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今回はMUCC YUKKE君の司会だ JACK IN THE RADIO
逹瑯:はい、JACK IN THE RADIO DOORS 水曜担当MUCCヴォーカル逹瑯です。
さて、MUCCツアー2013シャングリラツアー真っ最中ということで、今週から3週に渡ってなんと!
MUCCのメンバー全員登場スペシャルでお届けしていこうかなと思います!
それでは皆さん、ご挨拶よろしくお願いしまぁ~す!

ミヤ:はい、ギターのミヤでぇ~~す。
逹:どぉもぉ~。

YUKKE:はい、ベースYUKKEです。
逹:どぉもぉ、はい。

SATOち:ドラムSATOちでぇーす・

逹:イェーイ。 どうもMUCCさん。
はい、ということでですね、なんとこの番組が始まったのがですね、4年前の2月かららしくてですね、
まる4年経ったんだなぁ。

Y:なるほど、オリンピックですね!

逹:そうなんですよ。 もう始まった当初は2時間番組だったんですけどもぉ。

Y:笑 だいぶ縮小しましたねぇ。

逹:だいぶだいぶこうやってどんどん、回を増すごとにですね、時間が短くなって。

ミ:なるほど。

逹:今やもう20分を切る・・・・ハハハハハハ。

Y:早いですねぇ。いいですねぇ。

逹:ちゃいちゃいっていう番組になってますけども、これからもよろしくお願いします。
ということで、MUCC全員登場スペシャルとして、今回はこんな企画をやっていこうかなと思います、こちらっ!

JACK IN THE しゃっほー!

逹:イェーイ! シャッフル。 なんぞや?と。
SATOちさん、得意ですねシャッフル?

S:うん。

逹:声ちっちゃいよ。声ちっちゃい。

S:わぁ~、なになになに?

逹:シャッフルということでですねぇ、JACK IN THE RADIOのMCをなんと!シャッフルして!
このとおりグジャグジャにミックスしてですね、各メンバーに進行してもらおうと、3週に渡って。

S:なんだぁ~~~・・・・

Y:一人凄い嫌がっている人がいます(笑)

S:なんだそらよぉ~まじでよぉ~。

逹:あのねぇ、もうSATOちさんの順番も回ってきますから。

S:まずぃ~。

逹:ということで、いろんな人のね、メンバーのこうやって回し方なんかをですねぇ、見てもらって、
参考にしてもらってね、SATOちさんもやってもらえたらなと思います。
記念すべき最初はこちらっ!

SATOちさん!

Y:・・・・・俺じゃねぇのかおいっ! 準備してたよっ!

S:ななな・・なんだよっ!

逹:YUKKEさんですね。

Y:はい。

逹:今もう、すげっ! 「えぇ?」って顔で、ただ無言でこっちを観るのやめてもらっていいですか(笑)

Y:見るっていうの!

S:ちょっと待ってね。 今、いまラジオやってるけど、まだね、ラジオに入りきれてない。

逹:ほんとに? びっくりしました。 俺が逆にびっくりしたわ!
ということでですねぇ、今回はYUKKEさん、よろしくお願いします。

Y:はい。

逹:じゃ、こっから任せます!

Y:はい、任せてください。 すっごい任せてくださいね。
はい、というわけで改めて、YUKKEのJACK IN THE RADIOとなりましたけれどもねぇ~。
YUKKEのJACK IN THE RADIO、1回目でしょうかね、じゃ。

逹:あ~、そうですね。

Y:はい、ここからです。 YUKKEが仕切っていきます。
というわけで、え~~~、アレですね。 まずフリートークを逹瑯さん、いつもしてるよね?

S:笑

逹:えぇ?

Y:いつもしてるじゃない?この辺で。

逹:してますね(笑)

Y:最近どうなの?とかだっけ?

逹:いやいやいやいやいやぁ~~(笑)

Y:ま、そんな感じで。

逹:雑だなぁ。

S:さっすがだねぇ~~~~。

Y:でも今日はアレですか。 2月20日ですよ。 2月22日が札幌ですね、明後日が。

逹:あれ? あなたが加入ライヴじゃないですか?

Y:あ、そうなんですよ。 加入ライブの日で、MUCC結成記念日が5月4日でしょ?
で、5月4日、最近ちょっと騒ぐね、ちゃんと、わーと。
で、2月22日は何もないじゃない? で、今年は札幌でライブがあるんですけど。
やっと13年?になりましたね。

逹:うん。 YUKKEさんのお祝いが、じゃぁ札幌でできるかもしれないってことですか?

Y:そうですよ。 前回の札幌は、俺、誕生日だったんですよ。

逹:おっと! なんかそんなんばっかだな?

Y:そう。 札幌はなんかそうなんです。

逹:じゃ、今回は札幌でYUKKEさんがずっと暖めてるシャカシャカのジャージじゃない、衣装が観れる?

Y:出そうか?

逹:あんの、まだ?

Y:ないっ。

笑!

Y:昔ね、サイバー系になるって言ってた時のなんですけどね。

逹:でも、今限りなくサイバー系だよね(笑)

Y:うん、まぁ、今ちょっとシャカシャカしたねぇ。

逹:シャカシャカしてさぁ、ピンクとか付けてさ。

Y:そうだ、やっと13年を経てそういうね、入った当初の感じにやっとなれましたけども。

逹:ねぇ、グルッと一周したんじゃない?

Y:はい、そんな良きところで、ここからは恒例のこのコーナーに行ってみましょう!

逹:はい。

Y:行きます! JACK IN THE BOXーーーーー!!

はい、さぁ、このボックスの中にはリスナーからの普通の質問から際どい質問、無茶振り、
さらにはプライベートに関することなどが、正直スタッフも目を通していない未知数なメールがドカッと入ってます。
それらを無造作に引いてもらい、引いた人。 引いた人がそのメールに100%応えていくという、
事務所のチェックが入らない画期的なコーナーですが、
たまぁ~にね、放送できない内容とかも入ってますね。
その場合のみ、あの、ちょっとカットさせていただいておりますが。

逹:どの程度を心配してるのかわかんないじゃないですか。

Y:でも、たいがい放送してるんですけどね。
さて、今回はどんな内容が放送に耐えられる、そして耐えられる答えが出るのか?楽しみですねぇ。

逹:いやぁ~~、YUKKEさんが結構引きますからねぇ。

Y:俺、これ引き持ってますねぇ。
じゃぁ、最初はリーダーから行きますか?

ミ:ほーい。

Y:・・・・はぁー。 これが怖いんだ、ほんとに。

ミ:え~、ミサキさん、20歳の女性です。
MUCCの皆さんこんばんは。

S:こんばんはぁー。

ミ:私は2月から車の免許を取るために教習所に通い始めました。そこで質問です。
今年になってから新たに始めたことはありますか?
又は、これから挑戦する予定する予定というものはありますか?

Y:なるほど! 際どい質問ですね。

逹:いやでもこれ、リーダーだからね。

Y:そうだね。

ミ:新たに始めたこと?

Y:うん。

ミ:いやぁ~~、大掃除を最近してるくらいかな。

Y:あ、年末できなかった?

ミ:いや、いつも年末はできないんです。

Y:年末忙しいもんね。

ミ:年末っていうか、いつやるか分かんない。 やりたいなって思った時にやるから。
で、今やってて、今日がピークなんですよ。 大掃除が。

Y:え、今?

ミ:そう。 で、ピークなんだけど仕事になっちゃったので。

Y:そうだね。

ミ:凄い歯がゆかったっていうか。

逹:途中で止める。

Y:やだねぇ。 なるほど。
ってわけで次は、逹瑯行きましょう。

逹:俺、行きますか? 
これなんで真っ黒なんだろう、箱。 ブラックボックスですよ。 ジャカジャーン!
レディオネーム、む~ちゃん16歳。 女性の方です。

逹瑯さん、MUCCの皆さん、こんばんは。 いつもラジオ楽しく聴いてます。
質問なんですが、私は3月のツアーが初ライブ、初MUCC、初参戦ですと。
そこで、MUCC初参戦の私にMUCCのライブで楽しむポイントなどあったら教えてください。

全員:うわー際どいなぁ~~~~。

Y:放送できるんかなぁ?

逹:きわどいなぁ~~~~。 そうだなぁ~~。 初ライブで楽しむポイント。

Y:そっ、初ライブだよ。

逹:あのねっ! やっぱり16歳だし、周りにいるね、MUCCのお客さんが怖そうに見える人が沢山いると思います。

Y:なるほど。 お姉ちゃんとかお兄ちゃんとかね。

逹:男気溢れるムッカーの人が多いので。

Y:男気(笑) そうだね。

逹:うおーーってなって、みんなね怖そうに見えると思うんですけど、
話かけてみたらね、好きなものが一緒なので。

Y:そうっ! そういう共通点があるもんね。

逹:絶対仲良くなれると思う。
あのね、要はお祭りで、神輿担いでる男の人達がみんな怖そうに見えるけど。

Y:うん、見える。

逹:実際話してみると、スゲェ良い人たちみたいな。

Y:そこだ! お祭り好きだもんみんな。

逹:そうそうそうそう。 なんでね、勇気を持ってね、「あの!今日一人なんですけど!」
一人でないにしても、友達になってくださいみたいな感じで話掛けると可愛がってくれると思いますので。

Y:うん、そうだね。

逹:皆さん、飛び込んでもらえたらなぁと思います。
際どかったーーーーー。

Y:際どかったなぁ、これ放送できないなぁ。 いいこと言ったんだけどなぁ。
はい、じゃSATOち君、行きましょう。

S:はぁい。

逹:マジかっ!

S:もう言ってねぇよ(←?)

Y:もう言ってねぇよ?

S:ラジオネーム、ゆきんこさん。 女性です。
22日は、待ちに待った札幌ライブです。ケミカルパレード以来ですね。長かったです。
あの時はYUKKEさんのお誕生日があって、みんなでハピバスデー歌いました。楽しかったです。
今回はどんな心に残るライブになるかドキドキです。
皆さん、札幌で何かしたいことはありますか?

逹:際どい!

Y:きわどいなぁ。

逹:今日は際どいなぁ。全部。

Y:今日は持ってるねみんなね。

逹:逆に放送できるか、これ? 逆によ?

Y:そうかぁ~、そういう答えもあるね。

逹:逆にできねぇだろう。

Y:それをどう転がしていくかは答える人次第ですよね。

S:そうだな。

Y:札幌。 なんか楽しみなことがありますか?

S:えぇ~~~・・・・まぁ、ライヴはまぁ楽しみですけど。
すぅごい楽しいから、ライヴに来てほしい。

Y:そうだね。 その子にライヴに来てほしい。

逹:ゆきんこは来るって言ってんだもう。 ゆきんこはよ!

S:ほんとか?

逹:楽しみだっつってんだ! 
で、私はライヴは楽しみだけど、オメェは何が楽しみなんだ?って聞いてんだ、ゆきんこがよ。

S:あ、そうか。 俺は、お魚が食べたいな。

Y:そうだな。 きっと食べるだろうな。 楽しみだね。

逹:SATOちがね、「魚の目玉は食べると頭が良くなるんだー」って言って食べてる姿が、
ほっんとーに頭が悪そうだなって思っていつも見てますよ。

Y:そうなんですよ。

S:そうなんですよ(笑) いいんですかぁ? 俺こんな感じで。

Y:いいですよ。

逹:YUKKEさんが司会だとこういう目に遭うんですねぇ。 全部の流れが。

S:大丈夫かコレ。おぉい、おぉい。

Y:ごめんねぇ~。 だから俺が引きます。

逹:場の空気を全て支配してるね、YUKKEさんね。

Y:いきます、はい。 小鳥さん、34歳、女性からです。
MUCCの皆さん、こんばんは。 今年に入ってからオペラを習いだしたって聞きました。
ぜひぜひ、MUCCの曲の中から一曲、オペラ風に歌ってみてください。
(これ読んでる間、逹瑯君がずっと笑っています)
なんかリクエストありますか? やりますよ。

逹:えぇ? 「雨のオーケストラ」じゃない? YUKKEさんの好きな。

Y:はい・・・・・・いきます。

つぅ~、つぅみぃ、ひとのゆきかうまぁ~ちのなぁか~でぇ~~~~~~えぇっ!

逹:あ~~~、今日はね、試練がいろいろあったな。

Y:違うな。もうちょっと、もうちょっとできたな。
歌いだしてみて、なんだろ、あ、これレールに乗れなかった感じ。

逹:俺は普通に一番ド頭のね、「まぁ~しろな」ってところから来るのかなって思ったら、
あ、真ん中のサビだったんだと思って。

Y:はい、ということで、終わります。
え~、MUCCの曲をそろそろ、一緒にお聴き、お届けしたいと思います。

逹:ほんとですか? 「雨のオーケストラ」じゃなくて大丈夫ですか?

Y:いいんですかね? え~、ここでとりあえずそうですね、MUCCは今全国ツアー中ということで、
やっぱライヴで盛り上がってる曲がいきたいと思いますね。
どの曲をいきますかね? なんかありますかね?

逹:まぁ、MUCCで4人でお届けするのがまず今日一発目だから、
ライヴでも一曲目の曲でいいんじゃない?

