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bayFMON8 「おじいちゃんなkenちゃんは攻めか受け身か」

我が家でbayFMが入るって知らなかったんです。前は入らなかったんです。ちょっと試してみようかなと思ったらkenちゃんの声が聞こえたのでびっくりしました。
なので、なんと途中からです。どうせなら始まる前に試せばよかった。
こんな中途半端で、しかも最初にどんな会話があったのか知りません。ラジオが入らない地域の方はそこもとっても気になるかと思いますが、私はSなのでそんな事気にせず聴けたところだけupします。
それでも結構長いです。
そして面白い。
よろしかったら。






古川:お送りしたのは昨日、4月22日にリリースされましたKenさんの1stソロアルバム『IN PHYSICAL』から「Deeper」でした。
こちら、ナオユキ君からいただきました。
Ken:はい。
古川:kenさん、お帰りなさい。
Ken:ただいま。
古川:今日は楽しみにしていました。
Ken:お〜、ありがとうございます。
古川:実はまだアルバム買えていないんですが。
Ken:おーおー。
古川:予約はバッチリしてあります。
Ken:はい。
古川:そして、トロタクって何ですか?凄くおいしそうですね、これは。
Ken:うっはは。
古川:????に行くしかないですねとメッセージいただきました。あと、「Deeper」が好きです。
Ken:ありがとうございます。
古川:歌っているKenさん、凄いですって。
Ken:あはははは・・・漠然と。
古川:凄いですとメッセージいただきました。
Ken:はい、ありがとうございます。 ほっすぃ〜、トロタクって何?
ほっすぃー:あの、大トロとたくあんを一緒に巻くんですね。

なんか鮨職人が来てスタジオで寿司握っていたようです。 → 鮨やken

Ken:らしいですね。プロに聞くと楽ですね。
ほっすぃー:ありがとうございます。
古川:Kenさん、なんでこんな仲良くなっちゃってるんですか?
Ken:なんか、「ほっすぃ〜」って言いやすいじゃん。
古川:一気に距離がね、ニックネームつけると縮まりますよね。
Ken:はい。
古川:そしてまたほっすぃ〜は、新しいものを握り始めましたけれども。先ほどKenさん、巻物も追加されたりして、いい感じでお腹も満たされてきてるんではないかなと思っております。
Ken:ひーひー。(←?)
古川:さぁ、ではですね、リスナーの皆さん、この後ステレオポニーを挟みましてKenさんのトークまだまだ続きますが、いきなりですがKenさん。
Ken:はい。
古川:最近身近な人に言われてショックだった言葉はなんですか?
Ken:えっと、姪っ子に「おじいちゃん」ってゆわれました。

CM

古川:古川恵実子が幕張生放送でお送りしておりますbayFMパワーウィークのOn8、今日は新鮮第一鮨やKenからお届けしております。
Ken:はい。
古川:さぁ、ほっすいぃ〜いい感じで握っていただいております。
ほっすぃ〜:そうですね。
Ken:いろいろ出来上がった感じですね、ほっすぃ〜。
ほっすぃ〜:できあがりました。
古川:ぜひあの、「鮨や直人」が気になる方はですね、千葉駅からね、ほっすぃ〜行けますよね?
ほっすぃ〜:はい、すぐ近くなんで。
あとモノレールの葭川公園からも近いですよね。
ほっすぃ〜:そうですね、近いです。お願いします。
古川:ぜひぜひ、ガラス張りの素敵なおいしいネタを提供してくれるお店です。ぜひみなさんもお寿司を召し上がりに遊びに行っていただきたいと思います。
さぁ、先ほどKenさん。
Ken:はぁい。
古川:最近言われてショックな言葉として、姪っ子ちゃんに・・・
Ken:うん、「おじいちゃぁん」
古川:(笑) おじいちゃんって?
Ken:「おじいちゃぁん」ってピュアに。
古川:ピュアにおじいちゃんって、どんな瞬間に言われたんですか?
Ken:なんかね、本かなんか読んでたのかな? 一緒に並んで。横に並んで。で、「ぁはははぁは〜、ねぇ、おじいちゃん」って言って、俺の顔見た瞬間に「あ、おじーちゃんじゃねぇ」みたいな顔した。
「おっめぇ〜も〜素〜でじいちゃんってゆっただろう?」って言って、たら、誤魔化して、そこから15分おきぐらいに「おじいちゃん」って呼んでましたね。
古川:呼ばれてたんですか?
Ken:そう。間違えて。夢中になるじゃないですか子供って。
古川:楽しくなっちゃったらね。
Ken:楽しくってなんか忘れると、「おぢいちゃん」みたいな。
古川:(笑)
Ken:なんだそれ!
古川:いつも姪っ子ちゃんにはなんて呼ばれてるんですか?
Ken:・・Kenちゃんですね。
古川:あ、Kenちゃんって。
Ken:うん。
古川:Kenちゃんとおじいちゃんをついうっかりと間違えてしまう。
Ken:もうね、うっかりにもほどがあるし、その前は甥っ子が俺を誰か忘れていやがったんですよ。
古川:(爆笑) どういうことですか?
Ken:急に会いに行って、幼稚園に迎えに行ったんですよ、僕が。
古川:お〜。
Ken:したらっ! 無視というか眼中に入ってないの。「おいおい、おれおれおれ」っつても誰か分かってなくて、1時間くらいしてようやく、「あ、この人はそういやKenちゃんゆう人いたな」みたいな感じなの。
古川:じゃ、それまで知らない男の人が来たみたいな。
Ken:そそそ、なんかね、すっごいよそよそしいの。で、俺って分かった途端に、俺に登ってくるの。
「なにしてんのっ!?」ってゆったら「カブトムシしてるぅ〜」・・・って俺、木かよっ!みたいな。(でかいからねっ)判ったら一気に木かよ。
古川:判った瞬間の一気に変わる感じ。
Ken:そう、はぁい。
古川:子供ならではですね。そんなですね、素敵なおじさまKenさんです。
Ken:はい。
古川:今日はKenさんにどうしても確認したいことがありましてこんな企画をご用意いたしました。
Ken:はいはい。
題して、『Kenさんは攻めキャラ? それとも受け身キャラ? ほんとはどっち?』(なんぞーこの企画!!!!)
Ken:ふっふふふふ・・・・ゲホゲホ(むせた)
古川:とういことで、姪っ子にはおじいちゃんと攻められているKenさんなんですけれども、今回のNEWアルバム『IN PHYSICAL』には番組冒頭でおかけしました「“S”」というナンバーがございます。
Ken:はい。
古川:これね、かなり歌詞が刺激的なんです。
Ken:はい。
古川:「愛してやる、 Cause I'm S」と、このナンバーでは言い切ってるんですよね。
Ken:はいはいはい。
古川:はっきりと。で、ほんとのところはぶっちゃけKenさんはSなのかMなのか。ちょっとしたテストで判断したいと思います。
Ken:お、便利ですね。
古川:便利ですっ。これ事前にYES、NOで答えていただく全20問のチェックリストに答えていただいております。ここで全部ぶぁーとチェックしていくと質問数的にかなりお時間ね、尺が掛かってしまいますので、残りの5問、つまり16問目からチェックをして診断結果を出したいと思います。
Ken:はい。
古川:YESかNOかで暴いてまいりましょう。それでは参ります。
Ken:はい。
問16、人から責任感が強いと言われる
Ken:No〜。
古川:あれ? のぉ? 自信を持ったNo?
Ken:あれ?ダメなのそれ。
古川:人から責任感が強いとはあまり言われないですか?
Ken:あの〜、強いとも弱いともゆわれないですけどぉ、あんまりモノをいっぱい頼むとー、めんどくさがるなと思われてますね。(誰から? メンバーから?笑)
古川:凄く自分のペースは大事なんですね、Kenさんの中ではね。
Ken:そうですね、はい。
問17、自分から告白して交際したほうが多いですか。
Ken:う〜ん、これは微妙なんですけど、NO。
古川:NOということは、言われることのほうが。
Ken:多いのかなぁ〜〜〜〜、はい。
問18、自己中心的、我が儘である
Ken:YES。
古川:これも自信を持ったYESですね。
Ken:自己中心的というか我が儘・・・なんだろうな、自分のやりたことをやるけど、我が儘に思われるくらいだったら自分一人でやろうって思う感じかなぁ〜。
古川:やっぱりこう、絶対譲れないよこれはとか、すっごい合わせられないというものはありますもんね。
Ken:ありますもんね。けどみんなさ、あると思うんですけどね。
古川:そうですよね。
問19、革製のズボンを持っている
Ken:YES。
古川:YESです。この質問にYESと答えてどういうふうにね関係してくるのかなっていうことですよね。
Ken:うん、関係があるのかなーみたいな。
問20、人が驚く大胆な行動や決断をすることがある
Ken:YES。
古川:YESと来ました。
Ken:はい。
古川:これは例えばどんな時にそんなことがありますか?
Ken:あ〜、一番大きかったのは、大学行ってても就職の一時面接とかしてる頃に、ラルクに入ったんですね。だから、それは周りは学生側の友達はみなびっくりですね。
古川:確かにそうですね。
Ken:はい。
古川:ではですね、どんな診断が出るのか。事前にですね、Kenさんには1問目から15問目まで答えていただいております。そして今みなさんにお届けした16〜20までの問題に答えていただきましてどんな診断が・・・これですっ! でましたっ!
Ken:出た?
古川:診断結果は・・・・・Kenさん、M度75%です!
Ken:まぁじでぇ〜〜〜〜〜 まじで?
はぁ〜〜〜〜、どーもおかしいと思ってたんだよなぁ〜。
古川:あはははは、どこが、どこがS?
Ken:いやいや、自分はね、めっちゃSだと思って生きてたんですけど。
古川:笑・・・はい。
Ken:辻褄が合わない場面がよくあるんですよ。だからこれ、俺はSなのかMなのかっていうのを最近すっごい疑問で生きてたんですね。
古川:なるほど。答えが今日出ました、Kenさん。
Ken:う〜ん。
古川:因みに診断結果はですね、「あなたの心にはSとMの両方が宿っています。相手により使い分けられるあなたは、みんなの人気者である反面・・・・」
Ken・古川:ははははは(爆笑)
Ken:うるせぇなぁ。
古川:「みんなに人気がある反面、優柔不断な性格でもあります。今一度自分をじっくり見直してみてはどうでしょうか?」
Ken:はい・・じゃ、ダメじゃん結局じゃぁ。
古川:それでもKenさん、合ってるじゃないですか。みんなの人気者であるって。
Ken:あー、そうっすね。けどさっき“S”って曲で「Cause I'm S」って歌っちゃってるんですけど。
古川:はっきりと言い切ってますが。
Ken:これ、「M」って歌ったほうがいいのかなぁ?これからLIVEで「M」って言います。なんだかよく分かんない曲になっちゃったじゃん。
古川:でも、これほら、相手によって使いわけられるっていう部分もKenさんは持っていらっしゃるってことは、やっぱりステージに立ってたり音楽モードになってるときのKenさんと、じゃない、例えば姪っ子ちゃんと遊んでる時のKenさんとか。
Ken:あ〜、なるほどねぇ。
古川:そういう場面で全然違うものが自然と、こう。
Ken:姪っ子、甥っ子にはMかもしんないなぁ〜・・・・たしかにぃ
古川:もうみんなに遊ばれて、遊ばれて、可愛い可愛いで終わる感じですもんね。
Ken:ははは、うん、はい。
古川:ちょっと衝撃な結果がでました。
Ken:これ喜んでいいんですかね?
古川:いや、でもKenさん、SとMの両方が宿ってる、しかも相手によって使い分けることができるって。
Ken:これ、いいことなんですか?
古川:これ、相当なセンスじゃないですか?
Ken:!!?? い・今よく考えたらいーも悪いもないよね? 分かりましたはーい。
古川:受け止めていただきたいと思います。
Ken:はい、しっかりと。
古川:ということで皆さん如何でしたでしょうか? Kenさんは受け身キャラだということが今日発覚いたしました。
Ken:はははは。
古川:LIVE会場などでぜひKenさんとね、同じ空間にいる時は。
Ken:うん、会った時はね、もう攻めてください。 俺、25%しかSがないんだから、75%は攻めてくんないと俺は居心地がわりぃ〜から攻めてくださぁーーーい(投げやり) にゃははははは・・・
古川:その時々に応じて皆さんも対応をチェンジしていただきたいと思います。
ということで、以上、『Kenさんは攻めキャラ? それとも受け身キャラ? ほんとはどっち』お送りいたしました。
それでは、bayFMOn8、Kenさんとのトーク、交通情報・CMのあとクライマックスです。


