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AKIHIDE MUSIC LAUNCHER 『Amber』リリースコメント
AKI様、『Amber』なかなか好評のようですね。
ラジオで流れた2曲しか聴いてませんが、これはAKIHIDEさんじゃないと歌えないわ~。
アートワークのほうもう機会があったら生で観てみたいんですけれど。
ライブ会場なんかで飾ってくれたらいいのにね!!

ということで、ミュージックランチャーでクネクネしながら一生懸命お話してましたので。
よろしかったら。




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初のソロアルバム『Amber』をリリースしたBREAKERZのギタリスト AKIHIDEからコメントが届きました


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MUSIC LAUNCHEREをご覧の皆さん、こんばんは!
BREAKERZのギターAKIHIDEでぇす!

(クネクネAKI様です)


この度ですねぇ、BREAKERZはソロ活動をですね、
各々始めようということになりまして、僕、ギター AKIHIDEはですねぇ、
1st フルソロアルバム『Amber』をですね、6月5日にリリースいたしました


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あのですね、このアルバムはですねあのぉ、ま、
全曲・全詩もちろん僕が制作しているんですが、
ギターも弾いて、そして歌も歌いましてさらにですね、
アートワークのほうも参加したとても自分色いっぱいのアルバムになっております!


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ま、アルバムタイトルの「Amber」なんですけれど、
琥珀がですね、「幸せを呼ぶ石」と言われているそうです。
なのでですね、この作品が気に入っていただいた方にとって幸せを呼ぶ
・・・・・・もうほんの少しでもいいんできっかけになればいいな。
という想いを込めて制作いたしました。


このアルバムはですね、ジャケットワークも作ったということなんですけれど、
非常にですね、もう2メーター以上のキャンパスにですね、歌詞も手で貼ったりですね、
いろいろ絵をコラージュしたりしてますので、
もうこのアナログ感というかですね、これが逆に今のデジタルの世の中で何か皆様の心に
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グッグッと来るんじゃないかなと思ってますので、

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観ても聴いても楽しめる、そんなアルバムになっております!

ツアーもありますので、これからも頑張って音楽を作って皆様を笑顔にしていきたいと思っています!
これからも応援をよろしくお願いします(^-^)

さらにですねぇあのぉ~、MUSIC LAUNCHERのではですねぇ、
エンディングで「星の狂想曲」も使っていただいているので、
もぜひぜひっ皆さんに聴いていただければなと思っています!

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では、AKIHIDEでしたっ!(バイバイ)
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【2013/06/06 15:48 】 | 音楽とか映画とか | コメント(2) | トラックバック(0) |
『CARGO』 7分間のゾンビ映画
JINちゃんのツイッターで知ったショートフィルムなんですが、
「ウォーキング・デッド」の世界観をたった7分間で表現したような作品です。

さほどキツイ場面はありませんので、取り敢えずは観ていただいて。











私はもっと短くてもいいくらいだと思いました。
最初の身内から感染させられる場面も省いていいくらいだと。
3分半くらいの愛娘をカーゴに入れて歩いているところからラストまでで十分。

ラスト、撃ち殺されて横たわるゾンビの異質な姿に引っかかるものを感じてるまだ人である女性がいます。
鼻先に棒にぶら下げた死肉をぶらさげ、その腐臭を追いかけるように前進していたゾンビ。
彼の両手首はどうして縛られていたのだろうと。

そこで見つけるCARGOの中身。
「MY NAME IS LUCIE」の言葉。
その瞬間、彼女の中に全ての真実が流れ込んできます。
愛、悲哀、慈しみ、そして希望。

映画って面白いですね(と、誰かみたいに言ってみる)

ここのところ子供達と夕食後に時間があると映画を1本観ています。
先日は「ミッション:8ミニッツ」を観たのですが、
これもまた8分という時間枠を取り上げた映画です。
とても良かったのでまた後日ご紹介したいと思います。

【2013/04/09 23:52 】 | 音楽とか映画とか | コメント(4) | トラックバック(0) |
Acid Black Cherry SELCT スペシャルインタビュー#3~4
yasu君のライブに対する想いを聞くと、本当にこの子は優しい子だなぁと思います。
というわけで、よろしかったら。


#3
kiyoアレンジ「時の流れに身をまかせ」

kiyoはほんとに、彼の才能というか凄く当時から買ってたしね。
こうやって関わって一緒にやれて、嬉しいですけどね。

奴も変わってるんで、なんか変わったことにしてもらえるかなと思って振ったんですけど、
ああいうやっぱ名曲は、あんまり変わったことをしないほうがいいかなっ
ていうところに落ち着いたんでぇへへへへへハハハハハハ
・・・・・・そんな感じですね(笑)
本末転倒も甚だしいというっていうことでうすけど。

だからそういった意味でも違う曲をね、
やらせてあげれば良かったかなっていうのも正直あるんですけど、
やっぱちょっと何らかの化学変化っていうのを、
やっぱちょっとどこかで求めてしまったりするじゃないですか。
まぁ、そんな感じですねっ。