Y:そう、俺も思ってたんです。
俺一曲目すっごいね、一気に俺、なんだろ? エンジンというかね、かかる凄い好きな曲なんですけど。
聴いてください。 MUCCで「Mr.Liar」

Mr. Liar

Y:はい、お送りしたのはMUCCで「Mr.Liar」でした。
これ、ライヴで一曲目じゃないですか。 すぅ~ごいね、もう一気にシャングリラモードというか、
に、入るんですよね。 ま、いいか。 俺だけわかってれば。

逹:いやこれは、あの、あがりますよねぇ~。

Y:あがるねぇ。 あがるし、お客さんもね、一気にエンジンがガーって上がってくれてね。
凄い破壊力がある曲だなと思います。

逹:大変なんか、ほんとね。 テンションが一気に全部ぶち上がって持ってかれるから、
身体が完全にライヴモードになる前に、心だけライヴモードに持ってかれるから、
ここでテンションが上がりすぎて、シャウトしすぎると後に影響するから、
ここでの持って行き方が、セーブするってわけじゃないけど、上がったから行き過ぎないように。

Y:そう。行き過ぎないようになんだよね。パフォーマンスというか。
大体演奏、これ結構地に足をつけてやって激しさを出す曲かなと思ってますけど。
はい、ということで、DOORS 水曜のJACK IN THE RADIO、ここまでお届けしましたが、
え~、僕はどうでしたか?

逹:いやぁ~~・・・・いいんじゃないですか?

Y:いやぁ~~・・・・あれだね。 司会は別にいいんだけどさ、やっぱアレだね。
まださっきのね、なんだろ。 オペラ? オペラのね、尾ひれがね、あるよ。
グサグサ来てるもん。

逹:あのねぇ、すっ~~~ごい長かったよ、尾ひれ。

Y:長いでしょ。 曲も挟んでるしね、一回。

逹:めちゃめちゃ、こんな下がるの見たことないっていうね(笑)

Y:でもね、正直最近ね、このオペラを家で歌うんです、俺。

逹:え?
S:お?

Y:普通の曲を流して、それを自分でオペラ風にデッカイ声で歌ってるの。 
だから、結構面白くできてるのね。 だから、引いた瞬間、オペラって来て「あ、いけるんだ」って思ったの。
だけど、「雨のオーケストラ」じゃいけなかったんだな。

逹:なんだったらいけたの?

Y:誰の曲だったか、ドリカムか。

逹:おい~~~。

Y:なんか、誰かの曲かな。 歌ってて良かったんですけどね。 なんかちょと不本意ですけど。
またどっかで披露できればなと。

逹:いやまた今年にしときましょう。 一気に出すとまた怪我しますから。

Y:そうですね。
はい、ということで、来週はですね、ついにリーダーの司会の番になりますね。

ミ:がんばりまぁ~す。

Y:じゃ、それをお楽しみにしていただいて、ここでJACK IN THE 告知に行ってみたいと思います、どうぞ。

逹:はぁい、現在アルバムMUCC全国ツアー、MUCCツアー2013 シャングリラやってます。
このあとは、札幌・秋田・盛岡など、東北地方をまわりますので、是非遊びに来てください。
そして東京は3月30日土曜日と、31日日曜日。NHKホールです。

ミ:はい。 そして5月12日の日曜日、幕張メッセ国際展示場で行われる、OZZFEST JAPAN2013にMUCC出演します。

S:そのほか! 詳しい情報はMUCCオフィシャルサイトと、メンバーのツイッターと、MUCC petをチェックなうなうしてください。

逹:なんかSATOちって、いつもここしか読ましてもらってないね。

S:いや、そんなことないよ。

Y:カタカナが多いんですよ、ここ。 台本で。

逹:そっか。

S:みんなね、カタカナ言えないから。

逹:言えるわ!

Y:言えるわ! ほんとに。
はい、ということで、この番組の放送終了後からはメルマガJACK IN THE 対談を配信しますので、
こちらも是非チェックしてください。
そして、このあとJACK IN THE BLOG用に撮影をしますが、今回は、僕YUKKEが進行してきたので、
それに引っ掛けて、YUKKEが仕切ってるっぽいポーズ。
普段あんまりないじゃないですか。

逹:そうですね。

Y:アー写とかでも大体ね、ヴォーカル逹瑯君が真ん中ですね。

逹:このバンド、YUKKEがヴォーカルなのかな?みたいな、アー写。

Y:あぁ、いいですね。 これ、気になるかもね。
じゃ、気になった人は番組携帯サイトをチェックしてください。

逹:YUKKEがヴォーカルだったみたいな(笑)

Y:そしてこのあとは引き続きRADIO DORAGONですが、パーソナリティの菅野 結衣ちゃんは仕切るということで、
鍋奉行とかっていうのはアリですかね?
MUCCのメンバーだと、例えば鍋奉行っています?

S:いない?

ミ:逹瑯じゃない?

Y:だよね。

逹:だいたいアレだよ。 おじやっていうか。

ミ:雑炊ヴァージョン。

Y:そうだな。

S:〆の時はね、なんか向こうのテーブルよりも美味しくしてやろうって感じでしょ?

Y:そう。で、向こうのテーブルが羨ましがってても作ってあげないんだよね。

逹:面倒くせーから。

Y:そうだよね。

逹:下処理からだもん。 だって、作ってたら無理だわ、もうそれ。

Y:そうだよね。 まぁ、鍋が美味しい季節ですから、また一回くらい逹瑯君の雑炊を食べたいなと思ってます。
菅野結衣ちゃんも逹瑯君の雑炊、どうでしょうか?

逹:どうでしょうかぁ~~。

Y:はい、ということで。 すいませんでしたということで、JACK IN THE RADIO MUCCベースYUKKEと。

逹:はい、MUCCヴォーカル逹瑯と。

ミ:ギター、ミヤと。

S:ドラムSATOちでしたぁ。

全:ばいばーい。


以上です。

ちなみに、菅野さんは鍋奉行は大歓迎だそうです。
アレは女子がやるべきみたいな雰囲気があるので、やってくれるならやってほしいということです。
「逹瑯君の雑炊」っていうメニューがあったら頼みたくなるって。
手作り感があるし、可愛い。
「たつろーくん」平仮名で是非お願いしたいとのことでした。


お返事

>か・・さん
おぉ~~~!! 3人でですか!
いいなぁいいなぁ。 オフ会よりも、3人でというのが羨ましいです。
珍道中期待してます!
楽しんできてくださいね~。
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【2013/02/22 23:34 】 | JACK IN THE RADIO | コメント(0) | トラックバック(0) |
11月21日 ゲストMUCCメンバー@JACK IN THE RADIO
お久しぶりです。
いや、金曜日の夕方に突然吐き気が襲い、そこから朝までトイレ住みでした。
いつもはそれで回復するんですけれど、その日は一日起き上がれず、
翌日重い身体で通常運転していたら、夜中から今度は息子が同じ症状に・・・・・・・
踏んだり蹴ったりの連休でした。

ということで、遅くなってしまいましたが、JACK IN THE RADIO MUCCメンバー全員集合の巻です。
よろしかったら。










逹瑯:はい、JACK IN THE RADIO DOORS 水曜担当 MUCCヴォーカル逹瑯です。
さて、前回まではJACK IN THE RADIO 初の試みとして、
MUCCのメンバーを一人一人呼び出していろいろ深い話を聞いてきましたが、
ついに来週、11月28日水曜日になんと! 
2年ぶりとなるMUCCのニューアルバム『シャングリラ』がリリースということで、
今週からはMUCCのメンバー全員集合スペシャルでお届けしていこうかなと思います。

それでは、大阪で行われたライブハウスシャングリラにて、
アルバム『シャングリラ』の先行試聴会の思い出を一言話してからご挨拶よろしくお願いいたします。
どうぞ!!

ミヤ:・・・・・大阪でのアルバム先行試聴会の思い出は、カレーです。・・・・・ギター、ミヤでぇ~す。

逹瑯:はいどぉーもぉー。

YUKKE:はい、大阪でのアルバム先行試聴会の思い出は、「サプライズにビックリラ」です。

逹瑯:おっ?

YUKKE:ベース、YUKKEです。

SATOち:大阪でのアルバムせんこうしちょうかいのおもいでわ、嬉しかったです!



SATOち:ドラムSATOちです。

逹瑯:思い出ちゃうやん、感想やんけ。
はいどぉ~もぉ~、MUCCでぇ~~~~す! カレーあったね!

SATOち:うん、あった。
YUKKE:ありましたね。

ミヤ:楽屋でしか食べらんなくない?

逹瑯:あのカレー?

ミヤ:メンバースタッフ限定で・・・・
YUKKE:まかないカレーみたいなやつ。

ミヤ:横のカフェが出してくれる。
YUKKE:あれ、メニューじゃないんだ?
逹瑯:あれお客さん食えないんだ?
ミヤ:わかんない。 頼んだら食えんのかな? でも「限定です」って書いてあったけど。
(どうでもいいけど、同時にしゃべるのやめて)

YUKKE:ハヤシライスもあったしね。

ミヤ:うん。

逹瑯:じゃこれ、お客さんはこのシャングリラの上のカフェのこういう情報を知ってたら、
「食べてみたいんですけど」って注文すると?

ミヤ:たぶん食べれんじゃないかな?

逹瑯:皆さん、チャレンジしてみたらいかがでしょうか?

ミヤ:結構本格的だからね。

逹瑯:YUKKEさん、なんだっけ?

YUKKE:うんとね、「サプライズにビックリラ」って言ったの。

逹瑯:笑 「シャングリラ」とかけたの?

YUKKE:うん、そうだよ。

逹瑯:笑 どうでした?

YUKKE:あのね、びっくりした。 あれさぁ、あれなの? 後ろでカウントダウンとかあったの?
幕かなんかに数字が出て?

逹瑯:あ、出てた出てた。

YUKKE:数字が出て、ゼロになったらパンだったんだ?

逹瑯:そう。

YUKKE:あぁ~。 その数字は10から出てんの? 10・9・8・・・・

逹瑯:わかんないけど。 俺も、ほとんど打ち合わせしてなかったから、
どのタイミングでYUKKEのハッピーバースディが来るのかわかんなかったの。
このままの流れでいったらもう終わっちゃうなと思って、
この辺で何か振ったほうがいいんじゃねーかと思ったら、
画面の方も慌てて出たっぽくって(笑)

YUKKE:その画面をたまたま俺がね、「6」くらいで見ちゃったら、
「なんですかこれ?」ってなりますよね?

逹瑯:うん、で、お客さんんもなんか急に出たもんだから、慌ててそわそわしだして、
YUKKEさんは、「みんなそわそわしてるけどなに?」みたいな感じだったんですか?

YUKKE:だって、目の前でみんなガサガサってやってさ、カバンからなんか出すからさ。
あ、なんかキタコレって思って(笑) でも、嬉しかったです。
ケーキもね、箱よりすごくちっちゃいし。 ロウソクは消えないしさ。

逹瑯:あれがなかなか点かなくてね。

YUKKE:点かなかったね。

逹瑯:えぇ、大変だったんですよ。
ああいうロウソクがあるんですね、吹いても吹いても消えないという。

YUKKE:そうですね、知らなかったです。

逹瑯:ということで、みなさんの感想を聞けたということでですね。

SATOち:うん、俺はもう全部のアレだ!

逹瑯:ん?で、まとめて楽しかったみたいな?

SATOち:そう、嬉しかったね。

逹瑯:嬉しかったね。

YUKKE:大事なんだ。

逹瑯:小学生かって話ですけど。 今日はよろしくお願いします。
がんばっていきましょうねと。
ということでですね、思い出がいっぱい詰まったこのアルバム『シャングリラ』
是非チェックしてくださいということで、こっからはニューアルバムに引っ掛けた超ウルトラスペシャル企画。
これはなかなか新しい企画なんでね、皆さん、頑張ってやっていきましょうね。
ということでいきまーす!

JACK IN THE シャングリラ BOXーーーー!!!

SATOち:これ、いつもと違うんですか?

逹瑯:違いますって。 何が違うって箱が違いますよ。

SATOち:ほんとだっ!(嬉しそうです)

逹瑯:箱にですねぇ~、「しゃんぐりらぼっくす」って平仮名で書いてあって、
アー写とかジャケ写が貼ってあります。

YUKKE:あ~、立派ですねぇ。

逹瑯:はい、このボックスの中には、スペシャルですよ。
ふつーの質問から際どい質問、無茶振り、
さらにプライベートに関することなどのメールがドバっと入っていますが、
正直スタッフも目を通していない未知数なメールが入っております。
これらを無造作に引いてもらい、引いた人がそのメールに100%応えていくという、
事務所のチェックが入らない。

SATOち:ほんとに入ってないの?

逹瑯:画期的な、画期的な超ウルトラコーナーですと。

YUKKE:だいぶSATOちが大好きなコーナーなんだよね。

SATOち:大好きなんだけど。

逹瑯:え? 知ってんのこのコーナー? シャングリラボックス?

SATOち:いや・・・・それ・・・・・JACK IN THE BOXは知ってるけど。

YUKKE:違くなってんのかもよ? 凄いのかもよ?

