語が入るのがね、なんか嫌なの。
K:
千:へぇ~・・・
H:だから、曲は全部英語のタイトルにしようって。そういうこだわりがあって。
千:そうなんですか。今度発売のアルバムの曲名を見てもやっぱり英語ですよね。
H:そうなんですよぉ~。
千:で、歌詞なんかもちょっと先に拝見させてもらったんですけど、やっぱり日本語少ないですね。
H:そうっすかねぇ? やっぱ普段ね、日本語の曲あんまり聴かないんですよね。だから基本的に英語でいきたいんですけど、でもやっぱりね、日本で活動してる以上日本語っていうのは武器だと思うんで、ここぞっ!っていう時に使う感じ?ではいたいなと思って。で、今回はちょっとアルバム前なんで、ちょっとそろそろ出しとかないと怒られそうだなと思って。
千:武器だったんですね。
H:武器を使ってみました。
千:なるほどぉ。K.A.Zさんはどうですか? 今回のシングルに当たって。どんな心境でというか。
K:やっぱねぇ、凄く心に入ってくる曲?あのね、弾いててすごく気持ちいいから、LIVEやっててもね、なんかこう不思議な感覚になる。
千:ほんとにLIVEにあった曲というか。
H&K:はい。
千:毎回発売していて楽しいなと思います。
H:あざーす。
千:じゃ、早速聴いてもらいましょう。では、曲紹介をお願いします。
H:VAMPSで「エヴァネッセント」

エヴァネッセント

千:聴いてもらっているのはVAMPSで「エヴァネッセント」です。
さて、ニューシングルをリリースしたばかりのVAMPSですが、すでに1stアルバムのリリースも決定しています。
H:はい。
千:6月10日には1stアルバム『VAMPS』が発売ということで。
H:イェーイ!
千:しかも今、iTunesストアで全曲を先行配信中ということですね。
H:そうです先生。
千:えー。
K:もう聴けますよぉ~。
千:聴けるんですねぇ。ガンガン聴きます。
H:聴いてください。
千:さらに、実はVAMPSの皆さんは今、ツアーの真っ最中ということですね。
H:はい。
K:そうなんです。
千:今日15日も、川崎クラブチッタでLIVEがありました。
H:はい。
千:どうですか? 川崎クラブチッタでは結構ファンクラブ限定とか、18歳・・・
H:ちょっとね、スペシャルな感じでやってまいりまして。
千:どうですか?
K:メンズだけとかね。
H:メンズときヤバかったっすわ。
千:えー、どんな感じですか?
H:なんかねぇ?(K.A.Zさんに)
K:ねぇ。HYDE、ダイブしてたね、なんかね。
H:ダイブしたんですよね。
K:男にもみくちゃにされてた(なんかね、K.A.Zさん、非常に嬉しそうに言ってます)
千:えーーー?
H:いろんなとこ痛かったっすわ。
千:うふふ、そうですか。
H:はい、なんかいろんな企画がありまして。
千:やっぱり、お客さんの反応でまた違いますか?
H:まぁ、やっぱね、K.A.Zくんも根がねソッチ系なんで興奮しちゃって
K:誤解生むからさ!
H:えらいもう、うひょっひょっひょってLIVEやってましたね。
千:うひょっひょっひょ? 楽しそうですね。
H&K:あっははははは。
千:ただ、LIVEのスケジュール見てみると、一か所6公演ということで、一週間以上その街に居続ける滞在型ツアーということですねぇ。
K:そうですよ。修学旅行ですよこれは。
千:楽しそうですねぇ。
H:ほんとね、タチの悪い大人の修学旅行って感じでね。ひぃ~どいですね。
千:やっぱり、夜は呑んで。
K:そうです。
H:ボロボロですよぉ~。
千:でも、その中で結構タイトなスケジュールだと思うんですけど、体調管理とかは全然。
H:これでねLIVEがなかったらほんとね、終わっちゃいますよね?
K:なにしに行ったんだろうみたいなね。
H:そう。LIVEがあるから何とか、ま、この辺で終わっとこかって気持ちになるけど、あれなかったらたぶん昼まで呑んでる。
千:えー?
K:そうですねぇ。
千:ちなみに、他に滞在型ツアーの楽しみってあるんですか?
H:いや(笑) ←何思い出したー?
千:ごはん?
K:ごはん。ごはんはそうですね。
H:博多とかね、ラーメン。ヤバイっすわ、これ。
千:いいですねぇ。
H:シメにラーメンを食べるとかね。
K:あー、いいねぇ。
千:何時ぐらいまでワイワイしてるんですか?
H:基本はドラキュラなんで朝まで(笑)
K:陽が出てくるなと思ったら寝る。
千:凄いですねぇ。(いい子だね、あほなおじちゃんたちにちゃんとつき合ってあげて)
しかもそのあとはUSAツアー・アリーナツアーと続きますね?
H:はい。
千:9月いっぱいくらいまではツアーということですかね?
H:そうっすね。
K:はい、だいたい。
千:そうですか、今年はVAMPSイヤーですね。
H:ねぇ。LIVEばっかりでもう楽しみです。
千:私も行きたいな。
H:ぜひぜひ、いらっしゃってください。
K:うん。
千:さて、来週はVAMPSのお二人をゲスト講師にお招きして、マニアな授業をお届けしたいと思います。
ということで、VAMPSでした。ありがとうございます。
H&K:ありがとうございました。
千:そして私とはまた来週、この時間のお相手は、金曜日の講師栗山千秋でした。ばいばいー。

校長:来てたね。
教頭:そうですね。栗山先生からしたらとんでもない存在でしょうからね。
校長:だってね、栗山さんもともとラルクのだいだいだいファンじゃないですか。で、VAMPSも大好きなわけじゃないですか。
教頭:はい。
校長:嬉しかっただろうな。そりゃ来週も来るわ。
あわあわしたでしょうね、多少ね。いい時間だったんだろうね。
教頭:うん。
校長:そりゃ来週も来るわ。
教頭:来週だけに留まらない可能性もありますからね。これはちょっと注目してみましょう。


こんな感じです。


拍手お返事
コメントのお返事はそれぞれのコメント欄へお願いします。
>Kさん
腰巻=宿泊グッズの件、教えていただきましてありがとうございます。
コメントご丁寧にありがとうございました。

>ぴーさん
ほんともうね、「新婚さんいらっしゃ~い」並みのバカッポーっぷりですよ。
多少K.A.Zさんのほうが迷惑気味なところがまた可笑しいというか、腹が立つというか(笑)

>恵さん
ありがとうございます。
お会いできるの楽しみにしてますー。

>Nさん
オチだけでそうなら会場にいたら大変なことになってましたね(笑)
ご丁寧にありがとうございました。
またお寄りください。



【2009/05/17 00:29 】 | ラジオでHYDE | コメント(2) | トラックバック(0) |
5月13日 JACK IN THE RADIO ピーの連続です 
私、かなり人造人間にやられました。
LIVE中、ハンカチを胸のあたりで握りしめ、「かっこいぃ」と少年体形の神にむかって呟いちゃったよ。
当日お会いできたKazueさん、椿さん、それから松井さん、せわしくてすみません。
今度はゆっくりお会いできるよう頑張ります。

Kazueさんは2Mほどのところでお互いに電話しているのに気づきませんでしたねぇ。
だって、想像していた人物像とはまるきり反対なとっても上品な奥様だったので・・・・・
でも、近づいたら合羽着ていて、思わずつまんで「どうして?」と聞いてしまった。
寒かったんだ。
着てる人、見渡す限りその時はKazueさんだけだったけどね(笑)

椿さんとはいつも5分くらいの逢瀬です。
帰り際に髪の毛がめっちゃ伸びてるのに気づいて密かにびっくりしてました。
スケベだからよく伸びるんだろうなー(笑) ←「(笑)くらいつけてよ」というご本人の希望で後日につけさせていただきました。

松井さんには相変わらず、帰りの電車を教えてもらいました。
「どこまで行くの? アレに乗ったらいいよ」

みなさん、次は9月に。 今度はゆっくりとお会いしましょう。
コメントのお返事も遅れていてすみません。
今夜改めてさせていただきます。




さて、そろそろ起こさないと後が詰まり始めました。
VAMPS、なんだか忙しいなー。
午前中、子供会の行事で外出していました。ということで、遅くなりましたがJACK IN THE RADIO第7回目です。
よろしかったら。




ken:始まりました第7回目JACK IN THE RADIO、kenと。
逹瑯:はいー、ムックヴォーカル逹瑯が4月と5月の二ヶ月間担当しまーす。どーもぉ。
ken:ね、GW終わっちゃったね。
逹瑯:終わりましたね、何してました?
ken:俺? 俺はね、24とあとは、バイオハザードV。
逹瑯:これって、俺、バイオハザードって怖くてあんまできないんですけど。アレってクリアするまでに時間どれくらいかかるもんなんですか?
ken:初めてするとすっごい迷路とかがあるから、迷路をやりながらやると20時間以上かかるんじゃない?
逹瑯:初めてじゃないんですか? 今は。
ken:えっと今二周目に入ってる。
逹瑯:二周目?
ken:うん。
逹瑯:バイオハザードの二周目以降のメリットはなんなんですか? 面白味ってのは。
ken:なんかね、これからやろうとしてる人にはちょっと聴いて欲しくないんですけど、新しい武器が貰えたり、新しい服も貰えたっけ? ね? だからなんか変わった服装でゲームができたり。
逹瑯:kenさん家にインターネットがないっつってたじゃないですか。
ken:ないないない。
逹瑯:俺、ゲームやるときってだいたいインターネットでいろんな攻略サイトを調べながらやるんですけど、それがないわけですよね?
ken:あのね、そこをね、昔はそれやってたのよ。 バイオハザードVいっかいも攻略を観てないの。
逹瑯:へぇ~~~~~。
ken:だから出てくる敵? も、何者かわかんないわけよ。
逹瑯:はっははははは!!!!
ken:で、あのね。ずーーーと、ずーーーーと、もう永遠にぱんぱんぱんぱん打っても、ぜーんぜんどうもなんない敵がいるわけ。
逹瑯:これは銃じゃ倒せないんじゃないかと。
ken:か、1回殺られたら次行けるやつもあるじゃん? もうこれどうなんだろと思いながらも頑張ってたらやっぱりすっごい時間かかったね。
逹瑯:ありますよねたまに、どーしても勝てなくて、1回これは物語上死ななきゃ、殺られて次物語が次に進むのかなと思って殺られてみたら、オープニング画面に戻ったとかよくあるんですけど。
ken:そうっ!
逹瑯:おいっ! ちょっと待てよみたいな。
ken:前言ったかもしれないけど、俺、逆のパターンで、殺られなきゃ進まない。 なんかさ、FFかもう一個なんだっけ? 上から山に登ったらでっかい鳥が飛んできて、殺られないと先進まないとこ覚えてる?
逹瑯:全然分かんない。
ken:(笑)
逹瑯:だいたいドラクエもFFも物凄い出てますからね。1から10前後まで。
ken:あのね、3くらい。
逹瑯:それを倒しておしまいなんですか?
ken:いや、倒さなきゃいけないと思って、「殺られるーー!」って思ったらリセット押してまたやる。
逹瑯・ken:あっはははははー
ken:殺られると思ってリセット押して、20回くらいリセット押してリセット押して、で、リセット押し忘れたのね。 そしたら殺られて進んだのよ。
そんなさぁー、殺られれば良しとか、殺られて良いことなんて普通ゲームでないわけじゃん?
逹瑯:そうすね。
ken:そぉ~れはちょっとなんかさぁ・・・(不満気です)
逹瑯:はははは、腑に落ちずに進んだみたいな?
ken:うん、そうそうそうそう。
逹瑯:へぇー、じゃ、結構やってんですね、ゲーム?
ken:結構、ブームのときはやりますね。
逹瑯:今はじゃ、ちょっとゲームブームで。
ken:そう。あの、たまに迷子になりますけどね。
逹瑯:迷子?
ken:なんだっけ、FFとかさ、世界が広がるじゃない?
逹瑯:はいはい。
ken:で、ぜんぜん何が何だか分かんないわけ。何を探してたんだろうと。あと、自分の名前とか人の名前に名前をつけれるときがあるじゃん?で、あれ? 前言わなかったっけかな? これにぃ、全部シモの名前をつけたわけよ。
逹瑯:はい(笑)
ken:自分がうkenちゃん(ここ本当は「ばしーん」とかいう効果音です)にして、相手kenちゃんにして、kenちゃんとかkenちゃんにして、誰が誰だか分からない(こっちも分からんわいっ)。 で、女子か男子かも分かんないわけ。 「おおい今からkenちゃんに会いに行こう。「誰だっけ? kenちゃんって?」(SHI・RU・KA!!)
逹瑯:聴いてる人はピーピーだらけでもっと誰か誰だか分かんないですよっ(笑)
ken:で、会話してても誰の話してんのか分かんない。誰が何を持っているかも分かんないわけよ。で、それで行き詰ったのがdisc2に入ってすぐだったのね。 だから1からやり直すパワーが俺、そのころなかったわけよ。 だからそれはもうやめたね。(ぱしーんのお陰でね)
逹瑯:そのまま。
ken:そうそう。
逹瑯:そもそも今もう、disc1・2に分かれてるゲーム自体が少ないですからねぇ。
ken:あ、そうなんだ。
逹瑯:まぁ、ゲームもどんどん凄くなってますよ。はい、kenさんからね、いろーんな話が聴けたところで、リスナーのみなさんからの質問や、ムックポイント貯めたらこんなものが欲しいなどのアイディアも大募集中です。さらに、こんなコーナーやって欲しい等のメール待ってます。メールはすべてJACK IN THE RADIOの番組携帯サイトから送ってきてください。アドレス~。
今日、見事番組で読まれた方にはムックポイント、1ポイントプレゼントしまーす。
ken:さてこの番組はTFMの~(いつもと同じ)
逹瑯:ここでメールを紹介したいと思います。
レディオネームあやかさんです。「リクエストなのですが、「エターナル レスト」流してください。初めて聴いた時めっちゃ痺れました。お願いします~~~~」という、もう痺れた顔文字がついてますけれども。
ken:これしびれた顔なんだっ!
逹瑯:きっとなんか、あのほっぺが・・・
ken:はふぅーーーーーーって顔だよねっ
逹瑯:ほっぺがポッってしてますね(笑)
ken:これさ、俺、顔文字の存在を知らなくてさ、最初これがさ、顔に見えなかったわけ俺。 
逹瑯:はい(笑)
ken:で、何の意味なんだろうてずっと思ってたわけ。で、途中、「あ、顔なんだ」って思ったら顔に見えてきて、不思議なもんだね。人間ってね。
逹瑯:あれですね、車のケツが顔に見えるか見えないかみたいなに似てると思いますけど。
ken:そうですね。はい。
逹瑯:そんな感じで、じゃ、聴いてもらいますかね?
ken:そうですね。じゃ、kenで1stそろアルバム『IN PHYSICAL』から「エターナル レスト」聴いてください。

