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身体の輪郭を覆う組織
ゆきさんは筋肉でhydeさんは脂肪というイメージ。
でも私服は似かよう。お揃い。
楽屋入りでお洋服がかぶり、別に自分が悪いわけでもないのに、
とっとと笑顔でhydeさんに謝まっとこ後が面倒だからな感じの神。
可愛い。
適当に神にあしらわれているhydeさんも可愛いなぁ。

ササログでの予防接種を受けるメンバー。
四人様々で面白い。
kenちゃんの「針が刺さっているのは気になるんだけど、直視できない」という目線。
しかもつぶらで泳いでる。
ゆきさんなんかは、「スタッフに見守られながら」って・・・
「ゆっきー、注射がんばって! 痛くないからっ! 全然・・・・ほぅ~らね」って感じ?
子供かっ!

DIDのプロモレポでは、kenちゃんの写真は寝転がっているものしかない。
一人でゴロゴロ。てったんの足元でゴロゴロ。ゆきさんとお話しながらゴロゴロ。
ソファでゴロゴロ・・・・・なんかちったいな?っつたら、hydeさん。
なんですかね、この可愛い寝方。片手が股に突っ込んでますけど、うちのちったいのも
よくこうやって両脚の間に手を突っ込んで丸こくなって寝ています。
その下の写真。戦隊ヒーローのようにキメるhyde、「俺、参上!」

ササノ日記。

相変わらず、ゾンビのようなhydeさんの写真にビビります。

タカタカルームに閉じこもっていたゆきさんが出てきた瞬間、
周りにカメラを持ったスタッフが群がる。
メイクするゆきさんにスタッフが群がる。
注射を嫌がるゆきさんにスタッフが群がる。
居眠りしてるの撮られてる。

一緒に群がりたいですのぅ。

hydeさんの「いたずらする時の顔」が分るチャーリーさん。
そんな時のhydeさんのことを、「可愛い」とか思って見てるんだ。絶対そうだ。
kenちゃんとおそろいに喜ぶスタッフといい、仲良し仲良し。あー、ええこっちゃ。

ちょっとショックだったのが、kenちゃんの「猫をティッシュの箱に入れて猫バス作った」というもの。
それ、友達の家の猫で私もやった。
絶対可愛くなると思って嫌がる猫を無理やり箱に詰めました。
ちゃんと足が四つでるように穴開けて。猫はすぐに箱をぶっ壊して飛び出しちゃったんだけど。
ごめんキイちゃん(猫の名前)。
そんな残酷なことを猫にしたことを、すっかり忘れていた自分にショック。

すごい笑顔で栄養ドリンク飲んでるてったんに複雑な心境。
体調悪かったらしいですが、ステージでもそんな笑顔してほしかったよ。
「人の反応や評価は参考にならない」ってさぁ、もう。
「自分自身がどう感じるしかない、自分のイメージする「いいプレイ」を追及していくしかない」
それが私たちファンをも満足させるプレイに繋がるんだと、てったんが思っていることを祈る。



話題変えて、VAMPSのシングルリリース。『LOVE ADDICT』と『TIME GOES BY』
『中島美嘉』と『Evey Little Thing』かと(笑)
この私の両曲のイメージを払拭してください。お願いします。どちらも好きなので、余計に。

あ、それから新宿の中心でパリのラルクを愛でる催しに、私も幸運ながら参加することになりました。
どんなLIVE中継になるやら。
夜中の3時ということで、ポップコーン食べながら、できたらまったり座って鑑賞したいんですけど。
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【2008/04/30 15:08 】 | ラルクあれこれ | コメント(0) | トラックバック(0) |
会報は届きましたが
まだ掲載されている写真のみざっとチェックという状態です。
びっくりしたのは、トウモロコシ頭をほどいたhydeさんが、痩せすぎていて
「スリラー」のPVに出ていたM・ジャクソンみたいだったこと。

今日はちょっとしたイベントのお手伝いで、竹を切ってきました。
竹を切りながら、竹切りの翁のように竹の中からhyde姫が出てきたらえーなと、
あっちの竹こっちの竹とがむしゃらに切りまくりました。
阿呆ですな。
でもちったいhydeさんが入っていたらさぞや可愛いでしょうな(だから阿呆ですな)

成長したら未確認生命体FAによってどっかに連れて行かれるんだ。

切った竹はさらに吊り花入れにできるように切れ目を入れたり、
何個も短く切り分けたりして、現在右腕死亡。
帰りの電車内では、バンテリンの香りを車内に充満させました。


ところで、ハイモバのHYDEのお言葉がいきなり凄い更新率ですね。
しかも意味不明なありがたいHYDE語ばかり。
USBケーブルは、「さすが紐好き」という解釈で、
犬歳は、「さすが愛ある犬マニア」という解釈で、
神様は、「誰の寝言だよ、ゆきさんか」という解釈です。
【2008/04/29 23:58 】 | 日々 | コメント(0) | トラックバック(0) |
新宿「バトル」は熾烈極まれ、もっとデジタル上映会場の開放を!
新宿バルト9(こちらにもインフォメーションにてパリLIVEの生中継について載っています)は
T-JOYが運営する複合型映画館(シネコン)です。なぜ北海道なんかでは上映しないのかなと思っていたら、北海道にはT-JOYさんのシネコンがありませんでした。
そしてT-JOYさんといえばデジタル上映スクリーン(デジタル配信)

パリLIVEの上映は、映画館ならどこでもいいというわけではなく、衛星配信を受信できるデジタルスクリーンの設備が整っていないと無理なんですねぇ。だからバルトなんだ。
でもフィルム媒体じゃないんだからLIVE中継を衛星を介して他の劇場にも配信できるんだから、5か所と言わずデジタルスクリーンがあるところ全部でやればいいのに。
配信は1回ですむんだから、スクリーンが多ければ多いほどコスト価格は低くなるはずじゃないの?

