KenヲタでないKenちゃん好きが行ったLIVE IN PHYSICAL 最終
強い主張があるわけでなく、こだわりに偏っているわけでもなく、自分にとって気持ちのいい音が見つかったから、みんなで遊んで楽しもうよ。
初めて行ったKenちゃんのLIVEはそんな雰囲気だった。
いろんな方から、「KenちゃんLIVEは兎に角気楽に楽しむべし」と助言を受けて、
ご挨拶回りの堅苦しいスーツじゃ楽しめないだろうと、出掛けに暗い部屋でタンスから引っ張り出し、キャリーバックに押し込んだLIVE用の服。
着替えるために寄った京都駅の伊勢丹トイレで出したら、
蛇柄シャツにヒョウ柄のインナーというまるで誰かさんのようなセンスだった。
そして新木場。
フロアは既にファンでいっぱい。
これも教えてもらった階段上のフロアに上がったら、ラッキーなことに真正面でなんの障害もなく見渡せる位置にうまく滑りこむことができました。
客電が落ちて「Spin Along 」
音に合わせて自然にそして自由に体を動かしながらKenちゃんは歌っていた。
意識して魅せることをしない自然体が十分な魅力となっていた。
Kenちゃんの動きは、「泉谷しげると清志郎とミックジャガーを足して割った感じ」というと私的に納得できる(笑)
続いて「“S”」
実は生Sを楽しみにLIVEに来たようなものです。
歌う前にジャケット脱いだところでテンションあがりました(笑)
長い脚で仁王立ち。 赤い拡声器でがなるKenちゃん、うわー、格好よいよ。
Kenちゃんの歌唱力ってどうなんだろうと思っていたけれど、ちゃんと「ヴォーカルKen」だった。
「Deeper」も手をバタバタさせて気持ちよさそうに歌う。
MC
暑いなー。
暑くてヘロヘロです。
・・・・でも明日のこと考えなくていーから、飛ばしちゃった!
・・・・・・・・・セイシをっ!(にゃはぁー)
飛ばして欲しい? 鮭か君ら(笑)
鮭でいいのぉ?(いやだよ、1回やったら死ぬんだからさ)
・・・・・・(鮭は)こすらんでも気持ちえーんかなぁ?(知らんがな)
これが噂の下ネタMCか。
ムックの「浮遊」があって、あとはなんだっけ。
「Speed」が生で聴けたことにとても感動した。
ギターもっていないKenちゃんが、ほんの数メートル先で歌っているなんてーと思いながら聴きました。
「Relax Over」、「ETETNAL REST」気持ちよさそうだった。
どちらか歌いながら泳いでいた。
平泳ぎやクロール・・・・本当に気持ちよさそうだったなkenちゃん。
うん、音の波間を泳いでるって感じだった。
もう、好きなことして、好きなように歌ってくれよ。
そんなKenちゃんを観てるのが幸せだよと思いました。
IN PHYSICALの「In Physical」聴いてくださいの前にクーラーのMCがあったね。
ヴォーカルはクーラーつけて寝たらあかんとテレビで観たらしい。
昨日は(今日が)楽しみで寝れなかった。
ヴォーカルはクーラーつけて寝たらだめってテレビでゆってた。
よい子のみんなのためにクーラーつけんの我慢した。
でも、寝汗かいてそれでさむなって目が覚めた。
クーラーつけて声の出ない俺と、クーラーつけないで寝不足な俺とどっちがいい?
みんなクーラーつけて寝てんの?(寝てるー)
エコやないねぇ〜〜〜〜。
寝れないからずっとギターの練習してて・・・・そしたら疲れて・・・・
よい子のみんなごめんっ!(ピッとクーラーつける真似)って。
そしたらすっぐに寝れたわっ! にゃははははっ・・・・・
しょうもな。
あっ、しょうもなって俺のことだからね。(笑)
「Lover Boy」、「NERVOUS」、マグナムのカヴァー、「Gimme Your Name」
この流れは最高に楽しかった!
