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JACK IN THE RADIO 第9回目 「俺意外と家庭的」

JACK IN THE RADIO、とうとう今回が最終回となってしまいましたー。
と、思ったら、来週からもおもしろそうです。
この調子で他の二人も出ちゃえよ!

そんなJACK IN THE RADIO 9回目。
ちょっと耳鼻科の薬が効いて、半分眠りながらだったので、おかしいところがあると思います!
すみません、見直してません(いつも)
そんなんでよろしかったら。

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JACK IN THE RADIO第8回目 大まじめな大人二人(笑)

今日のJACK IN THE RADIOは内容が濃いです。
そして二人が真面目に話せば話すほど面白いという。
よろしかったら。

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5月13日 JACK IN THE RADIO ピーの連続です 

私、かなり人造人間にやられました。
LIVE中、ハンカチを胸のあたりで握りしめ、「かっこいぃ」と少年体形の神にむかって呟いちゃったよ。
当日お会いできたKazueさん、椿さん、それから松井さん、せわしくてすみません。
今度はゆっくりお会いできるよう頑張ります。

Kazueさんは2Mほどのところでお互いに電話しているのに気づきませんでしたねぇ。
だって、想像していた人物像とはまるきり反対なとっても上品な奥様だったので・・・・・
でも、近づいたら合羽着ていて、思わずつまんで「どうして?」と聞いてしまった。
寒かったんだ。
着てる人、見渡す限りその時はKazueさんだけだったけどね(笑)

椿さんとはいつも5分くらいの逢瀬です。
帰り際に髪の毛がめっちゃ伸びてるのに気づいて密かにびっくりしてました。
スケベだからよく伸びるんだろうなー(笑) ←「(笑)くらいつけてよ」というご本人の希望で後日につけさせていただきました。

松井さんには相変わらず、帰りの電車を教えてもらいました。
「どこまで行くの? アレに乗ったらいいよ」

みなさん、次は9月に。 今度はゆっくりとお会いしましょう。
コメントのお返事も遅れていてすみません。
今夜改めてさせていただきます。




さて、そろそろ起こさないと後が詰まり始めました。
VAMPS、なんだか忙しいなー。
午前中、子供会の行事で外出していました。ということで、遅くなりましたがJACK IN THE RADIO第7回目です。
よろしかったら。




ken:始まりました第7回目JACK IN THE RADIO、kenと。
逹瑯:はいー、ムックヴォーカル逹瑯が4月と5月の二ヶ月間担当しまーす。どーもぉ。
ken:ね、GW終わっちゃったね。
逹瑯:終わりましたね、何してました?
ken:俺? 俺はね、24とあとは、バイオハザードV。
逹瑯:これって、俺、バイオハザードって怖くてあんまできないんですけど。アレってクリアするまでに時間どれくらいかかるもんなんですか?
ken:初めてするとすっごい迷路とかがあるから、迷路をやりながらやると20時間以上かかるんじゃない?
逹瑯:初めてじゃないんですか? 今は。
ken:えっと今二周目に入ってる。
逹瑯:二周目?
ken:うん。
逹瑯:バイオハザードの二周目以降のメリットはなんなんですか? 面白味ってのは。
ken:なんかね、これからやろうとしてる人にはちょっと聴いて欲しくないんですけど、新しい武器が貰えたり、新しい服も貰えたっけ? ね? だからなんか変わった服装でゲームができたり。
逹瑯:kenさん家にインターネットがないっつってたじゃないですか。
ken:ないないない。
逹瑯:俺、ゲームやるときってだいたいインターネットでいろんな攻略サイトを調べながらやるんですけど、それがないわけですよね?
ken:あのね、そこをね、昔はそれやってたのよ。 バイオハザードVいっかいも攻略を観てないの。
逹瑯:へぇ〜〜〜〜〜。
ken:だから出てくる敵? も、何者かわかんないわけよ。
逹瑯:はっははははは!!!!
ken:で、あのね。ずーーーと、ずーーーーと、もう永遠にぱんぱんぱんぱん打っても、ぜーんぜんどうもなんない敵がいるわけ。
逹瑯:これは銃じゃ倒せないんじゃないかと。
ken:か、1回殺られたら次行けるやつもあるじゃん? もうこれどうなんだろと思いながらも頑張ってたらやっぱりすっごい時間かかったね。
逹瑯:ありますよねたまに、どーしても勝てなくて、1回これは物語上死ななきゃ、殺られて次物語が次に進むのかなと思って殺られてみたら、オープニング画面に戻ったとかよくあるんですけど。
ken:そうっ!
逹瑯:おいっ! ちょっと待てよみたいな。
ken:前言ったかもしれないけど、俺、逆のパターンで、殺られなきゃ進まない。 なんかさ、FFかもう一個なんだっけ? 上から山に登ったらでっかい鳥が飛んできて、殺られないと先進まないとこ覚えてる?
逹瑯:全然分かんない。
ken:(笑)
逹瑯:だいたいドラクエもFFも物凄い出てますからね。1から10前後まで。
ken:あのね、3くらい。
逹瑯:それを倒しておしまいなんですか?
ken:いや、倒さなきゃいけないと思って、「殺られるーー!」って思ったらリセット押してまたやる。
逹瑯・ken:あっはははははー
ken:殺られると思ってリセット押して、20回くらいリセット押してリセット押して、で、リセット押し忘れたのね。 そしたら殺られて進んだのよ。
そんなさぁー、殺られれば良しとか、殺られて良いことなんて普通ゲームでないわけじゃん?
逹瑯:そうすね。
ken:そぉ〜れはちょっとなんかさぁ・・・(不満気です)
逹瑯:はははは、腑に落ちずに進んだみたいな?
ken:うん、そうそうそうそう。
逹瑯:へぇー、じゃ、結構やってんですね、ゲーム?
ken:結構、ブームのときはやりますね。
逹瑯:今はじゃ、ちょっとゲームブームで。
ken:そう。あの、たまに迷子になりますけどね。
逹瑯:迷子?
ken:なんだっけ、FFとかさ、世界が広がるじゃない?
逹瑯:はいはい。
ken:で、ぜんぜん何が何だか分かんないわけ。何を探してたんだろうと。あと、自分の名前とか人の名前に名前をつけれるときがあるじゃん?で、あれ? 前言わなかったっけかな? これにぃ、全部シモの名前をつけたわけよ。
逹瑯:はい(笑)
ken:自分がうkenちゃん(ここ本当は「ばしーん」とかいう効果音です)にして、相手kenちゃんにして、kenちゃんとかkenちゃんにして、誰が誰だか分からない(こっちも分からんわいっ)。 で、女子か男子かも分かんないわけ。 「おおい今からkenちゃんに会いに行こう。「誰だっけ? kenちゃんって?」(SHI・RU・KA!!)
逹瑯:聴いてる人はピーピーだらけでもっと誰か誰だか分かんないですよっ(笑)
ken:で、会話してても誰の話してんのか分かんない。誰が何を持っているかも分かんないわけよ。で、それで行き詰ったのがdisc2に入ってすぐだったのね。 だから1からやり直すパワーが俺、そのころなかったわけよ。 だからそれはもうやめたね。(ぱしーんのお陰でね)
逹瑯:そのまま。
ken:そうそう。
逹瑯:そもそも今もう、disc1・2に分かれてるゲーム自体が少ないですからねぇ。
ken:あ、そうなんだ。
逹瑯:まぁ、ゲームもどんどん凄くなってますよ。はい、kenさんからね、いろーんな話が聴けたところで、リスナーのみなさんからの質問や、ムックポイント貯めたらこんなものが欲しいなどのアイディアも大募集中です。さらに、こんなコーナーやって欲しい等のメール待ってます。メールはすべてJACK IN THE RADIOの番組携帯サイトから送ってきてください。アドレス〜。
今日、見事番組で読まれた方にはムックポイント、1ポイントプレゼントしまーす。
ken:さてこの番組はTFMの〜(いつもと同じ)
逹瑯:ここでメールを紹介したいと思います。
レディオネームあやかさんです。「リクエストなのですが、「エターナル レスト」流してください。初めて聴いた時めっちゃ痺れました。お願いします〜〜〜〜」という、もう痺れた顔文字がついてますけれども。
ken:これしびれた顔なんだっ!
逹瑯:きっとなんか、あのほっぺが・・・
ken:はふぅーーーーーーって顔だよねっ
逹瑯:ほっぺがポッってしてますね(笑)
ken:これさ、俺、顔文字の存在を知らなくてさ、最初これがさ、顔に見えなかったわけ俺。 
逹瑯:はい(笑)
ken:で、何の意味なんだろうてずっと思ってたわけ。で、途中、「あ、顔なんだ」って思ったら顔に見えてきて、不思議なもんだね。人間ってね。
逹瑯:あれですね、車のケツが顔に見えるか見えないかみたいなに似てると思いますけど。
ken:そうですね。はい。
逹瑯:そんな感じで、じゃ、聴いてもらいますかね?
ken:そうですね。じゃ、kenで1stそろアルバム『IN PHYSICAL』から「エターナル レスト」聴いてください。