逹瑯:中に入っている質問が、それこそ皆様を、理想郷に導くような質問が・・・・

SATOち:あぁ~、そうですか。 ありがとうございます。

逹瑯:昇天してしまうような質問が入っておりますから。
まずは、誕生日を迎えたばかりのYUKKEさん。

YUKKE:はい、じゃいきますね。

逹瑯:昇天しちゃってくださいっ! はい、どうぞ!

SATOち:これさ、どんなの引くのかもプレッシャーじゃん?

逹瑯:これね、引きが重要だからね。

YUKKE:じゃ、いきまーす。 エリーナさんです。
「MUCCの皆さんこんばんは。 よくファーストキスはレモン味なんて言っていましたが、もうそれは古いらしいですね。 
だから今度MUCCの新曲でファーストキスは○○の味って歌詞になるって風の噂で聞きました。
メロディーつきで教えてください」

逹瑯:「心色」の次に作詞作曲やって。

YUKKE:ハァーーーー、もうね、最初の一行目でなんかヤダったわ。



YUKKE:ふぅう~~~~~ん・・・・・メロディつき?

逹瑯:うん。 作詞作曲やったもんね。 「心色」の。

YUKKE:これ、そうだな。 あんまり考えないでスっといったほうがいいんだな? はいっ!

逹瑯:はい!

YUKKE:はい、いきます!

逹瑯:はいっ! はいっ! はいっはいっはいっ!

YUKKE:学校帰りにぃ~~ 初めてキスをしたぁ~~~ キミはっ 目をつぶぅってぇ~~~~ え~~~~~

SATOち:なげぇ。

YUKKE:その・・・・・・

SATOち:ちょ、ながねぇ?

逹瑯:そこの部分だけだろ?

SATOち:え、ここの部分だけじゃね?

YUKKE:あ、そこだけなんだ?

逹瑯:そうだよっ!

YUKKE:じゃ、いいすか?

逹瑯:ファーストキスは○○の味って。

YUKKE:あ、そこだけか。

逹瑯:シチュエーションいらないよ!

SATOち:結局、学校帰りのとこってAメロくらい。

YUKKE:そうだね、そうだね。

逹瑯:サビまで長いよ(笑)

YUKKE:なんの味だったかなぁ?

逹瑯:これのサビ、行ってください。

YUKKE:♪ファーストキスはぁ~、ジャージの味

・・・・・・・・・・・・

YUKKE:だってジャージだったんだもん。

逹瑯:どこにキスしてんだよっ!

YUKKE:いやいや、そういう。

逹瑯:えっ?

YUKKE:なんだろうね? ジャージの味がした。

逹瑯:いやいやいや、YUKKEのさ、リアルな体験聞いてないって!

YUKKE:え?Σ(゚д゚lll) そういう話でしょ、これは?

逹瑯:違うでしょ!
SATOち:違うよ!

逹瑯:ファーストキスはレモンの味に替わるなにか新しいのを教えてくれっていう話だから、
YUKKEのリアルな話なんて聞いてないよ(笑)

YUKKE:はぁ~~? 理想郷かもしれないってそれ。 なんかね、そうだな。 追いすぎたな質問が。

逹瑯:はい、じゃリーダーどうぞ。 ・・・・・どゆことこれ?

SATOち:スゲェな、歌うしさ(笑)

逹瑯:う~ん、めちゃめちゃ。

ミヤ:え~、エミール29歳。
「逹瑯さん、こんばんは。 今回はMUCCのメンバー全員登場ということでとっても楽しみにしています。
全員登場といえば、11月29日の映画の試写会に登壇されると思いますが、
登壇と言えばハリウッドスターを連想します。
そこで、当日にハリウッドスター的格好いい挨拶を、YUKKEさんに是非お願いして・・・・」

YUKKE:え? 違うって!

SATOち:今日、持ってるじゃんでしょ!

ミヤ:「何を言うか考えてください」ですね。

YUKKE:登場の挨拶?

ミヤ:そう。 YUKKEさんに。

逹瑯:ほかの人はいいんだ(笑) ゆっけぇさんに(笑)

YUKKE:ノールックパスですよ、これ。

逹瑯:俺に挨拶してきたから俺に来るのかと思ったら。

YUKKE:ねぇ、ゴール前にいたのたつえじゃん!っていう。 もしかして今日、そういうアレかい?

ミヤ:はい。

YUKKE:はぁーい、こんにちは! MUCCだよっ! 
え~、この映画で使われてるね、この「G.G.」って曲なんだけど、映画ともね、凄い合うし、
みんな映画も、む・MUCCも、よろしくねっ!

逹瑯:ちょっと身体デカイよね、コイツね。

YUKKE:あの、そう。

ミヤ:試写会でのコメントでしょ、だって?

YUKKE:そう、試写会。

逹瑯:すっごいわぁ~、だって「クッキングパパ」みたいな奴が喋ってたもんね、今完全に。

YUKKE:「はぁい、こんにちは」でね、もう自分の引き出しにないキャラだった。模索してたよね、全部。

逹瑯:笑 はい、SATOちさん、行ってください。

SATOち:もうアウトだったんだ(笑) はい・・・・
「ユケチンさん、噂だと新党を結成するらしいんですけど、なんて名前ですか?」

逹瑯:SATOちさん?

SATOち:うん?

逹瑯:新党結成するんでしょ?

SATOち:なんだろなー?

YUKKE:考えないで言ったほうがいい。 怪我が少ないぜ。

逹瑯:3、2、1、どうぞっ!

SATOち:頭いい党!

笑!!!!!!

SATOち:わかんねー!

YUKKE:大体みんな頭いいんだよ、たぶん!

SATOち:もう、出ねぇ。

YUKKE:いっちばん、馬鹿っぽい党だね、これね!

SATOち:ちが、頭いいやつ、頭いいやつっていう言葉を考えてたら、何も出なかった。

YUKKE:いや、出たじゃないですか。

逹瑯:頭いい党・・・・・の党首です。 SATOちさんですか? 誰も投票しないわ(笑)
レディオネーム、ピュアホワイトさんです。
「MUCCのみなさんこんばんは。 『シャングリラ』発売まで秒読みですね。
もうドキドキして夜にしか寝れません。 そこで皆さんにお願いです。
いろいろな雰囲気の曲がギッシリ入っているようですが、
今、右隣の方にこのアルバムでの聴きどころを一言でお願いいたします」

SATOちさん、このアルバムの聴きどころ?

SATOち:えっとぉ・・・・アグレッシブなところです!

逹瑯:おっ! ってことでですね、アルバムの曲をお届けしていこうと思います。
このアグレッシブな曲。 かけようか?せっかくなんで。

SATOち:そうだね。

逹瑯:SATOちが思うアグレッシブな曲。
まだかける曲が決まってませんから、SATOちが一番アグレッシブだなと思う曲でいいですよ、
もう来週発売ですから。

SATOち:マジで?

逹瑯:うん。 じゃ、その曲を曲紹介よろしくお願いします。

SATOち;はい! では、ニューアルバム『シャングリラ』から、「MR.LIAR」 どうぞ。

MR.LIAR

逹瑯:はぁい、ということで聴いてもらったのは「MR.LIAR」ですと。 アルバムの一曲目に収録。

SATOち:はい。

逹瑯:これはアグレッシブでですねぇ、またいろんなね、リーダーとのツインヴォーカルになってますけども。
どうですか、リーダー?

ミヤ:うん、ギター弾きながら歌う・・・・なんて言うんだろうなぁ?あるんですよ。
あのぉ・・・・・練習というかね? その、なんて言うんだろう?
ある程度のその、たかが外れるとこまでが結構時間が掛かるんだけど、まだ外れないんですよ。
なんつぅんだろ? 手の動きと声の・・・・なんつぅんだろ? YUKKE分かるでしょ?

YUKKE:分かる。なんとなく。

ミヤ:あのね、なんかこう、アレみたいな。 右手と左手が別の動きができるかできないかみたいな。

YUKKE:あ~~、うんうん。

逹瑯:YUKKE、それなんの曲で言ってったっけ? 「G.G.」だっけ?

YUKKE:「G.G.」もそうだし、いろいろありますよ。

逹瑯:おぉ~~~。

SATOち:「G.G.」は俺だったら絶対できないな、あれは。 あのサビは。

YUKKE:あの、アレでもありますよ。 「優しい歌」でも結構(笑)
歌うようフレーズにたまになっちゃう時がある。

逹瑯:歌の「お~おっおぉ~」っていうフレーズのリズムじゃないの、全然違うのベースで弾いてるから。
つられちゃうみたいなね。

YUKKE:全然違うし、うん、そうです。

逹瑯:まぁ皆さん、そこらへんも注目してみてもらえたらなと思います。
アルバム引っさげてのツアーもね、12月1日から始まるので遊びに来てください。
ま、そんな諸々をひっくるめた告知もありますけども、とりあえず今日は、今週はこの辺で。
JACK IN THE RADIO終了ということで。
来週はなんと! 初めてです、JACK IN THE RADIO 初の試み。 なんと!
生放送!

YUKKE:初めてだっけ、そういえば?

逹瑯:初めてでしょ? JACK IN THE RADIO 生放送、リリーススペシャルということで、
ちょっと時間が変わります。来週はスタート21時 拡大版です!
毎回この放送7分くらいしかやってないですから。

YUKKE:あ、そんなに短いんですかこれ? あぁ~~。(そんなことはありません)

逹瑯:ず~~っと拡大版でやります。10分くらいやります。

YUKKE:告知番組ですね。

逹瑯:はい、ということでね、こちらのほうも楽しみに聴いてください。
ということで、JACK IN THE 告知、よろしくお願いします。

ミヤ:はい、12月からはニューアルバムを引っさげて、MUCCツアー2012シャングリラをやります。
まだ発表されてないand moreもありますので、期待していてください。
チケット絶賛発売中です。

YUKKE:はい、そして来年1月には、幕張メッセで行ったライブDVDの完全版をリリースします。
それを記念してシングル「MOTHER」とニューアルバム『シャングリラ』のダブル購入者特典で、
ライヴDVD完全版の先行試写会をやります。
こちらの先行試写会へ345組、690名様をご招待します。

SATOち:詳しい情報はMUCCオフィシャルサイトと、ツイッターをチェックしてください。

逹瑯:このあとJACK IN THE BLOG用に撮影しますが、
そんな今回は発売前のニューアルバム『シャングリラ』に引っ掛けて、
「遠くにシャングリラが見えてきた」というポーズです。
あそこに理想郷がぁ~~~~~っていうポーズですね。
気になった人は番組携帯サイトをチェックしてください。

来週生放送でお世話になる菅野結以ちゃん、メッセージをくれと。

SATOち:マジっすかぁ?

逹瑯:結構この番組でもチョイチョイ無茶振りしてます。
この間は、まぁ女の子がね、絵とか字が上手いのは萌えるっていう話からですね、
秋だからどんぐりを、可愛く「どんぐりちゃん」っていうキャラクターを描いてくれと。
びっくりしました。大体どんぐりって傘かぶってるほうが頭にくるじゃんか?

YUKKE:そうだよ。

逹瑯:逆に描いてたからね、菅野結以ちゃん。

YUKKE:あ、ズボン? 穿いてるの?

逹瑯:あのね、パンツ穿いてるみたいになってて。

YUKKE:あら可愛い。

逹瑯:どんぐりにこういう感じにするの初めて見たかもと。

YUKKE:いい振りだったんじゃないんですか、じゃぁ?

逹瑯:びっくりしました。頭がスゲェとんがってました。あ、こういう感性の持ち主かと。
ちょっと会えるのが楽しみなので、皆さん何か一言結以ちゃんにメッセージ。

ミヤ:名前のイメージからして黒髪なんだけど。

YUKKE:黒髪の俺、肩くらいのイメージです。

逹瑯:SATOちさん?

SATOち:140センチ。

逹瑯:おっと、一人一人みんな全然メッセージになんなかったということですねぇ。

YUKKE:予想をしたということで。

逹瑯:来週お会いしましょう!ということで、以上MUCCヴォーカル逹瑯と。

ミヤ:ギターミヤと。

YUKKE:ベースYUKKEと。

SATOち:ドラムSATOちでしたぁ。

ばいばーい。




菅野結以さん、MUCCのおにーさんに会うのに緊張してるそうです。
そして、「どんぐりちゃん」をちゃんと見てもらえたのは、
ファンの皆さんが画像を送ってくれたから、ありがとうございましたと言ってました。

あとは、MUCCメンバーが持つ自分のイメージが雑だと。
162センチあるそうです(笑)


以上ですー。
「MR.LIAR」、好きかも。 ニューアルバム、楽しみです。
【2012/11/26 23:57 】 | JACK IN THE RADIO | コメント(2) | トラックバック(0) |
11月15日 MUCC SATOちゲスト@JACK IN THE RADIO 
JACK IN THE RADIO ゲストがSATOちさん。
リスナー品川の主婦さんからの相談に変なテンションの逹瑯君です。
よろしかったら。






逹瑯:はい、はい、JACK IN THE RADIO DOORS 水曜担当MUCCヴォーカル逹瑯です。
さて、今月11月28日にMUCC2年ぶりのニューアルバム『シャングリラ』がリリースということで、
今回はなんと!! あのビッグゲスト! MUCCから伝説のメンバー ドラムのSATOちさんを呼んでですね、
SATOちさんが作曲したアルバム収録曲「YOU & I」の制作秘話から、
いろんなね、リスナーからの質問メール等たっぷり紹介していこうと思います。

では、早速ビッグゲスト! 神の中の神!

