スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:-- 】 | スポンサー広告 |
国立DVD・・・・・・
国立ライヴBlu-ray Disc+『WORLD'S BEST SELECTION』+国立競技場ライヴフォトブック
又はDVD+海外版ベストアルバム『WORLD'S BEST SELECTION』+国立競技場ライヴフォトブックが基本パック\7000くらいで、
10公演のLIVE音源でなくて映像のピックアップとフォトブックをオプションで各\4800くらいでよくない?
そのほうが悩んでも買う甲斐がある。
スポンサーサイト
【2013/02/09 23:59 】 | ラルクあれこれ | コメント(4) | トラックバック(0) |
VAMPSオフ会
詳細出て「やっぱりね」という感じでしたけれど、
いろいろツッコミどころが。

入金日が御大の誕生日とか(笑)

みんな酷い!!
「現金プレゼント」とか「入金プレゼント」とか、
ロエン代とか苗場での新しいボード代とか言って酷い!!
言いだしたの私だけど。

そしてオフ会の内容見るに、司会進行役いないとどうにもならない内容で、
きっとYさんとかKさんとかラジオネタ貰う代わりにタダ働きしに来るんだね!なんて思ったり。
やだ楽しそう。
募集人数が多い分、参加費用もお安くなって、だから握手はなし。
こういうところとてもドライよね。
他のイベントとのバランス、ちゃんと取ってると思うわ。

苗場って関東から行くと近いんですね。
関西にいた頃はとんでもなく遠い最果ての地のイメージでした。
まぁ、近くになったからと言って行けるわけではありませんが。
皆様のレポ待ってます!


さて私はMSG DVDをやっと見始めました。
細切れでしか観られないんですけれど、まずは「いばらの涙」から「fobidden lover」までは一気に観ました。
というか、そこまで観て続きはまだ観たくないというか、ちょっと余韻に浸りたいというか。
hyde・・・・・・美しいな。

見終わったら感想でも書きたいと思いま~す。

【2013/01/19 21:45 】 | ラルクあれこれ | コメント(10) | トラックバック(0) |
Mステすぺさる
タイトル入れずに保存してしまった。

Mステでのラルクさん4人組の姿。
乾いたドエルの心に潤いを与えてくれました。
私は子供たちが「ミッション イン ポッシブル」観ていたので録画で確認でした。


DSC01581.jpg
登場シーンでは「女優帽」のTLが流れて、麗しハイタンにワクワクしてました。
てったん、ちゃんとお辞儀してたのね(ええ子や)
hydeさんはこの時はお帽子被ってるのに・・・・

DSC01586.jpg
本番の時には脱いでましたね~。 女優帽ハイ子が観たかったのに。

hyde、今年印象に残ったことがありますか?
今年、MSGであのぉ~、ライブしてきたんですよ。 日本人で初めてってことで・・・・
あ、そうなの?
えぇ。 一杯インタヴューを受けたんですけど、コレ、マズイなと思って。
え?
マズイなぁと思ったんですよ。 ヘタなライブしたら日本人の印象に関わるなと思いまして。
うん、そうだよねぇ。
そうなんですよ。 ちょっと変な緊張しながら・・・・・はい。




ml20.jpg
(てったんとタモさんお話中にペロっとしたのが蛇みたいでした)

tetsuya、どうでした?
はい、僕最初、スーツケース二つくらいでスタートしたんですけど、
なんかいろいろ世界中で買い物してたら、最終的には8個くらいに。
やっつ?!
えぇ。 
何買ったの?そんなに。

DSC01590.jpg

でも、僕、中身女の子なんで、お買い物大好きなんですよ。
笑 そうなの?
えぇ。
来年もよろしくお願いします。

(左端二人・・・・話聴いてんのか?)

DSC01584.jpg
kenちゃんなんかずっとデルモ立ちでしたからね。
まぁ、それが様になってるんですけど。

DSC01588.jpg
お顔がちょっと凛々しい。


DSC01591.jpg
しかしこのシーンの私の萌え所は、タモさんの「スタンバイお願いしま~す」に
唯一yukiさんだけが「はーい」と答えた瞬間です!
話聴いてたんじゃん!(笑)


さて、「XXX」
englishバージョンでしたね~。 

msl1.jpg
リズムに合わせて身体をゆらゆらさせるhydeさんが、
一気に歌の世界に連れて行ってくれましたよ~。

msl5.jpg
甘くてせつない歌詞とhydeさんのこの表情。
満足~。

DSC01594.jpg
歌い始めのこの辺で、hydeさんの集中力がぐ~~~っと入り込んだような見えて、
思わず撮った1枚。 
意外や男前だったんですが、お気に入りです。


そして「RSG」
もうこれはMSLではお馴染みなんでしょうか?
DSC01602.jpg
しかし、歌い始めにいきなり可愛子ちゃんがきたのでよし(笑)
表情がクルクル変わって、ほんとに40代男性には見えない可憐さ。

msl6.jpg
「バキューン!」のジェスチャーもね、
こんなんする40代、なかなかいませんけど可愛いんですよね。

msl7.jpg
このピヨ毛がずっと気になってましたが、
これがこれでまた可愛い
(何回可愛いゆうんだか、年末だからいいか)

