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第5回目 JACK IN THE RADIO 「就活面接は笑いを取れ!」
もう周知のことだとは思うけれど、うん、ju-kenさん、とりあえず犬の名前はヤバイやろ。


ということでJACK IN THE RADIOです。
西から東へと大移動かつめきめきお仕事してきたkenちゃん、途中ちょっとお疲れモードでした。
そんなふにゃふにゃkenちゃんをお楽しみください。


ken:始まりました第5回目JACK IN THE RADIO Kenと。
逹瑯:イェーイ、ムックヴォーカル逹瑯が4月と5月の二ヶ月間担当していきまーす。
ken:はい、よろしくです。
逹瑯:ですねKenさん、ちなみに今日は昭和の日ということで。
ken:あ・・・どんな日なんですか?
逹瑯:もともとはですね、昭和天皇の誕生日でしたが、平成元年1989年、「みどりの日」になりその後平成19年、2007年にですね、「昭和の日」になりました。
ken:はい。
逹瑯:そして今まで呼ばれていた「みどりの日」は5月4日に移動。
ken:なるほどぉ~。
逹瑯:てか、これ「昭和の日」になってからもうすでに2年経ってるんですけど。
ken:俺、「昭和の日」を知らなかったね。
逹瑯:はい。
ken:変わったんだ。
逹瑯:はい。で、この今まで・・・
ken:言われてた「みどりの日」?
逹瑯:はい、が、5月4日に移動。
ken:はぁ~~~~~~~。
逹瑯:5月の4日はじゃ、もともとなんだったっていいう話なんですけど。
ken:漠然と休日だよね。
逹瑯:はい、多分カレンダーとかに書いてあったのは、「国民の休日」って書いてあったと。
ken:あ、「国民の休日」
逹瑯:ちなみにこの日がムックの初ライブの日ですね。
ken:5月4日が?
逹瑯:はい、5月4日がムック初ライブの日。
ken:それは何年ごろ?何年ぐらい前、だいたい。10年以上前?
逹瑯:今年12周年なんで、丁度12年前の5月4日にLIVEがあったみたいな。
ken:はぁ~~~~~~、凄いねぇ。「みどりの日」が・・これ覚えやすいね(笑) いいねぇ。
逹瑯:はい。
ken:えっと、いろいろ休日が一年間あるんですが、逹瑯はどの休日が好き?
逹瑯:どの休日が好きか(笑)ということですね?
ken:てか、ミュージシャン人生を送ってもう12年じゃん、じゃぁ。
逹瑯:はい。
ken:それでも休日って気になる?
(なんか今日のkenちゃんはいつにもましてイントネーションが関西です)
逹瑯:なんないです。
ken:なんないよね!
逹瑯:逆に休みの日のほうが混んでて。
ken:うん、避けようとするよね。
逹瑯:嫌だなぁみたいな。
ken:日曜日に出かけるのも人多いなぁって感じでしょ?
逹瑯:はい。なんで今日こんなに街に人が多いんだ? あ、今日土曜だぁーみたいな。
ken:で、休日も感覚なければ、その土日の感覚もないじゃん?もう。
逹瑯:はい。
ken:何を基準に1年決めてる? 俺は、大晦日と元旦だけはなんか、あ、休日だって感じがするのね。
逹瑯:あ、休日だって感じですか?
ken:うん、休日だっていうのと、1年この日は、あ、1月1日この日だって実感する日。
逹瑯:俺はですね、曜日感覚はあるんですよ。
ken:あ、あるんだ?
逹瑯:あのぉ、毎週月・水・木・金は読むマンガがあるんだよ。
ken:読むマンガ?あ、漫画、漫画ね。
逹瑯:週刊誌が。
ken:お~、それで保ってるんだ。
逹瑯:はい。
ken:ほぉ~~~。
逹瑯:で、金曜日は隔週なんで二週間に一回しか出ないです。「スぺりオール」は。
ken:あ、「スペリオール」まで読んでんだ。
逹瑯:はい(笑)
ken:凄いね(笑)
逹瑯:なので、曜日の感覚はあるんですけど。
ken:なるほどぉ。
逹瑯:そんな感じでkenさんといろんな話が聴けたところで、リスナーのみんなからの質問やムックポイント貯めたらこんなものが欲しい。これまだ決まってませんからね、今回。
ken:うん、もうそろそろ決めねぇ~の?これ。
逹瑯:そろそろなんとなく流れて決まってきます、大体。
ken:オッケー、オッケー。分かった。
逹瑯:そんなアイデアも募集中です。さらにこんなコーナーやってほしい等のメール待ってます。
くれぐれも「こんなコーナーやってほしい」っていうコーナーですね、あの、無茶ブリは辞めてください。
ken:そだね。
逹瑯:メールは全て、JACK IN THE RADIO番組の携帯サイトから送ってきてください。アドレスは・・・・・・
今日はですね、kenさんのアルバムが絶賛発売中ということで、見事番組で読まれた方にはですね、ムックポイント3ポイントプレゼントー!
ken:おぉ、増量だねっ! イェーーーイ!!
逹瑯:増量、増量。ちなみにこのポイントは貯めておくととってもいいことがあります。
ken:逹瑯のハートが欲しいのか、ユッケのハートが欲しいのか、こういろいろね、欲しいものをゆってくれると。
逹瑯:いいですねぇ。
ken:ジャンジャン差し上げますっ!
逹瑯:ムックポイントなんで、ムックのポイントなんで、俺が独りで担う必要ないですもんね、だって。
ken:そうそうそう。あと、この番組は東京FMの携帯サイト・・・・・(いつもの番宣)
逹瑯:ここでメールを紹介したいと思います。
ken:はーい。
逹瑯:行きます。レディオネーム、かなさんです。「kenさん、達郎さん今晩は」
ken:こんばんはー。
逹瑯:「アルバム、『IN PHYSICAL』買いました。全曲格好良すぎる最高の1枚ですっ」
ken:ありがとうございます。
逹瑯:「私は、「S」より「Spin Along」のほうがドSだと感じました。
ken:あー、マニアですねぇ。
逹瑯:マニアですか。
ken:はい。
逹瑯:そこにS的なものを感じるってことは、じゃこのかなさんは大分ドMってことですか?
ken:そうですね。えっと、「Spin Along」の歌詞は割と「放置プレイ」なんですね。
逹瑯:放置プレイ(笑)
ken:歌詞で放置プレイを表現するのも初めてなんですけど、その放置プレイっぷりに引っかかるってゆうことは、ま、Mにもいろいろ種類があるじゃないですか。
逹瑯:歌詞って結局のところ独り喋りみたいな感じじゃないですか。
ken:そうですね、はい。
逹瑯:独り喋りで喋り続けて放置プレイって大分難しいですよね、これは。
ken:はははは、そう。なんも考えずに書いてたら、2番が終わったくらいで放置プレイに向かっていくっていうかね。
逹瑯:それをじゃ、感じきってしまったかなさんは大分、M上級者なんじゃないかと。
ken:そうそうそう、M上級者。
逹瑯:はい、もう一通行って大丈夫でしょうかね?
ken:はい。
逹瑯:レディオネーム、みさとさんです。15歳。「kenさん、達郎さんこんばんは」
ken:うんうん。
逹瑯:「Sショット素敵でした。 やらされてるほうがSだと言ってましたが、確かにその通りだなぁと思い、お腹抱えながら笑ってしまいました」と。
凄いですね、写真を見ながらお腹抱えて笑ったということで。
ken:いい写真でしたね。
逹瑯:はい。「私が聴きたい曲は、「Spin Along」です。おー、みさとさんも。「理由は、某雑誌のインタビューも観たときに、この曲はSの次くらいにSな曲だと書いてあったからです。是非聴かせてください」
ken:うん。じゃ、現在発売中のソロ1stアルバム『IN PHYSICAL』から「Spin Along」 そんな「Spin Along」を聴いてください、どうぞ。


Spin Along


ken:お届けしているのは現在発売中のソロ1stアルバム『IN PHYSICAL』から「Spin Along」です。
逹瑯:はい。なんかKenさんの歌詞って、言い回しが格好いいですよね。
ken:ほんと? そんなこと言ってくれるの逹瑯くらいじゃねーか?
逹瑯:なんだろう、あの、ロックバンドの歌詞ってこういうのだよねみたいな。
ken:あー・・・、ん~けど、俺も確かにそういうなんだろう。えっと80年代ってったら古すぎるけど、80、90年代の音楽をモロ通ってきてるから、それが出るんだろうねぇ。
逹瑯:なんか、ロックやってる人らの生活感が全く見えてこない感じの格好よさっていうか。
ken:(笑)生活感って?
逹瑯:実際こうやって会って話ができるようになってきて、kenさんはkenさんの感じで、やっぱこう歌詞とか見ると、あ~やっぱり流石になって感じがするので、今ちょっと聴き入っちゃいましたね。
ken:はい、ありがとうございます。
逹瑯:言い回しが格好いいです。
ということで、なんとですね。
ken:うん。
逹瑯:口をすっぱくして言いますけども。
ken:うんっ。
逹瑯:この曲が聴けるのはKenさんのアルバムだけですっ!(今日も出たね)
ken:やっぱりぃ(るんv)
逹瑯:はい、これはもうずっと言い続けたいと思います。
ken:はい。
逹瑯:引き続きリスナーの皆さんからの質問等、メールで待ってまーす。メールはすべてJACK IN THE RADIOの番組携帯サイトから送ってください、お待ちしておりまーす。
ken:はい。


ken:あくしゃ・・・・
ken・逹瑯:あはははは
ken:握手会に来てくれた皆さんありがとう。ありため・・・改めて△□☆・・・
逹瑯:あっははははははは。
ken:JACK IN THE RADIO、4月と5月の2ヶ月間通していきます。そしてもう一人、じゃ~く IN THE RADIOと言えばこの方です。
逹瑯:どうもちょっとkenさん握手会のほうで疲れているのかもしれませんね。
ken:もう口が回らない。
逹瑯:はい、改めましてムックヴォーカル逹瑯です。ここからはですね、JACK IN THE BOX。どういう企画かと言いますとですね、ここになんとBOXがありますが。
ken:うわぁ~~~~~~。
逹瑯:この中にたくさんのメールが入っていますが、正直スタッフも目を通していません。
ken:ありゃぁ~。
逹瑯:スタッフも目を通さないって凄いですよ。
ken:うん、なんかね、聞かれて困ることが入ってるってことだよね。
逹瑯:そん時は、俺判断で読みません。次行きますって感じで。
ken:やさしいぃっ たつろーくぅんv よかったぁ、たつろーくぅんでぇぇvv(かなりぶりkenです)
逹瑯:(笑)未知数かつヴァージンなメールがどかっと入ってます。それをkenさんに引いてもらい答えていくという。
ken:あ、俺が引くのか。
逹瑯:画期的かつふつーのコーナです。
ken:あ、そうだねぇ。
逹瑯:前回よりも箱がですねぇ・・・
ken:はい、ひきますよぉ~。
逹瑯:立派になってまして。
ken:うん、立派になってる(ガコガコかき回してる音がしてます) じゃこれ、逹瑯君に。
逹瑯:ありがとうございます。てけてーん。
ken:読めるメールでありますようにと。
逹瑯:はーい、大丈夫ですよきっと。たららーん。行きますよ、レディオネーム・・・・なんて読むんだろぅこれ? 「キソラちゃん」?
ken:うーん。
逹瑯:キソラちゃん?メッセージ行きます。「kenさん逹瑯さん、こんばんはぁ~」
ken:こんばんは。
逹瑯:「お二人が今までやったバイトで一番最悪だったものはなんですか。教えてください」
ken:最悪かぁ~。
逹瑯:「私は大みそかにひたすら駅前に立っている警備のバイトが切なくて嫌でした」・・・ふふ、女の子なのに。
ken:あ、なる~。あのね、最悪なバイトはなかったですね。
逹瑯:おぉ。
ken:最悪になる前に辞めちゃうんです僕。二日くらいで辞めちゃうときもあるので、そんなに辛い思いはしたことないですね。辛くなる前に辞めてます。
逹瑯:俺、なんだろうなぁ、あの、渋谷のアクセサリー屋さんでバイトしたことがあって。
ken:まじで?
逹瑯:東京きたばっかんときに。オーナーが外人さんで、バンドもうやってたんで何月何日にちょっとLIVEがあるから
ken:来れませんと。
逹瑯:休ませてもらいたいんですけどって言っても、「ダイジョーブ、ソノ日はシゴトガンバテ」みたいな。
ken:はっはははは。
逹瑯:休ませてもらないの。この人話が通じないなぁみたいな。
ken:で、どうしたの結局。
逹瑯:辞めましたね。
ken:バンドしながらバイトってなかなか難しいよねぇー。
逹瑯:ですねぇ~~。
ken:俺、日焼けサロンでバイトしたことあるよ。
逹瑯:え?
ken:日焼けサロンで。
逹瑯:ちょそ・そ・それどぉれくらいまえ(明らかに動揺)
ken:だから、今みたいな感じじゃなくって、ハワイ好きな人だけが来るような。
逹瑯:あっはははは(ほっとしてます)
ken:なんだろうな、健康的な。
逹瑯:はいはい。
ken:それは楽しかったな。もういっちょ行ってみる?
逹瑯:もういっちょ行きますか。でんでんでん、なにが出るかなー、出たかなー(がらんがらん)
行きまーす、じゃかじゃーん・・・・ふっはははは。
ken:なんだよそれぇ~。
逹瑯:レディオネーム、「毛先さん」です。16歳の女の方ですよ。「kenさん逹瑯さん、こんばんは」
ken:こんばんは。
逹瑯:「お二人は誰かに似てると言われたことがありますか? いたら教えてください。 ちなみにですね、毛先さん16歳、女性の方ですね、「私はイカです」(笑)
ken:イカに似てる? イカかよぉ~。
逹瑯:イカってー。あの、イカに似てるって言いますけど、イカってあれ身体全部ですからねアレ。
ken:そう、イカって・・・・
逹瑯:だいたいイカって頭の三角と体と脚じゃないですか?
ken:うん、匂いが似てんじゃんないの?
逹瑯:匂い? スメルがですか?
ken:スメルが。スルメのスメルが。あ、いいねぇ、ダジャレ(オヤジの)言っちゃった。
逹瑯:ダジャレ(オヤジの)言っちゃったコレ。スルメのスメルだよ。出た、出ました。ムックポイントkenさんに。
ken:俺にね(笑)OK。
俺はね、だいたいなんかね、口がこ~で目が点のキャラクターにはだいたい似てるって言われるね。ポンデライオンとか、なんかぬいぐるみでも口がこうなってる(ラジオなんですけど)やつはだいたい似てるって言われるなぁ。
逹瑯:へぇ~、コジコジみたいな。
ken:そうそう、コジコジもね。あと「ひこにゃん」とか。
逹瑯:ひこにゃん?
ken:うん、口をすぐ言われる。逹瑯は誰に似てるってゆわれる?
逹瑯:俺ですね、タレントさんで言うと、宮迫さんとか。
ken:宮迫さん? そうかなぁ。
逹瑯:よく言われる。あとねぇ、
ken:いぬ? 逹瑯犬じゃねー、猫だろ?
逹瑯:犬ねー、ブル系とか。
ken:あー、うそぉ。ふーん。じゃ、もういっちょ行ってみるか、よし。
逹瑯:行きますかね、じゃかじゃーん。読めないメールないっすね。行きます・・・はははははっ!
ken:なに、読めねー? 読めねー?
逹瑯:いやいや、レディオネーム、毛先さんが、私はイカに似てるって言った後なんで凄いですねコレ。レディオネーム「サキイカさん」です。
ken・逹瑯:あっはははははは。
逹瑯:21歳女性の方です。「kenさん、逹瑯さんこんばんは」
ken:こんばんは。
逹瑯:「突然ですが、面接ってどうやったら上手くできるんですか? 私は今就職活動中なんですが、内定貰える気がしません。」
今不景気ですからねぇ。
ken:なるほど~。
逹瑯:対就活極意とトークがお得意な二人に、今すぐ実践できる面接術を教えていただきたいと。
ken:あー、これはねぇ。
逹瑯:面接受けたことないからな、ちゃんと。
ken:あ、まじで?
逹瑯:はい。
ken:俺、あるんですよ、1回。けどね、俺思うんだけど、聞き上手面接が成功すると思う。
逹瑯:聞き上手面接?
ken:うん、だから、私はこんな仕事がしたくってこうでこうでこうでってゆうよりも、あの相手の担当の人が聞いてくる、この人の聞きたいことをじっくり聞いて、その人の求めている笑いを提供する
逹瑯:笑いを? 笑い?
ken:うん、笑いっていうか、心にほっこりするものを与えるみたいな。コレがいいと思うんですよね。だからあまりにも自分のやる気とかなんとかかんとかってゆうのよりも、やっぱり上司の人は一緒に仕事できるかどうかを求めていると思うんで、僕のゆうこと伝わっているかなっていうところが重要だと思うんですよ。だから、スゲェー聞き上手のおねーさんになるととってもいいかと思います。(それ、おねーさん違うよね、絶対、おねーさん違いだよね)
逹瑯:じゃ、そんな感じで。
ken:うん(満足) じゃ僕の曲を聴いてもらおうかな?
逹瑯:はいっ。
ken:『IN PHYSICAL』から「S」という曲を聴いてください。
逹瑯:どうぞ。


「S」


ken:お届けしているのは現在発売ちゅのソロ1stアルバム『IN PHYSICAL』から「S」でした。
逹瑯:はい、ここでこんなメールも届いております。レディオネーム「ユキコちゃん」ですね。
ken:こんばんは~。
逹瑯:kenさん、逹瑯さんこんばんは。
ken:こんばんは。
逹瑯:「どの曲も格好いいですが、特に「S」はイントロから胸がきゅーーーんとします」と。「レコーディング中に起きた、やっちゃた話や面白話を教えてください」
ken:面白話はね、まあ、あちこちでゆってるんですけど、ファンの方にカリンバを貰って。
逹瑯:カリンバって何ですか?
ken:なんかね、ヤシの実というか木にこういう鉄の棒が・・・
逹瑯:はいはい。
ken:で、パッキンポッキンパッキンポッキンってならすやつ。
逹瑯:アレって音階決まってるんですか?
ken:アレね、分かんないんですよ。だから割と雑に作ってある楽器なんで、音程いを持たすのがなかなか難しいのね。けど、それは割と音程を持っていた楽器なの。で、ドレミファソラシドも鳴ったから、よしこれで録音しようと思って、こうやってマイクの前でやってたのね。けど、これが横に、コレたぶんアフリカかどっかの楽器なんだけど、石垣島って書いてあって、この落差にすんごい視覚的にヤラれて。もう可笑しくておかしくて録れなかったっていうときが。で、その音もシュールなわけよ。なんか「ぽっきーん・ぽっきーん」
で、俺は笑わずに頑張ってるんだけど、ブースの向こう側ではエンジニアさんとか腹抱えて笑ってるわけ。で、俺が耐えきれずに笑ってストップみたいな感じでした。
逹瑯:結局使われなかったんですか?
ken:うんとね、ピアノに変えてピアノの曲を弾いて、その裏で微かに「ぱきーん・ぽきーん」 だからね、一曲目の「Repose in Sound Sleep」っていう曲のピアノの曲の裏に、モノマネすっと・・・

ぽっきーん・・・・ぽっこーん

みたいな。
逹瑯:今聴けるすか?(BGMに流れています)
ken:うん、今聴けんだけど。

ぽっきーん

ken:!!これこれこれ。
逹瑯:ぎゃははははは!
ken:聴こえた?聴こえた? で、たまに掠ってるからね。
逹瑯:凄い、微かに。なんか妖精の声が入っちゃったみたいな。
ken:そうそう、だから大きな音で出すには弾けてなさすぎるし、まぁその石垣島を感じるかどうかっていう感じで。
逹瑯:石垣島の妖精のささやきが入っているということで。
ken:はい。まま、じゃこんなカリンバも入っているアルバムなんですけど、その『IN PHYSICAL』から「My Angel」という曲を聴いてください。
逹瑯:はい、どうぞ。


「My Angel」


ken:ということで、あっという間にエンディングでっせー。ここでJACK IN THE 告知です。現在発売中ソロ1stアルバム『IN PHYSICAL』チェックしてください。あとkenツアー2009LIVE IN PHYSICAL、6月からスタートします。あとね、バンドスコアも出たので、そっちのほうもチェックしてください。
詳しくはオフィシャルサイトチェック。
逹瑯:ムックに関してはですね、ムックJAPANツアー2009球体、5月から全国各地に行きます。もう少しですね。
ken:うん。
逹瑯:もうあと二週間くらいで始まるのかな。二週間ちょいか。逹瑯対談集SPINからですね。5月13日発売します。
ken:あ、そういうのがあるんだ。
逹瑯:去年一年間いろんな人と対談してきた話で。
ken:俺は? 俺、対談した?
逹瑯:あのー、kenさんちょっとハードル高いから。
ken:絶対うそだね。
逹瑯:いやいやいや、そんなことないですよ。
ken:(笑)
逹瑯:そのほか詳しくはオフィシャルサイトをチェックしてください。
ken:この番組終了後からは我々二人の放送後記としてリスナーからのメールについてメルマガで答えていきます。
逹瑯:それではですね、この後番組終了後にJACK IN THE BLOG用に撮影しますが、今日はアルバムの中の楽曲、「Spin Along」に因んで、疾走感溢れるポーズで行きます。
ken:おー。
逹瑯:疾走感溢れるポーズですからね。
ken:新幹線っぽいってことだよね(発想がおこちゃまです)
逹瑯:あ、そういうことですか? 空気抵抗?
ken:流線型ってことで。
逹瑯:空気抵抗をなくすって・・・あ、あそうか。
ken:
逹瑯:どんな写真になったかは番組携帯サイトチェックしてください。さらにムックポイントのリストもブログにupしておくのでチェックしてくださいねー。
ken:ということで、JACK IN THE RADIO Kenと。
逹瑯:はい、ムックヴォーカル逹瑯がお届けしましたー。
ken:はい、ばいばーいい。
逹瑯:ばいばーい。


以上でーす。


お返事
>さちさん
ようこそー。そんな手間かかってませんから気になさらないでください。
文字起こしは楽しんでやってます。
kenちゃんのおしゃべりは面白いので一部地域にだけなんて勿体ないですもんねー。
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【2009/04/30 00:35 】 | JACK IN THE RADIO Ken | コメント(0) | トラックバック(0) |
WEB MANTHLY VAMPSvol.10のWant Your Artに・・・・
こちらにもよくコメントしてくれるハイヲタ&暴威繋がりの松井さんの作品が佳作としてご紹介されてます。
「VAMPS-shopでお買い物」
投稿名MATSUIってそのままですね(本名は違いますよ)
おめでとうございます!!

コレ観たとき、とっても松井さんの雰囲気と被りましたよ。
一見地味そうなんだけど、よく見ると凝ったことされてるんですよね(誉めてます!)