エターナル レスト

ken:お届けしているのは絶賛発売中のソロ1stアルバム『INPHYSICAL』から「エターナル レスト」でございます。
逹瑯:はい、あやかさんが痺れちゃった感じも分かりますね。 結構ハードな曲とかが多い中、ちょっと始まりが独特な感じしますもんね、この曲。
ken:そうすね。この曲の話もそうなんですけど、逹瑯さん、あのプリンの話をしてください。
逹瑯:はいはい。さっきこの曲がかかっている間に話してたんですけどね。
ken:人間は50個何かを覚えたら似たものはそれと勘違いするという性格(?)があると。
逹瑯:で、俺のミュージシャンの友達がその話聴いて思い出したんですけど、茶碗蒸しが俺大好きだって話をしたら、俺は茶碗蒸しが大っ嫌いだって。なんでなの?って言ったら、見た目がプリンなのに、食べるとプリンの味がしないから、ショックでしょうがないから大っ嫌いなんだと。
ken:そいつプリンのイメージを外して、実際どうなんだろうね?
逹瑯:たぶん、茶碗蒸しが嫌いっていうよりかは、プリンが好きでしょうがないんでしょうね。
ken:そうだね(笑) というか、茶碗蒸し嫌いな人って会ったことないよね?
逹瑯:なかなかいないっすよね?
ken:なんか、そんなに変わった味しないもんね。
逹瑯:そんな理由で嫌われてしまう茶碗蒸しがちょっと(・・・・・?)
ken:はい。
逹瑯:なんとですね。
ken:うん。
逹瑯:この曲が聴けるのはですね。
ken:うん。
逹瑯Kenさんのアルバムだけです!
ken:(笑)
逹瑯:ほんとに。
ken:ちょっとムックでカヴァーしてよ。
逹瑯:kenさんの曲をですか?
ken:うん、LIVEで。
逹瑯:LIVEでですか?
ken:うん。
逹瑯:kenさんの曲、声が高いからなl。
ken:低いのもあるよ。
逹瑯ほんとですか? いけるかな?
ken:ま、後ほど。
逹瑯:後ほど、はいはい。 そんな感じで引き続きリスナーのみなさんからのメール待ってます。メールはすべてJACK IN THE RADIO番組の携帯サイトから。アドレスは〜。


