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bayFMON8 「おじいちゃんなkenちゃんは攻めか受け身か」
我が家でbayFMが入るって知らなかったんです。前は入らなかったんです。ちょっと試してみようかなと思ったらkenちゃんの声が聞こえたのでびっくりしました。
なので、なんと途中からです。どうせなら始まる前に試せばよかった。
こんな中途半端で、しかも最初にどんな会話があったのか知りません。ラジオが入らない地域の方はそこもとっても気になるかと思いますが、私はSなのでそんな事気にせず聴けたところだけupします。
それでも結構長いです。
そして面白い。
よろしかったら。






古川:お送りしたのは昨日、4月22日にリリースされましたKenさんの1stソロアルバム『IN PHYSICAL』から「Deeper」でした。
こちら、ナオユキ君からいただきました。
Ken:はい。
古川:kenさん、お帰りなさい。
Ken:ただいま。
古川:今日は楽しみにしていました。
Ken:お~、ありがとうございます。
古川:実はまだアルバム買えていないんですが。
Ken:おーおー。
古川:予約はバッチリしてあります。
Ken:はい。
古川:そして、トロタクって何ですか?凄くおいしそうですね、これは。
Ken:うっはは。
古川:????に行くしかないですねとメッセージいただきました。あと、「Deeper」が好きです。
Ken:ありがとうございます。
古川:歌っているKenさん、凄いですって。
Ken:あはははは・・・漠然と。
古川:凄いですとメッセージいただきました。
Ken:はい、ありがとうございます。 ほっすぃ~、トロタクって何?
ほっすぃー:あの、大トロとたくあんを一緒に巻くんですね。

なんか鮨職人が来てスタジオで寿司握っていたようです。 → 鮨やken

Ken:らしいですね。プロに聞くと楽ですね。
ほっすぃー:ありがとうございます。
古川:Kenさん、なんでこんな仲良くなっちゃってるんですか?
Ken:なんか、「ほっすぃ~」って言いやすいじゃん。
古川:一気に距離がね、ニックネームつけると縮まりますよね。
Ken:はい。
古川:そしてまたほっすぃ~は、新しいものを握り始めましたけれども。先ほどKenさん、巻物も追加されたりして、いい感じでお腹も満たされてきてるんではないかなと思っております。
Ken:ひーひー。(←?)
古川:さぁ、ではですね、リスナーの皆さん、この後ステレオポニーを挟みましてKenさんのトークまだまだ続きますが、いきなりですがKenさん。
Ken:はい。
古川:最近身近な人に言われてショックだった言葉はなんですか?
Ken:えっと、姪っ子に「おじいちゃん」ってゆわれました。