エターナル レスト

ken:お届けしているのは絶賛発売中のソロ1stアルバム『INPHYSICAL』から「エターナル レスト」でございます。
逹瑯:はい、あやかさんが痺れちゃった感じも分かりますね。 結構ハードな曲とかが多い中、ちょっと始まりが独特な感じしますもんね、この曲。
ken:そうすね。この曲の話もそうなんですけど、逹瑯さん、あのプリンの話をしてください。
逹瑯:はいはい。さっきこの曲がかかっている間に話してたんですけどね。
ken:人間は50個何かを覚えたら似たものはそれと勘違いするという性格(?)があると。
逹瑯:で、俺のミュージシャンの友達がその話聴いて思い出したんですけど、茶碗蒸しが俺大好きだって話をしたら、俺は茶碗蒸しが大っ嫌いだって。なんでなの?って言ったら、見た目がプリンなのに、食べるとプリンの味がしないから、ショックでしょうがないから大っ嫌いなんだと。
ken:そいつプリンのイメージを外して、実際どうなんだろうね?
逹瑯:たぶん、茶碗蒸しが嫌いっていうよりかは、プリンが好きでしょうがないんでしょうね。
ken:そうだね(笑) というか、茶碗蒸し嫌いな人って会ったことないよね?
逹瑯:なかなかいないっすよね?
ken:なんか、そんなに変わった味しないもんね。
逹瑯:そんな理由で嫌われてしまう茶碗蒸しがちょっと(・・・・・?)
ken:はい。
逹瑯:なんとですね。
ken:うん。
逹瑯:この曲が聴けるのはですね。
ken:うん。
逹瑯Kenさんのアルバムだけです!
ken:(笑)
逹瑯:ほんとに。
ken:ちょっとムックでカヴァーしてよ。
逹瑯:kenさんの曲をですか?
ken:うん、LIVEで。
逹瑯:LIVEでですか?
ken:うん。
逹瑯:kenさんの曲、声が高いからなl。
ken:低いのもあるよ。
逹瑯ほんとですか? いけるかな?
ken:ま、後ほど。
逹瑯:後ほど、はいはい。 そんな感じで引き続きリスナーのみなさんからのメール待ってます。メールはすべてJACK IN THE RADIO番組の携帯サイトから。アドレスは~。


ken:JACK IN THE RADIO、改めましてkenです。そしてもう一人、JACK IN THE RADIOと言えばこの方です。
逹瑯:はいどうも~。改めましてムックヴォーカル逹瑯です。
ken:どうもどうもどうも。
逹瑯:ここからはですね、ムックポイントをある程度貯めたら貰えるプレゼント案のメールをいくつか紹介していこうと思います。
ken:はいはい、もうそろそろね、決めないと。
逹瑯:結構ね、そういうお葉書が来てるんですよ。あとですね、何ポイントで貰えるのかも決めちゃいましょう。
ken:ふっふふふふ、なんも決まってなかったんだなぁ?
逹瑯:なっんも決まってないです。今日入れて残り3回なのに、放送。なっんも決まってないっすよ。前回もそんなでした。
ken・逹瑯:あっはははははははー
ken:だいたい何ポイントくらいもらえてるのみんな?
逹瑯:前回は4ポイントでしたっけね?
ken:なんか大盤振る舞いとかしてるでしょう?
逹瑯:4ポイントとかでしたねー。
ken:ま、一番もらえてる人から何人かっちゅーのでもいいんだよね?
逹瑯:そうですね。ちなみに前回ムックは書いてありますね。4ポイントの人にメッセージとですね、ピックだったりとか、詰め合わせの(・・・・・?)、スティックにサインとか入れたりとかしてあげたみたいですね。
ken:じゃ、それ今回も同じでいーんじゃない?
逹瑯:え?
ken:え~、ま~・・・うそです。はい。
逹瑯:あはははははは。
ken:なるほどね。
逹瑯:あはは、書いてあるなあははは。
ken:では早速届いているメールを紹介してください。
逹瑯:いきます。らディオネーム、みさきさんから。kenさん逹瑯さんこんばんは。ムックポイントのプレゼント考えました。一番ムックポイントを貯めた人に、二人からの私物を一づずつプレゼントってどうでしょうかと。
ken:・・いいんじゃない?
逹瑯:今、サラっといいましたね。
ken:うん、なにあげる?
逹瑯:えー。
ken:俺思うんだけどさ、私物で凄いいいものを貰うのか。
逹瑯:これでも、ラルクのkenの私物がしょぽいもんだったら、これは許されませんよ。
ken・逹瑯:ははははは・・・・
ken:ちょっと釘刺すなよー、先にぃ。 これめっちゃいーものなのか、よくさ、肌身離さずつけているものが欲しいっていう人。
逹瑯:いやいや、どっちにしてもですよ、ラルクのkenの肌身離さずつけているものがしょぽいはずないと思うわけ。
ken:ははははは~。
逹瑯:これはっ!
ken:逹瑯、目の前で俺の服装観てて、しょぼいものしか着てないのがわかんねーのか?
逹瑯:いやいやいや、これはそうですから。ほんとに。
ken:俺はね、だいたいTシャツとか5年くらい着ますからね。
逹瑯:ほぉ!
ken:あとね~。
逹瑯:それちょ、5年着て、6年目に捨てる理由は何なんですか? 逆に。
ken:捨・・;・なきゃ。
逹瑯:俺、こいつから卒業しなきゃみたいな。
ken:そう、だからめっちゃめちゃボロボロのTシャツのほうが好きなのよ。だから、新品を買って、ボロボロになったらもうすっごい自分で愛着が湧くわけ。で。
逹瑯:あぁーーー!
ken:で、まぁまぁそれは置いといて。
逹瑯:?はい。
ken:ということで。(マイペースです)
逹瑯:あっはははは。
ken:俺がなにをプレゼンのに出したら、逹瑯的には納得できるわけ?
逹瑯:・・・・・・・えー、ラルクのKenですからね。ギターいっぱい持ってますもんね。
ken:うっ! ちょいっ!
逹瑯:あはははははは!
ken:なん、お・おい、待て! ムックがピックで俺はギターって、ちょ、丁度弾けるね(気がついたkenちゃん)
逹瑯:今、真剣に考えてますけど、じゃ、このみさきさんの案が採用ってことになりそうなんですけど、今。他にも来てますからねメール。
ken:そっか、先にいったほうがいいの?
逹瑯:もう一枚いきますかね?
ken:うん、はいはい。
逹瑯:レディオネーム、はりゅっけさんですね。「kenさん、逹瑯さんこんばんは。ムックポイントの使い道についてです。放送終了後ブログにupされる写真を見て思いついたのですが、生写真プレゼントは如何でしょうか?」
ken:はーん、いーんじゃない?
逹瑯:いいんですかね・
ken:生写真、なんで生写真がいいの?
逹瑯:分かんないです。
ken:アー写のほうが格好よく撮れてるのにね(いろんな意味でね)
逹瑯:ただ、アー写はみんな見てるけど、生写真は私しか持ってないみたいな感じがいいのかもしれないですね。
ken:あー、私にしか見せない笑顔を見せてほしいみたいな。
逹瑯:そこまでは言ってないです。
ken・逹瑯:ははははははっ!
ken:ま、これもありっちゃありだね。じゃ、続いてもういっちょ行こっか。ラジオネーム、みどりんご19歳の方からです。「kenさn、逹瑯さんこんばんはと。kenさん、殿様がクルクルまわる絵文字を使うって聞いてひらめきました。ムックポイントが貯まったら、JACK IN THE RADIOオリジナルの動く絵文字ってどうですか? くださーい。kenさんと逹瑯さんがデザインしてくれたら嬉しいな」
逹瑯:これいいですね。
ken:これいいね。あの、俺デザインするとロクなことにならないんで、逹瑯、絵じょーずじゃん。
逹瑯:いやいや、これkenさんとやっぱ1っ個ずつ。kenさん、だからクワガタでもいいんですよ。
ken:上手に描けるからね。
逹瑯:クワガタがガッチャンガッチャンする。感情全く関係ないから、いろんな時に使えますよ、その絵文字。
ken:(笑)オッケー。じゃ、これ1っ個ずつってことだよね?
逹瑯:はい。
ken:これもいいね。
逹瑯:じゃ、このみどりんごさんが貰ったとしてですよ、使ったらどんどん私ムックポイント貯めて当たったのに、使ったらみんなになんか持ってかれちゃったみたいな感じになっちゃいますけどね。ま、それが広がっていく感じもまたいいかもしれないですけどね。
ken:あー、そしたらそれが自分のとこに来たら驚きじゃない?
逹瑯:うわっ! アリーさんとかから。
ken:そ、俺のデザインしたカブトムシがーみたいな。
逹瑯:yukihiroさんから来たらなんでーみたいな。
ken:あ、それおもしろいねっ!
逹瑯:どういうアレみたいな?
ken:うん、それやろう。
逹瑯:いいですねそれ。あとですね、何ポイントからのプレゼントって貰えるようにしますかと。今一番たまっているのは何ポイントなんですかね? 4ポイント? だいたい最終回の時は馬鹿みたいなポイントポンって出したりする。
ken:けど、全員あげてもいいくらいじゃないの? この絵文字だったらね。
逹瑯:そうですね。
ken:だって、いつかは自分に返ってきてほしいわけでしょ?
逹瑯:返ってきてほしい。
ken:ちゅーことは多くに蒔いとこうよ。
逹瑯:そうですか。
ken・逹瑯:わははははは。
ken:はは・・ゴホン、ゴホン(むせた)
逹瑯:じゃ、絵文字は1ポイントの人でも絵文字はあげるよと。
ken:うん、それがいいんじゃない?
逹瑯:そうしましょう。
ken:オッケー。
逹瑯:大盤振る舞いしましょう、絵文字はね。私物は大盤振る舞いできないですけどね。
ken:うん、私物はトップ賞ということにしましょうか。
逹瑯:いろいろ考えてきたところで、ま、そんな感じでムックポイントの話はここら辺にしておいて。ムックポイント、ムックポイント、ムック、ムックと来たところで、ムックの曲をですね、届けていこうかとおもいます。
昨日、難波ハッチからムックJAPAN TOUR 2009球体が始まりました。
ken:はい、おめでとうございます。
逹瑯:なのですね、明日は岐阜です。そんな感じでムックでこの曲からLIVEが始まっているんで聴いてください。
ムックで、「咆哮」


咆哮


逹瑯:はい、お届けしているのは現在やってます、TOUR中のムックJPAN TOUR2009 球体 やってますね。この曲でオープニング始まってますんで、がーっと盛り上がってもらえたらなと思います。「咆哮」でした。
そいえばkenさんといえば、今週末の17日がですね、『Kenとバスで行く INPHYSICAL ミステリーツアー』が開催されると。 ほんとにどうでしたっていうのが聞きたいくらい。今だってkenさんにどうでしたって聞いてもkenさんも内容しらないですもんね。
ken:そうそうそう。
逹瑯:答えようがないみたいな。
ken:そうそう、たださ、最近腰痛がひどくて。
逹瑯:ははははは!
ken:それと、車酔いには気をつけていこうかなと。あとはみんなと楽しめればいいかなと。
逹瑯:乗り物酔いしちゃう人ですか?
ken:なんかね、普通はしないんだけど、車によるかな。振動にでかい車とか。
逹瑯:バスとか結構厳しそうですね。
ken:バスはね、乗る位置によるかな。けど、バスとか大きな車は平気なの。ちっちゃい車が意外とガタゴトガタゴトゆってね、苦手かもしれないなぁ。
逹瑯:kenさんツアーっていつからでしょうか?
ken:ツアーってね、6月かな?
逹瑯:この間ツアーの話も直立不動で歌うなんて言ってたけど、そうもいかないかもしれないって言ってましたよね、この間。
ken:そうそうそう、だからほんとにこの間は、マイクを杖がわりにって言ってたじゃん? ほんとの杖になる可能性があるからね。マイクスタンドじゃなくて、ほんとの杖ついてか、今寝転がったら大丈夫だから寝たままLIVEか?
逹瑯:寝たままLIVEって見えないじゃないですか!
ken:だから、こっちにさ、鏡をつけて、こっち鏡つけて逆向きにみえてるかもしんないけど。
逹瑯:ありますね、そういうの。(ラブホにね逹瑯ーくん)
ken:だから左右に動くのはベッドをガッチャンガッチャン左右にね、動かしながら。
逹瑯:はいはいはい。それはもう寝たままやる時は、ベッド格好よくしましょう!
ken:それどうやって?
逹瑯:ドラキュラの棺みたいな。
ken:あ~、そっちか。なるほどね。
逹瑯:めっちゃ格好いい。(逹瑯君が気に入ったみたいですね)
ken:そんでなに? 棺なんかパンッって開けちゃって(誰かがそんなことやってたよね) 「こんにちわっ!」って、パタンって(閉まる) 鳩時計じゃねーかそれ(笑)
逹瑯:いやいや、蓋は開けときましょう。いいですね。どんなLIVEが観れるのかほんと楽しみですから。
もう、そ~んな姿が観られるのはkenさんのLIVEだけですから。
ken:じゃ、そんな僕の曲、一曲聴いてください。「Gimme your name」
逹瑯:はーい、どうぞ。