ken:JACK IN THE RADIO、改めましてkenです。そしてもう一人、JACK IN THE RADIOと言えばこの方です。
逹瑯:はいどうも〜。改めましてムックヴォーカル逹瑯です。
ken:どうもどうもどうも。
逹瑯:ここからはですね、ムックポイントをある程度貯めたら貰えるプレゼント案のメールをいくつか紹介していこうと思います。
ken:はいはい、もうそろそろね、決めないと。
逹瑯:結構ね、そういうお葉書が来てるんですよ。あとですね、何ポイントで貰えるのかも決めちゃいましょう。
ken:ふっふふふふ、なんも決まってなかったんだなぁ?
逹瑯:なっんも決まってないです。今日入れて残り3回なのに、放送。なっんも決まってないっすよ。前回もそんなでした。
ken・逹瑯:あっはははははははー
ken:だいたい何ポイントくらいもらえてるのみんな?
逹瑯:前回は4ポイントでしたっけね?
ken:なんか大盤振る舞いとかしてるでしょう?
逹瑯:4ポイントとかでしたねー。
ken:ま、一番もらえてる人から何人かっちゅーのでもいいんだよね?
逹瑯:そうですね。ちなみに前回ムックは書いてありますね。4ポイントの人にメッセージとですね、ピックだったりとか、詰め合わせの(・・・・・?)、スティックにサインとか入れたりとかしてあげたみたいですね。
ken:じゃ、それ今回も同じでいーんじゃない?
逹瑯:え?
ken:え〜、ま〜・・・うそです。はい。
逹瑯:あはははははは。
ken:なるほどね。
逹瑯:あはは、書いてあるなあははは。
ken:では早速届いているメールを紹介してください。
逹瑯:いきます。らディオネーム、みさきさんから。kenさん逹瑯さんこんばんは。ムックポイントのプレゼント考えました。一番ムックポイントを貯めた人に、二人からの私物を一づずつプレゼントってどうでしょうかと。
ken:・・いいんじゃない?
逹瑯:今、サラっといいましたね。
ken:うん、なにあげる?
逹瑯:えー。
ken:俺思うんだけどさ、私物で凄いいいものを貰うのか。
逹瑯:これでも、ラルクのkenの私物がしょぽいもんだったら、これは許されませんよ。
ken・逹瑯:ははははは・・・・
ken:ちょっと釘刺すなよー、先にぃ。 これめっちゃいーものなのか、よくさ、肌身離さずつけているものが欲しいっていう人。
逹瑯:いやいや、どっちにしてもですよ、ラルクのkenの肌身離さずつけているものがしょぽいはずないと思うわけ。
ken:ははははは〜。
逹瑯:これはっ!
ken:逹瑯、目の前で俺の服装観てて、しょぼいものしか着てないのがわかんねーのか?
逹瑯:いやいやいや、これはそうですから。ほんとに。
ken:俺はね、だいたいTシャツとか5年くらい着ますからね。
逹瑯:ほぉ!
ken:あとね〜。
逹瑯:それちょ、5年着て、6年目に捨てる理由は何なんですか? 逆に。
ken:捨・・;・なきゃ。
逹瑯:俺、こいつから卒業しなきゃみたいな。
ken:そう、だからめっちゃめちゃボロボロのTシャツのほうが好きなのよ。だから、新品を買って、ボロボロになったらもうすっごい自分で愛着が湧くわけ。で。
逹瑯:あぁーーー!
ken:で、まぁまぁそれは置いといて。
逹瑯:?はい。
ken:ということで。(マイペースです)
逹瑯:あっはははは。
ken:俺がなにをプレゼンのに出したら、逹瑯的には納得できるわけ?
逹瑯:・・・・・・・えー、ラルクのKenですからね。ギターいっぱい持ってますもんね。
ken:うっ! ちょいっ!
逹瑯:あはははははは!
ken:なん、お・おい、待て! ムックがピックで俺はギターって、ちょ、丁度弾けるね(気がついたkenちゃん)
逹瑯:今、真剣に考えてますけど、じゃ、このみさきさんの案が採用ってことになりそうなんですけど、今。他にも来てますからねメール。
ken:そっか、先にいったほうがいいの?
逹瑯:もう一枚いきますかね?
ken:うん、はいはい。
逹瑯:レディオネーム、はりゅっけさんですね。「kenさん、逹瑯さんこんばんは。ムックポイントの使い道についてです。放送終了後ブログにupされる写真を見て思いついたのですが、生写真プレゼントは如何でしょうか?」
ken:はーん、いーんじゃない?
逹瑯:いいんですかね・
ken:生写真、なんで生写真がいいの?
逹瑯:分かんないです。
ken:アー写のほうが格好よく撮れてるのにね(いろんな意味でね)
逹瑯:ただ、アー写はみんな見てるけど、生写真は私しか持ってないみたいな感じがいいのかもしれないですね。
ken:あー、私にしか見せない笑顔を見せてほしいみたいな。
逹瑯:そこまでは言ってないです。
ken・逹瑯:ははははははっ!
ken:ま、これもありっちゃありだね。じゃ、続いてもういっちょ行こっか。ラジオネーム、みどりんご19歳の方からです。「kenさn、逹瑯さんこんばんはと。kenさん、殿様がクルクルまわる絵文字を使うって聞いてひらめきました。ムックポイントが貯まったら、JACK IN THE RADIOオリジナルの動く絵文字ってどうですか? くださーい。kenさんと逹瑯さんがデザインしてくれたら嬉しいな」
逹瑯:これいいですね。
ken:これいいね。あの、俺デザインするとロクなことにならないんで、逹瑯、絵じょーずじゃん。
逹瑯:いやいや、これkenさんとやっぱ1っ個ずつ。kenさん、だからクワガタでもいいんですよ。
ken:上手に描けるからね。
逹瑯:クワガタがガッチャンガッチャンする。感情全く関係ないから、いろんな時に使えますよ、その絵文字。
ken:(笑)オッケー。じゃ、これ1っ個ずつってことだよね?
逹瑯:はい。
ken:これもいいね。
逹瑯:じゃ、このみどりんごさんが貰ったとしてですよ、使ったらどんどん私ムックポイント貯めて当たったのに、使ったらみんなになんか持ってかれちゃったみたいな感じになっちゃいますけどね。ま、それが広がっていく感じもまたいいかもしれないですけどね。
ken:あー、そしたらそれが自分のとこに来たら驚きじゃない?
逹瑯:うわっ! アリーさんとかから。
ken:そ、俺のデザインしたカブトムシがーみたいな。
逹瑯:yukihiroさんから来たらなんでーみたいな。
ken:あ、それおもしろいねっ!
逹瑯:どういうアレみたいな?
ken:うん、それやろう。
逹瑯:いいですねそれ。あとですね、何ポイントからのプレゼントって貰えるようにしますかと。今一番たまっているのは何ポイントなんですかね? 4ポイント? だいたい最終回の時は馬鹿みたいなポイントポンって出したりする。
ken:けど、全員あげてもいいくらいじゃないの? この絵文字だったらね。
逹瑯:そうですね。
ken:だって、いつかは自分に返ってきてほしいわけでしょ?
逹瑯:返ってきてほしい。
ken:ちゅーことは多くに蒔いとこうよ。
逹瑯:そうですか。
ken・逹瑯:わははははは。
ken:はは・・ゴホン、ゴホン(むせた)
逹瑯:じゃ、絵文字は1ポイントの人でも絵文字はあげるよと。
ken:うん、それがいいんじゃない?
逹瑯:そうしましょう。
ken:オッケー。
逹瑯:大盤振る舞いしましょう、絵文字はね。私物は大盤振る舞いできないですけどね。
ken:うん、私物はトップ賞ということにしましょうか。
逹瑯:いろいろ考えてきたところで、ま、そんな感じでムックポイントの話はここら辺にしておいて。ムックポイント、ムックポイント、ムック、ムックと来たところで、ムックの曲をですね、届けていこうかとおもいます。
昨日、難波ハッチからムックJAPAN TOUR 2009球体が始まりました。
ken:はい、おめでとうございます。
逹瑯:なのですね、明日は岐阜です。そんな感じでムックでこの曲からLIVEが始まっているんで聴いてください。
ムックで、「咆哮」