一揆じゃっ!
一揆を起こすのじゃ! ラルヲタよ!
ラルヲタにパリへの花道をもっと広く!
デジタルスクリーン席を全て開放しるっ!

東京は、かの黒いお方のお膝元「大泉」ではデジタル対応の 1シアター 429席・4シアター 249席・5シアター 129席と、807席あるぞ!
807人のラルヲタが真夜中に夢遊病者のように都内うろつかなくても済むじゃないですか。

広島だってもう一つのT・ジョイ東広島ではデジタル対応の1シアター 314席 ・4シアター 103席 ・6シアター 182席 と、599席(雀の涙、焼け石に水状態)あります~。

お願いしますル・シエル様~(こんなときだけ)

【2008/04/27 23:25 】 | ラルクあれこれ | コメント(0) | トラックバック(0) |
タカタカルーム
タカタカルームという言葉の使用が、メンバーやスタッフの間で通例化していると想像すると・・・・・転がります。

「僕、ちょっとタカタカルーム行ってるから」
「はい、yukihiroさん、タカタカルームですね。 わかりました」
「お魚のやつ、タカタカルームに持ってきて」
「はい。後でタカタカルームに持っていきます」

「ゆっきー、どこ?」
「あ、yukihiroさんタカタカルームです」
「ふ~ん、ゆっきー、もうタカタカルームなんやぁ。 きばってんなぁ」

幼稚園みたいで可愛いのぅ


上海のスタジアムで、てったんに付き合わされてサッカーに興じたメンバーは、
年甲斐もなく調子に乗って走り回り、3分もしない間に息切れして芝生の上で疲れてゴロンゴロンしていました。


という(違)スタッフダイアリーも微笑ましいです。

明日は台北ですね。またどんなラルヲタ狂想曲が繰り広げられるのか、マネージャーやスタッフさんたちの日記とともに楽しみです。


そしてあっという間にフランス公演。
先日『びっくり法律旅行社』というNHKの番組で、「フランスでしてはいけないこと」が紹介されていました。

エッフェル塔は裸足で昇ってはいけないそうです。理由は風紀が乱れるから。フランスらしい。
他には50×21×31以上の大きな荷物は持ち込み禁止。
預かってくれる場所もありません。

あと、いかにもフランスだなと思ったのが、「週一の休みは日曜日でなくてはならない」・「労働・公共等の場では出来る限りフランス語を話すこと」

そんなことが法律で決まっているらしいです。
なので、折角日曜日に出掛けても朝市・薬局・花屋以外は、殆どのお店は閉店という徹底振り。
花屋は例外というのがまたなんとも・・・・
日曜は仕事をしないで、家族や恋人との時間を大切にし、自国の芸術や文化を楽しみましょうということなのでしょう。

また、「フランス人はフランス国内で英語で話掛けてもフランス語で返ってくる」というのを聞きますが、
フランス語を話すように義務づけられていたんですねぇ。知りませんでした。
フランス文化の向上やその保護のためということらしいです。
なので新世界用語に対してフランスは独自の新用語を当てはめるのです。
例えばPCのマウスなら「スリ(フランス語でネズミ)」
テレビのリモコンのリモートコントロールなら「テレコマンドゥ」といった具合。
徹底しています。
簡単に外来語を取り入れる日本とは違いますね。
フランス人は母国語、引いては自国に対して高いプライドを持っているんですね。
私も含めてですが、日本人はこれでいいのだろうか。

そういえば少し前にこんな記事を読んだときにも、フランス人の食に対する知識の深さに感心しました。
そういう人が多くいなければ食文化を遺産と結びつけることなんてできませんよね。

他国に行ってまで某ファーストフード店を利用するゆきさんには考えも及ばないことです。
その無頓着ぶりが却って愛しいんですがね。


拍手、押してくださってありがとうございます。


++ レス ++


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【2008/04/25 20:03 】 | ラルクあれこれ | コメント(0) | トラックバック(0) |
VAMPSのマイスペース
やっぱり私には、工事現場なイメージなんですけど。

久し振りに見にいったら、海外のファンのためのHYDEISTを考えているみたいなことが書かれていました。
かなり実現に向けて動いているといった雰囲気で、HYDEISTの会費のことやら年3回のTimesのことなどが紹介されていて、コメントでも是非とも実現をという海外ファンの切実な気持ちが綴られていました。
中には、これでチケットが手に入ってHYDEのLIVEに行けるなら年$100,00だって払うわ!というファンもいらっしゃる。
HYDEが日本人でよかった・・・・・あんなこゆい顔してるけど日本人でよかった。