古川:引き続き、今夜のみんなのOn8デートのお相手はこの方です。
Ken:Kenでぇーす。・・Mでぇーす。(開き直り)
古川:そうなんです。MとそしてSの部分も持ち合わせております。
Ken:はい。
古川:Kenさんを今日はお迎えしております。メッセージをご紹介したいと思います。
Ken:はい。
古川:こちらは、ミホノーシンさんからいただきました。「先ほどの姪っ子ちゃんの話、おじいちゃんはショックですよね?」
Ken:うんそうね。
古川:私は21歳なのですが、5歳下の妹と歩いていると「お母さん?」
Ken:あっはははは
古川:「も、どうですか?」と言われショックを受けることがよくあります。 それはちょっとショックだよね。 「Kenさんは攻めキャラだと私は思いますよ」と。
Ken:ね、俺も思ってたけどね。
古川:そういうふうに思っていらっしゃる方たくさんいらっしゃると思うんですけどね。
Ken:ぜひね、皆さんも自分のSM、ちゃんと知ってほしい。
古川:そして、ラジオネームゆいゆいさんです。 「Kenちゃん、初のソロアルバム発売おめでとうございます」
Ken:ありがとうございます。
古川:「曲は、とにかく格好いい!」
Ken:ありがと〜ございまぁ〜す。
古川:「素敵。演奏が格好いい。歌も演奏もすべてが聴きどころですね」と。そしてですね、「欲張りだけど、次回作もぜひなんとかお願いします」と。もう早くも。
Ken:期待されちゃってるわけですね。
古川:次のアイテムも。
Ken:なんかね、さっきね、Mって判断されてから何をしゃべったらいいのかよく分かんなくなっちゃった。どういうキャラで俺は行けばいいのか、今後。
古川:そこKenさん気にしなくていい。意識しなくて大丈夫です。
Ken:はははは、はい。
古川:それではKenさんにね、意識を無くしてナチュラルにしゃべっていただくように、最近のKenさんについてお伺いしたいんですけれども。
Ken:はいはいはい。
古川:最近Kenさん、日課にされていることがストレッチだというふうに聞きました。
Ken:はい。
古川:これはリアルに毎日やってらっしゃるんですか?
Ken:そう、最近ですね、あの〜、腰が痛くなって一回。で、それでいろんなとこ行って治して、ストレッチをしなさいと。あなた身体動かさないでしょって言われて、確かにレコーディング中歌入れしている時に風邪引きたくないから外出なかったんですよ。で、全然運動しなかったんですね。それが祟ってるのかなんかで、もうストレッチもしたりとかしてなかったんで、まずはストレッチということで股関節を緩める運動をしてます。
古川:股関節を緩める運動ってどういうのですか?腰を振る感じですか?
Ken:なんか。自分でこうやってるだけえすよ。こう、こう。内っかわの・・・
古川:・・・どこ触ってんですか。
Ken:い・いやいや全然。 も〜、真剣にやってんだからさ、ここら辺、ここら辺。
古川:股関節の内っかわを。
Ken:伸ばす感じでこう。外っかわじゃなくて内っかわを伸ばしてるとなんとなく腰回りが調子よくて。
古川:足を肩幅に開いて、右に左にと腰をやるときに、股関節が伸びてるのを意識してそれを感じる感じ?
Ken:そうですね、はい。
古川:それは例えば、お風呂上がりにやるとか、朝起きてからやるとか決まってるんですか?
Ken:もう気がついたら道路でもやってるですよね。横断歩道待ってる間、時間があるじゃないですか。だからちょっと恥ずかしいけど、こ〜うやってますね。
古川:でも丁度いい時間ですよね。信号待ってる間にね。
Ken:丁度いい時間、そうそう。身体も暖まってるし、歩いて。
古川:そしてですね、アンケートでもう一つ気になったのは、無謀だけどチャレンジしてみたいこととして、ダンスと。
Ken:はははは。
古川:書いてくれておりました。Kenさん、ダンス。
Ken:うん〜、めちゃめちゃ下手ですね。
古川:なにダンスですか? どんなダンスですか?
Ken:なにダンスがあるのかもよく知らない。髭ダンスぐらいしか知らない。
古川:ジャズダンスっぽいのか、なんかヒップホップっぽいのか。
Ken:あ、も、わかんないの。どれがどんなの。これがそうですよって言われたら分かるけど、どれがジャズダンスでどれがヒップホップか分かんないですよね。
古川:例えばどんな音楽に合わせて踊るのが好きなんですか?決まってます?
Ken:んとね、俺、なんだろ、クラブとかで四つ打ちバンバーンって鳴ってる中で適当に踊るのは好きなんですね。ただなんかこう、振り付けがあるやつあるじゃないですか。それはなんかね、ビリーズ・ブートキャンプで思ったんですけど、全然ゆってる通りに、あの人と同じ動きができないわけですよ。だから、右左みたいなのがちゃんと合わせれるように踊れたらいいなーみたいな。だから、ジャンルは問いません。
古川:じゃ、Kenさん、やっぱりステージ上で踊れるものなら。
Ken:うん、踊りたいですよねぇ〜。
古川:ですよね。
Ken:もうね、そう、Mっぽく
古川:ははは。
Ken:もうよく分かんないなぁ、俺。
古川:Mっぽいダンスってよく分かんないけど。もしかしたらほらLIVEで、みんなKenさんのソロダンスタイムみたいな。
Ken・古川:あはははははっ!!!!
Ken:みっちゃん(・・・・・)←かなり爆笑しながら叫んでいて何を言ってるのか分かりません。 
じゃ、やっぱりSじゃん!
古川:違う違う〜、こうギターを離して、その瞬間だけはギターは持ってないで。
Ken:うんうん
古川:もう両方の手に何も無く。
Ken:うん、踊り出すのぉ?
古川:そう、身を委ねて踊るという。
Ken:かぁっこいぃぃ〜〜〜〜〜!できたら。
古川:分かりません、分かりません。これ、言うのはただですから。みんなが願えばもしかしたら叶うかもしれませんよ。ぜひ、今後もKenさんのダンスに注目してみたいと思います。
Ken:あはははは。
古川:Kenさん、もうですね、あっという間のお時間でお別れの時間が・・・・
Ken:さみしいなぁ。
古川:早くも来てしまいました。
Ken:はい。
古川:インフォメーションご紹介させていただきたいと思います。まずはKenさんのソロ1stアルバム『IN PHYSICAL』、昨日リリースになりました。CD+DVDのタイプ、そしてCDのみの2タイプのリリースです。
以下ミステリーツアー等の紹介。
このミステリツアーというところが気になります。
Ken:えっへへへ。
握手会の紹介。
LIVEの紹介。