御供信弘アレンジ「最後の雨」

もう変態ベーシストですね。
もう、彼はもう・・・・・ほんとに凄いベーシストなんですけど、
まぁまぁ、「最後の雨」はほんとに昔から僕カラオケで・・・・歌い上げてたっていうかね。
あれも結構熱唱系のバラードじゃないですか、
あの熱い感じが当時からね、あの、僕もはりきって歌ってたんですけど。

でもやっぱこう、いざ録音するとなるとね、あのさっきの話じゃないんですけどね、
「少年時代」の話じゃないんですけど、やっぱそんな簡単にはいかないですよね、えぇ。

御供君もやっぱりね、ああいうバラード系よりもね、
全然もっとこう厳つい曲のほうが凄く合うとは思うんですけど、
でも彼もねぇ、凄いねぇ、音楽の能力は凄い高い人なんで、
ま、なんでもできる人だと思うんでね、えぇ、いつでも安心してお願いしてるんですけどね。



セルフカバー楽曲「Stop it love」

カバーやってるからセルフもいいんじゃねーかっていうところでね、
ま、それしかも別にね、人にあげた曲だったんで。

あげた曲なんだけど、そんな音源になって世の中に流れたわけでもなかったんで、
まぁ、ちょっと新曲感覚ではないんですけど、
そういった意味でも、聴きたいって言ってくれる人も何人かいたんで、
お手紙とかでもねいただいて。
そしたらまぁ、こういう形で折角カバーやってるから、やってみたかったですね。

ネプチューンさんの番組で、なんやっけな? 「バラドルを育てる」っていう企画がその当時。
手島優って奴がですね、まだその頃はタレントにもなっておらず、
何人か女の子がいてね、バラエティーアイドルにこれからなろうかっていう奴に楽曲を提供してたんですけど。

当時なんかその番組の中で、「この言葉とこの言葉とこういうのを全部入れて」
みたいなんのを全部受けてですね、「はい」なんて言いながらそれで作った曲がアレだったっていう。



#4
2013年のスタートの出来事


BREAKERZも丁度5周年で一週間違いなんですよ、デビュー日が。ABCとBREAKERZで。
でまぁ今年ね、2012年にお互い5周年だったんで、
でまぁ、2013年、6周年の始まりを一緒にライヴしてっていう時にHYDEさんにもこう、
「一曲だけお願いしたりできます?」って言ったらやっていただいて。
はぁ、もうそれだけであのライヴやった甲斐があったなみたいな。


(1月9日のAcid BREAKERZ CherryでのHYDEさんとのセッション映像、結構長く流れました)



2013年の目標について

目標って毎年結構あるじゃないですか、今年の抱負みたいな。
今まであんまりこう、僕は考えたことがなかったんで、
まぁ、僕は常に現状維持っていうところで(笑)

まぁ、現状維持するためにはね、
現状維持しようと思ったら後退するばっかりだ
っていう言葉もあるようにね、現状維持するためには前に進まなければ現状維持しないと思うんで。

そんな大した野望はないんですけども、でももうおっきい会場でやるっていうところもあんまり、
僕は生業にもしてないし、だからやっぱなるべくライヴ一つにしてもね、
やっぱおっきい会場になればなるほどお客さんの満足度って減っていくじゃないですか。
悲しいかな。
そこで反比例するから。 
だからおっきくなくていいから、来てくれた人がみんな凄い楽しかったなんていうライヴを、
確実にやっていくっていうようなのがね、やれればいいかなぁっていうのがあって。

だから今年もちょっと春以降になると思うんですけど、
去年以上にライヴができたらいいかなぁって思ってて。



ライブに対する想い

コンサートとかライブっていうのは、聴きに行くところじゃないし。 俺からするとね。
楽しみとこやし、感じるとこだと思うんですよ。
そのためにはやっぱり遠くなるとね、難しくなってくる。
やっぱり人数よりもね、いかに刺さるかっていう、一人一人に。
っていうところをこれからも追求していければなぁ、と思ってはいるんですけどね。

でもやっぱおっきい会場でやるっていうのは、
アーティストにとって一つのステータスでもあるからね。
そこはまぁ、いろいろあるとは思うんですけど、まぁそれもね、「いつか」でいいかな・・・・みたいな。



というところからの今回の細かいホールツアーでもあるんですねぇ。
ステータスとなる大きな会場でのライブ。
それはまだ「いつか」でいいと言った時のyasu君の笑顔がとっても良かったです。


【2013/03/31 23:33 】 | 音楽とか映画とか | コメント(0) | トラックバック(0) |
Acid Black Cherry SELCT スペシャルインタビュー#2
ということで#2です。
よろしかったら。


『Recreation3』のジャケット写真

今までの、まぁ、今までで2枚だしてるんですけど、それはね結構普通にイメージジャケットっていうか。
まぁ、昔の曲をやらせてもらっているから、なんかカセットテープとかね、
そういうのを使ってちょっとこうジャケットを作ってたんですけど。