でもHYDEISTに海外のファンが入会して、たとえLIVEのチケットが購入できるようになったとしても、
HYDEが海外でLIVEしてくれなきゃ多くのファンは易々とはLIVEに行くことができないよね。
海外といってもアメリカやヨーロッパ、ロシアやアジアとざっと見てもいろんな国にファンはいるんだから、HYDEISTに入会してもどの海外ファンも公平にLIVEに参加することができるとは限らない。
同じ会費払っているのにーってことにならないのかな?
そもそも通貨はどーすんだろ。
あ、English language fan club だから$で通すのか。
HYDEISTの事務局は海外にも置かれるのかなぁ?
そうしないといろいろと不便なこともあるだろうし。

海外じゃHYDEのソロアルバムが手に入りにくかったりで音源漁りするんだけど、やっぱり満足できる音源じゃない。海外にもHYDEISTが出来ればそういった不満も解消できるはずよね!
というコメントなんかもあったりで、皆さん期待に胸を膨らませてる。
その気持ちとっても理解できます。
個人的には英語のTimes読んでみたい。


みんなの気持ちの満足いくFAN CLUBになるといいなぁ。
ファンのためにもHYDEのためにもね。

だけど、VAMPSのマイスペース。
VAMPSってK.A.Zさんとのユニットなんだけどとかって関係ないんですね。


話変わってハイヲタFA日記。
「HYDEのすることなら無条件で何でも許しちゃうもんね、俺!」
というFAさんの気持ちがキモいほど読み取れる。
もう、未知との遭遇ついでに未確認生命体にさらわれてしまえよ。
HYDE喜ぶよ。本当にいたんだぁ~、宇宙人ってぇ~。
「オーラ」発言といい、どんだけHYDEラブなんだよと大爆笑しました。
FAさんの日記は、HYDEの人と成りを垣間見ることができる貴重な情報源です。
更なるハイヲタ日記をお待ちしております。


++ レス ++
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【2008/04/23 23:49 】 | HYDE | コメント(0) | トラックバック(0) |
そうじゃないと、人生がもったいない
Timesを読んで、HYDEって本当に真面目に誠実に与えられた人生を消化している人だなと思った。
そして、「自由に縛られている」なんて言っていた人はどこへ?と思うほど、逞しくなってる。
自由に縛られているという思考に縛られていることこそ、人生がもったいない。
縛られていると思うそれを解き放つ。
もっと自由に、もっと自由へ。

こうやってHYDEが考えていたことの片鱗を読んだり、話しているのを聞いたりすると、この人のすることは一環しているといつも思う。
夜に考え事をし始めると寝れなくなってしまうHYDE。
メモ魔のHYDE。
バラバラのピースが組み立てられて、私たちは今現在のHYDEに遭遇する。
しかもそのピースは今も増え続け、あるべきところにしっくりと収まるまでに何度も組みかえられる。
現在進行形だ。

自由になることは諦めない。
「そうじゃないと、人生がもったいない」

このドロドロとして思いっきり人間くさい感情をさらりと言うHYDEが、私は大好きだな。


VAMPSをインディーズとしてやっていくのに、「今はインディーズのほうが面白そうだから」というHYDEのインタがあった。漠然とそういうもんかと思っていただけだったのだけど、
先日、マイスペースの形態を知ってHYDEがVAMPSでやりたいことが何となく理解できた。

ラルクが今更マイスペに進出するよりも筋が通っているなと思う。

ずっとこうやってHYDEは先のことも視野に入れて動き続けていくんだろうなぁ。
まぁ、先のこと考えなかったら動きって停滞しますけどね。


こんなふうに感心させられる反面、「キツネ丼」のオチのような残念な部分もあって、
本当に人間くさいなこの人。
キツネ丼日記は、オチに行く前に全て出し切ってしまったという感じ。
読後に哀愁。ちょっと予想どおり。
肝心な本番に熱とか出してしまった幼児みたいなもんだ。
愛しすぎる、もう。


そうそう、ジャニヲタさんがあまりにもHYDEの魅力に取りつかれそうなので、
反撃に今度はジャニさんのDVDを一緒に観賞しましょうと言ってきました。
「華麗なムービングステージを観て!」というのでね、

「ではこちらは、曲の間奏中にてったんとぴょこんぴょこんしていて目測誤り、久し振りにステージから落ちたはいたんやら、お化け屋敷でおにゃのこポーズでビビリまくるはいたんをお見せしましょう!」
と、メールしておきました。
歌うはいどよりこっちで勝負かとも思ったんですが、ジャニヲタさんは非常に苦しそうでした。
メールの文面だけで「可愛い」と思ったようです。
ははは、映像見せてチェックメイトしてきますっ!
とどめはスローの髪先まで完璧hydeです。


拍手ありがとうございます。ぽちぽち嬉しいです。


++ レス ++
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【2008/04/19 02:00 】 | HYDE | コメント(0) | トラックバック(0) |
マイスペースは登録する意味があるの?
私はあのSNSの不特定多数・無ジャンル・お気軽なコミュニケーションという特質を十分に活かしきることができません。登録してもそれだけで終わってしまいそうです。
ラルク関係のファンとのコミュニケーションということなら、ここに登録しなくても間に合いそうだし、国外のファンと盛り上がれるほど他言語堪能でもないですからね。