咆哮


逹瑯:はい、お届けしているのは現在やってます、TOUR中のムックJPAN TOUR2009 球体 やってますね。この曲でオープニング始まってますんで、がーっと盛り上がってもらえたらなと思います。「咆哮」でした。
そいえばkenさんといえば、今週末の17日がですね、『Kenとバスで行く INPHYSICAL ミステリーツアー』が開催されると。 ほんとにどうでしたっていうのが聞きたいくらい。今だってkenさんにどうでしたって聞いてもkenさんも内容しらないですもんね。
ken:そうそうそう。
逹瑯:答えようがないみたいな。
ken:そうそう、たださ、最近腰痛がひどくて。
逹瑯:ははははは!
ken:それと、車酔いには気をつけていこうかなと。あとはみんなと楽しめればいいかなと。
逹瑯:乗り物酔いしちゃう人ですか?
ken:なんかね、普通はしないんだけど、車によるかな。振動にでかい車とか。
逹瑯:バスとか結構厳しそうですね。
ken:バスはね、乗る位置によるかな。けど、バスとか大きな車は平気なの。ちっちゃい車が意外とガタゴトガタゴトゆってね、苦手かもしれないなぁ。
逹瑯:kenさんツアーっていつからでしょうか?
ken:ツアーってね、6月かな?
逹瑯:この間ツアーの話も直立不動で歌うなんて言ってたけど、そうもいかないかもしれないって言ってましたよね、この間。
ken:そうそうそう、だからほんとにこの間は、マイクを杖がわりにって言ってたじゃん? ほんとの杖になる可能性があるからね。マイクスタンドじゃなくて、ほんとの杖ついてか、今寝転がったら大丈夫だから寝たままLIVEか?
逹瑯:寝たままLIVEって見えないじゃないですか!
ken:だから、こっちにさ、鏡をつけて、こっち鏡つけて逆向きにみえてるかもしんないけど。
逹瑯:ありますね、そういうの。(ラブホにね逹瑯ーくん)
ken:だから左右に動くのはベッドをガッチャンガッチャン左右にね、動かしながら。
逹瑯:はいはいはい。それはもう寝たままやる時は、ベッド格好よくしましょう!
ken:それどうやって?
逹瑯:ドラキュラの棺みたいな。
ken:あ〜、そっちか。なるほどね。
逹瑯:めっちゃ格好いい。(逹瑯君が気に入ったみたいですね)
ken:そんでなに? 棺なんかパンッって開けちゃって(誰かがそんなことやってたよね) 「こんにちわっ!」って、パタンって(閉まる) 鳩時計じゃねーかそれ(笑)
逹瑯:いやいや、蓋は開けときましょう。いいですね。どんなLIVEが観れるのかほんと楽しみですから。
もう、そ〜んな姿が観られるのはkenさんのLIVEだけですから。
ken:じゃ、そんな僕の曲、一曲聴いてください。「Gimme your name」
逹瑯:はーい、どうぞ。


Gimme your name


ken:ということで、あっという間にエンディングです。ここでJACK IN THE 告知です。現在発売中のソロ、1stアルバム『INPHYSICAL』チェックしてください。あとkenツアー2009LIVE INPHYSICAL6月からスタートします。また詳しくはオフィシャルサイトをチェックしてください。
逹瑯:ムックに関してですね。ムックJAPAN TOUR2009球体、スタートしとります。もう一本これに追加しましてLIVEが、5月16日、土曜日、品川ステラボールで、LIVE MUSIC ismというイベントやります。 音制連ですね、音楽制作者連盟のキックオフイベント、DAY1に出演いたします。ギターウルフ、椿屋四重奏、PE´Z、ムック、American Short Hair、sister jet、JAPAN-狂撃-SPECIALと。も〜うなんじゃこのメンツはというようなイベント。面白いイベントになると思うので。
ken:うん、楽しそうですね。
逹瑯:はい、遊びにきてください。それとですね、逹瑯の対談集「SPIN」5月13日発売です。その他詳しくはオフィシャルサイトをチェックしてください。
ken:はい、この番組終了後からは、我々二人の放送後記としてメルマガを配信します。お楽しみに。
逹瑯:さて、このあと番組終了後にJACK IN THE BLOG用に撮影しますが。
ken:またか。
逹瑯:はい、今日はアルバムの中の楽曲、「エターナル リスト」に因んで、因んでですよ。
汚れなきピュアリストなポーズでいきます。
ken:どんなだよ。
逹瑯:これはあの〜、kenさんの責任ですよ。どんな写真になったかは番組携帯サイトをチェックしてください。さらにムックポイントのリストもブログにアップしておくのでチェックしてねと。
ken:ということでJACK IN THE RADIO kenと。
逹瑯:ムックヴォーカル逹瑯がお届けしました。
ken・逹瑯:ばいばーい。

以上でしたー。
さ、夕飯作ろう。

5月6日 JACK IN THE RADIO(さらっと)

やっとGWが終わりましたね。
今年、我が家のGWは娘のお稽古ごとで始まりそして終わりました。
GW中、唯一5日の子供の日は練習がありませんでしたが、子供の日ということでじーちゃん・ばーちゃんを呼びました。
一日くらいのんびりしたかった。
朝から料理の仕込みして、夜は子供の日ならぬ祖父母の日でしたね。
ワインボトル1本空けた私は久しぶりに酔って、2時ごろ酔いが回ってきて4時までゲロゲロでした(笑)
そして本日9時には再び娘の練習に付き合わされるという。
なんだか平日よりハードなGWでした。

そういうことで、今日はJACK IN THE RADIOが録音できませんでした。
長い言い訳ですみません。
聴くことはできたので、取りあえずどんなことを語っていたのかだけでよければ。
まぁ、会話はニュアンスで。



逹瑯君のGWどんなことをしてましたか、kenさんってメールとかするんですか?との問いに、
GWは特に、メールはする。動く文字(デコメのこと?)とか使う。
「絵文字はバンバン使う。アレだけですべてを表すのでいい」というようなことを言ってましたね(笑)
もともと機種の中に入っているというkenちゃんに逹瑯君は驚いていました。

逹瑯君、「今年は大型連休がこの5月だけでなく9月にもあるんですよね」
kenちゃん、「GWは子供の日があるから連休とか休日っていう気分になるけれど、9月は何をもって休日と受け止めればいいの?」
逹瑯君、「9月の連休は敬老の日が入っているんですよ。で、5月の連休は子供の日にこいのぼりをあげるので、9月はおじいちゃんを上げる。
kenちゃん爆笑ー。

kenちゃん、「LIVEで盛り上がるといいなーという曲、『Gimm Your Name』聴いてください。

リスナー、「どんなLIVEにしたいですか?」
kenちゃん、「バックダンサーっているじゃないですか、足上げる人。あの人たちを見ながら歌いたいね。」
逹瑯君、「じゃ、お客さんに後ろ向いて歌うんですか(笑)」
kenちゃん、「あ、そっかー、じゃ、バックダンサーの後ろで俺が歌う。 俺は今回のLIVEでは動かないから。マイクスタンドは杖がわりで、中央から半径1.5メートル(3メートルだったかな)以上は動かない。ラストの曲になって初めてステージの端っこのほうまで行くの。
いつもはギターを持っているからいいけれど、マイクだけだとどうしていいのかわからない。
なんかね、ベルトのバックルの辺りに何もなくて、布きれ1枚っていうのが恥ずかしい。
(ムックではユッケにも同じようなことがあったらしいです、このあたり聞こえませんでした)


