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新アー写と謎の美女ナターシャ
ナターシャ? 誰だよ?


新アー写が発表されていやはやいやはやでした。
はいどやん、役得!!
130617_news_vamps_01.jpg
かなりのK.A.Zファンを敵に回したかと思います。
CGでもいいですわ。構成がツボなんだから。
いつもほや~~としたK.A.Zさんもアー写になると視線がピッと定まってよろしいですね。

でも、なんではいどやんはK.A.Zさんに血ぃを吸われてるんでしょうか?
お腹減ったK.A.Zさんに餌あげてるんでしょうか?
それともK.A.Zさんに吸われてはいどやんが吸血鬼になってるところなんでしょうか?
次はお前たちだよと。 
伝染するよと。

吸血鬼が弱った仲間にお互いの血をシェアする場面は、吸血鬼映画等の中でもよく見かけられますよね。
私は2003年から続く『アンダー・ワールド』シリーズが大好きなんですけれど、この中で吸血鬼の間では日常茶飯事として描かれてます。

余談ですが、『アンダーワールド』シリーズでおすすめです。
セリーン
このねーちゃんが主人公なんですが、強い!とにかく強い!
まるでバイオハザードのアリス。

ぶっちゃけて言うと、吸血族とオオカミ族の闘争+バイオハザードみたいな話なんですけれど、世界観がとても丁寧に作られていて、バイオなんだけどゴシックテイストもあるという、いいとこ取りみたいなシリーズです。

でね、この吸血鬼たちはやっぱり太陽の陽が致命傷なんですけど、吸血鬼と狼の始祖で、ウィルスに感染し突然変異で不老不死になったアレキクサンドル・コルビナスという渋いおじーちゃんが出てくるんです。
この人から血を分けてもらった吸血鬼は太陽の呪いから解き放たれるんですよ。
この人物、とても人格者でかつ最強な方で、自らが巻いた吸血族とオオカミ族の闘争を人間界に影響がないように何世紀にもわたって暗躍してきたという設定なので、その血の影響を考え、それを分け与えるなんてことはあり得ないことなんですけど、VAMPSの二人が太陽OKという設定と聞いた時、まぁ妄想しましたよね。
むっつりなんで、ひっそり妄想して喜んでましたよ。
お目出度いですね。


まぁ、そんなことで喜んでいたらVAMPSに新たなメンバーが参入です。
ナターシャ
ジャケットの女性はキムスネイクの所属タレント・NATASHA(ナターシャ)
このたびHYDEさんにみそめられてスタイリッシュに変身!KIMSNAKEからVAMPSに移籍しました。


スタイリッシュに変身する前がどんなだったか知りたい。

私も見初められてスタイリッシュに変身してみたいわ。

VAMPSの二人があなたをコーディネートっていう企画があったら面白いかもね。
全身VAMPSグッズは嫌だけど。
メイクとかヘアスタイルとかお洋服とか、はいどやんとK.A.Zさんにそれぞれコーディネートしてもらうっていうのね。
お二人の真のセンスが問われますな。



さて、REPLAYもボチボチ聴いております。

非常に細かいですが、2:57からのワンフレーズのギターリフが物凄く好みです。
それまでのダーク&ロックから少し変化していって、宗教的な雰囲気でバロック音楽のような華やかなギターはK.A.Zさんの真骨頂!!!
ふおぉぉ~~~~~、早くギター弾いてるK.A.Zさんが見たいです!
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【2013/06/18 13:05 】 | 会報・書籍・雑誌 | コメント(4) | トラックバック(0) |
WHAT's IN?txt やっと読みましたよ~
お久しぶりです。2週間振りです。
妹が泊まりに来て帰った後、東北の仕事関係のご子息様の披露宴に行き、帰ると今度は娘のバレエの発表会の仕度でなんだかんだしておりました。
東北は寒かったです。桜が満開でしたが雨に祟られ、初めて観たよ着物の裾を端折って飲み屋まで駆け足する女性(女性でも現場監督)

発表会では実家の両親がそれを観に数日前から家に泊まっておったのですが、
流石に爺婆が4人(家人の両親と我が両親)になるともうお手上げでしたね。
やっと本日実家の爺婆は帰っていきましたが、我が儘言いたい放題で、5年振りくらいに再会した両親ですがストレスで禿げそうでした。
特に我が母は料理も掃除も洗濯もできない人で、別に手伝ってくれることを期待はしていなかったんですけれど、茶くらい自分で入れろや。
爺は何年も携帯使ってるハズなのに撮った写真を待ち受けにすることすらまだできないし・・・・・
濁点とか句読点とかどうやって打つのとか・・・・今さら・・・・・
私のメルアド、ずっと昔のが登録されたままだったし・・・・・・そりゃメールしても届かんわな。
そういえば、年末に娘のスマホに「れんしゆうじんぐべーじんぐべー」(練習 ジングルベール ジングルベールだと思われる)という謎のメールが爺から届いたことがあったわ。