最近やっとこさmixiに登録した私。なんとなく楽しみ方が分かってきた矢先に、やれラルクがマイスペだ、VAMPSがマイスペだということで、何?
ちょっくら見てみるかと(暇じゃないのよ)行ってみたところ、だれでもカモンなmixiとyoutubeという感じ。
フレンドというなんだか新興宗教でお友達を呼び合うみたいな呼び名が、mixiでいうマイミクというもののようですね。

てっきり登録しないとkenちゃんのアレなブログとか読めないと思っていたら、な~んだ登録しなくても読めるじゃないですか。
てなことで、ラルクさんのマイスペース行ったら凄いリキんではりました。
こりゃ本家のほうがおざなりになるわけですね。

これはVAMPSさんへの期待が膨らみまっす!
それGOーGOーGOーーー

凄いっ! 凄いわっ!
この配色。まるでポップな工事現場みたい。
ただの文字の羅列というシンプルな作り。
まるで作りこんでいないかのように見せていながらその実・・・・・作りこんでなーい!
今後に期待。

それにしてもkenちゃんのブログは英文にしても話に脈絡がなくkenちゃんらしかった。
ラルクさんは早々に何やらトラブル。
4月15日付のCAUTION。 メキシコでラルクの名前盗用してるwebsiteによる金銭トラブルに注意とのことです。
僕ら責任もたないからーって。
フレンド同士のコメント見てると、一人のフレンドに何度も何度もコメントつけて、まるでストーカー
のようなフレンドがいたり(これはラルクやVAMPSのフレンドじゃありませんでした)と、ちょっと注意が必要な要素も充分はらんでますね。
 

話しを戻して、VAMPSでのK.A.Zさんのブログでは、彼のギターへの偏愛ぶりが誰かと重なります。
結構似たもの同士なのだろうか、この二人。
おまけにVAMPSのマイスペースでOblivion Dustの宣伝(hideさんのmemorial summitに参加)してるし。
天然ちゃんだわ。
インディーズだからそういうことも緩い考えでいけるのかもね。


このマイスペース、登録しなくてもこうやってブログ読んだり音源楽しんだりできるので、あまり登録する必要性を感じないんですけれど。
というよりも、マイスペースを有効に利用したいのはむしろラルクやVAMPSというアーティスト側のほうですよね。
フレンド申請も、ファン同士の交流というよりも自分の音楽や芸術活動への売り込みに近いものも見受けられますし。

mixiと比較されやすいですが、mixiと違うのはフレンド同士の情報がオープンなこと。
一部フレンド申請しないと見られないという部分もあるようですが、
登録せずとも気になるフレンドのところに気軽に飛んでいって、張り付けてある音源などを聴くことができて、好みのアーティストにぶち当たったり。

ラルクやVAMPSにしたらほぼ飽和状態に近い国内のファン層から、海外のファンのマイスペに音源張ってもらって思わぬファン層への開拓を期待したいところ。

L'7控えたラルクさん、だからマイスペに進出したのかしらね。
地道にコツコツ。

VAMPSもFAITHツアーのようにまた海外飛んだりするんでしょうか。

にしても折角気軽に他国のファンとの交流が図れるようなSNSであるのに、ベタベタな日本語でコメントつけられちゃったりしたら、なんだかそれだけでもう閉鎖的な感じがしてしまう。
これは、日本人でありながら日本人への偏見かな。
というかやっぱり多くの日本人にとってマイスペのネックは媒介言語ですよねー。
海外のフレンドが翻訳機能で日本語のコメントをしてるのを見ますが、アレのレベルでそれほど高度でもない我が日本語を英語や他の外国語に翻訳し、それをweb上に流す勇気は私にはありません。
【2008/04/16 06:30 】 | ラルクあれこれ | コメント(0) | トラックバック(0) |
ハイモバは絶好な布教活動ツール
ラルクの股火ホールツアーやシアキスツアーの時、皆さんチケット獲得されるのに非常に苦労されたかと思います。
私はジャニヲタさんのご協力で一般で取れたりしました。
まさか一般で取れるとは夢にも思っていませんでした。
ジャニヲタさんがジャニヲタさんを呼んで人海戦術。ありがとうジャニヲタさん。

お礼に、ハイモバが開設された時、そのクオリティの高さに感動していた彼女に、
「この間のお礼に2か月分HYDE部屋の料金払ってあげるから試しにどう?」と、
携帯借りて勝手に入信入会させました。
誕生日が既に終わっていたので、この2か月の間におめでとうメールが来るように設定。
一週間前の話です。

「どうして2か月も払ってくれるの?」
「二ヶ月目に突入すると、こ~んなVIP画像もらえるんやでぇ~」
すんなり彼女は納得。脈あり。

しかし、それから彼女が堕ちるのは早かった。
三日目で「FAムカつく」(注:愛あり)、「きつね・きつね」と言いだし、
MISSIONⅢのムービーに喰いつき(こっちはもう喰い飽きたところだったのだが)、
MISSIONⅠにはジャニさんのグループ名ではあったものの、投稿するという。
おまけにジャニさんのCD買いに行って、