CM

古川:古川恵実子が幕張生放送でお送りしておりますbayFMパワーウィークのOn8、今日は新鮮第一鮨やKenからお届けしております。
Ken:はい。
古川:さぁ、ほっすいぃ~いい感じで握っていただいております。
ほっすぃ~:そうですね。
Ken:いろいろ出来上がった感じですね、ほっすぃ~。
ほっすぃ~:できあがりました。
古川:ぜひあの、「鮨や直人」が気になる方はですね、千葉駅からね、ほっすぃ~行けますよね?
ほっすぃ~:はい、すぐ近くなんで。
あとモノレールの葭川公園からも近いですよね。
ほっすぃ~:そうですね、近いです。お願いします。
古川:ぜひぜひ、ガラス張りの素敵なおいしいネタを提供してくれるお店です。ぜひみなさんもお寿司を召し上がりに遊びに行っていただきたいと思います。
さぁ、先ほどKenさん。
Ken:はぁい。
古川:最近言われてショックな言葉として、姪っ子ちゃんに・・・
Ken:うん、「おじいちゃぁん」
古川:(笑) おじいちゃんって?
Ken:「おじいちゃぁん」ってピュアに。
古川:ピュアにおじいちゃんって、どんな瞬間に言われたんですか?
Ken:なんかね、本かなんか読んでたのかな? 一緒に並んで。横に並んで。で、「ぁはははぁは~、ねぇ、おじいちゃん」って言って、俺の顔見た瞬間に「あ、おじーちゃんじゃねぇ」みたいな顔した。
「おっめぇ~も~素~でじいちゃんってゆっただろう?」って言って、たら、誤魔化して、そこから15分おきぐらいに「おじいちゃん」って呼んでましたね。
古川:呼ばれてたんですか?
Ken:そう。間違えて。夢中になるじゃないですか子供って。
古川:楽しくなっちゃったらね。
Ken:楽しくってなんか忘れると、「おぢいちゃん」みたいな。
古川:(笑)
Ken:なんだそれ!
古川:いつも姪っ子ちゃんにはなんて呼ばれてるんですか?
Ken:・・Kenちゃんですね。
古川:あ、Kenちゃんって。
Ken:うん。
古川:Kenちゃんとおじいちゃんをついうっかりと間違えてしまう。
Ken:もうね、うっかりにもほどがあるし、その前は甥っ子が俺を誰か忘れていやがったんですよ。
古川:(爆笑) どういうことですか?
Ken:急に会いに行って、幼稚園に迎えに行ったんですよ、僕が。
古川:お~。
Ken:したらっ! 無視というか眼中に入ってないの。「おいおい、おれおれおれ」っつても誰か分かってなくて、1時間くらいしてようやく、「あ、この人はそういやKenちゃんゆう人いたな」みたいな感じなの。
古川:じゃ、それまで知らない男の人が来たみたいな。
Ken:そそそ、なんかね、すっごいよそよそしいの。で、俺って分かった途端に、俺に登ってくるの。
「なにしてんのっ!?」ってゆったら「カブトムシしてるぅ~」・・・って俺、木かよっ!みたいな。(でかいからねっ)判ったら一気に木かよ。
古川:判った瞬間の一気に変わる感じ。
Ken:そう、はぁい。
古川:子供ならではですね。そんなですね、素敵なおじさまKenさんです。
Ken:はい。
古川:今日はKenさんにどうしても確認したいことがありましてこんな企画をご用意いたしました。
Ken:はいはい。
題して、『Kenさんは攻めキャラ? それとも受け身キャラ? ほんとはどっち?』(なんぞーこの企画!!!!)
Ken:ふっふふふふ・・・・ゲホゲホ(むせた)
古川:とういことで、姪っ子にはおじいちゃんと攻められているKenさんなんですけれども、今回のNEWアルバム『IN PHYSICAL』には番組冒頭でおかけしました「“S”」というナンバーがございます。
Ken:はい。
古川:これね、かなり歌詞が刺激的なんです。
Ken:はい。
古川:「愛してやる、 Cause I'm S」と、このナンバーでは言い切ってるんですよね。
Ken:はいはいはい。
古川:はっきりと。で、ほんとのところはぶっちゃけKenさんはSなのかMなのか。ちょっとしたテストで判断したいと思います。
Ken:お、便利ですね。
古川:便利ですっ。これ事前にYES、NOで答えていただく全20問のチェックリストに答えていただいております。ここで全部ぶぁーとチェックしていくと質問数的にかなりお時間ね、尺が掛かってしまいますので、残りの5問、つまり16問目からチェックをして診断結果を出したいと思います。
Ken:はい。
古川:YESかNOかで暴いてまいりましょう。それでは参ります。
Ken:はい。
問16、人から責任感が強いと言われる
Ken:No~。
古川:あれ? のぉ? 自信を持ったNo?
Ken:あれ?ダメなのそれ。
古川:人から責任感が強いとはあまり言われないですか?
Ken:あの~、強いとも弱いともゆわれないですけどぉ、あんまりモノをいっぱい頼むとー、めんどくさがるなと思われてますね。(誰から? メンバーから?笑)
古川:凄く自分のペースは大事なんですね、Kenさんの中ではね。
Ken:そうですね、はい。