SATOち:へ(笑)

逹瑯:SATOち様、よろしくお願いします!

SATOち:オイ、出ずれーよっ!!

逹瑯:ははははは。

SATOち:出ずれーってマジで。 はいっ! MUCCドラム、SATOちです。

逹瑯:いよーー! こんにちは、こんにちはぁ~~~。 おはようございます。

SATOち:おはようございま~~~す。

逹瑯:どうもどうもリズムマスター~~~。

SATOち:おいっ! やめろよっ!

逹瑯:笑 ということでですね、SATOちさん、登場です!

SATOち:はい。

逹瑯:SATOちと言えば?

SATOち:うん。

逹瑯:Jrock Revolution のアジアツアー。
いやー、俺これはね、下半期一番笑いました。
これは、ジャカルタの楽屋で、SATOちを当てるやつ。

SATOち:ね。

逹瑯:やったよ。 あれ、どんなゲームかと説明しますと、まぁ、楽屋がだだ広くて、
ドアから壁づたいにSATOちがどリッキーな動きをして、壁づたいに右往左往、ジャンプしたり、
進んだと思ったら止まったり、しゃがんだりジャンプしたりっていう動きをするから、
それを狙ってうちらがボールを投げて当てるってだけなんですけど。

SATOち:そうだね。

逹瑯:当たんねーのなっ! あれなっ!

SATOち;当たんねーよ。

逹瑯:全然当たんねーわけよっ!

SATOち:だって、俺、だってすげぇー真剣だもん。

逹瑯:ほぉんとに(笑) ほんとに超狙ってんだけど当たんなくて、
当たんなくてまたドアのところに帰っていく時の動きのムカつきさね。

SATOち:球が一発しかねぇからさぁ。

逹瑯:そう(笑)

SATOち:一回避けちゃえば、もう楽勝で帰れるから。

逹瑯:ほぉんとにねぇ、面白いアレ。
アレ、ムービーで撮ってるから何かの映像作品のボーナストラックとかに入れたい、いずれ。
(くだらないが観たいです)
その後、長島にもやらせて・・・・

SATOち:そうなの、マネージャーな。

逹瑯:長島に当てるやつってやったら、アイツ勢いよく走りすぎて楽屋の壁壊したのね。 トラブルだよ。

SATOち:あれは笑ったよ、俺。

逹瑯:あれは何かにいつか入れたいなと思うんですけど、みなさんその時はチェックしてください。
ということで、今回のJACK IN THE RADIOはリズムゴッドSATOちと・・・・

SATOち:おぉぃ、ヤメロ。

逹瑯:二人でお届けしていこうかなと思います。
先週、YUKKEと二人でやったらいまイチ盛り上がらなかったので。

SATOち:あ、マジで?
YUKKE:うそっ!(スタジオに一緒におります 笑)



逹瑯:盛り上げていきましょうね、SATOちさぁん!

SATOち:はぁい! 盛り上げていきますよ、そりゃぁ!

逹瑯:はぁい、ではまず早速ですが、この曲を聴いてもらいましょう。
今月11月28日リリース、MUCCのニューアルバム『シャングリラ』から、MUCCで「MOTHER」を、どうぞ!

MOTHER

逹瑯:はぁい、お送りしたのは、今月11月28日リリースMUCCのニューアルバム『シャングリラ』から「MOTHER」でしたと。
はい、JACK IN THE RADIO MUCCSATOちを呼んでお届けしていきますが、
ここからはリスナーのメールがたくさん来てるんだと。 紹介していこうかなと、思います。

SATOち:はい。

逹瑯:SATOちさん、これ読んでみようか?じゃ。

SATOち:はい。 品川の主婦さん。
「逹瑯さん、SATOちさん、こんばんは」

逹瑯:わんばんこ。

SATOち:はい、わんばんこ。 
「いつもラジオ、楽しみにしています。 さて、ちょっと質問なんですが、
私は最近仲良くなったお友達がいるんですけど、どのタイミングでファーストネームで呼ぶのがいいのか、
悩んでます。 逹瑯さんとSATOちさんはどんなタイミングでしたか?
是非、教えてください」

逹瑯:俺、このメールからさ、エロスの匂いがプンプンするわけ。

SATOち:笑・・・・?

逹瑯:品川の主婦だって。

SATOち:ふふふ、まぁね。

逹瑯:品川の主婦が、最近、仲良くなったお友達がいて、
ファーストネームで呼ぶタイミングを伺っていると。 
・・・・・・ちょっとエロくない?これ。

SATOち:エロいね。 エロいよ。

逹瑯:でしょ? これさぁ、ほんとに友達かな?

SATOち:いや、友達じゃねーだろ、これ。

逹瑯:ねぇ、出会って、主婦がね、出会ちゃって。

SATOち:はははは(後ろでYUKKEも「ははははは」)

逹瑯:名前、ちょっとひと悶着あったけど、まだ名前で呼べない・・・・・感じなんじゃないんですかぁ?これぇ!

SATOち:はぁは~、主婦さんこれぇ~~。

逹瑯:はっはははは(YUKKEも はっはははは)

SATOち:どうなってんだよこれぇ?

逹瑯:ぶっちゃけ、まぁその話は置いといて、友達とクラス替えとか進学とかして、
初めて会った人と仲良くなってきて、最初から下で呼んじゃうか、変わっていくタイミングだよね?
付き合いだした彼氏、彼女っていうのもあると思うしさ。
高校生くらいの時にさ、彼女になった瞬間にさ、名前がさ、
「お前この間までそうやって呼んでなかったじゃん!」っていう奴いるじゃん!
誰々ちゃんがさぁって言ってたのに、誰々がよぉみたいな。
変わったぁ!っていう。 えー?みたいな。 
お前昨日告ってOKだったみたいな感じじゃないっけ?みたいな。
あれ、あるよね?

SATOち:うん、ある。 俺、そのタイプだったもん。

逹瑯:ははははは!!

SATOち:まさにそう! ほんとに。

逹瑯:もう俺の~みたいな。

SATOち:おぉ。

逹瑯:ありますねぇ~。

SATOち:あるある。

逹瑯:これさ、彼氏彼女じゃないけど、友達で。
主婦でいきなり友達になるから、もう年齢とかもバラバラだと思うんだわ。学校とかじゃないから。
だいたい年齢、ぶっちゃけ言うとこの間のジャカルタの時の打ち上げじゃないけどさ、
Alice Nineのさ、モニター、うちでもやってくれてた子、ずっと敬語で話しててさ、打ち上げ出さ。
結局、誰々さんは歳幾つなんすか?みたいな感じでさ、
「おぉぉぉい! 歳下かよぉ~~~~おぉい!」
って、なって。 ちょっとマジで~って笑いで持っていっちゃうのもアリだし。
誰々、マジでぇーって、いきなり呼び捨てみたいなの、そっから。

SATOち:たぶんソレがいいんじゃないの?

逹瑯:全然もうフランクに行こうよみたいなので。

SATOち:うん、それがいいと思う。 あの、冗談混じり。
いきなり真顔で言っちゃうと、重い。

逹瑯:重いよね。
ギクシャクしててもぶっちゃけ、もっとちゃんと凄く好きだし仲良くなりたいと思うから、
やっぱ高校生とか学生の頃みたいに名前で呼び合いたいんだけど、やんない?みたいな感じで、
最初ちょっと恥ずかしいかもしんないけど、それで慣れてくんのがいいんじゃないかなぁ?

SATOち:絶対いいよ主婦さん。

逹瑯:と、思いますよ、主婦さん。
そのね、ケンジ君だかヨシオ君だかわかりませんけれどもね。(言ってません)

SATOち:はい。

逹瑯:はい、続いてメール、行こうかなと思います。
レディオネーム ミサキちゃんです。
「逹瑯さん、SATOちさん、こんばんは。 
11月28日、アルバム発売するということで『シャングリラ』が発売ですが、
個人的にこの曲が一番好きというのを教えてください。 アルバム発売が凄く楽しみです」と。
どの曲もやっぱり好きなんだけど、好きなポイントとか、好きな種類が全然変わるんだけど、
俺、個人的にはね、やっぱり、このアルバムの中っていうか、
自分が今まで作ってきた曲の中でも結構気に入ってるのは、やっぱり「Marry You」だね。

SATOち:なるほどね。

逹瑯:うん、結構満足度が高いな、あの曲は。
今までのMUCCに無い新しい曲っていうのもあるし、
こちらの方もね、楽しみに聴いていただけたらなと思いますけども、SATOちさんはどうですか?

SATOち:おぉ~~~れは、・・・・・俺、全部!!

逹瑯:・・・・まぁね、ほんとにあのぉ、収録曲13曲、個性が揃ってて、全部みんな違う顔を持ってますから、
どれが一番好きって選べないんだけど、やっぱりね、
やっぱりSATOちさんは自分の曲、「YOU & I」なんじゃないんですか?

SATOち:「YOU & I」か。

逹瑯:はい、こちらのどんな感じでできたのかとかですね、拘った点なんかもね、
聞けたらいいんじゃないのかな?と思いますよ。 無ければ無いでいいんですけど。

SATOち:あぁいや! ありますよ!

逹瑯:あるの?

SATOち:あるあるあるあるあるー。

逹瑯:じゃ、ちょっと聞こうか?

SATOち:ちなみに仮タイトルは「エース」

逹瑯:おぉ、なんで「エース」?

SATOち:ワンピース、ルフィの兄貴エースのために。

逹瑯:おぉ、「ポートガス・D・エース」 そのエースを思って?

SATOち:はい、もう思いすぎて、曲を作ろうと。

逹瑯:はぁ~、その結果ね、リーダーが歌詞を書いてついたのが「YOU & I」
この「YOU」がエースで「I」がSATOちってことかな?

SATOち:そういうことになりますね!

逹瑯:「エース & SATOち」みたいな?
そういう思いがこもってんだか、こもってないのか分かりませんけども。

SATOち:こもっています。

逹瑯:ま、どんな曲に仕上がりましたかね、これ。 リーダーの手もいろいろ加わってますけども。

SATOち:あの・・・・・・・、速いっす。

逹瑯:これはね、ライヴの盛り上がる曲になると思いますよ。

SATOち:でも、すげぇ面白いのが、速いんだけど、逹瑯のテンポ感が変わんないから、あの、すげぇ面白いの。

逹瑯:ほぉ~~~? ゆったりしてるからね、歌は結構。

SATOち:俺はメチャ忙しいけど、歌はず~~っと、ねぇ。

逹瑯:あの、展開がまたゴチャゴチャ変わるじゃん? あれがちょっと昔っぽいよね?
昔のMUCCっぽいというか。
ほんとにね、このアルバムね、最近のMUCCから昔のMUCCっぽさまでいっぱい詰まってるアルバムなんで、
この曲が聴けるのは、この「YOU & I」が聴けるのは『シャングリラ』だけなんで。
皆さん全員に買ってもらえたらなと思いますよ。

SATOち:そうだよっ!!

逹瑯:まずは、どんな曲なのかって聴いてもらいますか、SATOちさん。

SATOち:はい。

逹瑯:曲紹介、よろしくお願いします。

SATOち:それでは、聴いてください。 
11月28日リリース MUCCのニューアルバム『シャングリラ』から、「YOU & I」

YOU & I



※実はこの後MDの容量がいっぱいで入っていませんでした。
私は風呂に入っておりました。すみません。
ということで、以上です!
【2012/11/15 23:39 】 | JACK IN THE RADIO | コメント(2) | トラックバック(0) |
11月7日 MUCC(ゲストYUKKE)@JACK IN THE RADIO
先日のJACK IN THE RADIO。ゲストがYUKKE君のぶんです。
先週がミヤ君だったんですが、すっかり忘れていました。 聴きたかったな。
ということで、よろしかったら。











逹瑯:はい、JACK IN THE RADIO DOORS 水曜担当MUCCヴォーカル逹瑯です。
さて、今月11月28日にMUCC2年ぶりのニューアルバム『シャングリラ』がリリースということで、
今回はなんと! あのビックゲストMUCCからベースのYUKKEさんを呼んで・・・・・
おっとっとっと? なんかみんな「えー!」みたいな声が聴こえてきた感じがするんですけれども?
YUKKEさんが作曲した収録曲、「ピュアブラック」の制作秘話から、リスナーからの質問メールまで、
たーっぷり紹介していこうと思いますっ!
では、ご挨拶よろしくお願いします!

YUKKE:はい! 本日のMUCCのビックゲスト! ベースのYUKKEさんです!

逹瑯:はいどーもー。

YUKKE:よろしくお願いしまーす。

逹瑯:ねぇ、俺台本見て思ったんだけど凄くね? 今日第190回だって。

YUKKE:凄いね、そんなにやってんだね?

逹瑯:そんなやってんだって!

YUKKE:思ったね。

逹瑯:長寿番組じゃない?

YUKKE:長寿だね。

逹瑯:そう思いますけれども、よろしくお願いしますと。
ということで、YUKKEと二人っきりでJACK IN THE RADIOやるのが、なんと2010年1月13日以来。

YUKKE:ほぉ~~、そんな経つ?