「ラルクのCDをなんちゃってラルクな高校生たちが聴いてたのよ~vv
男すぃ~にも人気があるのね」

ラルクのCD購買層の市場調査までしてきてしまうという。
そして声がウキウキしてんじゃねーか。

だが、決定打はやはり先日配信されたHYDE日記でした。
ラーメン屋でソレを読んでしまった彼女は、HYDEの蕎麦が伸びるのを心配しながらも、
自分のラーメンの麺が伸びるのは構わず、どうやら日記をリピートしていたようです。
その後、私のところに来たメールには、

「いやー! もう可愛い! 何この人!(妖精だよ)
 ●●(←ジャニメンさんの名前)ごめん! 浮気しそう!
早く私にLIVE当落結果を伝えてーーー!!! ジャニの世界に戻してーーー!!!!」


というあがいた文面が送られてきました。
これでチケット落ちていたらどうなるんだろこの人と思いながら、

「浮気相手はバレへんかったら何人いてても罪にはならへんで 悪魔より」

と返信してやると
「了解」
やけにあっさりとした返事が返ってきちゃいましたよ。
もう少し足掻けよ●君のために。

「きつねのヲチが・・・・だったらヤメテヤル」とか訳わかんないメールも来たりして。
何を、何をやめるんだ?
購読料、2か月しか払ってやんないんだからね。
続けるなら3ヶ月目からのは自分で払えよ。多分払うな。
冷たく突き放したけど彼女の待ち受けがこの間●君からHYDEになっていたのを私は見たのである。

そして今日、
「追加公演先行予約キター!」(申し込む気なんだろうか?)
と、私よりメールを早く打ってきた彼女がHYDEに堕ちるのはもう確実。


拍手を押してくださってありがとうございます。
まさかヲタマネに拍手がいただけるとは思っていませんでした(笑)

++ レス ++
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【2008/04/15 00:25 】 | ヲタ | コメント(1) | トラックバック(0) |
『秘密・トップシークレット』オフィシャルドール
maki.jpg

「Volks News2008・初夏」号より借用

どう突っ込んだらいいのかもうわかりません。
とりあえず、ドルバ19・限定販売 SD13
セット価格税込92,400円也。

ヴォークスさんも肖像権とか考えることなく、大手を振ってハイタンドールを売れる。
魅惑的な餌です。
釣られそうだ。
【2008/04/12 17:56 】 | ヲタ | コメント(0) | トラックバック(0) |
東村山一丁目なハイモバ
本日もみなさんとはずいぶんズレた視点からHYDEさんを検証してみましょう。
「はいど」と言えば平成となって20年経つというのに、ジョークのセンスを昭和で通すところに同世代として好感度大であります。
しかし、あれは男気で通しているのではなく素であるという説もあります。

そこで、先日からハイモバのスクロールで流れだした「ようこそ東村山一丁目へ」なのですが、
同世代は「くすっ」と笑えるも、ほとんどの子猫ちゃんたちは置いてきぼりですね。

結論から申し上げますと、「東村山一丁目」という地名は存在しません。

この町名は、東村山市の名誉市民である「志村けん」が、「8時だよ全員集合」で既存の「東村山音頭」を、志村けんヴァージョンで歌った歌詞の中に存在する町名です。
その歌詞には三丁目も出てきますが、三丁目もありません。

ご参考までに
若かりし ひろみ GOーが映っていたり、キャンディーズが映っていたり、
それだけでもツッコミどころ満載な映像です。
東村山音頭 志村けんヴァージョン

当時小学生であったHYDE少年は、土曜の8時から流れるこの番組を楽しみにしていたんでしょうねぇ。
ありもしない「東村山一丁目」を、「いいなぁ、志村けんにこんな風に歌ってもらえて」なんて思っていたのかもしれません。
もしかしたら、「大人になったら行ってみよう」とか真剣に考えていたのかも。

「ようこそ東村山一丁目へ」という言葉には、
実際には存在しないけれどもなんだかわくわくしてみんなが楽しめるような場所
にしたいというHYDEさんの気持ちが入っているのかもしれませんね。

そしてみなさん想像してみてください。
週の明けた月曜日、登校してから教室で
「いっちょうめ、いっちょめ、わぁあ~お」
と、志村けんになりきって級友たちと踊っていたかもいやきっと踊っていたHYDE少年を。
ほとんどの男子が踊っていたからな、あの頃。

今や女性以上に女性フェロモン(?)垂れ流しのHYDEさんですが、
お風呂入るからとパンツ一丁になった途端に「そんなのかんけーねぇー」とかやって、
「早く風呂はいれーーー」と怒鳴られるあなたの息子さん(それは私の息子だ)と
なんら変りがなかったわけです。

諦めるな日本のおかーさん!
明日のHYDEは我々が育てるのだ!

