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K.A.Zさん、お誕生日だ!
人なんて生まれた瞬間から汚れていくものでしょう?
どんな聖人君子でも、この世で生きていく以上汚れていく。

でも魂は枯れさせないように。
花は枯れるけど。

K.A.Zさん、お誕生日おめでとうございます。
いつまでも瑞々しい魂でいてください。
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【2013/10/11 07:01 】 | K.A.Zくん | コメント(0) | トラックバック(0) |
K.A.ZさんVOICE
VAMPSさんの「ⒶHEAD」のTEASERとかいうものが公開されましたね!


TEASER、ティザー、舌噛みそうですわ。
ところで廃墟と化した東京らしいですが、何が東京に起こったんですかね?
ボロボロな名古屋駅のツインタワーみたいなビルもありますよ。
こんな世の中になる前に「悔いなく生きろ」というのも大事ですけど、
こんな世の中になったらどう生きていくのかというのもテーマ。

あ、ワツイン読んで知ったんですけど、ⒶHEADっていうのはTO-Yという漫画からなんですね。
その漫画知らんけども。
なんというか、ええおっさんが漫画からと思ったのは、きっと私がその漫画の面白さを知らないからなんでしょうということにしとくわ。


さて、昨日ⒶHEADのMVの中でK.A.Zさんが弾いていたギターがおニューなのかしら?ということで散々フォロワーさんと盛り上がっていたんですね。
K.A.Zさんがまたギタマガなんかでそのギター等を説明してくれたら嬉しいなぁとか、
まぁ、説明されてもわからないだけどねーーーはっはっはーとか。

そしたらタイミングよくK.A.Z VOICE更新 → 
更新日時が19日の朝になっているけど、夜にはまだ更新されてなかったから時差なんじゃないかという話です。
で、やっぱり新しいギターだったんですね。
ボディーが金属ってゴツいわ。
ほほ~~と思いながら読ませていただきました。

金属ボディーは音の立ち上がりがかなり早い
ほほぉ~~~なるほどねぇ~~。

※多分意味わからないよね?(笑)
・・・・・・バレてるやん。


そして畳み掛けるように、自らをモデルにしてK.A.Zオールの即販。
K.A.Zさんのヤルキを見ました。



お返事

>う・・さん
お久しぶりです。
暑さに関しては私は随分と耐性ができているので大丈夫です。
ありがとうございます。

山中湖、妹さんと行かれるんですね! 姉妹で同じ趣味で盛り上がれるなんて幸せですね~~。
どの方もかなりの苦労をしている今回のライブ。
本当に自分たちから楽しまないと損ですよね!
雨が降ろうが富士山が爆発しようが、悔いないようにいきましょう!
道中お気をつけていらしてください。


>無記名さん
ご丁寧にありがとうございます。
よかったです~。

【2013/06/20 22:43 】 | K.A.Zくん | コメント(8) | トラックバック(0) |
K.A.Zさんの弱点@FM802
K.A.Zさんが関西公演前に802のレッドにクスにゲスト出演した時のものです。
日にちが経ってしまいましたが、よろしかったら。
VAMPSでMCをHYDEさんから振られる話とか、ちょろっと出てきます(ほんとにちょろっと)


そして私はKENさんとK.A.ZさんのNACK5 MIDNIGHT ROCK CITYを日にちを間違えていました。
そうです。 12日の深夜(つまり13日)と思っていたんです。
4時間も二人で何をしゃべったのか?
いや、K.A.Zさん起きれていたんだろうか?
大変残念です。 どっかに上がってないかなぁ。

ZIGZOはこの教訓を生かしてしっかり捕獲しましたが。
SAKURAさんのおかしなテンションにもかかわらず、
途中完全に意識を失いました。
寝て帰ってきたら違う番組になっていた人です。 
長い。 長すぎるよ。(録音は成功しました)


さて、話を戻しまして、浅井さんに助けられながらのK.A.Zさんラジオトーク。
よろしかったら。








浅井:この時間ゲストをお迎えしました。 この方です!

K.A.Z:はい、OBLIVION DUSTのギターのK.A.Zです。

浅:はい、お久しぶりです~、よろしくお願いします。

k:はい、お久しぶりです。 お願いします。

浅:K.A.Zさんがこの番組に登場するのは2010年の5月以来2年振りで。

k:はい。

浅:その時はVAMPSのキャンペーンで来ていただきまして。

k:はい、そうですね。

浅:結構前からこの番組やってるんですけど、初めて、ようやくね、OBLIとしてねぇ。

k:そうですよね。

浅:お迎えできて。

k:いつも、「OBLIもお願いしますよぉ」みたいな話をしてたんですよね。

浅:はい、ようやくお迎えできました。

k:ありがとうございます。

浅:はい、現在全国ツアー中のOBLIVION DUSTですけれども、まずは近況をお伺いしたいと思うんですが。
K.A.Zさんは、最近は、ホルモン焼きにハマってるんですか?

k:ふへへっ、そうです。
なんかねぇ、あの、ホルモン焼、コラーゲンっていうんですか? プルプルした。
あれってあんまり太らないって言うじゃないですか?


浅:そうなんすかねぇー?

k:なんかそんなようなことを聞いたからぁ・・・・食べてるんですけどね。

浅:そんなこと気にしてるんすかぁ!!??

k:してますよぉ~、もちろん~。

浅:ほぉ。

k:結構太りやすいんですよ。 太りやすいっていっても、なんだろ?
ものすごい太るとかそういうことはないんだけど、こう、ちょっと2キロ増えたりとか。
その繰り返しですねぇ。


浅:それがキャパオーバーしてきたなぁとか?

k:う~ん、それはないですねぇ。 一応鍛えてますから。

浅:ちょっとくらい増えてもいいんじゃないですか? だったら。

k:いやいやいや~。 昔の写真を観ると、骨皮さんみたいな感じになってて。

浅:はいはいはい。

k:痩せてるんだけど・・・・・まぁでも、まぁ年相応ですかね。

浅:はいはい、なるほどなるほど。 で、ホルモンを最近は?

k:はい、食べてます。

浅:それは健康のためっていうのも考えてですか? 

k:そう・・・・・ですね。 なんか、こう、酒のツマミにもいいし。 

浅:ほう。

k:で、こう、焼きながら、例えば友達同士で話をしながら、時間をかけて料理を楽しむみたいな。

浅:なるほど~。

K:大人な・・・・・

浅:大人な感じね。
そして最近は屋形船でお花見をしたという・・・・またこれ贅沢な・・・・・ 

K:笑 ですよねぇ?

浅:これはどういう?

K:それは、自分が釣りを好きで、よく行ったりしてるんですけど、
その釣り仲間を集めて、お花見をしようと。


浅:ほぉ!

k:で、お花見をするんだったら・・・・・
で、いつもお花見をする時期って寒いよねって話をしてて、風も当たるし。
じゃ、屋形船ってどうだろうみたいな話になって。
で、屋形船だと人数がいないと乗れないんですよ、あれ。なのでそっから人を集めて。


浅:どんな人を集めるんですか?

k:もう、今流行りのラインとかってあるじゃないですか?
あれで友達が友達に声をかけたりとかして、で、それで18人くらい集まったんですけど、
それで屋形船に乗って、あの、あれですよ。 東京の隅田川からどんどん川を登ってって、
桜がず~~~っとあるんですよ。


浅:最高じゃない!

k:最高ですよ、もう~~。

浅:何時位ですか、それ?

k:それは3時くらいですね。

浅:昼間のね?

k:そうなんですよ。

浅:結構その時期は混んでるんじゃないんですか?

k:いや、それがですね、あの、平日。

浅:あ~、なるほどなるほど。

k:そうなんですよ~~。

浅:平日の昼間っから。

k:最高ですよ、もう~。

浅:昼間っから屋形船で酒呑みながらお花見っていう。

k:何やってんだって感じですけどね(笑)

浅:よく18人集まりましたね。

k:集まりましたよ。

浅:どんな職業の人が多いんですか?

k:結構でも、音楽に携わってる人とかぁ・・・・・

浅:まぁ、当然そうでしょうね。

k:まぁ、いますし。 そうですね、でも、やっぱその辺が多いですね。

浅:アーティストはそんなにいないんですか?

k:アーティストはそこまでいないですね。まぁ、4,5人くらいで。

浅:へぇ~~、いい感じじゃないですか? どんな人がいるんですか、それ。

k:それはですねぇ・・・・えっと、アーティストで言ったら、
hide with spread beaverで一緒にやっていたI.N.Aさんとか。


浅:I.N.Aさんとか、はい。

k:で、I.N.Aちゃんとバンドやっていた、なんだろ、Shameっていうヴォーカル。

浅:CUTT君ですか? あ!あ?シェイムね?
shameさんね? ライヴクラフトの。 おぉ~~、来てたんですか?

k:うんうん、だったりとかで。

浅:あ、なるほどぉ~。 hideさん周りの人たちですねぇ。

k:そうですね、あとは、まぁ、アーリーって、VAMPSでもOBLIでもドラム叩いてくれてる。

浅:へぇ~~~、なんか楽しそうですねぇ~。

k:そうなんですよぉ~。

浅:そんなお花見も楽しんだようですけれども、
そしてですね、現在は全国ツアー中で、OBLIVION DUSTはニューアルバムがリリースとなりました。

k:はい。

浅:4月11日に。

k:はい。

浅:今回は4年ぶりのフルアルバムとなったんですけれども、
あの、あれですよね? 一回再結成を2007年にして・・・・・

k:そうですねぇ。

浅:で、その後にアルバムを出したんですもんね?

k:はい。

浅:久しぶりのアルバムはどうでしたか、今回。 レコーディングは?

k:いや~~、なんかほっんとに、
ずっと昔からOBLIVION DUSTとしてアルバムを作ってきたりとかしたけど、
凄く手ごたえがあるんですよね、なんか。


浅:今回はですか?

k:うん、なんか、新しい感じ
・・・も、入っていたりとか、新しい要素っていうか、踊れる感じ。


浅:結構エレクトロっぽい曲が多いですよね?