もともとこうね、Acid Black Cherryってコンセプトがエロとかね、
そういうのがあったりするんで、ちょっとダークなイメージとかあったんで、
そこに拘らず、ちょっとこうね、カバーはそうじゃなくてもいいって言われたんで。
まぁちょっと柔らかい感じでいこうかみたいな話になって、
そやったらぁ、まぁ折角ね、さっきも言った歌い継ぐことによって生きていくっていうか、
次世代のね、人に繋げるという意味でもジャケットはストリートのとこで、僕がギターを持って、
子供に歌を聴かせてるみたいなジャケットになってるんですけど。
それは次の世代のね、まさに昔の曲を新し世代の人たちに聴いて貰うっていう・・・・・
まぁそういう想いからですね。
今回はちょっとそういう、柔らかめな。ちょっとあざとく・・・・・違うか(笑)
そんな感じのね、アレで作ってみたんですけど。



『Recreation3』の仕上がりについて

まぁ変な話、今まではもちろん一生懸命カバーをやってるんですけど、
ちょっとこう自分の中でも変なオマケ感でやってたところが正直ちょっとあって、
今回はそのオマケ感でなくて、ちゃんと、今まで以上に、自分の歌ではないんですけど、
気持ちを込めてじゃないですけど、しっかり聴いた人にもいいと思ってもらえるように、
一人よがりじゃないようにちゃんと作ろうてところもあったんで、
ま、ぶっちゃけやってることはそんな変わんないかもしれないんですけど、
向き合う気持ちとか、今まで以上に取り組んだ作品になったんじゃないかなと思うんで、
なんkなそういうところも感じてもらったら。

そしてこうね、親御さんも一緒に、これをきっかけにABCを知っていただくのも全然ありがたいんで。
どんな形でもいいんで、聴いてもらえればなと。 はい、思います。



ジャケット、次世代に聴いてもらうっていう意味があったのね。
【2013/03/30 01:00 】 | 音楽とか映画とか | コメント(2) | トラックバック(0) |
Acid Black Cherry SELCT スペシャルインタビュー#1
お久しぶりです。
4日前から家人の親戚家族が泊まりに来ておりまして、バタバタしてました。
なんかず~~~っと呑んでましたね。
一日鎌倉に観光に連れて行ったんですけれど、その日も帰宅してから呑んでましたからね。
今日の昼過ぎに帰ったんですけれど、帰る直前まで呑んでましたよ。

いーかげんにしろって。

親戚家族が帰ってから家族じゅうで(じーちゃんもばーちゃんも)、しばらく昼間っから寝てました(笑)


というわけで、Acid Black Cherryの『Recreation3』のM-ONスペシャルインタビュー。
遅くなってしまいましたが#1です。
yasu君、「少年時代」の思い入れについて語ってます。
よろしかったら。


『Recreation3』の選曲について

まぁ選曲はねぇ、まぁもう毎回というか、もうほぼベタに僕が凄い好きとか、
もうよくカラオケで歌ってたとか、なんかもうこの二つが一番のメインかなと思うんですよ。

ま、今回はね、シングルも前回結構数多く切ったんで、いろいろいろんな楽曲を自ずとやらせてもらってて、
折角カバーをやらせてもらってるからね、いろんな幅の広さっていうかね、
いろんな楽曲を歌わせてもらえたらなぁっと思って。

まぁ前回までは80年代までのね、楽曲を結構メインで選ぶ場所もあったんですけど、
今回は80年代、90年代をメインに、だから僕が小学校から中学、高校ぐらいまでの楽曲を、
はい、選んでですね。
そん時にこういろいろ思い出があるやつを選んでやらせてもらってますね。




印象的な楽曲「少年時代」

あのぉ、シングルでやらせてもらってるやつはまぁねぇ、あの特にどれもそうなんですけど、
井上揚水さんの「少年時代」っていう曲を今回もやらせてもらってるんですけど。

僕の歌のスタイルとして、声を張って歌うっていうの・・・なんか僕ずっとね、あまりこう・・・
声を張ってばっかりの歌ばっかりだったんですよ、今まで。

「少年時代」に関しては「張らない」っていう、僕のスタイルとは真逆の楽曲なんですけど。
それは入れたいっていうかもう、ちょっと挑戦に近いんですけど、
アルトギター一本でアレンジもやってて、張らずに歌うってあんまり経験がなかったんで、
凄いね、高校生の頃とか気持ち良く勝手にカラオケでは歌ってはいたんですけど、
難しいというかね、やろうと言ったものの、やりたいからやるってゆったんですけど、
難しいというかね、なんかある種挑戦というかね。

アノ曲ってなんかこう、フォークっちゃフォークなんかもしれないんですけど、
もうちょっとこう童謡とも言えないんですけど、
なんともこう、切ない気持ちになる楽曲じゃないですか。