明らかに間違っていると思いますが。

ちなみに前回の「いらっしゃ~い。シャワー?食事?あたし?」だったかな?ですが、
HYDEさんは気づいていないかもしれませんが、(若しくはそのつもりかもしれないけど)
東村山音頭をしない週は、カトちゃん(加藤茶)がやっていたストリップの時に
カトちゃんが言っていた台詞です。
「ちょっとだけよぉ~、あんたも好きねぇ」と続きます。
これが次のスクロールの台詞だったら笑えるぜ。


さて「8時だよ全員集合」ネタついでにもう一つ。
「8時だよ~」を知らなくても楽しめて、おまけに猫好きにはたまらないコミックをご紹介。

カトちゃんケンちゃん 1 (1) (マーガレットコミックス)

めちゃんこ笑えて癒されます。
猫大好き、「8時だよ全員集合」大好きな人にはお勧めです。
ジュリーも、ぶーも、チョウさんも、工事もでてきます。
私は犬派ですが(え?)

拍手ありがとうございます。
なにやら遡ってくださった方もいらっしゃって、恐縮です。


++ レス ++
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【2008/04/11 15:07 】 | HYDE | コメント(2) | トラックバック(0) |
手のひらのはいど
今回のFlash Watchは前のものほどインパクトがなかったです。
私的にですが。

このFlash Watch、時間を確認するまでがちょっとまどろっこしいんですよねー。
はいどを充分堪能してから時間を確認できるという機能。
ありがたいと言えばありがたい。

なので、いつかやってくれるであろう投げちっすを期待したいぃぃ!!
やってくださいおねがいします。

それで私は暫くあかんべぇのFlashを待ち受けにしていたのですが、
もう一方の歯磨きのほうもどんなもんだろと待ち受けにしてみました。
え? 遅い? いやいや。

毎日毎日ゾロ目を期待してアクセスし、瞬殺された後に来るこのあかんべぇがどーにも小馬鹿にされているようで。
最初っからこれが目的だったんじゃねーのか?
なんて、ここ最近ご主人様を疑心暗鬼の目で見始めてしまった自分が怖くなったんです(今更)

そしたら、手のひらのはいどちゃんが歯磨きしたり、ソファでごろんごろんしたり、
思い出したようにギター弾いたりしてるじゃありませんか。
話題遅くてすみません。
最初は時間帯によって歯磨きしたりする画像が出てくるの? ふんごぉーい!
と、感動したりしていたんですけど、そこまではできないみたいですね。

でもこれ、そういうふうにできたらいいのにー。
アクセスした時間帯でTOP絵が変わってたりしたら面白い。

朝、起き抜けに開いたらパジャマで歯を磨いているはいどとか、
お昼時はお昼ご飯食べてるはいどとか、
ソファでお昼寝しているはいどとか、
おやつ食べてるはいどとか、
テレビ観て泣いてるはいどとか、
お夜食(きつね丼)喰ってるはいどとか・・・・

仕事してません。そして半分はなんか喰ってます。

1/100の確率でパジャマにお着替え中のはいどとか!

よしっ! 一日の間に100回アクセスしたらいつか当たるぞ!
頑張ったね、お疲れ様、ご褒美だよーみたいな。
アクセス数によってお洋服の仕様がレベルアップしたりするんだ。
最終的にハイ子になってくれたりして。

もう血眼になってアクセスしまくります。

++ レス ++


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【2008/04/09 17:13 】 | ヲタ | コメント(1) | トラックバック(0) |
HYDE日記 それは天然なのか狙いなのか
HYDE日記の「お勘定」の「お」に異常に萌えたのは私だけですかーーーー?

いつの間にか一人称が「僕」から「俺」に変わっているのに、いつも変なところでご丁寧なHYDE君。
いや、普通に言いますよ「お勘定」って。
でもなんだか、話の流れ的にこの「お勘定」っていう言葉が浮いていて、
ここで「お」をつけてしまったことで、今回の日記でHYDEが隠していた自身の可愛らしさがうっかり滲み出てしまったことに私は萌えたよばかだね。

そしてそれ以上に【らしさ】が露呈し悶絶したのがAIRにさらされているというところ。

これはアレか。
あのしょこたん語を可愛いユスといった具合に間違って使用してしまった状況に近い状態か?

つまり、HYDEの中に今頃やってきたルー語なんだけど完全に乗り切れていない状態か?

どちらにせよ今回もオチがなかったことに、そろそろ「家政婦は見た」シリーズ無表情な市原悦っちゃんが心の中では焦っていますよというように、
「まぁー、どーしましょぉ~。 あら、たいへん」と柱の蔭からご主人様の行く末を見守るしかない。

だが結果がどう転ぶにせよ、彼女のように
「短い間でしたがどうもありがとうございました」
と割り切った態度をとることもできずに、

お疲れ様はいたん
とっても面白かったよ(  ´∀` )

なんて甘い顔を晒してしまうんだろうなぁ・・・・・


拍手ありがとうございます。 嬉しいです。
とても間違った方向に転換しています。
【2008/04/08 16:42 】 | HYDE | コメント(1) | トラックバック(0) |
また火 in OKINAWA 
LIVE DVDはラニバDVDを機に一気に品質が上がりましたね。
ラルクのLIVEはどれもエンターティメント性が高くて充分面白いのだけれど、
DVDは情報のデジタル化による編集のし易さと、編集技術の向上、
それと編集側の視線がなぜかラルヲタ視線に同化しつつあることで、LIVEとはまた別にヲタ条件を満たした素敵作品になりつつあります。