そんなんでいろいろと手を出すことができず、わついんtxtさえも読まずに過ごしていました。
久しぶりにツイッター覗いたら、夏になんかあるらしいし、神戸は羨ましいし。
夏の原宿?・・・・・・またあっつい時期に人ばっかのところでやるんですね。面倒くさいなぁ。
神戸、いいなぁ。 なんだこの企画。 関東でもやってくれ!
そしてZIGZOのチケット、エントリーするの忘れていた。


ということで、今更ですけど折角読んだWHAT's IN?感想をチョロっと。


え~、取り敢えず読んでいて気になったのは、以前からチョイチョイ出ていた二人の音楽に対する感覚のズレ。
常にヒットチャートを意識しているHYDEさんと全てがチャートだけではないとあまり問題視していないK.A.Zさん。
誰にどう聴かれたいのかなんて限定して曲作ってるわけじゃないもん!とか、真逆(笑) もう好きだわ~。

1stアルバム『VAMPS』から1年で2ndアルバム『BEAST』を、「今出しておかなきゃ」と出したHYDEさんでしたが、その時もK.A.Zさんは1枚のアルバムや1曲を日本国内の生産ペースに合わせずに、それぞれをもっとじっくりと世の中に浸透させていきたいと言っていたと思う。
作曲作業がむしろ嫌いなK.A.Zさんにとって、『VAMPS』から『BEAST』の流れは随分と辛く、自らの音楽活動に対して自問自答の日々だったのじゃないかと勝手に思ってます。

この二人の感覚の不一致はいつどこで消化されているの? 
良い音楽を世の中に出すことでお互いに納得のできる範囲のことなの?
これはVAMPSにとって溝となる可能性はないのかなどと思っていたんですが、会報にあった二人のメールのやり取り内容が気にしても仕方ないけど気になりました。
でもそれでお互いに思っていたわだかまりについて話ができてよかった、みたいなことをHYDEさんが言ってましたものね。なんかしらんが解決したのだね、きっと。
昨年なんのリリースもなしにライヴ活動に突入したのは、ライヴやりたい兎に角動いてないと死んじゃうマグロHYDEと、一曲一曲を浸透させながらも進化させていきたいK.A.Zさんのお互いの譲歩策の一つだったのじゃないのかなとかも思っていたんです。
まぁお互いに本家で動いていたのもあるけれど。


HYDEさんはVAMPSのエンターテイメント性やパフォーマンス力をその魅力のひとつとして挙げていますよね。
文中で語られていたマイケル・ジャクソンの「スリラー」
「スリラー」のPVは始めて音楽と映像が効果的に結びついた作品と思っているのですが、これによって音楽のエンターテイメント性はより高められましたよね。
エンターテイメント性とかパフォーマンス力と、言うのは簡単。
それは革新の連続でなければならないのだけれど、ここまで来たVAMPSに対して私は少し「行き詰まり感」というか、「閉塞感」みたいなものを感じちゃっていました。
HYDEさんがVAMPSとしてやりたいことはやっちゃったような気がしていたんですよ。
そしたらtxtでHYDEさんも同じようなこと言っていて腑に落ちたというか、納得したというか。

ここからさらにポンッて階段を昇るのはかなり難しい。
この先は平行線かもしれない。
今はかなり自分の理想的な状態。


いいのか悪いのか。
だからこその移籍なのか。
この限りあるクレイジーな状態を何もないところから出る時の爆発力の起爆剤に変えるのか。

そしてそんな時でも、そんな時だからこそK.A.Zさんは慎重。

まずは土壌づくり。
それから自分たちの名刺となるような作品を出したい。


K.A.Zさん自身、先に日本でよりも長い間海外でやってきた人ですもんね。
そしてこんなことでも二人の感覚にはちょっと差がある。
「遠回りしたくない、もっとスピード上げていかないと」とHYDEさんは思っている。
(遠回りした中にL'Arc〜en〜Cielの活動が入っているような口ぶりが気になったが)

なんだか不思議です。
この二人が同じ目標を持って音楽活動をしていることが。
「俺もHYDEもお互いがVAMPSというものをどういうふうにしたいのかってこと」
K.A.Zさんが言うように、まさにそこがこれからのVAMPSの肝となるのでしょうね。
移籍によってVAMPSの活動が今後どうなっていくのか分かりませんが、二人がVAMPSをどういうものにしたがっているのかというところ、見極めていきたいと思っています。


それにしても、「演奏だけでずっと観てられるような映像作品にしたかった」というなら、水着のねーちゃん映すのやめてくれないだろうか。あれ不愉快なんだけど。

あ、それと「孤高の存在」っていうの、どちらかというとK.A.Zさんのほうがそのタイプだと思うのですがどうでしょうか?