k:そうなんですよ。 で、やっぱその辺ってこう、
自分が通ってきた80年代だったりとか、その辺の影響は凄く受けてるんですよ。


浅:80年代というと、具体的にはどんなアーティストですか?

k:なんか、ニューウェーブ系ですね。

浅:例えば?

k:例えば、まぁ、DURAN DURANだったりとか、
キリングジョークって、ちょっとパンクっぽいバンドなんだけど、
そのエレクトリックな部分を凄い使っていたりとか、なんか、なんだろ?その、冷たいちょっと硬質な音っていうか。
あの時代の例えばスネアとかって凄くエレクトリックで、あの辺の音が大好きで。
だからどっちかって言ったら、アメリカよりイギリス寄りのバンドのほうが好きなんですよね。
この間もヴォーカルのKENに言われたんだけど、
例えばKENが曲を聴いていて、俺よく、「これ、なんのバンド?」って聞くんですよ。
で、「K.A.Zがいつも質問してくるのって、イギリスのバンドばっかなんだよ」って。
あ、そうなんだ~って。


浅:アメリカのバンドにはあんま反応しないんでうすか?

k:なんかしてないみたいですねぇ。

浅:へぇ~。

k:好きなんですけど、でも、
「いつも聞いてくるのはイギリスのバンドばっかなんだよ」って言われて。


浅:まぁ、そういう空気が感じ取れるんでしょうな、無意識に。 そういうことなんでしょうか?
今回一曲目に「Gateway」っていう曲が収録されていて、で、その曲を中心に、中心っていうか入口にして。

k:そうですね。

浅:ほかの曲に誘っていこうという作りになっています。

k:はい。

浅:これはどういった・・・・・・・?

k:あのですねぇ、その「Gateway」って日本語で言ったら、
もう思いっきり「入口」っていう意味なんですけど、他の曲がもういろんなスタイルがあったりとか、
デジタルっぽいノレるものがあったりとか、方やもうパンキッシュな、
ちょっとあの、「ぶち壊すぞ~」くらいの勢いがある曲があったりとか、
バラードがあたりとか、なんかこう、なんだろう?
例えば、本? 本で言ったらぁ、タイトルがあって、その中のチャプターで別れてたりとか、
でもどれもなんかこう、内容が・・・・・なんだろ?

(がんがれ、がんがれK.A.Zさん)

浅:独立してるって感じ?

k:そうですねぇ。 独立してたりとか、KENが上手く言ってたのが、
飛行機? 空港に行きました。 で、エアバスがあって、どの方向にも行けるような、
それくらい曲にバリエーションがあって。
で、歌詞も全然、こっちでは白を歌っているのに、この曲ではほんとにもう黒に行ってて、
1枚では収めきれない感じがあるから。

(がんがれ)

浅:なるほど。 あまりにもまとまりがないから・・・・

k:そうです。

浅:だからこういうコンセプトにしたっていうところもあるわけですね。

k:そうですね。
 
浅:流れをあえて無視したというか。

k:うん。
(浅井さんにまとめられちゃったよ)

浅:そんなアルバムの、じゃあ、起点となるね、入口となる一曲を聴いていただきたいと思います。
アルバムはこの曲で幕を開けます。 曲紹介お願いします。

k:はい、OBLIVION DUSTで「Gateway」


Gateway


浅:お送りしたナンバーは、先月リリースしたニューアルバム『9 Gates For Bipolar』から、
OBLIVION DUSTの「Gateway」でした。

事前にいくつか質問にもお答えいただいたんですけれども、
K.A.Zさんの弱点はなんですかと聞いたところ、
春は目覚めが悪い
(弱点っていうか生態)

k:そうなんですよぉ~。
なんかすっごいみんなにも聞いてみたかったんだけどぉ。
なんか春って、季節が冬から変わるじゃないですか。 その時っていつも起きれなくなるんですよ。


浅:要するに目覚ましが効かないというか、寝坊しがち?

K:寝坊は・・・・寝坊はしないんですよ。
寝坊しないんだけど、目が覚めて、あまりの身体のだるさに・・・・


浅:はいはいはいはい。

K:うん、なんかすごく動くのがやんなって、
かといって運動してないわけじゃないんですよ。 毎っ回春って、考えてみればそうだと思って~。


浅:ほかの季節は大丈夫なんですか?

K:大丈夫なんですよ。

浅:もうむちゃくちゃ蒸し暑い夜の夏とかでも?

K:大丈夫ですね。

浅:普通にシャキッと起きれる?

K:うん。

浅:まぁ、春眠暁を覚えずっていう言葉があるくらいですから、
春は大体みんな布団の中が気持ちよくって、あんまり外に出たくないとは言いますけどね。
寝起きはそんなにいいほうじゃないんですか?

K:いや、めちゃくちゃいいですよぉ~。

浅:あ、そうなんですか?

K:起きた瞬間もう、普通に動いてますからねぇ。

浅:朝起きたら、もうシャキッとなんかするとか決まってるんですか?

K:朝起きたら、コーヒーをまぁ、作ってぇ。
で、飲んでぇ、で、一応まぁパソコンでメールチェックしたりとかしてぇ。

(シャキッとはしてなさそう、ノロノロ動いてそう)

浅:夕べ作った曲をちょっと聴きなおしてみたりして。

K:あぁ~それないですねぇ~。

浅:しないんですかぁ!?なんかよく言うじゃないですか。 
前の晩に作った曲を翌朝聴いて、「あぁ、これ全然だめだ」みたいな。

K:あ~~、なんかもうちょっとエンジンがかかってきてからやりますね。
(いつ掛かるんじゃい!)

浅:あ~、そうですか。 なるほどぉ。 春は目覚めが悪いのが弱点であると。

K:はい。

浅:まぁ、大体の人はそうだと思いますけどね。

K:あ、ほんとですか? なんか・・・・・
なんか病かな?とか・・・・・


浅:いやっ、そんなことはないです(笑) 病って(笑)
はい、そしてもうひとつ弱点はしゃべり。

K:はい。

浅:そんなことはないでしょう?

K:いやいやいや、ほっんと駄目なんですよぉ。

浅:だって友達とそれこそ屋形船でワイワイ呑んでる時は・・・・

K:その時はいいんですよ。 例えば、コメント取りとか。
仕事にまつわるこのことを、この内容を言ってくださいとか、もう全然覚えられないんですよ。


浅:覚えなきゃいけないっていう状況になると・・・・・

K:もう無理です。
だから・・・・・あの~~~、ほっんと今までやってきて、満足にしゃべれたことがなくって、
あと・・・・噛むんですよ。


浅:ほ~~。

K:なんか今も、口が言いたいことがあるんだけど、なんだろ、
こう、うまく口が回らなかったりとか・・・・・


浅:何年やってんですかっ、ミュージシャンをっ!

K:ですねぇ~

浅:そろそろ慣れましょうよっ!っていう話でね。 ライヴのMCはどうなんですか?

K:しないですよぉ。

浅:あの、結構振られるでしょ? それこそ、KEN LLOYDさんとか、HYDEさんから。

K:えっと、OBLIのほうには、だから自分のほうには、マイクは置かないんです。

浅:あ、マイクは置いてないんですか!

K:そうなんですよ。

浅:徹底してますねぇ。 なるほど、じゃこうしてトークするのはちょっと貴重なんですね。

K:そうですね。 で、VAMPSの方は、こう、HYDEが振ってくれたりとか、
でも振ってもらっても・・・・不意打ちがあったりするから答えられなかったりとか。


浅:答えられない(笑)

K:ど~しよう・・・・・って。

浅:そのまぁ、アタフタしてるところがいいんでしょうけどねぇ(笑)
(よくご存知で)

K:なんか、素に戻っちゃうんですよ。 ライブ中でも自分がしゃべるとなると、
なんか構えないとしゃべれないんですよ。


浅:なるほどぉ。 なるほどね、ギター弾いてるほうがよっぽど楽だと。

K:はい。

浅:ステージ上では。

K:はい。

浅:まぁ、慣れていただきたいところなんですけどねぇ。
はい、そしてもう一つ、暇さえあればコレしてますという質問には、まず一つが釣り

K:はい。

浅:今丁度、トップシーズンじゃないですか?

K:そうなんですよ。

浅:でも行けない。

K:暇がないんで(笑)

浅:まぁ、ツアー中ですからね。 ツアー先に棹とかは持っていってないんですか?

K:は、ないですねぇ。

浅:どんな釣りを主に。

K:でも、沖に出ることが多いですね。

浅:海ってことですか?

K:そうです、そうです。

浅:じゃ、食べられる魚を?

K:ヒラメ釣ったりとか。

浅:ヒラメ釣ったりとか。

K:真鯛釣ったりとか。

浅:へぇ~~~~。

K:カツオ釣ったりとか。

浅:昔から釣りは好きなんですか?

K:好きですねぇ。

浅:それこそ子供の頃から?

K:そうですねぇ。 
父親に連れてかれて、ちょっと次の日学校とかだけど、ちょっと出かけようって言われて、
そこら辺まで行くと思ったら、なんかずっと遠くまで行って帰ってこれなかったりとか(笑)


浅:ほとんど徹夜で学校みたいな感じですか?

K:いや・・・・・いや、休み。

浅:学校休み?(笑) 安気なお父さんですねぇ。 学校なんかいいよみたいな。
へぇ~~、まぁ、それぐらいの英才教育を経て未だに釣りからは・・・・

K:はい。

浅:離れられずという。

K:離れられず。 でも最近、行けてないですね、ほんとに。

浅:あ、そうですか。

K:そうなんですよ。

浅:海釣りなんですねぇ~~。

K:そうなんですよぉ。

浅:そしてそのほかにも、スノボ・スケボーって書いてあります。

K:はい。

浅:運動。

K:そうですねぇ。 スノボも今シーズンは結構行きましたねぇ。

浅:結構雪があったんじゃないんですか、今年は。

K:ありました。 あのほんとパウダースノウで、
誰も滑ってないようなところを・・・・・こう、もぉのすっごい気持ちがいいんですよぉ。


浅:気持ちいいでしょうねぇ~。

K:埋まったらもう、すっごい埋まっちゃいますけどねぇ。
なかなか抜け出せないくらい。


浅:新雪なわけですか?