それでなんか、ストリングスとピアノで構成されているオリジナルがあって、
どの曲もそうなんですけど、やっぱオリジナルを超えることってまず不可能じゃないですか、やっぱりね。
それがやっぱ原点というか。
なんで・・・・それをいかにやっぱ・・・・あれを超えることっていうのはもう、歌もそうですけど、
アレンジでもなかなか難しいと思うので、なるべく自分が思う楽曲の印象とか、
そういうのをなるべく崩さないようにって考えた時に、
やっぱガットギター一本で、弦がキュキュって鳴る音とかも、
ああいうのとかも結構、なんか・・・・ちょっと切なかったりするじゃないですか。
それで一本でお願いしたんですけども。



以上です~。
【2013/03/29 00:19 】 | 音楽とか映画とか | コメント(0) | トラックバック(0) |
Acid Black Cherry MONTHLY SELECT 第三週
M-ONのマンスリーセレクト Acid Black Cherry 第三週目です。
よろしかったら。



MUSIC-ON TVをご覧の皆さん。 Acid Black Cherryです。
3月のセレクトは4週連続で僕のカバーアルバム『Recreation3』を紹介します。

今週は『Recreation3』の中から「未来予想図Ⅱ」をピックアップ。



アレンジもそうなんですけど、やっぱプレイヤーの方が、
技術が凄い高い方がねぇ、皆さんやられてて。

「しれっ」とハイレベルなんですよね。
それがね、聞いてて普通に感心するというか・・・・・
「おぉ~、うめぇ~~~~」みたいな。

あははははははぁ~。


僕もうほらずっと、バンドあがりではあるんですけど、
バンドにもほらいろんなスタイルがあって、
もちろんロックでも技術を要することはたくさんあると思うんですけど、
「未来予想図Ⅱ」なんかは今回やらせてもらって、
凄い栄養がある空気というか、プレイもお洒落だし、凄くなんか素敵やなっていうかね。

もう感心するばっかり、ほんとに。 「すごぉ~い」みたいな。



「未来予想図Ⅱ」のミュージックビデオについて

このPVはですね、まぁドラマ仕立てというか。 
実話を元にというか。 ストーリーを作ってるんですけど。
2012っていうツアーをやった時にですね、「イエス」っていう曲がAcid Black Cherryにあって、
その曲が最後に、歌の最後にね、
「どうかこの指輪を受け取ってくれませんか」っていうフレーズがあって。

ya1.jpg
三重のライヴの時に、最前の男の子がこうテロップを書いて、
「イエスでプロポーズします」
って書いてたんですよ。

ほんでその「イエス」をやった時に、あのぉその一番最後のその歌詞のとこで、
男の子がパッと膝まづいて、その隣にいた彼女にプローポーズをしたんですよ。

ほんで俺見てて、「おーー!!」みたいなって、
ya2.jpg
「オオオオォ! そういう意味かぁ!」と思ってぇ(笑)
凄いっ!と思って。
で、おめでとーみたいなって、ちょっとこうね、胸がキュンとするような、えぇ。

一番そのドラマの中で、
一番嘘っぽいところが一番ほんとっていうところがポイントなんですよ。
そんなもんライヴでねぇ、プロポーズなんかするかいっ!みたいな。
って思いそうなんですけど、ほんとにそこが一番リアル。
あとのほうがちょっと作られてるっていうね。
ちょっと変な感じなんですけど(笑)



以上です。
「イエス」の時のプロポーズ大作戦の話をするyasu君が、
とっても幸せそうな顔してました~。

【2013/03/19 23:59 】 | 音楽とか映画とか | コメント(0) | トラックバック(0) |
Acid Black Cherry MONTHLY SELECT 第二週
M-ONのマンスリーセレクト Acid Black Cherry 第二週目です。
よろしかったら。


MUSIC-ON TVをご覧の皆さん。 Acid Black Cherryです。
3月のセレクトは4週連続で僕のカバーアルバム『Recreation3』を紹介します。

今週は『Recreation3』の中から「1/3の純情な感情」をピックアップ。


僕、もともとSIAM SHADEさんはインディーズの頃から凄い好きで、
で、ちょっと僕がインディーズの活動をしてる時にもうSIAM SHADEさんはインディーズでも
バーンと行ってはって、だからもう限れる話に近いんですけども、
そんなずっと大好きだったバンドが、あの楽曲を機に大ブレイクするわけじゃないですか。

今回カヴァーをやるからあの曲をやったんじゃなくて、
そもそもトリビュートアルバムを参加させてもらうことになって、
で、その時に向こうサイドからね、この曲をやってもらえたらって言ってもらって、
だからその「1/3~」をやらせてもらっているんですけど。

凄く嬉しかったんですよね。
こういうロックバンドがね、世の中に出て知れ渡っていくっていうのが、
そこを目指している人間からすると、凄くやっぱこう嬉しかった。
ほんとになんか、誇りやったしね。

だから今、曲を聴いても懐かしい気持ちにもなるし、なんか凄くワクワクしたんですよね。
この曲が売れて、またSIAM SHADEがね、全国区になっていってもっともっと。