 
【2013/05/16 23:10 】 | 会報・書籍・雑誌 | コメント(6) | トラックバック(0) |
WHAT's IN?のVAMPSさん!
ドアップの写真が沢山です!
ドアップすぎてちょっと引きました。

大きなお口を空けて口内丸見えのHYDEさんの写真もあります。

K.A.Zさんの目、大きくてクリンとしてると思うんですけど、
それよりもHYDEさんの目の横幅のハンパなさに今更びっくり。
あと、スネークリングが本当に蛇のウロコみたいな細工がされていて凄い!

インタビューは、今までにも語られてきたようなことですね。
インディーズで身軽に動きたかった。
でもそれ以上を求めるとやはりインディースに拘っているわけにはいかなくなった。
ガラパゴス化している日本の音楽シーンに一石を投したいということでの移籍。
って、感じです。

あとは今回のツアーに追加があるようなことを匂わせ、(「北海道で終わるわけないやろみたいな」)
さらっと新曲の進捗状況を。
新曲は絶対に聴かないでくださいとのこと。
聴いたら死ぬらしい。
・・・・・・・楽しみだ。

ドアップの後の撮りおろしが魚眼レンズでの撮影で、1枚直立不動のはいどちゃんがなにやら可笑しいです。
看板みたいで(笑)
懸念されていたFBのもちっ子ちゃんたちがおらんのですがね。
二人共スッキリしておりますけど、自分の目で確かめるまで安心できません。
だからチケットプリーズ。


他にはyukihiroさんのgeekのライブレポ1Pにkenちゃんの放談。
WHAT's IN?25年を1988年~2013年の表紙とその年ごとに音楽シーンで起こった代表的な出来事。
これがなかなか懐かしかったです。
ローリング・ストーンズの初来日、この年だったのか~とか。

音楽ライターが選ぶ25年間のBEST MUSICも読み応えありました。
平山雄一さんというライターさんがL'Arc〜en〜Cielの『AWAKE』を挙げてくれています。


あとは25周年の読者プレゼントとして、綴じ込みハガキでの応募企画がありました。
whatsin2.jpg
VAMPSさんからは本人直筆サイン入り特製パネル1名様
kenちゃんから、kenちゃんマンとべべを各1名様。


whatsin1.jpg
OBLIさんもありましたー。
メンバー全員のサイン入りマフラータオル。 これいいなぁ。

他に、GACKTさんやMUCC、BRZさんもありましたよー。


4月24日のWHAT's IN?テキストの広告はVAMPSの文字がデッカク刷られてました。
こちらも楽しみですね。
同日にDVDも届きます!




【2013/04/16 00:28 】 | 会報・書籍・雑誌 | コメント(5) | トラックバック(0) |
LE-CIEL Vol.75読みました
VAMPSの会報もきてるんですが、写真だけざっと眺めただけで読んでないです。
ラルクさんの会報もナナメ読み。

Q&Aのhydeさんの「テリュースGグランチェスター」って誰?と検索し、
キャンディキャンディのテリーが出てきて脱力しました。
なんで今更?
その頃たまたま読んだんですか? 『キャンディ キャンディ』
だから歌手じゃなかったらやっていた仕事が「伯爵」なんですか?
テリーは貴族のお子さんでしたが。
だから受け答えがなんとなくテリーっぽいんですかね?
いや、びっくり。
そして、ゾンビに聖書はちょっと違うね。
奴ら悪魔じゃないからね。
でもその答えにデンゼル・ワシントンの『ザ:ウォーカー』を思い出しました。
聖書の捉え方がちょっと違いますが。


kenちゃんは「楽しそうこと」が何においてもポイントなんですね。
そして
Q:今何が見えますか? 
A:パソコンの先に自分の脚が見えるの受け答えに、
膝の上にPC置いて、ソファーに伸び伸びしながらメールの質問に答えているkenちゃん
の姿が頭に浮かび、大変よろしかったです。ありがとうございます。
しかしやはり、ゾンビに数珠は効かないと思うよ。
悪霊じゃないからね、奴ら。


てったんのQ&A
Q:いい女の条件 A:高級車を運転している女性
・・・・・・悪かったなチャリンコで

Q:最近の悩み A:いい物件が出てこない
自分で自宅の設計・デザインしたらいいのに。 今なら時間もそれなりにあるんでしょ?