K:そうです、そうです。

浅:スノーボードはいつくらいからやってますか?

K:スノーボードはもうすっごい昔にやってたんですけど、
それからやらなくなって、で、ライブでの後骨折とかもあったんで、ず~~っとできなくって、
その分、今年っていうか去年火がつきましたね。


浅:ここ1,2年なわけなんですか、じゃぁ?

K:そうなんですよぉ。

浅:また行くようになって、でもスノーボードで怪我することもほんと危険ですから。
って言われるでしょ、いろんな人から。

K:はい。 言われるけど、でも、あれじゃないですか、
こう、怪我しちゃ悪いからやらないでおこうってなると、もう一生やらないことになっちゃう気がして、
それだったらもうちゃんと全部、全身プロテクターして、
もうこれ以上できないってくらいやって、で、やっちゃったらまぁ責任はあるけど・・・・


浅:ま、しょうがねーかなくらいのね。

K:でも、そっちのほうがなんか潔いいっていうか。

浅:一応細心の注意は払ってやってるんですね。

K:そうです。

浅:しっかりと準備体操とかもして。

K:ほんとにやってます。

浅:大事ですよねぇ。

K:大事です。

浅:なるほど。 そしてもう一つ。 暇さえあればパソコンしてますと。

K:はい、ネットサーフィンですねぇ。

浅:ネットサーフィンなんですか?

K:なんかこう、なんか気になることがあったら調べたりとかして、
でもなんてことない時間を過ごしてることのほうが多いですね。


浅:普通の人はだいたいFBやったりとか、ツイッターやったりとかいろいろするじゃないですか。
そういうことは、K.A.Zさんはプライベートでもやってないですか?

K:ツイッターとかはやってないですねぇ。

浅:やってないですか。

K:うん、ツイッターとかはやらてなくて、
なんか例えば気になる、たとえばスノーボードのスノボ用品だったりとか釣具だったりとか、
そういうの調べだすと止まらなくなるんですよ。


浅:なるほど、ものを調べるのが好きなんですね?

K:そうなんですよ。 趣味のものを調べるのが好きなんですよ。

浅:なるほど。どんどん博識になっていくじゃないですか、調べていってねぇ。 すばらしい。
ということで、いろいろお話を伺ったところで、現在行われているツアーなんですけど、まもなく関西公演です。
5月の9日、明日・あさっての水曜の夜。 9日は神戸VARIT、10日は梅田のAKASOでライヴが予定されています。
今回はこういうアルバムが出てからのツアーですけれども、
どういうメニューというか、どういう見せ方になっていますか?

K:結構、新曲が多いですねぇ。
で、多くて、昔の曲とうま~くいい感じでバランスを取って、会場で踊れる選曲がされてますね。


浅:あぁ、そうですか。 激しくロックする時間よりも、踊る時間のほうが長い感じですか?

K:あ、両方です。 踊ってたんだけれど、いつの間にか頭振ってたみたいな。

浅:なるほどぉ~~。

K:そういう曲があったりとか、そうやっててもなんか楽しいですね。
その曲の並びとか・・・・・うん。


浅:アルバムの手ごたえがこのツアーでまたより一層強く感じられたという感じじゃないですか?

K:そうですね。

浅:お客さんもぜひ、このアルバムを聴きこんで、ライヴ会場にも足を運んでいただきたいと思います。
さぁ、というわけでいろいろとお話を伺って参りました。
僕も長い付き合いですが、初めてK.A.Zさんに一人でスタジオに来ていただいて、しゃべったんですけど、
なんか、とても嬉しかったですよ。

K:あ、ありがとうございます。 こ・・・・、(噛んだ)がんばります!

浅:はい、これからもぜひね。 しゃべりが苦手なんて言わず。
では最後にこれを聴いてる関西のリスナーに一言メッセージをいただけるでしょうか。
お願いします。

K:はい、え~~っとですね、ニューアルバムの新しいサウンドを、
会場に是非体感しに来ていただきたいんで、ライヴの方にも足を運んで来てください。
で、ニューアルバム、楽しんでください。


浅:はい、ありがとうございます。
ではですね、最後にOBLIVION DUSTのナンバーをもう一曲聴いてお別れにしたいと思います。
これはですね、アルバムの中で土屋アンナさんをフィーチャーしてるナンバーなんですけれども。
あの、RIKIJIさんがサポートやってるんですよね?

K:そうですね。 そんな感じです。
あとやっぱり、ちょっとその曲ができた時に、女性ボーカルを入れたいパートがあったんで。


浅:はいはい、ちょっと意外な組み合わせでもあったんですけれども、
そんなフィーチャーされている曲を聴いてお別れしたいと思います。

K:じゃ、曲紹介をお願いします。

K:はい、OBLIVION DUSTで「Sail Away」

浅:この時間はOBLIVION DUSTからK.A.Zさんをお迎えしました。 ありがとうございました。

K:ありがとうございました。


以上です~。


お返事

>ア・・さん
お久しぶりです!
日産いらっしゃっていたんですね。 お母様とご一緒ですね。
お会いしたかったです~。
しかし、そのご予定では大変でしたでしょう。
日産、思っていた以上に駅から遠かったですよね。
グッズ売り場も遠かったですね。 私も買えませんでした。
てったん側でその至近距離。 キラキラバナーヌパワーいっぱい浴びれましたか?

【2012/05/22 09:41 】 | K.A.Zくん | コメント(4) | トラックバック(0) |
K.A.Zさん「コンコン」事件
引き続きOBLIさんの新潟募集中です。
よろしくお願いします。

さて、TOKYO FMのRADIO DORAGONのラジオ収録の模様です。
相変わらず一人ゆるい人がいました。
そしてメンバーからゆるいエピソード暴露されていました。

そんなんでよろしかったら。








L:OBLIVION DUSTです。 ヴォーカルのKENです。
k:はい、ギターのK.A.Zです。
R:ベースのRIKIJIです。

はい、よろしくお願いします。

k:お願しまぁ~す。

R:こんばんは。

k:こんばんは。

今夜は先月4年ぶりのニューアルバム『9 Gates For Bipolar』をリリースしました、
ODのみなさんをお迎えしました。 よろしくお願いします。

全員:お願しま~す。

ではでは、いろいろ伺っていきたいのですが、さっそくなんですが、
みなさん活動休止の期間を経て、2011年、去年に活動を再開。
そして今回、4年ぶりとなるアルバムをリリースされたわけなんですが、
改めて集まって、アルバムを作ってみて如何でしたか?

L:まぁ、余裕でしたね。

おぉ! 余裕?

L:いやいやいや。 でもほんとにあの、活動休止をしてなかったかのような、
感じで全然できました。


k:うん。

L:なんか、自然な流れで。

みなさんその間にもそれぞれがほんとに、FAKEやVAMPSなどなど、
様々な音楽活動を個々にされていったんですが、
まずはなんで集まろうとなったんですか?

k:そうだねぇ・・・・RIKIJIにぶっ飛ばされないように
ちょっと・・・・・こう。


L:RIKIJIが怖いんでぇ。

k:怖いんで、集まらないとぶっ飛ばすって言われたんで(笑)

R:全然俺が知らないところで話は進んでたんですけど。

k:ふわぁははは!

R:そういうことになってたんだったら・・・・・じゃぁ、受け入れましょうか?

じゃぁ、RIKIJIさんが「やらない?」みたいな感じで?

R:いや全然。 俺最後に声が掛った。
この二人で最初に話してて、で、話がまとまってから俺んとこに来たっていう感じっすね。


なるほど。

L:なんか、ちょっと軽く呑まないって言った時に、
普通にあのテキーラとかちょっと呑んじゃって、気分が良くなったのか、
「やろっか?」って感じになって、もう単純にそんな・・・・・


k:そうだねぇ。

L:軽い感じです、はい。

じゃ、そういうノリから毎回みんなで、久し振りに集まろうぜ?

L:う・うん、まぁ、なんか、「じゃ、乾杯」みたいな感じで。

そういう流れだったんですね?

L:はい、ごめんなさいね、なんか軽い感じで。
軽すぎる? かる、軽すぎる?


いや、いいと思います。

R:まぁ、波が来たから、波に乗ったみたいな(笑)

L:まぁ、ね。

じゃ、その波に乗ってみて久しぶりな感じはしなかったですか?
こう・・・・楽器とか鳴らしてみて。

k:それがあんまりなかったよねぇ?
なんか・・・・やっぱりRIKIJIの音だったりKENの歌声だったりとか、
なんか凄く、むしろ心地いいっていうか、慣れた感じ。 ・・・・・ねぇ?


L:う~ん、おじいちゃんとかに久々に会って、抱き合うじゃないですか?

はい(笑)

L:ま、抱き合うか分かんないですけど。
そん時別に、「あ~、なんかちょっともうちょい柔らかくなったな」とか、
「ちょっと太ったな」とかは思わないじゃないですか。 自然に入れるじゃないですか。
まぁ、僕別におじいちゃんと抱き合ったことないんですけどね。
ま、そんな感じですよね。


そんな感覚ね。
なんか家族の元に帰ってきたみたいな、そんな感じですか?

L:ま、そんな感じですね、はい。

そして、そんな中で完成したニューアルバム『9 Gates For Bipolar』
これどんな意味が込められているんですか?

L:「 Bipolar」っていうのは、「両極端」だったり、そういうような意味が込められてて、
まぁ、アルバムが凄く両極端だったんですよ。
激しい曲もあれば、凄くROCKな曲もあれば、凄く優しい静かなバラードがあったり。
でまぁ、それにあてたアルバムタイトルなんですけど、はい。


「9 Gates」、「九つの扉」ということで、私的に聴いた感想なんですけど、
1トラック目が本当に入口のような、エントランスというか、
個人的な感想で、聴いた瞬間、物語の中にひゅ~と吸い込まれたような、そんな感じになって。
うわっ、なんかこれからなんか始まるんじゃないかっていうワクワク感とか。

L:まぁ、アルバムが始まるんですけどね。
一曲目なんでね。


k:ふっはははは・・・・・・

なんか(笑)そんな一曲目で全体のストーリーを予告というか、予感させるような、
そんな曲になっている気がしたんですが。
一曲目ができてからアルバムは構成されたんですか? それともバラバラに?