Gimme your name


ken:ということで、あっという間にエンディングです。ここでJACK IN THE 告知です。現在発売中のソロ、1stアルバム『INPHYSICAL』チェックしてください。あとkenツアー2009LIVE INPHYSICAL6月からスタートします。また詳しくはオフィシャルサイトをチェックしてください。
逹瑯:ムックに関してですね。ムックJAPAN TOUR2009球体、スタートしとります。もう一本これに追加しましてLIVEが、5月16日、土曜日、品川ステラボールで、LIVE MUSIC ismというイベントやります。 音制連ですね、音楽制作者連盟のキックオフイベント、DAY1に出演いたします。ギターウルフ、椿屋四重奏、PE´Z、ムック、American Short Hair、sister jet、JAPAN-狂撃-SPECIALと。も~うなんじゃこのメンツはというようなイベント。面白いイベントになると思うので。
ken:うん、楽しそうですね。
逹瑯:はい、遊びにきてください。それとですね、逹瑯の対談集「SPIN」5月13日発売です。その他詳しくはオフィシャルサイトをチェックしてください。
ken:はい、この番組終了後からは、我々二人の放送後記としてメルマガを配信します。お楽しみに。
逹瑯:さて、このあと番組終了後にJACK IN THE BLOG用に撮影しますが。
ken:またか。
逹瑯:はい、今日はアルバムの中の楽曲、「エターナル リスト」に因んで、因んでですよ。
汚れなきピュアリストなポーズでいきます。
ken:どんなだよ。
逹瑯:これはあの~、kenさんの責任ですよ。どんな写真になったかは番組携帯サイトをチェックしてください。さらにムックポイントのリストもブログにアップしておくのでチェックしてねと。
ken:ということでJACK IN THE RADIO kenと。
逹瑯:ムックヴォーカル逹瑯がお届けしました。
ken・逹瑯:ばいばーい。

以上でしたー。
さ、夕飯作ろう。
【2009/05/16 16:43 】 | JACK IN THE RADIO Ken | コメント(0) | トラックバック(0) |
これぞソロの醍醐味! ヴォーカル対決吸血鬼vs人造人間の勝敗は?(追記あり)
何を置いてもまずはこれを書かずにはいられない。
吸血鬼vs人造人間。VAMPSのツアースケジュールが発砲されていらいずっと人造人間が誰なのかいろいろな憶測が飛び交っていました。
HYDEさんが「やっつけなければならない奴」とは、yukihiroさんのことだった。


5月14日、クラブチッタ川崎。6:66分。
ステージの暗幕が引かれると中央にゆらりと佇む、小さな頭を俯かせた細見のシルエット。
綺麗に筋肉(だけ)がついた腕がシースルーを通して分かる。
しかしその腕は、硬質だがしなやかな身体の両脇からだらりとぶら下がったまま。

浮かび上がったその姿を確認するや拳を振り上げ「yukihiro-」と雄たけびを上げる(yukihiro)ファン。
ステージバックいっぱいに張り付いている明朝体で染め上げられた、

人造人間

の、幕(爆笑!)
幕?だと思うけど、チッタのステージセットで今回これが一番金かかっているんじゃないのかな?
好き。好きですよ。
こういう人を食ったような馬鹿らしさに大真面目で金をかけられるのは、余裕な大人な証拠。
好きだー。

いや、全然馬鹿らしくないですよ。
この垂れ幕(?)に曲ごとにいろんな照明効果が当てられてとてもよかったのです。
人造人間背負って歌うyukihiroさんが非常に格好良かったのです。

家でacidのCDは普段かけ流しっぱの私ですが、unsaidと最後のほうでかかったlet's dance
egotistic ideal・enmityあたりは分かった。
私の前では二人の女の子が始まりからずっとわき目も振らずに踊り狂っている。
特にlet's dance以降はますます凄い。
自然にこちらも身体が動いてくる。
激しいなacid。

そして格好いいacidの歌うyukihiroさん。

後ろを向いて水分補給するたびに拝める背中から腰のラインにこちらをくらくらさせながら、
結局10曲以上をノンストップで歌いあげるもMCは一切なしといドSっぷり。
最後はマイクをガコーンと投げ捨てスタスタとステージを降りていった。

ストイックだyikihiroさん。


このあとVAMPS登場(バックは同じように吸血鬼に染め上げた垂れ幕)なるも、なんかあっという間に終わったな。
こちらはまたあとで。

VAMPSのLIVEが終わりアンコールを続ける客たち。
一向に帰らない。いや帰れない!
当然だ。今日は吸血鬼vs人造人間。
私たちまだ肝心のそれを観ていない!!!

そして待ち望んだその瞬間。
引かれた暗幕から観えたのは人造人間とK.A.Zさん。
このツーショットを観れただけで今日来た甲斐がある。
いやいや、これからそれ以上のパフォーマンスが待っている。

最初に歌い始めたのはyukihiroさん。
???? すみませーん、ワタシウタワカラナイネ。(本当に最初何歌っているのか分からなかった)
数節歌ったらいきなりHYDEさんが歌い始めた。
それまで隣にいたHYDEさんに私は気付かず。なんせ会場の後ろのほうにいたので、かがんでいたりされるとお姿がすっかりお隠れになってしまわれるのです。

!!!
え? いやこれ?
REVELATION!!!???

そのうちゆきさんが歌っているのがa fine dayと分かった。
ブログ巡っているとマンソンのビューティフル ピープルもミックスされていたらしいけれど。

こんなの聴けるなんて誰が想像していた???!!!
ゆきさん、HYDEさんが交互にそれぞれ歌い、最後は二人が同時にそれぞれの曲を歌ってる。
私、オシッコちびりそうになりました。

これぞ生の興奮、生の感激。
これぞヴォーカル対決!
吸血鬼vs人造人間!

これを是非DVD化に。いや・・・・・やはりしなくても。

私だって別に簡単にココに来られたわけじゃない。
金銭面ではまぁ大人ですからそれなりに楽してるほうではありますが、
この日のために必死に万障繰り合わせてここにきているんだ。
だからこれなかった方には申し訳ないが言わせていただきます。

こんなのが観れることこそ、そこにいた者への特権・至福。
これがLIVEだ。


素晴らしいパフォーマンスに会場は歓喜の渦。
拍手に歓声。
ありがとうVAMPS!
ありがとうacid!


最後はyukihiroさんに抱きつくHYDEの満面の笑みでシメ。

おいおい、これ吸血鬼vs人造人間だったんじゃないの?
懐いてどーするHYDEよ。


そんなオチであった最高の夜でした。


続きより吸血鬼のMC等
自分の記録用に。


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【2009/05/15 15:34 】 | VAMPS LIVE 2009 | コメント(10) | トラックバック(0) |
凄いもん観ましたよ
acidとVAMPSのセッションですよ
やらないと思っていた火星も聴けました。
嬉しいです。
ちょっと余韻に浸ります。
【2009/05/14 22:24 】 | VAMPS LIVE 2009 | コメント(0) | トラックバック(0) |
行ってきます
結局、睡眠時間3時間でプレゼン原稿頑張りましたよー
それもこれも遊んでいた私が悪いんですが(笑)
初参戦、楽しんできます
【2009/05/14 17:06 】 | VAMPS LIVE 2009 | コメント(0) | トラックバック(0) |
5月12日HYDEIST限定 HYDEロリ声LIVE byぴーさん
なんつーか、前日男性ファンに乳揉まれたせいでおねぇ率高めです(笑)
もうネタバレ回避なんてせず、このバカバカしい注意事項とMCをお読みください。

これ、また「壺の内的hyde & HYDE語ベスト10 2009年版」に入りそうな予感。
2008年版はこちらです。
そんなぴーさんのHYDEさんMCレポ、お楽しみください。めっちゃ可笑しいです。可笑しいっていうか、アホさ加減に呆れます(笑)










開演前フリ…のっけからHYDEIST DAY(笑)

「みなさまぁ~ほんじつわぁ…ばんぷすらいぶにぃ~おいでいただきましてぇ~あっりがとーございまぁーぁすぅ」
‥いきなりロリ声が(笑)
誰?と思いつつ‥この舌っ足らずは~HYDE!
取り敢えず、お決まりの注意事項を言ってるんだけども‥

「録音など(?)は、固くお断りいたしまぁ~す。かたく‥かたく‥かたくなっ‥あぁ~」や
「危険ですのでぇステージにモノを投げたり…オ○ニーなどしないで下さぁい」
「~します‥ん?‥しまぁ~す?」


等と内容を膨らませ放題!

「あったま わるいだろうけど~いいですぅかぁ~?」
の声にハーイと答えたら…

「ちっちゃい のーみそでぇ~わっかりましあかぁ??」
…?…こらぁ~今何ちゅーた!!て思ったら

「あはぁ~いっちゃったぁ~ん」と平仮名喋りでSまくり。

「しゅうえんごにぃ~じょうがいにてぇぐっずのはんばいをしてますのでぇ~ぜぇひぃ…有り金叩いて!…かっていってくださぁ~い」

…ヤッパリ、自分の配下の性を熟知してらっしゃる(笑)
途中、自分の所業にこらえ切れないのか「んっふ‥」と鼻息や「ぷ」と音になりきれない空気音が(笑)
結構長い間しゃべってたので~色々わすれちゃたかも‥。
ぜひ、この時のバックステージのhyの顔を公開して欲しいです!!


拍手と笑いの中~カウントダウンとお決まりの教会の鐘の音にて幕開け!



ライブハウスなシンプルなセット

前髪下ろしてモフモフの白パジャマ王子登場~きゃーきゃー!!(デストパジャマをフル装備&皮靴も白.ネックレスは白スカル×燻金のを長めにして)
な.なんちゅ~年齢不詳で可愛いバランス!
モフモフに縁取られた小さいお顔はツルピカで色白さん(シワはドコ?)
パンツは一応丈合わせしてるのに(少し踵にかかってるけど)~お袖の丈が長いのは‥計算ですよね?
ダブダブの白パジャマは、後ろからのライティングで細っい体のシルエットが…(爆) (透けとるっちゅーことですか? うわー、それチラリズムの上行ってる)
自分の見せ方を熟知してる…て判っても~悔しいけど見惚れちゃう!!

LOVE ADDICT
MADE IN HEVEN

でまずは、慣らして。
「イェ~ィ。今日はハイディストと言うことで、アットホームな感じにしたいです」とニコッとしたら
「パジャマできちゃったぁ♪」と首を左に傾げてブリブリ。(やたらモジモジして~やや、おねぇー 笑)

「暑いなぁ~」て言ったら、脱いで~の声。
そしたら~モノには順番っ~のがあってな たまに早いのも良いけど じっくり時間をかけて…等なんちゃら言って「久しぶりなんやからぁ~ゆっくり、しようぜぇ‥」と、せくすぃ~に言ってましたね(もう、可愛いのか男前なのか混ぜ混ぜ)
確か、JU-KENとアーリーを指差して「誰か、2人にゆっくりヤルて事教えてやってくれる?」てニヤニヤ。

「アーリーなんて名前からして、早いもんな…」でニヤニヤ。
K.A.Zは『手つき』がいやらしいらしいから~よく見とけよ‥てカズくんのギターの弾き真似をしたんですよね~。

ギターをスナップをきかして弾いてると~人差し指と中指を揃えて「ここで~上へ三回も(撫で)上げるんだぜ~! そこで上にいきますか?それも三回も!!」

…HYDEさん‥実演してるアナタの手つきも…リアルなんですが~判ってます?(爆)
大人で野郎な会話でした(笑)
「お前ら、オレに恥をかかすなよ~ハイディストの底力を見せてくれ」とな。

どこだかで(ど忘れ)「オッ○イにむしゃぶりつくのもいいけと、周りからジックリ攻めてと…(ニヤニヤ)K.A.Zが言ってた」て振られたチューニング中K.A.Zは「へっ?」て苦笑い(笑)

目の前にHYDEが来た時、ギター抱え前傾したら口尖らせて…ペッ‥てしたら…左頬にピチャ…と水分がきました。(多分周りの人何人かにね…反応はご想像にお任せします 笑)


そう、ヤッパリ後方でマッタリは無理でした~ガッリいつもの1柵K.A.Z前で(爆)
でも、チッタの柵の配置もあるけど 凄く気持ち良く跳ねて踊れて~雰囲気良かったですよぉ!!
周りもそんな感じで~気分が良くなって1曲終わる毎に周囲のデストさんと笑顔でハイタッチし合っちゃってね~(笑)
で、「みんなつぎはどうするのか~判ってるんだろうなぁ」てHelloでK.A.Zマイクに移動してきたら更に目の前で盛り上がるんですよ~。

K.A.Zも今回は動きがイイ感じでしたね~面白いトコ(観客)見つけると、近付いたJU-KENに「ほらアッチ」て目配せして笑い合ってました。
2人の間にHYDEが割り込んできて~3人でニッコリしたら…K.A.Zの右肩に顎をチョンと乗せてニンマリ!!
…目の前でやられてみて下さいよ~もう(?) (も~~~~~)

前半、少しおとなし目立った観客に「こんなもんなのか~まだまだ1/10位やろ~」て煽ったつもりが…かかってこいやぁ~!!て、女の子に逆に言われて、「へぇ?」とビックリして「はい!!いかせて頂きます!!」て敬礼した姿が~たいへんキュートでしたね。


前回のツアーの後、直ぐにでもライブやりたかったけど~流石にシングル一枚ではいかんだろとアルバム作ったそうです(笑)
「また、このメンバーでツアーかと思うと~こえぇ~なぁと」
裏番長なのがJINさんで~何だかんだ怖いらしいです(蹴りでしょうか 笑)
HYDEさんは大魔王だとか(笑)
制作時は「えぇ~まだぁ~」て思ってたけどね。
「一番のお勧めは、○○○,blood,Rocke'n Roll」だそうで、何故○○○て言わないの~?の問いかけに「(PVが入ってるから)川崎中にきかれちゃって恥ずかしいだろ~」て…何回も言って~言ってとせがまれて「(小声で)せ.っす」て言ってましたが…!!