そんな気持ちになれるっていうのはやっぱ、ね、いいことかなって、うん。


カヴァーに対するyasuの考え

やっぱカヴァーをさせてもらう以上は、リスペクトというか、尊敬の念を絶対忘れてはいけないし、
その楽曲のファンっているじゃないですか?
作った人の想いもあると思うんですけど、それをずっと聴いてきた人の想いもあったりするんで、
特にそんでね、今回やらせてもらってるのって結構ね、世代が近いっていうか、
最近、最近っていったらアレですけど、そんなね、誰が歌っていたか分からない曲とかでもないしね。
作曲者の方も全然耳にする機会がもちろんあると思うから、
そこはね、なんかなるべく間違わないようにしたいなっていうのがやっぱあって、はい。




以上です~。
【2013/03/11 22:37 】 | 音楽とか映画とか | コメント(0) | トラックバック(0) |
Acid Black Cherry MONTHLY SELECT 第一週

ということで、M-ONのマンスリーセレクト1週目です。
よろしかったら。



MUSIC-ON TVをご覧の皆さん。 Acid Black Cherryです。
3月のセレクトは4週連続で僕のカバーアルバム『Recreation3』を紹介します。
sere2.jpg
今週はカバーアルバム企画第3弾、『Recreation3』の全貌を公開。


もともとですね、僕は、その、ソロを初めてシングルを作るときに、
カップリングって絶対あるじゃないですか。
そこでこぉ~、ソロでね、折角やるし、カップリングのやつは、
カバーをやればいいんじゃないかみたいなところから、あのぉ~・・・・・始まってるんですけど。
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でまぁ、最初別にそんなねぇ、カバーアルバム出すっていうつもりもほとんどなかったんですけど、
まぁシングル切れば、切るたびにカバーさしてもらってたんで、
折角だからやっとこかぐらいのね、そんなところからやってたら、
ま、3枚も出てたっていう。 気がつけば・・・・・な、感じなんですけど、はい。




カヴァーを続ける理由

僕、やらしてもらってるカバー曲っていうのは、やっぱ昔凄い好きやった曲とか、
凄く感動した曲とか
ま、何かしらそういう、少し逸話があるっちゅうかね、
僕の思い出のある曲をかをやらせてもらってるんで、
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今の若い子たちって昔の曲を知らなかったりするじゃないですか、
ま、もちろん僕も知らない曲、昔の曲で知らない曲いっぱいあると思うんですけど。

歌ってやっぱこう、歌い継ぐことによってね、ずっと生き続けていくっていうか、
最初誰が歌ってたかわかんないですけど、今でも残ってたりするっていうのは、
なんかそれってすごくね、素晴らしいことっていうかね。




過去かヴァーアルバム2作品を聞いたファンの反応は?

よくやっぱいただく感想としては、今の若い子が僕がカバーしてるのを聴いて、
で、それで覚えてカラオケで歌ったりとか。
お母さんとかにゆって、「なんであんたそんなん知ってるの?」みたいな。
それでちょっと一つきっかけになったとか。
それを、こういうカバーでお母さんとかも知ってもらえるようになりました。
みたいなんのをいただいたりするんで、そこはちょっと想像してなかった部分だったりしたんで、
あ、なんかいろいろこう、良かったなって思ったっていうか、はい。



あとは、
「未来予想図Ⅱ」のMVが少し流れました。
sere5.jpg
赤縁メガネの林ヤス子
感動させたいのかなんなのかよくわからんです(笑)



お返事

>りっこさん

お返事が遅くなりました~。
さてさて、そちらの冬将軍様のご機嫌はいかがですか?
ここ2、3日は暖かく春めいてきましたけれど、
数日前は本当に酷い状態でしたね。
大丈夫だったでしょうか?

苗場はまた新たな伝説を作りましたね~。
苗場というか、山ちゃんの伝説ね。
参加された方も主催者側も本当に気を揉むことだったと思いますが、
終わってしまえばいい思い出にしてしまうところが、
皆さん素敵な方ばかりだなと思います。

毎回、「遠い・高い・予定が取れない」と諦めながら、
参加された方のレポを読んでは、「いつか行きたい」という想いを募らせてます。

ご質問の件ですが・・・・音読みでございます。
お気軽にお呼びください。


【2013/03/07 09:18 】 | 音楽とか映画とか | コメント(2) | トラックバック(0) |
yasu君のドサ回り時代@音龍
ドサ回りって言ったら聞こえが悪いですけど、ほんとにそんな感じで観ていてびっくり。
やっぱりみんな苦労してるんだよね。
そうだよね、そうだよね。

「最後の最後まで絞り出して・・・・・」
この言葉、家人やじーちゃんも言うんですよ。
「すべて出し切る」
「作る」っていうことはどんな世界でも同じなんですね・・・・・

さて、そんな「音龍」
私ったらちょっと前にABCのHP観てチェック済みだったんです(笑)
なんでだ、なんでHPチェックなんてしちゃってんだ自分。
でも、「音龍」という番組自体は全然知りませんでした。
今週・来週と2週に渡ってABCが取り上げられます。

ということで、よろしかったら・・・・・

イカネタバレですよ。




















発売したシングル、アルバムの全てがオリコン・ウィークリーチャート5位以内を獲得。
今宵登場するのは、まさに選ばれしアーティスト・・・・・

Acid Black Cherry

広大な音楽シーンの中から
選ばれし上位50組に名を連ねたアーティストの本音に切り込む
DRAGON TOP50(というコーナーのようです)


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熱狂的なファンを生み出したロックバンドJanne Da Arc。
(1999年にメジャーデビュー 「月光花」は累計30万枚を記録)
しかし、ファンではない人たちの中では、彼らの音楽にある種の壁を作っている人
いるのではないだろうか?