L:えっと、一曲目が今まで結構ライヴはやっていたんですよ、アルバムが出る前に。
で、その時のライヴの一曲目のメンバーが登場する時の曲で、歌メロはなかったんですけど、
それで使ってて凄く良かったんで、そのままアルバムに入れようって話になって、
で、K.A.Zがメロディーを乗っけて、はい。
で、普通に一曲目だよね?っていう。


k:うん。

L:まぁ、ある意味、アルバムを作るに当たって凄くキーになってるというか、
凄く鍵ではあったと思うんですけど、はい。


その「GATEWAY」という曲なんですが、ここを起点に9曲それぞれの世界に繋がるという構成じゃないですか。
それぞれどんな世界を表現されているんですか?
もうほんとにバラバラだと思うんですけど。

L:世界というか、その~、人生というか、生きた道?
だから例えばだけど、兵隊っていうんですか? 戦争に行く兵隊の考え方の曲だったりとか、
あとはなんかちょっとメルヘンなキャラクターのおとぎ話っぽい曲だったりとか、
あとは失恋?とか、そういうような別々の世界、生き方とかを表してる感じ・・・で、作ってます。


なるほど~。 あのほんとにね、曲のイメージも楽器でもちょっと異国情緒を感じるような、
ほんとに世界がワープというか、全然違う国の曲っぽい感じもあるし、
ほんとにそれぞれのお話を感じますよね。

L:はい、ありがとうございます。
R:ありがとございます。
L:あざーす、ちーす。

(笑) じゃ、そんな9つの人生の中からここで一曲お届けしたいと思うのですが、
曲紹介をお願いします。 この曲はどんな曲ですか?

L:この曲はですね、土屋アンナがフューチャリングなんですけど、
彼女をモグラにしちゃいました。


モグラ?

L:はい、モグラ役として登場してもらっています。 結構メルヘンな曲です。
聴いてください。 OBLIVION DUSTで「Sail Away」



Sail Away


お送りしたのはOBLIVION DUSTで「Sail Away feat.土屋アンナ」
疾走感あってこの曲も格好いいですよね!

L:ありがとうございます。
R:ありがとうございます。

しかも土屋アンナさんの声が合わさって、面白い化学反応だなと思うんですが、
これなんでモグラなんですか?

L:いや、モグラのパートなんですよ。

モグラってモグラ? あの? モグラ叩きとかの。

L:いや、叩いちゃ駄目ですよ。

あ、叩いちゃダメなんですか?

L:あれってかなりダメなゲームですよね?
誰が、誰が考えたんですかあれ!!?? 酷い話ですよ!!


そうですよね。 ワニとかも叩かれたりして可愛そうですよね(笑)

L:はい、ほんとに。

R:でも、叩かないと喰われちゃいますからねぇ。

あ、そうか。

R:ワニは。 殺られる前に殺れって言う

L:ま、ワニは、ワニは別にいいけど。 モグラはでもダメでしょ!

R:モグラもでも叩かないと。

L:モグラ観たことあります?

ないです、ないです。

L:めちゃめちゃ可愛いですよ。

k:あははははぁ~~~~(なにが可笑しかったのやら)

そうなんだぁ~。 え? どこで観たことあるんですか?

L:あの~・・・・、猫が連れて帰ってきたという・・・・・・

R・K:大爆笑

それ可愛くないじゃないですか~~~~~。

L:えぇ、めっちゃ可愛そうだったんですけど。

ま、そんなモグラのことを歌った曲があったり、歌詞は全て英詞なんですが、
どんなことを歌われているんですか?

L:いや、まぁ思ったこと・・・・・

結構鋭い歌詞もあったりとかするんですよね?

L:はい。 結構危なかったり。 怒られました。

k:アウトだったりね(笑)

ま、でも英語だからこそOKだっていう?

L:いや、結構危なかったんですよね。

それでもダメだったんだ。

L:はい。

じゃ、そういうところはちょっと手直し的な。

L:してないですね。

あ、してない(笑) 怒られちゃう。

L:今後気をつけますみたいなやつです。

なるほど。 さーせんっ!みたいな。
なるほどね。 そしてですね、曲はどんなふうに作っていかれるんですか?
歌詞はKEN LLOYDさんが担当していて、曲はRIKIJIさんもK.A.Zさんも作っている?

k:そうですね。 みんなで、じゃ、アルバムを作ろうってなってから、
各自曲を作ってこよう。 まぁ、ある程度の期日を決めて、で、それぞれが出してくる形なんですけど。
それでなkったら、もうちょっとこういうのをあってもいいかもねっていうふうにして、進めてます。


結構、今回の曲づくりって順調でしたか?

k:う~ん。
R:う~ん。
k:ははは。

意外と悩んだりとか?

L:・・・パッとしない答えだったね、今ね(笑)

k:いや、順調っつったら順調だし、うん。

L:時間はかけるかな。 普通のバンドは分かんないけど、
結構時間はかかった。 けど別になんか、曲数を多く書いたって感じではない。


k:そうだねぇ。

L:一曲、一曲を凄く詰めていった。

ギュゥっと濃縮された感じですよね。

L:はい、そういうのになりました。

じゃ、ここでリスナーの皆さんからのメールを紹介したいと思います。
時間が許す限りいきたいと思います。

ラジオネーム 「ドンさん」 女性の方です。
「皆さんはツアー、真っ最中ですね。
このツアー中に特に印象に残っているエピソードやシーンなどありますか?」
ということなんですけど。

R:あれじゃないの? K.A.Zさんの「コンコン」じゃないの?

L:あぁっ! 「コンコン」はでかかったですね。

コンコン?

R:あのあの、トイレ・・・・・あの楽屋の、この前の名古屋のライヴん時、
楽屋にトイレがあるんですけど、本番前に「ちょっとトイレに行ってくる」って言って、
扉の前で「コンコン」って口で言ってから入ったっていう・・・・・


可愛いっ!

L:別に「コンコン」もしてないんですよ。
口で「コンコン」っつて扉開けて、他のメンバーみんなドン引きみたいな。


ちょっと可愛いじゃないですか。

k:でもさ、手でいきなりノックするとさ、
ちょっとびっくりする時ない? 中に入ってて、「おぉっ、キタよ!」みたいな。


L:・・・あはは。

R:まぁでも、トイレの外にメンバーが全部いたんで、中に・・・・

L:中には誰もいないのっ!

分かってるけど、みたいな。

L:「こんこ~ん」みたいな。 
それもしかも、可愛いのがなんかムカついたんですけど。 こんこーんみたいな。


k:使っていいよ。

R:ちょっとムカついた(笑)

k:使って。

L:使う。 頑張る。

じゃ、そんなツアーの詳細を先に告知してもらいましょうか。
今ツアー中なんですよね?

R:はい、ツアー中です。 あの、お願します。

K.A.Zさんから。

k:おぉ~~っと?(びっくりしたよ)

そんな可愛いK.A.Zさんから。

k:お・・・えぇっとねぇ~。
5月9日ね、神戸のVARITでやってね、で、10日に大阪のAKASO。
で、15、16?がね、えっとね、新潟行って、GOLDEN PIGS RED STAGE。
で、なんとツアーファイナルなんですけど、次が5月20日(日曜日)、
東京の赤坂BRIZで、行います。


はい~。

L:なんか、めちゃめちゃ親戚のおばちゃんに電話で言ってるかのような言い方でしたね、今ね。
あのね、神戸に行ってね、みたいな。


k:あっはははは。

まぁね、凄い分かりやすい告知でね、よかったです。

k:うん。なんか親しみ易いでしょ?
(自分でゆった)

なんかもっと怖い人たちなのかなと思ったんですけど、凄い和みました。

L:全然怖くないっすよ。

今度は是非ライヴもね、観に行きたいなと思います。

L:あ、来てください。

ということで、もうちょっと質問をいきたかったんですけど、
あっという間に時間が来てしまいまして、そろそろお別れの時間になるんですけれども。

k:やです。

・・・・・・・あ~、やですかぁ・・・・・・

L:笑 帰えんないと。

いや、ツアーにまた是非遊びに行くので。

L:あ、ですね。

はい、よろしくお願いします。

k:はい、お願しま~す。

というわけで、今夜は4年ぶりのニューアルバム『9 Gates For Bipolar』をリリースしました
OBLIVION DUSTのみなさんをお迎えしました。
ありがとうございました。

全員:ありがとうございました。


以上です。


【2012/05/11 23:13 】 | K.A.Zくん | コメント(12) | トラックバック(0) |
OBLI@新潟チケット 良番
知り合いの方が急きょご予定が入りライブに行かれなくなったため、
チケットのお譲り先を探していらっしゃいます。

ありがとうございました。
お譲り先、お1人でしたがみつかりました。




5月16日(水)新潟  GOLDEN PIGS RED STAGE
http://www.goldenpigs.com/red.html

OPEN/START 18:30/19:00

50番台の2連番



キャパが300なので後ろであってもメンバーはあり得ないくらい近くで観れます。
新潟は地方公演の最終地。
先ほどのラジオでKENさんが、

新曲も身体に染み付いている頃なので、
最高のパフォーマンスを見せれるかな。


と、言っていた公演です。
K.A.Zさんもホールに「一体感がある」と言っていました。
予定が空いていたら私が行きたかった・・・・・


気になった方は私にメールをいただければ幸いです。
そこでお相手の方にご紹介させていただきますので、
チケットのやりとりは直接お譲り先を探していらっしゃる方とお願いいたします。

日にちがあまりなくて申し訳ありませんが、
どうぞよろしくお願いいたします。

【2012/05/07 12:56 】 | K.A.Zくん | コメント(4) | トラックバック(0) |
壁と石っころのOBLI@FM PORTげんこつ
昨日のK.A.Zさんのコメント、FM大阪なのにずっとFM802聴いてました。
どうりで待てどもコメント来ないはずだ。

「げんこつ」・・・・・K.A.Zさん、頑張ってましたよ。
そして頑張り切れないところがK.A.Zさんなんです。



そんなんでよろしかったら。
















JIRO:4月11日にニューアルバム『9 Gates For Bipolar』をリリースされましたOBLIVION DUSTから、
KEN LLOYDさん、そしてK.A.Zさんにお越しいただきました。
よろしくお願いしまーす。

お願いしまーす。

J:恐れ入りますが、ご自分たちのお口のほうから自己紹介、改めましてよろしくお願いします。

L:はい、ヴォーカルのKENです。 よろしくお願いします。

k:はい、ギターのK.A.Zです。 よろしくお願いします。

J:お願いします~。 ということで、お二人はツアーの真っ最中にも関わらず来ていただいたということで、
今丁度そうなんですよね?