逹瑯:ほぼ2年ぶりですね。

YUKKE:2年ぶりだ。

逹瑯:その年の新年一発目。 おめでたい、新年おめでとうございまーす!って言ったビックゲストが、
なんとうちの事務所の社員、スーさん。

YUKKE:なんでだろう?

逹瑯:わからない。

YUKKE:なんでスーさんだったんだろう?

逹瑯:わからないよぉ。

YUKKE:たぶんこの当時は別にマネージャーでもないよね?

逹瑯:うん。 今はね、もうSATOちの後ろでいっつもなんかパソコン、パチパチやってますけど。

YUKKE:そうそう。 なんで呼んだんだろうね?ゲストにね?

逹瑯:ま、いろんな裏話を聞きたいみたいな感じゃないかなぁ~?
そして2回目の放送がYUKKEさんだったと。
もうその時にはJACK IN THE ボーックス!!ってやってたってよ。

YUKKE:あー、その頃からやってんだね。

逹瑯:うーん、長いですよ190回。 どこまで続くんでしょうか?
これからも見守ってもらえたらなとおもーいますっ!
ということでですね、まずは聴いてもらいましょうか。
11月28日リリースのアルバム『シャングリラ』にも収録されているということで、聴いてください。
MUCCで「MOTHER」どうぞ。

MOTHER

逹瑯:はぁい!お送りしたのは、今月11月28日リリースMUCCのニューアルバム『シャングリラ』から「MOTHER」でした。
さぁー、YUKKEと二人っきりでお届けしていこうということで、リスナーからメールが届いてるんだって。

YUKKE:お! ありがと。

逹瑯:YUKKEさん、逹瑯さん、こんばんは。 早速ですが質問です。
YUKKEさんはBUCK-TICKの今井さんに食事に誘われていましたが、その後どうなりましたか?
逹瑯さんは桜井さんと何か進展がありましたかー? YUKKEさんが羨ましくないですかー?
BUCK-TICKもMUCCも大好きなので気になってます。 また共演してくれたら嬉しいです・・・と。

YUKKE:はい。

逹瑯:共演したいねぇ。

YUKKE:したいですねぇ。 そう、食事にね、誘っていただいているんですよ。

逹瑯:うん、また最近バタバタで忙しいからなぁ~。

YUKKE:そうなんですよねぇ~。 またBUCK-TICKもそう。 ツイッターとか見てるとツアーだったりするし。
僕も結構制作が忙しくて、落ち着いたらご飯に行こうねとは言ってもらってますね。

逹瑯:いつ落ち着くんだろうね? 正月か?

YUKKE:正月ぅ~~? やっぱ年明けてから?でも、年内にね、行きたいなと思うんですよ。
なかなか俺、そういう約束とかしても、結構実現がスゲェ後になるタイプだから、
だからね、今井さんが「今日、行こうよ!」とかって言ってくれたら「行きます!」って行けるんだけど、
自分から「明日どうですか?」って、あんまり言えないんだよねぇ。

逹瑯:BUCK-TICK・・・・忘年会とかやってねーのかな?

YUKKE:あぁ~~、聞いたことないですね。

逹瑯:ね? BUCK-TICKの仲間で、「今年お疲れさん!」みたいな。
あ、でもBUCK-TICK、年末武道館やってるじゃん!

YUKKE:やってる。 あ、その後とかか。

逹瑯:ぜってー打ち上げってか、忘年会みたいなやってそうだね。

YUKKE:いいね、それ・・・行こうか?

逹瑯:行こうか? 

YUKKE:・・・・ってか、行けるのかな?

逹瑯:行けんじゃねーか?

YUKKE:だいぶいった流れでしれーと付いていけばいいのか?

逹瑯:そう、なんでいんの?みたいな感じで(笑)

YUKKE:この後どこですかぁ?

逹瑯:もう全然、「当たり前でしょ?」みたいな感じで言ってみる?

YUKKE:そうだよね。

逹瑯:え?どこっすかぁ?みたいな。

YUKKE:2,3回、ライブも一緒にやってるし(笑)

逹瑯:あー、今井さん、この後どこっすかぁ?みたいな(笑)

YUKKE:なかなかねぇ~、逹瑯もねぇ~、BUCK-TICKの前ではそういうこと言えないと思うんだなぁ~。

逹瑯:笑

YUKKE:そのキャラは出ないと思うんだなぁ~。 ま、面白いかもね。

逹瑯:うん、ちょっと一回そこら辺狙ってみましょうかね。

YUKKE:そうですね。

逹瑯:はぁい、もう一個メールよろしく。 読んで!

YUKKE:笑 はい、逹瑯さん、YUKKEさん、こんばんは。
今回のニューアルバムで、YUKKEさんが作詞・作曲した曲があれば教えてください。
普段あまり聞けないYUKKEさんの制作秘話が聞きたいです・・・と。

逹瑯:作曲はしたね、作詞はしてないけど。

YUKKE:作曲は、うん。 アルバムでは一曲してますね。
「ピュアブラック」っていう曲なんですけど。

逹瑯:はい。 制作秘部。

YUKKE:制作秘部ですか?

逹瑯:笑

YUKKE:うんとね、秘部の話はまぁいいです。

逹瑯:笑 制作秘話。

YUKKE:制作秘話ね。・・・・・なんかね、曲名のタイトルを発表したじゃないですか。
なんかね、「夜空のクレパス」がYUKKE曲じゃねーかっていう当たりをつけてる子が多い。
自分でも思うの。

逹瑯:わからなくもない。

YUKKE:うん、俺っぽいな。 俺は逹瑯っぽいなって感じがするんだけど、
意外と「ピュアブラック」でなんだろうな? 
アップライトベースを使う曲を自分で作りたいなっていうのがあって、
あと、アルバムっていったらなんかジャズの要素がある曲が一曲入りますけど、
そういうのって結構逹瑯が作るイメージなのね。

逹瑯:ふーん。

YUKKE:なんだけど、それを俺が作ったらどうでしょう?みたいなところから入ってね、
意外とすんなりできたんですよね、早く。

逹瑯:すんなりだった?

YUKKE:早かったね。 なんか当日、作業をマニピュレートさんとしてて、
なかなか曲ができなくて、ちょっと2時間くださいって言って、
その2時間の間でコード進行と構成ができて、そっから広げてった感じで。
その日朝、家を出るまではなかった曲でしたからね。

逹瑯:へぇ~~~~。 でも、そんなこと言ってたよね。

YUKKE:うん。

逹瑯:歌詞の感じなんかも曲を聴いてインスピレーションが沸いてやっていったんだけど、
なんかその、小悪魔じゃないけど、なかなか人に、
「いや今この本音、ぶっちゃけ心の中ではこう思ってるけど、人に言えないなこれは絶対」
みたいな、いうところから広げていって、
「いや、ほんと自分性格が悪いかも」みたいな思う瞬間ってあるじゃん、絶対。
そういうところをこうやって広げってきたいなぁ~と思って、
だけど、最終的にそこにやっぱりこう、ほんとの真っ黒に成りきれないっていう、
どっかで優しさが出ちゃうみたいな感じのストーリーの流れを表現できたらいいなと思って、
曲的にいろいろ沸いてきたので書きました。

YUKKE:あー、できたんじゃないかなぁ?
いや、いい歌詞が乗ったなと思いましたよ。

逹瑯:ほんとですかぁ?

YUKKE:ぴったりだった、イメージに。

逹瑯:どんな曲なのか? じゃ、皆さんに聴いてもらいますか?
曲紹介、よろしくお願いします。

YUKKE:はい。 では、聴いてください。
11月28日リリース、MUCCのニューアルバム『シャングリラ』から、「ピュアブラック」です。 どうぞ!


ピュアブラック


逹瑯:はぁい、お送りしたのは11月28日リリース。
MUCCのニューアルバム『シャングリラ』から、「ピュアブラック」でぇ~したぁ。
まぁ、このラインの曲は好きな子が多いだろうね。

YUKKE:だろうね。 これなんかお客さんが好きだろうなぁって思ってますけど。

逹瑯:たぶん・・・・・女の子は好きだろうねぇ、こういうタイプの曲
しかもここでアルバム全曲が流れてくると、ここで急にガラって変わるじゃん。

YUKKE:あぁ、そうだね。

逹瑯:頭のキーがピンってところから、もう音色も違うし、
で、ここで場面展開でハッとする一曲で終わるから。・・・思います。
頭から曲順を通して聴いてもらいたいと思います!
この曲が聴けるのはMUCCのニューアルバム『シャングリラ』だけ。

YUKKE:だけですねぇ~~。 今のところ。 ま、これからもですけど。

逹瑯:ねぇ~、聴いてもらえたらなぁと思います。
ということでDOORS水曜のJACK IN THE RADIO。 ここまでお届けしてきましたが、
あっという間にエンディングです。
いかがでした?

YUKKE:あらぁ? 早いですね。
早かったし、なんか割りと真面目な質問が多かったです。

逹瑯:早いと思うでしょ?
いつもの、JACK IN THE BOXってやってるときから長すぎるだけだから。

YUKKE:アレが長いんだな。

逹瑯:そう!

YUKKE:勝手に楽しみすぎてるんだな。

逹瑯:違う! 勝手に楽しみすぎてんだね?

逹瑯:違うの。 アレね、ほんとにガチなし質問が入ってるから、
多めに話とかないと、放送で使えるのがどれだけか分からない。

YUKKE:そっか。

逹瑯:だいぶね、ガッツリ参加カットされてるから。
これはじゃあんまりカットされないパターンですね。

逹瑯:だからすんなり行くとこんな幹事で。
これでもちょっと膨らましてほう。 これでも3分の2くらいはカットされると思います。

YUKKE:結構ムダだねぇ~、じゃぁ。 結構ゆったのフルカットだなぁ。

逹瑯:とうことで、JACK IN THE 告知、行こうかなと思います。
まず! 今日、いっぱいあるよ!
12月の21日に、22日、FC限定イベント、渋谷公会堂で決まりました!!!

こちらですね、ファンクラブ限定のイベントになるんですが、
チケットの受付がですね、11月の6日~9日。
今が、7日でしょ?

YUKKE:あさって?

逹瑯:あさってもなんですけど、まぁ、明日までにFCの新規入会をしてもらえれば、まだ間に合いますので。
迷ってる人は是非検討してみてください!!

YUKKE:入ったほうがいよ。

逹瑯:うん、このイベント、ちょっといい感じに面白い感じになりそうなんで、
皆さんチェックしてください。
そして、そして、11月28日アルバム発売です。
『シャングリラーーーー!!』

YUKKE:いぇーい。  イェイ!

逹瑯:10月31日に出た「MOTHER」のですねぇ、シングルと今回のアルバム。
ダブル購入者特典でですね、2013年1月発売予定のMUCC、幕張ライブDVD、完全版ですよ。

YUKKE:はい、ついにできますね。

逹瑯:これのですね、先行試写会をやります。
これをですね、ダブル購入者特典でですね、無料ご招待すると。
345組、690名さまと!
応募者が多かった場合は抽選になってしまうんですけど。
こちらもチェックしてみてください。

まぁ、これに外れたとしてもですね、完全版、まぁ1月には見れますので。
皆さん、こちらもチェックしてみてください。
そしてそして、12月1日からアルバムツアー」と。

YUKKE:はい。

逹瑯:久しぶりですねぇ。

YUKKE:やりますねぇ。楽しみすぎる。

逹瑯:新譜をもってのツアー。

YUKKE:いいね。 やっと、やっとというか、『カルマ』からライブの流れが1個ありましたけど、
ちょっとまた変わるだろうね。やっとね。

逹瑯:このアルバムの世界観を、ライブで宇宙一早く聴ける会場がなんと! 大阪なんば。

YUKKE:おぉ~っと! 12月1日?

逹瑯:12月1日。 いや、今回のアルバムも、ほんとだいぶいいんで。
この世界観を宇宙で一番早く聴ける会場が大阪っていうのはね。

YUKKE:たまたまやっぱ日本でやって、地球であってね。 偶然ですね。

逹瑯:で、日本で2番目に聴けるのが、12月2日の名古屋です。

YUKKE:あ、名古屋なの。

逹瑯:あ、宇宙か。宇宙で2番目に聴ける会場が、名古屋二日。

YUKKE:土星とかじゃないんですね。

逹瑯:3番目、4番目が東京です。

YUKKE:もう、地球ばっかりじゃないですか。

逹瑯:そうなんです。

YUKKE:日本ばっかりですね。

逹瑯:そうなんですよ。
はい、なかなかね、こちら皆さん楽しみにしてもらえたらなぁと思います。
東名阪だけぇ?とも思うんですけどもぉ。

YUKKE:まぁな、思ってるんでしょうねぇ。

逹瑯:このツアー・・・and moreが付いているので。

YUKKE:あのand moreは結構、凄い重要な7文字ですよ、アレは。

逹瑯:皆さん、このand moreに期待してもらえたらと思います。

YUKKE:はい、そしてその他詳しい情報はMUCC オフィシャルサイトとツイッターをチェックしてください。

逹瑯:はい、ということで番組の放送終了後はメルマガ、JACK IN THE 対談を配信します。
この後JACK IN THE BLOG用に撮影をしますが、そんな今回は、
「2010年にあった似顔絵を再現」 お互いね、2歳年取った似顔絵ができるのか?と。
こちらの色紙はプレゼントになるんですかねぇ?
・・・・・されるということで、そこら辺の応募方法、またブログなんかでチェックしてください。



と、以上です~。
and more、気になりますねぇ~。
【2012/11/08 23:57 】 | JACK IN THE RADIO | コメント(0) | トラックバック(0) |
日本語がわかる人は全員聴いたらいいZIGZOニューアルバム by MUCC 逹瑯 
逹瑯君が普通に先輩にじゃれてて、
歌詞について興奮して話してるのがなんだか可愛く感じてしまいました。
高野さんの詞を本当に凄いと思っているのがありありです。

そんなJACK IN THE RADIO。
聴いていく間に哲さんの自然体オーラが半端ないことになっていきます。 

ということで、よろしかったら。








逹瑯:はぁ~い、JACK IN THE RADIO DOORS、水曜担当MUCCヴォーカル逹瑯ですっ!
今回は、本日10日に復活、第一弾アルバムをリリースした先輩バンドZIGZOから、
ヴォーカルの哲さんが遊びにきてくれておりますっ!