あんなに後ろ斜めから脇辺りをクローズアップされるヴォーカルはいないだろう。


LIVEに行ったからDVDはいいやとか、想い出の記録というレベルではもはやないでーす!
LIVEに行かれなかった方はもちろん、LIVEに行ってももう記憶力が低下している私のような者なぞは特に、新たな記憶をより高品質なものへと塗り替えることができるとってもお買い得な一品。
なんだかTVショッピングみたいですが、観ていてとても楽しめました。

もうDVDの感想なんて出し尽くされていると思いますので、
ここでは私がツッコミを入れた場面をさらりと記録しておきます。

津々浦々なんかも腰振り腰振り腰振り・れおんの気持を語るhyde・丸めたパンフ持ってビクつく姿がゴキブリに狙いを定めながら恐がっているおにゃのこにしか見えない・kenちゃん自らをkenちゃん呼び・ぺこぺこする神等々、語りだしたらキリがないので、DISC1のみで。


・第一に、やはりもんぺ姿のはいどはターバン巻いたらアラジン。
・はいどさんどアップの次に多いのが、タンクから覗く羽根から脇、二の腕というカメラ目線の謎。
・照明当たってフェアリー・ダスト効果なはいど。まっちろで顔がみえん。
・きりんみーでははいどさんだけでなく、kenちゃんも「きりーんみ」で飛んでいた。
・Fourth Avenueの不思議なkenちゃんのリズム取り。
・プリガ、ビキニばかり映る。
・レディステでさらに分からなくなったてったんの高音域。
・おかしい、メトロよりどりんきぃのはいどのほうがえっちぃなんておかしい。
・こ間に擦りつけられたしえるちゃんは元の持ち主のところに戻ったのだろうか?
・熱くぶっちゅーされた(            同上                 )
・Linkでてったんとはいどさんの一緒にぴょこんぴょこんは犯罪だ。
・正直ずっと二人のぴょこんぴょこんは観ていたかった。
・ぴょこんぴょこんついでに落ちた。
・編集者はゆきさん贔屓。


それから、LIVEの時はさほど思わなかった(私はLIVEでこの曲に当たらなかったので)外の景色を映す小窓の効果が、とりわけ「雪の足跡」でとても効いていたと思いました。
メンバーが暗いステージに浮かび上がり、雪景色の窓、シャンデリア、赤いカーテン、ソファというゴスなデコラティブに照明でとても美しいステージになっています。
季節は夏なのに、ストーブの焚かれた暖かい冬の部屋から窓を覗いている気分。
ただ、はいどのもんぺ姿だけが浮いている(T_T)

最小の演出で最大の効果。

BLACK ROSEになると、このステージセットの柔軟性が顕著にあらわれましたよね。
足跡とはまたガラリと印象が変わって、素直に楽しめました。
ただ、はいどのもんぺ姿だけが変わらない(T_T)

オーディエンスとこれだけ近い距離でコミュニケートするのに、メンバーの誰もがとてもリラックスした表情でプレイし、また楽しそうな顔でいるのが、ラルクが年季の入ったまさに熟成期のバンドなのだなぁという感じがしました。

それにスローのはいどは髪の毛のさきっちょまで完璧であった。
もんぺはこの際忘れる。


++ レス ++
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【2008/04/08 00:24 】 | DVD感想 | コメント(0) | トラックバック(0) |
MJ Mステ 音楽戦士 CDTV
朝から子どもに掃除を手伝わせ、ご褒美に溜めた録画のラルクを観せる。
これがいつまでご褒美になるのか、もしくはご褒美だと思っているのは私だけなのか。
そんなことはどーでもいい。

【MJ】はのっけからの画面の暗さにPVが流れるのかと思った。
最初の Let down you feel trust falls break down で、ゆきさんが「ダンッ」って
ドラム叩いた後にカメラが引いて全体を移した画面になるでしょ?

はいどさん、なんか変なジャンプじゃなかった?
ぴょこ・ぴょこんぴょこんしてたよ(笑)

このはいどさんは全体的にお疲れの猿顔と舌の長さがリアルでございました。
非常に好きです。
左目の凄味も枯れ具合が増すごとに正比例して上がりますな。
同時にkenちゃんのエアギターっぷりもリアルでした。


【Mステ】では、ジャニヲタ友のキテル嵐の千葉の人が、一番オーラないにも
かかわらず弄られキャラで面白いですねぇ。
反対に「シャバダバしない?」の人は腹黒さがちょっと滲み出てました。
そしてkenちゃんのご登場では、「視線の定まらないチン●ラが階段降りてきた」のかと思いました。

と、話そらしたいくらいにhydeさんの歌はアレじゃなかったですか?
セットは煌びやかで素敵だったんですけど。
音。 私の耳はおかしいので娘に「どう?」と確認したところ、やっぱりちょっとズレてると。
ズレてましたよねー?