L:そうです、そうです。 でも、ぜんっぜん大丈夫ですよ。

J:大丈夫なんですか?

L:ぜんっぜん大丈夫です。

k:へへっ

J:そして、FM PORTには恐らく初めて登場ということでございますので、今日は改めてよろしくお願いします。

k:よろしくお願いします。

J:ツアーが4月14日から始まってるんですよね?

L:はい、いい感じに回ってますよ。

J:回ってますか。

L:はい。

J:あの、ちょっとツアーの日程をパーっと見せてもらったら、2DAYSが多いですよね。
それぞれの一カ所の公演の所で。

k:そうなんですよぉ。

J:これって何か理由というか、なんかあるんですか?

k:これはですねぇ、まぁ、例えば、こう(ライヴに)行って、
ファンの人も例えば泊まりで、旅行気分で来れたりとか、で、メンバーからしてもその場所で、
二日やって、前の日に観に来れなかった人が次の日に来れたりとか、
そういうなんか、形がいいなってとこですかねぇ。


J:へぇ~。 後でご紹介しますけども新潟でもちゃんと2DAYSありますから、なんかそこは・・・・

L:もちろんじゃないですか!

J:ありがとうございます(笑)

L:もちろんですよ!

J:でもやっぱりそういう風にして、先ほどK.A.Zさんがおっしゃっていただいたみたいに、
ファンの方、リスナーの方がいろんな意味で遊べるっていうのが大事なんですかね? ツアーってところでも。

L:う~~~ん。 なんだろ? まぁ、僕は個人的に、なんか一日行って勿体ないなって。
また次の日もやりたいっていう。
結構週末にライヴをやることが多いし、だから、まぁファンにはもちろん、
なんて言うんだろう? バンドっていうのは地方の味というか、雰囲気といか、全部味わえるし、
ファンもやっぱり泊まって、分かんないけど、そういう美味しいご飯を食べて、
好きなバンドを観て、泊まってっていうのは、なんか味わって一緒にツアーをしてるみたいな感じ。


J:一緒にいろんなところを回ってるみたいな感覚もあるのかもしれないですね。

k:そうですね。

J:となりますと、当然やっていらっしゃるお三方もめちゃめちゃ楽しいんじゃないんですか?
ここ行った時はこれやなぁ~~とか、美味しいもん食べようかなぁ~とか。

L:でも、OBLIVION DUSTのメンバーって感想が凄く下手なんですよ。

J:へ?

L:感想。 その例えば、物を食べる時に、「美味い」しか言わないんですよ。
全然なんかこう、分かんないというか、
「KEN、これ食べてみ。 美味いから。 マジで美味いから。 美味いでしょ? 美味くない?」
美味いしか言わないから、もう何の味か分かんない。


J:細かい描写っていうんじゃなくて、美味いからとりあえず、美味い、美味いって。

L:汗かきながら食べてたりとかするから、食べてみないとどんな味だかよく分かんないんですよ。 自分が。

J:K.A.Zさん、そんな感じなんですか?

k:そうですねぇ~。 あと、メンバーの中で禁酒してたりとか、
酒呑む人がなんか・・・・ねぇ、今KENも酒呑まなくて・・・・・・


J:あら?

k:ねぇ・・・・なんかツレナイ感じなんですよ。

J:あららら、K.A.Zさんはお呑みに・・・・

k:呑みますねぇ~。 みんなの、みんなの分も呑みますよぉ。

J:え? それ意味が・・・・、みんなの分も?
(K.A.Zさんはみんなの分も呑むんだよっ!)

k:そうですよぉ~。

L:長いんです。

J:長い?

L:捕まんないほうがいいですよ。 朝までコースなんで。

J:えー? 朝までコースですか?

k:そうですよぉ~。

J:割とチビチビ、自分のペースでじっくり呑むタイプですか?

k:あ、でもそうですねぇ。 
なんか、でも途中からエンジンかかってくるじゃないですか?
でまぁ、一杯頼んで・・・・もう一杯、次の一杯で帰ろうと思うんですけども、毎回・・・・


J:思うんですけども。

k:だけど、また別の一杯を頼んでたりとか。

J:ちょっとK.A.Zさんにお伺いしますが、それは、いろんなところにツアーで回ります。
回りますと、その土地土地の銘酒っていうのがあるじゃないですか。
その土地土地のお酒ですよね。それを召し上がるんですか?
それとも自分は「これ一本」ってことで決めてかれるんですか?

k:あ、もうなんでもいいんですよ。
なんでもいいんですよ(笑) その・・・・・・


J:KENさん、こんな感じの方なんですか? 

L:いやいや、そうです、そうです。 なんでもいいんです。

J:なんでもいいんですか?

L:なんでもいいんです。

J:アルコール度数・・・・・

L:いや、ただ美味しいのを見つけると、結構それをず~~~~っと呑むって言う感じ。

k:そうです。

L:だから、当たるまで引く感じですよね。 くじを。

J:くじを?

L:くじを当たるまで。

J:自分でこれがいいなと思うまでいろんな種類を・・・・

L:見つけて。

k:そうなんですよ。 まぁでももちろん、場所場所でのものも呑むんですけど、
まぁ、一杯呑めば分かるじゃないですか。 そしたらまた別の一杯を。


J:新潟のライヴの時も当然お泊りですから。

k:はい、新潟は凄い日本酒が美味しいですからねぇ。

J:がっつりと。

k:はい。

J:KENさん、K.A.Zさんが壊れていく様というか、そういうのは観てるんですか?
それとも観ずにそのまま「さよなら~」みたいな。

L:いや、性質が悪いのが、壊れないんです。 ずっとこんな感じ。

k:壊れないんですよ。

J:柔らか~い、このままの感じで?

L:ずっとこんな感じで。 ちょっといつもより笑うぐらいな感じ。

J:逆に壊れてくれるくらいのほうが面白いのになぁ~みたいな。

L:いやいや、十分面白いんで。
全然大丈夫です。 結構、酔っぱらってるのに気付かないっていう感じ。


J:ほんとに顔色にも出ず。

k:顔色は~、まぁでも赤くはなるんですけど。 でもあんまり変わんないですね。

J:でもそういうので行きますと、お二人はもう付き合いが長いですもんね。何年ですか?

k:じゅう~・・・・・ じゅう~

L:6、7年?

k:え? そんなに? ふふっ

J:すいません。 今なんでここで、番組で確認せなあかんのですか、K.A.Zさん。

L:16年くらいじゃない?

k:ですねぇ。

J:どうですか? お二人、16年くらい経ってるといろんなことがありましたけれど、
今こうやってお互いに見てみると、KENさんから見るとK.A.Zさんってどんな存在なんですか?

L:いやまぁ、そこらへんの壁と一緒ですよね。

k:(苦笑)

J:ははは、相変わらず~。 壁ですかっ!?

L:いやもうなんて言うんだろう? いやなんか自然にいる感じですね。(壁みたいに?) 
バンドってやっぱりちょっと結婚に似てるところがあるんで、
こう、いてもいない存在。 いなくてもいる存在。 なんかそういう、あんま気にしない。
お互い、向こうにも気にされたくない、そんなに。
だから、なんかやりやすい感じ、うん。


J:K.A.Zさんから見て、KENさんはどんな存在?

L:イカ?

k:え? いし・・石っころかな? 蹴り甲斐があるっていうのかな?

J:なんで二人でどんどん落としていくんですか?

L:そういうバンドなんですね~。

k:いやいや、変わんないですよ~、ほんとに。
まぁまぁもちろん、そんだけ長くいたら喧嘩する時もあるし、でも、基本、変わんないですねぇ、うん。


J:だからいろ~んなことがあって、まぁ再結成があったりして、またこんなふうにいろんなことができたりするんでしょうねぇ。

L:まぁ、人間はみんな成長すると思うんで、変わるのも普通だと思うんですけど、
まぁ
一緒に変わってってるんで、基本的にはなんかずっと一緒っていう(笑)

J:でもそういう仲間と言いますか、そういうメンバーがいるっていうのは凄くカッコええなぁとおもうんですけどね。
なかなかそんなにいい存在になれる人っていないじゃないですか。
石ころだったりとか、壁みたいな存在。

L:まぁ、床でもいいんですけどね。

J:笑 床でもいい? 踏みつけてますね。

L:まぁ、ラッキーだなと思います。

J:ちなみに、お二人とも別のバンドでも活動されていらっしゃるじゃないですか?
そういう時って、どういうふうに切り換えというか・・・・していらっしゃるんですか?
KENさんはどういうふうに?

L:いや、別に。

J:あんまり切り替えてない?

L:切り替えてない。 自分をそのまま出してるんで、別に切り換える必要もないかなって。
今のOBLIVION DUSTのツアーの合間も、もう一個のバンドライヴをやってるし。
全然普通にできたし。


J:あの、僕らみたいな素人的な発想なんですけど、こんがらがったりしないのかな?って。
ごちゃまぜになったりとかはやっぱりしないもんなんですか?
自分っていうものがあるから、そこはどこの地に行っても一緒?