DSC01606.jpg

msl9.jpg


DSC01607.jpg
このちょっと前にしゃがみ込む後ろ姿が映ってますけど、
まぁ、もちゃ~~~と座ってます。
正面はこんなに格好いいのにね。


ml21.jpg
最後のバイバーイも、内股だわお手手見えてへんわ、
可愛さがぎゅ~~~っと凝縮されてました。


声の調子はどうだったのかな? ん~~?という気もしましたが、
年末にラルクの4人もおしゃがみポーズも見れて大満足なMステでした~。
【2012/12/22 22:59 】 | ラルクあれこれ | コメント(6) | トラックバック(0) |
タモリ倶楽部のkenちゃ~ん 続き
というわけで前回の続き、
tk2.jpg
タモリ&kenチームのサウンドデザインからです。
よろしかったら。






後藤:これは簡単にカスタマイズはできる?
ESP:はい、今ここで用意させていただいている回路図どおりに「実験機ブレッドボード」という
回路実験機で再現してあります。
ですので、今全部むき出しなんですけれども、今あれでスイッチを入れていただければ・・・

tk3.jpg
ken:そのままその音が?
ESP:はい、音がでます。
ken:へぇ~~~~~~!

ESP:ですので、音を聞いていただきながら音に関わる大事なパーツを・・・・
tk4.jpg
ken:交換したり?

ESP:はい、交換して。
tk5.jpg
ken:すっごぉ~~~~~い!!!!


tk6.jpg
そしてカスタマイズする前にノーマルなサウンドをチェック!
kenちゃんのギター(*゚∀゚*)


tk7.jpg
ken:十分いい音ですねぇ!!
笑!!
後藤:それやったら今回の企画が無くなってしまいますからっ!


ということで、高域からカスタマイズ。
tk8.jpg
より高域の倍音を引き出すために、
さきほどの実験機ブレッドボードのコンデンサーを交換していきます。


tk9.jpg
ken:これいいですね。
あっ、けどなんか一番最初のが良かった気もするな・・・・


えーーーー!!!

tk11.jpg
別のコンデンサーに交換するも結果はいまひとつ。


コンデンサーを元に戻し、ミッドレンジを強調するために今度は低域を交換。
tk10.jpg
ken:あっ? あっ!! これだっ! これいいっすね!
(この笑顔w)

タモ:これでいきますか?
ken:これでいきましょうか?
タモ:これでいきましょう!


ROLLYさんと岩尾さんのアレンジは省略します。

tk12.jpg
音が決まって選んだパーツをプリント基板にハンダ付けし、
オリジナルらしくアルミケースにペイントです。
(お絵かきkenちゃんです)



その後の「ROLLYのなりきりエフェクター講座」というのでROLLYさんが、
ユニヴァイブを再現したデジャヴァイブという、
電子回路ではなくフォトカプラという素子で光を利用して電子信号を伝達し、
音の幻覚感を出す機の説明をしていました。

kenちゃんはユニヴァイブの本物を持っていると(当たり前だよね)いう、話から・・・・・

RO:本物はさらにこれにペダルが付いてるんですよね?
ken:そうです。 で、そのフォトカプラの種類の差のせいか、音がやっぱり微妙に違うんですよね。
もっとこう・・・・・ざわざわした感じ、音が。


RO:水中サウンドみたいな。幻想的な感じですよね。
ken:確かにね、僕ね、よく水中っぽい音って言われて、
水中な気分がするですけど、水中でこの音は聴いたことがないですよね(笑)


確かに、ライブでkenちゃんのギターソロで「水の中で漂っているみたい」な感覚の時がありますよね~~。


tk1.jpg
で、空耳アワーのソラミスト安斎さんのことをkenちゃんと空見したりしながら、
完成したオリジナルFUZZでタモさんがプレイ。
(ROLLY・岩尾組は岩尾さんがプレイしました)

tk13.jpg
(ギターの位置低っ! kenちゃんの長身脚長具合がよくわかります)

tk14.jpg
タモさんのプレイに岩尾さんが乱入し、謎のセッションが始まったりして・・・・・・
かなり端折りましたけれど、なかなか楽しい番組でした~。

エフェクターとか今ひとつわからなかったんですけれど(まぁ、この番組で分かったとは言い難いですが)
いろいろへぇ~~~と思うことが多くて面白かったです。

【2012/11/14 23:45 】 | ラルクあれこれ | コメント(2) | トラックバック(1) |
タモリ倶楽部のkenちゃ~ん
あ~、ひさびさのkenちゃんでした。
というわけで、いろいろさっぴいてますが、よろしかったら。



タモリ倶楽部、今回は要するにジミヘンの生誕70周年ということで、
ジミヘンが使っていたFAZZ、彼自身もこのFUZZを自由にアレンジし、
彼独自の音でもって曲を提供し続けたということで、
そんな彼の偉業を称え、このFUZZを我々も自分流にアレンジしようという企画だそうです。