問17、自分から告白して交際したほうが多いですか。
Ken:う~ん、これは微妙なんですけど、NO。
古川:NOということは、言われることのほうが。
Ken:多いのかなぁ~~~~、はい。
問18、自己中心的、我が儘である
Ken:YES。
古川:これも自信を持ったYESですね。
Ken:自己中心的というか我が儘・・・なんだろうな、自分のやりたことをやるけど、我が儘に思われるくらいだったら自分一人でやろうって思う感じかなぁ~。
古川:やっぱりこう、絶対譲れないよこれはとか、すっごい合わせられないというものはありますもんね。
Ken:ありますもんね。けどみんなさ、あると思うんですけどね。
古川:そうですよね。
問19、革製のズボンを持っている
Ken:YES。
古川:YESです。この質問にYESと答えてどういうふうにね関係してくるのかなっていうことですよね。
Ken:うん、関係があるのかなーみたいな。
問20、人が驚く大胆な行動や決断をすることがある
Ken:YES。
古川:YESと来ました。
Ken:はい。
古川:これは例えばどんな時にそんなことがありますか?
Ken:あ~、一番大きかったのは、大学行ってても就職の一時面接とかしてる頃に、ラルクに入ったんですね。だから、それは周りは学生側の友達はみなびっくりですね。
古川:確かにそうですね。
Ken:はい。
古川:ではですね、どんな診断が出るのか。事前にですね、Kenさんには1問目から15問目まで答えていただいております。そして今みなさんにお届けした16~20までの問題に答えていただきましてどんな診断が・・・これですっ! でましたっ!
Ken:出た?
古川:診断結果は・・・・・Kenさん、M度75%です!
Ken:まぁじでぇ~~~~~ まじで?
はぁ~~~~、どーもおかしいと思ってたんだよなぁ~。
古川:あはははは、どこが、どこがS?
Ken:いやいや、自分はね、めっちゃSだと思って生きてたんですけど。
古川:笑・・・はい。
Ken:辻褄が合わない場面がよくあるんですよ。だからこれ、俺はSなのかMなのかっていうのを最近すっごい疑問で生きてたんですね。
古川:なるほど。答えが今日出ました、Kenさん。
Ken:う~ん。
古川:因みに診断結果はですね、「あなたの心にはSとMの両方が宿っています。相手により使い分けられるあなたは、みんなの人気者である反面・・・・」
Ken・古川:ははははは(爆笑)
Ken:うるせぇなぁ。
古川:「みんなに人気がある反面、優柔不断な性格でもあります。今一度自分をじっくり見直してみてはどうでしょうか?」
Ken:はい・・じゃ、ダメじゃん結局じゃぁ。
古川:それでもKenさん、合ってるじゃないですか。みんなの人気者であるって。
Ken:あー、そうっすね。けどさっき“S”って曲で「Cause I'm S」って歌っちゃってるんですけど。
古川:はっきりと言い切ってますが。
Ken:これ、「M」って歌ったほうがいいのかなぁ?これからLIVEで「M」って言います。なんだかよく分かんない曲になっちゃったじゃん。
古川:でも、これほら、相手によって使いわけられるっていう部分もKenさんは持っていらっしゃるってことは、やっぱりステージに立ってたり音楽モードになってるときのKenさんと、じゃない、例えば姪っ子ちゃんと遊んでる時のKenさんとか。
Ken:あ~、なるほどねぇ。
古川:そういう場面で全然違うものが自然と、こう。
Ken:姪っ子、甥っ子にはMかもしんないなぁ~・・・・たしかにぃ
古川:もうみんなに遊ばれて、遊ばれて、可愛い可愛いで終わる感じですもんね。
Ken:ははは、うん、はい。
古川:ちょっと衝撃な結果がでました。
Ken:これ喜んでいいんですかね?
古川:いや、でもKenさん、SとMの両方が宿ってる、しかも相手によって使い分けることができるって。
Ken:これ、いいことなんですか?
古川:これ、相当なセンスじゃないですか?
Ken:!!?? い・今よく考えたらいーも悪いもないよね? 分かりましたはーい。
古川:受け止めていただきたいと思います。
Ken:はい、しっかりと。
古川:ということで皆さん如何でしたでしょうか? Kenさんは受け身キャラだということが今日発覚いたしました。
Ken:はははは。
古川:LIVE会場などでぜひKenさんとね、同じ空間にいる時は。
Ken:うん、会った時はね、もう攻めてください。 俺、25%しかSがないんだから、75%は攻めてくんないと俺は居心地がわりぃ~から攻めてくださぁーーーい(投げやり) にゃははははは・・・
古川:その時々に応じて皆さんも対応をチェンジしていただきたいと思います。
ということで、以上、『Kenさんは攻めキャラ? それとも受け身キャラ? ほんとはどっち』お送りいたしました。
それでは、bayFMOn8、Kenさんとのトーク、交通情報・CMのあとクライマックスです。


