FC2ブログ
kenちゃん NACK5 ビートシャッフル
ネット配信があったのであまり需要がないかもしれませんが一応。
ラルクネタやhydeさんネタが出てきて嬉しかったですよねー。
私は当然その時間、PCの前に座ってなんてできなかったんですが、kenちゃんは太っていたんでしょうか?心配です。

見直してないので、誤字脱字は大目にみてくださーい。
※こうやんさんからNOCKじゃなくてNACKって教えてもらったー
 ほんと、ところどころ(つか全部? NOCKになってる)
 間違いました。 すみません。

まあ、他にも感想→乾燥とかあったけど、直してません。へへ。




Asai:スタジオアルシェから公開生放送でお届けしております、79.5ビートシャッフル。
この時間はこの方をゲストにお迎えしました。
ken:こんにちわ~、こんにちわ、こんにちわkenです。
Asai:よろしくお願いします。
ken:よろしくお願いします。
Asai:ここスタジオにお迎えするのはビートシャッフルでは2回目になるのかな?
ken:2回目かな? 何回か来てるきがするんだけど。
Asai:そうなんですよ。よろしくお願いします。
先月電話インタビューにご登場いただいたんですが、そのあとお迎えしてネット中継もそろそろスタートしておりますのでご覧ください。
ken:はい。