松井さんのイメージカラーって、私、紫なんですよ。
それもケバイ紫でなく、上品な紫。
作品からも上品さが漂っています。
が、本人がそうかどうかは別です(笑)
結構・・・・・・ですから彼女(誉めてるんだよ、誉めてるんだからね)

K.A.Zさんがプリントされているshopの紙袋って、本当に作ってあるの?
松井さんにも言ったんだけど、この紙袋、たくさん作ってK.A.Zさんにプレゼントしたら?
K.A.Zさん、鞄より紙袋派(?)らしいですから喜ばれるかも(笑)

こういう松井さんの好きなものへかける情熱が今の仕事へと繋がっているんだよね。
これからもいい意味で私への刺激にもなってください。

松井さんだけでなく、ラルクのファンの方はアート方面にも長けている方が多くて刺激になりますねー。

松井さん、本当におめでとうございます。
【2009/04/26 23:01 】 | 日々 | コメント(6) | トラックバック(0) |
ネリマ(シム日記です)
そういえばSakuraさんのマイスペブログにネリマちゃんの赤ちゃんの頃の写真がありました。
この間のHYDEさんのワンコの書き込みで思い出した。
ネリマちゃん
可愛い~。
うちの近所にも真っ黒なパグが飼われていて(お名前はゆずちゃん)、ちょっと太りすぎなんだけれど、そのコロコロ具合がたまらんです。
パグって鼻が低いというか、ほとんど埋もれてるでしょ。
甘えて鼻を擦りよせてきてくれるんだけど、顔が全部ついちゃうんだよね。
道路で何かの匂いを嗅ぐときも、路面に全部顔がついてるんだよね(笑)
で、ゆずちゃんはコロコロに太っているので、後ろ脚で身体なんか搔くと、時々転がっちゃうんですよ(爆)
きっとネリマちゃんもこんなになっていたんだろーなーと、毎朝思いながらお散歩で通りがかるゆずちゃんと遊ぶんですけど・・・・・そんなんで、うちのシムは「ねりま」という黒いパグを飼っております、ははは。

飼い主はネリマをとても可愛がりますー。
ほのぼのすんだよ観ていて。
ということで、ちょっとご披露。

snapshot_5566bab9_76fa320a.jpg
黒い人:「ネリマ、お手」
ねりま:「シュタッ」

snapshot_5566bab9_b6fa31c7.jpg
ねりま:「ゴロン」
黒い人:「お~、おじょうじゅでちゅね~」←拍手してます

こんな具合に延々と遊びます。こっちは退屈になるっちゅーねん。



snapshot_5566bab9_16fa1fd2.jpg
しかし、この日は呼びもしないのにはいシムが遊びに来たんですねー。
胸が膨らんで見えるのはきっと気のせいです。
照明を受けて発光してるように見えるのも気のせいです。
胸元まぶちー。

snapshot_5566bab9_96fa2180.jpg
はいシム:「うわぁ~~、かっわいいぃぃ~~~~」
黒い人無視で真っ先にねりまに行ったよこの人。

snapshot_5566bab9_f6fa2205.jpg
小動物とじゃれる小動物にハート飛ばしまくりのシムたち。
シム界でも小動物+小動物の威力は凄いようです。(exマンスリーでのマーモセット+HYDE)
そしてねりまはちょっと臭くなってきた。緑の異臭を放ち始めたね。


snapshot_5566bab9_16fa2f90.jpg
さすがにコレは指示しますが、ちゃんとねりまも洗ってあげるのよー。
ねりまが少し見えにくいんですけど、
ずっと黒い人の顔を見てるところが私的に壺入りました。

そんなんで、うちのねりまは元気です。
いたずらも大概しますがね。


お返事
>ライネさん
Ju-Kenさんのブログ、相変わらず面白い。
あの、さるなJu-Kenさんや捨てられたJu-Kenさんを撮っているのは誰なんだろう?
ま、なんやかんや言ってもまたVAMPS LIVEで彼を観れるのは嬉しいですねー。
身長差萌え 身長差萌え
【2009/04/26 00:00 】 | sim日記 | コメント(4) | トラックバック(0) |
ju-kenのスケジュールが!!
Ju-Kenさんのサイト、以前からブログが繋がらなくておかしいなぁと思っていたんだけど変わったんだね。
Ju-Ken THE Bass
スケジュール、VAMPS一色!!!(見直したら所々にQQもありました)

Ju-kenさん続投ですか。
まぁ、いろいろあるんでしょうが、彼のパフォーマンスがもっと凄いことになるのは間違いないですね。

Ju-Ken's Ambition(ジューケンの野心、野望? 笑)なんてのがあるんだけど、まえにこうやんさんのところで紹介されていたJu-Kenさんのブログ、こちらと平行してやってくれるのかな?

・・・・・・Ju-Ken、捨てられたのか(笑)
それともダイエットのためにVAMPS行ったのか(笑)

今ツアーやオフの様子なんかもupして楽しませてくれそうです。
期待してるよー。


今日はKenちゃんの握手会なんですってね?
行かれる方、握手した後の手、どんな香りがするか確認してくださいねー。
【2009/04/25 07:00 】 | VAMPS | コメント(4) | トラックバック(0) |
bayFMON8 「おじいちゃんなkenちゃんは攻めか受け身か」
我が家でbayFMが入るって知らなかったんです。前は入らなかったんです。ちょっと試してみようかなと思ったらkenちゃんの声が聞こえたのでびっくりしました。
なので、なんと途中からです。どうせなら始まる前に試せばよかった。
こんな中途半端で、しかも最初にどんな会話があったのか知りません。ラジオが入らない地域の方はそこもとっても気になるかと思いますが、私はSなのでそんな事気にせず聴けたところだけupします。
それでも結構長いです。
そして面白い。
よろしかったら。






古川:お送りしたのは昨日、4月22日にリリースされましたKenさんの1stソロアルバム『IN PHYSICAL』から「Deeper」でした。
こちら、ナオユキ君からいただきました。
Ken:はい。
古川:kenさん、お帰りなさい。
Ken:ただいま。
古川:今日は楽しみにしていました。
Ken:お~、ありがとうございます。
古川:実はまだアルバム買えていないんですが。
Ken:おーおー。
古川:予約はバッチリしてあります。
Ken:はい。
古川:そして、トロタクって何ですか?凄くおいしそうですね、これは。
Ken:うっはは。
古川:????に行くしかないですねとメッセージいただきました。あと、「Deeper」が好きです。
Ken:ありがとうございます。
古川:歌っているKenさん、凄いですって。
Ken:あはははは・・・漠然と。
古川:凄いですとメッセージいただきました。
Ken:はい、ありがとうございます。 ほっすぃ~、トロタクって何?
ほっすぃー:あの、大トロとたくあんを一緒に巻くんですね。

なんか鮨職人が来てスタジオで寿司握っていたようです。 → 鮨やken

Ken:らしいですね。プロに聞くと楽ですね。
ほっすぃー:ありがとうございます。
古川:Kenさん、なんでこんな仲良くなっちゃってるんですか?
Ken:なんか、「ほっすぃ~」って言いやすいじゃん。
古川:一気に距離がね、ニックネームつけると縮まりますよね。
Ken:はい。
古川:そしてまたほっすぃ~は、新しいものを握り始めましたけれども。先ほどKenさん、巻物も追加されたりして、いい感じでお腹も満たされてきてるんではないかなと思っております。
Ken:ひーひー。(←?)
古川:さぁ、ではですね、リスナーの皆さん、この後ステレオポニーを挟みましてKenさんのトークまだまだ続きますが、いきなりですがKenさん。
Ken:はい。
古川:最近身近な人に言われてショックだった言葉はなんですか?
Ken:えっと、姪っ子に「おじいちゃん」ってゆわれました。

CM

古川:古川恵実子が幕張生放送でお送りしておりますbayFMパワーウィークのOn8、今日は新鮮第一鮨やKenからお届けしております。
Ken:はい。
古川:さぁ、ほっすいぃ~いい感じで握っていただいております。
ほっすぃ~:そうですね。
Ken:いろいろ出来上がった感じですね、ほっすぃ~。
ほっすぃ~:できあがりました。
古川:ぜひあの、「鮨や直人」が気になる方はですね、千葉駅からね、ほっすぃ~行けますよね?
ほっすぃ~:はい、すぐ近くなんで。
あとモノレールの葭川公園からも近いですよね。
ほっすぃ~:そうですね、近いです。お願いします。
古川:ぜひぜひ、ガラス張りの素敵なおいしいネタを提供してくれるお店です。ぜひみなさんもお寿司を召し上がりに遊びに行っていただきたいと思います。
さぁ、先ほどKenさん。
Ken:はぁい。
古川:最近言われてショックな言葉として、姪っ子ちゃんに・・・
Ken:うん、「おじいちゃぁん」
古川:(笑) おじいちゃんって?
Ken:「おじいちゃぁん」ってピュアに。
古川:ピュアにおじいちゃんって、どんな瞬間に言われたんですか?
Ken:なんかね、本かなんか読んでたのかな? 一緒に並んで。横に並んで。で、「ぁはははぁは~、ねぇ、おじいちゃん」って言って、俺の顔見た瞬間に「あ、おじーちゃんじゃねぇ」みたいな顔した。
「おっめぇ~も~素~でじいちゃんってゆっただろう?」って言って、たら、誤魔化して、そこから15分おきぐらいに「おじいちゃん」って呼んでましたね。
古川:呼ばれてたんですか?
Ken:そう。間違えて。夢中になるじゃないですか子供って。
古川:楽しくなっちゃったらね。
Ken:楽しくってなんか忘れると、「おぢいちゃん」みたいな。
古川:(笑)
Ken:なんだそれ!
古川:いつも姪っ子ちゃんにはなんて呼ばれてるんですか?
Ken:・・Kenちゃんですね。
古川:あ、Kenちゃんって。
Ken:うん。
古川:Kenちゃんとおじいちゃんをついうっかりと間違えてしまう。
Ken:もうね、うっかりにもほどがあるし、その前は甥っ子が俺を誰か忘れていやがったんですよ。
古川:(爆笑) どういうことですか?
Ken:急に会いに行って、幼稚園に迎えに行ったんですよ、僕が。
古川:お~。
Ken:したらっ! 無視というか眼中に入ってないの。「おいおい、おれおれおれ」っつても誰か分かってなくて、1時間くらいしてようやく、「あ、この人はそういやKenちゃんゆう人いたな」みたいな感じなの。
古川:じゃ、それまで知らない男の人が来たみたいな。
Ken:そそそ、なんかね、すっごいよそよそしいの。で、俺って分かった途端に、俺に登ってくるの。
「なにしてんのっ!?」ってゆったら「カブトムシしてるぅ~」・・・って俺、木かよっ!みたいな。(でかいからねっ)判ったら一気に木かよ。
古川:判った瞬間の一気に変わる感じ。
Ken:そう、はぁい。
古川:子供ならではですね。そんなですね、素敵なおじさまKenさんです。
Ken:はい。
古川:今日はKenさんにどうしても確認したいことがありましてこんな企画をご用意いたしました。
Ken:はいはい。
題して、『Kenさんは攻めキャラ? それとも受け身キャラ? ほんとはどっち?』(なんぞーこの企画!!!!)
Ken:ふっふふふふ・・・・ゲホゲホ(むせた)
古川:とういことで、姪っ子にはおじいちゃんと攻められているKenさんなんですけれども、今回のNEWアルバム『IN PHYSICAL』には番組冒頭でおかけしました「“S”」というナンバーがございます。
Ken:はい。
古川:これね、かなり歌詞が刺激的なんです。
Ken:はい。
古川:「愛してやる、 Cause I'm S」と、このナンバーでは言い切ってるんですよね。
Ken:はいはいはい。
古川:はっきりと。で、ほんとのところはぶっちゃけKenさんはSなのかMなのか。ちょっとしたテストで判断したいと思います。
Ken:お、便利ですね。
古川:便利ですっ。これ事前にYES、NOで答えていただく全20問のチェックリストに答えていただいております。ここで全部ぶぁーとチェックしていくと質問数的にかなりお時間ね、尺が掛かってしまいますので、残りの5問、つまり16問目からチェックをして診断結果を出したいと思います。
Ken:はい。
古川:YESかNOかで暴いてまいりましょう。それでは参ります。
Ken:はい。
問16、人から責任感が強いと言われる
Ken:No~。
古川:あれ? のぉ? 自信を持ったNo?
Ken:あれ?ダメなのそれ。
古川:人から責任感が強いとはあまり言われないですか?
Ken:あの~、強いとも弱いともゆわれないですけどぉ、あんまりモノをいっぱい頼むとー、めんどくさがるなと思われてますね。(誰から? メンバーから?笑)
古川:凄く自分のペースは大事なんですね、Kenさんの中ではね。
Ken:そうですね、はい。
問17、自分から告白して交際したほうが多いですか。
Ken:う~ん、これは微妙なんですけど、NO。
古川:NOということは、言われることのほうが。
Ken:多いのかなぁ~~~~、はい。
問18、自己中心的、我が儘である
Ken:YES。
古川:これも自信を持ったYESですね。
Ken:自己中心的というか我が儘・・・なんだろうな、自分のやりたことをやるけど、我が儘に思われるくらいだったら自分一人でやろうって思う感じかなぁ~。
古川:やっぱりこう、絶対譲れないよこれはとか、すっごい合わせられないというものはありますもんね。
Ken:ありますもんね。けどみんなさ、あると思うんですけどね。
古川:そうですよね。
問19、革製のズボンを持っている
Ken:YES。
古川:YESです。この質問にYESと答えてどういうふうにね関係してくるのかなっていうことですよね。
Ken:うん、関係があるのかなーみたいな。
問20、人が驚く大胆な行動や決断をすることがある
Ken:YES。
古川:YESと来ました。
Ken:はい。
古川:これは例えばどんな時にそんなことがありますか?
Ken:あ~、一番大きかったのは、大学行ってても就職の一時面接とかしてる頃に、ラルクに入ったんですね。だから、それは周りは学生側の友達はみなびっくりですね。
古川:確かにそうですね。
Ken:はい。
古川:ではですね、どんな診断が出るのか。事前にですね、Kenさんには1問目から15問目まで答えていただいております。そして今みなさんにお届けした16~20までの問題に答えていただきましてどんな診断が・・・これですっ! でましたっ!
Ken:出た?
古川:診断結果は・・・・・Kenさん、M度75%です!
Ken:まぁじでぇ~~~~~ まじで?
はぁ~~~~、どーもおかしいと思ってたんだよなぁ~。
古川:あはははは、どこが、どこがS?
Ken:いやいや、自分はね、めっちゃSだと思って生きてたんですけど。
古川:笑・・・はい。
Ken:辻褄が合わない場面がよくあるんですよ。だからこれ、俺はSなのかMなのかっていうのを最近すっごい疑問で生きてたんですね。
古川:なるほど。答えが今日出ました、Kenさん。
Ken:う~ん。
古川:因みに診断結果はですね、「あなたの心にはSとMの両方が宿っています。相手により使い分けられるあなたは、みんなの人気者である反面・・・・」
Ken・古川:ははははは(爆笑)
Ken:うるせぇなぁ。
古川:「みんなに人気がある反面、優柔不断な性格でもあります。今一度自分をじっくり見直してみてはどうでしょうか?」
Ken:はい・・じゃ、ダメじゃん結局じゃぁ。
古川:それでもKenさん、合ってるじゃないですか。みんなの人気者であるって。
Ken:あー、そうっすね。けどさっき“S”って曲で「Cause I'm S」って歌っちゃってるんですけど。
古川:はっきりと言い切ってますが。
Ken:これ、「M」って歌ったほうがいいのかなぁ?これからLIVEで「M」って言います。なんだかよく分かんない曲になっちゃったじゃん。
古川:でも、これほら、相手によって使いわけられるっていう部分もKenさんは持っていらっしゃるってことは、やっぱりステージに立ってたり音楽モードになってるときのKenさんと、じゃない、例えば姪っ子ちゃんと遊んでる時のKenさんとか。
Ken:あ~、なるほどねぇ。
古川:そういう場面で全然違うものが自然と、こう。
Ken:姪っ子、甥っ子にはMかもしんないなぁ~・・・・たしかにぃ
古川:もうみんなに遊ばれて、遊ばれて、可愛い可愛いで終わる感じですもんね。
Ken:ははは、うん、はい。
古川:ちょっと衝撃な結果がでました。
Ken:これ喜んでいいんですかね?
古川:いや、でもKenさん、SとMの両方が宿ってる、しかも相手によって使い分けることができるって。
Ken:これ、いいことなんですか?
古川:これ、相当なセンスじゃないですか?
Ken:!!?? い・今よく考えたらいーも悪いもないよね? 分かりましたはーい。
古川:受け止めていただきたいと思います。
Ken:はい、しっかりと。
古川:ということで皆さん如何でしたでしょうか? Kenさんは受け身キャラだということが今日発覚いたしました。
Ken:はははは。
古川:LIVE会場などでぜひKenさんとね、同じ空間にいる時は。
Ken:うん、会った時はね、もう攻めてください。 俺、25%しかSがないんだから、75%は攻めてくんないと俺は居心地がわりぃ~から攻めてくださぁーーーい(投げやり) にゃははははは・・・
古川:その時々に応じて皆さんも対応をチェンジしていただきたいと思います。
ということで、以上、『Kenさんは攻めキャラ? それとも受け身キャラ? ほんとはどっち』お送りいたしました。
それでは、bayFMOn8、Kenさんとのトーク、交通情報・CMのあとクライマックスです。


古川:引き続き、今夜のみんなのOn8デートのお相手はこの方です。
Ken:Kenでぇーす。・・Mでぇーす。(開き直り)
古川:そうなんです。MとそしてSの部分も持ち合わせております。
Ken:はい。
古川:Kenさんを今日はお迎えしております。メッセージをご紹介したいと思います。
Ken:はい。
古川:こちらは、ミホノーシンさんからいただきました。「先ほどの姪っ子ちゃんの話、おじいちゃんはショックですよね?」
Ken:うんそうね。
古川:私は21歳なのですが、5歳下の妹と歩いていると「お母さん?」
Ken:あっはははは
古川:「も、どうですか?」と言われショックを受けることがよくあります。 それはちょっとショックだよね。 「Kenさんは攻めキャラだと私は思いますよ」と。
Ken:ね、俺も思ってたけどね。
古川:そういうふうに思っていらっしゃる方たくさんいらっしゃると思うんですけどね。
Ken:ぜひね、皆さんも自分のSM、ちゃんと知ってほしい。
古川:そして、ラジオネームゆいゆいさんです。 「Kenちゃん、初のソロアルバム発売おめでとうございます」
Ken:ありがとうございます。
古川:「曲は、とにかく格好いい!」
Ken:ありがと~ございまぁ~す。
古川:「素敵。演奏が格好いい。歌も演奏もすべてが聴きどころですね」と。そしてですね、「欲張りだけど、次回作もぜひなんとかお願いします」と。もう早くも。
Ken:期待されちゃってるわけですね。
古川:次のアイテムも。
Ken:なんかね、さっきね、Mって判断されてから何をしゃべったらいいのかよく分かんなくなっちゃった。どういうキャラで俺は行けばいいのか、今後。
古川:そこKenさん気にしなくていい。意識しなくて大丈夫です。
Ken:はははは、はい。
古川:それではKenさんにね、意識を無くしてナチュラルにしゃべっていただくように、最近のKenさんについてお伺いしたいんですけれども。
Ken:はいはいはい。
古川:最近Kenさん、日課にされていることがストレッチだというふうに聞きました。
Ken:はい。
古川:これはリアルに毎日やってらっしゃるんですか?
Ken:そう、最近ですね、あの~、腰が痛くなって一回。で、それでいろんなとこ行って治して、ストレッチをしなさいと。あなた身体動かさないでしょって言われて、確かにレコーディング中歌入れしている時に風邪引きたくないから外出なかったんですよ。で、全然運動しなかったんですね。それが祟ってるのかなんかで、もうストレッチもしたりとかしてなかったんで、まずはストレッチということで股関節を緩める運動をしてます。
古川:股関節を緩める運動ってどういうのですか?腰を振る感じですか?
Ken:なんか。自分でこうやってるだけえすよ。こう、こう。内っかわの・・・
古川:・・・どこ触ってんですか。
Ken:い・いやいや全然。 も~、真剣にやってんだからさ、ここら辺、ここら辺。
古川:股関節の内っかわを。
Ken:伸ばす感じでこう。外っかわじゃなくて内っかわを伸ばしてるとなんとなく腰回りが調子よくて。
古川:足を肩幅に開いて、右に左にと腰をやるときに、股関節が伸びてるのを意識してそれを感じる感じ?
Ken:そうですね、はい。
古川:それは例えば、お風呂上がりにやるとか、朝起きてからやるとか決まってるんですか?
Ken:もう気がついたら道路でもやってるですよね。横断歩道待ってる間、時間があるじゃないですか。だからちょっと恥ずかしいけど、こ~うやってますね。
古川:でも丁度いい時間ですよね。信号待ってる間にね。
Ken:丁度いい時間、そうそう。身体も暖まってるし、歩いて。
古川:そしてですね、アンケートでもう一つ気になったのは、無謀だけどチャレンジしてみたいこととして、ダンスと。
Ken:はははは。
古川:書いてくれておりました。Kenさん、ダンス。
Ken:うん~、めちゃめちゃ下手ですね。
古川:なにダンスですか? どんなダンスですか?
Ken:なにダンスがあるのかもよく知らない。髭ダンスぐらいしか知らない。
古川:ジャズダンスっぽいのか、なんかヒップホップっぽいのか。
Ken:あ、も、わかんないの。どれがどんなの。これがそうですよって言われたら分かるけど、どれがジャズダンスでどれがヒップホップか分かんないですよね。
古川:例えばどんな音楽に合わせて踊るのが好きなんですか?決まってます?
Ken:んとね、俺、なんだろ、クラブとかで四つ打ちバンバーンって鳴ってる中で適当に踊るのは好きなんですね。ただなんかこう、振り付けがあるやつあるじゃないですか。それはなんかね、ビリーズ・ブートキャンプで思ったんですけど、全然ゆってる通りに、あの人と同じ動きができないわけですよ。だから、右左みたいなのがちゃんと合わせれるように踊れたらいいなーみたいな。だから、ジャンルは問いません。
古川:じゃ、Kenさん、やっぱりステージ上で踊れるものなら。
Ken:うん、踊りたいですよねぇ~。
古川:ですよね。
Ken:もうね、そう、Mっぽく
古川:ははは。
Ken:もうよく分かんないなぁ、俺。
古川:Mっぽいダンスってよく分かんないけど。もしかしたらほらLIVEで、みんなKenさんのソロダンスタイムみたいな。
Ken・古川:あはははははっ!!!!
Ken:みっちゃん(・・・・・)←かなり爆笑しながら叫んでいて何を言ってるのか分かりません。 
じゃ、やっぱりSじゃん!
古川:違う違う~、こうギターを離して、その瞬間だけはギターは持ってないで。
Ken:うんうん
古川:もう両方の手に何も無く。
Ken:うん、踊り出すのぉ?
古川:そう、身を委ねて踊るという。
Ken:かぁっこいぃぃ~~~~~!できたら。
古川:分かりません、分かりません。これ、言うのはただですから。みんなが願えばもしかしたら叶うかもしれませんよ。ぜひ、今後もKenさんのダンスに注目してみたいと思います。
Ken:あはははは。
古川:Kenさん、もうですね、あっという間のお時間でお別れの時間が・・・・
Ken:さみしいなぁ。
古川:早くも来てしまいました。
Ken:はい。
古川:インフォメーションご紹介させていただきたいと思います。まずはKenさんのソロ1stアルバム『IN PHYSICAL』、昨日リリースになりました。CD+DVDのタイプ、そしてCDのみの2タイプのリリースです。
以下ミステリーツアー等の紹介。
このミステリツアーというところが気になります。
Ken:えっへへへ。
握手会の紹介。
LIVEの紹介。

古川:それではKenさん、ほんとにほんとの最後となってしまいました。
Ken:はい。
古川:最後On8リスナーにメッセージいただけますでしょうか?
Ken:えっとぉ~、ここは暖かい場所ですね、また来たいです。皆さんMなんですけどよろしくお願いしますぅう~~~。
古川:ありがとうございました。それでは最後にもう一曲お送りしたいと思います。NEWアルバムのタイトルナンバー曲紹介お願いいたします。
Ken:じゃ、アルバムから「In Physical」聴いてくださいっ!
古川:本日のこの時間のゲストは、Kenさんお迎えしました。どうもありがとうございました。
Ken:ありがとうございました。
古川:またお待ちしております。
Ken:どうも~。


「In Physical」


Kenちゃんからのプレゼント

「優しく握っていんふぃじかるハンドグリップ」2名様に。
ご希望の方、on8@bayfm.co.jpで。

以上でーす。
【2009/04/24 01:33 】 | ラジオでラル面 | コメント(1) | トラックバック(0) |
HYDEヲタマネNO.2 Mさん
NO.1はFA。

今頃ハイモバのスタッフ日記が来ていたことに気がついたんですけどね。
これはあの噂のおねむりさんがやってきた現場写真じゃないか!