Janne Da Arcのヴォーカリストyasu。

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現在はソロプロジェクト Acid Black Cherryとして活動する彼の音楽が、
今、ファン以外の人たちにも届きはじめている。



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一曲の重みっていうか、「モノを作るって」いうのはね、
やっぱそうあるべきだと思うんですよね。


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で、精一杯っていうか・・・・・



まだ「道半ば」
だからこそ「精一杯」



Janneのデビュー当時からもう・・・・ずっとダメ出しされまくってっていうか・・・・・・
もう何回もボツ喰らいまくってこう・・・・・
あまりにも書け無さ過ぎて、なんかこう・・・・・
作詞家を立てる、立てへんとか、そんな話も出たりしたくらい、

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まぁ、出来の悪いやつなんですけどぉ・・・・・・




「出来の悪いやつ」

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そう自ら語る男を目当てに1万人以上の人間が大阪城ホールを埋め尽くす。


2007年にデヴューしたyasuのソロプロジェクト「Acid Black Cherry」
通称「ABC」


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快進撃を続けるABC。
彼が築き上げた実績を考えれば、

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もはやコアなファン以外のリスナーにも浸透している存在と言える。
なぜなら、2007年のデビュー曲「SPELL MAGIC」以来、
彼はある快挙を成し遂げているからだ。


なんと現在に至るまで、リリースした全てのシングル・アルバムが
オリコンチャートで5位以内を獲得しているのだ。


さらにシングルのカップリングにはこんな曲も・・・・・
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ソロでカバーをする意味って・・・あの、結構「まだある」っていうか。
カバーだけでもないし、

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ちゃんとオリジナル曲があった上でのカバーなんで、


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だからやっぱこう・・・・シンガーソングライティングに
やっぱ徹底的にこだわっているというか。
昔は苦労して・・・・まぁ、昔から苦労してって感じですね。




どうやら「ABCのyasu」という人は、苦労を買ってでもする性分のようだ。




そんなAcid Black Cherryの原点


Acid Black Cherryってバンド、しらないでしょ?皆さん。
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知りません!



2007年5月、ABCのデビュー前、
彼は告知を一切しないライブハウスツアーを敢行していた。


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(話を聞きながら納豆ぐるぐる回してるのが個人的にツボった)



当然、デビュー前のABCの存在は誰も知らず、
オーディエンスもまばらな状態。


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(凄い画ですよこれ。 客が1列目しかいなくてみんなほぼ棒立ちです)
Janne Da Arcとして申し分ない実績を残したにも関わらず、
あえて選んだ道。


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そこに彼の音楽に対する思いがある。




やっぱこう~・・・・・ソロをやろうと思った時に、
色んなことがね、当たり前になってたんですよね。

昔はこう、ライブん時はみんなで機材運んで、やってて、
なんかそれさえも喜びだったはずなんですけど、


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あの気持ちっていうのは絶対大事っていうか。


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曲作りとかもそうですけど、


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最後の最後まで絞り出して・・・・・
で、精一杯っていうか、ただそれだけなんですよ、ほんとに。





ひたむきに音楽に想いを寄せる彼だからこそ見える景色。
Acid Black Cherry 彼の世界を知って曲がもっと好きになった。


以上です。
で、最後は「イエス」のPVが途中まで流れてました。
来週も特集があります。



お返事

>ジ・・・・さん
これでもかってくらい観たんですか?
観れたんですね・・・・・・素晴らしい。
私は・・・・・・途中で頭かきむしりたくなってしまいます。

うわぁ~~~~~~~~~~って、セリフが聞こえないくらい叫びたくなります。

そうか、無声にしたらよかったんですね。
期せずして無声映画「アーティスト」も受賞したことですし、
あぁ、その発想があの時のがっちゃんにあったらもう少し違った作品になっていたかも。
それこそ、動く写真集になりえたかも・・・・・

でもご友人さんの気持ち、分かります。
私もアレはそういうふうにしかみえません。
【2012/02/28 16:11 】 | 音楽とか映画とか | コメント(0) | トラックバック(0) |
カミスン!でBREAKERZとABC
「smart」、買ったんですけどね、買ってなぜか本屋に忘れてきたんですけど?
代金だけ払って・・・・・「smart」なぜか受け取らずに帰ってきてしまいました。
何現象?