79.5のHP案内

Asai:先月、「今度屋形船に行く」んだという話をされてましたが、行きましたか?
ken:行きました。
Asai:どうでしたか、天気は?
ken:天気は快晴ですね。
Asai:おー、いいじゃないですか。
ken:ぽかぽかとして。
Asai:昼間だったんですか?
ken:昼間です、はい。
Asai:お酒呑んで?
ken:お酒はね、出なかったんじゃなかったかなぁ~?
Asai:あ、そうなんですか。
ken:うん。
Asai:どんな雰囲気?
ken:なんだろうな。もう、広いお座敷って感じで、親戚の寄り合いみたいな感じですよね。で、ファンがこうね、こう~、すっごく近くなんですね。で、目の前で、なんだろ、なにをしゃべったらいいか分かんなくて。
Asai:会話するんすか?
ken:会話はします。各テーブルに僕がお酌はしないんですけど、行って、「最近どうよ~」みたいな。
Asai:なるほど、回って行って。
ken:そう。「髪の毛切った~?」みたいな。
Asai:初めて会うのに。
ken:(笑)そうそう。けどね、初対面でね、しゃべるのはなかなか難しくって。
Asai:kenさんでもですか?
ken:そう。で、「仕事何してんの~?」・・・あ、聞いたらマズイのかなぁ~とか思いながら。
Asai:考えすぎでしょ。
ken:そうそう。そういうの聞いて、ご飯を食べてっていう会でしたね。
Asai:ファンの人からも質問もされるわけですか?
ken:質問もされるけど、大体緊張してあんまりしゃべれなくなっちゃってるんですね。で、これで俺が黙ったらどうしようもないなと思って、「最近趣味とかなにしてんの?」みたいな。
Asai:なるほど~。流石百戦錬磨。
ken:・・・ま、まあねv。
Asai:あははは。へぇ~、楽しそうじゃないですか。
ken:うん。
Asai:そして、最近のkenさんは、暖かくなって寝相が悪いと。
ken:はい。
Asai:この間ベッドからはみ出して寝てましたと。
ken:そうですね、はい。
Asai:kenさんのベッドはでもあれでしょ? 10畳ぐらいあって。
ken:なにするんすか、その10畳で。
Asai:どうやったらはみ出すんだ~くらいの。
ken:このかなりのアクロバティックなことがね、できますね。あのね、夢観てたんですよ。
Asai:どんな?
ken:双六をしてる夢を観たのね。
Asai:双六をしてたんだ。
ken:そう。双六をして、「2すすむ」って出たから2進んだですね。そしたらベッドからはみ出て、こうやって寝てた。
Asai:双六って普通コマを動かしますけど。自分で動いてたんですね?
ken:そうそうそう(笑)自分で動いてたみたいですね。
Asai:春らしい夢をご覧になったようですけれども。
ken:はい。
Asai:いろいろと質問なんかもいただいていて、相模原市にお住まいの???さんはですね、「若さの秘訣を教えてください」って書いてある。
ken:若かないけどねぇ~。若さの秘訣はえっとぉ・・・・・○ナニーを毎日
Asai:あっははは、毎日ぃ?うそばっかり。
ken:若しくはS○Xを毎日
Asai:あー、どっちかを必ず?
ken:するみたいな。
Asai:ジュースが最近減ったっていう話じゃないですか。
ken:そうですね。あの、太ってきた気がして。ちょっと太ったんですね。
Asai:体重が増えたんですか?
Asai:体重計は怖くて乗れませんね、もう。
Asai:あ、乗ってないの?
ken:で、こりゃマズイなぁ~って思ったけど、俺運動するの面倒臭いなと思って、一日にジュースがおいしくて5本くらい飲んでたんですね。
Asai:ジュースっていうのはどういう系統のやつなんですか?
ken:もう、甘いの。基本的に甘いのがいい。
Asai:あまり体には良くなさそうなやつ?
ken:そうそうそう。ほいで、これ1日1本に我慢したら痩せれるかなぁ~って思って、えっと、ジュースを1本ダイエットにしています。
Asai:その分他の飲み物は?
ken:水を飲んでますね。
Asai:なるほど~。なんかレコーディングの時も水を凄くいっぱい飲んだと。
ken:飲みましたねぇ~。
Asai:喉が乾かないのに飲んでたってことですか?
ken:なんかね、本に、歌を歌う時は水をいっぱい摂れって書いてあったんですね。
Asai:そうなんですか。
ken:なんかこう、湿気が体から出るから飲めって書いてあって。
Asai:水いっぱい飲んだら身体から湿気が出る?
ken:いやいや、俺に言わないでください。本に書いてあったんです。
Asai:あ、そうなんですか、へぇ~。
ken:それで、一日2リッター、3リッター、5リッター飲んでましたね。
Asai:お腹タプタプじゃないですか?
ken:そう。もうこれ以上飲めないよって思いながら飲んでましたね。
Asai:そんな思いをしながらレコーディングが行なわれたと。ちょうど真冬のレコーディングだったんですかね?
ken:そうですね。
Asai:いよいよ22日に1stアルバム出ます。このアルバムのお話も1曲挟んだ後にたっぷりと伺いたいと思います。
ken:はい。
Asai:アルバムからのリードトラック的な感じで、実質アルバムのオープニング曲みたいになってますがこの曲。2ドラック目に集録されているナンバー。もうkenさんらしい、へヴィーなリフが堪能できる一曲でございます。
曲紹介お願いします。
ken:kenで「S」、聴いてください。