と思って、「何か気がつきませんか、目を凝らしてよーく見てください」ってマネMさんがいうもんだから
「なんだなんだやっぱり寝てんのか、おねむりさんなのか、この後かくんって頭が後ろにのけぞっちゃうのか」なんて読んでいたら。

「パーマ&カラーリングをしたんですよっ!」

ふつーのことが書いてあって、こっちがのけぞっちゃた。
美容だもんね。するやろ。

そんなことでキャイキャイ言って日記に上げてくるマネMさん。
もう立派なハイヲタです。
ハイド玉には負けるけどね。
【2009/04/23 20:23 】 | HYDE | コメント(0) | トラックバック(0) |
4月22日 第4回JACK IN THE RADIO 
今日はとっても受信状態が悪くて(特に最初のほう)ところどころ抜けてます。
そんなんでよかったら。
Kenちゃんの歌に英語のタイトルがつくのはなぜか?
では、どうぞ。





いきなり最初砂嵐でした。聴き取れなかったところは(・・・・・)になってます。

ken:バンドやりたくて持ったんじゃなかったの。家にあったから持った(ギターを)って感じだったから。みんな持ってたし。
達郎:そんな頃はでも、なんになるのかなぁと漠然と思ってたんですか。
ken:将来?
逹瑯:はい。
ken:サラリーマン。
逹瑯あっはははははは!
ken:いや、(・・・・・)本当に。
逹瑯本当?
ken:で、野球選手とかなんとかパイロットとか、で、サラリーマンみたいな、それくらいしかさ、あんまり知らないから。
逹瑯あの、今だに俺とか死ぬまで絶対に俺が知らずに死んで行くような職種がいっぱいありますね。
ken:あるはずだよ。
逹瑯バナナの色をつける職業があるんです。
ken:ほんと?それってどういう意味?
逹瑯輸入の関係でバナナってもう黄色い状態で輸入しちゃいけないらしいですね。
ken:なんで?
逹瑯なんか分かんないすけど。だから、こっち来たときに(・・・・・)
ken:あららら(・・・・・)
そういう感じで子供の頃に知ってる職種がほんとに少なかったから、じゃパイロットも大変そうだし、野球選手は俺野球下手だし、だったらサラリーマンかなって思ったの。
逹瑯サラリーマン。もともとサラリーマン。
ken:そそそ。
逹瑯だから全部が(・・・・・)
ken:スーツ着て、朝出かけて、夜帰っくる仕事かなって思ってた。
逹瑯あ~、ところがもう今は。
ken:今は、ギター弾いて、(・・・・・)
逹瑯そして今日、ソロアルバム発売みたいな。
ken:そうですね。
逹瑯いや~、そんな感じでいろいろレアな話が聴けましたけれども、ま、この後アルバムの話になんかちょっと聞きつつもですね、リスナーの皆さんからの質問やムックポイント貯めたらこんなものが欲しいというねメールもね。
ken:ははは、今から決めるのかよ。
逹瑯(・・・・・)ゆるりと。前回はもう、ムックがだいぶ後半ですからね、決まったの。
ken:なるほどね。
逹瑯はい、メールは全てJACK IN THE RADIOの番組携帯サイトから送ってきてください。(アドレス)
ken:さて、この番組は東京FMの携帯サイトミュージックヴィレッジと連動し、引き続きラジオを通してどんどん配信していきますと。たとえば番組終了後に配信されるメルマガでは、このラジオで話しきれなかったことや、リスナーからの疑問・質問にも答えていきます。さらにこの番組のスタジオ風景なども更新しているJACK IN THE BLOGもあるのでチェックしてください。
逹瑯はい~~、そんなねめだたい中、ここで一通メールをご紹介したいと思います。
ken:うん。
逹瑯レディオネーム、モエさんです。19歳の女の子です。
Kenさん逹瑯さん、こんばんわ。
ken:こんばんわ。
逹瑯私が一番聴きたい曲はずばり、「My Angel」です。
ken:おー。
逹瑯“S”はタイトルどおりのドSな曲だったので尚更「My Angel」がどんな曲かドキドキしていますと。
もうモエちゃんはドキドキしていますよ、「My Angel」
ken:もえもえだ~。(←?)
逹瑯ぜひどのような経緯でこの曲ができたのかも知りたいですと。
ken:なるほど。
逹瑯こんなことを言うと先週のアレを踏まえますとね、kenさんドSなので「My Angel」聴かせてもらえない可能性がありますからね、コレ。
ken:ははははは!
逹瑯ほんとに。
ken・逹瑯:ははははは!!
ken:どんなだよっ! ラジオで喋りませんとか? ひどいなそれは。
この「My Angel」はね、えっとアルバムが大体曲が出てきて、割とね明るめの曲がなかったんですね。こりゃ明るめの曲書かなきゃと。で、歌詞を書いててもSっぽい曲が多くて、なんかこう女子たちがキラキラ~と湧き上がる曲がないなと。
逹瑯ほぉ~。
ken:じゃ、ここは一発、女子に評判のよくなるであろう・・
逹瑯はっははははは!
ken:詞と曲を書いてみせようと努力をして書きました。
逹瑯ヒットメーカーKenが。
ken:ヒットメーカーKenが、想像上の女子がこんな言葉を並べたら喜ぶであろう言葉を全部書いた
逹瑯全部書いた? ははははは。
ken:うん、で、ちょこっとでもほっとくと、ぼーとしているとSっぽく歌詞がなっていくのね、キラキラっとさせててそんなことあるかみたいな歌詞を書きそうになるからこれ我慢して。
逹瑯
ken:あとなんかこう、ほらこっち来いよ~みたいなね。
逹瑯そこで、来たらみたいな。
ken:そそ、来たらもう「あっち行け」じゃなくて「来てなおさらよしよし」みたいなやつ。
逹瑯あー、はいはい。
ken:もう最後までSをひたすらこう隠してかくしてキラキラさせたまま終わらせた。
逹瑯お~凄い。めっちゃ聴きたいですね、ここまで聞いたらもう。
ken:う~ん。
逹瑯こりゃもう聴くしかないでしょうということで。
ken:もう是非聴いてもらえます(笑)?
逹瑯はい。
ken:それでは早速お届け。今日、リリースそろ1stアルバム『IN PHYSICAL』から「My Angel」を聴いてください。


「My Angel」

ken:お届けしているのは今日リリースのソロ1stアルバム『IN PHYSICAL』から「My Angel」でした。
逹瑯いや~、これ歌詞凄いっすね。この曲、あのKenさん誰かに告ってますね、これ。
ken:も~う、告ってる?笑
逹瑯告ってるような。これね~みたいな、そんな感じっすもんねこれ。絶対そうだよ。
ken:先週の話の続きで言うと、こんなにゆってんだからちょっと腕組んでボイン当てろよ。(台無し、しかもボインって)
逹瑯あ~、そうっすね。これはもうエスパーじゃなくてまともに来るぞと。
ken・逹瑯:あはははは。
ken:けどね、「My Angel」でゆってる言葉の9割がたはゆったことないんだね、女子に。
逹瑯これはね、なかなかあの、言葉恥ずかしくて普段しゃべれなくても、曲にのせると言えるみたいなあるじゃないですか。
ken:え、逹瑯は・・・
逹瑯なに?
ken:歌って伝えるの自分のそういう気持ち。
逹瑯それもある。
ken:うそっ!
逹瑯じゃ、あの、普段言える・・あの~、歌詞書くときにこう、俺あんまり普段ってそんなに自分の気持ちとかをばって言うほうじゃなかったんで、曲だったら結構割となんかその作品として割り切っちゃって書けるなって思ったことが結構多くて。
ken:それは恋愛観も?
逹瑯も、そうだし。
ken:あー、まじで。
逹瑯うん。俺の中の終わった恋愛とかでもこういうふうに思ってたよみたいなことが書けるのが多いなみたいな。
ken:ほぉ~、じゃこう好きになった子に曲に・・・
逹瑯そっちはあんまりやったことはないんですけどね。(少しはあるのか?)
ken:あ~、なかなかね。
逹瑯はい。これでもあの、それこそ先週の“S”の誰クンだったけかな? タカシ君とかの、Sですけど、好きな女の子とかね、見つけたときに、この子をちょっとどうしても落としたいなっていうときに二人でカラオケとか行ってこの曲とか歌ってもらったらもうー、私に歌ってんじゃないのかなってこれ、いやがおうにも分かりますから。
ken:今話して自分で気づいたんだけど、本当はそういう言葉が言いたいのに恥ずかしくってゆえないからSっぽく自分で態度取ってるのかななんて思ったり、なんだり、かんだりしちゃったりしてっ(←うふって感じでなんか可愛い感じ)はいはい。
逹瑯いえ、この曲はでもいい曲ですよ、ほんとに。
ken:ありがとうございます。
逹瑯もう、世の男性たちはもう女の子のためにこの曲をいっぱい歌って欲しいです。
ken:はははは。
逹瑯はい、そしてですね、なんとこの曲が聴けるのは!
ken:うん!
逹瑯Kenさんのアルバムだけですっ!(お約束)
ken:いやいや、今説明したじゃん。『IN PHYSICAL』からのエンジェルだって。
逹瑯はい、さてここからですね。JACK IN THE IN PHYSICAL選曲!と題しましてですね、今日リリースされたKenさんのソロ1stアルバム『IN PHYSICAL』からお互いに選曲していきます。
ken:はい。
逹瑯ではまず、俺から。俺実はですね、まだCDをなんか俺の元に届いてなかったんですね。
ken:あー、すいませんね。
逹瑯いえいえ。ちょっと聴けてないんですけど、この逆に聴けてない状況だから選べるちょっとおもしろさってのがあってですね。
ken:なるほど。
逹瑯今、歌詞を全部ぱーと目を通したんですけど、ちょっとこの曲聴きたいなっていう曲がありまして。
ken:なになになに。
逹瑯あの、ちょっとね、これどんな曲がついてんのかな、どんなメロにのるのかなっていうのがちょっと気になってしょうがない。Kenさん、エッチだなって思う曲があるんですけど(笑)
ken:どれがエッチだよ。
逹瑯あったんですよ、それがちょっと聴きたいなー。いいですか?
ken:うん。
逹瑯これじゃ、曲聴いてもらっていいですかね? なんとなく選んだ理由さっき言ったので。じゃ、いきますよ。
聴いてください、「Gimme Your Name」


「Gimme Your Name」


逹瑯はい~。お届けしてるのは今日リリースされたKenさんの1ソロstアルバム『IN PHYSICAL』から「Gimme Your Name」でした。
ken:どう? 想像どおりだった?
逹瑯いや~、歌詞読んでたら最初どんな曲調になのかなって思っていたんですけど、イントロ来て「あーこっちか」って思って。
ken:なるほどね。
逹瑯おらおらな感じで。
ken:そうですね。
逹瑯いやー、いいですね。今日、格好いいですね。
ken:まじで?
逹瑯はい。
ken:好き?
逹瑯これ好きです。あの、確実に日本じゃないですね。
ken:はははは。
逹瑯なんか、アメリカのフリーウエイみたいなところにある、なんかこう淋しいとこにあるネオンがぴかって光ってる??みたいな、モーテルみたいな。キャデラックみたいな。
ken:なるほどね。
逹瑯Please! Be Shakin'over! ALL night longですもん。もう
ken:はははは。あ、えっとメール来てます。カナコちゃんんから。「こんばんわ、是非「Gimme Your Name」が聴きたいです。タイトルからだとどんな曲か想像できなくて」
逹瑯:はい、こんな曲です。
ken:タイトル聴くとこの曲ってリズムが速いのかなとか。
逹瑯:速いです。
ken:??のかなとか、勝手に想像するじゃないですか。でもこの「Gimme Your Name」に関しては想像しきれなくてモヤモヤしっぱなしです」と。それだけ聴くのが楽しみなんですけどって。
逹瑯:モヤモヤしちゃったのがこれで聴いてスッキリしたのかと思いつつ、この曲を聴いてまたムラムラしちゃったかもしれないですね。
ken:あ、いいね。
逹瑯:はい。
ken:濡れ濡れで。
達郎:はい、そこまで言ってないっす。はははは!
ken:はい、では続いて僕ですけど。一番気に入ってる曲というか、えっとね、アルバム最後の曲なんですけど、また~りした曲なんですけど、意外とね激し目の曲を割とかけがちだったので、ゆるめの曲をかけてみたいと思います。
じゃ、Kenで「Save me」聴いてください。


「Save me」

ken:お届けしているのは今日リリースされたソロ1stアルバムKen『IN PHYSICAL』から「Save me」でしたと。
逹瑯:はい。
ken:メール来てます。つばさちゅわんです。「ポイント3倍うれしいっす。 セーブミーが聴きたいです」
逹瑯:ふふふふ
ken:初アルバムの最期の曲ってだけでワクワクします。聴かせる系なのか勢いアリアリなのか気になります」と。「これから質問です。どうしてタイトルが英語ばっかりなんですか」と。
逹瑯:それはきっとKenさんが恥ずかしがり屋さんだからです。
ken:そうですね。
逹瑯:ほんとですか?
ken:じゃ、「My Angel」って訳してよ。
逹瑯:「私の天使」
ken:他訳したらどうなる?
逹瑯:「Save me」?
ken:「私助けて」
ken・逹瑯:はははははは!
ken:あとは~?
逹瑯:“S”はでも「S」ですもんね。
ken:「S」って日本語でなんてゆうんだろうね?
逹瑯:なんですかね? サディスト?(そうですね)
ken:逹瑯が思う日本語はなに? サディスト日本語で訳したら。
逹瑯:えー? でも前あのー、堀川なほさんが言っていたのは、SはサービスのSだって言っていたので。
ken:サービス?
逹瑯:あのー、ご奉仕? スピード? 速度?
ken:はははは、ま、そういう理由で日本語にした途端なんか短く終わっちゃうのが多いから。
逹瑯:英語になるとそこまでうちらが馴染んでないから格好よく見えますよね。
ken:そうだね。速度ってゆわれても困っちゃうもんね。
逹瑯:外人がどうかしたら速度っていったら格好いいって感じかもしれない。
ken:日本語ブームとか。ムックってさ海外でLIVEするとき日本語のタイトル多いでしょ?
逹瑯:はい。
ken:あっちはなんか日本語のタイトル「アレガキキターイ」とかってゆうの?
逹瑯:そんな感じです。なんかある時、Tシャツとかもあっちで漢字とか入ってるやつだと売れがいいですね。
ken:あー、そう。いろいろ研究してるね。
逹瑯:外人さんが日本に来て女の子が着てるTシャツ、胸元に「ジューシー」って書いてあるやつ見て、「あのTシャツはよくないぞ」っていって。ジューシーって「私はおいしいカモンだぜっ」みたいな感じの意味だぜっつって。そういう結構スレスレのTシャツがいっぱいあるみたいな。
ken:あー、気をつけないと。
逹瑯:日本人の感覚だとね。
ken:はい。
逹瑯:ということで、JACK IN THE IN PHYSICAL お届けしてきました。今日選曲した曲を聴けるのは!なんとKenさんのアルバムだけです。
ken:そうです。はははは。
逹瑯:是非チェックしてくださいねと。
はい、JACK IN THE RADIO、Kenさんとお届してきましたが、あっという間にエンディングです。
第4回目はどうでしたか?
ken:なんか回を重ねるごとにね、逹瑯がいい人に思えてきた。
逹瑯:本当ですか。俺ですね、前回のちょっとショックだったことが、あのー、まだ仕事上の付き合いだからねって言われたんで、今日は帰りにKenさんに連絡だけでも交換しえくださいって言って帰ろうかなって思って。
ken:じゃ、仕事上の携帯の番号を教えてあげる。
逹瑯:えぇーーー!
ken:はははは。
逹瑯:だいぶ遠いなと思ったんだけどやっぱ、流石だな~みたいな感じですけども。
ken:はははは、いえいえ。
では、JACK IN THE 告知です。今日リリースKen1stアルバム『IN PHYSICAL』絶賛発売中です。
えっとね、あとね、いんふぃじかるリリース記念握手会ってゆうの開催します。
逹瑯:うおー?
ken:4月25日にはラゾーナ川崎プラザ ルーファ広場グランドステージでやります。4月26日大阪湊町リバープレイスでは、プラザ3でやります。整理券配布時間が各日11時から14時です。握手会スタート時間は各日とも15時スタートになってます・・・・・以下参加券の説明。
ということで是非暇な人来てください。
逹瑯:すごぉい。
ken:あ、そうでした。Kenとバスで行くいんふぃじかるミステリーツアー。
逹瑯:なんだそれ?
ken:応募抽選券が入っているのでCD買って
逹瑯:ずっと・・・・・(kenちゃんとかぶって何言ってるのかわかりません)
ken:どうなんだろうね。途中まではね、ミステリーバスツアーの企画に携わってたんですけど、これあんまり俺が携わってると知っちゃうじゃん行く場所が。だから俺はもう今ノータッチなんですよ。
逹瑯:てか、Kenさん、握手会とかそういうのってどんくらいぶりですか?
ken:いつだ? Speed出したときにそのスピードショーっていうので握手はしたんです。
逹瑯:ああそうですか。
ken:うん、だからたまーに握手はしてますよ。
逹瑯:へぇー、すっごい。俺もだから今度、今日もCD買って、最近俺ずっとアメリカツアー帰ってきたときに、スタッフジャンバーにみんなのサインをもらってたんですけど、ラルクの人達もサインもらったほうがいいなと思って。
ken:なんで?
逹瑯:なんか欲しいなと思って(素直)
サイン入りCDも・・・・・・(聞き取れません)
ken:あ、確かにね。
逹瑯:いつ会えるか分からないんで、ずっと持って歩いてようと思って。
ken:ははは。
逹瑯:まず、今日Kenさんに出会ったらKenさんいサイン貰って、次yukihiroさんにやっぱyukihiroさんサインんしてくださいって。
ken:なるほどね。それ面白いね。
逹瑯:やってこーかなーみたいな。全然しますよ。
ken:あとKenツアー2009LIVE IN PHYSICALが6月からスタートします。詳しくはオフィシャルサイトをチェックしてください。
逹瑯:ムックに関しては、ムックJAPANツアー2009 球体 5月から全国各地へ行きます。もろもろいろいろね決まってることもありますので、そちらのほうはオフィシャルサイトをチェックしてもらえれば嬉しいです。
ken:この番組終了後からは、我々二人の放送後記としてリスナーからのメールについてメルマガで答えていきます。お楽しみにということでJACK IN THE RADIO Kenと。
逹瑯:はいはい、ムックヴォーカル逹瑯でした。
ken:なに、今日のブログ撮影、先週がSに因んでSっぽいポーズで、今回は「My Angel」に因んでエンジェルなポーズで撮るってゆうことで。
逹瑯:エンジェルなポーズ?
ken:うん、見たことねーよな、エンジェルな。
逹瑯:はい、エンジェルなポーズというのはだいたいあの弓矢もってはははは。
ken:弓持ってたっけ?
逹瑯:絶対弓もってますからね。
ken:あー、わかったわかった。
逹瑯:お尻出して。
ken:俺、半分な馬のやつ想像してた。(それバッカス)ちがうわっ。オッケー。ということで、JACK IN THE RADIO Kenと。
逹瑯:爆笑 ムックヴォーカル逹瑯でした。
ken:ばいばーい。
逹瑯:また来週。


いやー、前半すみません。


今日は昨日の雨でできなかった作業を現場でやってきました。
本日晴天。
家人(晴れ男)がいると晴れるんですねこれが。
現場行くのに先に出ていた家人と池袋で待ち合わせしたんですけど、駅構内で私迷子になりました。
途中下車した「さくらだい(ねりま)」ではキョロキョロしました(笑)
【2009/04/23 01:44 】 | JACK IN THE RADIO Ken | コメント(2) | トラックバック(0) |
「IN PYHSICAL」初回特典DVD
私にしては珍しくフラゲというやつをしてきました。現場の帰りに(笑)
まっさきにDVDで"S”を堪能。
以下、DVDのネタばれでーす。











まず画面右下に『Ken “S”』って出るんですけど、これだけでS度がプンプン。
“S”のDVDではKenちゃんがマイクコードをまるで鞭のように操ってますね。
“S”の後にIn PhysicalのPVも入っているということを知らなかったんですけど、いきなりドアップのKenちゃんとしばらく見つめ合うこのPVは少し照れます。
CDのほうをまだ聴いていないので(ゆっくり聴こうと思って)他の曲がどんな感じかわかりませんが、この二曲に限って言うと、アラフォー世代にはなんとなく懐かしい曲調なんですよね。青春時代に刷り込まれた音がところどころに入っていて、落ち着くというか、そこら辺が刺激されて私は気持ちよく感じるのかもしれない。
In PhysicalのPV映像はKenちゃんに幻想的な映像が重なるのですが、それが意外にアナログな方法で撮影されていて驚きました。
あとで出てくるレコーディング映像の中にその様子が収録されていますが、1台のカメラでKenちゃんを撮り、それに透明容器に水を張りそこにインクを落としたり、波立たせてできた波紋の映像を他のカメラで撮って二重映しにしているんですねぇ。
でも観ながら、これ、インク落としたり容器を振ったりつついて波を立たせている人のセンスにかかってんじゃんと思いました。
途中リングの貞子みたいな映像になって怖いね。

レコーディング風景に入って、敬語で話すタンクトップのKenちゃん。
「あそこもっとドラムソロっぽくしてもらっていいですか、はい」
って、終始そんな感じ。

レコーディングの合間、一息ついてるKenちゃんが来ていたパーカーを脱ぐと、その下のタンクトップの肩も一緒に肌蹴るセクシーKenが不意打ちにやってくる。

真矢さんが加わってドラムの音調整。
みんな楽しそうにやってる。この人ある意味癒し系ですよね。
なぜかお絵かきコーナー(レコーディングの合間に)が展開されて、真矢さんはKenちゃんリクエストで「ライオン」を描かされるも、「虎っぽい?」と指摘される。
真矢さんは「虎もライオンも(絵的に)分からない」らしい。
爆笑するKenちゃんの傍らには、吸入器のようなものとオロナミンCの姿が。

歌入れのKenちゃん。
いきなり歌いだしのタイミングを間違えて、指を折ってカウントを確かめる。
「Speedを歌ったときよりヘタになってるか、Speedを録った時もこんなもんだったのか、どっちなんだろうな?」
歌が難しいんだと思うよKenちゃん。
『ETERNAL REST』は音の高低差が激しくて歌詞に歌いにくい部分があったようで、歌詞を書きかえたり、歌いにくい部分にチェックを入れてブルーになってる。
おまけに「あぁ~、ん~、俺が歌うんだよね?やっぱり」

Kenちゃんのギターコード講座。
「Lesson1、Lesson2、f、c、e、なんか、もっとなんか、なんか、押さえたことない、もっとなんか、気持ち悪い、いろいろ」
コードって無限大なんだな。 私はギターコードの知識が全くありません。

ギターに合わせてお尻をふりふりしているKenちゃん。
不惑のおぢさんがケツ振ってても嫌な感じがしないラル面って凄い。
まぁ、ゆきさんは絶対しないと思うけどね。

『Repose in Sound Sleep』のピアノを弾くKenちゃんの指が美しいです。
ワツインに「何を弾くかも決めないまま弾いた音をヘッドホンできれいだなぁって聴きながら録っていった」ってあったね。
本当に即興的に弾いたんだねー。即興で弾いてちゃんと綺麗な音になってるってところが凄い。

あのヤシの実を半分にしたようなものに針金がついてるような楽器?なんですか?
それをKenちゃんがペンチで何本もついている針金をコキコキして音の調節をしようとしてるんだけど、初めて見ました。常識だったらすみません。

“S”の歌録りの時は上下ジャージ、腰に手を当て仁王立ちとPVとはかなりのギャップがありました。

「“S”」のPV撮影風景。
「全国SM同好会のテーマソングにならないかなぁ」
カメラチェックしながら呟く。
S限定LIVEというのがあるんですか? だったらM限定LIVEをしようとかで話が盛り上がる。

撮影現場で紙コップにクワガタの絵を描いてるんですが、そのクワガタが上手なんですよ。
「カブトムシとかクワガタはね、上手なんだよ」
クワガタの後にバイクも描いてました。

そういうショットが“S”のPVの衣装のままで、PV撮影の映像の合間に入るので、またそのギャップが可笑しいんですよ。
無心でマイクコードで遊ぶKenちゃんとかね。
それで、そのKenちゃんの隣に座っているMiyawakiさんだっけ? が、格好いい。

In Physicalの撮影風景では、Kenちゃん自らの口ギターを聴くことができます。
正直、「口ギターって、そんなんでいいのかー」と思った。
カメラチェックをしていて、「俺やっぱ白目がないよねー」(笑)
「白目描いてよ」と、メイクさんに注文。


ジャケット撮影では、あの躍動感ある写真がどのようにして撮られたかが分かります。
Kenちゃん、むち打ちになるんじゃないかという。
ジャケ写、大変だったんだね。
で、アルバムの裏ジャケは「これはこれで格好いいな」という写真です(笑)
これだけで何枚撮ったんだろう?