古川:それではKenさん、ほんとにほんとの最後となってしまいました。
Ken:はい。
古川:最後On8リスナーにメッセージいただけますでしょうか?
Ken:えっとぉ〜、ここは暖かい場所ですね、また来たいです。皆さんMなんですけどよろしくお願いしますぅう〜〜〜。
古川:ありがとうございました。それでは最後にもう一曲お送りしたいと思います。NEWアルバムのタイトルナンバー曲紹介お願いいたします。
Ken:じゃ、アルバムから「In Physical」聴いてくださいっ!
古川:本日のこの時間のゲストは、Kenさんお迎えしました。どうもありがとうございました。
Ken:ありがとうございました。
古川:またお待ちしております。
Ken:どうも〜。


「In Physical」


Kenちゃんからのプレゼント

「優しく握っていんふぃじかるハンドグリップ」2名様に。
ご希望の方、on8@bayfm.co.jpで。

以上でーす。

kenちゃん NACK5 ビートシャッフル

ネット配信があったのであまり需要がないかもしれませんが一応。
ラルクネタやhydeさんネタが出てきて嬉しかったですよねー。
私は当然その時間、PCの前に座ってなんてできなかったんですが、kenちゃんは太っていたんでしょうか?心配です。

見直してないので、誤字脱字は大目にみてくださーい。
※こうやんさんからNOCKじゃなくてNACKって教えてもらったー
 ほんと、ところどころ(つか全部? NOCKになってる)
 間違いました。 すみません。

まあ、他にも感想→乾燥とかあったけど、直してません。へへ。




Asai:スタジオアルシェから公開生放送でお届けしております、79.5ビートシャッフル。
この時間はこの方をゲストにお迎えしました。
ken:こんにちわ〜、こんにちわ、こんにちわkenです。
Asai:よろしくお願いします。
ken:よろしくお願いします。
Asai:ここスタジオにお迎えするのはビートシャッフルでは2回目になるのかな?
ken:2回目かな? 何回か来てるきがするんだけど。
Asai:そうなんですよ。よろしくお願いします。
先月電話インタビューにご登場いただいたんですが、そのあとお迎えしてネット中継もそろそろスタートしておりますのでご覧ください。
ken:はい。