ということで、スーパーギタリストとしてkenちゃんと、ROLLYさんがゲストとして呼ばれました。
tm1.jpg
(紹介されたのがなぜか路上です 後ろで五木さんが微笑んでいます)


tm2.jpg
タモ:スーパーギタリストは路上でギターは持たない。
ken:ギター汚れますしね。


tm3.jpg
RO:とにかくですね、ジミー・ヘンドリックス生誕70周年お悔やみ申し上げます。
(なにかと自由な始まりでした)



ROCK黎明期、その過激に歪んだサウンドで
ジミヘンをはじめとする世界中のギタリストを魅了したエフェクター、FUZZ
今回はギタリストの間で密かなブームとなっているオリジナルFUZZの製作に挑戦します。
という、番組の説明。

tm4.jpg
(そしてジミヘンから許可を貰うという名目で合掌をさせられるkenちゃん)


今回FUZZのオリジナル製作のお手伝いということで、
ESPミュージカルアカデミー ギタークラフト科から吉田さんという方がいらっしゃっていました。
ギタークラフト科はギター作りと共に、エフェクターやギターアンプも作っているそうです。



岩尾:そんなん、業者がやるもんじゃないんですか?
後藤:いやいや、その業者を育ててんのよ!
岩尾:あぁ~!
tm5.jpg
(ナチュラルな岩尾のボケにkenちゃんもほっこり?です)


で、製作の前に代表的な名機をご紹介

tm15.jpg
左から、「ファズフェイス」、元祖FUZZ。 ジミヘンが長く愛用していたといことで、
世界で一番有名なものだそうです。

tm6.jpg
ken:やっぱ、顔っぽいから「ファズフェイス」なんですか?

tm7.jpg
ツマミをねぇ、僕、可愛いところに置きたいなぁって思っちゃうんですよね。



岩尾:え? 今のは弾きたかっただけですか?
後藤:そうよ。
岩尾:なにか説明があるのかな?と思っていたんですけど。
tm8.jpg
ken:なんかファズフェイスの話、でませんもんね?
(その後、ファズフェイスのサウンドチェックをするただする後藤さんに苦言)



ken:後藤さんの顔がだんだん悪者になっていくもんね。
後藤:弾くとね、音色によって顔色もだんだん変わってきますよ。
tm9.jpg
(音色を変えて後藤さんで遊んでいました。



2番目のFUZZ、ビッグマフ。
ファズフェイスよりもちょと後のFUZZで、キメが細かく、
トーンのツマミがもう一つあるので、さらに音の幅をつけることができるそうです。

ken:これ、いろんな種類があって、ビッグマフでも。僕、緑の持ってますね。ロシア製で。

tm10.jpg
ken:同じプレイで同じギターで弾いてもらうと凄く違いが分かるって、
僕だけ関心しちゃってるんですけど・・・・・・

tm11.jpg
みなさん、わりと・・・・・・否定的な雰囲気(笑)


tm12.jpg
タモ:こいつ(後藤)のキャラクターが気に喰わないの。
ken:笑
(kenちゃんの内股が気になりました)


3機目。
タイコブレア オクタヴィア。オクターブ上のアッパー系のFUZZ。
実際に弾いている音程のさらに1オクターブ上の音程も一緒に出ているように聴こえる厚い音のするFUZZ。
いろんな倍音が加わって、凄い表情豊かなFUZZ。
コードよりも単音で弾いたほうが効果あり。

RO:12フレッド以上を弾いたほうが効果が出る。


後藤:12・・・・・・・・12・・・・・・・・
ken:今、数えてますよね(笑)


4機目。 ファズファクトリー。
普通のFUZZとしての音も出るが、それよりも発信系と一般的に言われる。
ギターの音を弾いてなくても勝手にいろんな音が出る・・・・そうです。


後藤:いかがですか、四つ比べてみましたけどもね。


tm13.jpg
ken:あの~、一人のね、後藤さんがずっと弾いてくれてるんで、
違いがすっごく分かって、こんなにいい番組に出れて、僕しあわせだな~。

(kenちゃ~~ん)



そして先ほどの名機から好みの1台を選び、それをベースにカスタマイズ。

タモリさん、kenちゃんチームはビッグマフをカスタイマイズ。



後藤:これ、どんなふうに変えますか? ビッグマフを。
ken:そうですねぇ、倍音感を増やしたいですねぇ。
できるんですか?
ESP:オクタヴィアまではいけないですけれど。
tm14.jpg
ken:はい、少しでいいです。 少し。
ESP:出せます。


と、こんな感じでカスタマイズに続きます。
すみません、また追記します。


【2012/11/13 23:57 】 | ラルクあれこれ | コメント(2) | トラックバック(0) |
読売のL'展記事読みました
昨日の読売の朝刊に横須賀観術間で開催されたL'展のことが掲載されているということを知って、
昨日の新聞読み返しました(笑)
あ、あったあった。

私、知らなかったんですけれど、横須賀市は試行を理由に会場を無料で貸していたんですね。
当日券3000円等の入場料収入、グッズの売り上げの取り分も無しということでだそうで・・・・・
美術館、赤字なのにいいの?と単純に思ってしまった。