「S」

Asai:来週リリースとなります1stアルバム『IN PHYSICAL』からkenさんの「S」を聴いていただきました。
ソロとしては初のアルバムが完成したわけですけれども、前回の、前のシングル「Speed」が出たのがもう3年くらい前でしょ?
ken:そうですね、はい。
Asai:その間、ずっとラルクをやる一方で、SOAPもありながら、ソロ用の曲作りとかも全部やってたわけですか?
ken:いや、全然やってなかったですね。
Asai:あ、もうほとんど忘れてた?
ken:もう・・・・そう。ソロやってすっかり忘れてて、ラルクのアルバムとツアーがあって、ワールドツアーがあったんですね、それがウィークデイが休みだったんですよ、金土日だけ海外行って、ウィークディが休みで、じゃそんときに曲でも作ろうかなっと思って作りだしたのがきっかけです。
Asai:なるほど、なるほどね。その頃にはじゃ、これがゆくゆくソロとしてのアルバムになるという。
ken:考えてなかったです。
Asai:なるほど。
ken:暇だし、う~ん、最近曲書いてないけど、俺書けっかな~と思って、書き始めたのがきっかけですね。
Asai:じゃ、要はラルク用とkenさん用って分けてなかった。
ken:うん、全然分けてなかったですね。
Asai:じゃ、もうキーは後から合わせたりするんですか?
ken:いや、合せなかったんですよ。
Asai:高いですよね?
ken:そう、だから高いんですよね?なんとな~く作って、なんとな~く録っちゃったら、歌い出したら、「あ、たけぇ~じゃん」みたいな。
Asai:でも、意外に出ちゃう自分にもびっくりだったんじゃないですか?
ken:いや、もう録っちゃったし、がんばんないとな~って。
Asai:オケおねぇ~?
ken:そう。
Asai:先に。
ken:はい。
Asai:歌を録るのが一番大変だったわけだと、アンケートにも書いてくださいましたが。
ken:はい。
Asai:冬のレコーディングだったので、歌加湿器・吸入器。吸入器ってどういうのですか?
ken:なんかね、これぐらいの象みたいな形した湿気がポカポカ出て・・・
Asai:湯気がドォア~~~~って出てくるやつ?
ken:そうそう。おばあちゃんが箱に書いてあった。
Asai:おばあちゃんが?(笑)
ken:だから、おばあちゃんが使うようなやつ。
Asai:そうなんですか。
ken:うちのおばあちゃんもやっていたような気がしますけど。だからアレでこう、ゴゴォ~ってやって、で、歌うみたいな。
Asai:やっぱり湿気をよく摂るとその分いい声が?
ken:艶やかに・・・なるみたいですね。
Asai:へぇ~~~~~。それで当然たばことかも全部止めて。
ken:煙草は止めれなかった。
Asai:はははは。
ken:煙草はね、控えましたけどね。
Asai:でも、歌う仕事をするようになって、「あれ、やっぱこれ辞めたほうがいいなぁ」って。
ken:本にも書いてあるんですよ。「煙草はやめよう」ほいで、「カフェイン・コーヒーを飲むのも控えましょう」とかいろいろ書いてあって。
「やっとれんなぁ」と思って。で、煙草は吸うからコーヒーはやめようと思ってやめましたね。
Asai:なるほど。hydeさん、どっちも全然やめないでしょ?
ken:はいど・・・・なんか煙草やめた噂は聞いたんだけど。
Asai:あ、そうなんですか?
ken:最近会ってないからちょっと分かんないですけど。
Asai:それ知りませんでしたけれど。そして、レコーディング中は暖房の温度も上げ目にして、レッグウォーマーをして、カイロも三つくらいつけてって。
ken:そう。
Asai:暑いっすよね?
ken:そう。だから僕が歌ってる部屋がハワイみたいなってる。
Asai:
ken:で、そのエンジニアさんとかが、マイク壊れっからもうちょっと温度下げてくんないかって言ってましたね。
Asai:まぁ、機材にとっては湿気もあんまりよくない。
ken:そう、そうなんです。やっぱスチームサウナみたいになってましたね。ほんとに。
Asai:笑。 その甲斐あって素晴らしい歌が録れましたけれども、完成を自分で聴いてみてどうでした?
ken:あ、自分で感じたの?
Asai:はい。
ken:最初はだから、アルバムつくる気がなかったんですけど、できてみて、人がね、「アルバムつくるとロマンティックな気持ちになるから」って言ってたんですよ。
Asai:はぁ。
ken:で、僕はミニルバムでいいじゃんって言ってたんだけど、「いや、絶対アルバムのほうがいいよ」って言われて、できて聴いたら、確かになんだかロマンティックな気分になったんですよ。
Asai:それ・・もうちょっと分かりやすい表現・・・
ken:ですよねっ!ラジオだもんね!
Asai:ロマンティックだなぁみたいな。
ken:う~んとねぇ、なんだろうなぁ、ちょっと待ってね。
あ、なんか「うっとり」できたの。
Asai:あ~、なるほど。
ken:そうそうそう。ま、自画自賛で申し訳ないんですけど。
Asai:いやいやしてください。
ken:曲も頑張って書いたし、詞も頑張って書いて、歌も一生懸命やって、で、自分の好きな音楽をやっぱやってるじゃないですか、自分は。
それがスピーカーから聞こえてきて、「あ~、うっとり」。これがミニじゃなくて長いと、続けて聴いてじっくり聴くから余計にうっとりできるというか。短いとあっさりしちゃうじゃないですか。
Asai:ドラマがありますよね?
ken:そうでね。
Asai:1曲目にインストルメンタルのちょっと導入的な感じのやつみたいなやつが入っていて、もう最後の3曲は全部ゆったり目じゃないですか?
ken:そうですね。
Asai:さっきの「S」みたいな激しい曲もありつつ、なっかこうかなり波がね。
ken:そうですね。
Asai:ドラマが。
ken:ドラマが。ドラマチックな。
Asai:もう完成しておりまいてね、中の奴も先ほど拝見して、衝撃のヘアヌードでね。
ken:は~い、もうかなりモジャモジャですよね。
Asai:はははは、いや、嘘ですよ。なかなか格好いい歌詞カードになっておりますから、皆さんご覧いただきたいですよね。
ちなみに、シングルの時に屋形船がありましたけれども、今回も初回特典でツアーへのご招待があると。
ken:はい。
Asai:これが、ミステリーツアーだと。
ken:はい、ミステリーバスツアーになってますね。
Asai:あの、kenさんはご存じなんですよね、もちろん?
ken:いや、えっと~、最初企画でずっとしゃべってたんですね。「じゃ、kenさんどこ行きたいですか?」「うんとね~、えっとね~、俺はあそこ行きたい」ってゆってて、「おいおいおい、俺がゆっちゃったら俺にとってミステリーにならないじゃないか」っていって、途中から聞かなくしてるんですよ。だから今はどこに行くか全然わからない。
Asai:kenさんも分からないと。
ken:はい。
Asai:これは当たった人だけが連れていってもらえる。
ken:そうですね、はい。
Asai:ミステリーツアー。バスで行くそうですが、こちらが初回特典になってますからね、是非初回盤で皆さんゲットしていただきたいと思います。
じゃ、アルバムのタイトルでこれが3トラック目にクレジットされている一曲ですけれども、これをお送りしたいと思います。曲紹介お願いします。
ken:はい、じゃ、kenで「In Physical」聴いてください。