古川:引き続き、今夜のみんなのOn8デートのお相手はこの方です。
Ken:Kenでぇーす。・・Mでぇーす。(開き直り)
古川:そうなんです。MとそしてSの部分も持ち合わせております。
Ken:はい。
古川:Kenさんを今日はお迎えしております。メッセージをご紹介したいと思います。
Ken:はい。
古川:こちらは、ミホノーシンさんからいただきました。「先ほどの姪っ子ちゃんの話、おじいちゃんはショックですよね?」
Ken:うんそうね。
古川:私は21歳なのですが、5歳下の妹と歩いていると「お母さん?」
Ken:あっはははは
古川:「も、どうですか?」と言われショックを受けることがよくあります。 それはちょっとショックだよね。 「Kenさんは攻めキャラだと私は思いますよ」と。
Ken:ね、俺も思ってたけどね。
古川:そういうふうに思っていらっしゃる方たくさんいらっしゃると思うんですけどね。
Ken:ぜひね、皆さんも自分のSM、ちゃんと知ってほしい。
古川:そして、ラジオネームゆいゆいさんです。 「Kenちゃん、初のソロアルバム発売おめでとうございます」
Ken:ありがとうございます。
古川:「曲は、とにかく格好いい!」
Ken:ありがと~ございまぁ~す。
古川:「素敵。演奏が格好いい。歌も演奏もすべてが聴きどころですね」と。そしてですね、「欲張りだけど、次回作もぜひなんとかお願いします」と。もう早くも。
Ken:期待されちゃってるわけですね。
古川:次のアイテムも。
Ken:なんかね、さっきね、Mって判断されてから何をしゃべったらいいのかよく分かんなくなっちゃった。どういうキャラで俺は行けばいいのか、今後。
古川:そこKenさん気にしなくていい。意識しなくて大丈夫です。
Ken:はははは、はい。
古川:それではKenさんにね、意識を無くしてナチュラルにしゃべっていただくように、最近のKenさんについてお伺いしたいんですけれども。
Ken:はいはいはい。
古川:最近Kenさん、日課にされていることがストレッチだというふうに聞きました。
Ken:はい。
古川:これはリアルに毎日やってらっしゃるんですか?
Ken:そう、最近ですね、あの~、腰が痛くなって一回。で、それでいろんなとこ行って治して、ストレッチをしなさいと。あなた身体動かさないでしょって言われて、確かにレコーディング中歌入れしている時に風邪引きたくないから外出なかったんですよ。で、全然運動しなかったんですね。それが祟ってるのかなんかで、もうストレッチもしたりとかしてなかったんで、まずはストレッチということで股関節を緩める運動をしてます。
古川:股関節を緩める運動ってどういうのですか?腰を振る感じですか?
Ken:なんか。自分でこうやってるだけえすよ。こう、こう。内っかわの・・・
古川:・・・どこ触ってんですか。
Ken:い・いやいや全然。 も~、真剣にやってんだからさ、ここら辺、ここら辺。
古川:股関節の内っかわを。
Ken:伸ばす感じでこう。外っかわじゃなくて内っかわを伸ばしてるとなんとなく腰回りが調子よくて。
古川:足を肩幅に開いて、右に左にと腰をやるときに、股関節が伸びてるのを意識してそれを感じる感じ?
Ken:そうですね、はい。
古川:それは例えば、お風呂上がりにやるとか、朝起きてからやるとか決まってるんですか?
Ken:もう気がついたら道路でもやってるですよね。横断歩道待ってる間、時間があるじゃないですか。だからちょっと恥ずかしいけど、こ~うやってますね。
古川:でも丁度いい時間ですよね。信号待ってる間にね。
Ken:丁度いい時間、そうそう。身体も暖まってるし、歩いて。
古川:そしてですね、アンケートでもう一つ気になったのは、無謀だけどチャレンジしてみたいこととして、ダンスと。
Ken:はははは。
古川:書いてくれておりました。Kenさん、ダンス。
Ken:うん~、めちゃめちゃ下手ですね。