美術館を設計した山本理顕氏は設計当時、美術館という目的だけでなく
コンサートや結婚式としての用途も提案していたそうで、
あの立地では美術館としてだけの運用に不安を感じざるを得ないと思いますね。
余程魅力あるソフトを持ってこないと集客は難しいと思われたのでしょう。


記事を書かれた高野清見さんは
「美術館をイベント施設にしないためには、名ばかりの主催ではなく、
市が責任を持って展覧会を企画・運営し、市や学芸員の思想が反映されるべき」
と結んでいます。

今ひとつL'Arc~en~Cielと横須賀美術館が結びつかなかったんですけれど。
そして学芸員の思想なんてものはまったく無視された、
およそアートとはなんの縁もないファンというか、
客を呼び込むためだけのイベントだったと思うのですが、
今回のことであぶりだされたさまざまな課題が、
今後の美術館としてあるべき姿勢や立場と上手く融合していけれたらと思います。

L'展を観た私の正直な感想は、「ただの展示会」
企画運営が日本音楽製作者連盟と電通とあって、
美術館サイドがなんらかに関わったわけではないそうなのですが、
20年も続いたバンドを語るのに、その年月を証明する「物」を展示するだけでは、
バンドの魅力もその場を提供した美術館の意義も半減だったかなという印象を受けました。






さて、話し変わって。
いつもコメントくださる方が実は金チケでライブに行かれていたということを知りました。
おぉ~~~~!


ということで、ちょこっと抜粋

お二人の手は温かくて肉厚で柔らかかったしなんかイイ匂いもしたと思う。
顔も小さくてちょっとでもバランス崩れたら宇宙人かも!?ってくらい目が大きくて可愛いかった。
サインの時もHYDEさん「暑いね~喉渇くよね~暑いよね~」て私に言われても…私も暑いんじゃ!!
と返したかったけど・・・・・



最前でのライヴ参戦は

死と隣り合わせのような状況で天使が目の前に居るかのように思いました



死と隣合わせのような状況で天使が目の前に居る
・・・・・笑

ほんとにそうだと思います。
貴重な経験をお伝えくださってありがとうございました。

東京前半、残り一日ですね~。
毎日K.A.Zさんが何事かやらかしてくれて、行かれた方のレポを読むのが楽しいです。



お返事


>m・・・・・さん
教えてくださってありがとうございます~~~~。
もうこれは!と思って、重い腰上げてアカウントとり、
ポチッとフォローしてきてしまいました。
その際、とある方にいろいろ聞きまくってご迷惑もおかけしましたが・・・・・(笑)


>や・・・・さん
あ~~~、お仕事だったんですね~~~~。
ご友人も一緒の悩みを・・・・
そうですよね。 期待が大きかっただけに、一瞬どうしたらいいのか迷いました。
コメントありがとうございました。


>ゆ・さん
たくさんたくさんありがとうございます。
読んで疲れるなんてことはありませんから、
ドシドシ送ってください。
そして改めて、おめでとうございました!
私はまだ一度も直接お二人とお会いしたことはありませんが、
ゆ・さんの体験を読ませていただいて、目の前で観てるかのように想像できました。
ありがとうございます。

蝙蝠の赤ちゃんなんて可愛いんでしょうね~~。
手の中に入れるとほんわか暖かいんですよね。
カタツムリの赤ちゃんも可愛いんですよ~。
ちったい時からちゃんとあの渦巻きもついてるんですよね。

ゆ・さん、生まれたときから都会人なんですね~。
凄いです。
私なんかもう野生化してましたから。
お恥ずかしいのはこちらのほうですよ~~。


>k・・・・ちゃん
いや~~、先ほどはいろいろとお尋ねしてすみませんでした。
無事にぽちっとできました。
ほんとにぽちっとするだけなのね。
3日くらい悩んじゃったよ。

まさかkちゃんが知らなかったとは思いもしなかったわよ。
子供3人も産んどいて。

御大、そういえば自分が動くの嫌、やってもらうのがいいなんてことゆーてたね(笑)
【2012/07/20 23:45 】 | ラルクあれこれ | コメント(0) | トラックバック(0) |
WOWOプライムショー その2
WOWOWプライムショー、鹿野さんの暑苦しいL'Arc~en~Ciel解説の続きです。
暑苦しいけれどまさしく読んで字の如し、よくわかる解説です。
 
そして番組自体は国立ライヴ放送の番宣です。
よろしかったら。













とも:続いてはこちら。


「ベストアルバム政策のために延べ?人から人気投票」ということで、
こちらですね、2001年に初のベストアルバムを製作したときに、
香港・中国・台湾・タイなど全8地域で人気投票を行ったんですが、
その総数、どれぐらいだと思いますか?

カビ:まぁ8つの地域で数万集まって、10数万、若しくは何十万っていう感じですか?

とも:いい感じですよ~、実はこちらでございます。
はい、延べ15億人から。

カビ:ちょっと待ってください。 あ、一人で何回も投票できるからですよね?

とも:そうですね。

鹿野:いや、ただね、世界中にL'Arc~en~Cielを知ってる人もいるから、
確かに一人で何クリックもあるんですけど。
ただ相当な人がこれの投票をしたという現実もある。

カビ:いや、間違いなく途方もない数字ですよ。

鹿野:L'Arc~en~Ciel国家が作れるんじゃないか?