こんな私です。
ラルクさん、続々メディア情報が追加されてきましたね。
2月4日、テレ朝は特番組んでくれるんですね~。
オンタマには6日~10日までご出演。
なにか忘れそう!


昨日はラフィールさんのところでJ-MELOのUstと、フランスの番組のインタヴューを知って観ました。
J-MELOは29日に放映されるので置いておいて、
フランスの番組、きちんとL'Arc~en~Cielのことが取り上げられていて充実してました。
L'Arc~en~Ciel、本当にフランスで人気なんだなぁと、嬉しくなりました。




さて、まぁ、本屋はいつも行くところだからきっと明日行ったらわかってくれますよね?
気を取り直して、「カミスン!」のことでも。
yasu君が中居君に苛められないかハラハラしながら観てましたよ、娘と。
DAIGO君は・・・・・あの子図太いから大丈夫だけど。


ということで、よろしかったら。





中:BREAKERZの皆さんです。 よろしくお願いします。
かみすん1
よろしくお願いしま~す。

さ、前回初登場でしたけれどもねぇ~。 どんな感じだったのかちょっとご覧いただきましょうか?
D:はい。
中:さぁ、VTRでますでしょうか?


<VTR>

中:今回の特典ですけども、抽選で?
D:抽選でBREAKERZと合コンができるっていう。
中:本当に合コンされるんですか?
D:まぁ、その当たった方とは。
中:カメラ回ったりDVDで収めたりする・・・・わけ?
S:いや・・・・ないんじゃないじゃないんですかね? 本当にガチ合コンで。
中:本当にご飯食べたり、お酒呑んだり?
A:そうですね。 3対3で。

かみすん2
中:恋に堕ちる可能性もなくはないってことですよね? 合コンですからね?
A:そうですねぇ~。
D:わかんないっすよね。


<VTR終了>


中:前回CDの特典で合コンを開催するっておっしゃってました、実際やられたんですか?
A:やりましたねぇ~。
中:やったの?
D:やりました。
中:え、ってことは、3対3ってこと?
D:そうっすね。さんさんで。
中:抽選で?
D:抽選で、まぁランダムで選ばれた3名と。
中:マジで?
D:やりましたね。

中:え? どこでやられたの?
かみすん3
D:なんかちょっとカラオケもできて、ご飯も食べれる。 ちょっとしたパセラ的な。(パセラだね)
中:さっきVTRでも観ましたけれど、別にカメラ回ってるわけでも、
番組の企画でもないわけですよね? 普通に3対3で?
D:ぜんぜんもう、はい。

中:マジでぇ~? どんな、どんな感じなの?
だって好きなんだもんね? BREAKERZはね?
A:そうなんですよ、ファンクラブで。
D:でもなんか緊張してて、お互い。 でまぁ、自己紹介から。

中:みなさん合コンの経験もあんまりなく?
D:そうっすね。
S・A:はい。
D:で、なんか3人でそういう機会もないんで、
俺たちのチームワークがまず出来上がってないんですよ。

中:意思の疎通がまだできてないのね?(笑)
3人で女の子と呑むってこともあんまりないもんね。
D:ないんすよ。 それで、ファンの方も初めて会ったファンの方なんで、
お互いにちょっとギクシャクして。

中:あ~、もうずっと模索しながら、手探り状態なんだ。
D:でも最終的には楽しく。


中:今回の特典は何があるんですか?
D:今回は「BREAKERZとonigokko」という。
歌詞に「鬼さんこちら」っていうのが出てきてて、そっから100名とonigokkoっていう。

中:面白いこと考えるね~。
さ、歌詞のほうも注目しながら聴かせていただきたいと思います。


かみすん4
移動中のAKI様


中:今日披露してくれるのは、「Miss Mystery」ということです。
こちら3タイプあるんですが、100人とonigokkoの特典があるみたいです。
そしてメンバーの生写真、直接チョコ、逆チョコ賞っていうのが50名様。


かみすん5
なぜか手渡されたピックを取り落してました


中:1月25日に配信。 レコチョクも配信中です。
今年7月には武道館で5周年のライブも予定されております。
参りましょう! 「Miss Mystery」 BREAKERZです。 どうぞ。


かみすん6
これが例のonigokkoの部分ですね


かみすん7


かみすん8
AKI様、御馳走様でした





続いてABCの登場です。


中:さぁ、続いてAcid Black Cherryさんを紹介したいんですが、
DAIGOさんと仲がいいってお伺いしたんですが?