目線もギター、お客さん、ギター、お客さんってしていたのが目線が定まらないの。
逹瑯は目を開けて歌ってると思うんだけど、レコーディングの時なんかつぶって歌ったりしない?
逹瑯君、「しますよ」
カメラ収録で歌を歌ったらカメラ目線ができなくて、「カメラ目線になってないです」って言われたのね。で、カメラ目線で歌を歌ったら今度ぜっんぜん下手なの。だから「ごめん、カメラ目線で歌うたえないから目をつぶって歌う」って。

kenちゃん、「歌を歌うのに慣れてる人はそれができるんだろうけど、俺は目を開けたら目に入ってくるものに振り回されるから(ビキニの女子とか?)、2時間くらいのLIVEになると思うんだけれど、そのうちの1時間ちょっとは目をつぶって歌ってるから。(しかも直立)

逹瑯君、笑。 では、ムックの歌で、これはLIVEで盛り上げる曲になってくれるんじゃないか、そういう曲にしていこうと思っている曲「オズ」を聴いてください。


リスナーから、「フライング ラルク アタック」でラルクのメンバーがお題を出してそれを他のメンバーが答えるという企画がありましたが、それをしてください。

ということで、二人が絵をそれぞれ描いて、何を描いたのかお互いに言い合うということをしていました。
これが、二人が描いている間ほぼ無声なんですよ。
「クスクス」とか「にゃはは」とかわずかに笑い声がはいるだけで、「ラジオ番組なんですけどー」って感じでシュールでした。

逹瑯君がkenちゃんが何を描いたのか当てる。
逹瑯君、「オバマが猿にチェンジ!」って言ってる。
kenちゃん、「おしいー、オバマがお尻出してるクレヨンしんちゃんに、「はぁ〜、そんなじゃ駄目だよ。チェーンジ!」ってゆってる絵。
逹瑯君、「これクレヨンしんちゃんですか?」

逹瑯君がkenちゃんの絵の内容を当てる。
kenちゃんが何て答えたのか分からず。ドラミちゃんとドラえもんの絵だとか言ってました。
逹瑯君、「ドラミちゃんがドラえもんで自分の出番を待っている絵」
kenちゃん、「上手いなぁ」(上手らしいです)

逹瑯君、「読まれた方にはムックポイント1差し上げます。 またどんなものが欲しいかもメール等で送ってください。」
kenちゃん、「ユッケのギターが欲しい!」
逹瑯君、「ユッケのギター? 
kenちゃん、「どれくらいムックポイントいるかな?」
逹瑯君、「あれは相当高価ですからねっ!(困りますよkenさん勝手なこと言っちゃ) 40万ポイントくらいかな?」
kenちゃん、「がんばろっ」(貰う気?)


とまぁ、こんな感じでした。
また、今週のJACK IN THE BLOGの写真は、「LIVEの自分の様子を表現した写真」(適当)だそうです。

kenちゃん、「LIVEでの自分っていったって、もともと俺はLIVEでは直立だから・・・・」

ということで、今週のJACK IN THE BLOGでのkenちゃんは直立でマイクを握る姿のようです。
今回、毎週楽しみにしてくださっている方、読んでくださっている方申しわけありませんでした。

って、来週13日はTFMにVAMPSさんが何番組かに出演するんですよね?
JACK IN THE RADIOにも出たら面白いのにね。

そして明日はVAMPSさんはゲネなんですねぇ。
GWも終わったし、今度は早く発表会が終わって欲しいです。
なんだかそれまで落ち着きませんー。

では。

第5回目 JACK IN THE RADIO 「就活面接は笑いを取れ!」

もう周知のことだとは思うけれど、うん、ju-kenさん、とりあえず犬の名前はヤバイやろ。


ということでJACK IN THE RADIOです。
西から東へと大移動かつめきめきお仕事してきたkenちゃん、途中ちょっとお疲れモードでした。
そんなふにゃふにゃkenちゃんをお楽しみください。