カビ:あ~、なるほど。

とも:あ、ほんとですよねぇ!

プライム7
鹿野:インドを目指せみたいな(この特集の前にインドを取り上げた特集をやっていたため)
そういう感じがしますよ(鹿野さんは本気です)

カビ:今の日本よりいいかもしれませんね。(総ラルヲタ国家)

鹿野:じつは・・・・

とも:笑 さぁ、そして気になるのがどんな曲が1位に選ばれたかなんですが。
国ごとにぜんぜん違う結果が出たんです。

プライム8
こちらでございます。
香港・中国・タイでは「Pieces」 台湾では「HONEY」 フィリピンでは「虹」
そしてシンガポール、マレーシアでは「STAY AWAY」
日本では「flower」という結果になりました。

カビ:なんでこういう現象に?

鹿野:L'Arc~en~Cielはいろんな国で口コミで広がっているんですよ。
大きなメディアが扱っている感じではなくてね。
そうなってくるとその固有の口コミの中で、私たちはこの曲が好きというのが、
その国、そのコミュニティーの中で大きな存在にその曲がなったりとか・・・・・

カビ:なるほどねぇ。 例えば、普通ですと、
メジャーマーケットだとラジオでこれがかかるとか決まってますからね。

鹿野:そうなんですよ。

カビ:そういう決まりがなくてね。

鹿野:そうなんですよ!

カビ:草の根から・・・・・

鹿野:そうなんですよ。 あとね、ライヴでね、
日本ではこの曲でアンコールを迎えるらしいよ。ハミングしたりしてね。
じゃあ、私たちシンガポールの私たちは日本とはもっと違う形で、
シンガポールなりの愛情の形をL'Arc~en~Cielに示そうよとかね。
そういうふうにしていって、みんながね。

カビ:はぁ~~~・・・・・純粋!

鹿野:そうなんです。 それで、そうやってそれぞれの国が好きなものが、
ロックンロールからバラードからいろいろバラッバラになるんですよ。

カビ:面白い現象です。

とも:はい、そして本日は香港・中国・タイの3カ国で1位に選ばれた「Pieces」をご紹介したいと思うんですが。
こちらのPVはちょっとストーリー仕立てになっているんですが、
そちらの内容にもちょっと注目してどうぞお聴きください。

(「Pieces」PV)

プライム9
自分の意思とは反対に人を殺めてしまう呪いのナイフ
100年にわたる壮大なストーリー


プライム10
(ひげいど)


プライム11
(てったんの手相)


鹿野:こうやってね、そもそも世界を意識している活動を長年やってきていますよ。
やっぱり、大袈裟とも言えるこういうビデオを観ていると、
でも世界に通用するためにはこの大袈裟感っていうものは永遠に必要だし
こういうものがあってこそスタジアムバンドになれるものだし、
それを世界中がキャッチしているんですよ。

実はね、中国に行った時に、中国のメディアに僕は逆に取材をしたんですよ。
「あなた方にとってL'Arc~en~Cielとはどういう存在なんですか?」と。
そりゃ、リンキンパークとかアヴリル・ラヴィーンとまったく変わらない洋楽のメジャーバンドですよと。
あぁ、なるほどなぁ~と思ったんですよね。

カビ:アジア発、日本発を超えたような存在?

鹿野:アジア同士でどうのこうのっていうんじゃなくって、
もう私たちの国にとってはスタジアムバンドとして、
そういうU2とか、今でいうとレディー・ガガとか、コールドプレイとかとね、
まったく変わらない存在のバンドなんですよ。

カビ:頼もしいですねぇ。

鹿野:だからね、今回実はL'Arc~en~Cielはトリビュートアルバムを出したんですけど、
これは日本人の人にトリビュートしてもらうんじゃなくて、
海外の人にL'Arc~en~Cielをカヴァーしてもらおうということでやってるんですね。

とも:凄い!

鹿野:常にそういう目配せがね、バンドの中にあるっていう。

カビ:もうワールドスタンダード

とも:そうですね。 その世界レベルで活躍しているL'Arc~en~Cielなんですが、
ここでとっておきの情報がございます。ご覧ください。


プライム12
L'Arc~en~Ciel WORLD TOUR 2012 THE FINAL
東京国立競技場 7月22日(日)9:00~ WOWOWライヴにて放送予定


プライム14
バンド結成20周年を迎え世界レベルで活躍するL'Arc~en~Ciel


プライム13
10カ国を回り総動員数45万人を記録したワールドツアーの集大成
11万人が熱狂した国立競技場でのライブをWOWOWで放送することが決定。


プライム15
最新アルバム『BUTTERFLY』をはじめ、


プライム16
歴代の名曲が次々に披露された豪華なセットリストと、


プライム17
メンバー4人の熱い想いが終結したステージは圧巻です!

とも:さぁ~~、楽しみですねぇ~~。

鹿野:なかなかできないですよ。 国立競技場でね。
大体国立競技場で音楽のライヴをやれるっていうのが極わずかな日にちなので、
今までロックバンドはやってなかったんですよ。
だから相当ね、苦労したと思いますねぇ~。
音響の問題とかいろいろありますから。

カビ:是非観ていただきましょうね!