最後。キンキラな中ジャケの撮影風景。近くにあるキンキラな球体を指差し、
「オッス、俺のピー玉だよろしくな」
「これがNo.1ピー玉で、あれがNo.2ピー玉、No.3ピー玉、Three BALL、(自分の股間を指差し)Five BALL」

・・・・・・って、これが〆の映像ですか!?

笑いっぱなしのDVDでした。
お疲れ様、Kenちゃん。
CDの感想はまた後日。

2時過ぎに光っていたそうですねー。
仕事してたわ、ははは。
【2009/04/22 04:47 】 | DVD感想 | コメント(2) | トラックバック(0) |
kenちゃんのゆるい「バズロック」
お知り合いのブロガーさんがFM大阪「バズロック」で流れたkenちゃんのコメントをupしてくださっていました。
相変わらずゆる~いです。
そしてhydeさんの名前がチラリ(しかもその呼び方って)
さらに、握手会に行かれた方はkenちゃんと握手した後確認してみましょう、みたいなネタが(笑)
blurry eyes様

ありがとうございまーす。


さて、私は頭から「S」が離れなくて、某所漁りしてきました。
Sでない優しい職人さんありがとうございます。 
中途半端にしか観られなかったPVもやっと観れた。
カッチョエェー。
ありきたりの言葉しか浮かばんほど格好いい!!!!
格好良すぎてぼーとなってもうた。

これが「ギターよりおもたいものもちたくないもん」って言ってるヘタレと同一人物なのか?
いや、「俺とシタいならお前からこいよ」というSな人と同一人物なんですね(笑)
一人称が“僕”なところが微妙です。

曲も雑音なくゆっくりと聴けた。
重たいギターが気持ちエーーーーー!!!
kenちゃんの声もこれくらいのキーが私的にギリギリです。

あー、これはヤられた。
私のほうが完全にヤられました。かといって私はMではないのですが。
やっぱkenちゃん凄いわ。


今日はこれから測量に出かけるんですけど・・・・・・雨?
武道館は当落もなにも私すっかり忘れていました。
でも、武道館なら後でも取れるよねなんて思っていたんですけれど、
なんか最終とんでもないことになってるようですねー。

ヲタトモさんが一日は確保してくれたので、モバでは忘れないようにして挑もうかと思います。



お返事
>si-noさん
パブリック行かれるんですねー。
わ・分かりました。その日は雨傘持ってお出かけします。
一日ひっそりとしていようかと思います。
でも、万が一チケットが手に入ってしまったら・・・・・すみません。
【2009/04/21 09:37 】 | ラルクあれこれ | コメント(4) | トラックバック(0) |
EVANESCENTやkenちゃんとか
EVANESCENT、歌詞だけ聴いていると「いつまでうじうじしてんるんや」と思えてくるんだけれど、PV観ていると思い出と共存して前進していく前向きなイメージ。
残像を作り上げるのも消すのも自在、ここまできたから心配しないで。

でも、夏に向って行きたいのか、行くのを躊躇っているのか、どっちなんやこの人。

という感じです。
そもそもHYDE作詞で白黒つけようとするのが間違いなのかもしれない(笑)


カップリングの「Life On Mars?」はCDで聴くまで聴かずにいようと思っています。
この曲がどうなっているのか考えると胃がチクチクします。




さて、kenちゃんのアメスタは、仕事がずれ込んだためそのまま夕飯の支度が間に合わず、前半少し観そびれました。
しかし、若い女の子に囲まれてなんだかうっきうきで関西弁丸出しのkenヲタさんにはちょっとイラつくkenちゃんでしたね。

女の子たちが物怖じしなさずぎなトークで、kenちゃんが常にリードされてる感じ。
ゲストだから仕方ないか。

ソレが目的で家に呼んでも、そこに至るまでの労力を惜しむなんて・・・kenちゃん、枯れてるよ。
じゃ、ストレートに飛びかかって欲しいんだろうか?
挙句、
「kenちゃんのほうがめんどくさいよね」
なんて、小娘に言われる始末。
あぁ、愛しきダメken。

「ギターより重たいもの持ちたくない」
おなごはギターより重たいはず。どうすんじゃ、愛しきダメkenよ。

しかし、「S」はいい曲です。
コレ聴いた時、HYDEさんなんか「やられたー」って思ったと思う。
PVは夕飯の時間になって途中までしか観れませんでしたが、アレが22日リリースのCDのDVDには収録されてるんですよね?

買う!

CD買うか迷っていましたが、この間聴いた「In Physical」も、なんか歌謡曲?みたいなコメントし辛い曲だったんだけど聴いていて気持ち良かったんですよね。
「S」には負けるけど。
kenちゃんは「Relax Over」って曲の歌録りがとても気持ち良かったんだよね?
kenちゃんが気持ちよいなんてどんな曲じゃーって、結局kenちゃんのCDが聴きたくてどうしようもなくなりました。
なので、買いたいと思います!


あ、ヴァンパークとかパブリックヴューイングとか、19日が販売開始なんて全く頭にありませんでした。
吸血鬼vsはどーだったんでしょう?
もうチケットないですよね?(調べもしない)
いえ、仮にチケットあったとしても私に屋外は無理です。
雨降らせますから(笑) 私かなりの雨女です。
雨だとスクリーンも見えにくくなるでしょうし。
バカバカしいと思うかもしれませんが、これを知ったとき結構本気で悩みましたよ。
行きたい、けど雨降らすわけにはいかないって(笑)

しかし、雨を降らせない秘策があるんです。
それは、雨傘を持っていくこと。
「私は雨女だから」と雨傘持って外出すると、雨が降らないんですよ。
反対に、「たぶんこれくらいだと雨ふらないだろう」って傘を持っていかないと、雨が降る。

なんの嫌がらせだよっ!

そんなんでパブリックヴューイングもヴァンパークもスルーでしたが、
LIVE当日、あやしい天気だったら雨傘持参で行こうかと思います。
ちょうど梅雨時だし、雨が降る確率は高いですからね(自分のせいではないと思いたい)


拍手、いつもありがとうございます。
【2009/04/20 01:15 】 | ラルクあれこれ | コメント(5) | トラックバック(0) |
kenちゃん NACK5 ビートシャッフル
ネット配信があったのであまり需要がないかもしれませんが一応。
ラルクネタやhydeさんネタが出てきて嬉しかったですよねー。
私は当然その時間、PCの前に座ってなんてできなかったんですが、kenちゃんは太っていたんでしょうか?心配です。

見直してないので、誤字脱字は大目にみてくださーい。
※こうやんさんからNOCKじゃなくてNACKって教えてもらったー
 ほんと、ところどころ(つか全部? NOCKになってる)
 間違いました。 すみません。

まあ、他にも感想→乾燥とかあったけど、直してません。へへ。




Asai:スタジオアルシェから公開生放送でお届けしております、79.5ビートシャッフル。
この時間はこの方をゲストにお迎えしました。
ken:こんにちわ~、こんにちわ、こんにちわkenです。
Asai:よろしくお願いします。
ken:よろしくお願いします。
Asai:ここスタジオにお迎えするのはビートシャッフルでは2回目になるのかな?
ken:2回目かな? 何回か来てるきがするんだけど。
Asai:そうなんですよ。よろしくお願いします。
先月電話インタビューにご登場いただいたんですが、そのあとお迎えしてネット中継もそろそろスタートしておりますのでご覧ください。
ken:はい。

79.5のHP案内

Asai:先月、「今度屋形船に行く」んだという話をされてましたが、行きましたか?
ken:行きました。
Asai:どうでしたか、天気は?
ken:天気は快晴ですね。
Asai:おー、いいじゃないですか。
ken:ぽかぽかとして。
Asai:昼間だったんですか?
ken:昼間です、はい。
Asai:お酒呑んで?
ken:お酒はね、出なかったんじゃなかったかなぁ~?
Asai:あ、そうなんですか。
ken:うん。
Asai:どんな雰囲気?
ken:なんだろうな。もう、広いお座敷って感じで、親戚の寄り合いみたいな感じですよね。で、ファンがこうね、こう~、すっごく近くなんですね。で、目の前で、なんだろ、なにをしゃべったらいいか分かんなくて。
Asai:会話するんすか?
ken:会話はします。各テーブルに僕がお酌はしないんですけど、行って、「最近どうよ~」みたいな。
Asai:なるほど、回って行って。
ken:そう。「髪の毛切った~?」みたいな。
Asai:初めて会うのに。
ken:(笑)そうそう。けどね、初対面でね、しゃべるのはなかなか難しくって。
Asai:kenさんでもですか?
ken:そう。で、「仕事何してんの~?」・・・あ、聞いたらマズイのかなぁ~とか思いながら。
Asai:考えすぎでしょ。
ken:そうそう。そういうの聞いて、ご飯を食べてっていう会でしたね。
Asai:ファンの人からも質問もされるわけですか?
ken:質問もされるけど、大体緊張してあんまりしゃべれなくなっちゃってるんですね。で、これで俺が黙ったらどうしようもないなと思って、「最近趣味とかなにしてんの?」みたいな。
Asai:なるほど~。流石百戦錬磨。
ken:・・・ま、まあねv。
Asai:あははは。へぇ~、楽しそうじゃないですか。
ken:うん。
Asai:そして、最近のkenさんは、暖かくなって寝相が悪いと。
ken:はい。
Asai:この間ベッドからはみ出して寝てましたと。
ken:そうですね、はい。
Asai:kenさんのベッドはでもあれでしょ? 10畳ぐらいあって。
ken:なにするんすか、その10畳で。
Asai:どうやったらはみ出すんだ~くらいの。
ken:このかなりのアクロバティックなことがね、できますね。あのね、夢観てたんですよ。
Asai:どんな?
ken:双六をしてる夢を観たのね。
Asai:双六をしてたんだ。
ken:そう。双六をして、「2すすむ」って出たから2進んだですね。そしたらベッドからはみ出て、こうやって寝てた。
Asai:双六って普通コマを動かしますけど。自分で動いてたんですね?
ken:そうそうそう(笑)自分で動いてたみたいですね。
Asai:春らしい夢をご覧になったようですけれども。
ken:はい。
Asai:いろいろと質問なんかもいただいていて、相模原市にお住まいの???さんはですね、「若さの秘訣を教えてください」って書いてある。
ken:若かないけどねぇ~。若さの秘訣はえっとぉ・・・・・○ナニーを毎日
Asai:あっははは、毎日ぃ?うそばっかり。
ken:若しくはS○Xを毎日
Asai:あー、どっちかを必ず?
ken:するみたいな。
Asai:ジュースが最近減ったっていう話じゃないですか。
ken:そうですね。あの、太ってきた気がして。ちょっと太ったんですね。
Asai:体重が増えたんですか?
Asai:体重計は怖くて乗れませんね、もう。
Asai:あ、乗ってないの?
ken:で、こりゃマズイなぁ~って思ったけど、俺運動するの面倒臭いなと思って、一日にジュースがおいしくて5本くらい飲んでたんですね。
Asai:ジュースっていうのはどういう系統のやつなんですか?
ken:もう、甘いの。基本的に甘いのがいい。
Asai:あまり体には良くなさそうなやつ?
ken:そうそうそう。ほいで、これ1日1本に我慢したら痩せれるかなぁ~って思って、えっと、ジュースを1本ダイエットにしています。
Asai:その分他の飲み物は?
ken:水を飲んでますね。
Asai:なるほど~。なんかレコーディングの時も水を凄くいっぱい飲んだと。
ken:飲みましたねぇ~。
Asai:喉が乾かないのに飲んでたってことですか?
ken:なんかね、本に、歌を歌う時は水をいっぱい摂れって書いてあったんですね。
Asai:そうなんですか。
ken:なんかこう、湿気が体から出るから飲めって書いてあって。
Asai:水いっぱい飲んだら身体から湿気が出る?
ken:いやいや、俺に言わないでください。本に書いてあったんです。
Asai:あ、そうなんですか、へぇ~。
ken:それで、一日2リッター、3リッター、5リッター飲んでましたね。
Asai:お腹タプタプじゃないですか?
ken:そう。もうこれ以上飲めないよって思いながら飲んでましたね。
Asai:そんな思いをしながらレコーディングが行なわれたと。ちょうど真冬のレコーディングだったんですかね?
ken:そうですね。
Asai:いよいよ22日に1stアルバム出ます。このアルバムのお話も1曲挟んだ後にたっぷりと伺いたいと思います。
ken:はい。
Asai:アルバムからのリードトラック的な感じで、実質アルバムのオープニング曲みたいになってますがこの曲。2ドラック目に集録されているナンバー。もうkenさんらしい、へヴィーなリフが堪能できる一曲でございます。
曲紹介お願いします。
ken:kenで「S」、聴いてください。

「S」

Asai:来週リリースとなります1stアルバム『IN PHYSICAL』からkenさんの「S」を聴いていただきました。
ソロとしては初のアルバムが完成したわけですけれども、前回の、前のシングル「Speed」が出たのがもう3年くらい前でしょ?
ken:そうですね、はい。
Asai:その間、ずっとラルクをやる一方で、SOAPもありながら、ソロ用の曲作りとかも全部やってたわけですか?
ken:いや、全然やってなかったですね。
Asai:あ、もうほとんど忘れてた?
ken:もう・・・・そう。ソロやってすっかり忘れてて、ラルクのアルバムとツアーがあって、ワールドツアーがあったんですね、それがウィークデイが休みだったんですよ、金土日だけ海外行って、ウィークディが休みで、じゃそんときに曲でも作ろうかなっと思って作りだしたのがきっかけです。
Asai:なるほど、なるほどね。その頃にはじゃ、これがゆくゆくソロとしてのアルバムになるという。
ken:考えてなかったです。
Asai:なるほど。
ken:暇だし、う~ん、最近曲書いてないけど、俺書けっかな~と思って、書き始めたのがきっかけですね。
Asai:じゃ、要はラルク用とkenさん用って分けてなかった。
ken:うん、全然分けてなかったですね。
Asai:じゃ、もうキーは後から合わせたりするんですか?
ken:いや、合せなかったんですよ。
Asai:高いですよね?
ken:そう、だから高いんですよね?なんとな~く作って、なんとな~く録っちゃったら、歌い出したら、「あ、たけぇ~じゃん」みたいな。
Asai:でも、意外に出ちゃう自分にもびっくりだったんじゃないですか?
ken:いや、もう録っちゃったし、がんばんないとな~って。
Asai:オケおねぇ~?
ken:そう。
Asai:先に。
ken:はい。
Asai:歌を録るのが一番大変だったわけだと、アンケートにも書いてくださいましたが。
ken:はい。
Asai:冬のレコーディングだったので、歌加湿器・吸入器。吸入器ってどういうのですか?
ken:なんかね、これぐらいの象みたいな形した湿気がポカポカ出て・・・
Asai:湯気がドォア~~~~って出てくるやつ?
ken:そうそう。おばあちゃんが箱に書いてあった。
Asai:おばあちゃんが?(笑)
ken:だから、おばあちゃんが使うようなやつ。
Asai:そうなんですか。
ken:うちのおばあちゃんもやっていたような気がしますけど。だからアレでこう、ゴゴォ~ってやって、で、歌うみたいな。
Asai:やっぱり湿気をよく摂るとその分いい声が?
ken:艶やかに・・・なるみたいですね。
Asai:へぇ~~~~~。それで当然たばことかも全部止めて。
ken:煙草は止めれなかった。
Asai:はははは。
ken:煙草はね、控えましたけどね。
Asai:でも、歌う仕事をするようになって、「あれ、やっぱこれ辞めたほうがいいなぁ」って。
ken:本にも書いてあるんですよ。「煙草はやめよう」ほいで、「カフェイン・コーヒーを飲むのも控えましょう」とかいろいろ書いてあって。
「やっとれんなぁ」と思って。で、煙草は吸うからコーヒーはやめようと思ってやめましたね。
Asai:なるほど。hydeさん、どっちも全然やめないでしょ?
ken:はいど・・・・なんか煙草やめた噂は聞いたんだけど。
Asai:あ、そうなんですか?
ken:最近会ってないからちょっと分かんないですけど。
Asai:それ知りませんでしたけれど。そして、レコーディング中は暖房の温度も上げ目にして、レッグウォーマーをして、カイロも三つくらいつけてって。
ken:そう。
Asai:暑いっすよね?
ken:そう。だから僕が歌ってる部屋がハワイみたいなってる。
Asai:
ken:で、そのエンジニアさんとかが、マイク壊れっからもうちょっと温度下げてくんないかって言ってましたね。
Asai:まぁ、機材にとっては湿気もあんまりよくない。
ken:そう、そうなんです。やっぱスチームサウナみたいになってましたね。ほんとに。
Asai:笑。 その甲斐あって素晴らしい歌が録れましたけれども、完成を自分で聴いてみてどうでした?
ken:あ、自分で感じたの?
Asai:はい。
ken:最初はだから、アルバムつくる気がなかったんですけど、できてみて、人がね、「アルバムつくるとロマンティックな気持ちになるから」って言ってたんですよ。
Asai:はぁ。
ken:で、僕はミニルバムでいいじゃんって言ってたんだけど、「いや、絶対アルバムのほうがいいよ」って言われて、できて聴いたら、確かになんだかロマンティックな気分になったんですよ。
Asai:それ・・もうちょっと分かりやすい表現・・・
ken:ですよねっ!ラジオだもんね!
Asai:ロマンティックだなぁみたいな。
ken:う~んとねぇ、なんだろうなぁ、ちょっと待ってね。
あ、なんか「うっとり」できたの。
Asai:あ~、なるほど。
ken:そうそうそう。ま、自画自賛で申し訳ないんですけど。
Asai:いやいやしてください。
ken:曲も頑張って書いたし、詞も頑張って書いて、歌も一生懸命やって、で、自分の好きな音楽をやっぱやってるじゃないですか、自分は。
それがスピーカーから聞こえてきて、「あ~、うっとり」。これがミニじゃなくて長いと、続けて聴いてじっくり聴くから余計にうっとりできるというか。短いとあっさりしちゃうじゃないですか。
Asai:ドラマがありますよね?
ken:そうでね。
Asai:1曲目にインストルメンタルのちょっと導入的な感じのやつみたいなやつが入っていて、もう最後の3曲は全部ゆったり目じゃないですか?
ken:そうですね。
Asai:さっきの「S」みたいな激しい曲もありつつ、なっかこうかなり波がね。
ken:そうですね。
Asai:ドラマが。
ken:ドラマが。ドラマチックな。
Asai:もう完成しておりまいてね、中の奴も先ほど拝見して、衝撃のヘアヌードでね。
ken:は~い、もうかなりモジャモジャですよね。
Asai:はははは、いや、嘘ですよ。なかなか格好いい歌詞カードになっておりますから、皆さんご覧いただきたいですよね。
ちなみに、シングルの時に屋形船がありましたけれども、今回も初回特典でツアーへのご招待があると。
ken:はい。
Asai:これが、ミステリーツアーだと。
ken:はい、ミステリーバスツアーになってますね。
Asai:あの、kenさんはご存じなんですよね、もちろん?
ken:いや、えっと~、最初企画でずっとしゃべってたんですね。「じゃ、kenさんどこ行きたいですか?」「うんとね~、えっとね~、俺はあそこ行きたい」ってゆってて、「おいおいおい、俺がゆっちゃったら俺にとってミステリーにならないじゃないか」っていって、途中から聞かなくしてるんですよ。だから今はどこに行くか全然わからない。
Asai:kenさんも分からないと。
ken:はい。
Asai:これは当たった人だけが連れていってもらえる。
ken:そうですね、はい。
Asai:ミステリーツアー。バスで行くそうですが、こちらが初回特典になってますからね、是非初回盤で皆さんゲットしていただきたいと思います。
じゃ、アルバムのタイトルでこれが3トラック目にクレジットされている一曲ですけれども、これをお送りしたいと思います。曲紹介お願いします。
ken:はい、じゃ、kenで「In Physical」聴いてください。


「In Physical」


Asai:来週リリースとなります1stアルバム『IN PHYSICAL』からkenさんのアルバムタイトル「In Physical」を聴いていただきました。


CM

Asai:来週の水曜日にソロアルバム1stが発売になりますけれども、購入者全員の特典っていうのがあって、握手会が、これ誰もが参加できるっていうことですか?買った人は。
ken:そうです。
Asai:凄いですね。
ken:んふ。
Asai:神奈川県、川崎にありますラゾーナ川崎で、4月25日。そして、その翌日26日には大阪の湊町リバープレイスというところで行われるですけれども、詳しいことはぜひkenさんのオフィシャルサイトをご覧いただきたいと思います。
ken:は~い。
Asai:この握手会はたぶん今日集まっているファンのみなさんもすごく楽しみにしてると思うんですけど。
マモさんからいただいた質問で、「4月25日に握手会がありますが、ファンと握手をするときにどんなっことを考えますか」
ken:はぁ~・・・なんだろうな。すっごいモジモジとかしてると、はぁ~、そんなモジモジしなくてもい~のになぁ~みたいな。
Asai:でもね、kenさんと対面する2,3秒が待ち遠しくて眠れないくらいの。
ken:ですよね?でもそのモジモジした挙句にこうやってうわー、きゃーって2,3秒キュキュっとして逃げるように行っちゃう人もいるんですね。
うわー、この人それで良かったのかみたいな。
Asai:そうなんですよ、だからたぶんみなさん凄いイメージトレーニングして、あー言って、こー言って、こう言うんだみたいな。
ken:うん、それ言いきってほしいですよね。
Asai:なるほど。勇気を出してね。
ken:はい。
Asai:どんなことを言われると嬉しいんですか?(GJな質問)
ken:曲のなんだろう。乾燥みたいな言われると嬉しいですね。
Asai:なるほど。アルバムしっかり聞きこんで一言言ってほしいですよね。
そのほかにもたくさん質問をいただいておりますので、いくつか。
あ、その前にツアーのお話をしておきたいと思います。
6月の18日からツアーが始まります。4か所8公演で、追加公演もあります。