L:なんだろ? なんか忠実にその音楽に、なんて言うんだろう?
何も作らずにやってるから、もともと。 だから、自分そのままだから、
そんなに動揺っていうか、こんがらがらない。
もし何か作ってる場合は、こんがらがるのかな?っていう気がするんですけど。


J:もう自分がそこにいるから、別にどのバンドに参加して、どのシチュエーションになっても変わらない。

L:うん。 自分のメロディーだし、自分の歌詞だし。 自分の曲だし。

J:K.A.Zさんはどうですか?

k:そうですね。 ちゃんとこう・・・・知らず知らずのうちに分けるっていうか、
変わってないんですよ、自分自身は。
だけど、まぁ例えば作る曲にしても、例えばパフォーマンス的なものにしても、
知らず知らずのうちに違う・・・・・みたいな。 


J:自分の意識の中であえて変えようとしてるんじゃないんだけども、知らない間なんですね?

k:そうなんですよね。

J:そういうのっていつも思うんですけど、どういう風にやってらっしゃるのか分かんなかったんですよね~。
でも自然なんでしょうね、それが。
さぁ、それではまだまだいろんなお話をお伺いしていきたいと思いますが、
まずはご挨拶代わりに一曲お届けしたいと思います。
最初の曲はどの曲を行きましょう?

L:えぇ~、じゃぁ。 アルバムから、新しいアルバムから一曲目で、OBLIVION DUST「Gateway」


Gateway


J:OBLIVION DUSTで「Gateway」をお送りしました。
楽曲のお話をお聴きしていきたいと思いますが、今回は4月11日にリリースされましたニューアルバム、
『9 Gates For Bipolar』およそ3年振りのリリースとなりますが、ちょっと空きましたが。

L:はい、ちょっといろいろそれぞれの活動もあって、はい。

J:そう言う時ってね、先ほどの話の中にね、KENさんからもありましたけれども、
やっぱりご自分が出してるっていうことで変わりがないっていうことですけども、
これだけ楽曲をいろいろと作ってくると、やっぱり苦労するといいますか、
出てくる時に「う~~ん」っていうことも、今回は如何だったんですか?

L:う~ん、どうだろう? 別に。
時間はかかったんですけど、それは単純にいいものを作るために時間をかけただけで、
曲数的にはそんなに作ってないよね?


k:そうだねぇ~。

J:いつもOBLIVION DUSTとしての作り方っていうのは、初期のころからあまり変わりはないですか?

L:いや、初期のころはジャム、セッションで、みんなで・・・・・

k:スタジオ入ってねぇ。

L:スタジオ入って。 そん時はロスでよくやってたんで、なんかこう、のんびり起きて、
のんびりなんかスタジオ入って、向こうのスタジオっていうと、ただの車の倉庫だったり。


k:うん、ガレージで、あの地下だったりね。

L:そういうとこだったり。 これスタジオじゃねーだろ?みたいな。
なんだけど、で、外にも音が漏れてたりとか。
でまぁ、普通にジャムして作って、レコーディングしてっていう感じだったんですけど、
最近はまぁ、個々で作ってって、で、最後にスタジオに入っていって、
元を作ってきた人が仕切るみたいな。


J:ベースをどなたかが作ってきてっていう感じで。

L:そうです、そうです。

J:そういう中で今回のこのアルバムのテーマと言いますか、
その、何かK.A.Zさんはあったんですか?

k:テーマはですね。 あの・・・・・KENが

L:笑 振ったな?

J:今、ぽーんって振りましたね。

L:めっちゃ振りましたよね。

k:凄い今、いいスウィングだったでしょw
まぁ、KENが歌詞を作ってる時に、いろんな歌詞の中の世界観だったりとか、
この「9Gates」って一曲目が「Gateway」っていう「入口」っていう意味の曲があって、
そこから派生してどこの扉へも行けるような、残りの9曲っていうのがそれぞれの世界観を持った9曲っていうものがあって・・・・・・っていう・・・・・・
ですよね?

(頑張った!)

L:ですよね。 うん。
もうちょっと、もうちょっと頑張ろうかぁ。


J:僕もねぇ、どこまで頑張りはるかなぁってKENさんを見ながら(笑)

k:まぁ、あれですね。 どこの扉でも入って、いろんな世界を楽しんでくださいっていう。

L:そうです、そうです。
まぁ、一曲一曲、別の、それぞれの世界があって、あまりにも違う感じで、
それがアルバムに詰まった時に、なんて言うんだろう?
人生と一緒で、枝分かれするじゃないですか、人生って何回か。
この道を、分かんないけど、結婚するのか、しないのかって、そういう大きな問題から、
今日この日は学校に行くか、サボるかって、分かんないけど、
そういうような枝別れの扉みたいなんが、みんなの人生にはあると思うんですよ。
もしこっちに行ってればとか、もしこっちの方へ行ってればとかっていう。
それと同じようなコンセプトで、一曲一曲が行けた世界。


k:選択肢っていうかね。

L:そういう・・・・・大幅に言うと、そういう感じのアルバムです。

J:お話の中にもありましたけれど、「Gateway」がある意味、エントランス、入口になって、
そこからどういう風に聴いてもらってもいい?

L:はい。 だからチョイスが9個あるっていう感じで考えてもらえれば。

J:だからもうはっきり言えば、リスナーの方に「僕はこの曲が一番好き」ってはっきり言ってもらってもいい。

L:あぁ、全然。 いいんじゃないですか。
別にシャッフルで聴いてもらってもいいし、別に初めから最後までお行儀よく。


J:最初から聴かなくてもいい。

L:聴かなくてもいい。 まぁ、だいたいそういう風にお行儀よく聴く人たちもがもういないんですけどね。
itunesとか配信とか、それにあわせてしたってところもあるんですけど。


J:もう自由に聴き手の方に選んでいただいていいよっていう。

L:はい。

k:はい。

J:で、そのシーンごとによって、俺たちはちょっと違うよと。

L:違うぜって(笑) 「ぜっ」ですね。

J:YOUみたいな可愛いんじゃないよと。

L:なめんなよと。

J:がっつり行ってるよ~と。

k:でも「よ」だったよ。

L:でも最後はちゃんと「ありがとうございます」

J:いえ、どんだけ(笑)
でもやっぱり、自分たちの世界観に付いてこいよっていうのはあるんですね?

k:うん。

L:ですね。

J:さぁ、それでは、その中でもですね、ちょっと変わったと言いますか、
この方が参加している曲を次にお届したいと思います。
土屋アンナさん。 なぜ今回?

L:土屋アンナはみんな凄くあの・・・・交流があって。
K.A.Zは昔一緒にバンドやってたし、僕も自分のFAKEのアルバムにゲストで・・・・


k:参加してる。

L:参加してるし、ベースのRIKIJIは今、アンナの後ろでベースをやってるんで、
なんかこう、兄弟的な(兄弟でいいですね?)存在というか。
なんかこう、バンド同士で言うと。 土屋アンナをバンドとして言っちゃうんであれば。
でまぁ、普通にこの曲でゲストしてもらいたいなぁって言った時に、
初めはアンナの名前じゃなくて、女性ヴォーカルを入れたいって話だったんですけど、
「土屋アンナどう?」ってK.A.Zに言ったら、もう、
「土屋アンナしかいないかなぁ~」っていうような。


k:そこに、そのパートにハマる声っていうのが、
やっぱロックヴォーカルの女性の声が欲しくて、
そうなってくるとやっぱりアンナの声が凄く適任なのかなぁっていう、うん。


J:じゃ、さっそくその曲をお届しましょうかね。 曲紹介お願いします。

L:はい、じゃ聴いてください。 
土屋アンナフィーチャリングの「Sail Away」



Sail Away

(ちょっと途切れました)

L:・・・・・安いんだと思うし、凄い楽しかったですよ。

J:となるとこっからまた、なんかでやる機会が増えてきそうですかね?

k:まぁ、なんか機会があったらねぇ、うん。 やってみたいですね。

L:ただ、嵐ですからね、彼女、嵐ですからね。

J:嵐?

k:突然来て、突然去っていきます。

L:はい。 あのぉ・・・・暴風

J:暴風雨?

L:はい、嵐(笑) そういう感じの人なんで。

J:なにそれ? ドワーーーーーーガーガーガーガー

L:って言って、「おつかれっ! パタンッ」 みたいな感じなんで。

J:それをこう、上手くやれるのは皆さんしかいない。

L:はい。

J:さぁ、今後の活動予定をお聞かせいただきたいんですが、オープニングでもちょこっとありましたけれど、
気になるのがやはり新潟でございますよ。

k:はい。

J:どんな感じになってますか?

L:5月15日、16日、GOLDEN PIGS RED STAGEっていうライヴハウス。

k:二日間ですね。

L:やります。

k:はい。

J:どんな感じになってるんでございましょう? もう今スタートしてますが。

k:いやもう、会場が凄い一体感があるんですよ。
みんなぁ、あの、踊ってるんですよ。


J:僕も何回か行かせてもらったことがあるんですけど、それは言わなくても・・・・・笑
巻き込まれていきますよね?

L:そうなんですね。 まぁ、後ろまでみんな動いてて、みんな踊ってると思ったら、
転がって来りとか・・・・・上を、はい。


k:なんかほんとクラブのフロアーみたいな感じで、
もうみんな好き勝手に踊って、楽しんでるっていう感じがいいですね。


J:なんなんですか? そういう意味での自由さっていうのは?

L:バンドがたぶん自由にやってるから、それが多分お客さんにも伝わって、
で、お客さんの自由度もこっちに伝わるというか。


k:うん。

L:で、結果、なんでもオーライみたいになっちゃうんでしょうね。

J:いい意味でもう、倍増、倍増、倍増みたいになって・・・・楽しい空間。

L:はい。 まぁ、エネルギーってそういうもんですよね?
なんかこう、2+2=4みたくなってくるっていうか、2+2=5とか。


J:ですから、変な意味じゃないんですけど、これ2DAYSじゃないですか。
ほんとに一日目と二日目って、だいたい違いますよね?

k:まぁ、いい意味で違いますよね。

L:いい意味で。

k:うん。 メニューももちろん違ったりもするし、
で、やっぱりね、あの~、なんだろ(笑)

(頑張った!)