その後に、やたら「K.A.Zと乳くりあって作った」「仲良く乳くって~」を連発…
乳はイイんかいな(笑)

結論!HYDEにとって、男の同僚と乳くりうのは~恥ずかしいコトでは無いようです(爆)

あ~その時「オッパイにむしゃぶりつく…K.A.Zが」て言ったんですよ‥確か。
そしたら、つい「オレはK.A.Zを‥」て言っちゃって~自分でも収集とれなくて「K.A.Zを‥(て言っちゃった)」て口角引き吊らせて苦笑いしてました‥カズくんニャンコなんですか?(爆)


「君らの情報網は世界一だって知ってるからなぁ~判ってるはずだよなぁ~」
始まったハイ ホー 祭り…ええ!!知ってましたとも~よくお分かりで(笑)


新旧取り混ぜたセットリストで、今後が楽しみですよ~!
EVANESENTはね~押さえても止まらない溢れる心情がね~切なく激しい。(やはりボーカリストHYDEは凄いなと実感です!)
K.A.Zの刻む音も煽るんですね~切なさを…。
いゃ~HYDEさんの口を苦しげに歪ませ歌うのも必見です!(とても‥乳くって‥と同一人物とは思えません 笑)

えばぐり(日本語)をやったので、マースはお預けされちゃったのが~残念です!!
TROBLEは純粋に楽しくて~盛り上がりますね…この辺りにくると周囲のテンションも最高峰で皆でグルグル回ってヘラヘラしてました。

一度捌けて、アンコールの時HYDEは物販のパーカー&白タンク、K.A.Zは迷彩Tシャツっ登場。
そしたら、HYDEの左上腕に白い布が巻かれていて‥えっ?怪我??昨夜の男祭りのダイブで‥て一瞬思いました。

「皆さんに報告があります。実は(スルスルと布をほどく)今、イレズミを入れていて~今日が最終段階です」
確かに、茶色く腕に絡まる絵柄がみえて~下彫り段階みたいな感じかな~と。

「だから白い肌を見せれるのは今日が最後やからぁ~シッカリ見とけよぉ!!」
だって~ちょっとビックリ&ヤッパリね~でした。
まだまだね、他にも入れる予定みたいですね。
何の絵?~て聞かれたら「荊」だそうです。多分、色は入れないで羽根みたく仕上げるんじゃないかな~と。

「お父さん、お母さん、ごめんなさい」て胸もとで手を組んで神妙な振りをしていたら…JU-KENが自分の背中指差して『もう~背中入ってるじゃないですかん』
て顔
「お前なんかに、言われたかぁ~ない!!」てバッサリ言い切った(笑)
すんませ~んて感じに頭掻いてましたね野獣が…大きさで~強弱が決まるんじゃないですよね(爆)

「お前ら真似して(簡単に)入れるなよ。責任とらないからなぁ。オレの刺墨師さ
んは、オレにしか入れてないのに、HYDEと同じ人に人にやってもらいました~て2.3
人ってるけどな。気を付けろよ!」
て言ってましたね。
ヤッパリ、自分の考えと責任を持って致す事ですからね~人真似や一時の感情じゃ駄目ってことよね。
ま~彼には彼の思いがあるわけですね~。(ちょっと勿体無い‥て思ったり 笑)
ツアーの進みに合わせてソチラも進行してくみたいですよ~。
最後はお勧めの○○○とmidnightで~踊り乱れ飛んで笑顔で終了~。

過剰な演出もなく、演奏と歌に心酔する姿がカッコ良かったですよ~(midnight‥モギュモギュはもうないのね 笑)

最後、最前の子達にタッチしに来た時に左腕みたら~ヤッパリ羽根と同じ様なラインと風合いの荊でした!

まだまだツアーが進んでいくと変化するのでしょうね~♪

ラストのアナウンスもHYDEでした(笑)
可愛らしく喋った後、地声で「ありがとう」て言ってました!
周りのデストさん達とお疲れ様を笑顔で出来て~良かったです。

今回、カズくんのボトルをゲット致しました~。
同時に掴んだもう一人のデストさんと仲良く半分こですが~(ちぎったんじゃ~な
いですよ 笑)
あと、アーリーが何かの曲間でスネアードラムをチェンジしてたんですね~MCの時に。そぉ~と繊細な所作が印象的でしたね~。

HYDEさん、始終 可愛らしかったのですが~お近くで観るとヤッパリお口周りが青くて~安心致しました(笑)


オマケに久々に楽しく跳ねてたので、記憶も散漫で~あんまり記憶してません(笑)

byぴー


ぴーさん、ありがとうございました。
なんかもう・・・・笑
【2009/05/14 01:26 】 | VAMPS LIVE 2009 | コメント(8) | トラックバック(0) |
TFM ワンダホーワールド 突如幼児化
なんと、先ほどのONCEでの写真でHYDEさんが召してらした腰巻は、「今回の宿泊プランのグッズのパーカーだそうです。
宿泊プランってそんなえーもんもらえるの?毎回違うんですねー。
教えてくださってありがとうございました、Kさん。

さて、夕飯・入浴等、家事の時間でしたのでワールドのほうはすぐに起こすのに取り掛かれませんでした。すみません。
今日は限定に参戦してらしたぴーさんがおもしろレポを送ってくださいましたので、この記事の上げます。も~う、HYDEさんの「LIVEにきてくださったみなさまへのちゅうい」が横腹つるほどおかしいですよ。
ぴーさんのレポは、ぴーさん視点なのがめっさ最高なのです。
読む価値あり。他の人とはちょっと違ったおもしろ目線でのレポです。楽しみにしていてください。
JACK IN THE RADIOはその後に。


ということで、ワンダホーワールドです。スタジオでの二人の写真がupされてます。


小山さん(以下小):今日ニューシングル『エヴァネッセント』をリリースなさいましたVAMPSのお二人をお迎えしています。よろしくお願いいたします。
H&K:よろしくお願いします。
小:それぞれお声を頂戴できますか?
H:え~と、VAMPSの加護ちゃん、HYDEです。
小:(笑)よろしくお願いします。
K:はい、K.A.Zです。よろしくお願いします。
小:そのご挨拶は?
H:え? ちょっと定番で。
小:定番なんですか?
H:はい、気分によって。
小:気分によって? よろしくお願いいたします。今日ね、ONE DAYということで、午前中からTFMにお出になってますけれども、お疲れじゃないですか・
H:もうこれからですよ。
K:(疲れて)ないですよ。
H:日が暮れてから元気になるんでね。
小:なるほど。ここからどんどん上がっていく感じで。
H:はい、そうですよ~。
小:今日ね、たくさんの皆さんが抽選で当たったラッキーなみなさんですけれども。
H:ありがと~。
小:会いに来てくださっていま~す。 ということで、LIVEツアーもvampsLIVE2009がスタートしていますけども、5月8日からスタートしていますが、こちらの調子は如何ですか?
H:これねぇ~、まだ新曲ばっかりやってるから、だんだん慣れてきてね、「あっ! こうやったらこの曲はいいんだな」とかいうのが手探りな部分もあるんですけれども、だ~んだんいい感じになってきました。
小:今川崎でね、行われている途中ですけれども、LIVEのない日が今日ということで、明日も明後日も。
H:ほんとですよぉ~。(不満げ) えらいこっちゃです。
小:滞在型のツアーということで、後ほどまた詳しくお話伺いたいなぁと思いますけれども。 お二人がユニットを組まれるときにHYDEさんがK.A.Zさんに「そろそろ一緒になろうか?」って仰ったって聞いたんですけれども。
H:はい。
小:プロポーズみたいな?
H:えぇ、あの。後ろからこう抱きしめまして、「俺じゃ駄目か?」と。
小:あっはは、「俺じゃ駄目?」 それどっかで観たり聞いたりした記憶がありますねぇ。
H:あ、そうすか? いや、そういうわけでもないんですけど。ほんとにそんな感じで。
小:満を持してそろそろっていうのは、ずっとやりたいなって暖めてたってことですか?
H:あー・・・っつーかあのぉ~、K.A.Z君のことを尊敬してるので、HYDEって冠でやっていくにもちょっと無理があるなって俺は思ってたので、やっぱね、HYDEのK.A.ZっていうよりもなんかひとつのBAND名のようなものがあって、二人でそれを共有するのがいいなーと思っていたんで。
小:後ろから抱き締められてK.A.Zさんは如何だったんですか?
K:堕ちちゃいましたね。(笑)
小:堕ちちゃった。堕ちとされた見事にっていう感じでした?
H:まんまと。
K:
小:そんな予感があったんですかK.A.Zさんは。そういうプロポーズがそろそろ来るんじゃないかなみたいな。
K:なんか、前のアルバム作ってるときも一緒に曲を書いたりとかしてたんで、なんか自然な流れですね。
小:そもそも初めて出会ったのはいつ頃まで遡るんでしょう? お二人は。
H:2001年とかかなぁ~? 2年とか?
小:2001年、02年あたりで、2003年からHYDEさんの楽曲のプロデュースを二人でなさっているということ・・・
H:あ、そうだっけ?
小:あそうだっけ?みたいな感じですかね? 
H:そして3枚目のシングル『エヴァネッセント』が本日発売となりました。この曲についてちょっと詳しくお聞かせいただきたいんですけれども。どういうコンセプトやイメージで今回はおつくりになったんですか?
H:そうですね、前作、1st、セカンドのシングルが結構ノリノリな感じだったので、ここでちょっと飴を与えたいなと思って。飴というか、飴とムチのね。ちょっと聴きやすいメロディーであったりとか、みんなが好きなバラード的なメロディーと、プラスアルファちょっと、感情的な部分があったりとか、そういうすきそうな感じ。
小:K.A.Zさんは如何ですか?
K:そうですね。うん、なんか、これからVAMPSの色をまたどんどん出していくにあたって、凄くいい服になる曲だと思うし、はい。
小:というわけで、では早速今日リリースとなりました3枚目のシングルお聞かせいただきたいと思います。
曲紹介をお二人からいただいてもよろしいですか?
H:はい。
えばねっせんとぉっ! ← なんかドス声です。なんの必要が?(笑)