ツアー日程

ソロのワンマンLIVE自体が初めて?
ken:初めてですね。
Asai:ツアーのサポートメンバーはもう決まってるんですか?
ken:決まってますね、はい。
Asai:どんな顔ぶれに?
ken:アルバムでも叩いてもらっているジョーさん、44マグナムのジョーさん。
Asai:宮脇さんですか?
ken:そうです。
Asai:kenさんのサポートやるんですか?
ken:(笑)そうです。
Asai:そんな時間、あるんですか、あの人。
ken:お願いしました。で、バンドのタカシサンって事務所の先輩の方と、あとは。
Asai:ベースがね。
ken:はい、シロタさん。シロタカズヒデさってハードロッカーの方と、ナカマヒデアキさん、その方もハードロッカーの方です。で、キーボードに秦野さんっていうラルクでも弾いてもらっている方。
Asai:じゃ、ツインギターに。ご自身は?
ken:弾かないつもりですね!
Asai:え~、ちょっとあのぉ~。

観覧の方の「え~」という声が聴こえてます。

Asai:ノミさんからね、「「In Physical」のPVでギターを弾いてるkenさんが見られて凄く嬉しかったんですが、ツアーでももちろんギターを弾いてくれますよね?」
ken:くれません。
Asai:

さらに大きな声で観覧の方の「え~~~~」

ken:むずかし~んだって、歌いながら弾くのがぁ~。
Asai:そうなんすか?
ken:も、勝手だなぁ~ファンってぇ~。
Asai:歌うことに集中したいの?
ken:したいっすね。だからLIVEも今から思ってるのはもう三歩以上歩かない。
Asai:いやいや。
ken:って、思ってるんですよ。
Asai:せっかくヴォーカルなのに。
ken:せっかくのヴォーカルだから、大切に。
Asai:あ、歌をね。
ken:体力を温存しながら最後まで歌いきるということを。
Asai:せめて最後の曲ぐらいになったら左右。
ken:あ、そうですね。あの、そこは頑張ります。じゃ、動き出したら最後の曲っていうことで。
Asai:ラスト言わなくても分かる。でも2DAYSありますから。
ken:そうですね。けどアルバムが11曲で、今1曲インストなんですよ。だから10曲のLIVEじゃマズイなと思って。ま、いろいろ考えてるところですね、なにをすればいいかなって。
Asai:なんかスペシャルなことが起きるかもしれない。
ken:そうですね。
Asai:ご期待いただきたいと。
ken:起きたらいいな。みたいな。
Asai:リリース日、4月22日もNACK5のbん組に出演してくださることになっていて、?(雑音がひどくてすみません)とNACK ON TOWNに出演することになっています。
ソロで精力的なキャンペーン活動をはじめてのことじゃないですか、ここまで。
ken:そうなんですよね。だからはいどがエライと思って。めちゃめちゃエライなと。で、わりとテキトーなこと言ってりゃいいのかなぁなんて感じもあったんですけど、一人だとちゃんとしたことも言わないといけないじゃないですか、これは大変だなと。思いますね。
Asai:ラルク4人来ると、だいたいhydeさん以外の3人の方はテキトーなことしか言ってくれなくてね。
ken:そう、寝ちゃう人とかいますからね。(誰ー?笑)
Asai:ほんとね、DJ泣かせなんですよラルクはね。こうやってソロでねいろいろと変わってくれると嬉しいですね。
ken:はははは、がんばります。すみませーん。
Asai:マヤさんからいただきました。「今回特別ソロとして準備していること、ツアーにむけてありますか?」
ken:体力づくりですね。
Asai:なるほど。どんなことしてるんですか?
ken:今はさんぽです。
Asai:
ken:レコーディングで歌を録って、もう尽き果てたんですよ全てが。で、そこから全然外へ出てなかったんですよね。で、これじゃ駄目だと、だから今は散歩から始めてますね。
Asai:散歩から初めて。
ken:もう腰痛がひどくて。
Asai:そうなんすか?でも、ツアーで2DAYSソロのヴォーカリストとして乗り切るとなると、結構やっぱり使いますからね。
ken:そう、だから散歩して、もう一月くらいしたら走り出して、でもう一月くらいしたら丁度歌い出して。
Asai:なるほど。一応走るのが一番のゴールと。
ken:そうですね。
Asai:「以前野球チームを作っていましたが、その後活動しtげいらっしゃいますか?」とサエさんからです。
ken:その後はなかなかね、怪我が怖くてできませんね。
Asai:あー、そういう恐れもありますよね。
ken:その時も、野球やってるときもね、うちのチームのセンターの人が、「オーライ、オーライ、オーライ」って言って眼鏡掛けてたんですよ。パッコーンって顔に当たって、レンズで切れちゃって、草野球で流血騒ぎだったんですよ。も、これみたらやりたかね~なみたいな。で、しばらくやってませんね。
Asai:結構ボールも固いですし。
ken:十分固いですね。
Asai:結構危ないは、危ないですからね。
ken:はい。
Asai:これはクルエモンさんからいただきましたが、「1stアルバム『IN PHYSICAL』全曲の中で一番歌っていて気持ちがいいのはどの部分ですか?」
ken:全部努力で歌ってたんですね。
Asai:努力で歌ってた?(笑)
ken:忍耐と努力っていう気分だったんですよ。で、『Relax Over』っていう曲があるんですけど、その曲だけはうっとりしたんですね、自分で歌ってて。
Asai:そんなにキー高めじゃない?
ken:高めじゃなかったです。
Asai:なるほど。
ken:高い部分もあるんだけど、タイトルが『Relax Over』だったから、なんかその言葉にやられて自然とリラックスして歌えたんですよ。そしたら喉が開いて、軽く高い声も出て。これぐらいうっとりしながら歌うといいんだろーなーってその時思っていたんですけどね。
Asai:曲も確かに、他の曲で張り上げてるような印象とはまた全然違う、ゆったりした感じのね。
ken:はい、それもありますね。
Asai:雰囲気にもあったりしますので、アルバムご期待いただいて、そしてLIVEのほうも是非。
ken:はい。
Asai:何が起きるのか。
ken:そうですね。何歩歩くのか?
Asai:プレゼントもいただいております。
「In Physical 特製ハンドグリップ」
ken:はい。あの「優しく握ってイン フィジカル」っていう名前がついています。
Asai:ま、PHYSICALですから。
ken:はい、身体つかおう。
Asai:これはかなり軽めですね?
ken:あ、これ軽いの?
Asai:女性でもたぶんいけると思います。
ken:なるほど。俺、ギターより重いもの持たない主義なんで、割とこれは硬いなって。
Asai:硬いんすかコレ。そんなことないです。
ken:鍛えてるんじゃないですか、普段。
Asai:いや、そんなことはないですよ。はい、こちらを後ほど応募方法をお伝えしたいと思います。
じゃ、最後にもう一曲お送りしてお別れということにしたいと思います。これがアルバムに収録されている最新シングルということで、曲紹介お願いします。
ken:じゃ、kenで、「Depper」聴いてください。

「Depeer」

Asai:kenさんをゲストにお迎えしました。ありがとうございました。
ken:ありがとうございました。


プレゼント概要
ハンドグリップ(15K)にkenちゃんがサインを入れて3名の方にプレゼント
住所・名前・年齢・電話番号・番組の感想
今夜のキーワード「うっとり」

beat@nack5.co.jp

締切:4月23日
当選者は来週のビートシャッフルでされるそうです。


【2009/04/18 00:39 】 | ラジオでラル面 | コメント(4) | トラックバック(0) |
EVANESCENTの眠り姫
職人さんいつもありがとうございます。 ⇒ EVANESCENT

昨夜は寝落ちしてしまって、朝が来たらハゲ祭りだった。


過去と現在が交錯している歌詞とPV映像。
時計の秒針は思い出の欠片を拾った瞬間から止まり、時間を遡る。
君が永遠を笑うのは、君が「EVANESCENT」な存在だったから・・・・か?
「EVANESCENT」」は「君」の象徴。

序盤、どこが激しいのかなと思うけれど、
終盤になるにつれ、「君」を想う気持ちに沿うようにK.A.Zさんのギターが激しく鳴らされていく。
美しい旋律で激しく奏でられるバラード。

「素敵な時間だけ残して行く」
ここの部分、私最初、対象が歌ってるほうだと勘違いしていましたが、
素敵な時間だけ残して行っちゃったのは「君」のほうだったのね。


光が強ければ強いほど、できる影も濃い。
君は自分にとってたやすく消すことなどできない鮮烈な影、記憶。

でもまた眩しい方向へ向かって行くところまで来れたから心配しないで。
とか言いながら・・・・・

でもちょっとそちらはまだ自分には眩しい・・・いや、何て眩しいんだろう。
なんて
少し女々しい「君の夢に居て戻れない」眠り姫がここに。

え~、私信ですが、kazueさん期待しております。


お返事

>ぴーさん
おぉ!!
それでは楽しみにしております。
こゆいメンツになるかと思いますが、よろしくお願いしまーす。

【2009/04/17 12:55 】 | 歌詞とか | コメント(2) | トラックバック(0) |
JACK IN THE RADIO(kenちゃんの好みはやっぱりアレだった) 4月15日
さてさて、今回もkenちゃん笑わせてくれました。
本日は前回よりますます饒舌で、kenトークがさえ渡っていました。
そしてアルバムからの一曲は、とうとう聴けた「In Physical」と「Speed」でした。


では、どうぞ。



ken:始まりました第三回目JACK IN THE RADIO、kenと。
逹瑯:はい、どうもAB型大好きムックヴォーカル逹瑯が4月と5月の二ヶ月間担当していきます。
先週の放送で軽く話しましたが、なんとですね、AB型とてもクリエイティブな方が多いらしいです、やっぱり。
ken:ほんと?
逹瑯:はい、作家さんでですね、太宰治さんとかですね、スポーツ界ではWBC。WBC観てました?
ken:えっとね、アレで観た。ワンセグで観た。
逹瑯:ずっとですか?
ken:うん。
逹瑯:WBCで大活躍した岩隈選手、楽天の。
ken:うんうん。
逹瑯:漫画界ではモンキーパンチさん。やなせたかしさん。あだち充さん。AB型の人がいっぱいいるということで。
ken:ほぉ~。
逹瑯:アインシュタインもAB型なんですよね。
ken:まじで?
逹瑯:はい。
ken:この間、同じ日に生まれた人を調べてたのよ。で、うわっ!すっげぇ偉い人多いなぁと思って、他の人も調べたのね。その他の編集の人とかいたから。
で、その人の誕生日調べても偉い人が多いわけよ。
逹瑯:
ken:で、よくよく考えたら、最近でこそいろんなジャンルの人の誕生日が書いてあるけど、何世紀とかさ、大昔の話は偉い人の誕生日ぐらいしか書いてないじゃん。
逹瑯:まぁ、残ってないですからね、名前が。
ken:そうそう。だから、偉い人と一緒だ~って喜んでたら、全員偉い人がこう書いてあるみたいな。
逹瑯:はははは!!!!
それアレですね。俺がいつも朝、テレビとかで今週の獅子座。俺獅子座なんで、獅子座の運勢が一番。やった!嬉しいと思って仕事に行くと、仕事場にメンバーみんな獅子座の人がいっぱいいるみたいな。なんかちょっと嬉しくないなみたいな。
ken:逹瑯アレ観る勇気ある?
逹瑯:占いですか?占い結構。
ken:うん。俺ね、朝にそのなんだろう。自分の占い観たいなぁっていう時に見るのはいいんだけど、朝にアレを見せられて一日さぁ。
逹瑯:気になっちゃいますもんね。
ken:そうそう。ラッキーアイテムがなんかこう、微妙なときってあるじゃん。
逹瑯:はいはい。
ken:どこでソレ手に入れるのみたいなときあるでしょ?
逹瑯:はい。
ken:だからそういうことにならにように、「今週の~座は」って始まったら消すもんね。
逹瑯:へぇ~。
ken:変えるか。
逹瑯:ラッキーアイテムってほんと意味あるんすかって思うときあるじゃないですか。
この間俺占い師さんに聞いたんですよ。仕事でちょっと占い師さんにみてもらうときがあって、ラッキーアイテムって意味あるんすかねってったら、「今日はこの運勢が悪かったひとはカレーを食べて運勢アップ」みたいなって意味なくないですかって言ったら、微妙にカラーとかで意味があるらしいですね。
ken:じゃ、カレーだったら茶色ってこと?
逹瑯:茶色なのか黄色なのかとか。
ken:ほぉ~。ま、カレーだったらすぐ手に入るからいいけどさ。
逹瑯の誕生日ってのは公表してんの?
逹瑯:はい。
ken:じゃ、誕生日調べようよ。
逹瑯:はい。
ken:で、あとで発表しようぜ。
逹瑯:えーと、8月21日です。
ken:に、生まれた有名人。たぶん相当な奴がその日生まれてる。
逹瑯:ははははは!!!
ken:まさかこいつまでっていう歴史上の人物の名前をみると思うよ。
逹瑯:ほんとですか?
ken:うん。これ重要だと思う。
逹瑯:じゃ、8月21日、後で追って。
ken:はい。

逹瑯:いろんな話が聴けたところで、リスナーの皆さんから質問や4月22日に発売するkenさんの1stアルバム『イン フィジカル』の中から聴きたい曲も大募集中です。
なぜその曲が聴きたいのか、簡単な理由も一緒にメールしてねぇということで。
メールはすべてJACK IN THE RADIOの携帯サイトから送ってきてください。

今日はkenさんのアルバムリリース直前ということで、見事番組で読まれた方にはですね、ムックポイント。ムックポイントまだ生きております。ムックポイント3プレゼントします。

ken:お~。
逹瑯:はい、3ムックポイントですね。
ken:これが多いのか少ないのかわかんない(笑)
逹瑯:多いです! 
ken:多いの? OK!
逹瑯:ちなみにポイントはためていくととってもいーことがありますっていうね。
ken:おー、いいね。
逹瑯:いいですね。
ken:さて、この番組は東京FMの携帯サイトミュージックヴィレッジと連動し引き続きラジオを通してどんどん配信していきます。
例えば、番組終了後に配信されるメルマガでは、このラジオで話しきれなかったことや、リスナーからの疑問・質問にも答えていきます。さらにこの番組のスタジオ風景などを更新しているJACK IN THE BLOGもあるのでチェックしてください。
逹瑯:さて、で、ここで早速届いているメール1通ありますので読んでみたいと思います。
ラジオネームまよさん、16歳、女の子ですね。
ken:はい、こんばんわ。
逹瑯:kenさん、達郎さんこんばんわ。
私が聴きたい曲は「In Physical」です。
ken:はいはい。
逹瑯:やっぱりアルバムの題名と一緒の曲なのでとっても気になってます。
関係ないですが達郎さん、実は私も白子がダメです。
ken:・・・どういう意味の白子だろうね? この場合。
逹瑯:どぉ・・(笑)いう意味の白子?(笑)
ken:その、女子だったらリアルもあるわけじゃん?(なに言ってんのkenちゃん)
逹瑯:それは白子って言わないと思います!(焦るたつろー君)
kenさん、それは白子っていう食品ではないです! 
スーパー行っても売ってないですし、回転寿司とかお寿司屋さんでも出てきませんから、その白子は。
ken:出ちゃマズイよ。出ちゃマズイ。
もう曲紹介しちゃおうか!(自分で言い出しておきながら)
逹瑯:はい!
ken:4月22日リリースのソロ1stアルバム『IN PHUSICAL』から「In Physical」聴いてください。
逹瑯:はい、どうぞ(笑いながら)


In Physical


ken:お届けしているのは4月22日リリースのソロ1stアルバムいんふぃじゅる・・・・
逹瑯:ははっ
ken:いんふぃじゅ・・いん、ふぃじかるからの「In Physical」という曲ですね。
逹瑯:はい、なんとですね!
ken:うん?
逹瑯:実ですねはこの曲がですね、聴けるのはですね。
ken:うん?
逹瑯:kenさんのアルバムだけです!
ken:まあなっ!
逹瑯:はははははっ!
だって、書いてあるんですもん。
ken:まぁ、分かってる、分かってる。
逹瑯:「In Physical」ができるまでの話をってお願いしますってありますけれども。
ken:えっとね、この曲はがんばって作りましたと。
逹瑯:曲先(きょくせん)ですか?
ken:曲が先で、ピアノを弾いたり。割とね、打ち込みを主体でやってますね。
逹瑯:詞先(しせん)ってあるんですか?
ken:ないですね。詞を書くときは曲を聴いて、一筆書きで書くのね。
逹瑯:え?
ken:もう、頭からつぅ~って書くじゃん?
逹瑯:あ、びっくりしたそういうことか。俺、もうなんか速記みたいな、速記みたいなこう。
ken:ははは、読めねーよっ!
逹瑯:だから一筆書きって言うから。
ken:はははは・・・いや、三行書いて次の三行書いて、で、サビ書いてみたいな。
ほいで、曲聴きながらなんとなく書いていくから、曲なしで詞を書くとするとかなりね、ラブレターを書くような恥ずかしさが。
逹瑯:気がつくと五・七・五・七・七みたいな。
ken:爆笑! 日本人だからね。分かるわかる。
逹瑯:凄く語呂がいい感じに終わってたりしますからね。詞先で先やってると。
ken:やったことあるんだ。
逹瑯:はい。
ken:聴かしてよ今度。
まぁ、そんな感じですけど、さっきのね達郎君の誕生日同じ日の人分かりましたよ。
逹瑯:出ましたよ。
まずですね、ビッグネームがですね、フィリップⅡ。
ken:あはははは! 王様だね。
逹瑯:はい、フランスの王様です。
アラン・カブロー、芸術家。(アメリカの現代芸術家だそうです)
ken:すっごいねー。
逹瑯:芸術家ですからねー。あ、関根勤さんもいるし。
ken:あと、ボルト選手。
逹瑯:あ、ボルト選手ね。
ken:北京オリンピックですごい速かった人ね。
なんにせよやっぱり、王様とかがいるんだよ(確信!)
逹瑯:絶対いますねっ(同じく確信!)
芸術家、王様・・はい。
ken:だからみんな安心していいんですよ。
逹瑯:あんしん?
ken:この日だけが芸術家が多いとか、この日だけが偉い人が多いとかそういうのはあんまりないと思うんですよね。(凄く真面目な声で語っています)
逹瑯:はい(心なしか笑いを堪えているように聞こえる)
さて、いろいろ話が聴けたところで、リスナーの皆さんからの質問等のメール待ってまーす。
さらにkenさんの1stアルバム『IN PHYSICAL』の中から聴きたい曲も大募集中です。
なぜその曲が聴きたいのか、簡単な理由も一緒にメールしてねっ!
ken:はい。
逹瑯:メールはすべてJACK IN THE RADIOの番組携帯サイトから送ってきてください。お待ちしておりまーす。



ken:改めましてkenです。JACK IN THE RADIO4月と5月の二ヶ月間担当していきます。
そしてもう一人、JACK IN THE RADIOと言えばこの方です。
逹瑯:はいどーも、改めましてこんばんわ。ムックヴォーカル逹瑯です。
ken:こんばんわ。
逹瑯:さて、ここからはJACK IN THE コメント。
ken:おー。
逹瑯:知ってます? JACK IN THE コメント。
ken:知らない、初めて聴いた。
逹瑯:知りません?
ken:うん。
逹瑯:kenさんが担当になってすでになんと速くも三週目ですが。
ken:はい。
逹瑯:なんと、ここで今更、お祝いコメントが届きました。
ken:おっせーなー。
逹瑯:遅いですよほんともう。海外から送ってんじゃないのかなぁ、コレ。
ken:そだね。
逹瑯:一体どんな方たちからなのでしょうか? kenさんに聴いてもらいましょう。 どうぞ。


JACK IN THE コメント

はいどーもムックでぇーす。
どーもヴォーカル逹瑯でーす。
はい、ギターのミヤです。
はい、ベースユッケです。
ドラムSATOちです。
(以下、誰が話しているのか分かりません)

逹瑯:はいどーも、kenさーん、お久しぶりです。始まったらしいですよ、JACK IN THE KENさん。
ACK IN THE KENさん?
たまんないねぇ~。
逹瑯:さて、今回はですね、kenさんがJACK IN THE RADIOを担当ということで、JACK IN THE RADIOに関してはムックのほうが先輩ですよっ!
メンバー:笑
まあね。
ビックマウスだ。
逹瑯:ほんとに僕らのほうが先輩なのでね、kenさんにアドバイスみたいな。
しちゃう?
逹瑯:アドバイスってわけでもないんですけども、恒例のJACK IN THE フリートーク。
なんだ?
逹瑯:っていうのが、kenさんなんか初耳なのかな?ちょっと今驚いてますけども。JACK IN THE フリートークっていうね、コーナーがあるんですよkenさん。
ということで、ここでJACK IN THE フリートークとはなんぞやと。タイトルからしてだいたい無茶ぶりなんですけども、このお題でトークしてもらいたいなということがこれから行われるわけですけども。
なんかあります?リーダー。
ありますね。
逹瑯:お、ある? じゃ、kenさんにお題をよろしくお願いします。

ミヤ:はい、では発表します。 kenさんのお題は、好みのタイプ。

逹瑯:kenさんオフィシャルでこの話するのすごくなんかね、にが~い顔するよね。
そうそう。
ミヤ:好みのタイプっていったら好みの食べ物になっちゃうかもしれない。
逃げ道は残しませんよ。
ミヤ:女性の好みのタイプのお話をしていただきたいなと。

逹瑯:kenさんほんとに無茶ぶりすみません。
ということで、ムックヴォーカル逹瑯と。
ギターのミヤと。
ベースユッケと。
ドラムSATOちでした~~~。

はい、じゃ、よろしくお願いしま~す。


逹瑯:はい、録りましたねぇ、こんなの。
ken:なんかミヤ君、テンション低いまま凄いこと言ってるよね?
逹瑯:はい。好みの女性のタイプ。
ken:えっとね。デートをして、例えばデートしてまだつきあう手前なんだけど、お互いいいなと思っていると。その時に、
めっちゃこっちはおっぱいさわりてぇーなぁと。
逹瑯:はははは!!
ken:め~っちゃこっちおっぱいさわりてぇーんだけどっいうのを察して、腕を組んでちょっとぷいって当てる(胸を)の。
ken・逹瑯:はははははっ!!!
ken:それぐらい気の利く奴がいいなぁ~。
逹瑯:すごいっすね!気づける奴ってもうエスパーだと思いますね。
ken:
じゃ、俺の好みはエスパーってことじゃねーかな。
遭ったことねーけど(笑)
逹瑯:凄い(たつろー君なにが?)
ken:逹瑯の好みゆってよー。
逹瑯:俺の好みは結構いろんなとこで言ってますもん、雑誌とかで。
ken:どんなん、どんなん?
逹瑯:あのー、分かりやすくいうと、俺、普通の感じな子が好きだっつってんですけど、あんまりケバくないような子がっつってんですけど。
タレントの子とかいるじゃないですか、雑誌とか出てたり、テレビ出てると、綺麗な格好して可愛い服着てとかって。で、その子がたまにブログに載ってる私服がちょっとダサかったりとかすると、可愛いなと思うんですよね。
うわっ! この子なんかスゲェー普通みたいな。
ken:その心が・・・いまいち分からんのだけど。
ちょっとダセーな可愛いってこと?
逹瑯:なんか、背伸びしちゃってちょっと頑張りすぎちゃったねみたいな。
ken:あ、それがダメなの?
逹瑯:それがいい!
ken:それがいいの!?
逹瑯:そう。
ken:むずかしぃーな、それ。
逹瑯:ほのぼのするじゃないですか。
ken:まじで?
じゃ、もしそういう人がいたら次教えてよ。「あーゆータイプですよ」って。
逹瑯:はははは!
ken:俺、分かんねーんだわ。その、肥えてる肥えてないとか・・・うん。
逹瑯:凄いですね。
ということで、4月22日リリースのですね、そろ1stアルバム『IN PHYSICAL』jからもう一曲聴いてもらいたいと思うんですけども。
ken:じゃ、kenで『S』聴いてください。