ken:始まりました第5回目JACK IN THE RADIO Kenと。
逹瑯:イェーイ、ムックヴォーカル逹瑯が4月と5月の二ヶ月間担当していきまーす。
ken:はい、よろしくです。
逹瑯:ですねKenさん、ちなみに今日は昭和の日ということで。
ken:あ・・・どんな日なんですか?
逹瑯:もともとはですね、昭和天皇の誕生日でしたが、平成元年1989年、「みどりの日」になりその後平成19年、2007年にですね、「昭和の日」になりました。
ken:はい。
逹瑯:そして今まで呼ばれていた「みどりの日」は5月4日に移動。
ken:なるほどぉ〜。
逹瑯:てか、これ「昭和の日」になってからもうすでに2年経ってるんですけど。
ken:俺、「昭和の日」を知らなかったね。
逹瑯:はい。
ken:変わったんだ。
逹瑯:はい。で、この今まで・・・
ken:言われてた「みどりの日」?
逹瑯:はい、が、5月4日に移動。
ken:はぁ〜〜〜〜〜〜〜。
逹瑯:5月の4日はじゃ、もともとなんだったっていいう話なんですけど。
ken:漠然と休日だよね。
逹瑯:はい、多分カレンダーとかに書いてあったのは、「国民の休日」って書いてあったと。
ken:あ、「国民の休日」
逹瑯:ちなみにこの日がムックの初ライブの日ですね。
ken:5月4日が?
逹瑯:はい、5月4日がムック初ライブの日。
ken:それは何年ごろ?何年ぐらい前、だいたい。10年以上前?
逹瑯:今年12周年なんで、丁度12年前の5月4日にLIVEがあったみたいな。
ken:はぁ〜〜〜〜〜〜、凄いねぇ。「みどりの日」が・・これ覚えやすいね(笑) いいねぇ。
逹瑯:はい。
ken:えっと、いろいろ休日が一年間あるんですが、逹瑯はどの休日が好き?
逹瑯:どの休日が好きか(笑)ということですね?
ken:てか、ミュージシャン人生を送ってもう12年じゃん、じゃぁ。
逹瑯:はい。
ken:それでも休日って気になる?
(なんか今日のkenちゃんはいつにもましてイントネーションが関西です)
逹瑯:なんないです。
ken:なんないよね!
逹瑯:逆に休みの日のほうが混んでて。
ken:うん、避けようとするよね。
逹瑯:嫌だなぁみたいな。
ken:日曜日に出かけるのも人多いなぁって感じでしょ?
逹瑯:はい。なんで今日こんなに街に人が多いんだ? あ、今日土曜だぁーみたいな。
ken:で、休日も感覚なければ、その土日の感覚もないじゃん?もう。
逹瑯:はい。
ken:何を基準に1年決めてる? 俺は、大晦日と元旦だけはなんか、あ、休日だって感じがするのね。
逹瑯:あ、休日だって感じですか?
ken:うん、休日だっていうのと、1年この日は、あ、1月1日この日だって実感する日。
逹瑯:俺はですね、曜日感覚はあるんですよ。
ken:あ、あるんだ?
逹瑯:あのぉ、毎週月・水・木・金は読むマンガがあるんだよ。
ken:読むマンガ?あ、漫画、漫画ね。
逹瑯:週刊誌が。
ken:お〜、それで保ってるんだ。
逹瑯:はい。
ken:ほぉ〜〜〜。
逹瑯:で、金曜日は隔週なんで二週間に一回しか出ないです。「スぺりオール」は。
ken:あ、「スペリオール」まで読んでんだ。
逹瑯:はい(笑)
ken:凄いね(笑)
逹瑯:なので、曜日の感覚はあるんですけど。
ken:なるほどぉ。
逹瑯:そんな感じでkenさんといろんな話が聴けたところで、リスナーのみんなからの質問やムックポイント貯めたらこんなものが欲しい。これまだ決まってませんからね、今回。
ken:うん、もうそろそろ決めねぇ〜の?これ。
逹瑯:そろそろなんとなく流れて決まってきます、大体。
ken:オッケー、オッケー。分かった。
逹瑯:そんなアイデアも募集中です。さらにこんなコーナーやってほしい等のメール待ってます。
くれぐれも「こんなコーナーやってほしい」っていうコーナーですね、あの、無茶ブリは辞めてください。
ken:そだね。
逹瑯:メールは全て、JACK IN THE RADIO番組の携帯サイトから送ってきてください。アドレスは・・・・・・
今日はですね、kenさんのアルバムが絶賛発売中ということで、見事番組で読まれた方にはですね、ムックポイント3ポイントプレゼントー!
ken:おぉ、増量だねっ! イェーーーイ!!
逹瑯:増量、増量。ちなみにこのポイントは貯めておくととってもいいことがあります。
ken:逹瑯のハートが欲しいのか、ユッケのハートが欲しいのか、こういろいろね、欲しいものをゆってくれると。
逹瑯:いいですねぇ。
ken:ジャンジャン差し上げますっ!
逹瑯:ムックポイントなんで、ムックのポイントなんで、俺が独りで担う必要ないですもんね、だって。
ken:そうそうそう。あと、この番組は東京FMの携帯サイト・・・・・(いつもの番宣)
逹瑯:ここでメールを紹介したいと思います。
ken:はーい。
逹瑯:行きます。レディオネーム、かなさんです。「kenさん、達郎さん今晩は」
ken:こんばんはー。
逹瑯:「アルバム、『IN PHYSICAL』買いました。全曲格好良すぎる最高の1枚ですっ」
ken:ありがとうございます。
逹瑯:「私は、「S」より「Spin Along」のほうがドSだと感じました。
ken:あー、マニアですねぇ。
逹瑯:マニアですか。
ken:はい。
逹瑯:そこにS的なものを感じるってことは、じゃこのかなさんは大分ドMってことですか?
ken:そうですね。えっと、「Spin Along」の歌詞は割と「放置プレイ」なんですね。
逹瑯:放置プレイ(笑)
ken:歌詞で放置プレイを表現するのも初めてなんですけど、その放置プレイっぷりに引っかかるってゆうことは、ま、Mにもいろいろ種類があるじゃないですか。
逹瑯:歌詞って結局のところ独り喋りみたいな感じじゃないですか。
ken:そうですね、はい。
逹瑯:独り喋りで喋り続けて放置プレイって大分難しいですよね、これは。
ken:はははは、そう。なんも考えずに書いてたら、2番が終わったくらいで放置プレイに向かっていくっていうかね。
逹瑯:それをじゃ、感じきってしまったかなさんは大分、M上級者なんじゃないかと。
ken:そうそうそう、M上級者。
逹瑯:はい、もう一通行って大丈夫でしょうかね?
ken:はい。
逹瑯:レディオネーム、みさとさんです。15歳。「kenさん、達郎さんこんばんは」
ken:うんうん。
逹瑯:「Sショット素敵でした。 やらされてるほうがSだと言ってましたが、確かにその通りだなぁと思い、お腹抱えながら笑ってしまいました」と。
凄いですね、写真を見ながらお腹抱えて笑ったということで。
ken:いい写真でしたね。
逹瑯:はい。「私が聴きたい曲は、「Spin Along」です。おー、みさとさんも。「理由は、某雑誌のインタビューも観たときに、この曲はSの次くらいにSな曲だと書いてあったからです。是非聴かせてください」
ken:うん。じゃ、現在発売中のソロ1stアルバム『IN PHYSICAL』から「Spin Along」 そんな「Spin Along」を聴いてください、どうぞ。


Spin Along


ken:お届けしているのは現在発売中のソロ1stアルバム『IN PHYSICAL』から「Spin Along」です。
逹瑯:はい。なんかKenさんの歌詞って、言い回しが格好いいですよね。
ken:ほんと? そんなこと言ってくれるの逹瑯くらいじゃねーか?
逹瑯:なんだろう、あの、ロックバンドの歌詞ってこういうのだよねみたいな。
ken:あー・・・、ん〜けど、俺も確かにそういうなんだろう。えっと80年代ってったら古すぎるけど、80、90年代の音楽をモロ通ってきてるから、それが出るんだろうねぇ。
逹瑯:なんか、ロックやってる人らの生活感が全く見えてこない感じの格好よさっていうか。
ken:(笑)生活感って?
逹瑯:実際こうやって会って話ができるようになってきて、kenさんはkenさんの感じで、やっぱこう歌詞とか見ると、あ〜やっぱり流石になって感じがするので、今ちょっと聴き入っちゃいましたね。
ken:はい、ありがとうございます。
逹瑯:言い回しが格好いいです。
ということで、なんとですね。
ken:うん。
逹瑯:口をすっぱくして言いますけども。
ken:うんっ。
逹瑯:この曲が聴けるのはKenさんのアルバムだけですっ!(今日も出たね)
ken:やっぱりぃ(るんv)
逹瑯:はい、これはもうずっと言い続けたいと思います。
ken:はい。
逹瑯:引き続きリスナーの皆さんからの質問等、メールで待ってまーす。メールはすべてJACK IN THE RADIOの番組携帯サイトから送ってください、お待ちしておりまーす。
ken:はい。