エヴァネッセント

小:今夜はVAMPSのお二人、HYDEさんとK.A.Zさんをお迎えしております。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
H&K:お願いしまーす。(声がそろってます)
小:本日リリースの3枚目のシングル、「エヴァネッセント」をお届けしました。
さぁ、6月10日にはですね、ファン待望の1stアルバム『VAMPS』も発売が控えているということで。シングルのリリースの後にはアルバムということで、これも発売が待ち遠しいですね。
H:はい、ありがとうございます。
小:アルバムのレコーディングが大変じゃりませんでした?お忙しいスケジュールの合間を縫ってということだったと思いますけれども。
H:う~~~~ん、ん~~~~。K.A.Zくんが大変だったみたい。
K:1stなんでね。ちょっとこう気合いを入れてみようかなと思って。凄く音作りに時間を掛けてみました。
小:こだわってこだわりぬいて、ようやく渾身の1枚が出来上がった。
H:でも今日から配信始まってんですよ。iTunesで。
小:あ、そうなんですよね。リリースは6月10日なんですけれども、今日からiTunesでアルバム全曲先行配信。
H:そうなんでちゅ~~~~
小:そうなんでちゅねぇ?
H:はい、きいてくだちゃい
小:(笑)もう待ちきれないっていう方はこちらで是非DLしていただきたいと思います。さぁ、そしてアルバムも出来上がるということですけれども、全国ツアーのお話をちょっとお聞きしたいと思います。さっきもお話伺っていたんですが、今、クラブチッタ川崎で行われている真っ最中で、15日までですよね? その後19日から26日までがZEPP福岡、30日から6月6日までZEPP仙台ということで、そんな風に滞在型で巡っていかれるんですね?
H:はい。
小:このアイディアっていうのは、なかなか珍しいと思うんですけれども。
H:サーカス的なね。そこに2週間くらいいる感じなんすけど。
小:このスタイルで以前にもツアーなさってますよね?
H:はい、前回去年も。
小:去年は如何でした?
H:去年はまだ初めてだったんで、どうなのかなって思ったんですけど、もう大成功で。大成功っていうか、例えば、もう毎日同じ場所でやるから、今日作ったサウンドを次の日そこからスタートしてさらに良くできるというか。下回ることがないってね。普通のツアーだと、1回やったらまた次の街に行くからまたゼロから作り直さないといけなかったりするんですけど、そういうのがないから。
小:なるほどねぇ~。
H:どんどんクオリティーが上がっていって。
小:だいたい一週間くらいの日程、6日間とかそのぐらいで一か所をやってらっしゃいますけれども、じゃ、音がどんどんクオリティーが上がっていくっていうメリットもあるでしょうし、あとはその街にずっと滞在することになるわけですよね?
H:はい、そうですね。
小:そのあたりはちょっとした旅行気分ですか?
K:そうですね。街の人とも仲良くなれるかなぁ~って。
小:実際に仲良くなって美味しいお店に行ったりな~んていうことが。
K:ないです。(おもしろいよK.A.Zさん)
小:ない?(笑)
H:修学旅行みたいな感じっすよ。もう、朝まで毎日呑んでね。
小:あ、そうなんですか。ツアーに出かけたらもう結構激しく呑んじゃう感じですか?
H:はぁ~げっしーすわ。
小:そうですか。
H:一日しか休みなかった、前回んとき、休肝日が。
小:タフですね。でも翌日のLIVEはさらにノリノリでいけちゃうみたいな。
H:アルコール抜け!みたいな感じで(笑)
小:あ、そういう効果があるんですね。というわけで、滞在型ツアーがZEPP東京が6月26日から7月3日までということで、それまで福岡・仙台・札幌と回られます。そして、日本だけでなく海外でもツアーが行われるということですね。これはどちらを回ってらっしゃるんでしょうか?
H:北米?
小:北米を。
H:はい。
小:アメリカで相当盛り上がるみたいですね。
H:そうっすね。前回・・・あ? 何年前だっけ? 4年ぐらい前に行ったときに凄く盛り上がってて、「こらまた次もっと周りてーな」って思っていたんで、今回10箇所。
小:! 10箇所? アメリカでツアー10か所っていうのはまたちょっとエキサイティングな体験なんじゃないですか?
K:うん、楽しみですね。やっぱり行ったことのない場所でLIVEやったりとかもあるんで。
小:日本のオーディエンスとあちらのオーディエンス、もう決定的にここが違うなみたいな。ステージ上から観ていて感じるところってあります?
K:結構、もう歓声がでかいんですよ。
小:歓声がおっきい?
K:で、例えばカウントだったりとかギターだったりとか、たまに聞こえなくなるんですよね。歌とかも聞こえなくなるときもあったりとか。でもそれが凄くまた興奮するというか。
小:へぇ~。発する声のボリュームが決定的に違うっていうことですかね?
H:たぶんね、感情の赴くままに態度に表わすのが凄い上手なんですよね。 日本人っていいなって思ってもなかなか態度に出ないとこあるじゃないですか、それが凄く上手に出るから。たとえここでちょっと普段と違うことやったりすると、パって反応が返ってくるんですよ。「あっ! 違うー」みたいな。 「ちがうぅー」 「カズチガウゥー」(高い声で言ってはります)
K:「うしろうしろー」みたいな(なんのことやら)
小:そういうのがもう凄いダイレクトに。
H:そうそう、だからちょっと気持ちいいんですね。
小:でもね、この国内の滞在型のツアーもやっぱり繰り返しいらっしゃるお客さんもいらっしゃるでしょうから、そうなってくるとやっぱり終盤に向けてなんかちょっと盛り上がり度が。
H:うんうん、いろいろ勉強してね。
小:勉強して育てていくみたいな感じになるんでしょうか?
H:はい。
小:さらに、海外からお戻りになられましたら、今度はアリーナツアーがあると。休む暇なしですね。
H:うん、ツアーが休みみたいなもんなんで。ツアーが終わったほうが大変だよね?
K:そうそう。
H:不規則な生活になるし。なんかツアー終わったらバラードばっかり聴くようになっちゃうんですよ。
K:浸って。ツアーの楽しかった思い出。
小:ちょっと感傷に浸るみたいな? そんなもんなんですね? アリーナツアーに関してはどうですか? 大きな箱で巡るわけですけれどもl。
H:それまでこう~、あ、あ(噛んでます)抑圧された欲望をね、K.A.Zくんが解放します。
小:K.A.Zさんが解放する。HYDEさんは?
H:僕はそれを観てます。
小:観てる?
H:うっとりと。
小:ということで、こちらのアリーナツアーのほうもチケットが間もなく発売となるということで、詳しくはVAMPSのオフィシャルサイトをご覧いただきたいと思います。
というわけで、こうやって駆け抜けて2009年も6月になろうとしていますよ。
H:えぇぇえ~~~~~~。
小:(笑)年の初めに今年はどんな年になるかななんて考えたと思うんですけれども、シナリオどおり進んでいますか?
K:もう考える暇なく動いてますよ。でもすごく充実した感じで。
小:HYDEさんは如何ですか?
H:やっとですよ。もうこれからですよ。この半年間、こうね、水面下で曲作ったりしていたんで。やっと弾けられるなという。
小:温めていたものをガーっと発表できるという。みんなの元に届けられるっていうタイミングがようやく来たっていう。
H:そうですね。
小:アツいですねHYDEさん。もう脱いじゃっいましたね。
H:そう! あはは、汗かいちゃって。
K:最後はすっぽんぽんになってますからね。
小:ほんとですか?
H:はい、ごめんなさいねぇ~。
K:最後観に来る人はちょっと得しますよ。
小:それはそれで皆さん、ちょっと役得っていう感じですけれども。では、今日お集りになったみなさん、そしてラジオの前のみなさんに是非一言ずつメッセージいただければなと思いますが。
HYDEさん、お願いします。
H:はい、今日はありがとうございます。来ていただいて。えっとでもね、それぐらい凄いいいアルバムができたんで、俺はLIVEでよくアルバム聴いてもらてね、LIVEに来てもらったら最高に楽しいスペースになると思うんで、是非聴いてください。
小:はい、K.A.Zさん、お願いします。
K:はい。えっとね、もうツアーはじまってます。で、アルバムももう聴けるようになってるし、シングルも本日発売して。 あのね、すっごい楽しいうん・・・ことになると思います。
小:間違いないんですね?
K:はい、ぜひぜひみなさん、おこしを・・・・オコシクダサイマセ(非常に片言です。たぶん言いなれてないんだろーなー)
H:クダサイマセ(でまた、弄るんだよソレを)
小:(笑)ありがとうございます。というわけで、じゃ、お別れに今日のリリースになりましたこちらの『エヴァネッセント』のカップリングをお届けしたいと思うんですが、曲紹介最後にもう一度いただいてよろしいですか?
H:はい、『Life On Mars?』


Life On Mars?


小:新曲、今日『エヴァネッセント』がリリースになりまいたVAMPSのHYDEさん、K.A.Zさんにお越しいただきました。どうもありがとうございました。
H&K:ありがとうございました。


小:VAMPSのHYDEさん、K.A.Zさんをお迎えしましたけれども、今日観覧することができたラッキーなみなさん、とても喜んでおられました。
ちょっと腰がくだけたみたいな感じになって感動してましたけれども、よかったです。
お別れの曲でお届けしたのは、今日リリースとなりました『エヴァネッセント』のカップリング、『Life On Mars?』でした。

以上です。
誤字脱字は目をつぶってください。

コメント、拍手お返事は後ほど。すみません。
【2009/05/14 00:35 】 | ラジオでHYDE | コメント(0) | トラックバック(0) |
TFM DIARY HYDE&K.A.Z 腹立たしいほど仲いいです
本家の『Trouble』がかかりました(笑)

Chigusaさん(以下C)ちょっと懐かしいテンションあがりますね。お送りしたのはこの後いよいよ登場です。VAMPSもカヴァーしていましたね、シャンプー、95年のヒットソングからです、「Trouble」
DIARY、さぁここからはお待たせいたしました素敵なゲストをお迎えしてお送りしてまいります。いよいよ本日ニューシングル『エヴァネッセント』をリリースされましたVAMPSのお二人です。

HYDE(以下H):こんちは。
K.A.Z(以下K):・・・・・・こんにちは(笑)VAMPSです。
C:エッヘヘヘヘヘ。
H:え? 違うの?
C:随分今K.A.Zさん今溜めたこんにちはでしたね。
K:はい、こんにちは。
C:そしてHYDEさんは、可愛らしいこんにちはありがとうございます。
H:しょうがない(←?)
C:よろしくお願いいたします。
H&K:よろしくお願いします。
C:お会いできるの本当に楽しみにしておりました。
H:あら、ほんとぉ~?
C:今日は実はロックラヴァーというテーマでこの番組もみなさんからメッセージもらったりしているんですが、今日のお二人のファッションも。
H:ファッション? 今日K.A.Zくんこれ何? なんかミニスカートだよコレ。
K:え・・(笑)
C:編みタイツとミニスカートです。
K:そう、たまにはいいかなと思って。
H:それなに?
K:発売日だし。
H:黒いのソレ何?ブラジャー、それ?
K:そそそそ。
C:あれ? ちょっとチラ見せなのは?
K:あの、HYDEが買って、買ってくれたやつ。
H:あ、俺が買ったやつ?(笑)
C:プレゼントしたやつですね?
H:かわいいやつぅ。
C:ありがとうございます。いろいろ想像していただいて。ま、黒っぽい色だということは事実でありますからね。
H:そうですね。
C:そんな素敵な(素敵?)VAMPSのお二人。いよいよ今日、3枚目となるニューシングル『エヴァネッセント』リリースされました。おめでとうございます。
H:あざす。
K:ありがとうございまーす。
C:シングルとしましては3月にリリースされたばかりで、もうまた新たなニューシングルとういことで、もうファンとしては嬉しい限りなんですが、これはお二人でいらっしゃると泉のようにアイデアが沸いてくるから、このペースなんでしょうか?
H:結構締め切りに追われて作ってますけど(笑)
K:ハハハハハ。
C:追われて追われて?
H:はい。
C:あ、そうなんですねぇ~。じゃ、元から計画としてこういうスパンでドンドンドンと。
H:スパンは決まってますね。
C:それでもハイペースではありますよね?
H:そうだねぇ。
C:今回のシングルは、前回ともちょっと違ってとってもエモーショナルで、なんか雄大だけどちょっとセンチメンタルでもあるしという感じがするんですが。ギターサウンドが当然ですが、今回も格好いい仕上がりで。
K:ありがとうございます。
C:こういうVAMPSのサウンドを構築されている課程というのはどういう感じなんですか? やっぱり意見交換が盛んなんでしょうか?
H:ケンコウカン?(たぶんHYDEさんの頭の中では健康観で変換されている)
C:お二人の間では。
H:あ、意見交換ね。
K:あ、意見交換(K.A.Zさんも同じ変換してましたー)
K:でも、感覚ですよ、なんか。例えばHYDEが作ってきたデモの曲を聴いてインスパイアされて。だから言葉のキャッチボールというより、音でキャッチボールしている感じですね。
C:う~~~~~ん。じゃ、あまり言葉が多く交わされるというよりは、もう。
H:身体でね。
C:身体で。
H:うん、ココだろおまえ。
C:ふっ・・・・・ふはは。
K:はっはははは。
C:感じでね。それをまぁ、K.A.Zさんも感じ取られて。
K:はい。
C:いやいや、こうだろHYDE(K.A.Zさんの真似)
H:あ、そうそう、そう、はい。
K:ちょっとちがうなぁ・・・とか。
H:そうそう。かずぅ、まんねりぃ~みたいな。(二人でやってなさい)
C:あ~、なるほどね。
H:はい。
C:もう3枚目ということでお互いがそういう、今マンネリと仰いましたが、いいところ、悪い部分、もう分かっていらっしゃると思うんですが、今回そういった点でもお互い気を付けた点とかこだわった点というのはあったんでしょうか?
H:今回の曲は結構聴きやすいメロディーだったですね。だから演奏とかする場合にも、なるべく、なんというか悪い言い方すると歌謡曲っぽくならないように、結構気を付けて演ってもらいましたね。他の楽器とかも。
C:月刊Manthy VAMPSあるじゃないですか、雑誌のね。あちらのほうで、歌謡曲とロックが違うのは、「ロックは汗をかいている感じだ」っていうようなことをHYDEさんが仰ってたと思うんですが。
H:いいましたっけぇ~?
C:えへへ、仰ってましたよ。ちゃんと活字になってますけど。
H:そうっすね、はい。
C:今回はそういった面でもちょっとテンポがミドル、エモーショナルだけど少しミドルといった感じがしますが、汗はかいてる感じなんでしょうか。
H:かいてますよも~。普段汗かかないんですよ、僕。
C:ですよね。イメージ的にはそういう感じなんですが。
H:冷血動物なんで。
C:いえいえいえ。
K:冷や汗ですよ~。
C:冷や汗ですか(笑) でも演奏されているときはハートはやっぱりお二人とも汗をかいている。
H:ほ・ホットだぜっ! ハートは。
C:(笑)K.A.Zさんもそうですか?
K:そうですよ~、もう。
H:こんなブラジャーしてるけど、も~、ハートは熱いぜ。
K:ぶ・ブラジャーないよ(とうとう耐えられず)
C:あ、ブラジャーじゃない。大胸筋強制サポーターです。
H:あ、そう。
C:そんなエモーショナルな汗を感じ取っていただきましょうか。改めて曲紹介いただけますか?
H:はい、エヴァネッセント。