79.5のHP案内

Asai:先月、「今度屋形船に行く」んだという話をされてましたが、行きましたか?
ken:行きました。
Asai:どうでしたか、天気は?
ken:天気は快晴ですね。
Asai:おー、いいじゃないですか。
ken:ぽかぽかとして。
Asai:昼間だったんですか?
ken:昼間です、はい。
Asai:お酒呑んで?
ken:お酒はね、出なかったんじゃなかったかなぁ〜?
Asai:あ、そうなんですか。
ken:うん。
Asai:どんな雰囲気?
ken:なんだろうな。もう、広いお座敷って感じで、親戚の寄り合いみたいな感じですよね。で、ファンがこうね、こう〜、すっごく近くなんですね。で、目の前で、なんだろ、なにをしゃべったらいいか分かんなくて。
Asai:会話するんすか?
ken:会話はします。各テーブルに僕がお酌はしないんですけど、行って、「最近どうよ〜」みたいな。
Asai:なるほど、回って行って。
ken:そう。「髪の毛切った〜?」みたいな。
Asai:初めて会うのに。
ken:(笑)そうそう。けどね、初対面でね、しゃべるのはなかなか難しくって。
Asai:kenさんでもですか?
ken:そう。で、「仕事何してんの〜?」・・・あ、聞いたらマズイのかなぁ〜とか思いながら。
Asai:考えすぎでしょ。
ken:そうそう。そういうの聞いて、ご飯を食べてっていう会でしたね。
Asai:ファンの人からも質問もされるわけですか?
ken:質問もされるけど、大体緊張してあんまりしゃべれなくなっちゃってるんですね。で、これで俺が黙ったらどうしようもないなと思って、「最近趣味とかなにしてんの?」みたいな。
Asai:なるほど〜。流石百戦錬磨。
ken:・・・ま、まあねv。
Asai:あははは。へぇ〜、楽しそうじゃないですか。
ken:うん。
Asai:そして、最近のkenさんは、暖かくなって寝相が悪いと。
ken:はい。
Asai:この間ベッドからはみ出して寝てましたと。
ken:そうですね、はい。
Asai:kenさんのベッドはでもあれでしょ? 10畳ぐらいあって。
ken:なにするんすか、その10畳で。
Asai:どうやったらはみ出すんだ〜くらいの。
ken:このかなりのアクロバティックなことがね、できますね。あのね、夢観てたんですよ。
Asai:どんな?
ken:双六をしてる夢を観たのね。
Asai:双六をしてたんだ。
ken:そう。双六をして、「2すすむ」って出たから2進んだですね。そしたらベッドからはみ出て、こうやって寝てた。
Asai:双六って普通コマを動かしますけど。自分で動いてたんですね?
ken:そうそうそう(笑)自分で動いてたみたいですね。
Asai:春らしい夢をご覧になったようですけれども。
ken:はい。
Asai:いろいろと質問なんかもいただいていて、相模原市にお住まいの???さんはですね、「若さの秘訣を教えてください」って書いてある。
ken:若かないけどねぇ〜。若さの秘訣はえっとぉ・・・・・○ナニーを毎日
Asai:あっははは、毎日ぃ?うそばっかり。
ken:若しくはS○Xを毎日
Asai:あー、どっちかを必ず?
ken:するみたいな。
Asai:ジュースが最近減ったっていう話じゃないですか。
ken:そうですね。あの、太ってきた気がして。ちょっと太ったんですね。
Asai:体重が増えたんですか?
Asai:体重計は怖くて乗れませんね、もう。
Asai:あ、乗ってないの?
ken:で、こりゃマズイなぁ〜って思ったけど、俺運動するの面倒臭いなと思って、一日にジュースがおいしくて5本くらい飲んでたんですね。
Asai:ジュースっていうのはどういう系統のやつなんですか?
ken:もう、甘いの。基本的に甘いのがいい。
Asai:あまり体には良くなさそうなやつ?
ken:そうそうそう。ほいで、これ1日1本に我慢したら痩せれるかなぁ〜って思って、えっと、ジュースを1本ダイエットにしています。
Asai:その分他の飲み物は?
ken:水を飲んでますね。
Asai:なるほど〜。なんかレコーディングの時も水を凄くいっぱい飲んだと。
ken:飲みましたねぇ〜。
Asai:喉が乾かないのに飲んでたってことですか?
ken:なんかね、本に、歌を歌う時は水をいっぱい摂れって書いてあったんですね。
Asai:そうなんですか。
ken:なんかこう、湿気が体から出るから飲めって書いてあって。
Asai:水いっぱい飲んだら身体から湿気が出る?
ken:いやいや、俺に言わないでください。本に書いてあったんです。
Asai:あ、そうなんですか、へぇ〜。
ken:それで、一日2リッター、3リッター、5リッター飲んでましたね。
Asai:お腹タプタプじゃないですか?
ken:そう。もうこれ以上飲めないよって思いながら飲んでましたね。
Asai:そんな思いをしながらレコーディングが行なわれたと。ちょうど真冬のレコーディングだったんですかね?
ken:そうですね。
Asai:いよいよ22日に1stアルバム出ます。このアルバムのお話も1曲挟んだ後にたっぷりと伺いたいと思います。
ken:はい。
Asai:アルバムからのリードトラック的な感じで、実質アルバムのオープニング曲みたいになってますがこの曲。2ドラック目に集録されているナンバー。もうkenさんらしい、へヴィーなリフが堪能できる一曲でございます。
曲紹介お願いします。
ken:kenで「S」、聴いてください。

「S」

Asai:来週リリースとなります1stアルバム『IN PHYSICAL』からkenさんの「S」を聴いていただきました。
ソロとしては初のアルバムが完成したわけですけれども、前回の、前のシングル「Speed」が出たのがもう3年くらい前でしょ?
ken:そうですね、はい。
Asai:その間、ずっとラルクをやる一方で、SOAPもありながら、ソロ用の曲作りとかも全部やってたわけですか?
ken:いや、全然やってなかったですね。
Asai:あ、もうほとんど忘れてた?
ken:もう・・・・そう。ソロやってすっかり忘れてて、ラルクのアルバムとツアーがあって、ワールドツアーがあったんですね、それがウィークデイが休みだったんですよ、金土日だけ海外行って、ウィークディが休みで、じゃそんときに曲でも作ろうかなっと思って作りだしたのがきっかけです。
Asai:なるほど、なるほどね。その頃にはじゃ、これがゆくゆくソロとしてのアルバムになるという。
ken:考えてなかったです。
Asai:なるほど。
ken:暇だし、う〜ん、最近曲書いてないけど、俺書けっかな〜と思って、書き始めたのがきっかけですね。
Asai:じゃ、要はラルク用とkenさん用って分けてなかった。
ken:うん、全然分けてなかったですね。
Asai:じゃ、もうキーは後から合わせたりするんですか?
ken:いや、合せなかったんですよ。
Asai:高いですよね?
ken:そう、だから高いんですよね?なんとな〜く作って、なんとな〜く録っちゃったら、歌い出したら、「あ、たけぇ〜じゃん」みたいな。
Asai:でも、意外に出ちゃう自分にもびっくりだったんじゃないですか?
ken:いや、もう録っちゃったし、がんばんないとな〜って。
Asai:オケおねぇ〜?
ken:そう。
Asai:先に。
ken:はい。
Asai:歌を録るのが一番大変だったわけだと、アンケートにも書いてくださいましたが。
ken:はい。
Asai:冬のレコーディングだったので、歌加湿器・吸入器。吸入器ってどういうのですか?
ken:なんかね、これぐらいの象みたいな形した湿気がポカポカ出て・・・
Asai:湯気がドォア〜〜〜〜って出てくるやつ?
ken:そうそう。おばあちゃんが箱に書いてあった。
Asai:おばあちゃんが?(笑)
ken:だから、おばあちゃんが使うようなやつ。
Asai:そうなんですか。
ken:うちのおばあちゃんもやっていたような気がしますけど。だからアレでこう、ゴゴォ〜ってやって、で、歌うみたいな。
Asai:やっぱり湿気をよく摂るとその分いい声が?
ken:艶やかに・・・なるみたいですね。
Asai:へぇ〜〜〜〜〜。それで当然たばことかも全部止めて。
ken:煙草は止めれなかった。
Asai:はははは。
ken:煙草はね、控えましたけどね。
Asai:でも、歌う仕事をするようになって、「あれ、やっぱこれ辞めたほうがいいなぁ」って。
ken:本にも書いてあるんですよ。「煙草はやめよう」ほいで、「カフェイン・コーヒーを飲むのも控えましょう」とかいろいろ書いてあって。
「やっとれんなぁ」と思って。で、煙草は吸うからコーヒーはやめようと思ってやめましたね。
Asai:なるほど。hydeさん、どっちも全然やめないでしょ?
ken:はいど・・・・なんか煙草やめた噂は聞いたんだけど。
Asai:あ、そうなんですか?
ken:最近会ってないからちょっと分かんないですけど。
Asai:それ知りませんでしたけれど。そして、レコーディング中は暖房の温度も上げ目にして、レッグウォーマーをして、カイロも三つくらいつけてって。
ken:そう。
Asai:暑いっすよね?
ken:そう。だから僕が歌ってる部屋がハワイみたいなってる。
Asai:
ken:で、そのエンジニアさんとかが、マイク壊れっからもうちょっと温度下げてくんないかって言ってましたね。
Asai:まぁ、機材にとっては湿気もあんまりよくない。
ken:そう、そうなんです。やっぱスチームサウナみたいになってましたね。ほんとに。
Asai:笑。 その甲斐あって素晴らしい歌が録れましたけれども、完成を自分で聴いてみてどうでした?
ken:あ、自分で感じたの?
Asai:はい。
ken:最初はだから、アルバムつくる気がなかったんですけど、できてみて、人がね、「アルバムつくるとロマンティックな気持ちになるから」って言ってたんですよ。
Asai:はぁ。
ken:で、僕はミニルバムでいいじゃんって言ってたんだけど、「いや、絶対アルバムのほうがいいよ」って言われて、できて聴いたら、確かになんだかロマンティックな気分になったんですよ。
Asai:それ・・もうちょっと分かりやすい表現・・・
ken:ですよねっ!ラジオだもんね!
Asai:ロマンティックだなぁみたいな。
ken:う〜んとねぇ、なんだろうなぁ、ちょっと待ってね。
あ、なんか「うっとり」できたの。
Asai:あ〜、なるほど。
ken:そうそうそう。ま、自画自賛で申し訳ないんですけど。
Asai:いやいやしてください。
ken:曲も頑張って書いたし、詞も頑張って書いて、歌も一生懸命やって、で、自分の好きな音楽をやっぱやってるじゃないですか、自分は。
それがスピーカーから聞こえてきて、「あ〜、うっとり」。これがミニじゃなくて長いと、続けて聴いてじっくり聴くから余計にうっとりできるというか。短いとあっさりしちゃうじゃないですか。
Asai:ドラマがありますよね?
ken:そうでね。
Asai:1曲目にインストルメンタルのちょっと導入的な感じのやつみたいなやつが入っていて、もう最後の3曲は全部ゆったり目じゃないですか?
ken:そうですね。
Asai:さっきの「S」みたいな激しい曲もありつつ、なっかこうかなり波がね。
ken:そうですね。
Asai:ドラマが。
ken:ドラマが。ドラマチックな。
Asai:もう完成しておりまいてね、中の奴も先ほど拝見して、衝撃のヘアヌードでね。
ken:は〜い、もうかなりモジャモジャですよね。
Asai:はははは、いや、嘘ですよ。なかなか格好いい歌詞カードになっておりますから、皆さんご覧いただきたいですよね。
ちなみに、シングルの時に屋形船がありましたけれども、今回も初回特典でツアーへのご招待があると。
ken:はい。
Asai:これが、ミステリーツアーだと。
ken:はい、ミステリーバスツアーになってますね。
Asai:あの、kenさんはご存じなんですよね、もちろん?
ken:いや、えっと〜、最初企画でずっとしゃべってたんですね。「じゃ、kenさんどこ行きたいですか?」「うんとね〜、えっとね〜、俺はあそこ行きたい」ってゆってて、「おいおいおい、俺がゆっちゃったら俺にとってミステリーにならないじゃないか」っていって、途中から聞かなくしてるんですよ。だから今はどこに行くか全然わからない。
Asai:kenさんも分からないと。
ken:はい。
Asai:これは当たった人だけが連れていってもらえる。
ken:そうですね、はい。
Asai:ミステリーツアー。バスで行くそうですが、こちらが初回特典になってますからね、是非初回盤で皆さんゲットしていただきたいと思います。
じゃ、アルバムのタイトルでこれが3トラック目にクレジットされている一曲ですけれども、これをお送りしたいと思います。曲紹介お願いします。
ken:はい、じゃ、kenで「In Physical」聴いてください。