「In Physical」


Asai:来週リリースとなります1stアルバム『IN PHYSICAL』からkenさんのアルバムタイトル「In Physical」を聴いていただきました。


CM

Asai:来週の水曜日にソロアルバム1stが発売になりますけれども、購入者全員の特典っていうのがあって、握手会が、これ誰もが参加できるっていうことですか?買った人は。
ken:そうです。
Asai:凄いですね。
ken:んふ。
Asai:神奈川県、川崎にありますラゾーナ川崎で、4月25日。そして、その翌日26日には大阪の湊町リバープレイスというところで行われるですけれども、詳しいことはぜひkenさんのオフィシャルサイトをご覧いただきたいと思います。
ken:は~い。
Asai:この握手会はたぶん今日集まっているファンのみなさんもすごく楽しみにしてると思うんですけど。
マモさんからいただいた質問で、「4月25日に握手会がありますが、ファンと握手をするときにどんなっことを考えますか」
ken:はぁ~・・・なんだろうな。すっごいモジモジとかしてると、はぁ~、そんなモジモジしなくてもい~のになぁ~みたいな。
Asai:でもね、kenさんと対面する2,3秒が待ち遠しくて眠れないくらいの。
ken:ですよね?でもそのモジモジした挙句にこうやってうわー、きゃーって2,3秒キュキュっとして逃げるように行っちゃう人もいるんですね。
うわー、この人それで良かったのかみたいな。
Asai:そうなんですよ、だからたぶんみなさん凄いイメージトレーニングして、あー言って、こー言って、こう言うんだみたいな。
ken:うん、それ言いきってほしいですよね。
Asai:なるほど。勇気を出してね。
ken:はい。
Asai:どんなことを言われると嬉しいんですか?(GJな質問)
ken:曲のなんだろう。乾燥みたいな言われると嬉しいですね。
Asai:なるほど。アルバムしっかり聞きこんで一言言ってほしいですよね。
そのほかにもたくさん質問をいただいておりますので、いくつか。
あ、その前にツアーのお話をしておきたいと思います。
6月の18日からツアーが始まります。4か所8公演で、追加公演もあります。