けれどもはいどのタレ目とちっさ可愛い度はupupしてましたがな。
髪の毛少し切って顔の輪郭がすっきり出るようになっていたので、
鼻の頭に皺寄せてshoutすると、まーなんてチワワなんでしょう、かわいー
ほえれ、ほえれ、ほれ、ほえれ。

その後の自ら封印したい映像に「きゃー」と恥じらう姿と、それを微笑ましく見守る神の笑顔に
やられました。


【音楽戦士】
さ、音戦・音戦とリモコン操作、ココだっ!と当たりをつけたところで再生すると、
ぴったり4人が画面に表れ子どもに拍手される。

はいどの床掃除のお時間です

滑らかに張り付く感触女王ロングコートその下は柄on柄シャツというスタイリッシュぷり。普通の人じゃあり得ない。はいどだから許される。つか、はいどしかできない

この女王コートは、シアキスのツアーパンフで女優のhydeが着ていたコートですね。


もう惰性で観た【CDTV】
全部おんなじ歌じゃん!!というちったいのを無視して観る。
ゆきさんのご衣裳がゴスで素敵。この胸元ビラビラのゆきさんのお洋服が好きです。

ついでに神並みに頬がこけているてったんにも釘付けになる。
し相がでてるよ~~~。

そんなこと言っていたら、またまたhydeさんの変な衣装に娘と釘付けになる。

黒のビラビラはアシンメトリーなんですけど、インナーの白シャツの裾とコレがシンメトリーという絶妙さ。

歌は音戦共に良かったです(さらり)


前回の日記にたくさんの拍手ありがとうございました。
本日はお花見日和、お返事は後ほどにてお許しくださいませ。



【2008/04/06 11:42 】 | ラルクあれこれ | コメント(0) | トラックバック(0) |
音楽に言葉を、詩にメロディーの翼を与える
以前、カストラート(思春期前にキョ勢しされて高音域を下げないようにされた男性オペラ歌手)
について調べることがありまして、
タイトルはその時に見つけた、ある作家(忘れた)がオペラとはこういうものだと言った言葉。

音楽に言葉を、詩にメロディーの翼を与える方法

実にロマンティック。

「声」は神からの贈り物であり楽器と呼ばれてきました。
HYDEも自分の声のことを楽器だと言っていますよね。

生まれながら美声を持ち合わせているのは、まさに天与と言わざるをえないこの楽器、
さらに持ち腐れとならないためには、出し方の技術も習得しなくてはなりません。

例えば、高い音には顎や顔の骨を形成する共鳴腔が、低い声には胸の骨が関係する
と言われています。
オペラ歌手は、体を共鳴させて声を増幅させるらしいです。

つまり、私たちは歌を歌うとき、ただ喉で歌うものと思いがちですが、
全身の筋肉をバランスよく使い分けて声は発声されているのです。

HYDEが以前に「全身で歌う」云々と言っていたことを思い出し、彼自身が天与の楽器なのだと今更ながら納得。

で、先ほどのフレーズの前に「HYDEは・・・」とつけてみる。

HYDE(という楽器)は音楽に言葉を、詩にメロディーの翼を与える

あぁ、私のかけらよ力強く羽ばたいてゆけ



そんなこと考え感動しながら観たDISC2

挑発するエ○さ大爆発のHYDEに盛り上がる野郎共(スタッフ)が
私の感動をいっさいがっさい持ち去った。

もーどーでもいーや。
HYDEがえろけりゃなんでもえーよ。

DVDの感想はまた後日に。
【2008/04/03 13:54 】 | HYDE | コメント(0) | トラックバック(0) |
HYDEキツネ丼日記
もう読んでいるこっちも大変困ったことになってきていますね。

出前で一時間もったいぶらせる店は確かにそうそういないとおもうけど、
キツネ丼のネタでここまで引っ張るブロガーもいないと思うよ!

平常を装いって、しっかり焦ってんじゃん(笑)

何もなかった。きょうもオチが・・・・
はいどぉ~~~~


この間から拍手してくださっている方、ありがとうございます。

【2008/04/02 17:00 】 | HYDE | コメント(1) | トラックバック(0) |
VはVAMPSのV! トリモドセ君ノイシ
LIVEではあの逆V(フ●ック・ユー)が流行りそうです。
LIVE中、HYDEに向かって堂々とフ●ック・ユー!
これからは写真のVサインポーズは逆V。
でも子どもにはさせられない。

MUSICぴあの表紙のHYDEのポージングが、ちょっとまた懐かしげだったりしてね。
それでHYDEのちんまい指のVと、VAMPSのVを重ね合わせているという仕事っぷりに好感持ったり。

今だったら失敗してもとりもどす自信がある

という台詞に惚れたり。

同性だってこんなことさらりと隣りで言われたら惚れるでしょう。
失敗したっていーじゃん、なんとかなるよじゃないからね。
とりもどせちゃうんだからね。

カズさんなんかメロメロですよ。
「HYDEとやってることに意味がある」とまでいっちゃって。

そしてここにもHYDEの声に狂わされた人がひとり。
「声を聞けば感情が分かる。怒っているような声だったりやさしい声だったり。
 HYDEはその表情がすごく豊か・・・・HYDEの最大の武器っていうのはこの声」

カズさんのDNAにもしっかりと傷がつけられているようです。


メジャーかインディーズか自由かリスクか。

トリモドセ キ ミ ノ イ シ

己の生の要求に貪欲に喰らいつくHYDEは、
今まで通っていなかった私の身体の隅々にまで暖かい血を通わせ、
眠っていた細胞を歓喜させてくれます。
【2008/04/02 00:37 】 | HYDE | コメント(0) | トラックバック(0) |
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