『S』


ken:お届けしているのは4月22日リリースのソロ1stアルバム『IN PHYSICAL』から「S」でした。
逹瑯:はい、ここでも届いているメールを紹介したいと思います。
ラジオネームたかしさんです。19歳、男性の方です。
kenさん、逹瑯さん、こんばんわ。
ken:こんばんわ。
逹瑯:僕はなんと、自称「S」なので、聴きたい曲は「S」なんですが、アルバムを一言Sっぽく表現するならどんな言葉になりますか?
だいぶたかし君も無茶ぶりしてきますけども。
ken:そうだね、Sっぽくって?
だから、言ってみたら俺もSだから、こんなSな無茶ぶりをされて答えたくないっていうのがSだね。
逹瑯:おーっと、確かにね!
ken:そう。放置プレイだ!
これがSの返事だぁ~
ken・逹瑯:あははははは!!!
逹瑯:そんな可愛く言われてもぉ~。
というこで、アルバムの話が出たところで、そのアルバムの話を中心にしていきましょう。
ken:うん。この『IN PHYSICAL』っていうのは、全部で11曲入ってます。
全体的なコンセプトってなくてね、最初はアルバム作る気がなかったんですよ。
逹瑯:あら。
ken:一人で作るの大変そうじゃん。
逹瑯:はい。
ken:曲作って、歌って、詞つくって。コラ無理だな俺の性格上って思って、ミニアルバムでどうですかって言ったら、「いやいやアルバムで」って言われて。じゃ、とりあえずちょこっと録ってみて、調子に乗ってきたらアルバムってことでっていう話にしたの。
逹瑯:ラルクの時って、レクってずっといるんですか?
ken:ほぼいるね。
逹瑯:yukihiroさんドラム録ってる時とかも。
ken:いるいる。
逹瑯:kenさんの時じゃなくても?
ken:じゃなくてもいるね。
逹瑯:へぇ~、歌録り、ミックスまで?
ken:も、ほぼいるね。あ、歌録りんときは自分の曲以外は行かないかな。
歌録り以外は楽だった。せーので録っちゃうから、一、二回演奏して終わりなのねレコーディングが、だからそこまではいいんだけど、歌録りがさっ!・・大変なわけよっ!
逹瑯:自分の歌を・・・、よくkenさんに一緒にやってもらった時って、俺の歌をディレクションしてもらったじゃないですか。
ken:うん。
逹瑯:kenさんが自分で歌うときって、誰がディレクションするんですか?
ken:俺ん時は、エンジニアさんに共同プロデュースしてもらったのね。だからエンジニアさんにすべてお任せ。
逹瑯:はい。
ken:で、自分は一生懸命歌うだけで歌うことに集中して。だから逹瑯とレコーディングしたから、あれでいろいろと学んだことはあるから。
その・・、まず吸入器をやるってこと。
逹瑯ってめちゃめちゃ真面目に歌うじゃん。
逹瑯:
ken:何回もゆうけど、リスナーの皆さんにゆっときたいんですけど、俺、逹瑯は絶対ふざけてレコーディングしてると思ってたら、滅茶苦茶真剣に歌ってて、俺はカルチャーショックだったのよ。
ムックの中で逹瑯だけは適当にやってんだろうなって思ってて。
だから、あの逹瑯でさえこんなに真剣に歌って。
逹瑯:あの逹瑯でさえ(笑)
ken:レコーディングしてるんだって思って、だから俺は真剣に集中してディレクションを聴いて、それを試そうとするような録り方をした。
逹瑯:アルバムでkenさんが自分のレコーディングに行っちゃってから録った歌録りの時にやって、凄いよかったのがあったんですよ。
ken:なになに?
逹瑯:加湿器とかよくかけるじゃないですか。あれはやっぱり限界があるし、スタジオ広いからあんまり意味ないじゃないですか。
ken:うんうん。
逹瑯:スタジオのが冬だったんで乾燥
ken:するよね。
逹瑯:どうしたもんかなと思って、バスタオルを3,4枚、濡らして絞ってかけといたんですよ。歌うブースの周りに。
ken:おうおう。
逹瑯:めっちゃくちゃよかったですよ。
ken:歌いやすかった?
逹瑯:空気が湿ってて。
ken:ま~じぃ~!
逹瑯:すげぇ~よくって。うわ、これいいかもと思って。
ken:今頃ゆうかよぉ~。もうちょっと早くこのラジオ出てたら聴けたのにぃ。その手があったか。
逹瑯:あれは凄くよかったですよ。
ken:やります。次からやります。
逹瑯:そんなkenさんのアルバムの全貌が見えてきたところで、アルバムからもう一曲。
ken:分かりました。kenで「Speed」聴いてください。
逹瑯:どうぞ。


「Speed」


ken:ということで、あっという間にエンディングです。JACK IN THE 告知です。
来週ついにリリース、kenの1stアルバム『IN PHYSICAL』、聴いてほしいですね。
2009年LIVE IN PHYSICAL 6月からスタートします。詳しくはオフィシャルサイトチェックしてください。
逹瑯:これ、どうすか? ツアー。
ken:ツアー? 
えっと、ゆわないでほしいまだ。
逹瑯:うはははは!
ken:まだちょっと逃避中です。(言い方が可愛いです)
逹瑯:はい(笑) ムックに関してはですね、ムックJAPANツアー2009球体 5月から全国各地へ行きます。いろいろ発表がありますけれども、そちらもオフィシャルサイトをチェックしてもらえると助かります。
ken:この番組終了後からは、我々二人の放送後記としてリスナーからのメールにメルマガで答えていきます。
そして来週は俺のアルバムから、俺と逹瑯が選んだ曲もお届けします。
逹瑯:はい、この後番組終了後ですね、これ書いてあるんですけども、JACK IN THE BLOG用に撮影しますが、今日はアルバムの中の楽曲「S」に因んで、「ドSなポーズ」でいきますって書いてあるんですよ。
ken:ドSな写真ってどんなだよ?
逹瑯:どんな写真になったかは番組携帯サイトをチェックしてくださいっていう、こんな感じなんですけど、最近思うんですけど、この番組全体を通して無茶ぶりっていう裏テーマがあるような気がしてしょうがないんですよねぇ?
ken:無茶ぶりなのか、制作側がSなのか。
逹瑯:笑 なんかね、そういう匂いがしますよね。
ken:S人口が多いってことですね。
ということでJACK IN THE RADIO kenと。
逹瑯:ムックヴォーカル逹瑯がお届けしました。
ken:ばいばい。
逹瑯:また来週、ばいばーい。

はい、以上です。
誤字脱字あったらすみません。



ちょっとSakuraさん情報

先日のシドさんの野音に行ってらっしゃった方が関係者席にいらっしゃるSakuraさんを見かけたそうです。
相変わらず黒ずくめの黒いニット帽だったそうで(笑)
少し痩せたようだったと(よしよしどうぞそのままでね)

●さん、素敵なお裾分けありがとうございました。


お返事
>●●さん
そんなに気になさらないでくださいねー。
また気楽に遊びにきてください。
【2009/04/16 01:16 】 | JACK IN THE RADIO Ken | コメント(0) | トラックバック(0) |
あの人は誰? のコーナーです
昨日の件、反応してくださった方々がみなさんLOVE過ぎて私はもう嬉し、楽しだったのでした。
なんか二転三転としてなかなか面白かったので、ちょっと経過をまとめてみましょう。
一緒にこちらでコメント返信させていただきます。

まず最初、はぎさんから「Sakuraさんが映っている?」とのコメントをいただきました。

アホな栄が仕事そっちのけにして確認し、「これきっとそーですよ」とブログったわけです。

しかし、「もしかしてyukihiro先生じゃないですか?」とのコメントをいただきました。

栄、すげーオチですと大喜びしました。

その後、yukihiro先生は黒のロングコートを着ていたような気がします>彩さん
とのコメントをいただく。 おー、じゃもしかしてやっぱりそうなのかしら? 
だってゆきさんよりふくよかだもんねー(判断基準がそこって)とアホな栄は再び見直しました。
>彩さん、ありがとうございます。
そうだそうだ、都合よく考えればいーんだーですよね(笑)

けれど、ゆきさんが最後のほうでコメットさんに引っぱり出されていたというレポを読んだことがあるというコメントもあり。
でも、じゃSakuraさんは当日いなかったんでしょうかと栄、一応嘆いてみる。

するとKさんより、
「Sakuraさんは当日ドラムセット後ろにいるのを見ました。素知らぬ顔(?)でドラムのサウンドチェックはやってたと思います」と、優しいコメントをいただく。
ただしこのショットがそうかは不明ですと。
>Kさん、ありがとうございます。
ほ~、ちょこちょこ出てはいたんですね。

そしてふたたびはぎさんから、「数回PAで見かけた、shinji君のソロに大笑いしていた」というSakuraさんに詳しい方からの情報をコメントしてくださいました~。
またBUGのブログのASAKIさんの書き込みにSakuraさんが画像で載っていると!

知りませんでしたというか、私こういうの全く疎いんですよ。
え~、皆さんご存じでした? 知ってて当然でした?
これからも何かあったら教えてください。
ちなみに→コチラ
ほんとですね。 なぜ凄んでいるのかは不明(笑)ですが、やけに男前です。 

>ゆいろさん
>ほんのちらっと映った映像も検証するみなさまが凄いです
本当ですよ。なんかこういうの面白いですよね~。
私も随分と楽しませていただきました。
知らなかったことも教えていただきましたし。良かったです。

そしてここで新たな情報が>ユッコさんより
よぉぉぉく見てみると、後ろのドラムセットの向かって左側(SATOちより奥)に立ってリズムに合わせてペチペチ手を叩くユキヒロさんが映ってましたよ(*゜∀゜)

えー、ほんとうですかそれ。
と、アホな栄は再び子供と一緒に検証しました。
画像が悪いですが、たぶんこれですよね?
ゆきさんですか?
全く分かりませんね。でもTVで見るとゆきさんだってわかるんですよ。
カラーボール持って亡霊のように静かに佇んではります。

ユッコさん、 実は私もあのJACKの映像を何度も見直し、ユキヒロさんやレアキャラを発見するのに燃えておりまして・・(笑)
だそうで(爆)
初めまして。そしてありがとうございます。またお越しください。

さて、真実はどーなんでしょうか?
ますます分からなくなってきましたと思っていたところで、ある方から。

はじめまして。最後に出て来た櫻さんに見えるのはBUGのTAKASHIさんです。櫻さんは舞台には上がらなかったみたいです。残念。

というコメントをいただきましたー。
いやー、ありがとうございます。
そうなんですか? 
いやもうどーでもいーや(ヲイ)
自分が振っておいて申し訳ないですが、もう充分楽しませていただきました。
皆さん、本当にありがとうございました!!!


結論Sakuraさん、あなたとっても愛されています


>ぴーさん
つーことだったんですが、楽しかったです。今夜は腐力でゆきさんを確認してみてください。
だけど、なぜにセッションAはカットなんでしょうか。
見たいなら金払えということなんでしょうか?

>ノタノタ意味なく歩き回る割に目立ちまくりのhydeさん・・・・・・どうあがいても☆ですから。


>恵さん
あ、私はなんかそのイメージじゃなかったんです、今回は(笑)
でも早く聴きたいと思わせる歌詞ですよねー。
楽しみです。
楽しみといえば、モフモフの衣装も楽しみにしてまーす。
【2009/04/15 20:42 】 | sakuraさんとか | コメント(6) | トラックバック(0) |
JACK特番にSakuraさん映っていた?
皆様再びご確認を。
前々回のミヤ君に絡むHYDEさんの記事に、


「はじめまして
突然お邪魔させていただきました。
私も教えていただいて思わず見直してニコニコでした。
で、そのまま最後まで見ましたら、本当に番組終わる最後、左からコメットさんに促されるようにして黒いニット帽の服も黒い人がステージ上に登場するのがチラッと映るのですが、我が家の粗末なTVでは我らがさーくんなのかまぎらわしい人なのかわかりません。
もしよろしかったらどうかひとつご検証していただきたいと思うしだいであります」

というコメントをいただきました~。

>はぎさん
ありがとうございます。こちらで返信させていただきます。
私は気がつかなかったですよ。
というよりもうこの辺観てなかったですから。

で、問題の画像↓

Sakura?

あ、そーかも。いや、そうですよ!
はぎさんよくわかりましたね~。

JACKに行った友人は、歌っている御大も見ずに櫻さんを探していたのに発見できなかったと、
当時気の毒なほどがっかりしていたんですけどね。
舞台そでにいたという情報も聴いたんですけれど、どうにもいまひとつ確信に迫らず。

でも、これそうですよね?
Sakuraさんですよね?

うおーい、思わぬところで花見ができました。
はぎさん凄いです。これ、ほんの1,2秒くらいの映像ですよ。
ありがとうございます!!!

気になる方は再びご確認を。
本当に最後の最後にチラリとです。


追記~

今ですね、当日行ってらっしゃった方から、「コレyukihiro先生なのでは」というコメントをいただきました。

えーーー!!!!
そうなんですか。なんと!!!
なんかゆきさんよりふっくら(え?)してるように見えるんですけど、TVだと太って観えるっていいますからねー。
じゃ、Sakuraさんは当日本当にいなかったんですかね?
ありがとうございます、●さん。
ということで、はぎさん・・・・・どうやら紛らわしい人だったようですが、それはyukihiro先生というとんでもないオチでしたよー。
いえ、一瞬でも楽しかったです。
ありがとうございました。






>お返事

>こうやんさん
はい、たまらんです。
して、こちらのはどうでしょう。私はご本人だと思いますが。


>ぴーさん
なぜにそんな大事な日にコンタクトも眼鏡も忘れるんですかー。
しかも良席。いや、そんなもんですよ。

それで、ぴーさんも見直しましたんですか。
ふふふふ腐。
もう一度見直してください。


【2009/04/14 23:07 】 | sakuraさんとか | コメント(5) | トラックバック(0) |
WHAT's INに「EVANESCENT」の歌詞
掲載されてますねー!!!
携帯から更新なので手短に。
「すぐ聴きワツイン」ではまだ試聴できないようです。
歌詞は相変わらず短いんですけれど、セツナイ系です。
暴威のカヴァー曲『Life On Mars?』は、原曲からの飛躍が聴きものらしい。
うわー、これは楽しみです。
 
お返事は後ほど。
【2009/04/14 17:32 】 | VAMPS | コメント(0) | トラックバック(0) |
気がついていなかったJACK・hydeさんのエロ仕草
録画してあった『JACK IN THE BOX』を編集して「ALL DEAD」観ていたんだすが、
ミヤ君の後ろから迫ってくるhydeさんが画面に現れて、
「あ~、そろそろ来るよ来るよミヤくん」なんて思っていたら。

見逃していたことに気がついて心臓がバクバクしました。
ミヤ君の肩に顎を載せるじゃないですか。
私そこではちょっとニヤついただけで、またおっさんがやってるって思った程度だったんですよ。
問題はその前でして。
ミヤ君の肩に顎を載せる前に、よく見たらうなじに顔つっこんでんじゃないですか。

しないでしょ! ふつーこんなことしないでしょ!!
これ、恋人とかにする仕草でしょ!!!

で、気づいたんですけど。
「あ、おっさんこれきっとミヤ君の髪の毛におってんにゃ・・・・」

くんか・くんか・・・あ~、ミヤのにおい~~~~vv

って、どんだけ匂いフェチ。
家人のお昼ご飯が早く済んだので、そんなことして楽しんでるお昼休みです。
【2009/04/13 12:57 】 | HYDE | コメント(5) | トラックバック(0) |
私はファン失格なの? の方へ
「私はファン失格なのでしょうか?」っていうメールを頂いたんですけど。
「分かるけど感情がついていけない」って、どなたなのか分からなかったし、メール等の情報もなかったのでこちらでお返事させてもらいます。

いや、私だって結構ついていけてないけど、ファン失格ってそんなことないと思いますよ。

蓋を開けてみないとどういうことになってるのかなんて分からないし、6月に情報解禁ということなので今の時点でどうこう言うべきことじゃないと思うんですけどね。

ただ私としては、盲目的になんでもかんでもやることウエルカム、ばんざーいっていうよりは、
一生懸命考えて悩んで咀嚼しようとしてるあなたのほうが断然可愛いし素敵だと思います。
きっと本人だって、そういうファンの姿が本当だと理解しているはず。

アートとか、もちろん音楽なんかは感性の問題だから、受け入れられないときだってあるのは当然。
むしろそのほうが普通で、自然体。
音楽がストレスな存在になること自体がおかしいんですよ。

アーティストもファンもお互い媚びる必要なんてないです。
そんな関係になった時点でそれはあなたの中で腐ったものになってしまうと思います。

あなたにお返事することで私も少し気持ちに整理がつきました。
メール、ありがとうございます。
迷惑なことなんてないですよ。
無記名でも全くかまいませんので、また気楽にコメント・メールしてください。
【2009/04/12 13:10 】 | HYDE | コメント(4) | トラックバック(0) |
VAMPSさんいろいろ・・・
内容は転記等しないようにというお達し。
PC観ながらのんびりおやつ(グレープフルーツ)食べていて果汁をボトボト落としてしまいました。
家人に子供よりタチが悪いとすっごく叱られた。
詳細は6月だそうで、それまで一切の問い合わせには応じないと。
複雑な心境になる人もいるだろうなぁ。

そして1stアルバムはまんま『VAMPS』って。
TROUBLEのPVつきだってー。 「アッオー・・・・」じゃないか、「ワァオウ!」

まぁ、笑いが止まらなくなってちょっとおばちゃんみたいなHYDEを観て忘れよう。
エゲツないアルバムと「ハゲバラ」期待してます。

んー、まだもやもやするので、前に取り上げた時からプチブームがきたHANOIをスカッと聴きながらコメント返信。

実は、hydeさんがサックスをやりたがったのは密かにマリリン君の影響だと思っています。
初代ドラマー、ジップ・カジノ時代
そんでもってコメントにあった「福」のペンダントしてはります(爆)



ラズル存命の頃。私が一番好きなPV
この馬鹿っぽいところが大好き。



そして、HANOI再生前の最後のアルバムに収録。
まるでラズルの未来を予感したような曲。 名曲です。
映っているラズルの映像が今から思うとなんかとっても追悼っぽい。


あぁ、最後になってスカッとしなかったな。


お返事

>ぴーさん
「燃えるロンドンナイト」でいいですよ~。
あれがお目覚めロックだったですか。しかもLIVE版? 通ですな。
私はマリリン君の超音波攻撃(マイクエコーさせてウ~~~ってやつ)がちょっと苦手でした。
で、私のお目覚曲は「Up Around the Bend」だったりでしたね。

あのころのロッカー(死語?)って本当に無茶苦茶でしたもんねぇ。
そうじゃなきゃダメだみたいに。
それで死んじゃってもなんか納得って感じしましたもん。

ロック=アスリート・・・・・ロック・アスリート
凄い! ぴーさん、センスある造語で感動した。


>さちさん
初めまして。
HANOIは初期の頃が好きだったので、最近の動向とかちっともチェックしてなかったんですよ。
でも『BURRN!』は読み応えありましたよ~。
これね、元メンバーのサミのインタまできちんとしてあるんですよ!!!!
それから日本公演での様子もレポしてあります。
マイケル君は「なんかこんなおばちゃんいるよね」って、いい感じに歳取ってますけど(笑)
永久保存版です。

そして、暴威スキーさんでもありますか。
おぉ! もしかして同世代(笑)
これからもよろしくお願いします。


>松井さん
「福」、私、全然覚えてなかったそんなこと。
いやいや、勝手にもなにも気にしないよそんなこと。
私は彼のこと「Qちゃん」と呼んでいたよ、確か。
グルーピーって、うん、私たち世代の言葉だよねー(つーか、60年代)
今言わないよね(笑)


【2009/04/10 16:28 】 | VAMPS | コメント(4) | トラックバック(0) |
4月8日 達郎君の口元が可愛かったらしいJACK IN THE RADIO
今日は中学校の入学式でした。
着物で片道30分を歩くのは結構つらかったですね。
でもお天気もよく、櫻吹雪の中、真新しい制服とカバンの娘といろいろ話しながらの道程は楽しかったです。

さて、JACK IN THE RADIO。
前回と比べて二人の会話が結構こなれてきた感じでしたよ。
相変わらず誤字・脱字、及び聞き取りにくいところは聞こえたままで書いてますのでご了承ください。







ken:始まりました先週からスタートJACK IN THE RADIOkenと。

達郎:は~い、さくらんぼ大好きムックヴォーカル達郎が、4月と5月の二ヶ月間担当していきまーす。
因みに、サクランボの生産地としては山形県が全国の収穫量の7割を占めており。

ken:あ、いっぱい作ってるねぇ~。

達郎:はい、その中でも山形県東根市はですね、生産量日本一とのことです。と、肝心なことが書いて書いてありますけれども(笑)
でもだいたいミュージシャンで、友達にも山形出身の奴がいるんですけど、
「あ~、なんかこう町中にもこう、いろいろさくらんぼが出てきたなぁ~」ってくらいに電話するんですよ、そいつに。
「さくらんぼとか実家から送ってきたりしてないの?」

ken:なに、やらしーな、それ。

達郎:「ちょーだぁいっ!」って言おうと思って電話したりすると、
「もう全部食べちゃったよ」って。やっぱ送られてきてんだ!みたいな。

ken:

達郎:送られて来てんだよねやっぱり?つって。もっと早く言ってよって。

ken:分かりました~(笑)

達郎:ちなみにkenさんは、ここ最近食べ物何が好きですか?っていう質問がありますけれど。

ken:ここ最近は~、食べ物は~。好きな物。ここ最近といのかちょっとわからないんですけど、味噌汁が大好きですね。

達郎:へぇ~。

ken:あのね、スープ系が大好き。汁物は。

達郎:俺も味噌汁昔っから大っ好き。

ken:で、ほいで飯屋行っても、スープっぽいものがあるとちょーはっぴぃー。

達郎:はぁはぁ。

ken:なんかほっこりするよね。

達郎:トムヤンクンなんかも好きですか?

ken:トムヤンクン大好き。

達郎:トムヤンクン、でも食えないもの入りすぎですよね、あれ。

ken:あれなんかこう・・・

達郎:枝とか草とか入ってますよね。

ken:(笑) 葉っぱとかね。
それでなんかこう、これなんだって言えない食材だよね?なんか変わったキノコみたいな。

達郎:はいはい。

ken:これが

達郎:(キノコの)笠が。

ken:丸まりすぎてるやつとか入ってるよね。でね、トムヤンクンが手料理でできる人とかに出会いたいね。

達郎:凄いですね。日本人じゃないかもしれないですよね。

ken・達郎:はははははっ!

ken:昔ね、一人友達がね、トムヤンクンを作れると。

達郎:凄いですね。

ken:喰わしてもらったことがあって。

達郎:うまかったですか?

ken:うん、おいしかった。

達郎:あの枝とかどこで買ってくるんすかね?

ken:笑 そうそう。あの枝、名前分かんないしね。そん辺でもいでんじゃないかって感じがするんだけどね。

達郎:逆に嫌いな食べ物ってあるんですか?

ken:納豆が・・嫌いじゃないの。納豆を口に近付ける勇気がなかったのね。

達郎:はい。

ken:で、これはもうダメだと。大人になる儀式だと思って、どこかな? 池袋で。池袋の定食屋で。

達郎:池袋の定食屋行くんですね。

ken:レコーディングかなんかでそっちのほう行ったのかな?
で、暇な時一人で歩いてて、そこ入って。納豆がついてる定食があるんだね。で、これはもう食べてみようと。
食べたら、美味しかったのよ。食べたらおいしかったんだけど、臭いのは臭いと。
だから、俺、納豆は食えるとは思いつつあの匂いが嫌で、あのね、なんで嫌かというとね、うちの親父の靴下の匂いにそっくりなの。

達郎:あー、なんでお父さんの靴下の匂い嗅いじゃったんですかね?

ken:2メーター先からでも臭うよ。犬が好きでよく嗅いでたから、あいつは絶対納豆好きなんだ、あの犬は。けど、俺はその匂いが苦手で、苦手というか親父の足を想像して駄目なのね。

達郎:へぇ~・・・。 俺、白子が駄目なんです。

ken:白子? それイメージ的なもの?