そしてゾンビに対して、ゾンビの振りして助かろうと。
確かにそういう映画もあったけど、これに関してはゾンビファンの間で散々論争されているところです。
自分もよく考えたりするんですけど、「なに真剣くれてんねん」と我に返ります。


yukihiroさんのお答えは、もうどれもヲタク臭プンプンですね。
唯一共感したのがゾンビに対する武器。
無限弾マグナム。
一番納得できるわ。 でも私の答えは考えに考えて「アリス」でした。

【2013/04/04 00:14 】 | 会報・書籍・雑誌 | コメント(6) | トラックバック(0) |
WHAT's IN?読みましたよ!
いわれもなくはいどちゃんからガンつけられているわついんです。
はいどちゃんはなんであんなにガン飛ばしてるんでしょうかね?
久しぶりの表紙なのにぃ、もっと可愛い顔してよと、本屋でおばちゃん思いました。

見開きページの4人だって、左半分の二人は極妻(はいどちゃん)とボディーガード(kenちゃん)みたい。
てったんは髪の色もお洋服も落ち着くと、まるでお忍びで留学してきてるどこぞの国の御曹司のようですね。
若干妄想入ってますか? 気にしないでください。

ゆきさん・・・・・細っ!

さてインタですが、全体的に国立DVD押しのインタとなっておりました。
そういうのを前提で読むと「全くそのとおり!」という内容です。
いきなりのネタばらしもNG出なかったのはそういうことでしょう。


hydeさんインタのL'Arc〜en〜Cielの映像は映画としてでも観られるスケール感とクオリティを重視する。
わかります。
しかし、映像技術がこれだけ向上している世の中ですからね、映像面で高いクオリティが求められるのは当然ですよね。
なのでこれからは映像クオリティに見合う演出を望みます。

国立競技場でライブを行うこと自体は、L'Arc〜en〜Cielというバンドにして見合ったことだったと思います。
hydeさんが仰るように、「あの場所でやるための努力をしてきた」バンドであり、
その継続があの場所を勝ち取ったと言ったhydeさんの自信がいちファンとして心地良かったです。

でも、そんな国立競技場でのライブをお祭り騒ぎにしなくても良かったんじゃないかと思っているんですよね。
ただ単に私があの「顔の演出」が嫌いなだけにそう思うことなのかもしれませんが、
L'Arc〜en〜Cielのライブ演出にしては幼稚な感じを受けてしまったんですよ。

ステージ上の白いテントにあったデザイン画。
凱旋パレードの人物たちが武器ではなく、音楽モチーフで飾られていたこと。
私も一緒にいた松井さんも気づいてそんな話をしていたんですよ。
そういうところ素敵だなと思ったんです。
世界を音楽で回ってきたL'Arc〜en〜Ciel。
東京オリンピックの開場として使われ、今またオリンピックのメインスタジアム(予定)として蘇ろうとしている国立競技場でのライブ。
お祭りではなく世界を繋ぐ場所というふうに焦点を当てても良かったんじゃないかと。

hydeさんはそこを「お祭り方向の最高峰」とお上手なことを言って締めてましたがね。



次のkenちゃんのインタでは、マイハーの前奏部分をkenちゃんが
「ステージ上にあるものを拾う作業を一番するのがあそこのパート」
と思っていたことに感動しましたね。
私、国立の二日目のkenちゃんのまさにそのマイハーの前奏部分で泣いたんです。
国立二日目のkenちゃん
「ぎんなん」の喩えはようわからんかったけど。
それにしてもこのインタの写真のkenちゃん、色っぽいですね~~~~。


てったんとゆきさんのインタは、この二人ライブへの指向は似てるなと思いました。
ライヴに対して客観的でストイックなところ。
そんな二人が、なになに、終盤てったんはあーで、ゆきさんはこーだったのね?
ちょっと買おうかなとか思っちゃったじゃないか。

買いませんけどね。
私は幸運にも国立は二日間参加することができましたし、
素敵だなと思ったところも、「・・・・・・」と思ったところも実際に体験し、この目で直接観ることができました。
その上でこのDVDは買わないと判断したので買いません。

でも、競技場の上空を埋め尽くす風船も、
アンコールでの合唱にサイリュームの渦の中で演奏するメンバーの姿も、
とても素晴らしい情景だったのですよ。
hydeさんの声も良かったし。
kenちゃんはギタリスト忘れて楽しそうだったし。

あの日の4人を未見なのも勿体無い話です。
余裕があるならDVD購入を、購入予定がなくてもどこかでご覧になられますように。
(販促ではないですから~)
【2013/03/17 13:29 】 | 会報・書籍・雑誌 | コメント(6) | トラックバック(0) |
OBLIの会報が来てましたよ
現場からの接待からのただいま。
何やらラルクさん界隈が賑やかで、タクシーの中でツイ遡ってる間に電池切れました。

帰宅して郵便受け観たら下に何やら黒い封筒が落ちてました。
OBLIの会報やないかーーーー!!
わー、雨でびっしょりやーーーーー。
でも中身は大丈夫だった。

さて、OBLIさんの会報。去年の8月の渋谷duoと12月のO-EASTのライブレポありました。
どちらもチケット持っていて行かれなかったライブだわ・・・・・
K.A.Zさんが普通に男前に写っていて、RIKIJIさんが物凄くカッコイイ。
12年はOBLIライブに一度も行ってなかったかったのかな、私。
先日のライブで一番OBLIに変化を感じたのはKENさんだったのよね。
なんかね、ちょっと大人になりましたって感じ(笑)