エヴァネッセント

C:DIARY、お送りしたのはVAMPS、「エヴァネッセント」
この時間は引き続きVAMPSのお二人をお迎えしています。よろしくお願いします。
K:お願いします。
H:よろしくぅ。
C:今日のDIARYは先ほどもちょっと申し上げましたが、ロックラヴァーズと題しましてリスナーの皆さんからもロックなアイテムとかファッションなどを教えていただいているんですが、お二人も自慢のロックアイテムとかってやっぱりおありになるんですかね? 今日はやっぱりサングラス、お二人ともかけていらっしゃいますけど。
H:あ、そうですね。あのドラキュラなんで、日の光が眩しいんですよ。
C:ね、ちょっと今日は結構TFM、7階なんですけど、上の方の階は日差しがたっぷり入ってきちゃうんですが。
H:そうなのぉ~。
C:大丈夫ですかね?
H:やられちゃう。
C:やられちゃうわね。
K:UVカットで。
C:UVカットでうふふふ・・・、にしては今日、HYDEさん、肌をタンクトップで出されていますけれども。
H:暑いんですよ、なんか今日は。
C:暑いですか?
H:ほてっちゃっても~。
C:身体がね。
H:だめ。だめよぉ~。
K:
C:メッセージのほうでは、「メルマガでお二人の様子が分かって本当に楽しいので毎週楽しみにしていまーす」というモッチーさんのメッセージいただいているんですけど。TFMの携帯音楽サイト、ミュージックヴィレッジではメルマガ配信中なんですよね?
H:ほんとね、「これ以上ないっ」って忙しいときに、「はい、さーっとこれだけっ」って言われる(笑) いつもね、トドメのように強制される。
C:それにしては、私も拝見しているんですけれども、先ほどONCE、ひとつ前の番組で、例えばLIVE中のMCでは9割がたHYDEさんが喋られて、K.A.Zさんはちょこっと口を挟むくらいと仰ってましたけれども。
K:はい。
C:メルマガに関しても、長さで言うとHYDEさんは結構長く書かれて。
H&K:はははは。
C:K.A.Zさんは毎回簡潔にね。
K:あ、そう?
C:そこはやっぱりサービス精神なんですかね?疲れてて忙しくても・・・
H:やっぱ出ちゃいます?そういうところがねー、性格が出ちゃうんですよねー。
C:意外だったのが、お二人とも、「HYDEずら」とか、「K.A.Zですけどなにか?」とか。掴みの一発みたいなのでね。
H:そうですね。
K:なるほどね。短い文章の中に濃い感じで。
C:そうなんですよ。
H:ほんとに濃いのぉ~?
C:濃いですよ。(濃い違いですね)お二人の隠れたキャラ。あ、こんな感じの方なんだほんとはーっていうのが見え隠れして本当に楽しく拝見しております。また、この番組、DIARYという名前の番組なんですけど、こうゆうメルマガもそうですけど、日記みたいな、ブログとかメールとか、元からお好きなんですか?
H:僕、電話が嫌いなんですよ。
C:メールのほうがお好き。
H:電話でかかってきてもメールで返すような人。
C:なるほどね。メールのほうが好きなときにできるっていう感じが。
H:まあね、なんかね、声、喋るのが苦手ですね。
C:K.A.Zさんは如何ですか?
K:文章書くのがすごい下手で、一行目と二行目同じになってきちゃったりとか。「楽しかった」、二行目も「なんとか、なんとかで楽しかった」、三行目もそうなっちゃうから、こりゃダメだなって感じ。
C:ま、そんなとこがね、ファンにとっては。
H:たまんないのねぇ~(君がゆーな)
C:きゅんときちゃったりするんですよ。
H:ブラジャーしてるしぃ。
C:まぁね、今日はね、そうそう。大胸筋強制サポートね。
K:サポーターですよっ、も~。
C:そんなお二人、メルマガに関するメッセージもいただいているんですが。 「アルバムがとっても楽しみです」というメッセージもただ今届いておりますね。来月6月10日、待望の1stアルバムリリースになります。もうすぐですが、もうもちろん完成はされているんですよね。
H:これがぁ。もちろんできてはいるんですけど、実は今日からね。
K:iTunesで先行。
H:配信はじまっとります。
C:あらあら。じゃもうゲットしている方、リスナーの方で多いかもしれませんね。
K:もう聴いてる方いるわけですからね。
H:そうですよね。
C:メルマガのほうではK.A.Zさんは、「コレ聴かないとVAMPSは語れません」って。
K:そうですよ。かったらないでください。
H:んふふ。
C:禁止ですね。禁止令。コレを聴かない限りは。
H:なるほど。
C:じゃ、ネタバレしない程度に、今回どんなアルバムに仕上がったんでしょうか?
K:ま、こじんまりと。
H:えぇー?
K:うそですよ。 もう最高ですよ。これ出しちゃっていいのかなってゆうくらいの。
H:うん、謝ってたもんね。神にね。謝ってた。できたときに。
C:えー。こんないいのできちゃってすみません?
H:うん、ごめんなさい。
K:二人で正座ですよ。(なにげにおもしろい)
C:正座ですか?
H:すみませーんって。
C:でも、確かにMonthly VAMPSにも二人のなんというか、自画自賛じゃないですけど、本当に自信作だと書かれてましたね。
H:はい、そうなんですよ。
C:ベテランなお二人ですけれど、VAMPSとしては記念すべき1枚目ですから。
H:そうなんですよ。
C:いろんな意味で。
H:拘りましたね、コレは。
K:うん、結構。
C:アルバムとしてのこだわりっていうのはどのあたりにあったんでしょう?
H:やっぱ、僕ら長い間バンドやってきてるからこそ創りたかった理想の1stアルバムみたいな。そういう、逆に夢が膨らんでいたやつを凝縮したっていう感じ
C:この二人が合わさったことでしかできないものですよね。
H:そうですね、はい。
C:アルバムももちろん楽しみなんですが、さらには、現在もLIVEハウスツアー中でらっしゃいますけれども、その後はホールツアーもおありになられて。東京は、明日、明後日がクラブチッタ川崎。6月に入ってからはZEPP東京6DAYSがあって、ホールツアーに関しましては、日本武道館が。
H:アリーナツアーね。
C:アリーナツアー、4DAYSあります。9月1日、2日、4日、5日と。さらには海外ツアーも決まっていると、大忙しの二人ですが、これも気合いは十分でしょうか?
H:ていうか、やっと夏休みが来るみたいな気分なんで。
C:むしろお休み。お仕事ではなく。もうヴァカンスで。
H:そう、いっくぜーーーー!!!(声裏返ってます)みたいなかんじ。
C:ぶちかますぞ?
H:うっひょひょーーー。
(ほんとに楽しいんだ)
C:楽しみにしております。
あっという間にお別れのお時間が来てしまいました。お二人今日はワンデイということでこの後もお忙しいかと思います。ここではお別れにもう一曲ニューシングルのカップリングをお送りしたいと思います。こちらはONCEでもかかったかと思いますが、David Bowieのカヴァーですよね?
H&K:はい。
C:Monthly VAMPSによりますとスタッフのお薦めで選曲されたと。このアレンジがまた、スタッフ一同かなりじーんと来てぎゅんと来てしまっているんですけれども。こちらも自信作ですか?
H:あら、もう狙いどーりよあんた。
K:
C:狙い通り? まんまとぎゅんときちゃいましたか? 
H:ハマったわねぇ。
C:ありがとうございます。じゃ、みなさんにもぎゅんと来ていただきましょう。改めて曲紹介お願いします。
H:はい、『Life On Mars?』

C:ということで、VAMPSのHYDEさんとK.A.Zさん、この時間お迎えしました。ありがとうございました。
H&K:ありがとうございました。


Life On Mars?


C:VAMPSのお二人、素敵でしたねー。 ちょっとゆる~い感じがなんとも言えなかったですね。K.A.Zさん、実際はすごく格好いい黒いシャツをお召しになっていて、ダメージデニムがとっても格好よかったんですよ。お送りしているのはそんなVAMPS、『Life On Mars?』
HYDEさんとK.A.Zさんと撮ったスリーショットも後ほどサイトのほうにアップしますのでチェックしてください。VAMPSのお二人、この後「Wonderful World」にも登場します。

こうやんさんのところからの情報。
そんな今日の二人のお召し物が分かります。 →ONCE
K.A.Zさんはやけに可愛らしい。ミニスカートに見えなくもないです。(かわいいやつぅ)
HYDEさんは上腕に包帯が。不思議な色合いの腰巻き(腰巻きにしか見えん)しとります。
【2009/05/13 16:52 】 | ラジオでHYDE | コメント(6) | トラックバック(0) |
漏れ聴いた本日のHYDE、昨日のHYDE、そして赤坂
本日のHYDEさん。白パジャマだったそうで。
そして左?右?上腕にいばらのもんもんの下地。これからも増える宣言(byぴーさん)

いーんですけどね、歌に支障がないなら。
でも、回りの方々のように色鮮やかなもんもんはやめてね。

昨日はダイブした後、乳揉まれまくりだったらしいし。
なんだよそれメンズたちー、反則じゃん。
なんの集団レ・・・・いい歳してすみません。 

うーん、14日の吸血鬼はどうなるのかな?
やっつけたい奴、結局当日までお知らせはないんですね。
どなたなのか楽しみー。



さて、いまだに赤坂のあと、なんなのか覚えれません。
赤坂サーカス
って最初に読んじゃったからね。赤坂って我が家からどうやって行くんだろう?
私は電車オンチです。駅なんて全然覚える気ゼロです。
関東に移り住んでもう10年近くになろうというのに、ラルクさんとかHYDEさんとかSakuraさんとか関係でしか他所に出かけていったことがないよ。
LIVEで行ったところのほうが、仕事で行ったところより東京は多い。
なんかヲタクっぽくって嫌ね(エラソーにヲタクが)

さて、赤坂なんとかっていうところで行われるラルクさんのアレ。
こんな時にこそ自営業の融通性を効かせなきゃ。
どうせ土日関係なく働いているんだから、別に金曜日に仕事しなくたっていーじゃないかっ!
なんてこと、面と向かって家人には言えない。
基本、自営業者に休日なんてない。休日はあえて作らない限りない。
だから5月22日の金曜日は仕事しないんだー!
って、これからLIVEを控えている身で家人には言えない。

友達が東京に来たから久し振りに会ってランチしてきます。

我が家は3食給仕だから、私がランチに出かけることなんて滅多にない。
うわっ! これほんとっぽくない?
よしこれだね。友達って誰?まぁ、いっかー。
ということで、A・B当選しました。 素直に嬉しいです。 

そういうふうに見えないかもしれませんが、結構はしゃいでます。


「エヴァネッセント」
14日が提出期限のプレゼンの資料作成があるんですよ。
なので頭からすっかり消えていましたね。
「いいっ!」という評判しか聞きませんが、楽しみですよー。
今日、行けれたらいいなぁ。
怖くて聴けなさそうだけど、まずは「鬼ごっこ」してるらしいDVDを観てみよう、うん。
【2009/05/13 00:23 】 | ラルクあれこれ | コメント(4) | トラックバック(0) |
まったりいろいろ
やー、やっと娘のイベント(発表会)が終わりました。
10日は真夜中に就寝で熟睡していたので、「めざまし」でVAMPSが出ることなんてちっとも知りませんでした。
おかしい。私、その朝は家人の仕事につき合って4:30には起きていたのに。
5:30に娘が起きてからずっと「めざまし」付けっぱなしだったのに。

VAMPS出なかったよ?
6時10分過ぎ?
・・・・・??

あーーーーー!!!!!

その時娘と一緒に録画したMJ観ていたんだーーーーーー!!!!

それしか考えられない。
あほあほーーー、いつもは「観る?」って聞くと「時間が分からなくなるからテレビにしておいて」って言うくせに、娘のあほーーーーーーー!!!!(アホは私)

まぁいいか。遅れたファンの私がいまさらメディアのHYDEを見損なったからってどうってことないよね。
もっといろいろ凄いもんをきっと見損なってるもんね。

ということで、MJのHYDEさんはPerfumeの女の子たちよりかなりちったかった。
というよりPerfumeさんがでかかったというべき? 結構ゴツくないですか彼女たち。
お歌はとっても上手でしたよねー。これ以上にないくらい短縮形だったけど。
エヴァネッセントはCDよりも生ですね。
ハイモバの特典ムービー、リハーサルでHYDEさんがこれを歌っていたけど、私はあの短い映像に鳥肌が立ちましたから。
前にもエヴァネッセントの感想で書いたけど、終盤にかけてのK.A.Zさんのギターの激しさが想いに寄り添っていくようでいいんですよね。


読めずにいた雑誌類もなんとか読めましたけど。
会報は、屋外で天気がいいとhydeさんは必ず乳丸出しなんだなとか、「エヴァネッセント」PV撮影時のチェアに坐るHYDEさんがやたら背筋がピンとしてるところが反対におじいちゃんぽいなとか思ってほのぼの観てましたね。

そしたらギラギラなkenちゃんが現れて、ちょっとこれメイク黒すぎ。
東武ワールドスクエア、バカにしてたんやけど、建築科出のkenちゃんがあれだけハマるということは私もハマるな。子供つれて行ってみたいと思った。けどこれ、建物を事前に知らないとそれを精密にミニチュアにした凄さも分からないよね?
つかさ、アブ・シンベルはラムスじゃなくてラムセスだろー。 
一時エジプトの建造物にハマったんですよね。エジプトにハマる前にラムセス2世常識ですね。それで、エジプト行こうと思ったことがあったんですが、紫外線の恐怖に負けました。
現在も5月だというのに既に私の唇は紫外線負けの兆候が現れ始めています。

ゆきさんショッピングはyukihiroメモにやたら目尻が下がりましたよ。
それと、掃除機を握るゆきさん。 似合わない。
ナノケアドライヤーで髪を大切にするゆきさん。胸きゅん。
それより私が「うわ~~~」ってなったゆきさんは、会報の最初のほう。香港ライブで合間にkenちゃんと喫煙休憩しているゆきさんのシルエットですよ。
なんすかあの完璧フィギュアのようなシルエットは!!!
あんよ観て下さいよ! お願い観て!
靴がすっぽり隠れてんですよ、あのスエットのようなパンツの裾で。
ゆきさんどうやって歩いてたんでしょうかね? もうフィギュアにしか見えません。

てったんとは一緒にモデルルーム巡りを是非してみたいです。
モデルルーム巡りツアーってのやったらどうでしょう?