と、こんな感じでした~。

【2012/07/13 00:09 】 | ラルクあれこれ | コメント(1) | トラックバック(0) |
WOWOWプライムショー
WOWOWプライムショー。
予約せずに出張に行ってしまったので、間に合うかドキドキでした。

ということで、半分しか起こしてませんが。
あと半分は明日起こします。

いつものことですが、鹿野節やや暴走気味。
ということでよろしかったら。












水曜日のテーマは「音楽」
海外での人気を通してL'Arc~en~Cielの魅力に迫る!

ともさか:本日はL'Arc~en~Cielを大特集したいと思うんですが、
もう日本での人気は皆さんよくご存知だと思うんですが、海外でも物凄い人気だということで、
今日は海外からの人気を通してL'Arc~en~Cielの魅力に迫まっていきたいと思います。


常に第一線で活躍し続けるトップアーティストをともさかりえが徹底紹介!
アーティストレジェンド
本日は・・・・・

プライム1
L'Arc~en~Ciel!
バンド結成20周年を迎えた日本を代表するロックバンド!


プライム2
実は海外からも高く評価されていることをご存知だろうか?


2004年 海外での初ライヴ、LIVE IN USAを行って以来、
アジア・アメリカ・ヨーロッパでも多くのファンを魅了してきた


プライム3
L'Arc~en~Cielはこれまでに、なんと世界12都市でライヴを行っているのだ!



そこで本日は、海外での彼らの人気ぶりを通して、

プライム4
L'Arc~en~Cielの魅力に迫ります!


とも:さぁ、本日L'Arc~en~Cielの魅力に一緒に迫ってくださるのは、
音楽雑誌『MUSIC』を創刊した音楽ジャーナリストの鹿野 淳さんです。

鹿野:こんばんはぁ。 よろしくお願いします。

とも:早速なんですが鹿野さん、L'Arc~en~Cielのワールドツアーに同行されたというお話を伺ったんですが。

鹿野:はい。 同行したりだとか、ドキュメンタリーの本を書かさせてもらったりしてるんですけど、
(「WORDS」をちゃっかり宣伝)、もうね、凄かったです。

カピ:あの、同行っていうのはバックステージも全部?

鹿野:もう全部、2008年の。 それこそね、シンガポールに行くとサッカースタジアムにね、
もう2万人くらいの人がみんな全部日本語で歌うんですよ、ラルクの曲を。
どれだけ知ってるんだって思いまして。
パリとか行ったらね、パリに7千人集まったんですよ。
もう徹夜してる人は3日間徹夜、500人以上が。

カピ:これ凄いのが、現地のメディアやラジオではかからないんですってね?

鹿野:そうなんですよ。 でね、みんなが日本のこういうバンドが凄いらしいと、
アニメ主題歌がきたらL'Arc~en~Cielも観たいと。
格好いい人たちがやってるんだよって、世界中から集まっちゃって、
実はチリの人がね、3日間徹夜してラルクをパリで待ってましたと。

カピ:パリで!?

鹿野:はい。 メイド服を着て。
なんでチリの人がメイド服を着て、パリにいるのか?

とも:(爆笑)

鹿野:ほんと不思議ですよ。

カピ:まぁね、インターネットがなければこんなことにはなっていないって気もするんですけどね。

鹿野:世界が近いということですね。

カピ:そういうことですね。

とも:さぁさぁ、L'Arc~en~Cielの海外での人気振りを見ていきましょう!
まずはこちらでございます。


MSGで日本人初の単独公演

はい、MSGで日本人初の単独公演ということで、
MSGといえば世界でもっとも有名なアリーナと言われておりまして、
マイケル・ジャクソンやマドンナ、レディー・ガガがライヴを行ってきた場所なんですが、
そこになんと! 2012年にL'Arc~en~Cielが日本人初となる単独公演行ったんですよね~。

鹿野:はい・・・・・・び・・・っくりしましたね。

カピ:もう大変ですか?

鹿野:はい、NYタイムズとかでも、ちゃんと情報が出ていったりとかしていて、
QUEENとかU2とかデヴィッド・ボウイを彷彿させながら、
つまりシンフォニーもあって、スタジアムロック性もあって、グラムロック性もあって、
でも、アメリカロックにはないポップソングをやるところがユニークだと。
日本のロックがね、リズムとかブルースコードから生まれるんじゃなくて、
歌から生まれるっていう、ちょっと世界中の中で特別なものじゃないですか。
その辺がNYでもちょっと日本のロックっていうのは、うちのものとは違って、
不思議なものだなぁ~っていうふうに解釈されたんですね。

カピ:ジャンルに囚われないみたいなところがありますよねぇ。

鹿野:そうですね。

とも:本日は彼らにとって初の海外ライヴとなりましたアメリカでのライブの映像から、
「RSG」をお聴きいただきたいと思います。
早速ごらんください。 凄い盛り上がりですよぉ~~~~。

(LIVE IN USA映像)

カピ:WOW!