かみすん9
yasu君の頭がトリュフチョコみたいで旨そう

y:はい、仲いいですよ(笑)
中:ほんとに仲いいんですか?
D:いやもう、リアルに。
中:リアルに?
D:ほんとに、チョー仲いいです、ほんとに。
中:どんくらいの距離感ですか?
y:どんくらいの距離感かなぁ?
中:一緒にご飯食べにいったりとか?
y:それはまぁ、基本?
D:そうです。 週5で食べてに行ってます。
中:週5ぉ?
y:ちょ・・・・それ・・・・・
中:じゃ、仲間。 仲間? ライバル? 仲間? (ハイバカ仲間です)
D:でも、先輩と後輩なんすけど、ほんと同志っていうか。 (ハイバカ同志)
かみすん10
「同志」と言われてyasu君、嬉しそうでした


中:同志。 まぁ、音楽のディスカッションもされていると思いますけれども、
この後も一緒に・・・・ゆっくり帰ってください。
D:一緒にじゃぁ・・・・・・帰らせてもらいます。
中:ありがとうございました。
D:ありがとうございまーす。


中:改めて、Acid Black Cherryさんです。 よろしくお願いします。
かみすん11
y:よろしくお願いしまーす。
中:ちょっとツイッターだったんですけれども・・・・・

「yasuさん、テレビの生放送で歌うのは何年ぶりでしょうか。
私の記憶では2005年のMステ以来じゃないですか?」

y:あ、そぉかもしれないですね。
中:え? とうことは、5年、6年、7年ぶりの生放送?
y:そうなんですよ。 チョー、恥ずかぴーんですよ、今、だから。
中:生放送、あんまり得意じゃない?
y:得意じゃないっていうか、たぶん出してもらえないだけだと思うんですけど(笑)

中:自分の中で生放送は、でも苦手意識?
y:ま、そんな得意でもないんですけど、でもなんかね、
出る機会がそんなになかったんですか・・・ね?

中:きっかけがなかったり、タイミングがなかったり。
y:そうですね、はい。

中:え~、Acid Black Cherryさん、どんな方なのかVTRがあります。
y:はい。



<VTR>

人気ロックバンド、Janne Da Arcのヴォーカルyasuがソロプロジェクトとして活躍中ABC。
かみすん12
そのルックスとは異なるライブMCが人気。


え、皆さんこんばんは。 Acid Black Cherryでぇすっ!
あの今日ね、僕は午前中からリハしてたんですけど、今日が一番気持ちいいですよ、みなさん。
わかりやすく言ったら、今日が一番俺が起ってる感じってゆうんですか。


ちゃんとあの、水分補給してね。
いっぱい飲んでね、みんな。
オレもいっぱい出すからね。


かみすん13
コラコラお前ら、下ネタはやめろっつってるだろ、っとに!


<VTR終了>
よりによってここかよ・・・・・・



中:バンドの方では珍しいですよね、こういうMCされる方。
y:笑・・・・・どうなんでしょうね?
あの別に・・・・・・・まぁ、下ネタっていうかね。 ほらまぁ、なんてゆうでしょう。

中:コミュニケーションの一つとしての、1つのワードとして考えてよろしいでしょうかね?
y:そうですね。 それに世界共通かな?って思うんですよね、それに関しては。
中:はははは!
さ、今回歌ってくれる「イエス」ですけども、どんな曲でしょうか?
y:今回はですね、まぁさっき下ネタなんて言ってましたけども、
今回ちょっと下ネタはなくてですね、ラブバラードを作ってみまして。

中:ではそれを拝見させてもらいます。 素敵な歌だと思います。
y:あ、ありがとうございます。
中:スタンバイよろしくお願いいたします。
y:はい、よろしくお願いします。

中:さぁ、Acid Black Cherryさん、yasuさん。
15枚目のシングル「イエス」 CDは発売中です。 レコチョクはもちろんは心中です。
5か月連続発売の最後を飾るこちらの「イエス」
素敵なラブバラードです。 ハッピーエンドで終わる歌ですね。
さて、今年4月には武道館で2DAYSのライブを予定されております。
参りましょう。 Acid Black Cherryさん、「イエス」 どうぞ。


かみすん14


かみすん16
セットも素敵でした。 YUKI君のセットも・・・・


かみすん17
本日も流石の安定っぷり。
この髪型、ほんとに可愛えぇのぉ。




中:素敵なラブバラードだと思います。

y:ありがとうございます。
中:ありがとうございました。

かみすん18
y:ありがとうございました。

いやいや~~~、最後の「ありがとうございました」でぴょこんってお辞儀したんですけれど、
おててがお膝のところで重なってて可愛いお辞儀でした。


カミスン!公式webサイトでゲストアーティストの直筆POP公開中です。
AKI様も書いてます。



お返事

>り・・・・さん
お母様、やっぱりイメージは西部警察だったんですね。
でもあのお髭がNGとは。
他は文句なしって、まさにお母様のど真ん中だったということですね~。
ライブのkenちゃんみたらどうなるんでしょうか?

え? 著者名? え? まさか、アレですか?
え? そうなんですか?


>ジ・・・・さん
妄想だけは人一倍(笑)
不器用そうですね~。 
だいたいライバルがあんな人たちとなる人に憧れることからして
不器用です。
まぁ、そんなところが可愛いと言えば可愛いんですけど。
お歌もお上手ですしね。




【2012/01/24 20:04 】 | 音楽とか映画とか | コメント(7) | トラックバック(1) |
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