J:やっぱりお客さんと言いますか、オーディエンスが変わることによって、
やっぱりその空気感ってかわるじゃないですか。
となると、皆さんの・・・・・なんなんでしょう? 変えてるつもりもないのかもしれないんですけど、
雰囲気でワーーーっていうのが変わってくる。

L:ま、確実に痣は増えてますよね。 

k:そうだね(笑)

L:それは違うと思う、初日と二日目だと。

k:自棄になってる人もいるしね。

J:自棄になってる?(笑) 
今日もいろんなメッセージが来ておりますよ。

泣き叫ぶ鬼の串刺しさん
今OBLIがげんこつに出てるってスゲェ感激です。

水玉さん
OBLIのツアー、福岡と仙台に行きました。
OBLIと言えばやっぱりライヴ。
新曲、とっても格好良くって、ライヴで聴けて幸せです。
楽しみにしてます。 

k:ありがとうございます。

J:それから、ナンシーさん。
来月、新潟にも行きますよー。
新潟のOBLIファンの皆さん、地方の最終公演が新潟。
盛り上がって行きましょう!!

OBLIのライヴをまだ経験したことのない方、曲、格好いいでしょ?
それから、ライヴもめっちゃめちゃ格好いい!
暴れられて楽しいので、是非いらしてください。

あと、
ルミカは忘れずに着用するようにって言っておいたほうがいいですよね、KENさん?

ってことなんですが?

L:はは、まぁ(笑) そうですね。

J:これどういうことなんですか?

L:いや、あの~、今回のグッズの中に今までのOBLIでは考えられなかった光る、あの・・・・
なんていうの? ルミカ。


J:あの、折ったりすると光るやつですよね?

L:今までやったことがないんですよ、そういうの。

J:ないんですか?

L:はい。 で~、ちょっとこう、やっちゃおうかな?

k:なんかね、ちょっとでもこう・・・・・なんだろ?
クラブのテイスト?・・・・的な雰囲気を味わってもらいたいなと思って。
なんかこう光ってたりとか、それ、いいじゃないですか。


J:いろいろ考えますね~。

L:はい。 なんで、たぶんそれを、そのことを行ってるんだと思います。
やってるんですよ、メンバーも。


J:あ、メンバーもやってるんですか?

L:K.A.Zもやったりとか。

k:うん。 暗い時便利ですよw

J:いや、そういう問題じゃなくて。 何に使うんですか?

k:なんか落し物したりとか・・・・

J:落とさないでしょ!
別にギター落としたり、ピック落としたり、何もしないでしょ!
すみせん、徐々に・・・・・・エンジンかかるの遅い!
(知らなかったの?)

L:俺、マイク落っことしますよ。

J:落とすんですか!?

k:そういう時にね、探すといっぺんにネ・・・

L:すぐに見っかんない。

k:あ、そうなんだ。

(笑 ゆるっ)

L:ごんっ!って。

J:じゃ~、そういうのも含めて、楽しんでいただきたいと思います。
あっという間にお時間が来てしまいました。
最後にリスナーの皆さんにメッセージをお願いしたいと思います。
じゃ、K.A.Zさんからお願いします。

k:はい。 え~っとね、ツアー、是非遊びに来てください。
一緒に音を聴いて、体感して、え~っと楽しみましょう。 


J:じゃ、KENさん、お願します。

L:さっきもリスナーの方が言ってたように、今回のツアーの地方最後は新潟なんで、
新曲ももうそこまで来ればあったまってるっていうか、
凄く身体に染み付いてると思うんで、
結構、最高なパフォーマンスを見せれるかなと思って、
いいライヴができると思うんで、是非、来てください。


J:ということで、本日のゲスト、4月11日にニューアルバム『9 Gates For Bipolar』をリリースされました
OBLIVION DUSTからKEN LLOYDさん、K.A.Zさんにお越しいただきました。
それでは最後にもう一曲お届けしたいと思います。
最後の曲はどんな曲を行きましょう。

L:え~、このアルバムからの1stシングル、1stシングルというか。

k:リリース。

L:1stリリースの「Tune」という曲です。

J:今日はどうもありがとうございました。

L:ありがとうございました。
k:ありがとうございました。


Tune


以上です。


【2012/05/01 23:06 】 | K.A.Zくん | コメント(8) | トラックバック(0) |
K.A.Zさんコメント@FM愛知 黒ちゃんのオンリーワンダフル
相変わらずほやほやしてるK.A.Zさんでした。
しかしですね、最後の最後でスマホが電波の受信を放棄しまして、
いいところを拾ってくれませんでした~~~。
でも、K.A.ZさんがOBLIに対する想いを語っているところは聴けたので、
起こしておきます!


ということで、よろしかったら。











さて、時刻のほうは4:30を回っています。 今日の黒ちゃんのオンリーワンダフル、
ゲストは、OBLIVION DUSTのK.A.Zさんです。

どうもぉ~~~・・・・・

どうもK.A.Zさん。

お久しぶりです~。 4日ぶりくらいですかね?

4日ぶりくらいですね。

うん。

この前あの店でって・・・・・会ってないじゃないですか!!


(得意な地味なジョーク)

そんなのもっと前ですよ。

ですか?

いやでも、K.A.Zといえばね、VAMPSのほうでこの名古屋を、もうほんとに盛り上げてくれて、
そしてガンガンいろんなことがあって。

はい。

そして、実はK.A.Zさん、あのOBLIVION DUSTが2010年に活動再開ということで、
今回はそのK.A.Zさんのね、OBLIVION DUSTについてのいろんな話が聴けるということなんですよね。

はい。

よろしくお願いします。
K.A.Zさん、VAMPSはVAMPSでやっていましたが、2010年に活動再開ということで、
この2012年はライヴで、そしてアルバムのほうもリリースと。

はい、そうなんです。

4月11日、久々のおよそ4年ぶりですか?

そうなんですよ。 早いですね、4年ぶり。

あっという間ですか?

あっという間ですよ。

その一枚ができたということで、今回このアルバムタイトルが、9 Gates For ・・・・・ これ?

Bipolar。

Bipolar? これどういう意味なんですか?

これはですねぇ~、あのぉ~、
4日くらいかかりますよ、ちょっと説明するのに。


そうですか。 じゃぁこっから今日の部分のパートの10分くらいは生で・・・・・
あっ、ちょっと待ってもらっていいですか?

はい 笑

録音します。

あ、ほんとですか?

笑 簡単に言うと?

これはですね、一曲目の「Gateway」って曲があるんですけど、
それを「入口」と喩えて、そっから9曲、世界が広がっているっていう・・・・・
まぁ・・・・・ちょっと・・・・・・説明すると4日掛るんですけど。

(誰だ?K.A.Zさん一人で寄こしたのは)

まぁ、そんな感じの
いろんな世界観が味わえますよっていう・・・・・


なるほどなるほど。

いろんなGateがありますよっていう。

いろんなGateがあるわけですね。

はい。

みなんさんに聴いて感じてもらって、どのGeteがお好きなのかと。

そうです。

どのドアを開けたいのかと。

はい。

K.A.Zさん的にはどのドアを開けたいですか?

全部開けたいですね。

全部開けたいですよね~。 全部開けたいということで、ほんとにいろんなタイプの曲が入っていて、
凄いね、格好いいですよね!

ありがとうございます。

K.A.Zさん、いつもプレイを観るとほんとにステージでめちゃめちゃ格好いいですし、
今回のこのアルバムの中でも凄く格好いいです。
またね、メンバーのみなさんもめちゃめちゃ格好いいし。

ですね。

どうやったらそんなにクールで格好よくいられるんですかねぇ?

いやいやいやいや、まぁ、黒ちゃんには敵いませんよ(笑)

はははははははは
はははははははは

褒め殺しはやめてくださいよ、もう。
いやでもK.A.Zさん、いろんな例えばK.A.Zさんの場合ですと、
ギタープレイヤーとしていろんな方とももうセッションもしてますし、
いろんなバンドとも一緒にやってますけど。

うん。

K.A.Zさんの中でOBLIVION DUSTはどんな位置づけにあって、
どういう感じなんでしょうか?

そうですね、OBLIVION DUSTっていうのはもう十何年も前からずっとやってるバンドなんですけど、
やっぱこう・・・・・・なんだろう?
母体的な感じの意味合いのバンドですね。
このバンドで一番最初に海外で活動しようみたいな感じで結成したんですけど、
もうそれから、かれこれ、解散も途中したりとかしていろいろありましたけど、
で、今に至る感じなんですけど。


じゃ、K.A.Zさんの中ではその~、いろいろあるけど、まぁ、帰る処の?

そうですね。

落ち着くバンドだということですね?

そうですね。

まぁ、メンバーの構成が変わったりとか、途中活動しなくてもやはり、
帰る処はここだと。

そうですね。

今日も朝ワイドショーを観てたら、マリリン・マンソンさんもね、
ガッツリ、どーん!と。 マリリン・マンソンさんとも?

そうですね。
前、OBLIVION DUSTのレコーディングを海外でやってる時とか、
スタジオにレコーディングを観にきたりとか、
ちょっと眉毛ないからちょっと怖いんですけどぉ。


はははははは!!!

ちょっと驚きますけどね。
なんか、見ちゃいけないもの見ちゃったみたいな。


笑 でも要するに、僕ら世代、マリリン・マンソンさんもそうですけど、
やっぱり凄い格好いい大人の人がまた格好いい音を作ってますよね、世界中で。

そうですよね。 やっぱりね、負けてられないですよ。

そうですよ。

若いもんには負けんっ!

! 若いもんには負けん! もうそういう意味でもね、格好いい音も、
艶っぽいセクシーなね、OBLIVION DUSTの音、さらにはアルバムにライブもあるんですよね?

そうなんですよ。 ツアー中なんですよ。

この前は福岡でしたっけ?