古川:なにダンスですか? どんなダンスですか?
Ken:なにダンスがあるのかもよく知らない。髭ダンスぐらいしか知らない。
古川:ジャズダンスっぽいのか、なんかヒップホップっぽいのか。
Ken:あ、も、わかんないの。どれがどんなの。これがそうですよって言われたら分かるけど、どれがジャズダンスでどれがヒップホップか分かんないですよね。
古川:例えばどんな音楽に合わせて踊るのが好きなんですか?決まってます?
Ken:んとね、俺、なんだろ、クラブとかで四つ打ちバンバーンって鳴ってる中で適当に踊るのは好きなんですね。ただなんかこう、振り付けがあるやつあるじゃないですか。それはなんかね、ビリーズ・ブートキャンプで思ったんですけど、全然ゆってる通りに、あの人と同じ動きができないわけですよ。だから、右左みたいなのがちゃんと合わせれるように踊れたらいいなーみたいな。だから、ジャンルは問いません。
古川:じゃ、Kenさん、やっぱりステージ上で踊れるものなら。
Ken:うん、踊りたいですよねぇ~。
古川:ですよね。
Ken:もうね、そう、Mっぽく
古川:ははは。
Ken:もうよく分かんないなぁ、俺。
古川:Mっぽいダンスってよく分かんないけど。もしかしたらほらLIVEで、みんなKenさんのソロダンスタイムみたいな。
Ken・古川:あはははははっ!!!!
Ken:みっちゃん(・・・・・)←かなり爆笑しながら叫んでいて何を言ってるのか分かりません。 
じゃ、やっぱりSじゃん!
古川:違う違う~、こうギターを離して、その瞬間だけはギターは持ってないで。
Ken:うんうん
古川:もう両方の手に何も無く。
Ken:うん、踊り出すのぉ?
古川:そう、身を委ねて踊るという。
Ken:かぁっこいぃぃ~~~~~!できたら。
古川:分かりません、分かりません。これ、言うのはただですから。みんなが願えばもしかしたら叶うかもしれませんよ。ぜひ、今後もKenさんのダンスに注目してみたいと思います。
Ken:あはははは。
古川:Kenさん、もうですね、あっという間のお時間でお別れの時間が・・・・
Ken:さみしいなぁ。
古川:早くも来てしまいました。
Ken:はい。
古川:インフォメーションご紹介させていただきたいと思います。まずはKenさんのソロ1stアルバム『IN PHYSICAL』、昨日リリースになりました。CD+DVDのタイプ、そしてCDのみの2タイプのリリースです。
以下ミステリーツアー等の紹介。
このミステリツアーというところが気になります。
Ken:えっへへへ。
握手会の紹介。
LIVEの紹介。

古川:それではKenさん、ほんとにほんとの最後となってしまいました。
Ken:はい。
古川:最後On8リスナーにメッセージいただけますでしょうか?
Ken:えっとぉ~、ここは暖かい場所ですね、また来たいです。皆さんMなんですけどよろしくお願いしますぅう~~~。
古川:ありがとうございました。それでは最後にもう一曲お送りしたいと思います。NEWアルバムのタイトルナンバー曲紹介お願いいたします。
Ken:じゃ、アルバムから「In Physical」聴いてくださいっ!
古川:本日のこの時間のゲストは、Kenさんお迎えしました。どうもありがとうございました。
Ken:ありがとうございました。
古川:またお待ちしております。
Ken:どうも~。


「In Physical」


Kenちゃんからのプレゼント

「優しく握っていんふぃじかるハンドグリップ」2名様に。
ご希望の方、on8@bayfm.co.jpで。

以上でーす。
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【2009/04/24 01:33 】 | ラジオでラル面 | コメント(1) | トラックバック(0) |
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