「In Physical」


Asai:来週リリースとなります1stアルバム『IN PHYSICAL』からkenさんのアルバムタイトル「In Physical」を聴いていただきました。


CM

Asai:来週の水曜日にソロアルバム1stが発売になりますけれども、購入者全員の特典っていうのがあって、握手会が、これ誰もが参加できるっていうことですか?買った人は。
ken:そうです。
Asai:凄いですね。
ken:んふ。
Asai:神奈川県、川崎にありますラゾーナ川崎で、4月25日。そして、その翌日26日には大阪の湊町リバープレイスというところで行われるですけれども、詳しいことはぜひkenさんのオフィシャルサイトをご覧いただきたいと思います。
ken:は〜い。
Asai:この握手会はたぶん今日集まっているファンのみなさんもすごく楽しみにしてると思うんですけど。
マモさんからいただいた質問で、「4月25日に握手会がありますが、ファンと握手をするときにどんなっことを考えますか」
ken:はぁ〜・・・なんだろうな。すっごいモジモジとかしてると、はぁ〜、そんなモジモジしなくてもい〜のになぁ〜みたいな。
Asai:でもね、kenさんと対面する2,3秒が待ち遠しくて眠れないくらいの。
ken:ですよね?でもそのモジモジした挙句にこうやってうわー、きゃーって2,3秒キュキュっとして逃げるように行っちゃう人もいるんですね。
うわー、この人それで良かったのかみたいな。
Asai:そうなんですよ、だからたぶんみなさん凄いイメージトレーニングして、あー言って、こー言って、こう言うんだみたいな。
ken:うん、それ言いきってほしいですよね。
Asai:なるほど。勇気を出してね。
ken:はい。
Asai:どんなことを言われると嬉しいんですか?(GJな質問)
ken:曲のなんだろう。乾燥みたいな言われると嬉しいですね。
Asai:なるほど。アルバムしっかり聞きこんで一言言ってほしいですよね。
そのほかにもたくさん質問をいただいておりますので、いくつか。
あ、その前にツアーのお話をしておきたいと思います。
6月の18日からツアーが始まります。4か所8公演で、追加公演もあります。

ツアー日程

ソロのワンマンLIVE自体が初めて?
ken:初めてですね。
Asai:ツアーのサポートメンバーはもう決まってるんですか?
ken:決まってますね、はい。
Asai:どんな顔ぶれに?
ken:アルバムでも叩いてもらっているジョーさん、44マグナムのジョーさん。
Asai:宮脇さんですか?
ken:そうです。
Asai:kenさんのサポートやるんですか?
ken:(笑)そうです。
Asai:そんな時間、あるんですか、あの人。
ken:お願いしました。で、バンドのタカシサンって事務所の先輩の方と、あとは。
Asai:ベースがね。
ken:はい、シロタさん。シロタカズヒデさってハードロッカーの方と、ナカマヒデアキさん、その方もハードロッカーの方です。で、キーボードに秦野さんっていうラルクでも弾いてもらっている方。
Asai:じゃ、ツインギターに。ご自身は?
ken:弾かないつもりですね!
Asai:え〜、ちょっとあのぉ〜。

観覧の方の「え〜」という声が聴こえてます。

Asai:ノミさんからね、「「In Physical」のPVでギターを弾いてるkenさんが見られて凄く嬉しかったんですが、ツアーでももちろんギターを弾いてくれますよね?」
ken:くれません。
Asai:

さらに大きな声で観覧の方の「え〜〜〜〜」

ken:むずかし〜んだって、歌いながら弾くのがぁ〜。
Asai:そうなんすか?
ken:も、勝手だなぁ〜ファンってぇ〜。
Asai:歌うことに集中したいの?
ken:したいっすね。だからLIVEも今から思ってるのはもう三歩以上歩かない。
Asai:いやいや。
ken:って、思ってるんですよ。
Asai:せっかくヴォーカルなのに。
ken:せっかくのヴォーカルだから、大切に。
Asai:あ、歌をね。
ken:体力を温存しながら最後まで歌いきるということを。
Asai:せめて最後の曲ぐらいになったら左右。
ken:あ、そうですね。あの、そこは頑張ります。じゃ、動き出したら最後の曲っていうことで。
Asai:ラスト言わなくても分かる。でも2DAYSありますから。
ken:そうですね。けどアルバムが11曲で、今1曲インストなんですよ。だから10曲のLIVEじゃマズイなと思って。ま、いろいろ考えてるところですね、なにをすればいいかなって。
Asai:なんかスペシャルなことが起きるかもしれない。
ken:そうですね。
Asai:ご期待いただきたいと。
ken:起きたらいいな。みたいな。
Asai:リリース日、4月22日もNACK5のbん組に出演してくださることになっていて、?(雑音がひどくてすみません)とNACK ON TOWNに出演することになっています。
ソロで精力的なキャンペーン活動をはじめてのことじゃないですか、ここまで。
ken:そうなんですよね。だからはいどがエライと思って。めちゃめちゃエライなと。で、わりとテキトーなこと言ってりゃいいのかなぁなんて感じもあったんですけど、一人だとちゃんとしたことも言わないといけないじゃないですか、これは大変だなと。思いますね。
Asai:ラルク4人来ると、だいたいhydeさん以外の3人の方はテキトーなことしか言ってくれなくてね。
ken:そう、寝ちゃう人とかいますからね。(誰ー?笑)
Asai:ほんとね、DJ泣かせなんですよラルクはね。こうやってソロでねいろいろと変わってくれると嬉しいですね。
ken:はははは、がんばります。すみませーん。
Asai:マヤさんからいただきました。「今回特別ソロとして準備していること、ツアーにむけてありますか?」
ken:体力づくりですね。
Asai:なるほど。どんなことしてるんですか?
ken:今はさんぽです。
Asai:
ken:レコーディングで歌を録って、もう尽き果てたんですよ全てが。で、そこから全然外へ出てなかったんですよね。で、これじゃ駄目だと、だから今は散歩から始めてますね。
Asai:散歩から初めて。
ken:もう腰痛がひどくて。
Asai:そうなんすか?でも、ツアーで2DAYSソロのヴォーカリストとして乗り切るとなると、結構やっぱり使いますからね。
ken:そう、だから散歩して、もう一月くらいしたら走り出して、でもう一月くらいしたら丁度歌い出して。
Asai:なるほど。一応走るのが一番のゴールと。
ken:そうですね。
Asai:「以前野球チームを作っていましたが、その後活動しtげいらっしゃいますか?」とサエさんからです。
ken:その後はなかなかね、怪我が怖くてできませんね。
Asai:あー、そういう恐れもありますよね。
ken:その時も、野球やってるときもね、うちのチームのセンターの人が、「オーライ、オーライ、オーライ」って言って眼鏡掛けてたんですよ。パッコーンって顔に当たって、レンズで切れちゃって、草野球で流血騒ぎだったんですよ。も、これみたらやりたかね〜なみたいな。で、しばらくやってませんね。
Asai:結構ボールも固いですし。
ken:十分固いですね。
Asai:結構危ないは、危ないですからね。
ken:はい。
Asai:これはクルエモンさんからいただきましたが、「1stアルバム『IN PHYSICAL』全曲の中で一番歌っていて気持ちがいいのはどの部分ですか?」
ken:全部努力で歌ってたんですね。
Asai:努力で歌ってた?(笑)
ken:忍耐と努力っていう気分だったんですよ。で、『Relax Over』っていう曲があるんですけど、その曲だけはうっとりしたんですね、自分で歌ってて。
Asai:そんなにキー高めじゃない?
ken:高めじゃなかったです。
Asai:なるほど。
ken:高い部分もあるんだけど、タイトルが『Relax Over』だったから、なんかその言葉にやられて自然とリラックスして歌えたんですよ。そしたら喉が開いて、軽く高い声も出て。これぐらいうっとりしながら歌うといいんだろーなーってその時思っていたんですけどね。
Asai:曲も確かに、他の曲で張り上げてるような印象とはまた全然違う、ゆったりした感じのね。
ken:はい、それもありますね。
Asai:雰囲気にもあったりしますので、アルバムご期待いただいて、そしてLIVEのほうも是非。
ken:はい。
Asai:何が起きるのか。
ken:そうですね。何歩歩くのか?
Asai:プレゼントもいただいております。
「In Physical 特製ハンドグリップ」
ken:はい。あの「優しく握ってイン フィジカル」っていう名前がついています。
Asai:ま、PHYSICALですから。
ken:はい、身体つかおう。
Asai:これはかなり軽めですね?
ken:あ、これ軽いの?
Asai:女性でもたぶんいけると思います。
ken:なるほど。俺、ギターより重いもの持たない主義なんで、割とこれは硬いなって。
Asai:硬いんすかコレ。そんなことないです。
ken:鍛えてるんじゃないですか、普段。
Asai:いや、そんなことはないですよ。はい、こちらを後ほど応募方法をお伝えしたいと思います。
じゃ、最後にもう一曲お送りしてお別れということにしたいと思います。これがアルバムに収録されている最新シングルということで、曲紹介お願いします。
ken:じゃ、kenで、「Depper」聴いてください。

「Depeer」

Asai:kenさんをゲストにお迎えしました。ありがとうございました。
ken:ありがとうございました。


プレゼント概要
ハンドグリップ(15K)にkenちゃんがサインを入れて3名の方にプレゼント
住所・名前・年齢・電話番号・番組の感想
今夜のキーワード「うっとり」

beat@nack5.co.jp

締切:4月23日
当選者は来週のビートシャッフルでされるそうです。


kenちゃんアメスタ文字起こしって、ピカですね。

なんか凄いお願いされてますねぇ。
前の文字起こしの追記です。

kenちゃん、髭ちょっと剃ってましたね?
おでこが丸見えで可愛かったですねー。

kenちゃん
画像悪いですけど、娘に携帯で撮ってもらったので。
なんかこっちのkenちゃんのほうが私は好きでした。

お稽古中の娘を迎えに行くのでほぼ半分くらいな上(追記しました)、聞きながら打ったので随分はしょっているし、誤字脱字もありますが、よろしかったら。



ken:こんにちわ。こんにちわです、おはようございます。
今起きましたか? 大丈夫ですか?

ken:今日は6時から起きてますよぉ。
観て下さいkenさん、朝6時くらいから待ってますよ。 !?朝、5時?
(手を振るkenちゃん)

ken:晴れてよかったね。
雨とか雪だったらみんなブチギレてますからね。
ken:ほんとだよ。


一応自己紹介

ken:最近UFOがいるのかいないのか不思議に思っているkenです(にゃはははは)

なぜ九にUFOが気になったんですか?
ken:いやもうずっと気になっているんですよ。
   最近インターネットが発達して、渋谷で観たって言ったらインターネットで
   「渋谷でいるらしいぜっ」ってなるじゃないですか。

yuotubeなんかでもね。
ken:でしょ? なのに、最近UFO情報が少ないんですよ。

確かに、昔はヤオイ(?)さんとか・・・・
ken:だから、ヤオイさんが頑張ってくれないとほんとかどうかわからないから。
でも、あの人が頑張れば頑張るほどなんか胡散臭くなってくるんですよね。
ken:笑

確かにUFOはいろんな凄い情報がありますもんね。
ken:でしょ? そうそう、で本物っぽいのに最後に「らしいです」とかって書いてあるの。
   だからそこを「ほんといます」って書いてほしいの。
   世の中の人が「ほんとにUFOがいますって言うとびっくりするから言わない」
   っていう説があるらしいんですけど、

   俺はびっくりしないんで!

ちょっとまってください。これってUFO特番?
ken:ただの自己紹介です(笑)

今日はその話もしながらまいりましょう。

いまふとみたカンペに「今日もエロよね」って書いてありましたけど、どういうことですか?
ken:エロくないよね?

エロくないんですか? kenさんはいつもエロいんですか?
ken:エロくなぃ・・・エロいんですけど。

うんうん言ってますけど。(ギャラリーを観て)
ken:エロくって何がわるいっ。 おとこのこです。

そうですよね。エロチシズムがないとだめですよ。
ken:うんうん。

結局抱かなきゃだめですからね。
ken:そうです、抱いてなんぼです。


ソロでやるってどんなもんなんですか?
ken:やるまで気付かなかった苦労がありますね。
   いつもはギター弾くだけだから、ギター弾くだけでお昼寝がわりと多いんですね。
   hydeが歌ってたり、ゆっきーがドラム叩いてる間。
   考えたらわかるんですけど、実際やってみると作詞もしなきゃなんない、
   あれ?歌、歌うの俺じゃん!?


そっか、作るところから。
ken:そ。こういう写真にするっていうのもそういう会議に出たりして、
   これいーんじゃないのぉっていう話をしなきゃいけない。
   あと、こういうところに出るのもhydeが多いわけですよ。
   だから割と一生懸命喋らずに、後ろのほうでぼ〜っとしてる係なんですけど
   (あれそういう係だったんですね)喋らなきゃいけなくなってきたり。


僕が観た感じ、kenさんが一番喋ってないですか?
ken:笑

色んな番組みてもkenさんが喋ってる印象があるんですけど?
ken:そうでうすね、割とクールなことを言わなくて済むキャラなんで、
   便利に使われてますね。


マシューTVでも、hydeさんがここ(前面)にいて、kenさんがここら辺に(hydeのうしろ)にいる感じがするんですよね。ここで煙草吸ってるイメージがあるんですよね。
ken:よくご存じで(爆笑中)


質問千本ノック

応募特典の企画はとても面白くて嬉しいんですが、なぜに屋形船にしようと思ったんですか?

ken:屋形船乗られたことあります?
あります。

ken:ですよね。 僕、ないんですよ。
   会った人会った人が、「屋形船乗ってきたよ〜。 楽しかった」って、
   なんで俺を誘わないのっていう場面が多いんですよ。
   忘れられがちだと。
   じゃ、俺が企画して屋形船乗るぞと、けど人集めんのが大変だなと。
   よしと。
   これはファンと乗ればいいと。

そうとうプレミアムじゃないですか? 入っても2,30人。

ken:だと思うんですけど、乗ったことないからね。 
   分かんないんですよ、実際どんなのか。

30人くらい。

ken:じゃ、それくらいかもしんないですね。
こりゃ当たんねーぞ、無理だな。
ken:笑(笑ってる場合か)

じゃ、屋形船乗るのが夢とまではいかないけれど。
ken:そうですね。 乗ってみたかった。純粋に乗りたかっただけです。

でもねー、酒に酔った後船にも酔うんですよ。
ken:マジで?