そんなKENさんのコーナー、「Trips for Daisy」
今回は日本の焼き物に挑戦。
青い下地に緑色のヘビが描かれています。ワカリニクイそしてヘビニミエナイ。

引いたおみくじ「凶 三十六番」に凶が36個もなぜあるのか分からないKENさん。
笑った。
これは36個じゃなくて、凶の内容が被らないように36番の内容の凶という意味。
彼はどれくらい日本文化に精通してるのかな?


K.A.Zさんの「Life Style of K.A.Z」
なんというか・・・・・・K.A.Zさんがどこにも写ってない(笑)
K.A.Zさんちのあんちゃんが会報に初登場。
あんちゃんは以前、K.A.Zさんのブログにも登場したことあるのよね。
「ちょっと臆病だけど、人懐っこくて可愛い」とベタ惚れだった。
ソファであんちゃんと戯れるK.A.Zさんを想像しては萌えております。
そういえばご実家にはネコちゃんも飼われていたけど、元気にしてるのかしら?

会報にはK.A.Zさんが釣った魚のお刺身の写真もあったんだけれど、
あれはK.A.Zさんご本人がさばいたのかな?


RIKIJIさんの「My Favorite」では特撮ライブでのRIKIJIさんのレポ。
オフィのROOMでもこまめに写真と共に更新してくれるのってRIKIJIさんだよね~。
彼のこのマメさは私には意外だった。
見た目一番怖そうな感じなんだけれど、実は親思いの優しいお兄さん。
ライブでもお客さんの様子をよく観てるし、
プレイ中でも心配して声をさりげなく掛けてくれたりして。
先日行ったライブでRIKIJIさん熱が上がっておりますよ。

そんな感じで、OBLIさんの会報、結構楽しめましたよ~。
ありがとうございました。

【2013/03/01 23:18 】 | 会報・書籍・雑誌 | コメント(6) | トラックバック(0) |
『and She Said』のメッセージ
朝から雪が降っております
なんとなく静かで、なんとなく仕事する気が起きません。
ということで、更新。
OBLIレポでなくてすみません。
ちょっと質問を受けたのでそのお答えも含めて。

昨日のことなんですが、『and She Said』のビデオの最後に
「I WISH YOU WERE HERE」というメッセージが入っているというツイをしました。
発端は櫻さんのこれなんですが。



キング・クリムゾンやピンクフロイド等がお好きな櫻さんの口から、
シド・バレットの名前が出たものですから朝から私、テンション高めでした。

で、以前に櫻さんの誕生日にブログで書いたことを思いだし、
その時にコメントでいただいた『and She Said』のメッセージのことも思い出したわけです。
その時のブログ、よろしかったら→あなたが、ここにいてほしい(何げにSydとSIDさんを掛けてます)

それでその記事、うちにもあったかな?と思って探してみました。
確かコメントいただいてから気になって探した覚えが・・・・・
そしたらあったんです。
i wish
FOOL'S MATEの95年6月号です。 付箋までちゃんとしてありました。
これなんてメルさん現象!って自分で突っ込んで爆笑ですよ。

しかし問題はこの『and She Said』の「ビデオのラストに出てくる字幕」の部分ですね。
質問された方は「and She Said」のPVを観たけれども最後にその字幕はなかったとのことでした。

実はこの『and She Said』のビデオというのは、ビデオシングルでして、
タイトルナンバーの「and She Said」と「Blurry Eyes」が収録されているものなのです。
つまりコレです。
andshesaid.jpg

収録曲のPVと一緒にその撮影風景や楽屋の様子、ライブ映像なども入っています。
そしてそのクレジットの最後にこの「I WISH YOU WERE HERE」のメッセージが流れるのです。
私もうっかりしていたんですが、なので「and She Said」のPVを観ただけでは流れないのです~。
説明が雑ですみませんでした。

私はこのビデオパッケージの擦り切れた感じが大好きで捨てられずにいるのですが、
はDVD版も発売されています。
DVD版のものは持っていないのですけれど、きっと内容は同じですよね?
我が家はビデオデッキとDVDデッキが一体になっているので、
まだまだビデオも観ることができるのです。
ちょっと早送り等にイラつくんですけど。

なので、撮りためたビデオがいらないけど捨てられないという方はお引き受けします。
というかください。 
送料払います(真顔)