Kenちゃんが歌う「Lover Boy」は一体どんなふうになるんだろうとずっと思っていたんだけれど、
いやもう、Kenちゃんらしいというか。
拡声器使って元気いっぱい飛び跳ねながらで、ねっとり声のヴォーカリストが歌うねっとりラヴァボではなく、あっけらかんと恋を渡り歩くKenちゃんを歌にしました(笑)という、楽しい歌になっちゃったよ。
このラヴァボのギターソロのところ、Kenちゃんが白田さん?中間さん?たかすぃ〜さん? すみませんあやふやで・・・の弾くギターに釘付けで。
顔を近づけて楽しそうにギターをガン見してるのね。
ちょっとはこっちみろよと思うくらいに凝視していて、大好きなおもちゃに我を忘れてじゃれついてるKenちゃんでした。
あぁ、そんな姿を観れたのも幸せだったかな。
「Gimme Your Name」、これは楽しかった!
この曲のノリがいいのはわかっていたけれど、LIVEでこれほど楽しい曲になるとは思っていなかった。
それまでKenヲタでもない私であることに少々遠慮がちにいたんだけれど、ここで私は吹っ切れました。
楽しまなきゃー。 だってこんなに楽しいんだからー。
なんてったってKenちゃんがとっても楽しんでるんだからー。
もう1回ー!
ドラムセットの台に乗って、後ろに反りかえりながら「Gimme〜」のラストをKenちゃんは2回繰り返した。
泉谷しげるのような踊りで歌うKenちゃん。本当に楽しそうだ。
リハーサルの時はね、LIVEがこんなに楽しくなるなんて思ってなかった。
そうなんだ。 きっとKenちゃんなりに不安がいっぱいだったんだろうねぇ。
そして、好きな曲だと言っていたと思うんだけど。
「Please Don't Leave Me」
なんだかKenちゃんは英語詞の歌が似合う。
それともこのマイナー調なメロディーと「女に振られて駄目駄目な情けない歌詞」がダメKenに似合うのか?(失礼)
ダメKenが大好きな私の贔屓なのか?(笑)
とにかく、この歌を歌うKenちゃんはよかった、そして続く「Save me」も目を瞑り、天井を仰ぎながら歌うKenちゃんもよかったのである。
アンコールでメンバー紹介。
実はメンバーでギター陣誰が誰やら。
顔と名前が結びついていない状態でした。ごめんなさい。
Kenちゃんが、メンバーはみんなボケばっかりと言っていた中で、本当にボケなのは白田さんだなと思った。
ツアーの感想を言ってもらうとKenちゃんが言ってるのに、「テーマ何?」とか。
「ツアー終わっちゃって・・・」発言に、ファンから「まだ終わってない」というツッコミが入ると、「みんなやさしい」とか。
う・うわー・・・・でした。
ギターの白田さんと中間さん。
この問題はセンター試験に出るレベルらしいです。
ドラムのJOEさんが「もう一周でもしたいくらいだ」という言葉。
誰もがそれを願っているよー。 期待してるよー。
リハーサルを楽しみ・・楽しませてもらって
歌を楽しみ・・・・楽しませてもらって
という具合にいちいち咬むんですわ。舌が完全に回ってないんですよ。
どーしたKenちゃん?
そんなのズルイぞ、可愛いとか思うやん!
まぁ、そんな具合で移動もLIVEも打ち上げも楽しかったんだって!