鹿野:凄いですねぇ~。 大体ね、MSGで日本人がやるのが初めてっていうこと自体が凄いんですけど、
MSGってね、日本人がわかり易く言うと武道館になるんですよ。

カピ:そこで初めて(外国人が)やったのはビートルズですからねぇ。

鹿野:そうですよね。 だからね・・・・・

カピ:そういうクラスになってくるわけですよね。

鹿野:要するに、人数が集まればいいってわけじゃなく、アメリカとしても日本のバンドとしても、
品格とか日本をちゃんとレベゼンしてる、代表するバンドなんだねっていうことがないと、
MSGではやらせられないよみたいなものがあるような場所で、
そこであえて初めてL'Arc~en~Cielがやったっていうのが凄いことなんです!

カピ:そうですよねぇ。
あのセットとか大変ですよね? 一発のMSGのために、特別に誂えるわけですよね?

鹿野:ただ、MSGで日本人が初めてやったバンドっていう記録は永遠に残せますが、
それのためにもうやりたいことは全部やろうっていう、
この一発にかけた想いは相当伝わっていたと思いますね。

とも:凄いです。 さぁ、続いてのL'Arc~en~Cielの会議での人気振り、
こちらでございま~~~~~~す。


プライム5
言葉の壁は存在しない! フランス人が日本語で大合唱


ということで、フランスでのライヴのアンコールでのことなんですが、
鹿野さんご覧になっていたんですか?

鹿野:こ~れは凄いですよ。 まずは映像を観てもらいたいですね。 びっくりします。

とも:そうですね。 お客さんの表情にも注目しまして、
フランスで行われたライヴから「あなた」という曲をご覧ください。


(あなたライヴ映像)


プライム6
鹿野:世界各国で最前列、みんな横一列全員泣きます!
もう、この瞬間を忘れたくないっていう気持ちとか、
「あなた」っていう曲をL'Arc~en~Cielがみんなに出した「あなた」を聴く、
そして私にとっての「あなた」がL'Arc~en~Cielなんですよという。
この相互コミュニケーションはね。

カピ:絆。

鹿野:そう、この絆がね、あまりにも濃密すぎて思わず涙が出る。

カピ:凄いですよね~~。 カップルで来てた方はもう、ひしと抱き合ってねぇ~。

鹿野:そそそ。 あの二人あの後どうなるんでしょうねぇ~。

とも:苦笑。

カピ:いやもう、愛を確かめあわなきゃいけないんじゃないんですかねぇ?

鹿野:間違いなく子供、生まれますよ(余計なお世話)

カピ:かならず!
もう、キューピッドはL'Arc~en~Cielですよ。

鹿野:世界中で言ってたんですけど、やっぱりね、ヨーロッパの人にとって、
20年もバンドをやってる人たちって、どこかでだんだん大人になっていくプロセスを見ていく。

ただ、L'Arc~en~Cielを見ていると、10年前に観たものとなんにも変わってない。
だからL'Arc~en~Cielがアニメを歌っているのはどうでもよくって、
L'Arc~en~Ciel自体がアニメとかフィギアとかと同じようにね。

カピ:あ、もうそういう存在になってる?

鹿野:そう。 もう冷凍保存されてるような

カピ:不老不死!

鹿野:綺麗だし格好いい存在なんだなと。 そういう人たちと逢えたから嬉しいって、
本気で言ってくれるんですよね。

カピ:なるほどねぇ~。 それは稀有な存在ですよね。

【2012/07/11 23:59 】 | ラルクあれこれ | コメント(0) | トラックバック(0) |
M-ON! Kioon20周年のラルクさん
Kioon20周年ライブのラルクさんたちですけど、
「CHASE」、「GLMW」、「XXX」と3曲演って、
そのどれもが途中のいいところでぶった切られました。
切り方が容赦なかったです。 
ぶった切り方になんの配慮もなかったです。

そこはやっぱり777人の限定者の方々のためですね。


そして兎に角、ラルクさんたちのライブ、暗くて紅かったです。
ということでさらっとかる~く。 よろしかったら。


CHASE

ki20.jpg
暗闇の中に浮かび上がるkenちゃんが格好よいです
この人がシモネタ大王だと映像みただけで誰が思うだろうか


ki21.jpg
フラッシュ照明の度にテンション上がるゆきさんの後ろ姿
・・・・・と、7部丈の人の後ろ姿(がなんとも・・・おまけに内股だし)


ki23.jpg
暗闇でサングラスな二人
てったんのはサングラスなんですか?


ki24.jpg
暗闇でもサングラスな次元大介



GOOD LUCK MY WAY

ki25.jpg
始まる前に舌舐めずり
カモン カモン カモンーーーーゆうてました



ki26.jpg
やっとご尊顔が・・・・・キラキラビームが出そうなサングラスは、
まるでハーモニカのようにてったんの首からぶらさがっております



MC

ki27.jpg
近い・・・・・
近いよ・・・・



ki28.jpg
ちゅーできるね・・・・・する?
久しぶりにいい汗かく関係に・・・・・
今日はやっちまおうぜっ!