月刊妖婦もなんとか読んで、アーリーさんがHYDEさんのことを「ハイディ」って呼ぶのが、なんか、なんか似合ってんじゃんコノヤロと思ったかな。


男祭りの限定LIVEは随分と楽しそうだったそうで。
よかったねー、HYDEさん。
本当に、キミらいつも何してんの? もっとLIVEこればいーのに。
これを機に、男性陣が気楽にLIVEにこられるようになったらいいね、HYDEさん。

kazueさんが薔薇王子とめがねっ子の画像を送ってくれて観ることができました。
ありがとー。
薔薇・・・ほんとうだ、笑っちゃうくらい似合ってる(byせいらさん)
でもふわふわでまっしろなHYDEはもう現れそうもないのね。
最初それを聞いた時の私のイメージは↓でした。
HYDE犬





お返事
>通りすがりさん
楽しんでいただけてよかったです。
ご丁寧に拍手コメントありがとうございました。

【2009/05/12 00:20 】 | VAMPS | コメント(6) | トラックバック(0) |
InterFM 公開ラジオ
3時からの公開ラジオ、VAMPSさん5分ほど遅刻でスタジオ入りでした。
会場には250人ほどのファンの方々がいらっしゃったようです。

このあと一曲行ってからVAMPS登場のはずだったんですけど、まだ来ていないので誰か探しに行ってくれます? ラ・チッタ・ディラうろちょろしてるみたいなんで。
なんてこと言われていました。

待っているファンに「何時間までなら待てる」と聞くDJ。
24時間でも待つと答えるファン(笑)
即効で、「君たちおかしいです」と返すDJ(名前知りません) 
来ると分かっているならどんだけでも待たせていただきますよね。
物理的に問題(交通機関とか)がなければの話ですが。

駄目もとで録音しておいたので雑音がひどくて、わからないところはバッサリ切ってます。
K.A.ZさんかHYDEさんかどちらが話しているのかわからないところもありましたが、そこらへんテケトーです。
よろしければ。



今日は早速ゲストです。ラルク アン シエルのHYDEさんとオブリヴィオン・ダストのK.A.Zさんです。
よろしくお願いします。

K:おねがいしま~す。
H:よろしくお願いします。

VAMPS?
H:二人合わせてVAMPSです。

このVAMPSというのは、ヴァンパイアの?
H:ヴァンパイアのほうですね。

を、略してVAMPS。
H:そうですね。

なぜ? 
H:もともと僕がヴァンパイア好きで。

『トワイライト』観ました?
H:あ、まだ観てないです。

やってますんで。LIVE終わったらぜひ。
H:行きたいと思います。

やってるかな?
まぁ、ものすごい人たちが集まってますけど。

H:はい。なんか雨降ってきたみたいだね。

あ、今降ってきたんですか?
H:降ってきた。 うん、みんな(笑) 頭にのっけてる。

あ、ほんとだ。 え? 雨男たちですか? お二人は。
H:K.A.Z君がね。

K.A.Zさんが?
K:あらららららら・・・・・

雨男なんですか?
K:ちょっと、若干。
H:ジメっとしてるから。

ものすごい雷鳴ってましたけど?
K:そうですね、朝物凄い。
H:あ、そうだ、鳴ってたわそういえば。

さぁ、今日からVAMPS LIVE 2009スタートするわけですけれど。
H・K:はい。

これはどのぐらい前から構想して。
H:ま、去年くらいすかね。 ま、来年はダーッとツアー行こうって。

このLIVEに関してはリハーサルみたいなものはいつからやってたんですか?
H:先月の半ばぐらいからすかね。で、合宿でもびっしりやってきました。

合宿で? 
H:集中的に。

合宿はどこで?
H:山奥で。
K:はい。

誰もいないところで?
K:誰もいないところで。
H:K.A.Zの実家で。
K:えへへへへ。

それはどんな感じでした? 男ばっかりで?H:男ばっかっす。も~ヤバイっすよ。も~、禁欲生活。
K:テレビも全く観てないすからね。

あー、でもいいじゃないですか。たまにはそういう。
K:そうですね。
H:だからインフルエンザが流行ってたの知らなかったもん。

ほんとに? 大変なことになってますよ。
H:みたいっすねぇ。

料理とかそういうのは自分たちで?
H:料理は作ってもらって。おいしいのを食べてました。

これはどんなLIVEになるんでしょうか?
H:これはねぇ~、どーなんすかね? 基本的にはずっと同じどころでやったりするので、どんどん音の追求ができたりとか、ステージ構成とかもどんどん進化していける感じですかね。

なるほど。クラブチッタでLIVEはお二人はなさっていたんですか?
H:もちろん。
K:ありますね。

音的には好きなところでしょうか?
H:音、どうでしたっけ?
K:忘れちゃいました(笑) でも、昨日やった感じもよかったんで。
H:はい、よかったですね。あとバーが繋がってるのがいい。
K:あ、いいねー。

クラブチッタでのLIVEは、HYDEISTオンリー、U18オンリー、MENオンリー、カップルオンリー、それぞれ条件がついてるんですけど、14日の吸血鬼vs人造人間というサブタイトルがついてるんですけど。
これはなんか特別に?

H:そうすね。これはちょっと対バンというか、ちょっとやっつけないといけない奴がいるんで。ちょっとやっつけよーかなと。

やっつけないと? 怖いですね(笑)このMENオンリーっていうのはどんな感じになるんでしょうか?
H:ちょっとやっぱね、うちら女の子が多いんで、ちょっと男にまみれて・・・・・

今日も・・・・男性の方? 何名かいますね。 もうほとんど99%・・・・H・K:はははは。

MENオンリーってやったことあります?
K:ないです。
H:基本K.A.Z君ゲイなんでぇ、男のほうがいいらしいんですけど。
K:間違えられちゃうから!
H:あ、ほんとぉ?(ほんとぉ?じゃないだろ) ・・・・いいんだけど、でもやっぱ女の子が多いんで、ちょっとその辺なんとかしてくんないかなはいどって言われたんで。
K:そういうふうに俺はどんどん嵌められていくんですよ。

VAMPSがクラブチッタでLIVEを行う来週の金曜日なんですけど、様々な特別企画を開催しています。
まずは、全日程のLIVEをパブリック・ヴューイング、屋外特設会場内の大型スクリーン、200インチになるんですけれど、これにLIVE模様を生中継。チケットが取れなかった方も楽しめる企画になっております。入場料は3000円で各回1500人限定となります。
スタートはLIVEが始まるのと同じ19:06分ということなんですけど。
これは6時66分という数字にこだわってるんですか?

H:そうですね、はい。

666、怖い数字にこだわっています。
H:そういうのが好きみたい、K.A.Z君が
K:はっは。

K.A.Zさん好きなんですか? 他になにか数字にこだわっています?
H:あとなんだっけ?
K:え? 俺、こだわってるの。

ホテルの部屋をとる時には何号とか?
K:13とか?
H:やっぱ怖いっすね、この人。
K:言わされてるんです。 なんか伝わってくるんです。

HYDEさんはなんかありますか?
H:なに? 僕、平和主義者なんで(ある意味本当、ある意味嘘)7とか。

あ、そっちのほうの数字。
H:はい、ラッキーセブンとかですね。

VAMPS LIVE 2009クラブチッタもちろん、福岡・仙台・札幌・東京どの場所も同じ06スタート。
H:はい。

これは必ず?
H:そうですね。

好きな場所、どこかあります? 仙台・福岡・・・
H:あー、やっぱ札幌とか好きですね。うまいし、街も綺麗で、女の子が・・・・
K:気候がいいよね。(さえぎるK.A.Zさん)
H:あ、気候もいいです。
K:湿度が少ない。

いつ頃行くんですか?札幌は。
H:ろく、ろくが・・・あ? ろくがつ?(相変わらずスケジュールを覚えていないです)
K:6月くらい。

それじゃちょうどこっちが梅雨の時期ですね。
H:そうですね。

上手く合わせて。
H:(笑)そういうわけじゃないですけど。

そしてLIVEを行わない5月10日、日曜日と13日水曜日には、同じくクラブチッタの屋外広場でヴァンパークというのも開催されます。ファンはたまらないでしょう。入場は200円。
一曲ここでお送りしたいと思います。5月13日、来週の水曜日にリリースになっております3rdシングル『エヴァネッセント』
英語で要は、「徐々に消え去っていく」とかそういう意味なってますけど。

H:はい。

この曲はそんな感じの意味で。
H:儚い感じっていうか、そういう意味で。バラードっぽいんですけど、情熱的な曲ですから。



『エヴァネッセント』


5月13日、来週の水曜日にリリース、3rdシングル『エヴァネッセント』お送りしました。
当然LIVEでもこの曲はやるということですね。

H:はい、やりますよ~~~。

海外ドラマDr.HOUSE、シーズン1のエンディングテーマにもなっているんですけども、「Dr.HOUSE」っていうのは知ってます?
H:このあいだね・・・・知ってる?(←いきなりK.A.Zさんんい振る)
K:んぁ? 知ってるよ。でもまだちゃんと観れてない。
H:この間、あー、よくケーブルでもやってるじゃないですか。よく観てて、「あれ?民放でやってるなぁ」って思ったら、「あ、うちのやつじゃん!」って思って。ちょうど観ました、1回目のを。

どうでした?結構(・・・・・聴こえません)
H:あれはなんか、海外版のブラックジャックみたいな。なんかちょっと口の悪い医者の。

なるほどね、ですよね。結構気に入りました?
H:うん、好きですよ。

さ、今日からスタートするVAMPS LIVE、日本が終わるとアメリカに行くんですね、7月11日フィルモアのlrving plazaを皮切りに全部で10箇所。
海外のLIVEというのはどういう・・・楽しみなのか。

H:そうっすね、あのやっぱね、ダイレクトな反応とかが気持ち良かったりするんで。
K:歓声がねやっぱ凄いですね。カウントが聞こえなくなるくらいの歓声があったりとかするから、やっぱ凄い燃えてきますね。


あのパンクのフェス、Warped tourにも参加するんですね。これは初めて?
H・K:はい。

これも結構若い連中がかなり騒ぎそうですけど。
H:負けないように頑張りたいなと。

そのあと台湾の音楽イベントにも参加、8月には。で、日本各地でアリーナツアー。
6月10日には1stアルバム『VAMPS』をリリースすると、これから夏にかけてかなり結構忙しいですね。

H:はい。

暇な時間とか何してるんですか?
H:ひま?

こういうふうに音楽にずっと関わっていると休みとかとれたら全く音楽聴かないですか、それとも?
K:あー、意外と聴かないですね。 寝ちゃってます。
H:ほんとね、リラックス(?)する暇ないよね、あんまね。呑みに行くとかくらいですかね。仕事終わりに呑みに行ったりとか。

お酒は何が?
H:お酒は・・ワインとかですかね。

お二人で結構ヘベレケになって呑んだりとかはしますか?
H:合宿中は毎晩呑んでましたけど、それまでは結構禁欲してたんで、あ、レコーディングとか二人ともほとんど呑んでなかったんで、ちょっと弱くなっちゃいましたね、お酒。

酔っ払っちゃうとどういうふうになりますか?
K:どうなるんだろうね?
H:陽気になるかな?俺は。
K:う~ん。
H:K.A.Zは脱いだりしますけども。
K:そうかぁ? んふふ、ごめんね。

LIVEがあと3時間半後くらいですか? いいLIVEを!
H・K:はい。

このあとリハーサルとか、サウンドチェックとか。
H:そうですね、半からリハーサルです。

皆さんも当然チケット持ってる方ほとんどでしょうかね?
H:はい。

Have a good time!
またもしよかったら遊びに来てください。

H・K:ありがとうございます。

お別れにもう一曲お送りしたいと思いますけど、デビッド・ボウイのカヴァー。
H・K:はい。

デヴィッド・ボウイが好きだからカヴァー?
H:そういうわけじゃないんですけど。

この曲は?
H:この曲はちょっと気に入ったんでカヴァーに。

このあと7時06分。
K:6時66分。

6時66分ですか(笑)
VAMPSのK.A.ZさんとHYDEさんでした。

H・K:ありがとう。


『Life On Mars?』


以上です。
このカヴァー曲はリリースまでに封印してるのでここでテープを止めてしまいましたが、曲の後にお二人が話していらっしゃったらすみません。

ま、人造人間はやっつけないといけない奴らしいんですけど、
ふわふわのカーリーで白くてちったいのがそんなことを言ってるところを想像しても

かわえぇのぉ

って言葉しか浮かばないんですけど。
くぅ、14日ますます行きたくなってきた。

前回のJACK IN THE RADIO、うら覚えの内容に拍手なんぞいただきましてありがとうございました。
いつも拍手してくださる方もありがとうございます。



お返事

>ぴーさん
オンタマでもkenちゃんの姪っ子話出てましたねぇ。
Kenちゃん、姪っ子ちゃん大好きなんじゃないの?