「Open Arms」はKenちゃんからファンのみんなへの気持ちを歌ったかのようだった。
気持ちを込めて、丁寧に歌っている。
そしてやっぱり気持ちよさそう。
白田さんと中間さんの曲、「Feeling High」と「Into The Night」
Kenちゃんの声はメタル系だなぁ。
HYDEさんの湿り気のある声とは違って、Kenちゃんの声はとっても乾いたところがある。
そこがメタルに合うと思うんだけど、シャウトもいい感じ。
「My Angel」
なんてミラーボールの似合う歌なのだー。と思いながら聴いていた。
そんなんしてたらバーンッて銀テープが発射。流石にKenちゃん、命中はしなかったけど、みんなの反応観ながらにやっとしていたね。
もう会場中キラキラキラキラ☆☆☆☆
その中でにこにこ顔で歌うKenちゃんがとてもキュートだった。
やたらキラキラしていた。 ファンのみなさんもキラキラ、Kenちゃんもキラキラ、なにもかもキラキラ・・・・
最後、JOEさんがスティックを左右に投げていた。
メンバーはけても誰も動かない。
そしたら稲光が走って、いきなりライオンが吠えだし、しゃべった!
目が赤く光った。
知らなかったのだけど、最終日までライオンさんはお話しなかったのだね。
その割には口がちゃんと開いていたところをみると、このタイミングでお話することになっていたのかな?
それとも今まで吠えてはいたのかな?
どっちでもいーか。
夏JACKに出演告知と、秋にDVDが出る告知。
ライオンさんはツアーの間中、ず〜っと後ろで見守っていたそうです。
ひつこいくらいにガオガオ、ビカビカした後、再びメンバー登場。
最高の乾杯をしてきました。
アルコール入った俺らと君ら、どっちが勝つ?
ダブルアンコールは「"S”」
実は記憶がぶっとんで何も覚えていない。
きっと楽しかったからだろうなー。
最後に「ばいばーい、ありがとー」って手を振るKenちゃんに、飛び跳ねながら私もありがとうを言いました。
楽しかったよKenちゃん。
なんだかいろんなものが吹っ切れたLIVEだった。
KenちゃんLIVE初心者の私にメールでいろいろ教えてくれた皆様、どうもありがとうございました。
「とにかく楽しむ」
どの方もこれが共通のアドバイス。
「楽しまなきゃLIVEじゃない」
どんなことがあったって楽しむことに変換できるのがLIVEの醍醐味。
アーティストの力量。
そしてファンのアーティストへの愛情。
そんなことを思ったLIVEでした。
ありがとうKenちゃん!!!
初めて行ったKenちゃんのLIVEはそんな雰囲気だった。
いろんな方から、「KenちゃんLIVEは兎に角気楽に楽しむべし」と助言を受けて、
ご挨拶回りの堅苦しいスーツじゃ楽しめないだろうと、出掛けに暗い部屋でタンスから引っ張り出し、キャリーバックに押し込んだLIVE用の服。
着替えるために寄った京都駅の伊勢丹トイレで出したら、
蛇柄シャツにヒョウ柄のインナーというまるで誰かさんのようなセンスだった。
そして新木場。
フロアは既にファンでいっぱい。
これも教えてもらった階段上のフロアに上がったら、ラッキーなことに真正面でなんの障害もなく見渡せる位置にうまく滑りこむことができました。
客電が落ちて「Spin Along 」
音に合わせて自然にそして自由に体を動かしながらKenちゃんは歌っていた。
意識して魅せることをしない自然体が十分な魅力となっていた。
Kenちゃんの動きは、「泉谷しげると清志郎とミックジャガーを足して割った感じ」というと私的に納得できる(笑)
続いて「“S”」
実は生Sを楽しみにLIVEに来たようなものです。
歌う前にジャケット脱いだところでテンションあがりました(笑)
長い脚で仁王立ち。 赤い拡声器でがなるKenちゃん、うわー、格好よいよ。
Kenちゃんの歌唱力ってどうなんだろうと思っていたけれど、ちゃんと「ヴォーカルKen」だった。
「Deeper」も手をバタバタさせて気持ちよさそうに歌う。
MC
暑いなー。
暑くてヘロヘロです。
・・・・でも明日のこと考えなくていーから、飛ばしちゃった!