今回は、事務所の先輩でもあるSAKURAさんがですねぇ、ちょっと忙しくて来れないということで、
ちょっと寂しいなって感じなんですけども、その分哲さんとじっくりアルバムの話なんかをね、
聞いていけたらなと思いますので、楽しみにしていてください。

ではまず一曲聴いてもらいましょう。 10月31日リリースです。
アニメ「ナルト疾風伝」のEDテーマMUCCの新曲で「MOTHER」どうぞっ。

MOTHER

逹瑯:はぁい、お送りしたのは10月31日リリース、アニメ「ナルト疾風伝」のEDテーマ、
MUCCの新曲で「MOTHER」でした。


はい! JACK IN THE RADIO、ここからはゲストさんをお迎えしてお届けしていこうかなと思います!
ご挨拶よろしくお願いしますっ!

高野:こんばんは! ZIGZOヴォーカルの・・・・(笑)・・・高野 哲と申します。

逹瑯:あー、どうもっ!

高野:どうも!

逹瑯:あのもう前回は・・・

高野:前回は・・・・

逹瑯:自分の名前をなかなか名乗ってくれないっていうことで。

高野:そうですね、最後まで。

逹瑯:??さんとだいぶ考えこんでしまったという話を・・・・

高野:はははは。

逹瑯:よろしくお願いします。

高野:お願いします。

逹瑯:前回がですね、4月。 半年ぶりらしいですね。

高野:・・・・・そんなに経ってますか?

逹瑯:なんかそんな感じしないですね。

高野:ですね、はい。 なんですかね? 夏が長すぎるんじゃないんですか、今年は?

逹瑯:確かに~。暑かったですねぇ~。
でもぉ! その暑くて長かった夏がほとんど製作で。

高野:お?

逹瑯:8月、9月、うちもアルバムを録っていて。

高野:そっか!

逹瑯:ぎゅ~ぎゅ~だったんで。 割とあっという間でしたね。

高野:なるほどね。しかもスタジオ内なんでエアコンがもうキンキンで。

逹瑯:そうなんですよ。 大体、外観えないしみたいな!

高野:観えないし(笑)

逹瑯:ほぉ~んとに(笑) そんな感じで過ごしてましたけれど、今日もよろしくお願いします。

高野:お願いします。


逹瑯:えっと、この4月からの間っていうのは、今回の製作だったっていうことですか?

高野:そう・・・・4月・・・・・ツアーに出て、で、そうですね、このアルバムの製作・・・・・だけかな?

逹瑯:じゃ、結構夏らしいことはちょいちょいできた?

高野:そんなしてないですね、でも。 今年はあんまり夏らしいことはせず。

逹瑯:結構毎年するんですか? バーベキューだぁ、お祭りだぁ、行くぅ~みたいなことは。

高野:う・・・ん、と言われると、全然しないね(笑)

逹瑯:はははははは!

高野:あんまり、夏、好きじゃない。

逹瑯:あ、そうなんですか?

高野:暑いしねぇ。 当たり前だけど(笑)

逹瑯:そうですねぇ。 その暑さがいいんじゃないですかね?

高野:まぁねぇ。

逹瑯:そんな気もしますけども。
今、これ結成してからだと何年くらいになるんですか?

高野:98年? 99年?ぐらいだから、13年くらい

逹瑯:一回こうやって止めるまでは、3年くらいしかやってなかった?

高野:やってないですよ。

逹瑯:そうなんだ! なんかそんなイメージないですよ。 もっとやってたイメージがあります。

高野:結構短かった。

逹瑯:へぇ~~~、そうなんだ。
10年止まって、また集まろうってなるのって、どういうキッカケだったんですか?

高野:う~ん、まぁ、10年目だし、なんかそれぞれのバンドにも、
明らかに当時から応援してくれてるフォロワーたちが沢山いらっしゃるなっていうのがわかっていたし、
10年っていい節目だから、まぁ、一日再結成ってみたいなので感謝祭的なのをやってもいいんじゃない?っていう。


逹瑯:やっぱり、結成何年っていう節目でとるか、止まってから何年だよねっていうのと、
10年っていいですよね。 この10年の間に、人ってだいぶ変わるし、
いい意味で変わってる部分と変わってない部分とで、やっぱ集まって、
やっぱこのメンバー最高だなみたいな感じですかね?

高野:うんうんうん。 なんかね、もともとやっぱ仲が良かったし、
まぁ兎に角、若さが、若気が至ったら結局難しかったっていうか、活動事態がね。
で、仲のよさだけが取り柄だったから、10年間、年に1回か2回は遊んでて、
でまぁ、一緒にステージに立とうかっていうことは考えてはなかったんだけど、
いざ立つんならっていうふうにやってみると、仲のよさは仲のよさではあるんだけど、
なんかあの4人でいると、なんか面白いことが起こるっていう、
なんかギターのRYO君が言うには、「魔法だ」っていうんだけど、それは。


逹瑯:いやでも、ほんとにそんなアルバムになってますよね!

高野:なってるかねぇ?

逹瑯:はい。 俺、今回、そのぉ~~、アルバム作るときに毎回、
以前の作り方の8割くらいできてるところからスタジオに入ったってここに書いてありますけど、
今回手ぶらでスタジオに集まって曲を作っていったって。
驚くじゃないですか。

高野:そうですね。

逹瑯:それでこのクオリティって凄いですよね。

高野:う~~~~ん、そうなのかなぁ?

逹瑯:だからやっぱ作曲が連名になってるってことが多いってことですか?

高野:そうそうそう。 あの大体、岡本・俺っていうパターンで書いてあって、
ギターの岡本 竜治君が大体スタジオでギャーンってリフをなんか弾いてて、
「それ、面白いっ!」って俺が膨らましていってみたいなやり方でやってて。


逹瑯:俺、5曲目。 

高野:5曲目?

逹瑯:「Medicine Man」 この曲、めっちゃ好きだったです、俺。

高野:これが「いいっ」っていう人はねぇ、伸びる!

逹瑯:笑 ほんと?(笑) これ、めっちゃ好きでしょ!

高野:よかった(笑)

逹瑯:リフも好きだし。 サビ、どんな展開でくんだろう?って思ったら、
ギターのリフの後ろの繰り返しのサビのっていうのが、めっちゃ好きだし、置く詞も好きだし。

高野:ありがたい。

逹瑯:全体的に歌詞がめちゃくちゃロマンティックで、なんか男心をくすぐるっていうか、
凄く・・・・なんていうのかなぁ? なんとも言えないくすぐられ方をしながら。

高野:う~~~ん、おかしいなぁ? 

逹瑯:なんでですか?

高野:女心をくすぐろうとしか思ってなかった。

逹瑯:いやもうこれは男心をくすぐると思いますよ!

高野:笑

逹瑯:ほんとに、これ凄く、歌詞、一個一個、全曲良かったです、俺!

高野:あー、ありがとっ。

逹瑯:いや、でもほんとね、よかった、言葉遊びも秀逸ですよね、結構。

高野:そうですかぁ?

逹瑯:これ、あれ?これなんて言って? え? これでいいのかな?って歌詞を読むと、
あ!! こう言ってんのか! みたいな。
「夜明け よあけとかげ」(Day By Day)みたいな。

高野:あぁ~。

逹瑯:あ、こういう言葉遊びか。 俺も最近ずっと歌詞書いてる???だから凄く面白くて。

高野:あぁ、なるほど。 まぁ、俺の場合、言葉遊びっていうかだたの駄洒落。

逹瑯:いやいやいやいや、それ言ったらねぇ。 世の中のヒップホップ、みんな駄洒落になっちゃうから。
それとあとなんだったけかな? 結構あったんだよな・・・・・あー! これ大好きでした、俺!

高野:なんじゃい?

逹瑯:「ロックンロールが君の腰に腕を回して抱き寄せるように」(I Cult You)
めちゃめちゃロマンティックですよね、これ!!

高野:う~ん、伸びるよ。 逹瑯君、君は伸びるよ(笑)

逹瑯:こ~~れはロマンティックだなと思って。 

高野:バンドとかやったら売れるかもね。

逹瑯:ほんとですか!!?? その後の、「退屈に唾液を掛けて喜びか悲しみにしよう」(I Cult You)
ま、どっちかみたいな。
それから最後は、「悲しみを喜びにしよう」か。
で、一番最後の「相変わらず愛は亜流のままベッドを汚している」か。
この「ベッドを汚している」っていう表現がめちゃ好きだな!

高野:はは。 伸びる。

逹瑯:これ! これは~、なんとも言えないエロスの表現だなと思って。

高野:いや、伸びるね~(笑)

逹瑯:これ、好きでしたね~。 ここら辺が男心をくすぐるというか。

高野:いや、MUCC、売れるねこれ!

逹瑯:これ聴いて、俺、全員聴いたらいいと思いました、このアルバム。マジで!

高野:笑(嬉しそうです) きょう~~は、気分がいいぞぉーーー!

逹瑯:なんか、久しぶりにいい音楽を聴いたなぁって思いました。

高野:お~~、気分がいいぞぉ~~~~~! 気分がいいっ!

逹瑯:いや、マジですよ、これ。
日本語わかる奴、全員聴いたらいいのにと思いました。 CD聴きながら。

高野:ありがとうぉ。

逹瑯:ほんとよかったです。
取り合えずですね、じゃ、どんだけいいんだということを、皆さんに聴いてもらえたらなと。
今日リリースですね。

高野:今日、リリースですね。

逹瑯:曲紹介よろしくお願いします。

高野:はい、ZIGZO復活第一弾アルバム、『THE BATTLE OF LOVE』から、
ZIGZOで「I'm in love」



I'm in love


逹瑯:はい、お届けしたのは本日リリース、ZIGZOの復活第一弾アルバムから「I'm in love」でした。
この曲、めっちゃキャッチーですよねぇ。

高野:でしょ!

逹瑯:曲を作るときってどっからですか? リフからですか? メロからですか?

高野:これはメロからだったかなぁ?

逹瑯:あ・そうなんだ。

高野:うん。

逹瑯:なんか全体的にリフもバキっとして、導入の部分からいいし、こういうの憧れるんですけど。
どうやって作るんですか?

高野:これはほんと歌メロで、家を出る5分前にわぁっと浮かんで、
で、車を運転しながら「こんなリズムだなぁ~~」で、テンポ感くらい。
で、「こんなんだよ」ってみんなの前で歌って、あ、合わせたらコレになるんだけど。
で、テーマみたいなのは、うん、なんか楽しい感じがいいなぁって、
RYO君と二人で、こんなのどう?こんなのどう?って、混ぜ合わせてるうちにできちゃったみたいな。


逹瑯:いいですよねぇ。 そういう作り方だったんですね、今回のアルバムは。

高野:うん、結構そう。

逹瑯:みんなで。

高野:うん、みんなで。

逹瑯:最近そういう作り方してないなぁ・・・・・

高野:俺も他のバンドでも曲作りはずっとやってるけど、セッションってわけじゃないけど、
4人で作るって感覚。 同じ空間の中にいて、当然誰かがイニシアチブを取って、
誰かの脳みそを軸に作っていくのが一番早いんだけど、
今回は俺がその役を買って出てやったんだけど、
なんか4人で一つの空間にいて何かをするっていうのは、合宿だったりとか、凄い楽しいでしょ?


逹瑯:そうですねぇ。

高野:なんかみんなでキャンプに行って、テントを張ってっていうローティーンぐらいの時。

逹瑯:じゃ、こっち飯つくってっからやってけよみたいな。

高野:そうそうそうそう、魚釣ってくるわみたいな。
そういう役割分担で、最終的に結局カレーができちゃったみたいな。


逹瑯:でも、外に出るのあんまり好きじゃないんですよね?

高野:好きじゃない(笑)

逹瑯:笑!!!!!

高野:しまった・・・・・・ なんかアウトドアっぽいことを・・・・・・

逹瑯:ですよね? それをインドアでやると!

高野:インドアでやると。

逹瑯:いいじゃないですかぁ。

高野:楽しいですよ。

逹瑯:仲間と集まって酒を呑むと。

高野:そうそうそう。

逹瑯:最高ですよねぇ。

高野:うん。 常に4人で誉めあうっていうのが。

逹瑯:! あははははは!!! 褒めて伸ばそう。 大事ですよねぇ?