じゃ、XXX



XXX



ki29.jpg




ki30.jpg
だんだん脱げていきました・・・・・


まぁ、どの曲も「これからっ」というところで切られていましたけれど、
それでも存分な存在感で、どこで歌ってもラルクの大きさは変わらないですね。




お返事

>や・・・・さん
ぴーさんのレポは真にファン目線で共感できるところだらけ。
読んでいてその情景というか、自分もその場にいるような気になれます!

私も最初のうち久しぶりのVAMPSに戸惑うんじゃないかと思っていましたが、
ライヴ始まったらそんな心配はなんでもありませんでしたね(笑)
2階席もまた会場全体が見渡せ、ファンの熱気を十分に取り込める場所ですよね。

コメントありがとうございました。
ぴーさんにまたレポお願いしておきますね~~。


>SUZUNEさん
熊本、終わっちゃいましたね~。
そこまで行って福岡は9月なんですね・・・・
いや、こちら東京でVAMPSさんにたくさん血を吸ってもらい、
ますます血の気多くなった状態でそちらに送り出しいたします~~~。

また一緒にライブ行きましょう。

私の腰が砕けたときは、SUZUNEさんも無事ではありますまい。
どう考えても支えるのは私の方ですから。
今から足腰さらに鍛えておきます。



>なおさん
全くそのとおりです!
羨ましいですよね~~。
きっとまたレポを送ってくれると思います。
そのときまたぴーフィルターを満喫してくださいね。

【2012/07/03 23:59 】 | ラルクあれこれ | コメント(4) | トラックバック(0) |
M-ON!Kioon20周年のてったん
M-ONでKionさんの20周年記念ライブが放映されてました。
へ~、この人もKioonだったんだという方なんかもいらっしゃって、
こんな機会でもなければライブ映像なんて観ないだろうというのもあって、
なかなか楽しかったです!

始まる前に各アーティストからKioonへの祝辞コメントがランダムに流れました。
ラルクさんのほかにてったんがピンでコメントしてはりました。
まぁ、それがブツ切すぎて、最初のラルクさんのhydeさんのコメントなんか、
ちょっとおまぬけな感じがしてしまいましたけどね。



ということで、よろしかったら。




ki1.jpg
え~~~~っとぉ・・・・
ここで切るって(笑)


ki2.jpg
これからも・・・・


ki3.jpg
よろしくおねがいしますっ
きゅーんみゅーじっく、にじゅっしゅーねん
(てったんがPTAのママンみたいです)




ライブはてったんが4曲フルで流れましたねぇ~。
ピコちゃんの後で、ピコちゃんは新曲の紹介のときに
「作曲はなんと! TETSUYAさん!」と嬉しそうに言ってました。
で、てったん。



Are you ready to ride?


ki5.jpg
イントロと同時に上手から登場で、バナナカラーのマフラーがまぶちかったです!


ki6.jpg
ここ、盛り上がりますよね~。



MC
ニホンノミナサン・・・コニチワッ!
ピコでぇーす
ちがうか

ki7.jpg
今日はね、キューンミュージックのね、20周年ということでね
ま、僕らのほうがちょっと年上なんですけど

(ウケてました)



おめでたいですね
お世話になっています ありがとうございます!

じゃ、続きいくでぇ!!
いーくーでぇーーーーー!!




魔法の言葉

ki9.jpg
私の萌ポイント、「お袖が長いの」がてったんにもきました
(あれははいたんの専売特許だと思っていたのに)



ki10.jpg
きぃみぃ~~ まもるぅよぉ~から次の歌詞に移る間に
手前のお立ち台に手をついて、左足をぴょこっと上げ、摩訶不思議なステップしてました
(かわおかしくってそこだけ何度も観ましたよ)



ki11.jpg
そして間奏になるとバナナ攻撃
私の萌ポイントその2 開いたお口から舌が出っ放し


ki12.jpg
きぃっと だい~じょお~ぶ~



lonely girl


ki13.jpg
えっと、歌いだすちょっと前の表情なんですが・・・・・



MC

明日も来る人ぉ~?
マジ、マジ、マジでぇ~?
すっごぉ~~い、777人の中に?

ki15.jpg
あ~~~・・・・・、一生分の運使ったんちゃう?

わっしょぉ~~い!
元気あんのんかぁ~?
あんのんかぁ~~~~~~~~~い?(イエェーーーイ)

行くデイくでいくでぇ~~~~~~~い!
とぅる~~~~~~れぇ~~~~っと!



Roulette


ki16.jpg
仲良しショット


ki17.jpg
そしてお約束の静止ショット


ki18.jpg
静止中のメンバーへの悪戯中ショット


ki19.jpg
悪戯してご満悦ショット(いい笑顔です)


こんな感じで、てったんピョンピョン跳ねてとても楽しそうでした~。


ラルクさんは、箱の大きさが似つかわしくないというか、
照明さんのリキが入ってましたね~。
でもどの曲もフルで流してくれなかったのは・・・・・やはり777人の方のためですね。
こちらはまた後ほど。
【2012/07/02 00:15 】 | ラルクあれこれ | コメント(6) | トラックバック(0) |
| ホーム | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。