髪形、嬉しいのか誤算なのか(笑)
取りあえず6月まで追っかけてください。

ということで、ぴーさんのレポも楽しみにしておりまーす。
【2009/05/09 00:02 】 | ラジオでHYDE | コメント(10) | トラックバック(0) |
5月6日 JACK IN THE RADIO(さらっと)
やっとGWが終わりましたね。
今年、我が家のGWは娘のお稽古ごとで始まりそして終わりました。
GW中、唯一5日の子供の日は練習がありませんでしたが、子供の日ということでじーちゃん・ばーちゃんを呼びました。
一日くらいのんびりしたかった。
朝から料理の仕込みして、夜は子供の日ならぬ祖父母の日でしたね。
ワインボトル1本空けた私は久しぶりに酔って、2時ごろ酔いが回ってきて4時までゲロゲロでした(笑)
そして本日9時には再び娘の練習に付き合わされるという。
なんだか平日よりハードなGWでした。

そういうことで、今日はJACK IN THE RADIOが録音できませんでした。
長い言い訳ですみません。
聴くことはできたので、取りあえずどんなことを語っていたのかだけでよければ。
まぁ、会話はニュアンスで。



逹瑯君のGWどんなことをしてましたか、kenさんってメールとかするんですか?との問いに、
GWは特に、メールはする。動く文字(デコメのこと?)とか使う。
「絵文字はバンバン使う。アレだけですべてを表すのでいい」というようなことを言ってましたね(笑)
もともと機種の中に入っているというkenちゃんに逹瑯君は驚いていました。

逹瑯君、「今年は大型連休がこの5月だけでなく9月にもあるんですよね」
kenちゃん、「GWは子供の日があるから連休とか休日っていう気分になるけれど、9月は何をもって休日と受け止めればいいの?」
逹瑯君、「9月の連休は敬老の日が入っているんですよ。で、5月の連休は子供の日にこいのぼりをあげるので、9月はおじいちゃんを上げる。
kenちゃん爆笑ー。

kenちゃん、「LIVEで盛り上がるといいなーという曲、『Gimm Your Name』聴いてください。

リスナー、「どんなLIVEにしたいですか?」
kenちゃん、「バックダンサーっているじゃないですか、足上げる人。あの人たちを見ながら歌いたいね。」
逹瑯君、「じゃ、お客さんに後ろ向いて歌うんですか(笑)」
kenちゃん、「あ、そっかー、じゃ、バックダンサーの後ろで俺が歌う。 俺は今回のLIVEでは動かないから。マイクスタンドは杖がわりで、中央から半径1.5メートル(3メートルだったかな)以上は動かない。ラストの曲になって初めてステージの端っこのほうまで行くの。
いつもはギターを持っているからいいけれど、マイクだけだとどうしていいのかわからない。
なんかね、ベルトのバックルの辺りに何もなくて、布きれ1枚っていうのが恥ずかしい。
(ムックではユッケにも同じようなことがあったらしいです、このあたり聞こえませんでした)


目線もギター、お客さん、ギター、お客さんってしていたのが目線が定まらないの。
逹瑯は目を開けて歌ってると思うんだけど、レコーディングの時なんかつぶって歌ったりしない?
逹瑯君、「しますよ」
カメラ収録で歌を歌ったらカメラ目線ができなくて、「カメラ目線になってないです」って言われたのね。で、カメラ目線で歌を歌ったら今度ぜっんぜん下手なの。だから「ごめん、カメラ目線で歌うたえないから目をつぶって歌う」って。

kenちゃん、「歌を歌うのに慣れてる人はそれができるんだろうけど、俺は目を開けたら目に入ってくるものに振り回されるから(ビキニの女子とか?)、2時間くらいのLIVEになると思うんだけれど、そのうちの1時間ちょっとは目をつぶって歌ってるから。(しかも直立)

逹瑯君、笑。 では、ムックの歌で、これはLIVEで盛り上げる曲になってくれるんじゃないか、そういう曲にしていこうと思っている曲「オズ」を聴いてください。


リスナーから、「フライング ラルク アタック」でラルクのメンバーがお題を出してそれを他のメンバーが答えるという企画がありましたが、それをしてください。

ということで、二人が絵をそれぞれ描いて、何を描いたのかお互いに言い合うということをしていました。
これが、二人が描いている間ほぼ無声なんですよ。
「クスクス」とか「にゃはは」とかわずかに笑い声がはいるだけで、「ラジオ番組なんですけどー」って感じでシュールでした。

逹瑯君がkenちゃんが何を描いたのか当てる。
逹瑯君、「オバマが猿にチェンジ!」って言ってる。
kenちゃん、「おしいー、オバマがお尻出してるクレヨンしんちゃんに、「はぁ~、そんなじゃ駄目だよ。チェーンジ!」ってゆってる絵。
逹瑯君、「これクレヨンしんちゃんですか?」

逹瑯君がkenちゃんの絵の内容を当てる。
kenちゃんが何て答えたのか分からず。ドラミちゃんとドラえもんの絵だとか言ってました。
逹瑯君、「ドラミちゃんがドラえもんで自分の出番を待っている絵」
kenちゃん、「上手いなぁ」(上手らしいです)

逹瑯君、「読まれた方にはムックポイント1差し上げます。 またどんなものが欲しいかもメール等で送ってください。」
kenちゃん、「ユッケのギターが欲しい!」
逹瑯君、「ユッケのギター? 
kenちゃん、「どれくらいムックポイントいるかな?」
逹瑯君、「あれは相当高価ですからねっ!(困りますよkenさん勝手なこと言っちゃ) 40万ポイントくらいかな?」
kenちゃん、「がんばろっ」(貰う気?)


とまぁ、こんな感じでした。
また、今週のJACK IN THE BLOGの写真は、「LIVEの自分の様子を表現した写真」(適当)だそうです。

kenちゃん、「LIVEでの自分っていったって、もともと俺はLIVEでは直立だから・・・・」

ということで、今週のJACK IN THE BLOGでのkenちゃんは直立でマイクを握る姿のようです。
今回、毎週楽しみにしてくださっている方、読んでくださっている方申しわけありませんでした。

って、来週13日はTFMにVAMPSさんが何番組かに出演するんですよね?
JACK IN THE RADIOにも出たら面白いのにね。

そして明日はVAMPSさんはゲネなんですねぇ。
GWも終わったし、今度は早く発表会が終わって欲しいです。
なんだかそれまで落ち着きませんー。

では。
【2009/05/06 23:27 】 | JACK IN THE RADIO Ken | コメント(2) | トラックバック(0) |
唇の皺まで美しい待受HYDE
kazueさんからいただきました。
一人で萌えてズルイー。
自分は「私だけのHYDE」をいつでもどこでも楽しんでズルイー。
こっちはブラインドHYDEなのにズルイー。
私もほしぃいぃぃぃ~~~って、駄々こねたらくれました(笑)

hyde.jpg

ブログで観たときもとても生々しかったんですけど、携帯の待ち受けにしたら、
なんかもっと生々しいです。
髪の毛が一本一本描いてあるー。
携帯開くたびに八方睨みなHYDEですよ。
今までのはLIVEでHYDEさんが緑の光線を舐めていた画像だったんですけど、
(子供に言わせると「HYDEがビームライフルで撃たれてる」)
久しぶりに待ち受け変えましたよ。

今日も子供の発表会のバレエの稽古で、今日は舞台監督や照明さんがいらしていたんですが、
ぼーとしていたら舞台監督に「あとで確認したいのでビデオ撮っておいて」と言われ、
脚立を三脚の代わりに使いながら、ほぼ6時間立ちっぱなしだったんですよ。

その間、節操無くパカパカ開いたり閉じたり。
お陰で疲れもそうそう感じることなく(妙にテンション上がって)、
随分と癒されました~。
お稽古友達のママさんにもみせたんですけど、
「恐るべしHYDEファン」と、驚愕していました。

kazueさん、ありがとうございます。
【2009/05/04 23:59 】 | ヲタ | コメント(6) | トラックバック(0) |
実は・・・・・
慌ただしいGWです。別にお休みというわけでもないんですけど。
実は申し訳なくて言えなかった事が。
ku-nyann.jpg
某ギタリストの川崎握手会の日、私は娘の発表会の衣装の細々としたものを調達しに中華街へ行っておりました。傘は持参していたんですけどねぇ。あ、写真は娘です。
発表会は連休明け、今日は実際の会場を貸し切っての通し稽古。
ということでGW返上で慣れぬ手つきでお裁縫してます。

が、卓球馬鹿な青春を過ごした私は世界卓球から目が離せない!
しかも今日は神試合ばかりだった。
石川佳純選手・吉田海偉選手がともに8強入り。
特に石川選手は思いもしないレシーブの応酬で、「天才」の名は本当だと唸らざるをえませんでした。
吉田選手も持ち味を十分に生かしたパワフルな試合でした。
その中で最も興奮したのが、若干18歳の松平健太選手。世界ランク2位・北京オリンピック覇者のマ・リーン選手に敗れたもののフルセットでの激闘。
返らないだろうなというような球が返ってくる、それが世界レベル、しかも若い日本の選手の試合でそれを堪能できるなんて、思わず「あんたらどーなってんの?」とつぶやいてしまいました。

そんなこんなで、仕事でまとめなくてはならない事もあり、真夜中過ぎまで起きてるわりには月間妖婦をまた読んでません。ところどころナナメ読み。

暴威のことをほぼ知らないというのには「へー」でしたが、そのあとのベタ誉めな箇所は何度も読み返しましたよ。
「演奏だけだとクレイジー、そこにメロディーがのると芸術作品」
はぁー、気持ちいい。
今までスミマセンでしたって、HYDEさんは今まで暴威をどんなふうに思っていたんだろうね?
アレンジがすごくいいらしいですけど、13日、楽しみです。

そして、野郎三人がHYDEを語る会等、またじっくり読んできます。


お返事
>恵さん
あれ? 恵さんってkenちゃんファンですか?
kenちゃんのアルバム、一、二回聴いたら聴かないだろうなんて思っていたんですけど、
そんなことはなくほぼ毎日聴いています。
発表会間際になると恵さんみたいな器用な手先が欲しいですよ。
スパンコールってなんであんな小さいもんたくさんつけなあかんにゃろ?
並べてアイロンで押したらいっぺんにつくスパンコールとかあったらえーのに。
【2009/05/03 00:14 】 | 日々 | コメント(6) | トラックバック(0) |
『IN PHYSICAL』 遅ればせながら勝手な感想
先日のラジオでkenちゃんが姪っ子・甥っ子たちにまで「kenちゃん」と呼ばれていることを知り、じゃ、他のメンバーはなんて親戚になんて呼ばれているんだろうと考えだしたら、面白くてたまらなくなりましたよ。

kenちゃんが「kenちゃん」なら、他メンバーも「てっちゃん」、「ゆっきー」と呼ばれることはあるんでしょうが、「はいど」は流石にないんじゃないかとか。
kenちゃんは他に「ひげ」とか、てっちゃんは「しんこんさん」(どこのおばちゃん)とか、HYDEさんは時々素で「おばちゃん」と呼ばれたりするとか、ゆきさんは親戚の小学生の間で「太鼓の達人」と呼ばれて尊敬されているとか。
そんなん考えて一人で笑っとりました。(太鼓の達人だってよーはははははと一人で受ける)


さて、まさかkenちゃんのアルバムを買うとは全く思っていなかった今日この頃。

つかみ所なく、自由でふわふわと浮遊していて、どこか危うい。
kenちゃんにはそんなイメージがあるなぁ。
HYDEさんのそのまま一人でどこかに行って追いつけそうもないようなあやうさとは違って、
こぼれ落ちないように見つめ続けていたくなるような自称S。
と、いいつつ本当は恥ずかしがり屋さんなちょいツンデレだそうで。
おまけにロマンティスト。
そして発覚したM度実は75%。
そんな値は全く信じていませんが、kenちゃんがSっていうのは私も腑に落ちないところがあったよ(笑)
“S”の歌詞、M率高めだからこそ書けた歌詞かもしれないよねー。

そんなギタリストが作ったうねって、吠えて、泣いて、ささやくギターにドラムやピアノetc.彼の好きな音を添え、kenちゃんのメタルチックなハイトーンヴォイスと甘いミドルトーンな歌声で仕上がったアルバム。
kenちゃんテイストの「S度」が色気を引き出してしまっている1枚。
軽く感想。

Repose in Sound Sleep
DVDに気持ちよさ下にグランドピアノを弾くkenちゃん映像があった。
雨音みたい。よく聴くとカリンバ、逹瑯君曰く、妖精のささやきが聞こえる。

“S”
首がこっくりいきそうなところで、不意打ちを喰らわせてくれるインパクト大なイントロ。
このギターリフはきっと誰もがわくわくする(あ、SとM傾向の強い人だけなんだろうか?)
剥き出しのまま愛してくれるkenちゃん(本当はそうやって愛してもらいたいKenちゃん)が、ken'sワールドへ誘ってくれる。
これを聴きたいがためにアルバム買いました。

In Physical
ドラム以外は全部kenちゃんが一手に引き受けているんだねぇ。
単調なリズムが続くのでピアノの音が耳に残って、この歌詞も結構Sっぽいんだけどそんな歌には思えない。
「孤独はこれでまぎれるだろう」が自分に対してのセリフならM、相手に言ってるならSですね。

Spin Along
「もっとって言っても途中で辞めて そのままオキザリ」ってうぉいっ!
GO Yeah!じゃねーよ。
バイクに乗ってるような疾走感。

ETERNAL REST
何度も聴いている間にクセになってきました。
ギターの入り方がとてもドラマチック。
叫ぶように歌うKenちゃんの声に心打たれる。
この歌詞をあの髭面の万年おこちゃまみたいな似非S人が書いたとは思えないです。
「そこにある喜びより 華麗な無情」だって・・・ロマンチストめ。


Speed・・割愛。


Deeper
なんか息つく暇なく一気に歌われてて短く感じます。実際短いんですかね?
Kenちゃんのギターが激流のようで鳥肌もんです。
Kenちゃん、ギター弾かせたら言葉いらないじゃん。
今度インストだけのアルバムって聴いてみたいな。
・・・・・売れないか。どうだろ? 
もっとSっぽくなるんじゃないっ?


Gimme Your Name
これ、最初に聴いた時からなぜかプレスリーの衣装で歌うkenちゃんのイメージが。
プレスリー、有名な曲なほかは知りませんが。こんな感じの歌はないと思います。
中ジャケのキンキラな衣裳のあのKenちゃんが、腕のところに房をダラーッとつけて歌っている図が思い浮かんじゃった。
この歌、思いのほかLove Song じゃないですか?


Relax Over
Kenちゃんがうっとりしながら歌ったんでしたっけ?
色っぽいです。


My Angel
ワツインでの「男子に共感される」っていうの分かるー。
男性のモロ理想でしょ、これ。
もうキラキラしちゃって、こんな歌つくっちゃうkenちゃんがキュートです(笑)
女性は現実的ですから、「こんなん絶対ありえねー」ですよ。いえ、私はですが。


Save me
いい歌だよね。
Kenちゃんの音楽に関わってきた人生への讃歌。
音楽に対する感謝。
この人が音楽に携わることができて本当に良かったとファンに思わせてくれる歌詞だと思います。


簡単な感想でした。
専門的知識で言えば、完成度が高いとかもっと洒落たことが言えるのかもしれないけれど、
そんな知識もないしギターのこともよく分からないのですが、本当にKenちゃんが楽しんで作ったアルバムで、この人の天賦の才能を感じました。

Kenちゃん、ありがとう。

巷じゃそろそろ会報が届いているようです。
その前にマンスリーも読まなきゃね。
【2009/05/01 13:46 】 | ラルクあれこれ | コメント(2) | トラックバック(0) |
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