・・・・・・・・・セイシをっ!(にゃはぁー)
飛ばして欲しい? 鮭か君ら(笑)
鮭でいいのぉ?(いやだよ、1回やったら死ぬんだからさ)
・・・・・・(鮭は)こすらんでも気持ちえーんかなぁ?(知らんがな)
これが噂の下ネタMCか。
ムックの「浮遊」があって、あとはなんだっけ。
「Speed」が生で聴けたことにとても感動した。
ギターもっていないKenちゃんが、ほんの数メートル先で歌っているなんてーと思いながら聴きました。
「Relax Over」、「ETETNAL REST」気持ちよさそうだった。
どちらか歌いながら泳いでいた。
平泳ぎやクロール・・・・本当に気持ちよさそうだったなkenちゃん。
うん、音の波間を泳いでるって感じだった。
もう、好きなことして、好きなように歌ってくれよ。
そんなKenちゃんを観てるのが幸せだよと思いました。
IN PHYSICALの「In Physical」聴いてくださいの前にクーラーのMCがあったね。
ヴォーカルはクーラーつけて寝たらあかんとテレビで観たらしい。
昨日は(今日が)楽しみで寝れなかった。
ヴォーカルはクーラーつけて寝たらだめってテレビでゆってた。
よい子のみんなのためにクーラーつけんの我慢した。
でも、寝汗かいてそれでさむなって目が覚めた。
クーラーつけて声の出ない俺と、クーラーつけないで寝不足な俺とどっちがいい?
みんなクーラーつけて寝てんの?(寝てるー)
エコやないねぇ〜〜〜〜。
寝れないからずっとギターの練習してて・・・・そしたら疲れて・・・・
よい子のみんなごめんっ!(ピッとクーラーつける真似)って。
そしたらすっぐに寝れたわっ! にゃははははっ・・・・・
しょうもな。
あっ、しょうもなって俺のことだからね。(笑)
「Lover Boy」、「NERVOUS」、マグナムのカヴァー、「Gimme Your Name」
この流れは最高に楽しかった!
Kenちゃんが歌う「Lover Boy」は一体どんなふうになるんだろうとずっと思っていたんだけれど、
いやもう、Kenちゃんらしいというか。
拡声器使って元気いっぱい飛び跳ねながらで、ねっとり声のヴォーカリストが歌うねっとりラヴァボではなく、あっけらかんと恋を渡り歩くKenちゃんを歌にしました(笑)という、楽しい歌になっちゃったよ。
このラヴァボのギターソロのところ、Kenちゃんが白田さん?中間さん?たかすぃ〜さん? すみませんあやふやで・・・の弾くギターに釘付けで。
顔を近づけて楽しそうにギターをガン見してるのね。
ちょっとはこっちみろよと思うくらいに凝視していて、大好きなおもちゃに我を忘れてじゃれついてるKenちゃんでした。
あぁ、そんな姿を観れたのも幸せだったかな。
「Gimme Your Name」、これは楽しかった!
この曲のノリがいいのはわかっていたけれど、LIVEでこれほど楽しい曲になるとは思っていなかった。
それまでKenヲタでもない私であることに少々遠慮がちにいたんだけれど、ここで私は吹っ切れました。
楽しまなきゃー。 だってこんなに楽しいんだからー。
なんてったってKenちゃんがとっても楽しんでるんだからー。
もう1回ー!