達郎:いやもう白子って、あのぉ~、もう想像するにアレでしかないのね。

ken:う~ん、なるほどね。

達郎:だからもうなんか、こう、ダメですね。仮面ライダーの敵とかで、「恐怖白子男」なんて出てきたら、どんどん大人な感じになってくような話で。「喰らえ! 白子バズーカー!」なんて。これはマズイ。

ken:(笑) 避けるしかないよね。よけるしかないよねぇ~。それが当たった瞬間さぁ、痛くはないけどやる気はなくなるよね。

達郎:もう子供には見せられないっていう番組になっていくっていう話で盛り上がりましたけれどもね。

ken:なんかどんどん夜の方向へ向かいそうで、ちょっと止めましょうか。

達郎:はい。こんな感じでいろんな話ができたところでですね、リスナーの皆さんからの質問や、こんなコーナーやってほしい等のメール待ってまーす。
メールは全てJACK IN THE RADIOの番組携帯サイトから送ってきてください。

ken:さてこの番組は・・・・(先週達郎君がした番組の説明)
kenちゃんが「だぶりゅーだぶりゅーだぶりゅーどっと、てぃーえふえむどっと、しーおーどっと。じぇーぴーどっと、すらっしゅじゃっく」ってURLをひらがなで紹介してました。

ではここで1曲お届けしますと。4月22日リリースのソロファーストアルバム「インフィジカル」からお届けです。

達郎:はい、アルバムの話ですね。今宵聴いていきますが、先週もかけましたけれども、逆に、「こういう曲だよ、ここ注意して聴いてね」みたいなのがあれば。

ken:えっとね、これは作詞するときにね、その頭から順番に僕は書くんですね。

達郎:はい。

ken:だからこう、書いてるうちに、最初はね、Sっぽいコードを書こうとは思ってないんですよ。

達郎:へぇ~。

ken:だから、この曲に合わせて書いてるうちに、「わっ、この人格ってわりとSだな」と思って、サビの一番最後「’cause I'm S」だと。
「酷いことばっかり言ってるけど、俺はSだから仕方ねーだろう」みたいな歌詞になってますんで、その雰囲気を楽しんでください。
聴いてください、kenで『S』


『S』


ken:お届けしているのは4月22日リリース、ソロファーストアルバム『イン・フィジカル』から『S』でした。

達郎:この曲って、歌詞がついてからイントロとかもアレンジしたりしてるんですか?

ken:うんとね、だいたい作詞が後だね。

達郎:へぇ~~~~。

ken:だいたいってか、全部そうか。

達郎:全部じゃ~、もう曲のイメージがたぶん。

ken:Sっぽい曲だったからでしょうね、たぶん。

達郎:イントロ始まった瞬間のこのズンズンズンズンってこれがSっぽいっすもんね、責めてる感じが。

ken:そうだね。Mだったらもうちょっとゆるいリズムかもしれないもんね。

達郎:はい。

ken:だから、Mの人が書く曲っていうのは、聴いてみたいよね。
ムックはMだよね。

達郎:あれでも、メインで曲書いてる人Mですからね。

ken:あ、そうなの? はははははっ!
そんなこと言っていーの?

達郎:はい。

ken:はははは! いーんだ。

達郎:自分でも言ってますから。あの人Mですから。Mの人が書く曲はああいう曲です。

ken・達郎ぎゃははははははは!!!!!

ken:じゃ、ムックと俺のでSMごっこができるね。

達郎:はい。

ken:えー、「この曲が聴けるのはkenのアルバムだけです」 当たり前のことが書いてあります。

ken・達郎はははははは。

達郎:ぜひとも4月22日にお近くのCDショップでお買い求めください。(kenちゃん爆笑中)
さて、ここからは今お届けした曲、kenさんの『S』に引っかけた『ドSな企画』に行きたいと思います。
題して
JACK IN THE BOX!!

ken:直訳すると『びっくり箱』 さて、なにが起きる?

達郎:さて、どういう企画なのかと言いますと。なんとですね。画期的ですよこの企画。
ここにBOXがあります。

ken:おぉー、スゲェ!? 手作り?

達郎:はい。凄いですねぇ、この中にいくつかリスナーからのメールが入ってます。が、なんと、この中に入っているメールをですね、kenさんに選んでいただいて、それを読むという。

ken:・・・はぁ。

達郎:画期的なコーナーです。

ken:なんか、ふつぅだね。

達郎:はははっ! 
ただ、だいたいね、こういう何が出てくるかわからない系のラジオのやつって、あらかじめスタッフがいろいろセレクトして入っているっことがほとんどなんですが。
ノーセレクト。

ken:おー。

達郎:ヤバイものが出てくるかもしれない。

ken:厳し目な質問が来るかもとか。

達郎:はい、ということで引いてもらえますかね?(箱を振ってる音がします)

ken:もういいの、引いて?

達郎:いいですよ。よろしくお願いします。

ken:お願いします。はい、引きました。
開けていいの?

達郎:じゃ、俺読みますね。
kenさん来ましたよ~、これぇ。リスナーからどんなメールが来ているのか。
デデーン。ジャジャーン。
レディオネーム、まいさんから。
「kenさん、達郎さん、こんばんは。二人に質問なんですが、お互いの(笑)一番好きなところはどんなところですか? ラジオ毎週楽しみにしてます」
ムチャブリだなぁ! これ。
俺、これkenさんのJACK IN THE RADIOの感じでやってるから、俺宛は来てないだろうと思って「らくちんらくちん!」なんて思って話進めてたら、俺宛も来てるぜ。

ken:俺の達郎の好きなところはぁ~、手足が長くてぇ、スタイルのいいとこでぇ、口元とか・・かわいいよねぇ。

達郎:(完全照れ笑い)

ken:にゃははははは!!!!!

達郎:ありがとうございます。
俺ね、kenさんには特に感じるんですけど、俺AB型がすっごい大好きで。

ken:あ、そうなの。マニアだね。(ここほんとは小さな声でさらりと言ってます)

達郎:逆に言うと、俺AB型コンプレックスって言ってもいいくらいAB型にすっごい興味がある。自分にない突拍子もない発想をすごいする人が多いし、芸術家だったり発明家だったり、そういう人にAB型ってすごい多くて。で、身近にいるやっぱアーティストとかミュージシャンとかAB型すごい多いんですけど。

ken:あ、そうなんだ。

達郎:kenさんはその、極端なのところをものすごく感じて、羨ましいなと思うところがものすごくある。

ken:分けてあげるよ(血を)。

達郎:分けてもらいたい。
AB型の発想ってすごく独特じゃないですか?

ken:うんとね、AB型でいると、独特って思ってないんだよね。

達郎:そのナチュラルに出てくる発想がやっぱ変わってる。
一緒に仕事して、SATOちなんかもドラマのフォーム直すにしても、着眼点が違うので。

ken:おー。

達郎:そういうところ見てもほんとこういう人たちって凄いなって思うところがたくさんある。

ken:なるほどね~。

達郎:そこがもうすごい羨ましいですね。

ken:けど割とAB型だとねぇ、「血液型何?」って言われて、「AB型」っていうと、「ぷぷっ!」って笑われるからね。

達郎:笑われるんですか?

ken:笑われる。だいたい笑われる。

達郎:そういう奴はわかってないんです。

ken:「友達少ないでしょ」が入って、「いや! すくないよ」って。

ken・達郎:ははははははっ!

達郎:でも、分かってないっすよ。

ken:くちびるがかわいいたつろー、なんかいいこと言ってくれるなっ!

達郎:いえいえ、世界はもうAB型で成り立つような感じですからね。新しいもの。

ken:これまた行くの?

達郎:はい、次行きましょうl。

ken:俺が引いていいの?

達郎:まだ時間ありますよね?

ken:よっし、おっけー。コレ引きました。

達郎:はい。次は、はいじゃらーん。
レディオネームことみんさんです。
kenさん、こんばんは。

ken:こんばんは。

達郎:俺、入ってませんからね。
kenさんのダム好きは有名ですが、私のような小心者がまず最初に見たらいいのはどのダムですか?

ken・達郎:はははははっ!

達郎:それと、もし女の子とデートに行くならどこのダムに連れていくか教えてください。

ken:ぁ~、女の子とデートでダムはあんまよくないねぇ。

達郎:女の子と、ダムに行ったら、なんか、ある種心中的な匂いがしますよねぇ。

ken:そうねぇ、あの~、ダンシトダムイクノハ(なぜか片言)、あとね、車がこうグニャグニャ曲がるじゃない?道がね?だからそれで車酔いしちゃう人もいるじゃない?だからなんかロクなことにならないと思うんで、もっとね、まっすぐな道のほうへデートしたらいいと思うから。

達郎:逆に誰とダムに行くんですかね?

ken:ダムは男同志で。

達郎:へぇ。

ken:男同志か一人で。

達郎:一人でダムですか?一人でダムも危ない絵ですね、結構。

ken:あれはね・・・
ダムは全てを包み込んでくれるんだよ。

達郎:はははは。

ken:なんか。

あ・あったかいんだよダムは。

達郎:湖ではなくてやっぱダムとかあるんですか?

ken:湖だと落差がないじゃない。

達郎:はぁ~~~・・・・

ken:で、ダムだと、ダムのこう何。コンクリートの上にのって、こっちだと水が張ってあるでしょ?で、逆から見るとこう、底が深いじゃない?
やっぱこう、湖、崖、湖、崖を繰り返し5回くらい見るのよ。

達郎:5回?

ken:そうすっと、ドキドキドキドキしてくる。

ken・達郎:ははははは。

達郎:凄いっすね、それ。

ken:そう。ずいぶん貯めたなぁ~~って。

達郎:へぇ~~~~。
ダムって意外と周りに霊園があったりしません?

ken:れいえんってなに?

達郎:あの、お墓だったりとか。

ken:おは・・・なかったよ。

達郎:なかったですか。茨城の俺の実家のお墓があるんですけど、お墓参りとか行くと隣にダムが隣接してますね。

ken:あ、ほんとぉ。

達郎:そういうイメージがある。

ken:今度から受け付けようかな?(←わかりません)

ken・達郎:ははははは。

達郎:ま、この辺ですかね。
はい、ムックポイントはまだ引き続きやっているということで、今日メールを読んだおふた方にはムックポイントを1ポイントずつ差し上げたいと思います。

ken:あ、読まれるともう貰えるのね。

達郎:はい。
さぁ、ではここで1曲おとどけしましょう。今度はムックの曲を聴いてもらおうかなと思います。
kenさんとね、一緒にラジオをやれるということで、とりあえずは、一緒にやるきっかけとなったこの曲を聴いてもらえたらなと思います。

ken:そうですね。

達郎:聴いてください。ムックで『アゲハ』


「アゲハ」


達郎:はい、お届けしたのはムックのアルバム『球体』から、プロデュースはkenさんで『アゲハ』でした。
以前、アルバムリリースおめでとうコメントもらった時にですね、「レコーディング中はダジャレ言わなかったな」って言われたんですけど、なかなかね、レコーディング中にダジャレ言える空気にはならないかなぁと思いましたねぇ。

ken:あぁそうなんだ。

達郎:はい。

ken:なんかね、ブースの中と外の休憩室の温度差が激しいじゃん。

達郎:激しいですね。

ken:外はもうダランダランでやってるじゃない?で、トイレするのに通る時も、そのダッラダラを一回引き締めるでしょ?

達郎:ダラダラしてたら悪いかな?っていうのが。

ken:でもダラダラしててもいいのにって思って。疲れちゃうんじゃないのぉって思ったり。でもダジャレ聴きたかったなぁ。って思ってたの。

達郎:そんなに俺、普段ダジャレ言ってるイメージですかね?

ken:うん。達郎はだから・・・、今回、一緒にやったからわかったけど、もっとふざけたヤツだと思ってた。
会話を一言たりともまともに答えないやつだと思ってた。

達郎:はははは。

ken:いや、本気で本気で。
そういう人いるじゃん。なかなかいないんだけど、類まれなる天の邪鬼だと思ってた。
だから、歌入れとかでもね、こうしてって言ったら、なんか文句ちゅうかいちゃもん。逆に、ゆっときながらちゃんとするとかそういうタイプだと思ってた。

達郎:ちゃんとしますよ。

ken:そしたら、あれ? なんか凄い真面目だなって。 歌うときはね。
スタッフと達郎のやりとり観てたら、こりゃ俺の言うことは聴いてもらえないだろうなって思ってたの。

達郎:言うこと聞く人と聞かない人がいます。

ken:あ、そうなんだ。なるほどね。

達郎:はい、そんな感じでですね、kenさんとそんなこんなでムックの合宿、曲作りの合宿時代からのお付き合いですけれども、本当に2008年は、ムックに一番大きかった出来事はやっぱり「Taste Of Chaos」っていうアメリカのツアーとkenさんと一緒に仕事をやってきた一年間だったので。

ken:なるほど。

達郎:その二つがだいぶでかかったかなと。これから先に繋がる一年だったかなと思いますね。なので、それを元に自分たちの血肉にできるようこれからも頑張っていこうと思います。
ということで、JACK IN THE RADIO、kenさんとお届してきましたが、あっという間にエンディングです。

ken:え、もう?うそ。

達郎:はい、kenさん、第2回目どうでしたか?

ken:第2回目、たつろーのくちがかわいいなと思って。

達郎:あははは。

ken:見つめてました、ずっと。

達郎:ありがとうございます。

ken:では最後に、JACK IN THE 告知。
4月22日リリース、kenファーストアルバム『イン・フィジカル』 来週も引き続きアルバムから音源をお届けしていきますよ。

達郎:おぉ~。

ken:さらに、kenツアー2009LIVE IN フィジカルを6月からスタートします。
その他詳しくはオフィシャルサイトをチェックしてください。

達郎:ムックに関してもたくさんありますが、今日のところは先週も言いましたけれども、ムックジャパンツアー 2009球体やりまーす。
5月から全国各地へまわっていきますので、いろいろのってますのでオフィシャルサイトをチェックしてください。
そしてこの番組終了後には、ムック達郎とkenさん二人からのメッセージをお届けするメルマガが配信されまーす。お楽しみに。

ken:おたのしみにぃ~。
ということで、JACK IN THE RADIO kenと。

達郎:ムックヴォーカル達郎でしたっ!
それではですね、今日はこの曲を聴きながらお別れしていこうと思います。
kenさん曲紹介お願いします。

ken:じゃね、えーと、セカンドシングルの「DEEPER」聴いてください。
ではまた来週。ばいばいっ!

達郎:ばいばい。

以上です。
【2009/04/09 01:22 】 | JACK IN THE RADIO Ken | コメント(6) | トラックバック(0) |
HYDEさんが挑戦したHANOI ROCKS
本当は『音楽と人』を買いに本屋に行ったんですけど、その横にセクシーなおじちゃんがにっこりしていたので迷わず『BURRN!』を手に取りました。
『音人』はもう他のブロガーさんの記事のお陰で大体内容がわかっていたし、そこでナナメ読みして鶏ガラみたいなゆきさんに驚愕して満足しました。
kenちゃん、ゆきさんに何か食べさせてあげてーーーー。
ゆきさんもさぁ、大人なんだからちゃんと食べようよ。
どっかの誰かはスタッフパシリで、やれ「たこ焼きたべたぁい」「ピザたべたぁい」って我が儘言いたい放題でやってるのにね。ある意味大人(笑)
「たべたい」と言えば、「もぐもぐハイタンが観れるよヒャッホーイ」って、鼻の下延ばしてホイホイ買ってくる輩がいるようだから、こっちはゆきさんとは別の心配をHYDEさんにはしてますよ、ええ、誰もが

とと、話が逸れましたが『音人』の反面、『BURRN!』はHANOIのメンバー全員に個別インタビューと日本でのFAREWELL TUORを含む33ページの大特集なんだもん。
hanoi.jpg
こりゃ買いでしょー!

実は昨日、東北の地でお施主さんのお庭の植裁を見学に行ってきました。あまりに壮観な景色だったので写メってしまった。 30メーターのクレーンで吊ってるんですよ、コレ。松が揺れずに吊られて移動していくのを観て、「タモリ倶楽部」を思い出した(笑)
植裁
その帰り道に寄った本屋で先ほどの「BURRN!」を購入。
新幹線の中、読みながら帰ってきたというわけです。でも昨夜は帰宅して子供と一緒に寝てしまった。
家人だけ向こうにまだいるので、今日はこんな時間に昨日書きかけだったブログを更新。

さて、ドラムスのジップ・カジノが脱退してそれからラズルが事故死するまで(モトリーのヴィンスの飲酒運転に巻き込まれて)のHANOIが好きだった私は、そ~んなにHANOIの再結成・解散には心動かされていなかったんですが、先日ネズミーに一緒に行った友達のパパさんが大阪公演行っていたらしく、それがまた大変に楽しかったそうなんです。観客もほぼ同世代だったらしいし。
「解散する必要ないじゃないか」と思ったくらいだそうで。
そんなんで、『BURRN!』でそのあたりもインタヴューでメンバーが語っていて読み応え十分でした。

HANOIはよくメタル系でカテゴリされるんだけど、実際聴いてみると全然メタルじゃないんですよね。
まぁ、ご本人たちも「俺らはパンクだ」と言ってるんだけど。
それでね、初期の頃のHANOIってどちらかというと下手っぴなほうなんですよね。
それでね、どちらかというとヴォーカルのマイケルが下手っぴなんだよね(笑)
でもね、荒削りで「歌うの大好きー」って感じでラメラメのド派手衣装と化粧で全力で歌ってるのがとっても可愛くて良かったんですよ。

そのせいで日本ではほとんどアイドル視されていたと思うんだけどね。

Taxi Driver
↑アメリカへ進出しようとしていた寸前の歌唱力が安定してきた頃のマイケル君。
よく手首に巻いてるスカーフやらビラビラの衣装を引っ張られて引きずり込まれそうになるんだけど・・・そこが萌える。
しかし会場は日本と違って野郎率が高めです。

そんな彼も46裁。
やっぱり寄る年波は誤魔化せないけど、いまだに180度開脚は健在らしい。
半年前にヨッレというドラマーが加入したばかり(へーそうだったんだ)なのにどうして今解散なのか?
ヨッレさんに悪いじゃないかっ!

マイケルのインタビューのみで要約すると、要するにお互いに(アンディーと?)共感できず楽しめなくなって、最終的には曲ができないからというのが理由らしい。
私は、ラズルの事故死によってそのとき絶好調だったバンドの勢いが中途半端に切られてしまったのが一番の原因じゃないかと思うんだけどね。

それからこれはマイケルもアンディーも言っているんだけど、HANOIのことだけを考えてくれる有能なマネージャーがいなかったということ。
HANOIは不能なマネの管財能力で結構な負債を抱えていたようで、それがマイケルにもアンディにもかなりのフラストレーションで、有能なマネージャーに当たらなかったことがHANOIが大きく前進できなかった一つの理由でもあると二人の談。

確かにねぇ、「売る能力」は必要。
だけど、税金を滞納する(HANOIは二人のマネが滞納した税金の尻拭いをさせられたらしい)なんてそれ以前の問題だもんね。

でね、面白かったのがマイケルがHANOI ROCKSを無惨な姿になる前に最高のバンドだったという記憶とともに有終の美を飾るという終わらせ方にとても満足していながら、自分のことを「バンド志向の強い男」なんだと主張しているのね。
で、以下抜粋
「ただ今度は、ソロの方がずっとやりやすいという結論に達しているんだ。誰でも好きな人と組めるし、色々な人とコラボレートできるし。「そんなプロジェクトはやるべきじゃない」なんて俺を押さえ込もうとする人間はいないわけだから、これからは本当に自由に、色々な形でクリエイトしていけるだろう」

この考え方、まったく誰かさんと同じでしょー(笑)

「ロックン・ロールとかアートというものは、得てして偶発的なものだ。何年も前から予定を立ててできるものじゃない。「年度末だから」みたいな(笑)ビジネスとは違う」

いや、こういう考え方できるのって本当にロックだなと思うんだけれど、そうすると17年も続いてさらに「みんなの夢を壊せないから」って更に続けていけるラルクって奇跡ですね。
それこそ土台(マネジメント部分等)が耐震性に優れていて、上でメンバーが多少暴れたって大丈夫、いえ、ストレスたまらないように少々暴れてもいいよみたいな感じです。
反対に、母体がしっかりしてるからメンバーも多少そこから離れて好き勝手なことができるのかな?

何にしろ、ドキュメントDVDでHYDEさんも言っていたけれど、ラルクはメンバーがどうこう言ってどうにかなるような存在ではもはやないんですね。まぁ、てったんが「やめる」と言ったら終わるらしいんだけど。
これがビッグになったバンドの理想な最終形なのでしょうか。
だとしたら「やめる」と言われないことはやっぱり有り難いことですよね。

最後にアンディがまったくそのとーりだ!と共感することを言ってくれたので転記。

一番記憶に残るのはコンサートであってしかるべきだ。LIVEをやっている時のノリとかエネルギーというものは、テープには絶対に収めきれない。その場にいないと経験できないものだ。魔法のように、それは起きる。プレイヤーの個性が混じり合って生まれるサウンド。それが一番の要因・・・・鍵となる材料だからな。

あぁ、HANOI ROCKSよ永久なれ。


あ、今月号の特別企画として「日本のメタルシーンの現状」という記事の中に、kenちゃんが今聴いているというDIR EN GREYMUCCさんが取り上げられていました。
数ある日本のHMバンドで、先の両者とマキシマム ザ ホルモンPAY MONEY TO MY PAIN(結構好き)が割と今の日本のメタルシーンの注目株という紹介のされ方でした。


お返事

>ぴーさん
(笑)
またお待ちしてます。
【2009/04/07 16:48 】 | 音楽とか映画とか | コメント(7) | トラックバック(0) |
ラルクって? と、JACK特番で思った
『JACK IN THE BOX』
いきなりセッションDで来たときからもう予想はついていたんです。
しかし、なぜにそれほどゆきさんを深窓の令嬢扱いするかJACKよぉぉおおおおおお~~~~~ 
JACK IN THE BOX in SUMMERなんてやって再びゆきさんを同じ扱いにして、貴重映像でDVD出すつもりなんやろ。
お盆にそんな祭典なんて、一応長男の嫁な私が参加できるはずないよーだ。
全く、クリスマスとか年末とか(どーせ年末もやるんやろ)お盆とか、JACKは日本の麗しき慣習を全く無視している。
そうか、それがロックか。 うん、そうだ(そうか?)