そしてメッセージの気になる方はDVD買ってください。
これはクロニクル0にもなかったと思います。


昨日の櫻さんは新幹線で神戸まで移動中いろいろ落としてくれてたんですけど、
なかでもこれには皆さん萌えてましたね。



おねむですよ(笑)
このあと、「おねむの櫻さんの通路側に座る他人がもし自分だったら」という妄想に駆られて脱出できない私でした。
まぁ、その後MORRIEさんまでもが変な爆弾落として行ったので尚更だったんですけどね。

ということで、仕事に戻ります(家人が後ろにいる)


お返事

>び・・さん
初めまして。 コメントありがとうございます。
hydeさんの歌詞は深いというか、トラップが沢山ありますよね。
面白いです。



>う・・さん
はい、間に合って良かったです。
この行間を読むという作業、日本人は割と得意なんじゃないかと思います。
小説を読むにしても、人との会話であるにしても。
そして確かに、読み違えたりすると・・・・悲惨ですね(笑)
それもこれも全部ひっくるめて、関わることが楽しいのですよね。
生まれてきてくれて本当にありがとうです。


【2013/02/06 13:51 】 | 会報・書籍・雑誌 | コメント(0) | トラックバック(0) |
DUNEの記事
京都の友達にメタル親父がいるんですけれど、
その人が今日なぜかヴィジュアル系雑誌の『SHOXX』を1冊送ってきてくれました。
1993年5月のものです。

手紙にも「家にあったから送ります」としかなくて、なぜ送ってきたのか意味がわからなかったのですが。
開けてびっくり、L'Arc〜en〜Cielの『DUNE』完成インタビューが載ってるじゃないですか!
dune1.jpg
このページには新ドラマーSAKURAに対するそれぞれの印象なんてことが書かれてあります。

私が持っている一番古い「SHOXX」は1994年7月で、
それ以降のものをバラバラで持っているだけなんですが、なんぞあの親父?


dune2.jpg
次のページには『DUNE』収録曲の紹介が書かれてました。
私は遅れてきたファンなので『DUNE』の曲についてなんて本当に知らないんですけど、
HYDEさんが曲「Dune」について、

曲名はアルバムタイトルと一緒ですが、全然違うものだと考えています。
楽しく歌うことを心がけた曲ですね。


って、言ってます。
「楽しく歌う」・・・・・そ・そんな曲だったの?

詞の意味が勘違いされそうなんですけど、
例えば、「砂の街」という部分を身近にある街に置き換えてもらえば分かるんじゃないかと。
俺は身の回りのことしか歌わないから、ありえないような話は全部、
「例え話」だと思ってもらえればいいですね。


だそうです。


で、たぶん親父は私がラルクが好きでラルクの記事があったから送ってくれたのだろうけれど、
黒夢さんも載ってるし、MALICE MIZERの凄いTETSUさん載ってるし、もっとびっくりしたのが・・・・・

dune3.jpg
旧ラルクメンバーだったperoちゃんとHIROさんが結成したAnge∞Graieの記事もあったこと。
HIROさんがインタビューに答えている記事で、L'Arc〜en〜Cielからの脱退のことについても触れられていました。


その他にも「思考回路」というコーナーで、アルバムレコーディング中のHYDEさんを清春さんがスタジオまで訪ねてる対談があったり。
そこで清春さんがHYDEさんに洋服の誕プレを渡すんですが、
HYDEのやろー、「パジャマに使わせていただきます」とか言ってますよ。
清春さんも、「気に入らなかったら寝るときにでも着て使い捨てにしてください」なんて。

こういうやり取りがあったことは聞いたことがあったんですが、これだったんですね。
この対談、最後のほうで録りが終わったてったんがちょろっと話に入ってきて、
3人で今ハマっているテレビドラマについて話てます。
HYDEさんは「北の国から」、「ジェラシー」
清春さんはHYDEさんの「ジェラシー」というのに、「いいね」と言ってるだけで具体的にはあげてません。
てったんは、「高校教師」。毎回ビデオに録って、毎回泣いてたそうです。

いやー、なんかいろいろ衝撃的でした。
メタル親父にもっとなんか持っていないか今度聞いてみようと思います。
【2013/02/02 01:14 】 | 会報・書籍・雑誌 | コメント(2) | トラックバック(0) |
「WHAT's IN?」と「CDDLでーた」
こ・これは、両紙ともヴォリュームありな内容です。
掲載されている写真もどちらも素敵ですし、
なんといってもインタヴューの内容がいい!