ドラムセットの台に乗って、後ろに反りかえりながら「Gimme〜」のラストをKenちゃんは2回繰り返した。
泉谷しげるのような踊りで歌うKenちゃん。本当に楽しそうだ。
リハーサルの時はね、LIVEがこんなに楽しくなるなんて思ってなかった。
そうなんだ。 きっとKenちゃんなりに不安がいっぱいだったんだろうねぇ。
そして、好きな曲だと言っていたと思うんだけど。
「Please Don't Leave Me」
なんだかKenちゃんは英語詞の歌が似合う。
それともこのマイナー調なメロディーと「女に振られて駄目駄目な情けない歌詞」がダメKenに似合うのか?(失礼)
ダメKenが大好きな私の贔屓なのか?(笑)
とにかく、この歌を歌うKenちゃんはよかった、そして続く「Save me」も目を瞑り、天井を仰ぎながら歌うKenちゃんもよかったのである。
アンコールでメンバー紹介。
実はメンバーでギター陣誰が誰やら。
顔と名前が結びついていない状態でした。ごめんなさい。
Kenちゃんが、メンバーはみんなボケばっかりと言っていた中で、本当にボケなのは白田さんだなと思った。
ツアーの感想を言ってもらうとKenちゃんが言ってるのに、「テーマ何?」とか。
「ツアー終わっちゃって・・・」発言に、ファンから「まだ終わってない」というツッコミが入ると、「みんなやさしい」とか。
う・うわー・・・・でした。
ギターの白田さんと中間さん。
この問題はセンター試験に出るレベルらしいです。
ドラムのJOEさんが「もう一周でもしたいくらいだ」という言葉。
誰もがそれを願っているよー。 期待してるよー。
リハーサルを楽しみ・・楽しませてもらって
歌を楽しみ・・・・楽しませてもらって
という具合にいちいち咬むんですわ。舌が完全に回ってないんですよ。
どーしたKenちゃん?
そんなのズルイぞ、可愛いとか思うやん!
まぁ、そんな具合で移動もLIVEも打ち上げも楽しかったんだって!
「Open Arms」はKenちゃんからファンのみんなへの気持ちを歌ったかのようだった。
気持ちを込めて、丁寧に歌っている。
そしてやっぱり気持ちよさそう。
白田さんと中間さんの曲、「Feeling High」と「Into The Night」
Kenちゃんの声はメタル系だなぁ。
HYDEさんの湿り気のある声とは違って、Kenちゃんの声はとっても乾いたところがある。
そこがメタルに合うと思うんだけど、シャウトもいい感じ。
「My Angel」
なんてミラーボールの似合う歌なのだー。と思いながら聴いていた。
そんなんしてたらバーンッて銀テープが発射。流石にKenちゃん、命中はしなかったけど、みんなの反応観ながらにやっとしていたね。
もう会場中キラキラキラキラ☆☆☆☆
その中でにこにこ顔で歌うKenちゃんがとてもキュートだった。
やたらキラキラしていた。 ファンのみなさんもキラキラ、Kenちゃんもキラキラ、なにもかもキラキラ・・・・
最後、JOEさんがスティックを左右に投げていた。
メンバーはけても誰も動かない。
そしたら稲光が走って、いきなりライオンが吠えだし、しゃべった!
目が赤く光った。
知らなかったのだけど、最終日までライオンさんはお話しなかったのだね。
その割には口がちゃんと開いていたところをみると、このタイミングでお話することになっていたのかな?
それとも今まで吠えてはいたのかな?
どっちでもいーか。
夏JACKに出演告知と、秋にDVDが出る告知。
ライオンさんはツアーの間中、ず〜っと後ろで見守っていたそうです。
ひつこいくらいにガオガオ、ビカビカした後、再びメンバー登場。
最高の乾杯をしてきました。
アルコール入った俺らと君ら、どっちが勝つ?
ダブルアンコールは「"S”」
実は記憶がぶっとんで何も覚えていない。
きっと楽しかったからだろうなー。
最後に「ばいばーい、ありがとー」って手を振るKenちゃんに、飛び跳ねながら私もありがとうを言いました。
楽しかったよKenちゃん。
なんだかいろんなものが吹っ切れたLIVEだった。
KenちゃんLIVE初心者の私にメールでいろいろ教えてくれた皆様、どうもありがとうございました。
「とにかく楽しむ」
どの方もこれが共通のアドバイス。
「楽しまなきゃLIVEじゃない」
どんなことがあったって楽しむことに変換できるのがLIVEの醍醐味。
アーティストの力量。
そしてファンのアーティストへの愛情。
そんなことを思ったLIVEでした。
ありがとうKenちゃん!!!