ken:あくしゃ・・・・
ken・逹瑯:あはははは
ken:握手会に来てくれた皆さんありがとう。ありため・・・改めて△□☆・・・
逹瑯:あっははははははは。
ken:JACK IN THE RADIO、4月と5月の2ヶ月間通していきます。そしてもう一人、じゃ〜く IN THE RADIOと言えばこの方です。
逹瑯:どうもちょっとkenさん握手会のほうで疲れているのかもしれませんね。
ken:もう口が回らない。
逹瑯:はい、改めましてムックヴォーカル逹瑯です。ここからはですね、JACK IN THE BOX。どういう企画かと言いますとですね、ここになんとBOXがありますが。
ken:うわぁ〜〜〜〜〜〜。
逹瑯:この中にたくさんのメールが入っていますが、正直スタッフも目を通していません。
ken:ありゃぁ〜。
逹瑯:スタッフも目を通さないって凄いですよ。
ken:うん、なんかね、聞かれて困ることが入ってるってことだよね。
逹瑯:そん時は、俺判断で読みません。次行きますって感じで。
ken:やさしいぃっ たつろーくぅんv よかったぁ、たつろーくぅんでぇぇvv(かなりぶりkenです)
逹瑯:(笑)未知数かつヴァージンなメールがどかっと入ってます。それをkenさんに引いてもらい答えていくという。
ken:あ、俺が引くのか。
逹瑯:画期的かつふつーのコーナです。
ken:あ、そうだねぇ。
逹瑯:前回よりも箱がですねぇ・・・
ken:はい、ひきますよぉ〜。
逹瑯:立派になってまして。
ken:うん、立派になってる(ガコガコかき回してる音がしてます) じゃこれ、逹瑯君に。
逹瑯:ありがとうございます。てけてーん。
ken:読めるメールでありますようにと。
逹瑯:はーい、大丈夫ですよきっと。たららーん。行きますよ、レディオネーム・・・・なんて読むんだろぅこれ? 「キソラちゃん」?
ken:うーん。
逹瑯:キソラちゃん?メッセージ行きます。「kenさん逹瑯さん、こんばんはぁ〜」
ken:こんばんは。
逹瑯:「お二人が今までやったバイトで一番最悪だったものはなんですか。教えてください」
ken:最悪かぁ〜。
逹瑯:「私は大みそかにひたすら駅前に立っている警備のバイトが切なくて嫌でした」・・・ふふ、女の子なのに。
ken:あ、なる〜。あのね、最悪なバイトはなかったですね。
逹瑯:おぉ。
ken:最悪になる前に辞めちゃうんです僕。二日くらいで辞めちゃうときもあるので、そんなに辛い思いはしたことないですね。辛くなる前に辞めてます。
逹瑯:俺、なんだろうなぁ、あの、渋谷のアクセサリー屋さんでバイトしたことがあって。
ken:まじで?
逹瑯:東京きたばっかんときに。オーナーが外人さんで、バンドもうやってたんで何月何日にちょっとLIVEがあるから
ken:来れませんと。
逹瑯:休ませてもらいたいんですけどって言っても、「ダイジョーブ、ソノ日はシゴトガンバテ」みたいな。
ken:はっはははは。
逹瑯:休ませてもらないの。この人話が通じないなぁみたいな。
ken:で、どうしたの結局。
逹瑯:辞めましたね。
ken:バンドしながらバイトってなかなか難しいよねぇー。
逹瑯:ですねぇ〜〜。
ken:俺、日焼けサロンでバイトしたことあるよ。
逹瑯:え?
ken:日焼けサロンで。
逹瑯:ちょそ・そ・それどぉれくらいまえ(明らかに動揺)
ken:だから、今みたいな感じじゃなくって、ハワイ好きな人だけが来るような。
逹瑯:あっはははは(ほっとしてます)
ken:なんだろうな、健康的な。
逹瑯:はいはい。
ken:それは楽しかったな。もういっちょ行ってみる?
逹瑯:もういっちょ行きますか。でんでんでん、なにが出るかなー、出たかなー(がらんがらん)
行きまーす、じゃかじゃーん・・・・ふっはははは。
ken:なんだよそれぇ〜。
逹瑯:レディオネーム、「毛先さん」です。16歳の女の方ですよ。「kenさん逹瑯さん、こんばんは」
ken:こんばんは。
逹瑯:「お二人は誰かに似てると言われたことがありますか? いたら教えてください。 ちなみにですね、毛先さん16歳、女性の方ですね、「私はイカです」(笑)
ken:イカに似てる? イカかよぉ〜。
逹瑯:イカってー。あの、イカに似てるって言いますけど、イカってあれ身体全部ですからねアレ。
ken:そう、イカって・・・・
逹瑯:だいたいイカって頭の三角と体と脚じゃないですか?
ken:うん、匂いが似てんじゃんないの?
逹瑯:匂い? スメルがですか?
ken:スメルが。スルメのスメルが。あ、いいねぇ、ダジャレ(オヤジの)言っちゃった。
逹瑯:ダジャレ(オヤジの)言っちゃったコレ。スルメのスメルだよ。出た、出ました。ムックポイントkenさんに。
ken:俺にね(笑)OK。
俺はね、だいたいなんかね、口がこ〜で目が点のキャラクターにはだいたい似てるって言われるね。ポンデライオンとか、なんかぬいぐるみでも口がこうなってる(ラジオなんですけど)やつはだいたい似てるって言われるなぁ。
逹瑯:へぇ〜、コジコジみたいな。
ken:そうそう、コジコジもね。あと「ひこにゃん」とか。
逹瑯:ひこにゃん?
ken:うん、口をすぐ言われる。逹瑯は誰に似てるってゆわれる?
逹瑯:俺ですね、タレントさんで言うと、宮迫さんとか。
ken:宮迫さん? そうかなぁ。
逹瑯:よく言われる。あとねぇ、
ken:いぬ? 逹瑯犬じゃねー、猫だろ?
逹瑯:犬ねー、ブル系とか。
ken:あー、うそぉ。ふーん。じゃ、もういっちょ行ってみるか、よし。
逹瑯:行きますかね、じゃかじゃーん。読めないメールないっすね。行きます・・・はははははっ!
ken:なに、読めねー? 読めねー?
逹瑯:いやいや、レディオネーム、毛先さんが、私はイカに似てるって言った後なんで凄いですねコレ。レディオネーム「サキイカさん」です。
ken・逹瑯:あっはははははは。
逹瑯:21歳女性の方です。「kenさん、逹瑯さんこんばんは」
ken:こんばんは。
逹瑯:「突然ですが、面接ってどうやったら上手くできるんですか? 私は今就職活動中なんですが、内定貰える気がしません。」
今不景気ですからねぇ。
ken:なるほど〜。
逹瑯:対就活極意とトークがお得意な二人に、今すぐ実践できる面接術を教えていただきたいと。
ken:あー、これはねぇ。
逹瑯:面接受けたことないからな、ちゃんと。
ken:あ、まじで?
逹瑯:はい。
ken:俺、あるんですよ、1回。けどね、俺思うんだけど、聞き上手面接が成功すると思う。
逹瑯:聞き上手面接?
ken:うん、だから、私はこんな仕事がしたくってこうでこうでこうでってゆうよりも、あの相手の担当の人が聞いてくる、この人の聞きたいことをじっくり聞いて、その人の求めている笑いを提供する
逹瑯:笑いを? 笑い?
ken:うん、笑いっていうか、心にほっこりするものを与えるみたいな。コレがいいと思うんですよね。だからあまりにも自分のやる気とかなんとかかんとかってゆうのよりも、やっぱり上司の人は一緒に仕事できるかどうかを求めていると思うんで、僕のゆうこと伝わっているかなっていうところが重要だと思うんですよ。だから、スゲェー聞き上手のおねーさんになるととってもいいかと思います。(それ、おねーさん違うよね、絶対、おねーさん違いだよね)
逹瑯:じゃ、そんな感じで。
ken:うん(満足) じゃ僕の曲を聴いてもらおうかな?
逹瑯:はいっ。
ken:『IN PHYSICAL』から「S」という曲を聴いてください。
逹瑯:どうぞ。