PATIPATIのインタヴューをもう少し掘り下げて語ってくれてます。
お買い上げできない方は立ち読みしてでも読むべき。
両紙買えないなら、じっくり書店で吟味して、
写真はそれぞれまったくタイプが違うので、お好みのほうを選ぶというのもいいですね。

ただ、CDDLでーた、なんか値段が以前の倍になってたんですけれど?
まぁ、分厚くもなってたけど。
ただし、表紙ののっぺりしたL'Arc~en~Cielに騙されてはいけませんよ。
中の写真、格好いいです。
特にkenちゃん。
任侠ものみたい(笑)


さて、私はこの週末加賀から家人の親戚親子が来るので、
今お肉を煮込み中~。
家人の親戚は某巨大旅館の板長さんなので、
これまた料理に神経使うんですけれど。
もう開き直って全部洋食で行こうかと思っています。
でも・・・・・奥さん、フレンチシェフなんだよね。
ふっ・・・・・


ということで、拍手お返事遅くなっておりますが、
また今夜にでもさせていただきます。
すみません。

【2012/01/14 13:48 】 | 会報・書籍・雑誌 | コメント(6) | トラックバック(0) |
kenちゃんに胸鷲掴み~ PATIPATIインタヴュー感想
昨日は鏡開きの日でしたね~。
我が家も夕方からじっくり小豆を煮ながら台所で待機。
うちは家人と娘が小豆いっぱいのドロドロなんが好きなんですが、
私と息子は小豆少なめのサラサラなんが好きなので、お鍋が二つ要ります。



さて、前回はPATIPATIの可愛い黒猫とこっかんの話で終わってしまいました。
はぁ~~、ハイタンの長いストールを首の後ろでおリボンに誰か結んであげて!

kenちゃんがあの長い指でちまちま結んでくれてもいいよ!
(VIPでkenちゃんがやたら口元に持っていた指のやらしさに激萌でした)
その後てったんがそのリボンにじゃれながらスタジオはけて行ってくれてもいいな。
そのてったんの後ろを微笑みながら静かについていくゆきさんとか、
そんなラルクさんのイメージ、素敵(私の脳内)!

そして私だけかと思っていたら、
結構kenちゃんのこっかんにまっ先に目が行った方がいらっしゃることが判りました。
ラルクファンってなんだかな・・・・・
この際だから言ってしまうと、正月早々ゆるく弧を描いてるkenちゃんのこっかんに
夢を描いて凝視してしまった私。
夢~をえ~がくぅ~よぉ。
他人のマシュマロがどうのこうのゆう割には、
自分のマシュマロには全く無防備だったkenちゃんに、あぁ夢を描くよ。
全国の女子中高学生の皆さん、ごめんなさい。


いい加減にしてインタの感想にいきたいと思います。




hydeさんインタ

「つまんない歌詞を歌うのがつまんなくなってきた」そうなんですが・・・・・
い・いまさらそんなことを言うのね!!??
どういう歌詞がつまんないというカテゴリーに入るのか分かりませんが、でも!
おかえりっ!
待ってたましたよその言葉。


それから、「自分のヴォーカルスタイルを確立したくて同じテンションで歌いたい」と思っていたことがあったと。
以前にも同じようなことを言ってましたけれど、
当時それを読んだ時、私はとっても驚きましたねぇ。

なぜって、私がhydeさんに魅かれたのは、
まさにその確立していないヴォーカルスタイルだったから。
確率していないというよりも、変幻自在なヴォーカルだと思っていたし。
当ブログでもよく書いてきましたが、歌によって変化する表情豊かな歌声や、
一枚のアルバム中のヴァラエティに飛んだ楽曲に彩りをさらに与えていたのは、
hydeさんのヴォーカルスタイルだと思います。

それを「定まらない」と捉えていたのだとしたら、
なんて彼は遠回りしてきたのだろうか。
その鈍くささが逆に可愛いわ。

hydeさんの周りの人は彼に「そこが魅力なんだ」となぜ言わなかったんだろう?
私はそれがL'Arc~en~Cielのハイタンの売りだとずっと思っていたんだけれど、
私と同じようにそんなふうにhydeさんが思っていたなんて思いもしていなかったんでしょうかね。



その曲のキャラクターになって演じ切る
「演じる」というのに若干不安を感じますが。

女優さんの中にはドラマや映画よりも、
たった15~30秒のCMのほうがずば抜けて輝きを放つ人がいるというのを、
宮沢りえさんのCMを手掛けていた方(名前忘れた)が話していたのを思い出します。
というか、
私、hydeさんが歌っている時によくこの言葉を思い出します。

いや、ハイタンの長いスパンを要する演技がアレだという話ではありませんよ。

歌うという行為において、hydeさんは非常に恵まれた素材を持っていると常々思っているんです。
音外すとかはおいておいて。
表情豊かな七色の声にあの容姿。
妖艶な悪女にだって、聖女にだって道化師や法王様(笑)にも歌っている間に彼ならなれるでしょ?