どっちで吐いたのか分かんなくなったりするんですよ。
ken:じゃ、ゲロつきですね。



レコーディング中に起きたハプニング


ken:ギター滅茶苦茶格好よくってって言われて嬉しいんですけど、
   だいたいいつもテイク1とかドラムと録っておしまいなんですけど、
   40回やり直さないと弾けなかったんです。難しくって。


今回のやつは?
ken:はい。 大ハマリってやつで。

スランプ?
ken:いや、スランプというより、じつりょくぶそくだと思います。(ひらがなのイメージ)
   やれどもやれども思い通りに録れなくって、テイク40で、
   みんなもダメと思っていたか分かんないけど、
   自分的にはもうちょっといきたいなと思って。


40って凄いですよね。
ken:なんか大人のすることじゃないですよね。

20くらいから全く分かんなくなってきません?
ken:もう、何がなんだか分かんないですね。
   半分、誰に怒ったらいいのか分かんない。怒ってるんですよ、半分は。
   自分に対して怒りなのに、そんな?????するもんじゃないって思ってるんですよ。
   かっこ悪いな俺〜。


それは40までいってハマったんですか?
ken:テイク1で、「あれ? なんかデモ作ってる時みたいな気分で弾けないな」
   ってふっとよぎっちゃったんですよ。 
   もうそのふっとよぎったのが取れないままでハマりましたね。
   そのあとに自分で悔しくってもう一回やり直したんですね。
   で、やり直したら、上手は上手だったんですけど、
   全然つまんなかったんですよ。
   なんかまとまりすぎっていうのか。
   じゃ、やっぱりこれはこの間のでいいんだと。荒々しいくらいでいいんだと。
   じゃこっちにしようかなっていうので、テイク40・・・・


ボーカルでテイク40っていくのはアレですけど、ギターでって・・・・
ken:もちろん、ボーカルもハマリましたよ。
   ヴォーカルは歌詞ができたんでって仮にじゃハメてみようって歌ったんですよ。
   そしたら声(キー)が高すぎて、声出ないんですよ。
   「あれ〜」ってなって、「すみません、レコーディング何日後ですか?」
   って聞いたら、「五日後です」って言われて、こらヤバイ。
   「MAX伸ばしてください」って、「10日延ばせます」って。
   その間に初心者がよく買うような本買ったり、一生懸命歌ったり


ボイトレやったんですか、一人で?
ken:ひとりボイトレだよ。

kenさんが家でひとりで?
ken:そこからやったらもう間に合わないから、いきなり歌詞を歌って、
   もう必要な部分だけ練習という。
   a-a-、ツェーツェーの部分はもう3年計画じゃないですか、
   10日で進めるためにはもうこの歌を歌ってていう感じでやりました。


例えばドラゴンボールで言えば「かりんとう」登るしかないですからねぇ。
ken:そう! ほんとう!(kenちゃんには分かりやすいたとえだったようです)
   大体僕、努力するのがあんま好きじゃないんで努力しないまま
   録れる曲をよく作るんですけど。
   今回は努力しなきゃいけない曲を作っちゃって。で、努力しました。


作ったときは分かんなかったの?
ken:分かんなかった。


お客さんの質問のなかで「kenちゃんの新曲はごいすバイヤーです」っていうのがあって、それを「イナバウワーみたいなの?」って聞いてました。なんかの技かと思ったようです。
これから使ってみるらしい。



kenちゃんが心打たれたLIVE最中の出来事

ken:ぱっと思いついたのは、オッパイ出してる人がいた話し
でたー(笑)

き・客ですか?
ken:いいんですか?

いいんじゃないんですか?
ken:ブラウスをはずしてこう開けてるんですよ。
   (kenちゃんがブラウスの前だけをはだける格好をしています)
   僕にはモロ見せなんですよ。
   で、僕がこっち動くとこ〜う動いて、あっち行くとこう動いて、
   はるかかなたに行くと隠すんです。
   で、また近づいていくと開けるんですよ。


まぁ、痴漢ですよね、それね。場所がばしょなら。
ken:そうそうそう。
   これは見ていいのか悪いのかと思って・・・・

   まっ、ちらちら見るんですけどね。
   集中力がなくなりました。

本物か東急ハンズで売っているアレかもしんないですけどね。
ken:アハハハ、それかもしんない。

やっぱ熱狂してるし、ファンの人の熱もね、厚いガラスなんですけども、やっぱ違いますもん。kenさんをみる目っていうのが。
ken:優しい目をしてますねぇ。(意味が分かんないんですけど)

歌声聞いて分かったんですけど、喋っていて分かったんですけど、だからえろいんじゃないかって。
ken:だからエロい? 声?

優しい雰囲気と、セクシーで。まず歌がね、セクシーでいやらしいんですよ。
男として悔しいんですよ。
ken:やらしい声〜?(悩んでいました)

日本人にあんまない声。海外の人ってやらしい声、多いじゃないですか。
ストーンズとかもやらしいと思うし、ボン・ジョビ、あれなんかもやらしいと思う。
ken:うんうんうん。
   読んだ本に外人のボーカリストがどんな声の出し方をしてるか書いてあった。

なるほど

ken:あとね、鼻声にどんどんなってるんですね。
   思春期で声変わりしなかったんですよ。

ずっと子供の時からこの声なんですか?

ken:ずっと変わらずに、5年前くらいから声変わりしたの。
すっごい遅い。

ken:そんときから急に鼻声になって。
   この鼻声取れないなぁ。あ、これは、変声期は4年前くらいだったんだ。

髭がはえてから声が変わったんですね?

ken:そうですね、脇毛も同時くらいだった。遅いだろそれ。



私もギターが習いたくなりました。初心者なんですが、どれくらいで1曲弾けるようになりますか?


ken:簡単な曲なら1日で弾けるようになる。
触ったことがない人でもですか?

ken:はい。
   凄く簡単なコードばっかりの曲をわざと選ぶんです。
   よくFが弾けないって人いるじゃないですか、
   だから譜面にFって書いてあったらパスなんですよ。
   譜面を探して、そうしたら1日で弾ける。


Kenさんは何歳ぐらいからギター弾き始めたんですか?
ken:中2っていくつですか? 世の中

14.5くらいですね。
ken:じゃ、15歳か14歳くらいかですね。

そっからギターを買って?
ken:家にギターがあったんですよ、姉貴が弾いてるっていうよくあるパターン。
   姉貴が弾けなくなったフォークギターがあって、
   だったらこれを使っていい?
   いいよ。
   で、ま、それをポロリンポロリンって。


何で練習したんですか?
ken:松山千春さんですね。

その頃からいちファンだった。
ken:そうです。

だから今回カップリングで白い花。
ken:そうです。 ポロリンポロリンしてました。

これをみて(カップリング)なんでって思ったんですよ。すごいロック調かと、そういう感じかと思ったんですけど。リスペクトしてるんですか?
ken:リスペクトしてますねぇ。


ここから宅急便が来たのでちょっと中断してます。




ここの話が繋がらずに、今日、話をしてみて繋がりましたね。
(たぶんカップリングが松山千春の「白い花」だということ)
もっとkenさんは、アメスタは禁煙なのに喫煙みたいな。
Kー、Eー、N、kenですみたいな感じかと思ったら、ぜんぜんもうね、ラフな感じでね。
ken:でもね、イメージづくりでね、そっちに行ったほうがいいのかなって?