高野:大事、と思う。

逹瑯:でもほんと、今回のアルバム、いいと思います。

高野:ありがとー。

逹瑯:これは全員、聴いたほうがいいと思います。
これを聴くために皆さん日本語の勉強をしてもらえたらなと・・・思いますっ!

高野:笑

逹瑯:ということで、JACK IN THE 告知です。 よろしくお願いします。

高野:今日発売、10月10日にZIGZO復活第一弾アルバム『THE BATTLE OF LOVE』発売になってます。
んであのぉ、10月25日(木)渋谷公会堂でライヴあります。


逹瑯:もうすぐじゃないですか。

高野:え~、大丈夫かな?

逹瑯:行けたら遊びに行かせてもらいます。

高野:ぜひぜひ。 こんな感じですね。

逹瑯:詳しい情報に関してはZIGZOのサイトをチェックしてください。
MUCC、11月28日、2年ぶりのニューアルバム『シャングリラ』リリースが決定しました。
先日やっと全作業、全工程が終了しました。 だいぶいい感じのアルバムになっておりますので、
こちらもチェックしてください。
アルバムひっさげて12月からMUCCツアー2012シャングリラやります。
チケット一般発売は今週、10月13日なので、ぜひチェックして遊びにきてください。

このあと、JACK IN THE BLOG用に撮影をしますが、そんな今回はニューアルバムにひっかけて、
『THE BATTLE OF LOVEっぽいポーズ』ですと。

BATTLE OF LOVEってどういうイメージだったんですか?

高野:なんすかね? う・・・・ん、ほわぁ~って出てきたから、あんまり・・・へんだなぁ。

逹瑯:いやいやいや、これはいろいろ想像できてロマンティックな言葉だなぁと思いました。
俺の思うBATTLE OF LOVE。 哲さんのBATTLE OF LOVE。
どんな感じなのか気になる人は是非携帯サイトをチェックしてください。

この後は引き続きRADIO DORAGONですが、パーソナリティの菅野結以ちゃんは、
過去、愛で戦いをしたことがありますか?

愛ってでもいろんなパターンがありますけど、
自分が例えば、今これが気になってるんだよね~みたいなのを、
言葉にして先に言っちゃう奴ってつぇ~なぁ~って思いますよね。
俺最近、これが好きなんだよねとか、最近、あの子可愛いよねみたいな、
先に言うと自分が思っててもなんか後乗りみたいな感じで言い辛くなっちゃうみたいな。
あ、俺も好きだったんだけど先に言われちゃったから真似したみたいになっちゃってなんか嫌だなみたいな。
なんか、言葉にしたもん勝ちみたいなところ、ありますよね?

高野:それ、あんまよくわかんない、俺(笑)

逹瑯:ほんとですか!!?? 俺、すげぇー昔からあって、うわっ、こいつに先に言われたみたいな。
言っときゃよかったみたいな感じが結構ある。 気にしすぎですかね?

高野:うん、気にしすぎだと思う。

逹瑯:あれ~? ちっちゃいとこバレちゃったかもしんないなぁ~。

高野:はははははは。

逹瑯:菅野結以ちゃん、どっちよりでしょうか?
ということで、JACK IN THE RADIO MUCCヴォーカル逹瑯と。

高野:ZIGZOヴォーカル、高野 哲でした。

逹瑯:ばいばーい。

高野:さよなら。


以上です。
因みに、結以ちゃんは、愛で戦うっていうのは略奪的なことなんでしょうかね?ということで、
そういう実質的なことはしたことがないけど、
「愛って自分との戦いですよね」
ということだそうです。明言めいてると自分で言ってました。


いや~~~、哲さん、やっぱり自然体で凄いわ。


【2012/10/11 21:45 】 | JACK IN THE RADIO | コメント(0) | トラックバック(0) |
ZIGZO小学生の会話@JACK IN THE RADIO
ロンドンのkenちゃんのMCが、とうとうメンバーへのセクハラに発展しましたね。
いやはや。

そんな本日、娘の担任がラルクファンであることが発覚しました。
クラスでの自己紹介の時間に、自ら言われたそうです。
「今年は結成20周年ツアーなんですよ」とまで言ったとか。
三者面談、楽しみです。

そして息子の今日の給食タイムのBGMは、ラルク尽しだったそうな。
ず~~~~~~~っと、ラルクだったらしいです。
「てっちゃんの曲もかかった」というので、てったんソロの?と聞くと、
「Feeling Fine」のことでした。
いやあれ、hyde作詞・kenちゃん作曲だよと教えると、息子はめちゃんこ驚いてました。
それを知った時、私も驚いたけどね。

0412.jpg
今日は、夕べのおかずで作り置きしたきんぴらにシュウマイを揚げたもの。
朝食につくったオムレツに昨日のベーコン巻きで残ったアスパラ、デザートはりんご。
昨日のアスパラベーコン巻きで挟んだ梅肉の量が多すぎて、娘は梅梅して大変だったらしい。
本日も完食。





さて、そんなんでよろしかったら。
いえ、JACK IN THE RADIO、ラルクさんの話題にはかすりもしませんが。



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【2012/04/12 23:43 】 | JACK IN THE RADIO | コメント(4) | トラックバック(0) |
ZIGZO @ JACK IN THE RADIO
いや~~、VAMPSの当落、なかなか繋がらなくてやきもきしましたね。


さて、JACK IN THE RADIOなんですけれど、
昨日から来ております実家の両親のお世話で、最初の3分ほど忘れていました。

でも、なんかSAKURAさんと高野さんの雰囲気が・・・・・いいというか。
二人して落ち着いちゃってるというか。
10年経ったって感じです。

そんなんでよろしかったら。





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【2012/04/05 23:58 】 | JACK IN THE RADIO | コメント(2) | トラックバック(0) |
やっぱり今回もあの人には降りなかったJACK IN THE RADIO MUCC
逹瑯君のJACK IN THE RADIO、やっと先週分を起こせました。
今週分、もう少しおまちください。


ということで、よろしかったら。













逹瑯:はぁーい、JACK IN THE RADIO DOORS 水曜担当MUCCヴォーカル逹瑯です。
先週からMUCC全員登場でお届していまぁーす。
では早速、最近手に入れたいものを言ってからご挨拶よろしくお願いします。
どうぞ。

ミヤ:はい、最近手に入れたいものはバスの降車ボタンです。
MUCC ギター ミヤでぇーす。
YUKKE:えぇ~~?

Y:はい、最近手に入れたいものは、煙草の煙を吸い取ってくれるあの、テーブルぐらいの奴です。
逹:でけぇ~わ!
Y:はい、MUCC ベース YUKKEです。

SATOち:はい、さいきんてにいれたいものは、すぅっごぉい・・・・・ちから。(今夜も神が降りる予感)
逹:はっははははははー。
S:MUCC ドラム SATOちです。

逹:はいどぉ~も。 雑ですねぇ。 「凄い力」ってまず何ですか?
S:あの~~、ちょっと「MISSION IMPOSSIBLE」を観てしまってぇ、影響されちゃってるから・・・
逹:スパイになりたい?
S:スパイになりたい。 犬にもなりたい
逹:犬にもなりたい(笑)
Y:上手くまとめたね。

逹:で、YUKKEさんが?
Y:あの、しょ~もないねぇ。 あのぉ、喫煙所とかあるじゃん、いろんな会社の。
煙草の煙をがーって吸ってくれるやつがあるんだけど、
あれがあるといいなって思った。
逹:家に?
Y:はい。
ミ:家に? だって空気清浄機じゃだめなの?
Y:空気清浄機・・・・
ミ:じゃ、よえ~の?
Y:じゃ、弱いのかなぁ?
逹:外で吸ったら?
Y:外で吸おうか。 いろいろ解消法はありますね。
逹:そうですよ。

逹:で、リーダー、降車ボタン?
ミ:うん。
逹:鳴んなきゃダメなんでしょ?
ミ:ううん、鳴んなくていい。
逹:鳴んなくていいの?
ミ:うん。 トークバックのスィッチをアレにしたい。
逹:あ~・・・・・ すげぇマニアックなんだけど。
ミ:1個落札したんだけど。
逹:売ってんだ!?
ミ:売ってる。 ただ、俺が好きな理想な形の時代のモノじゃなくて。
逹:どっち? 丸?
ミ:いや、俺が好きなのは四角で、下にこう斜めにクッて入っていくタイプの、
紫のランプが入ってるやつの中の・・・・・まぁ。

逹:でもさ、うちらが一番馴染みがあるのってボタンが丸じゃない?
S:わかんない。
ミ:いや、俺は丸じゃなかった。 丸もあったけど、あと黄色くて、
真中に丸がある円盤型のもあった。
逹:あ、それ知らない。
へぇ~~~、ちょっとなかなかマニアックですけども、そんなMUCCですが、
今回もいろいろ全員でやっていこうかなと思います。
恒例のあの企画、いきましょう! せーの!

JACK IN THE BOX ニルヴァーナスペシャル後半戦~~

逹:先週YUKKEさん、不発でしたから。
Y:不発ゆうなっ!
逹:はい、輝いてくださいねぇ~~。
ということで、こちらには、まぁスペシャル、パワーアップしたBOXがあります。
こちらのBOXの中には質問から無茶ブリ、そして新曲ニルヴァーナへの質問、
そしてさらにプライベートに関することなどのメールが入っておりますが、
正直スタッフも目を通していない未知数のメールがドカッと入っております。
それらを無造作に引いてもらい、引いた人が100%応えていくという、
事務所のチェックが入らない画期的なコーナーです。

ミ:はい。

逹:YUKKEさん?
Y:はい?
逹:先陣切って行きますか?
Y:そうですね、最初に引いたほうが次に回ってくる確率が高いですもんね。
逹:そうそう、先駆けで行ってください。

Y:じゃん、ラジオネーム「まちガエルさん」です。

JACK IN THE BOXのコーナーで、モノマネをしてってよくありますが、
出し惜しみいしてないで、そろそろ「ここ一番」って時にやる、
鉄板の本気のモノマネを聴かせてください


Y:ほんとやだこういうの~(笑)
S:すげぇ~もぉ。 ちょっと違うの来ちゃったから。
Y:違うと思った。 もっと恥ずかしことなら言えると思ったの。
いや、モノマネあるんだよ、1個、実は。
逹:なになになに?
Y:あ~~、やってみますね。
逹:うん、だれだれ?
Y:えっと、「笑うセールスマン」の喪黒福蔵。 
逹:なんでそこをやろと思ったの?
Y:リアルでしょ? チョイスが(笑)


Y:行くよ! 観ないでね!
逹:はい、目を閉じてください。

Y:わたしの名前は、喪黒福蔵です。 人呼んで、笑うセールスマン。
・・・・・・もういいかなぁ~?

逹:キツイこれ~~~~!
ミ:似てると思ったけど? 似てないの?これ。 似てるよね?
逹:ま、まぁ、なんかね、分かるっ。
S:分かるよ、分かる。
Y:分かる?
逹:でも、スゲェ似てはいない。
Y:ほんと?
逹:うん、もうちょっと極めてってもらいたいなと思います。
Y:はい。

逹:リーダーが引く気満々ですね。
ミ:モノマネ、上手くなりたいなぁ~。
S:モノマネってむつかしぃ~~~。
ミ:え~、カンナさんです。

噂によると、今年の流行語大賞は決まっているらしいですが、
是非、その流行語を教えてください


逹:今年はなんですかね? リーダー。
ミ:たぶんね、今年は何かは分からないけど。
逹:笑 趣旨が、趣旨がね。
ミ:「逆に~」とかって最近だよね?
逹:ま、ここ何年かだよね?
ミ:「逆にさぁ~」っていう言葉とか、そういうのあとなんだ?
逹:あるの?
Y:いろいろある。
ミ:あと、「空気読め」とかさ。 そういうのとかって昔からあったとは思えないんだよね。
逹:じゃ、今年は何がキそうですか?
ミ:え? ・・・・・・・「テヘペロ」じゃん? テヘペロ。
逹:テヘペロ(笑)
Y:あ~~~~~。
S:わかんない。 なに? テヘペロって。 
逹:リーダーの中の、じゃ今年の流行語は「テヘペロ」が来ると?
ミ:俺、「テヘペロ」なんて知らなかった。 「ペロペロ」だと思ったもん。
(我が家は今、ピカルのペロ林が流行語です)

笑!

S:なに「テヘペロ」って?(まだゆってます)
Y:「テヘペロ」ってあるじゃん。
逹:そうでもあるよね~。 車であるじゃん「MARKⅡ」
S:うん。
逹:なんの「MARKⅡ」だっけ? 「MARKⅠ」はなんだ?っていうね。
いきまぁ~す。 レディオネーム ゆきりんさんです。

え? SATOち無視かよ!!??


逹瑯さん、MUCCのみなさん、こんばんは。
もう「ニルヴァーナ」大好きすぎて発売日が楽しみでぇ~す。
前回は「アルカディア featuring DAISHI DANCE」ということでしたが、
今回の「ニルヴァーナ」の制作でDAISHI DANCEさんから影響を受けたと感じたことはありますか?
もしあれば教えてください。


逹:俺が?