天嘉もJACKも一度も行ったことがないんだけれど、観ていて楽しいのはアーティストが持ち曲とそうでない曲を演るときのテンションの微妙な差。
この曲をこのヴォーカルが歌うとこうなるんだとか、違和感あったりなかったりというのも祭りの醍醐味として楽しめる。

そんな中で印象的だったのは、「All Dead」を歌うhydeさんの歌唱力の高さと、ムックさんと一緒にギターを弾いていたkenちゃんの水を得た魚のような生き生きとした姿。
特にkenちゃんはとても楽しそうだったなぁ。
ミヤ君とのギター連弾で彼の頭を「良くできました~」みたいにくしゃくしゃっと撫でていくkenちゃんが、後輩のことをとっても可愛がっている頼もしい先輩のようで観ていてほのぼのしました。

「アゲハ」のギターを弾くkenちゃんがもの凄く楽しそうで、kenちゃんはやっぱりメタル系が好きなんだなと思った。最近聞いているのはDIR EN GREYだとも言っていたしねぇ。
『IRON MAIKEN』ってメタル系バンドについてのkenちゃんの見解なんか書いてあるんでしょうか?
それだったら面白そうだから読んでみようかな。

と、JACK特番でキラキラなてったんやそんなkenちゃんを観て、VAMPSなHYDEさんにお姿はチラリとしか観れなかったけれど、ゆきさんのソロ時の姿なんかを思うと、この4人が集まってあのラルクの音が出来上がるということにとても納得できるよね。

というか、ここ最近のラルクの曲はとっても綺麗すぎるんだ。整いすぎてるというか、完成されすぎちゃってて隙がないというか。
当然、完成度の高いものを提供するということは、あそこまで大きくなったバンドとしては当たり前なことなんだけれど。
あの一世風靡した『職人DVD』←クロニクル4のことね。
あれはある意味ラルクをとってもよく現してる。
今のラルクはまさに職人の域。

それがよくもあり、悪く・・・・とまではいかないが、それこそが「ラルクの殻」になってるような気がする。
エラソーなこと言って申し訳ないです。うまく説明できません。

でも、だからこうやってバンドの休暇時間を取ったり、それぞれがソロ活動にいそしんだりすることは「厚くなったラルクの殻」を破るためには必要なことなんだろうね。

「そんなんで俺たち解散します」と言わないような自己防衛策と思って、2011年には今までの殻を破った新生ラルクが出現することを期待して待っていようなんて思ったJACK特番でした。


そうそう、噂のおかっぱミニスカの可愛い子ちゃん。
噂のあの子
確かにこれじゃ間違えても仕方ないですよね。
たつひ君が映る度に娘と一緒に大爆笑。
間違えてドキドキしちゃったkyoちゃん、ご愁傷様でした。


お返事

>まいさん
喜んでいただけてよかったです。
そう言っていただけるとこちらもとても嬉しいです。
コメントありがとうございました。
【2009/04/06 00:30 】 | ラルクあれこれ | コメント(4) | トラックバック(0) |
「へ~君ってそうなんだ(苦笑)」
「君だってそんなじゃん(笑)」

なんて会話を誰だってしたことがある。
なんか微妙にアダルティな雰囲気の一言メッセが続いていて楽しいです。
が、その反面、おっさんいい加減にしろよとも思います(笑)

JACK IN THE RADIOの文字起こしにたくさん拍手をいただきましてありがとうございます。
「聴くことができないので嬉しいです」とメッセージをいただくと、こちらも本当に嬉しいです。


kenちゃんの、「考えてないのにその面白い一言とかゆってるよね~。 見習いたいけど天性」というのを聞いて、「禁断DVD」のエレベーターホール事件を思い出しました。

「考えてない」・・・あのゆきさんはまさにそんな感じでした。
なーんにも考えずに鐘楼の房持ち上げて手を離しましたよね。

その後、鐘楼のてっぺんをぺしぺし叩きながら、「うんうん、お前鳴るんだね」みたいな感じで一人でずっと頷いていました。
確かに天性のものです。


追加公演、アリーナ・武道館は予想していたものの、USJは全く予想外でしたよねぇ、皆さん。
行ったことはないのでLIVEができるような場所があるのか見当もつきませんよ。
おまけに4日間もあるって・・・・半分趣味入ってる?
4日間あったらUSJのご厚意で、たとえLIVE終了後の限られた時間だったとしても堪能できるでしょうねー。
今度のVAMPS LIVE2009のDVDには、変装してUSJをうろつくメンバーや、アトラクションや御贔屓キャラにきゃーきゃー喜ぶHYDEさんが観れるかも。
LIVE中でもキャラクターと絡んでくれたりしたら面白いのに。
USJ LIVE、とっても楽しそう~~~~。
と言っても、とても私は行かれそうもないので、行かれた方のレポを楽しみにしてます。


お返事

>こうやんさん
リンク再びありがとうございます。
もう事後承諾も何も、どうぞどうぞ(笑)


>ゆ●さん
こちらこそ、コメントありがとうございました。


>未来さん
喜んでいただけてよかったです。
ご丁寧にコメントしてくださってありがとうございます。


>MIEさん
私も他の地域でのことはご当地の方のレポを楽しませていただいてますので、持ちつ持たれつです。
コメントありがとうございました。
【2009/04/03 23:59 】 | HYDE | コメント(2) | トラックバック(0) |
4月1日 Sでなく全国のMがひらがなで萌えるken’s新曲初O.Aなラジオ起こし
うわーーー、『S』、すっごく好み~~~~!!!!

というわけで、『JACK IN THE RADIO』のラジオ起こしです。
面白いですよー。 これは毎回とても聴きごたえがありそうですね。
頑張ってラジオ起こししていこうと思います。

追記:逹瑯君の名前を達郎と打っていました。途中で気づいていたんですがPCで変換できずそのままでいました。どこぞでコピペしたらよかったんだと気が付きましたら、コメントで教えていただきましたので直させていただきました。
夢烏(というのも初めて知りましたよ)のみなさま、お目苦しいところ我慢してくださってありがとうございました。

というわけで、どうぞ。


ken:今日からスタート、kenのJACK IN THE RADIO。4月と5月の二ヶ月間お送りしていきたいと思います。
そしてJACK IN THE RADIOといえばもう一人紹介したい人がいます。
JACK IN THE RADIOといえばこの方です。どうぞ。

逹瑯:はいどうもー(笑) ムックのタツローです。こんばんわ。
なぜかですね、先週、あの、結構感動的に終ったんですよ。
「また、いろんなアーティストで一周したら会えるかもねー」って「ばいばーい」なんて終わったんですけど。変わったんですよ。

ken:なにがぁー?

逹瑯:kenさんが担当じゃないですか、次。

ken:うん。

逹瑯:誰かの「kenさんが一人しゃべりがキツイ」っていう神の一言で俺が狩り出されたみたいな。

ken:あ、そーなんだぁー。いやぁ、申し訳ないねぇ。

逹瑯:いえいえ。

ken:いや、確かにぃ、一人喋りっつーとロクなことないからぁ。
あのね、一人喋りの番組の後っていうのはスタッフに当たり散らしてますから俺は。

逹瑯:本当ですか?

ken:しゃべれないって言ってんじゃないのぉーって。

逹瑯:じゃ、僕はもう、スタッフのためにもう二ヶ月間頑張ります。

ken:すみませんねぇ、はい。(ゆるい)
ということで、4月と5月の二ヶ月間この二人がお届していきますので、皆さんよろしくお願いします。
さて、レギュラーといえばですね、随分と久し振りでね、『フライング ラルク アタック』っていう番組があったんですけど。

逹瑯:凄い、3年間?

ken:そうそうそう。そのころいないんじゃないかなぁ~?(←聞き取りにくい)

逹瑯:これ、4人でやってたんですか?

ken:4人である日もあるしー、バラの日もあったかな?
そうですね、そんな感じで今回は・・・・・いや、前回も頑張ってたんですよ。

逹瑯:爆笑

ken:今回こそ頑張って、俺が普段聴いている曲をもたもた話していきますので、ついてきてください。

逹瑯:はい、ついてきまーす。

ken:よろしくぅー。

逹瑯:JACK IN THE RADIOの携帯サイトミュージックビレッジと連動して引き続きラジオを通してどんどん配信していきます。
たとえば、番組終了後に配信されるメルマガではこのラジオで話しきれなかったことや、リスナーからの疑問・質問に答えていきます。
なので、このJACK IN THE RADIOにメールすれば、その内容があとで配信なんてこともある可能性大。何がきっかけでどうなるのかは、正直未知数なのでと。
ほんと、うちらムックがやっていたときはですね、だいぶ未知数なはちゃめちゃな感じでした。
ムックのときはなぜか途中で突然ムックポイントというのが発生しまして・・・・
      
ken:それ継続でいいんじゃない? ムックポイント持ち越しで。

逹瑯:次はkenポイントじゃないんですか?

ken:いや、ムックポイントはムックポイントでしょぉ。

逹瑯:このムックポイントもなんとなく先週感動的にプレゼントをして終わったように見せつつ、継続だという。

ken:継続だ、けいぞく。

逹瑯:ムックポイントも継続できますので、プレゼントもリスナーの案を採用してやったりしていきますので、今回は特別にkenさんと俺のコラボのなんかになるのかなーとも思いつつ、どしどし参加してください。


番宣


逹瑯:さらに、この番組のスタジオ風景なんかを更新していく『JACK IN THE BLOG』

ken:なにそれっ!

逹瑯:『JACK IN THE BLOG』というのがあるわけですよ。

ken:これもあったの?(番組担当するのに知らないって笑)

逹瑯:はい、ぜひチェックしてくださいっ!

ken:すごいねー。 じゃ早速、ご挨拶がてら一曲お届け~。
えっと、初O.Aになります。4月22日発売のアルバム『インフィジカル』から「S」


お届けしているのは4月22日発売のアルバム『インフィジカル』から「S」でした。
    
この曲はね、「S」っていうのは、SMのSなんですね。

逹瑯:やっぱり!

ken:やっぱり。それ以外のSはあんまり思いつかないんで。S&MのS。

逹瑯:Mっていう曲もあるんですか?

ken:Mって曲はねないんです(笑)
これはね、歌詞がSっぽいんですね。 
歌詞をSっぽく書いてて、歌入れするときに歌いやすいように平仮名で書いていたのね。
そしたら、MのスタッフでMさんってゆう方がいるんですけど。

逹瑯:笑 MのスタッフのMさん(笑)

ken:Mさんが来て、男の方なんですよ。
こう、僕の詞を観ながらうっとりしてるわけですよ。
「すんごい。いぃなぁ~、いぃなぁ~、ここ、くるなぁ~」(Mさん)
俺ね、全国のSが痺れると思ったら、Mを痺れさせちゃって 
あ~、こういう効果もあるんだって。

逹瑯:もうバッチリじゃないですか。

ken:そうそう。で、どの部分がいいですか?って聞いたら、
「ひらがなでせめるところ」って。
いや、これ歌入れのために平仮名にしてるだけで、本当は漢字になりますからって。
「いや~、けどひらがながいいなぁ~」・・・・って。

逹瑯:すごい。「ひらがなでせめる」って、ほんとそんな感じですね。(←?はっきりわかりません)
ひらがなで攻めるところがいいなぁって、MさんはもうドMですね、これはもう。

ken:そそ、ギンギンだったと思うねvv

逹瑯:あ、このアルバムの制作中ですか? SATOちが遊びに行ったの。

ken:そうだ、「S」録ってるときかなぁ? 
SATOちに「上手なドラマーさん来るからSATOち観たいんだったら来なよぉ~」ったらSATOちが来て、ガチガチでお地蔵さんみたいになってた。
見えてるものが見えてるのかなってゆう感じで。

逹瑯:SATOち、なんかいろいろ言ってましたね。凄かったーって。
「kenさんが敬語使ってるくらい凄い人が集まってた」って。

ken:(笑) そうねぇ~。だからね、緊張すんのよ、自分のプロジェクトが。
この間もテレビの歌収録があったのね。
で、普通メンバーにそんな気ぃ遣わないじゃん?
メンバーが集まれば集まるほど緊張してきて、こりゃマズイなと思いながら。

ken・逹瑯爆笑

ken:なんかそういう大先輩とやってますね。

逹瑯:お疲れ様でした。
こんなふうにね、いろいろと聴きどころが詰まっていると思うので聴いてください。

ken:うん。

逹瑯:はい、いろんな話が聴けたところで、リスナーの人達からの質問。こんなコーナーをやってほしい等のメール待ってます。




ken:今日からスタート、kenのJACK IN THE RADIOぉ~。
4月と5月の二ヶ月間担当していきます。
そしてもう一人、JACK IN THE RADIOと言えばこの人ですよね?

逹瑯:どうも改めまして。
先週まで番組を担当してましたムック、ヴォーカルタツローでぇーす。

ken:いえぇ~~~、けっしてタクローではございません。

逹瑯:はい。

ken:間違えられるの?

逹瑯:これあれなんですよ。リスナーからメールがきていて、「お母さんがタクロー、タクローって言うんです」って。
あとですね、ずっと対談企画の連載をやっていて、一緒に撮ってもらっていたカメラマンンの人が、ずっとその連載がひと段落するまで僕のことずっと「ムツロー君じゃないのか」って。

ken:どこがムツローなの?(笑)

逹瑯:わっかんないんですけど、撮影されながら「ちょっとムツロー君、もうちょっと前に来てくれる?」って言われても、俺なんかもう訂正すんのも面倒くさいからいいかなと思って。
もう「ムツローでいいです」みたいな。

ken:「ゴ」入ったら「ムツゴロウ」だよね?
俺はラルクで、tetsuとkenで逆に覚えている人がたまにいるのね。
で、撮影のときとかに、「ちょっとkenさん前にお願いします」って俺がグイグイグイって前に行と、「あぁぁ、kenさんです」って。何がなんだかわかんないじゃんって。
で、面倒くさいから「僕がkenであっちがtetsuです」って一応ゆうんだけどね。

逹瑯:間違ってくれる人って、俺は言いづらいからスタッフが気づいて指摘してよって思いますよね。

ken:ふつーね、メンバー本人が自分で、「俺はkenです」って言うのは恥ずかしいよね。

逹瑯:毎回のようにそのカメラマンさんも撮影後に「タツロー君だよね。どうしてもムツロー君って俺言っちゃうんだよね」って毎回言ってくるんで。

ken:なに? 何回もぉ?

逹瑯:もうムツローでいいっすみたいな。

なんかそんなくだらない話をしつつ、さてここからはですね、『JACK IN THE 選曲』と題しまして、最近聴いている曲をですね、いろいろトークしていこうかと思います。
    
まずkenさん、最近聴いている曲ってありますか?

ken:えっとー、ムックの『球体』と、最近ディル・アン・グレイをちょっと聴いておりますが。新しい『UROBOROS 』を聴いてますね。

逹瑯:曲を聴くときって家ですか、車ですか?

ken:んっとねー、寝る前だね。

逹瑯:寝る前? 寝る前に聴くと3曲目以降の曲って記憶なくないですか?

ken:ないときもあるしぃー、あるときもある。
寝る前に一番心が穏やかになってるときに聴くってね。
まぁ、3曲目以降記憶ないときがあるから、昨日ここまで聴いたから今日はここからみたいな。
ちなみに昨日僕カラオケでね、ムック祭り。いろいろ歌いましたよ。

逹瑯:ほんとですか? ありがとうございます。
何を?

ken:あのね、「こんここーん」(歌のフレーズ)

逹瑯:あー、「陽炎」

ken:タイトルと曲名が合わないわけ。「青い森」も歌ってるでしょ、そのあと「空と糸」も歌ってるでしょ。
50%以上、80%ぐらい、ムックの曲をずっと歌ってた。

逹瑯:すごいですね。

ken:うーん、おもしろかった。PVも観ちゃった。
タツロー、胃に穴あいてるじゃんみたいな。

逹瑯:空いてますね。凄い言われますあのPVは。

ken:うん、いいね、あのPVは。

逹瑯:ネットでチェック派ですか、それともショップ派ですかっていう質問がありますけど。

ken:音楽をチェックするとき?
ショップかな、俺は?

逹瑯:行くんですか?

ken:たまにね。

逹瑯:「あ、kenだ」って言われません?

ken:言われるときもあるけど、そんなないよ。
で、その視聴機ってあるじゃない? あれで聴くのが好きだから。
自分で探すと自分の趣味で走っていくじゃない? だから視聴機って何がはいっているか分からないから、掛けて「あ~、好きかも」って思って買うの。
そういうふうにね、全然自分の知らないものを探すのはやっぱり店頭かなんかかな?

逹瑯:ショップだとジャケ買いとかってそういうのも

ken:そそそ、そういうの期待してやるんだと思いますけどもね。

逹瑯:それでは最近のお気に入りの曲を聴かせてもらえるということで。

ken:はい、それでは先ほども言いましたけど、これは昨日カラオケでは歌ってないですけどムックで「浮遊」。聴いてください。

お届けしているのはムックで「浮遊」。 
この曲いいねっ。

逹瑯:ありがとうございます。
もうずっとアウトテイクになっていたところをkenさんが「この曲のギター、ほんと格好いいからやろうよ」って引き上げてくれて、今回の『球体』に入りましたけれども。

ken:そうそうそう。

逹瑯:すごく評判もいいですね、この曲。好きだって。

ken:あ、ほんとぉ。
ムックが誰が選曲、アルバムに入れるのか知らないけど、外れてる曲をね、ちょくちょく聴かせもらったのよ。
いろいろあるのに、なんでみんなほっとくのかなーって思ってたんだよね。
あれ、誰に相談したらいいの?

逹瑯:!?! はははははっ!! 誰ですかねぇ?

ken:で、とりあえず、流れ流れでこの曲いいじゃんってのギリギリで言ったんだよね。バタバタでレコーディングだったよね?
でもこれ、すごい入ってよかったと思いますけどね。

逹瑯:ユッケがムックがやってたらイントロのベルの音、絶対入ってないんで。ほんとkenさんにやってもらって。
ユッケ、あのベルが大好きって言ってたよ。

ken:じゃ、ベルあげるよ、ユッケに。それで作曲したらいいと思うよ。
   
続いて達郎だけど、達郎ってどういうジャンルが好きなの?

逹瑯:俺はですね、やっぱり言葉がのってる、日本語が分かるのが好きですね。

ken:けど、インタビューとか読んでるとたまに英語使ってるよね。言葉尻だけ。
で、SATOちが真似とかして意味がわからないとかって言ってる。

逹瑯:聴くときはなんも考えないで音楽だけ流したいときとかありますよね、そういうときに掛けるのがサントラ的なものとか、映画のサントラとか多いですね。

ken:サウンドを聴くんだ。

逹瑯:好きな映画を観にいってこの映画の曲よかったなー。で、サントラ買って帰るとか。
そういうのが多い。

ken:おしゃれな買い方するねぇ。(おしゃれ?) 映画観るんだ。

逹瑯:映画観ます。

ken:何系? スプラッター

逹瑯:スプラッターとか、怖いのは苦手なんですけど。

ken:ほのぼのしたやつ?

逹瑯:結構なんでも観るんですけど、スプラッターでもただ怖いだけじゃなくて、一番最初の『SAW』みたいに、一番最後にうわって驚きがあって、この映画凄い面白かったねとかいうものがあれば、楽しく観れる。『シックス・センス』だとか。

ken:ふ~ん、けどそういうふうに曲を聴いてるってことだね。
   
そんな達郎君が最近聴いている曲。曲の紹介してください。

逹瑯:この間ラジオでかかってた、自分もすごい好きで、LIVEを最近やると。
LIVEすごい行きたかったのに、ムックのツアーがあって行けないので、LIVE行ける人は楽しんできてもらいたいなということで。(ごめんね、行ってきます)
    
Creature Creatureで「RED」


お届けしているのはCreature Creatureで「RED」でした。
    
俺は、DEAD ENDを通ってなくて。

ken:マジで? 世代的に?

逹瑯:はい。で、Creature Creatureとかモーリーさんの歌声とか聴いて、これはみんながすごい憧れていたのが分かるな。
本当にステージでちゃんとみたかったのに残念だなみたいな。

ken:DEAD ENDは聴いたの?

逹瑯:聴きましたよ、というかビデオで観て。で、野音かなにかのDVDでモーリーさん何年前だろうなって思って。
この時代でガンガンエクストばーんって。この時のエクステってみんな気づいてないくらいセンセーショナルすぎるみたいなって。
時代を先取りすぎるのにびっくりしましたね。

ken:俺ね、DEAD ENDも好きだったけど、そのあとソロにって『ロマンティクなあまりにロマンティックな』っていうアルバムがあったと思うんだけど、それも好きだったの。

逹瑯:独特な言葉の使い回しとか。歌い回しとか、勉強するところがいっぱいある。

ということでJACK IN THE 選曲をお届けしてまいりましたが、どうでした?

ken:う~ん、いい。

逹瑯:これがね、これからどうなっていくのか。たまにやるのかやらないのか。これが今回だけのものなのか全くわからぬまま、台本に書いてあったとおりに進めてきたわけですけれども。

ken:そうね。

逹瑯:この二か月の間にまたお目にかかる日があるのでしょうかという感じですが。
気になった人はですね、曲名とアーティスト名をこの番組の携帯サイトにある『JACK IN THE   BLOG』にもアップしておきますのでチェックしてみてください。


ken:ということであっという間にエンディングです。
はやいね。

逹瑯:はやいっすね。

ken:う~ん、よかったね。
・・・よかったね、だって(笑)

逹瑯:でも初回がムックでやって、次も続投でってなって、一回目がkenさんでよかったですね。

ken:なんで?

逹瑯:比較的最近絡みが多かったですよね。しゃべりやすくて。

ken:誰にだったら緊張すんの、じゃ?

逹瑯:じゃ、ここ、yukihiroさんとやってくださいって言われたら、どーゆー球投げていいのかちょっとわからない。
kenさんだからソロで歌っていらっしゃるし。

ken:意外とゆっきぃは打つんだよ、どの球も。

逹瑯:ほんとですかっ!???!!

ken:俺はね、しゃべりすぎなんだよ。

逹瑯:いえ、そんなことないです。

ken:俺、しゃべりすぎで、ゆっきぃは絶妙の間で打つんだよ。
だから一緒にテレビとかラジオに出て、「こーくるかぁ~」
しかも、考えてないのにその面白い一言とかゆってるよねぇ~とか思って。
あれは見習いたいけど、あれは天性ですからね。きっとたぶん達郎君、大丈夫ですよ。

逹瑯:本当ですか?
今回勉強させてもらおうかなっと思って二ヶ月間頑張ります。

ken:来週もアルバムから何か一曲お届けしたいと思ってます。


こんな感じでした。
誤字脱字あったらすみません。
【2009/04/02 00:55 】 | JACK IN THE RADIO Ken | コメント(8) | トラックバック(0) |
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