ツアー日程

ソロのワンマンLIVE自体が初めて?
ken:初めてですね。
Asai:ツアーのサポートメンバーはもう決まってるんですか?
ken:決まってますね、はい。
Asai:どんな顔ぶれに?
ken:アルバムでも叩いてもらっているジョーさん、44マグナムのジョーさん。
Asai:宮脇さんですか?
ken:そうです。
Asai:kenさんのサポートやるんですか?
ken:(笑)そうです。
Asai:そんな時間、あるんですか、あの人。
ken:お願いしました。で、バンドのタカシサンって事務所の先輩の方と、あとは。
Asai:ベースがね。
ken:はい、シロタさん。シロタカズヒデさってハードロッカーの方と、ナカマヒデアキさん、その方もハードロッカーの方です。で、キーボードに秦野さんっていうラルクでも弾いてもらっている方。
Asai:じゃ、ツインギターに。ご自身は?
ken:弾かないつもりですね!
Asai:え~、ちょっとあのぉ~。

観覧の方の「え~」という声が聴こえてます。

Asai:ノミさんからね、「「In Physical」のPVでギターを弾いてるkenさんが見られて凄く嬉しかったんですが、ツアーでももちろんギターを弾いてくれますよね?」
ken:くれません。
Asai:

さらに大きな声で観覧の方の「え~~~~」

ken:むずかし~んだって、歌いながら弾くのがぁ~。
Asai:そうなんすか?
ken:も、勝手だなぁ~ファンってぇ~。
Asai:歌うことに集中したいの?
ken:したいっすね。だからLIVEも今から思ってるのはもう三歩以上歩かない。
Asai:いやいや。
ken:って、思ってるんですよ。
Asai:せっかくヴォーカルなのに。
ken:せっかくのヴォーカルだから、大切に。
Asai:あ、歌をね。
ken:体力を温存しながら最後まで歌いきるということを。
Asai:せめて最後の曲ぐらいになったら左右。
ken:あ、そうですね。あの、そこは頑張ります。じゃ、動き出したら最後の曲っていうことで。
Asai:ラスト言わなくても分かる。でも2DAYSありますから。
ken:そうですね。けどアルバムが11曲で、今1曲インストなんですよ。だから10曲のLIVEじゃマズイなと思って。ま、いろいろ考えてるところですね、なにをすればいいかなって。
Asai:なんかスペシャルなことが起きるかもしれない。
ken:そうですね。
Asai:ご期待いただきたいと。
ken:起きたらいいな。みたいな。
Asai:リリース日、4月22日もNACK5のbん組に出演してくださることになっていて、?(雑音がひどくてすみません)とNACK ON TOWNに出演することになっています。
ソロで精力的なキャンペーン活動をはじめてのことじゃないですか、ここまで。
ken:そうなんですよね。だからはいどがエライと思って。めちゃめちゃエライなと。で、わりとテキトーなこと言ってりゃいいのかなぁなんて感じもあったんですけど、一人だとちゃんとしたことも言わないといけないじゃないですか、これは大変だなと。思いますね。
Asai:ラルク4人来ると、だいたいhydeさん以外の3人の方はテキトーなことしか言ってくれなくてね。
ken:そう、寝ちゃう人とかいますからね。(誰ー?笑)
Asai:ほんとね、DJ泣かせなんですよラルクはね。こうやってソロでねいろいろと変わってくれると嬉しいですね。
ken:はははは、がんばります。すみませーん。
Asai:マヤさんからいただきました。「今回特別ソロとして準備していること、ツアーにむけてありますか?」
ken:体力づくりですね。
Asai:なるほど。どんなことしてるんですか?
ken:今はさんぽです。
Asai:
ken:レコーディングで歌を録って、もう尽き果てたんですよ全てが。で、そこから全然外へ出てなかったんですよね。で、これじゃ駄目だと、だから今は散歩から始めてますね。
Asai:散歩から初めて。