話が変わりますが、とある熟女が「その名前に隠された意味」というツイッター上での遊びみたいなのがあって、
で、自分の名前で検索したら「変態」って出たらしいんですよ。
その時点で爆笑だったのでPCで検索して、私もやってみたんです。
「ハイド」で検索してみたら「美少女」って出ました。
なにあの人スッゲェー!と驚愕でした。

ちょっとハイタンのことを褒めすぎて自分がキモくなってきましたが、
美少女になりきって歌を歌えるアラフォー男性ってそうそういませんよね。


「BUTTERFLY」
羽化して羽ばたいていくというイメージが先行しますが、
指先で簡単に引き千切れるほど薄く儚げ、
そしてその美しさのせいで愛好家の歯牙にも掛ってしまう宿命の羽。
しかしその実、何千キロもの空を飛びぬく底力を持っている羽を持つ蝶と、L'Arc~en~Ciel。

私は、いいなと思いました。





てったんインタ

てったんのP'UNKへの愛が溢れんばかりに語られていて、
別物になったP'UNKへの期待が高まりましたよ。
だって、別もんなんでしょ?
別もんだよっ! 別もんなんだよっ!

P'UNKが軽く見られるのが嫌だったらしいですが、
その原因の一端はkenちゃんのドタバタドラムにあると思います。
あの人、ギターより軽いものも重いものも持てないんじゃないの?
CD聴いててもオイオイオイと思いますもんね。
カップリングとして聴くにはそれも“味”として受け止められますけど、
確かにね~、アルバムとして聴くにはしんどい(by 岡野さん)ですよね。

きちんとエディットすることに反対したメンバーって誰?
「きっちりキレイにするのP'UNKじゃない。 適当なのがよかったんじゃないの?」
・・・・・・ハイタンかな?
kenちゃんだったら、お前がそれゆうかってなるわね。


「BUTTERFLY」いいやん。

アルバムのタイトルってhydeさんが決めるんですね?
アルバムに収録されるほとんどの曲の作詞を担当して、
作曲活動は共同でも、歌を入れる段階で最終的にhydeカラーになってしまうからなんでしょうか。

何かの付属のDVDにあった、
「SMILEってどう?」(hyde)
「・・・・ええやーん!!」(てったん)
のやりとり思い出すわ。

ん? ハイタンとてったんってメールでやりとりするんだーー!!
(てったんがhydeさんに返信したとは書いてなかったけれど)





yukihiroさんインタ

凄いですよ。
「shade of season」、ゆきさん作詞・作曲。
テーマなしの作詞だそうで。

「メッセージ色の強い歌詞にはあまり惹かれない」

なんか「つまんない歌詞を歌うのがつまんなくなってきた」というhydeさんと対極に思われますが、
実はhydeさんもそうそうメッセージ色の強い歌詞は書いていない。
全くないというわけではない。
それは歌手として歌詞を手掛ける以上避けられないことだと私は思うのですが、
どっちかというとまずは「まんま感覚」で歌詞を書いてるほうが多いと思います。
 
昔スケッチブックに絵を描いて歌を作っていくということを言っていましたけれど、
これなんかkenちゃんの最近の作曲方法と大差ないと思う。
歌い手とギタリストの違いがそうさせるだけなんじゃないかな。


「何かが起こるけど、何もなかったってことと一緒だよね」

もうなんか・・・・いろいろ凄いな。
悟りの境地じゃないですか。
それがゆきさんのメッセージなんですね。



「前回やって今回もやる。 そういうことが活動のひとつになる」

前回やったところで今回もまたやれるかということに、
今回のワールドツアーにおいて重点を置いているゆきさん。
L'Arc~en~Cielの中でいつも飄々とした感じのゆきさんですけど、
ゆきさんのそういう冷静さも今後のラルクさんの可能性を更に広げていくことになると思います。




kenちゃんインタ

さてkenちゃんです。
「いい音、気持ちいい音」に貪欲な感覚の塊ですね。
今は自分の中からいい音が飛び出てくるのを抑えきれないって感じです。
「音が最初からグーッと全部出てくる感じ」
20thツアーで紀里谷監督が手掛けた
ギターを弾くkenちゃんから幾筋もの帯が生まれていた演出みたい。

kenちゃんの素敵な空気感のまま終わる原曲の「未来世界」がどんなだったのか、
なにかの機会に聴かせてもらいたいんですけれど、
ドラムもベースもギターも入っていないって一体どういう曲なのか。
それをミーティングの時に出してくるkenちゃんがkenちゃんすぎて。

さらに「L'Arc~en~Cielならこの曲でもなんとかなるだろ」と思っていたkenちゃんに胸が痛くなったわ。

そしてそして、音は音でしかないという境地に達したkenちゃんなのに、
「hydeの歌詞で感動する。 ちゃんと言葉で(hydeの歌詞だと)感動できる」
そんなことをサラリと言ったkenちゃんに、もうどうしていいか分からんなりました。


ルンバカでハイバカなkenちゃん、あなたは最高です。
【2012/01/12 13:21 】 | 会報・書籍・雑誌 | コメント(10) | トラックバック(0) |
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