そうです。 福岡と仙台に行きました。

どうでした、反応のほうは?

ほっとにいいライヴでしたね。
あの~、なんだろ? 
音をほんとに体感してもらって、このバンドの良さが分かると思うんで、
次は・・・・名古屋。


名古屋なんですよねぇ~。

行きますよ~。

GW、5月3日、4日。 名古屋でライヴ、決定しています。
会場はですね、クラブクアトロ。
ファンの方が集まって盛り上がること間違いなしですね!

そうですね。 なんか凄いファンの方の


プ・・・・ブーーーーーー


え~、大変申し訳ありません。
私も残念で仕方ないんです。
せっかくK.A.Zさんが一人で頑張ってるのに、最後の最後で・・・・・

でも、OBLIが母体、帰るところという揺らがないK.A.Zさんに癒されるというか。
あ~~~、K.A.Zさんだぁ・・・・・って感じでした。

これからもちょいちょいラジオ出演が続くんですよね~。
楽しみ。
TOKYO FMはJACK IN THE RADIOじゃないんですねぇ。
逹瑯君にK.A.Zさん弄りをしてもらいたかったんだけどなぁ。

以下覚書

FM PORT[げんこつ RADIO SHOW!] NEW
ON AIR:4/28(土)14:00~14:30
KEN LLOYD / K.A.Zゲスト生出演

FM OSAKA[BUZZ ROCK] NEW
ON AIR:4/30(月)21:00~21:55
K.A.Zコメント出演

FM TOKYO[RADIO DRAGON] NEW
ON AIR:5/07(月)20:00~21:00
KEN LLOYD / K.A.Z / RIKIJIゲスト生出演

FM802[REDNIQS] NEW
ON AIR:5/07(月)24:00~27:00
K.A.Zゲスト出演

FM NACK5[Midnight Rock City+R] NEW
ON AIR:5/11(金)26:00~06:00
KEN LLOYD / K.A.Z / RIKIJIゲスト生出演


本日のお弁当
0425.jpg
卵焼き・鮭の塩焼き・トマト・かぼちゃの煮物
竹輪とアスパラのナムル デザートはリンゴ


お返事

>年長さん
ありがとうございます。 その一言で報われます。
お知らせくださって重ねて御礼いたします。
誤字脱字、多いのですが、これからも目に余る時はよろしくお願いいたします~。


>p・・さん
やっている音楽が全く違いながらも、
音楽の道に向かわせたのがL'Arc~en~Cielというのが面白いですよね。
多くの人から支持されているバンドなんだなと、
私も聴いていて嬉しかったです。


>ジ・・・・さん
毎日のお弁当、結構大変ですよね~。
朝はお弁当もつくらなくちゃいけないし、
我が家はご飯党とパン党がいるので、
それぞれの朝ごはんもつくらなくちゃいけなくて、
自分が朝食を取るのは子供二人が家を出てからです。
タニタ参考のお弁当なんですね~。 
私は結構何も考えずに作っちゃっています。
今度参考にしてみます。

グレープフルーツは最初に皮を包丁で剥いて、
その時に背の部分の甘皮だけ一緒に包丁で剥いてしまいます。
半分にして、房をバラバラに離さずに、
甘皮を中心から外に向けてひとつひとつ剥いていくとうまくいきます。
最初に房をバラバラにしてしまうと、私はかえって剥きにくくなります。
・・・・分かりにくかったらすみません。

【2012/04/25 23:55 】 | K.A.Zくん | コメント(12) | トラックバック(0) |
K.A.Zさんおめでとう!!
ラルクとか「XXX」とか『WILD7』とかでここ最近はしゃいでおりましたが、
そこそこにOBLIさんも追っかけておりましたよ。
まぁぶっちゃけ28日・29日のイベントに行けなかったのでだいぶ腐っていたんですけど。

K.A.Zさんのブログも毎日、毎日チェックしてニヘニヘしてました。
22時22分22秒とか、これ写真撮った時はもうとっくに過ぎてんじゃん!
22時22分22秒・・・・・誰も分かんないよね!
自撮だよ・・・・・・
等々、娘と盛り上がったりしてもいましたよ!
パブロ君のブログで、今度のツアーは彼も同行じゃないのかとか。

悔しいけどナタリーの記事読んだり、
有松さんがK.A.Zさんにスケボーを押し切られている様子とか・・・・・・
というか、K.A.Zさんのスケボー出勤がものすごく観たい。
そして有松さんもモトリーに行ったのか。
私だって行きたかったよ~~~~~~~。

そんな感じで追っかけておりましたが、
本日はK.A.Zさんのお誕生日ですね!

おめでとうございます~。
イベント好きな誰かさんにお祝いしてもらったのかしら~。


ということで、私もこっそりはいシムにK.A.Zシムのお祝いをしてもらいました。

ちなみに今のはいシムは
snapshot_3535975b_9ba08b4b_edited-1.jpg
キンパでドレッドです。 K.A.Zくんのこと考えてます(笑)
そうだ!K.A.Zくんちに行こう(押しかけよう)


その前に・・・・・
てったんとゆきさんのセッションに乱入しとりました。
なんとですね!
最近ハイタンがやるあのクネクネダンスと同じ踊りしてましたよ!
snapshot_3535975b_1ba0a941.jpg

snapshot_3535975b_1ba0a95d.jpg


で、「おめでとう~」を言いに行く前に
snapshot_dac46fa2_7ba0ab60.jpg
なぜか「ペテン師」に引っ掛かるはいシム。 なにやってんでしょうね、この人。


snapshot_dac46fa2_5ba0b280.jpg
K.A.Zくんおめでとー あのさ、ハロウィンってやっぱり俺、女装すべき?
はいど、ここに何しに来たの?



そんな感じでK.A.Zさん、ハイタンをこれからもよろしくお願いします。

いやぁ~、FC2のメンテナンスで間に合わないかと思っちゃった。ギリギリです。
【2011/10/11 23:58 】 | K.A.Zくん | コメント(4) | トラックバック(0) |
K.A.Zさんとスイカ
K.A.Zさん、スイカが好きなのね。
http://kaz1011.jugem.jp/?eid=11

ちったいスイカ買ってきて食べたらしいけれど、
かぶりついて食すより、スプーンですくって食べてるイメージ。
お洋服に果汁が飛ばないように(笑)


そして写真のボードは、スイカというよりも、
セマダラハドクガエル
セマダラヤドクガエルに似てると思う。



そして、K.A.Zさんがスノボ関係で出入りしているお店、ビーズイースト
一度覗いてみたいです。
完全に冷やかしになります。


そして今一番観たいのは、
VAMPS新聞にK.A.Zさん「ボードに乗ってお買いものに行く」
というような事が書いてありましたが、
ボードに乗ってコンビニなんかにアイス買いに行くK.A.Zさん・・・・・・観てみたい~~~~。




【2011/08/20 23:17 】 | K.A.Zくん | コメント(8) | トラックバック(0) |
OBLIライブにHYDEさんからのスタンドフラワー
OBLIさんのUSTには間に合いました~。
しかし、18時というのは我が家の夕食の時間帯なので、録画してみたんですが・・・・
が!

映像はきちんと映っているんですけれど、
なんだか音がズレて聴こえてくる?
画面でKENさんがMCしていても、歌が聴こえてくる?

音が消えたり、突然大音量で聴こえ始めたりしてました。

まぁいいやーーー!

DVD化するそうですから!!!(KENさんが言ったらしい)

K.A.Zさんのチチチも観れたしね!
いつの間にか脱いでいてびっくりですよ。
脱いだとは聴いていましたけれど、心構えってもんがあるでしょーーーー!!
いきなりチチチ姿なんて、思わず一時停止しちゃったじゃないですか!!

ダイバーがゴロゴロしてましたね~~~~。
楽しそうだったなぁ。


私のチケットはCHIKAKOさんがひきうけてくれました。
このチケット、OBLIさんの先行を忘れていてプレイガイドで取ったので、
あまりいい整番ではなかったのですが、
CHIKAKOさん、楽しんでくれたようで良かったです!


そのCHIKAKOさんから、
OBLIさん宛てに来ていたHYDEさんからのお花の写メを送っていただきました。

@.jpg
オンシジューム・デンファーレ・アンスリュームですかね?

特別扱いな感じで、ひとりポツンとお外に飾られていた(CHIKAKOさんより)
だそうです(笑)




音声無しでもUST観てたらライブ行きたくなってきました。
11月からツアーが始まる(東京は12月9日)みたいなので、今度こそ!!!

CHIKAKOさん、それからツアー情報教えてくれたSUZUNEさん、
ありがとうございました~~~。




お返事

>おっちゃんさん!
ありがとうございます。
正直、いつになるか分かりません。 
おっちゃんさんがすっかり忘れた頃に騒ぎ出しますので、
よろしくお願いします。


>須・・さん
えぇ~~~~~、そんなことがあったんですか?
実は私もVAMPSやL'Arc〜en〜Cielさん関係でそういう被害にはあっていないんですが、
結構やられてるんですよ。
一番ひどかったのは別の二か所に送る鞄を、
それぞれ間違えて送られてしまったこと。
なんでそうなる?

荷物の積み忘れなんてこともありました。
翌日までに届けなければならないということで、
担当した人に直接伊勢まで届けさせました。
そういう時って自腹になるそうです。
あらららら~~~~~~。



>s・・・・さん
本当にラルクさんの会報は読みごたえ、見応えがありますよね!!
毎回読むのが大変なくらいなんですけど(いや、読んでますよ)

一曲一曲にドラマのような話があると思うんですけれど、
もうそろそろそういうの解禁してくらたらなぁと思います。
sさんがおっしゃるように、そういうことを知ってまたその曲に愛着が湧いたり、
新鮮な気持ちで聴き直したりすることができますよね~。

sさん、涙・涙で会報を読まれたんですね。
確かに、どんなことがあっても、
ラルクが好きという気持ちだけは変わらないでしょうね。

【2011/07/18 23:49 】 | K.A.Zくん | コメント(6) | トラックバック(0) |
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