ken:もう腰痛がひどくて。
Asai:そうなんすか?でも、ツアーで2DAYSソロのヴォーカリストとして乗り切るとなると、結構やっぱり使いますからね。
ken:そう、だから散歩して、もう一月くらいしたら走り出して、でもう一月くらいしたら丁度歌い出して。
Asai:なるほど。一応走るのが一番のゴールと。
ken:そうですね。
Asai:「以前野球チームを作っていましたが、その後活動しtげいらっしゃいますか?」とサエさんからです。
ken:その後はなかなかね、怪我が怖くてできませんね。
Asai:あー、そういう恐れもありますよね。
ken:その時も、野球やってるときもね、うちのチームのセンターの人が、「オーライ、オーライ、オーライ」って言って眼鏡掛けてたんですよ。パッコーンって顔に当たって、レンズで切れちゃって、草野球で流血騒ぎだったんですよ。も、これみたらやりたかね~なみたいな。で、しばらくやってませんね。
Asai:結構ボールも固いですし。
ken:十分固いですね。
Asai:結構危ないは、危ないですからね。
ken:はい。
Asai:これはクルエモンさんからいただきましたが、「1stアルバム『IN PHYSICAL』全曲の中で一番歌っていて気持ちがいいのはどの部分ですか?」
ken:全部努力で歌ってたんですね。
Asai:努力で歌ってた?(笑)
ken:忍耐と努力っていう気分だったんですよ。で、『Relax Over』っていう曲があるんですけど、その曲だけはうっとりしたんですね、自分で歌ってて。
Asai:そんなにキー高めじゃない?
ken:高めじゃなかったです。
Asai:なるほど。
ken:高い部分もあるんだけど、タイトルが『Relax Over』だったから、なんかその言葉にやられて自然とリラックスして歌えたんですよ。そしたら喉が開いて、軽く高い声も出て。これぐらいうっとりしながら歌うといいんだろーなーってその時思っていたんですけどね。
Asai:曲も確かに、他の曲で張り上げてるような印象とはまた全然違う、ゆったりした感じのね。
ken:はい、それもありますね。
Asai:雰囲気にもあったりしますので、アルバムご期待いただいて、そしてLIVEのほうも是非。
ken:はい。
Asai:何が起きるのか。
ken:そうですね。何歩歩くのか?
Asai:プレゼントもいただいております。
「In Physical 特製ハンドグリップ」
ken:はい。あの「優しく握ってイン フィジカル」っていう名前がついています。
Asai:ま、PHYSICALですから。
ken:はい、身体つかおう。
Asai:これはかなり軽めですね?
ken:あ、これ軽いの?
Asai:女性でもたぶんいけると思います。
ken:なるほど。俺、ギターより重いもの持たない主義なんで、割とこれは硬いなって。
Asai:硬いんすかコレ。そんなことないです。
ken:鍛えてるんじゃないですか、普段。
Asai:いや、そんなことはないですよ。はい、こちらを後ほど応募方法をお伝えしたいと思います。
じゃ、最後にもう一曲お送りしてお別れということにしたいと思います。これがアルバムに収録されている最新シングルということで、曲紹介お願いします。
ken:じゃ、kenで、「Depper」聴いてください。

「Depeer」

Asai:kenさんをゲストにお迎えしました。ありがとうございました。
ken:ありがとうございました。


プレゼント概要
ハンドグリップ(15K)にkenちゃんがサインを入れて3名の方にプレゼント
住所・名前・年齢・電話番号・番組の感想
今夜のキーワード「うっとり」

beat@nack5.co.jp

締切:4月23日
当選者は来週のビートシャッフルでされるそうです。


スポンサーサイト



【2009/04/18 00:39 】 | ラジオでラル面 | コメント(4) | トラックバック(0) |
| ホーム |