でも、ラルクっていったらそういうイメージありましたよね?
ken:そうですよね、はい。

そっからマシューTV見てて、「違うなこの人」って、それも観ながら思いましたもんね。
ken:バレちった。(←なにこの可愛いの)



次の質問が丁度観覧中の人のものだったようです。

ken:ビンゴ?

レッグウォーマー以外に何かお薦めの防寒方法ってありますか?

ken:レッグウォーマー2個持ってますね。
   今はしてないんですけど。

フラッシュダンスみたいなのありますよね?

ken:フラッシュダンスみたいなのと短めの。
   フラッシュダンスつけてたら、知り合いが、
   「ちょっとそれ今っぽくない」って。


寒がりなんですか、kenさんは。
ken:そうですね、寒いとこ大っ嫌いです。

出身はどこなんですか?
ken:出身は関西なんですけど。
   レコーディングをしてたんですよ、で、寒い寒い言ってたら
   エンジニアさんが「レッグウォーマーいいんじゃなぁい?」
   奥さんか誰かが来て、「レッグウォーマー買いに行きなよ」って。
   「どこで売ってるんですか?」って、バレエ教室だった。


あ〜、チャコットみたいなそういうところ?
ken:!!! たぶんチャコット!!
   俺、初耳で、「チャコットって何ですか? 渋谷にあるんですか?


ええ、渋谷にありますよ。
ken:じゃ、チャコット行こうと思うんですけど、それって男子入れます?
   って聞いたら、「むずかしい」って・・・・
   それで悩んでいたら服屋さんにあったんで、買って。
   ずーっとこの冬はつけてます。


全然違いますか?
ken:全然違いますね!

昔からの腹巻きもすごい暖かいって言うじゃないですか。
女子はみんなつけてますから。
ken:そうなんですか?

相変わらずレッグウォーマーということで。
ken:そうですね。ま、今日はちょっと暖かいですけどね。 



なんでそんなに細いんですか? ダイエットで何かしてるんだったら教えて下さい。
太い女の子嫌い派ですか?



ken:そ〜んなに細くないんですよ。
   以外とキテルとこはキテます(ここのkenちゃんがとっても女子でした)
   着やせしますね。

着痩せ派ですね?
ken:昔はね、食べて顔に出る感じだったんですけど、
   最近は顔に出るよりもボディーに・・・・
   風呂上りに体見ると・・・なんか切ないですねぇ。


トレーニングとかしてんじゃないんですか?
ken:しないですね。
   モットーはギターより重いものを持たないですから。

ギターぼっちゃんですね!

ken:爆笑

ken:だからギターより重いなと思ったら、大事なものでも放しますね。
   あと、大体散歩くらいですね、するのは。
   だからすっごい長距離を散歩しますね。


イメージはボクシングみたいなですけど。
ken:いやぜんぜん。
   呑みに行ったりするじゃないですか、そうしたら遠くても歩いて帰りますね。
   その日のうちにカロリー消費するために。


太ったことってないんですか?
ken:それはないですねぇ。

細い系、ぽっちゃり系、好みはどんなですか?
ken:どーなんだろうなぁ。
   ツヤツヤしてたら太ってても痩せててもいいかな。(ココ重要ですね)

ぽっちゃりしていても妙にかさかさしてたら・・・
ken:そういうときはなんかこう、ツヤツヤするものを塗ってもらったら。
   (こういう切り返しが上手いよねkenちゃん)

女の子ハンドクリーム塗るじゃないですか、アレ、意味ありますよね。
ken:ありますよっ!(主張!)
   あの仕草がいいですよね。(だそうですよ)



最後の質問:kenちゃんが女性にされて嬉しいことは何ですか?


意外と難しい質問ですよ、コレ。
ken:ドライブとかする時に、コーヒー、コーヒーってしていたら「はいv」って。
   パチンまで。
(プルトップも開けて手渡してほしいらしい)

女性として尽くしてくれる人が嬉しい?
ken:そうですね。

見た目よりハートですよね。
ken:ハートですよ。(ちゃうやろ、おっぱいやろ)

他は?
ken:今はETCがあるけれども、昔だったチケットぴって取ってくれる人とか。
   わかりますよね?
   料金のところ見て、パッと渡して(お金)くれる人。


マネージャーみたいな人ですね。
ken:(笑)

そういうの出来る子って他もできるじゃないですか。
ken:そうなんですよ。(強調)


kenさんと喋っていると変ないい方ですけど、喋りやすいですね。
ken:親戚っぽいってなんかよく言われますね。

VAMPSさんも話やすかったんですよね。
ken:親戚っぽかったですか?

親戚っぽかったです。
すごいhydeさんも「すごいよぉ、そうなのよぉ」って言ってました。

では、最後に一言。
ken:3月4日にシングルDeeperリリースしたので聞いて貰っている人もいるかと思いますけど、
   聞いてない人も是非聞いてください。
   ありがとうございました。



以上で〜す。
誤字脱字、あったらすみません。

キラキラシャララン・・やまだーーー

ええ度胸しとるがな。
ちょっとツラ貸せやって感じかしら。
来週もう一回、今度はゲストで呼んでOAし直せや。

うっかり萌えた

先日のLIVEで大人の取引をして大人買いした物を夕飯つくりながら聞いていたら・・・・・
てったんが、意気揚揚とおしゃべりしているkenちゃんのことを、「ほんっとに駄目ですね〜、ウチのkenは」って言った。

おかん炸裂。
そこだけ何度も聞いちゃったよん。


++ レス ++

>みずき様

レポを楽しんでいただけたようでよかったです。
そう言っていただけて嬉しいですー。
新曲の感想はとっても曖昧ですみません。一度しか聞けない、しかもLIVEでという曲なんて、正直言って全然覚えられませんよっ!
みずき様は18日の石川に行かれるのですね。楽しんできてください。
よろしかったら18日のLIVEの様子を教えていただけたら嬉しいです。
hydeさんと他メンバーの妖しい絡みを堪能してきてくださいね。
かなりヤラレますから。


>コウ様

初めまして。
大宮の音漏れ情報ありがとうございました。最後の『抒情詩』だけロビーまで響いたって、どうしてなんでしょうね? やっぱりコウ様おっしゃるようにスタッフさんのサービスだったんでしょうか? 「サンキュー」まで聞こえたなんて!! だったらええ話ですよ、コレ。
そしてカメラはWOWOWなんですか? 
それでkenちゃんの下ネタMCがなかったんですね〜。納得〜。ありがとうございました。

コウ様は浜松と富士急に参戦されるんですね。まだこれからというのが羨ましいです。私はもう終わってしまいましたから。
浜松は6日ですよね? その日、私は三重の現場に行き、翌日の7日に名古屋に入る予定なんですよ。長良川〜〜〜〜〜!!! どうにかならんか!?
と思って頑張る予定ですが、厳しいですね。

コウ様も浜松と富士急、楽しんでいい思い出となりますように。
参戦後はLIVEの話をお聞かせください。お待ちしてます。

更新を毎日楽しみにしていただいているということで・・・・頑張ります。


>Tちゃん

えぇ!? シャンデリアもhydeサイズのゴスソファもなかったの?
それ、kenちゃんしか見てなかっただけなんてオチやないやろね?
帯広ではきっとあるから、ちゃんと確認してみてください。
それよか、帯広レポは頼みましたよ〜。
こちらは石川・浜松・富士急と確保(勝手に)しましたからね。

ところでTちゃんから大人買いしたブツは、私的にかなりお安い買い物でしたわ。まだほんのサワリしか聴けてないんだけど、面白くて、阿呆らしくて、意外にゆきさんにヤラレたり、↑とおりだったり、hydeさんの声が若くて萌えたり。
だから全然気にしなくてよくってよ。
でも完璧な帯広レポは心得ておいてね、うふ。
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