「S」


ken:お届けしているのは現在発売ちゅのソロ1stアルバム『IN PHYSICAL』から「S」でした。
逹瑯:はい、ここでこんなメールも届いております。レディオネーム「ユキコちゃん」ですね。
ken:こんばんは〜。
逹瑯:kenさん、逹瑯さんこんばんは。
ken:こんばんは。
逹瑯:「どの曲も格好いいですが、特に「S」はイントロから胸がきゅーーーんとします」と。「レコーディング中に起きた、やっちゃた話や面白話を教えてください」
ken:面白話はね、まあ、あちこちでゆってるんですけど、ファンの方にカリンバを貰って。
逹瑯:カリンバって何ですか?
ken:なんかね、ヤシの実というか木にこういう鉄の棒が・・・
逹瑯:はいはい。
ken:で、パッキンポッキンパッキンポッキンってならすやつ。
逹瑯:アレって音階決まってるんですか?
ken:アレね、分かんないんですよ。だから割と雑に作ってある楽器なんで、音程いを持たすのがなかなか難しいのね。けど、それは割と音程を持っていた楽器なの。で、ドレミファソラシドも鳴ったから、よしこれで録音しようと思って、こうやってマイクの前でやってたのね。けど、これが横に、コレたぶんアフリカかどっかの楽器なんだけど、石垣島って書いてあって、この落差にすんごい視覚的にヤラれて。もう可笑しくておかしくて録れなかったっていうときが。で、その音もシュールなわけよ。なんか「ぽっきーん・ぽっきーん」
で、俺は笑わずに頑張ってるんだけど、ブースの向こう側ではエンジニアさんとか腹抱えて笑ってるわけ。で、俺が耐えきれずに笑ってストップみたいな感じでした。
逹瑯:結局使われなかったんですか?
ken:うんとね、ピアノに変えてピアノの曲を弾いて、その裏で微かに「ぱきーん・ぽきーん」 だからね、一曲目の「Repose in Sound Sleep」っていう曲のピアノの曲の裏に、モノマネすっと・・・

ぽっきーん・・・・ぽっこーん

みたいな。
逹瑯:今聴けるすか?(BGMに流れています)
ken:うん、今聴けんだけど。

ぽっきーん

ken:!!これこれこれ。
逹瑯:ぎゃははははは!
ken:聴こえた?聴こえた? で、たまに掠ってるからね。
逹瑯:凄い、微かに。なんか妖精の声が入っちゃったみたいな。
ken:そうそう、だから大きな音で出すには弾けてなさすぎるし、まぁその石垣島を感じるかどうかっていう感じで。
逹瑯:石垣島の妖精のささやきが入っているということで。
ken:はい。まま、じゃこんなカリンバも入っているアルバムなんですけど、その『IN PHYSICAL』から「My Angel」という曲を聴いてください。
逹瑯:はい、どうぞ。


「My Angel」


ken:ということで、あっという間にエンディングでっせー。ここでJACK IN THE 告知です。現在発売中ソロ1stアルバム『IN PHYSICAL』チェックしてください。あとkenツアー2009LIVE IN PHYSICAL、6月からスタートします。あとね、バンドスコアも出たので、そっちのほうもチェックしてください。
詳しくはオフィシャルサイトチェック。
逹瑯:ムックに関してはですね、ムックJAPANツアー2009球体、5月から全国各地に行きます。もう少しですね。
ken:うん。
逹瑯:もうあと二週間くらいで始まるのかな。二週間ちょいか。逹瑯対談集SPINからですね。5月13日発売します。
ken:あ、そういうのがあるんだ。
逹瑯:去年一年間いろんな人と対談してきた話で。
ken:俺は? 俺、対談した?
逹瑯:あのー、kenさんちょっとハードル高いから。
ken:絶対うそだね。
逹瑯:いやいやいや、そんなことないですよ。
ken:(笑)
逹瑯:そのほか詳しくはオフィシャルサイトをチェックしてください。
ken:この番組終了後からは我々二人の放送後記としてリスナーからのメールについてメルマガで答えていきます。
逹瑯:それではですね、この後番組終了後にJACK IN THE BLOG用に撮影しますが、今日はアルバムの中の楽曲、「Spin Along」に因んで、疾走感溢れるポーズで行きます。
ken:おー。
逹瑯:疾走感溢れるポーズですからね。
ken:新幹線っぽいってことだよね(発想がおこちゃまです)
逹瑯:あ、そういうことですか? 空気抵抗?
ken:流線型ってことで。
逹瑯:空気抵抗をなくすって・・・あ、あそうか。
ken:
逹瑯:どんな写真になったかは番組携帯サイトチェックしてください。さらにムックポイントのリストもブログにupしておくのでチェックしてくださいねー。
ken:ということで、JACK IN THE RADIO Kenと。
逹瑯:はい、ムックヴォーカル逹瑯がお届けしましたー。
ken:はい、ばいばーいい。
逹瑯:ばいばーい。


以上でーす。


お返事
>さちさん
ようこそー。そんな手間かかってませんから気になさらないでください。
文字起こしは楽しんでやってます。
kenちゃんのおしゃべりは面白いので一部地域にだけなんて勿体ないですもんねー。
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プロフィール

Author:栄
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少し熟して腐り気味
程良く甘みが増した反面灰汁も放出
仕事と子育てとヲタに忙しい遅れたファン

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