逹:お~~~・・・・、これあるかなぁ~~~? でももうね、歌にはないなぁ~。
あ、でもなんかインタビューとかされると、
「今回もダンスチューンなんですね」とかって言われるんだけど、
歌ってて全然俺はダンスビートな感じはしないけど。
リーダーはそんな感じで作ってはなかったけど、リズムとかをいろいろ分解していくと、
これも確かにドラムベース・・・・
ミ:ダウンベースね。
逹:ダンスビートなんだなって言ってましたけど、
なんか前回のアレで受けて反映されてることってありますか?リーダー。
ミ:DAISHIさんと一緒にやった時のことで反映できたこと?
え~、だって曲のタイプが全然違うから、ないですっ!
逹:ないですよねぇ~。 でもなんか時期的にはこっちのほうがだって古かったわけだしね、曲も。
ミ:そうだね。 アルカディアよりも。

逹:この、アルカディア、ニルヴァーナといろいろ培ってきたものが、
次のアルバムとか次のいろんなリリースに反映されてくるんじゃないのかなと思いますので、
楽しみに待っていてください。
ということで、後半戦の前半戦、ここまでで終了です。
ということで、まだ後半戦の後半戦が残っておりますので、
楽しみにしていてください。

ということで、ここではMUCCのニューシングル「ニルヴァーナ」の通常版と、
期間限定通常版に収録されているニルヴァーナのMOONBUG REMIXをお届しようかなと思います。

リミックスしてくれたのは、サウンドヴィジュアル デザイナーユニット MOONBUGということで、
リーダー、どうですか?

ミ:えーっと、まぁ、大阪のおっちゃんが作った・・・・
逹:おっちゃんなの?
ミ:おっちゃんじゃないよ(笑) 同じ、あんま変わんない(笑)
逹:お・・・・おっちゃんだな。

ミ:ただ、俺がファンだっただけなんですけどね。
マッシュアップって、人と人の曲をひっつけて一曲にするっていう手法で有名になった人たち。
いや~もう、まさかやってもらえるとは思ってなかったので、
まぁ嬉しいですよ。
逹:格好いいよね、普通に。
ミ:うん。 
逹:なにあの、イントロっていうの? 導入のとこのさ・・・・ドンッて入ったあと? あれが
ミ:ダブステップ。
逹:あれがダブステップんとこ?
ミ:ダッダ・・・・
逹:そうそうそう。 あそこスゲェ格好いいなと思いました。
ミ:格好いいですね。
逹:ほんとにこれなんだろうな? リミックスでもここまでガーッと別物なんだけど、
曲のいいところを引き出してくれて、こういう曲として聴けるのね。
普通にリミックスって感じがしない。
ミ:最後の最後のほうで、打ち込みでこのリズムパターンやっちゃう?
逹:あー。
ミ:分かる? タッタカタッタカタッタカ・・・・・
逹:そうそうそう! あれがね、リミックスっぽくないんだよね。
スゲェバンドっぽいの!
ミ:あれね、分かるようで
最後の最後でこれやっちゃうかなって。
逹:なんかバンドのさ、最後の盛り上がり、たたみかけっぽいじゃん?
ミ:うん。
逹:なんかリミックスっぽくなくって、これがね~、キてるんだなぁ~と思って。
みなさんに聴いてもらいたいので、曲紹介SATOちさん!
S:はいっ!
逹:よろしくお願いします。
S:それでは聴いてください。 
3月7日リリース、MUCCのニューシングル「ニルヴァーナ」の通常版と、
期間限定通常版に収録されている「ニルヴァーナ MOONBUG RIMIX」です。


ニルヴァーナ MOONBUG RIMIX


逹:はぁい、お送りしたのは3月7日リリース、
アニメ「妖狐×僕SS(いぬぼくシークレットサービス)」のOP「ニルヴァーナ」を
MOONBUGが見事にリミックスしてくれたMUCCで「ニルヴァーナ MOONBUG RIMIX」でした。

とういうことで、後半もいきますよ!
せーの!!

JACK IN THE BOX!!!!!
「ニルヴァーナスペシャル」後半戦の後半戦!!!

逹:なんだそれ? 「バスバス」って。(SATOち君がずっと言ってました)
S:へへへ。

Y:行きます! ラジオネーム ありんこさんです。

「ニルヴァーナ」の歌詞はいぬぼくを意識したようにも取れるのですが、
実際はどうなんですか?


逹:意識してないです。
Y:はい、じゃ次いきますか? もう一枚いっていいですか?
もう一枚いきまーす。 ラジオネーム 匿名きぼんぬ。

この間、彼女が僕の家に泊まりに来た時のことです。
彼女がトイレに入っていた時に、衝動で、本気でトイレを開けてやろうと思ったら、
思いっきり嫌がられて、逆にその後本気で叩かれました。
もちろん別れるまではいきませんでしたが、
もちろん彼女以外にこんなことはしませんが、
僕のこの抑えきれなかった衝動はなぜなのか分かりません。
この気持ち、理解してもらえますか?


逹:人がトレイに入ってたら開けたらいかんよね?
Y:衝動で本気で開けてやろうと思わないし、やっちゃいけないと思いますよ。
逹:思うよ。
Y:思うんですか?
逹:俺、ようやるけどね。
S:うん、よくやられるけどね。
Y:やめてね。
S:そう、やめろよっ!
逹:やめません。(くだらねー)

逹:じゃかじゃーん! レディオネーム ハイスクールお面組さんです。

「ニルヴァーナ」のよさを「あいうえお作文」のように、
「ニ・ル・ヴァ・ナ」って上手く作って落してください


逹:えーーー!!! ちょっと待って、えー、無理だろこれ。
考えんな! 考えんな!
あ、「ニ・ル・ヴァ・ナ」ね。 じゃ、いきますか?
俺が「ニ」でSATOちが「ル」ね。

逹:ニコニコしちゃう!
S:ルンルンしちゃう!
Y:場所を選ばずに!
ミ:なす!

逹:今、「なす」はあれだよね? 「成せば成る」の。
ミ:そう、「成す」だよ。
Y:どこでも・・・・・できるんですよ。
逹:そう、みんなね。 場所を選ばず、ニコニコ・ルンルンできる曲だということですよ。
でもほんとに場所を選ばずってよく言ったもんで、
いろいろインタビューで最近話すんですけど、
会場によって観える景色が変わるだろ?
Y:ですよ。
逹:武道館とか広い会場だと空気をばーっと包み込むような広がる曲になるし、
ライブハウスでやったらきっと、上から人がバーって転がってくるような、
結構激しいタイプの曲にも化けると。
いろんな要素を持ってる曲だよねって話をするんで。
まさに! ニコニコとしちゃう。 ルンルンしちゃう。場所を選ばず! 成す!
Y:これいいですね。 帯に。
逹:帯になりましたね。
Y:キャッチコピーにね。
逹:よく分かんないですけどね。
そんな感じのね、曲になったんじゃないのかなと思いますので、
皆さんね、ライブのほうにも足を運んでもらえたらなと思い~ます!
最後は?

S:はい、レディオネーム たつまろさんです。

独り暮らしを25歳にして春から始めます。
独り暮らしをするに当たって、
これだけは気をつけろということがあれば教えてください


逹:なんか気をつけたことありますか?
S:あの~、大家さんと仲良くなっとく。
逹:あるね、それは。
S:味方にしといたほうがいいよ。
逹:うん、まぁ何事もね、できやすくなると。
S:うん。
逹:そうだよね~。 大家さんはね、偉いからね。
S:偉いんだよ、あれ。
逹:なにせ、貸主だからね。
Y:そうだよ(笑)

逹:ということで、DOORS 水曜のJACK IN THE RADIO、ここまでお届けしてきましたが、
あっという間にエンディングです。 どうでしたか?
S:う~ん、楽しかったよぉ~~。
Y:笑 絶対第一声がSATOちの「楽しかった」ですけど。
逹:まぁね、まだ来週1週残ってますから。
Y:来週もあんのかな?
逹:なのに、前半戦、後半戦でJACK IN THE BOXは終わりましたから、
来週残りの1週、何が・・・・・
ミ:え、もう来週はやんないんですか?これ。
逹:来週はないと思いますよ。 後半戦ですもん。 
でなかったら中盤戦になってますもんね。
ミ:あぁ、そうだねぇ。
逹:また違う何かがあると思いますので、楽しみにしててください。
来週、ついに「ニルヴァーナ」発売日ということでですね、
ニューシングルについてガッツリとトークしていくということで、
ここでJACK IN THE 告知、よろしくお願いします。

ミ:4月30日月曜日、祝日。 大阪AKASOでjealkb LIVE HOUSE TOUR 2012「異色薔薇ノ歌合戦」に、
MUCC出演決定しました。
逹:もはや薔薇いらないよね?

ミ:そして6月9日土曜日、MUCCの日。
幕張メッセ国際展示場ホール1~3にて、MUCC 15th Anniversary year Liveをやります。
是非遊びに来てください。

Y:はい、さらに3月7日水曜日リリース。MUCCのニューシングル「ニルヴァーナ」
アニメ「妖狐×僕SS(いぬぼくシークレットサービス)」のOPテーマソングになってます。
こちらもチェックしてください。

S:詳しくはぁ~、MUCCオフィシャルサイトとツイッターをチェックなう。
さらにMUCCのツイッターペットもチェックしてね。

逹:はい、そしてもう一つ。
ニューシングルに合わせて、東京、大阪、名古屋でポスターを手渡しするイベントをやります。
詳しくはHPをチェックしてください。
ここでもう一個お知らせです。
今年の5月21日、東京、大阪、名古屋、近畿、四国、九州南部など、
日本の広い範囲で珍しい金環日食を観ることができます。
今回の金環日食を逃すと東京で金環日食が観れるのはなんと300年後、
ということでですね、この番組JACK IN THE RADIOとMUCCの夢のコラボが実現。
この世紀の天体ショーを観察するために日食グラスを作ることに成功しました!

おぉ!!!

逹:先週も言いましたけれど・・・・・
販売価格は税込み1600円。 ただ今TOKYO FM MEETS スペースワールド特設サイトで、
予約を受け付けておりますので、チェックしてください。
デザインもこちらでご覧になっていただけます。
限定生産になりますので、ご予約はお早めに!
この機会にMUCCオリジナル日食グラスを是非ゲットしてね!
ということで、この番組の放送終了後からはメルマガJACK IN THE 対談を配信しております。
ここだけでしか聴けない話満載ですので、放送後の余韻はこちらで堪能してください。
そしてこの後、JACK IN THE BLOG用に撮影をしますが、
そんな今回は、MUCCオリジナル日食グラスに引っかけて、
「日食を観るポーズ」ですと。
どんな感じで日食を観るんですか?ってことでですね、
皆さんのお手本になったらいいなと思いますので、是非チェックしてください。

この後のDORAGONパーソナリティの高山 みやこさん。
宇宙とかは好きですか?
宇宙、凄いよね?
Y:宇宙、凄いよ!!
逹:宇宙って・・・・・スゲェよねっ!!
Y:ほんとに。
逹:ブラックホールって・・・・スゲェよね!
Y:スゲェよ(笑)
逹:ブラックホールの中とか、その先に何があるのかって、誰も知らないんだぜ!
ミ:うん。
Y:すげぇ。
逹:凄くねぇ? そう考えると!
ミ:うん。
逹:で、ホワイトホールっていうのもあるんでしょ?
ミ:へぇ~?
Y:なにそれ?
逹:なんか全てを吸いこむのが。
Y:逆のもの?
逹:ブラックホールと逆のものがあるらしい。
スゲェエネルギーらしいですけども、みなさん好きでしょうか?
高山さん教えてください。
MUCCも好きでしょうか? 教えてください(←重要)

ということで(笑) MUCC ヴォーカル逹瑯と。
ミ:ギター ミヤと。
Y:ベース YUKKEと。
S:ドラム SATOちでしたぁ~~~~~~。

ばいばーい。


以上です。

ちなみに、高山さん、宇宙は好きだそうです。
でも、MUCCも大好きだそうです。
最近はMUCCのライブを観てないので、久し振りに頭を振りにいきたいと思っているそうです。


 

【2012/03/08 21:22 】 | JACK IN THE RADIO | コメント(0) | トラックバック(0) |
・・・・だったのに輝いたMUCC、輝けなかったMUCC JACK IN THE RADIO
伝説のハワイ アン シエルは羽合でも行けないだろう栄です。テヘペロ。
あれ、飛行機の燃料費は別途なんですよね?
それからてったん、kenちゃんのパーティーの参加費も。
・・・・・・うわぁ~~行きたいのに行きたくない。 ふくざつぅ~~~。


ということで、気を取り直して、
1600円の商品を売るのに可愛らしく一生懸命MUCCさんです(笑)
よろしかったら。
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【2012/02/24 16:39 】 | JACK IN THE RADIO | コメント(0) | トラックバック(0) |
JACK IN THE RADIO YUKKE君の今年
先週のJACK IN THE RADIO MUCC全員集合の後半もまだ起こしてないんですけれど、
先に昨日のを上げておきます。

なぜって、YUKKE君が可愛かったから。

なんかあの子のしゃべり方とか、逹瑯君に騙されそうなところとか、
可愛いですよね。


ということで、よろしかったら。
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【2011/12/08 23:58 】 | JACK IN THE RADIO | コメント(0) | トラックバック(0) |
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